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2006年2月 5日 (日)

福留、谷繁、豪華な居残り特打。

福留、進化中 新フォーム
投げた西本&与田氏絶賛

◇福留孝介
<西本-与田の豪華リレーの居残り特打。
約70分、272スイングで79本のサク越え>
「(新フォームは)まだまだ。これから。
フォーム固めをしないといけないし、
やり過ぎぐらいでちょうどいい。外で気持ちよくできた」

<西本氏からはサク越えを74発>
「西本さんがいいところ、
打ちやすいところに投げてくれたから。
カーブや伝家の宝刀、シュートも投げて下さった」

<与田氏からも5発>
「もう少し現役でやれたんじゃないんですか。
いいボールが来てたもん。速い。
おかげでいい練習になった」

<練習後は満足そうな笑顔で>
「生きた球を打てて収穫のある1日だった」

◇西本聖 氏(元中日、現・名古屋80D'sers)
<約45分福留と対戦して>
「(落合)監督に投げろと言われたら断れないよ。
OBだし、(OBではない)斎藤も投げていたしね。

軸があれだけしっかりしていると、
じっくりみられている感じで
ピッチャーとしては、嫌だね。
去年とは全然違う。全く軸がぶれない。
しっかり引きつけて、ターンすることで打てる。
(内角をえぐっても)去年までなら
ぐらついていたのにそれがない。
軸がしっかりしているから落ちるボールも
うまく拾ってゴロにならない」

◇与田剛 氏(元中日、現・名古屋80D'sers)
<監督指令で福留と対戦して>
「(落合)監督から
『投げろ、投げなきゃ出禁だ』と、
言われちゃってびびりました。

今の打撃フォームが固まれば大丈夫。
昨季まで左投手の外に逃げていく球に
タイミングが合わずに空振りしたり、
ボテボテを打つところが見受けられた。
そこを克服するのが今回のフォーム改造の狙いだと思う。
微調整が必要だが、それができればいいフォームになる」

◇谷繁元信
<特打で斎藤明夫氏との元大洋・師弟対決>
「特打ちは自分で頼みました。
(WBC合宿が始まる)20日までに
完ぺきに仕上げていきたいので。
WBCもそうですけど
その後にはシーズンもありますから。
そのスタミナをつけたかった」

◆斎藤明夫 氏(元横浜大洋、現・東京ドリームス)
<谷繁のみなぎる気合をひしひしと感じ>
「仕上がり早いね。
WBCで勝ちたいという気持ちが伝わってくる」
(中スポ、トーチュウ、ニッカン、毎日新聞共同通信社
スポーツ報知デイリースポニチ名古屋なにわWEB

沖縄キャンプは、4日目
この日の北谷は、最高気温が14℃。
風もあり、寒かったようです。
この日、最も注目を浴びたのが、
全体練習終了後、メイン球場での
WBCに出場する福留、谷繁居残り特打でした。

落合監督の粋なはからいでの『壮行フリー打撃』
その打撃投手がまた豪華。
福留には、ともに元中日の西本聖、与田剛両氏が。
谷繁には、元大洋の斉藤明夫氏が買って出て、
まさに豪華な特打となりました。

手応えはいかが?福留は272スイングで
79本のサク越え。
かつてのドラゴンズ
エースと剛腕ストッパーを相手に
約70分ぶっ通しで
スイングを確かめながら
快音を連発、
右翼席、場外へ
打球を放り込みました。
キャンプイン後、連日の屋内でのマシン打撃など
確実性のアップをテーマに取り組む
新フォームの効果が確実出ていることを
証明するかたちとなりました。

気持ちよく打ち込まれた
西本、与田両氏も新フォームを絶賛しました。
まだフォーム固めの時期とはいえ、
この特打でさらに手応えをつかんだに違いありません。
チームにとっても、WBCにとっても朗報でしょうね。

一方、谷繁斉藤氏から37本のサク越え。
自ら頼み、下半身強化が目的という特打で、
いい汗をたっぷりかいたもよう。

ともに開幕直前の雰囲気を
漂わせていたというこの壮行特打
WBCに向け、順調な仕上がりを
しっかりアピールとなったようです。

それにしても、西本さんも与田さんもすごいですね。
監督指令とはいえ、約230球(西本)、約150球(与田)。
斎藤明夫さんも含め、お疲れさまでした。


チャタンからの話題。(4日)

