福留孝介ラッキーバースデー決勝打!
福留、やっぱ僕の日 ラッキー決勝打
0-3逆転 竜連勝Gに3差
4月26日は、福留の29回目の誕生日。
この日のナゴヤドームは、
井上選手会長の提案により
『福留デー』と銘打たれ、さまざまなファンサービスが。
その『福留デー』を本人自らのバットで
チームを勝利へと導きました。
| ◇中日-東京ヤクルト 3回戦 (26日・ナゴヤドーム | 中日2勝1敗) | ||||||||||
| 28274人 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R |
| ヤクルト | 1 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 |
| 中 日 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 1 | 0 | × | 4 |
| [勝] 川上(5試合3勝) [S] 岩瀬(10試合1敗7S) [D本]なし | ||||||||||
| [Dバッテリー] 川上、平井、岩瀬-谷繁 | ||||||||||
ドラゴンズの先発は、エース・川上憲伸。
昨季は対戦がなく、2年ぶりのヤクルト戦。
立ち上がり、青木のヒットと盗塁、
さらに岩村に四球を与え、
ラミレスのライトフライで、2死一、三塁。
ここで迎えるは、ラロッカ。
5球目、内角勝負のストレートが
真ん中高目に入った所を叩かれ、
レフトフェンス直撃のタイムリーツーベース。
あっさりと先制点を許します。
なおも二、三塁とピンチは続くも
リグスを外のカットボールで空振り三振。
なんとか1点で切り抜けます。
東京ヤクルトの先発は、左腕・石川雅規。
初回、井端にライト前に運ばれますが、
続くきょう29歳の誕生日の福留をセカンドフライ。
ウッズを空振り三振に取り、
こちらは、まずまずの立ち上がりに。
今夜の川上は、制球が甘く、球威もいまひとつ。
谷繁の構えるところと違うところに
放ってしまうことも多く、
甘く入ったボールを痛打されてしまいます。
3回も1死から、ルーキー・飯原誉士を
ショートへの内野安打で出すと、
ラミレスにも外角高目に浮いたシュートを
ライト前に運ばれ、2死一、二塁とピンチ。
そしてラロッカには、外角低めの
フォークを捉えられ、ライト前へのタイムリー。
俊足・飯原がホームインし、
2点目を奪われてしまいます。
なおも2死一、二塁で再びリグス。
ショート横を抜けるかという当たりを
井端が横っ飛びでキャッチして、二塁へトス。
抜けていたら、大量点のピンチを好守で凌ぎました。
5回にもピンチを背負う川上。
1死から、岩村の当たりは、レフトへの飛球。
アレックスが前進し、スライディングキャッチ。
グラブに当てるも落としてしまい、
ツーベースにしてしまいます。
足をひねったアレックスの治療後、試合再開。
ここで迎えるは、ラミレス。
外角低目のカットボールを捉えられ、
左中間を破るタイムリーツーベース。
これでスコアは、3-0。
小刻みに得点を奪われ、苦しい投球となりました。
一方、石川をなかなか捉えきれず、
5回までわずか3安打と抑えられていたドラゴンズ。
ようやく6回ウラ、チャンスを掴みます。
その口火を切ったのは、バースデー・福留。
荒木、井端が倒れた2死、2-3のフルカウントから
内角高目のスライダーを思い切り引っ張ります。
打球は一塁線を鋭く破るツーベース。
ウッズも続いて、初球内角低目のチェンジアップを叩きます。
あわやホームランかという当たりは
惜しくも右中間フェンスを直撃!
その間に福留がホームインし、ようやく1点を返します。
これで打線が目覚めたか。
アレックスが続いて、初球をライト前ヒット。
ウッズが懸命に走って、サードを陥れ、
2死一、三塁として、英智を迎えます。
ここでドラゴンズベンチが動きを見せます。
英智に代えて、代打・立浪。
ナゴヤドームが大歓声に包まれます。
ここ2試合スタメン落ちし、
ベンチを温めていた立浪でしたが、
ここぞの集中力は見事。
石川の初球、外角低目のスライダーを狙い打ち。
三遊間を抜いていくタイムリー。期待に応えます。
立浪に代走・藤井が送られ
なおも一、二塁のチャンス。
ここで迎えるは、前夜のヒーロー・渡邉。
2球目、外角高目のカットボールをしっかり捉えて、
レフト前への同点タイムリー!
ベテランの連打で、ついに3-3の同点!