◇柳田殖生
<首脳陣の指令で外野守備練習を開始。
ハングリーな男はチャンスにくらいつく>
「今の生活はホンマに恵まれている。
好きな野球だけやれるんですから。

(外野練習には)あんなもんです。
クラブチームの時に
少しやっただけなので戸惑いました。
とにかくチャンスがあればどこでもやります。
試合に出るためなら何でもやらないと」

◆三宅スコアラー(阪神)
<阪神の偵察隊がこの日も警報?を発令>
「内野のうまい選手は外野もできる。
いい肩をしているし、
外野手としてのグラブさばきも柔らかい。
軸のぶれない、いいバッティングをしているから、
主力の外野手に何かあればでてくるかも」
(トーチュウ、ニッカンスポニチ名古屋

◇藤井淳志
<ティー打撃中、落合監督から打撃指導>
「落合監督からはタイミングの取り方とかいろいろ。
『打撃フォームのすべてを大改造しろ』と言われました。
特にタイミングの取り方ですね。もちろん受け入れます。
こっちにはこうしなければというような
固定観念はないですから。
レギュラーを意識して吸収したいですね」
(トーチュウ、サンスポ)

◇新井良太
<この日も柳田とともに最後の帰宅。
午後7時20分になってようやくウエートトレを終え>
「足パンパン?
そんなこと言ってられないです。
でも、毎日いっぱいいっぱいです」
(トーチュウ)

3人のルーキーの話題をまとめて。
柳田新井に続き、この日も外野の守備練習を行いました。
落合監督の意向だそうで、
高代コーチ
試合に出たいか。それならやってみろ」に二つ返事。

この日は新井のグラブを借りて行ったようです。
出場機会を増やすための掛け持ち指令
タフな野球生活を送ってきた柳田には「喜んで!」でしょう。

新たなライバル?が増えた藤井には、
課題の打撃で、落合監督から直接指導が。
それが合うか合わないかは、取り組んでみてからですが
まずはやってみましょう。

また連日の早出特守から夕方のマシン練習まで
この日もハードなメニューをこなした新井
疲労を気合でごまかしながら、頑張っています。


◇森野将彦
<鎌田、新井、柳田と本塁ベース付近に整列し、
川相昌弘、井端、荒木、渡邉の守備を見学>
「自分から言いました。
あそこに立ってみないと
分からないことがありますから。
打者が打つ時に、こんな守備の動きされたら
嫌だなとか勉強になりました」
スポニチ名古屋

この日の全体練習でのこと。
落合監督の内野ノックが始まると
森野、鎌田、新井、柳田の4人が
本塁ベース付近に整列
ノックを受ける川相昌弘、井端、
荒木、渡邉
の守備を見学したもよう。

森野の発案だったようですが、
内野の右半分をファウルグラウンドまで
全部使って走らせまくらせる猛烈ノック
中でも荒木は相当絞られたようです。

4人全てがゴールデングラブ賞受賞者、
日本一の内野陣のこの守備をみて、
森野らは何かを吸収できたでしょうか。

その森野、打撃はは相変わらず好調で、
↓の鈴木からバックスクリーンへ
目の覚めるような当たりを放ったようです。

☆すみません、ご紹介が遅れました。
おなじみ北谷キャンプ現地レポさんの
『中日ドラゴンズ 春季キャンプ2006@北谷、読谷』
こちらからどうぞ!


◇鈴木義広
<キャンプ初のフリー打撃登板、
昨秋からシンカーの習得に取り組む>
「秦(捕手)コーチからは
高津さんのようになれと言われてます。
とにかく、今年に結果を出さないと
意味がないですから」

◇森コーチ
<2年目の鈴木に『平井、岡本超え』を課す>
「今季、鈴木が平井、岡本の代わりに
なることは十分ある。そうなってくれればな」
スポニチ名古屋

◇小林正人
<フリー打撃で打撃投手として登板。
普久原、森野を相手に新フォームを披露>
「今日はまずまず。
左打者の外角低めに直球を投げることが
最も大事。それを再確認した。
内角でストライクを取れたのは収穫。
あそこに投げられれば、外の変化球が生きるはず」
(トーチュウ、なにわWEB

午後の練習での打撃投手投手陣が登板。
石川、鳥谷部、長峰、小林、鈴木、
チェン
の5投手が投げました。

その中で鈴木は、↑の森野には
20球中、2本塁打など安打性の当たりを9本食らうも、
話題の新井には21球中、安打性1本と
先輩の貫禄を見せました。

小林は、昨秋から取り組むサイドで投球。
普久原には痛打されるも、、
左の森野に対して内角でストライクを取り、
あまり安打性の当たりを許さなかったようです。
左キラーとして存在感をちょっとアピール。


◇中田賢一
<投内連係で華麗なフィールディングを見せる>
「投内連係は得意なんです、フフ。
高校時代が一番うまかったかなあ」

<大勢のファンにサインを求められ>
「ほとんど応じたので大変でした。
でも、地元に帰ったときの方がすごかったかな」

◇中里篤史
<キャンプ4日目はノースローで終える>
「ピークというほど体がくたくたに
疲れているわけじゃないんです。
大事なのはメリハリだと思う。
やみくもに投げるばかりが練習じゃないんで、
肩の調子も悪くないし、いい感じですよ」

◇杉下茂
<投内連係での中里のフィールディングを絶賛>
「すごいフィールディングをしている。
さすがシゲ(森コーチ)がほれこんだ投手だけあるな。
(投手の前へのバントで三塁に投げる練習で)
中里は送球がそれても、二塁寄りにそれるだろ?
それだと仮に三塁手が捕れなくても
左翼手がバックアップできるんだ。
あれがファウルグラウンド側にそれたら、
レフトは絶対に追いつかない。
へたしたら打者走者を二塁に進めてしまうんだ。
フィールディングがいいだけじゃなく、基本ができてる」
(トーチュウ『中里篤史・6年目の春』より)

この日、ブルペンに入ったのは、朝倉山井のみ。
山井は64球、朝倉は63球。
ボールがややシュート回転(山井)
テークバックの位置が安定せず(朝倉)とはいうのものの
しかしボールの勢いは凄かったとのこと。

また今日から、投内連係プレーが始まりました。
中田中里『中・中コンビ』
華麗なフィールディングを披露していたようです。
なかでも中里は、バント処理で
三塁へ体勢を崩しながらも簡単に正確な送球、
野手転向も一時ささやかれた中里、お見事です。


ヨミタンからの話題。(4日)

◇落合英二
<ベテランが早くも打撃投手を務める。
約45分間投げ続け、打者5人に189球>
「189球? 
キャッチボールの延長みたいなものだから、
球数は関係ないですよ。
今日は打者に打ってもらうために投げたから
投手優先の投げ方じゃない、疲れない投げ方です。
投げて、覚えないといけない。
きょうは同じ投げ方で投げられたよ。
フォームをしっかりして、
シート打撃が始まる前には不安をなくしたいからね。
(昨年の不振で)ポジションはないと思ってやっている」

<対戦した平田について>
「平田くんは打席で雰囲気を持っている。
7割以上バットの芯で打たれた。
外角の凡打するコースでもバットが届く、ただ者ではない。

(平田は)よく分かっているよ。
先輩を立ててくれてね。2球も空振りをしてくれた。
(同じ大阪桐蔭の)辻内クン(巨人)の
ボールの方が速いだろうに」
中スポ、ニッカン、サンスポ【名言迷言】、
公式レポートファーム編)

◇平田良介
<4人目の打者として、落合英二と対戦>
マシン打撃と違い、鋭い打球を飛ばし本来の姿を見せる>
「マシンは苦手です。
高校時代から上手く打てません。
今日は、落合さんが加減してくれたから
上手く打てました。

僕の前で終わると思っていたので、
びっくりしました。それに、うれしかった。
遅いと思ったボールでも伸びてくるんです。
やっぱり違いますね」
(公式レポートファーム編、トーチュウ)

落合英二が、打撃投手として登板。
強くて、冷たい北風が吹くなか、
約45分間、中川(36球)、澤井(32球)
中村公治(44球)、平田(43球)、堂上(34球)と
5人の打者に、合計189球を投げ続けました。
初対戦となるルーキー平田
最初、2球連続で空振りするほど、緊張
そして対戦できたことに
驚きと喜びでいっぱいだったとのこと。

異例の早期登板は仕上がりの良さと危機感も
あると思われますが、左足の上げ方を修正した
今季からのフォーム固めもあるのでしょう。
体にしみこませるための189球
第2クールの終わりにはシート打撃に
登板する予定だそうです。


◇デニー友利
<この日初めてプルペン入り、
捕手を座らせて56球も、すべての球種を披露>
「7分ぐらいの出来。
立ち投げなど要らない、ピッチングと同じだもん。

(新たな球種は)向こうで覚えたんですよ。
シュートに見えたのはツーシーム。
落ちるのはチェンジアップ。速いだけじゃ通用しない。
まだコントロールが甘いけど、
自主トレの時から投げていましたから、
肩はかなりできています」

◇柳沢裕一
<変幻自在のニュー・デニーに驚き>
「いままでのイメージとは全然違う。
幅が広がっていますよ」
公式キャンプレポートファーム編
サンスポニッカン

続けてベテランの話題。
読谷で調整を続けるデニー友利が、
キャンプ4日目で初のブルペン入り

昌さんのキャンプ日誌によると、
『軽く3球ほどキャッチボールしただけで
もう捕手を座らせて
ビュンビュン投げ出すのです』
というように
ブルペン入りするやいなや、
すぐさま捕手を座らせてのピッチング。

サイドスローからストレート、
カーブ、スライダーの他にも
ツーシーム、チェンジアップなどの変化球
スリークォーター、ときに上手と
変幻フォームで投げ込んだ56球。
フォームをチェックしながらも
キレも良く、初ブルペンの投手とは思えない
バラエティに富んだ投球だったようです。

球種も増やしたり、変幻自在の投げ方は
速球だけでは評価されないと、
ツーシームをはじめ変化球を磨いた、
昨年のアメリカでの経験で掴んだもの。
「結果を残さないと経験が無駄になる」と
岡本、平井、鈴木ら層の厚い
ドラゴンズ中継ぎ陣との戦いに挑むデニー
15日からの第3クールから一軍に昇格予定です。


◇山本昌
<2日連続でブルペン入り>
「本当は次のクール(7日以降)から
座らせようと思ったけど、ノリで投げちゃった」

「彼(デニー友利)に乗せられたと
いうわけではありませんが、
立ち投げだけの予定だったボクも
キャッチャーに座ってもらって30球ほど。
ボール自体は疲れもピークで
決してよくなかったけど、体調がよく、
上半身もしっかり動くのが何よりです。
(山本昌公式HP『2006キャンプ日誌』より引用)

◇古久保コーチ
<山本昌のボールを受け>
「この時期に捕手を座らせて投げることがすごい」
中スポ

つられた昌さんも連日のブルペン入り。
初めて捕手を座らせ
軽めながら30球、立たせて26球の計56球。
順調な仕上がりのようです。

ただ昌さんがこの日驚いたのは、
高校生ルーキーの高江洲のお母さんが
自分のより年下だったこと。
初めてのことらしく
「そんな年になったんだなあ」と痛感したようです。


◇中村公治
<打球に鋭さとパワーが兼ね備わる>
「数字はちゃんと測っていないんですけど、
胸囲とかが一回り大きくなりました。
パワーはいいんですけどね。
スピードをつけないといけないんですよ。
体も締めるところは締めないと」

◇佐藤2軍監督
<中村公治について>
「いいパワーを持っている。
厳しい争いだけど、上で活躍してほしい選手だよ」
(中スポ、トーチュウ)

落合英二と3番目に対戦し、
44球のうち33本がサク越えだった中村ハム
去年のこの時期も大きくなっていたのですが、
さらに体が大きくなっているもよう。
現在、新井がパワーを絶賛されていますが、
3年前はハムも同じようでした。
1軍経験が少ないハムはパワーだけではいけない。
スピードを身につけ、
何とか外野戦線に顔を出してほしいです。


◇米村スカウト(関西地区担当)
<担当している選手への愛情を感じる一幕>
「藤井の原稿、読みました。
でも、どう思います? 
本当にあいつの肩、すごいですか。
でもね、斉藤もすごいんです。
あれは化けます。とんでもない投手になりますよ。
150キロを軽く超えますから。取材してやってください」
(中スポ<ドラ番記者>

斉藤、柳田、そして平田と話していった米村さん。
選手への愛情が感じますね。
昌さんもおすすめの斉藤、北谷で見られればいいですね。




コメント

どうも現地です。
昨日はまず読谷に行って、2時過ぎから北谷に移動しました。
写真はURL欄から。

読谷に朝イチから落合監督が来ていたのでびっくり。
自分も落合監督がいない現場は見ていないことになります(笑)。
とにかく、昌、立浪、英二、光信ほかの古い顔と、平田、吉見、斉藤はじめの
若い顔が見えてよかったです。デニーにもあえたし。
投手陣は昌、デニーも含め、球場の周回を400mダッシュを何本もやってました。
来ていた峰竜太に昌が
「40歳に400mダッシュさすんですよ・・・おかしいでしょこのキャンプ?!」
と冗談まじりにぼやいてたのが印象的です。

特筆すべきはまず光信ですね・・・フリー打撃のすごいことすごいこと。
ぽんぽん柵越え、そしてレフト後方の高いネット一番上にあてるんですから・・・
斉藤はバッティングピッチャーに登板、澤井にほとんどいい当りされませんでした。
落合監督がじっと見てましたので、自分も後ろから見てて、
球もキレがありそうだったし、多分北谷に呼ばれるでしょう。

北谷では新井・柳田が落合ノック。体力作りより基礎技術固めが目的なので
それほど左右前後には振りませんが、それでもその後の中腰耐久含めて相当きつそうでした・・・
二人ともがんばり過ぎで大丈夫か、と心配になりますが、今はガンバリすぎられる
幸せを感じているのかもしれません。
将海・小田が組まされてサブのもう一面使って体力作りの走らされまくりノック。
それほど若くない二人は座り込んでしばらく動けなくなってしまいました。

で、問題の立浪ですが・・・
読谷で立浪、北谷で森野の守備・打撃練習を見ましたけど、現時点では比較が出来ませんね・・・
森野が飛ばし過ぎなのか、立浪が余裕あり過ぎなのか・・・
二人を北谷・読谷に別けたのは正解ですね。
第2クール終了までに立浪がどれだけ仕上げてくるかが楽しみです。

第1クールもほとんど雨無く終了。
第2クールの週間予報もおおむね良好なので、とても期待できます。

こんにちは~。
OBピッチャーのみなさん、スゴイですねー!
いつでもそんなに投げられるの!?
それともマスターズリーグのおかげで、この時期も動くんでしょうか。
こうしてみると、WBCに同じチームから出場する選手が複数いるというのは、いいことかもしれませんね。
お互いに高め合っていけるし。
しっかりシゲシゲ情報いただきありがとうございました(自分でも調べろって言わないで)
また、『北谷キャンプ現地レポ』さんにも行ってきます~。
写真いっぱいでワクワクしますね。
登録させていただこうかな・・・。

doracoさん、ドラファンでしたらもちろん大歓迎です。ぜひ friend 登録をしてメッセージをくださいね。

今日の北谷も素晴らしい天気です・・・休日前だし、思い切り練習できるでしょうね。
朝方に小山が宮前トレーニングコーチ、トレーナーに付き添われて歩いている姿をうちのそばで見かけました。

コメントありがとうございます!

>北谷キャンプ現地レポさん
1日レポ、お疲れ様です。
落合監督と同じ日に読谷訪問とは
気がバッチリあっていますね。スゴイ(笑
光信選手の笑顔に癒されました。
立浪選手、果たしてどう出るでしょうか気になります。
北谷の方も小田選手の表情がよかったです。
そして新井、柳田両選手の中腰耐久。
井端ヘッドも一緒にやっていて興味深かったです。
北谷はいい天気ですか。よかった。
こちらは夕方から雪の予報でちょっとヤバイです。
今日も楽しみにしています。

>doracoさん
トーチュウ仲間としてとても光栄に思います。
北谷キャンプ現地レポさんもおっしゃっていますが、
ぜひとも friend 登録をしてくださいね。

といいつつ、自分も登録しないといけません。
必ずしますから見捨てないで下さい(願

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