さらに一、三塁で谷繁に逆転の期待がかかりますが、
惜しくもセンターフライ。
それでも一気の5連打でゲームを振り出しに戻ります。
同点にしてもらった川上、
球数は、6回を終えて100球を越えていましたが、
ここからは、エースの意地。
三者凡退にきっちり取ります。
結局川上は、7回120球を投げ、
8安打4奪三振1初球で3失点で降板となりました。
7回ウラ、ドラゴンズ打線が
続投となった石川に再び襲いかかります。
1死から荒木が、セカンドへの内野安打で出塁。
井端がきっちり送って、二塁へ進めます。
ここで迎えるは、福留。
1-1からの外角低目のシンカーをピッチャー返し。
石川の足もとを抜け、打球はセンター方向へ。
ところが、ここで信じられないことが!
ボールが何と二塁キャンバスに当たって、
大きく跳ね返り、方向が変化してしまいます。
その間に荒木がホームイン!
ラッキーな一打に、一塁ベース上の福留も
笑いが止まりませんでした。
1点勝ち越せば、あとは勝ちパターンの継投。
8回は、平井が先頭のラミレスに
センター前に運ばれるも。
続くラロッカを6-4-3の併殺。
リグスも外角低目のストレートで見逃し三振に。
そして最終回は、守護神・岩瀬が
しっかり三者凡退に斬って、ゲームセット!
ドラゴンズ、東京ヤクルトに連勝!
『福留デー』を勝利で飾り、
首位・巨人とのゲーム差を3と縮めました。
6回2死から、
福留の二塁打を
きっかけに
積極的な集中打で
一気に同点に追いつき、
7回には、
ラッキーなタイムリーで勝ち越し。
圧倒的強さはないものの、
負けムードのゲームも気がつけば勝っているという
今季のドラゴンズを象徴するゲームだったと思います。
憲伸は、今季の登板ゲームのなかでは
出来としては、良くない方だと思います。
ただ最少失点に抑えていたことがよかったです。
降板後、味方が勝ち越し3勝目をマーク。
チームメートに感謝というところでしょう。
29歳のバースデーを迎えた福留選手。
おめでとうございます!
この日開催された『福留デー』では、
条件に満たした「福留さん」2人、「コウスケさん」85人、
誕生日前後賞込みが、242人、
そして薩摩隼人&おこじょ86人。
合計415人の方が特典をゲットしたようです。
そのファンはもちろん
ドーム全体が喜ぶ最後のタイムリーは、
まさにプレゼントという感じでしたね。
ただこういう運も実力のうち。
この幸運を逃さぬよう、
今後もしっかり打ちまくってほしいです。
東京ヤクルトに連勝し、
週末へ向け、良い流れが着実に来ています。
明日は、朝倉健太が今季初先発の予定。
変身したところをしっかり見せてほしいと思います。
☆今夜のビクトリーラン!(26日)
○福留孝介
<『福留デー』の主役が期待に応えて
チームを逆転勝利に導く>
「今日はここに立ちたいと思っていたので
本当に立つことができて良かったです」
<同点のきっかけとなった二塁打について>
「2アウトだったので3人で終わるより
一人でも多くランナーに出たほうが
良いと思って打席に立ちました。
今良い感じで打てていると思います」
<勝ち越しタイムリーについて>
「ベースに当たってラッキーのひとことですが、
それまでにチャンスを作ってくれた
チームメイトに感謝です。
今日はたまたま誕生日なので運が良かったと思います。
これからも運を使い切らないようにがんばります。
このまま良い勢いで東京に行きたいので、
まずは明日勝てるようにがんばります。
今日はたくさんのご声援ありがとうございました!」
<6回の連打の口火を切る二塁打について>
「いい形で打てました。
ぼくが打ったのは強いていえば、球が甘かった」
<7回のタイムリー談話>
「打ったのは、シンカー。
本当に良い所に飛んでいってくれました。
最初はマズイって思ったんだけどね。
ベースの後ろに宮本さんがいたから、
(ベースに)当たれと思ったら
本当に当たってくれました。
ラッキーでした。今日、誕生日で良かったです」
<初の『福留デー』について>
「できれば勝ちたいと、
きょう1日思っていたんでよかったです。
本当にいい誕生日になりました。
(誕生日の活躍を)
覚えてない。あまり記憶にない。
ホームランも打点もないと言われたから、
きょうもないかなと。
福留デーの変なプレッシャーはなかったけど、
注目してくれて、やってて楽しかった。
守備に就くたびにファンがおめでとうと
言ってくれるんでありがたかった。
(勝ち越し打のとき)一塁で
リグスにもハッピーバースデーと言われた。
20代最後だし、いい思い出になりました」
<新たに取り組んだ打撃フォームも>
「だいぶ落ち着きつつ、今のところやれてるんで、
そんなに心配してない。やっと合いだしたのかな。
今の形が今年の形。(打撃に関しては)
どこまでいっても満足しない」
(公式HP、中スポ、サンスポ、共同通信社、
スポニチ名古屋、名古屋ニッカン)
○立浪和義
<6回2死一、三塁、英智の代打で登場。
1点差に詰め寄るレフト前タイムリー>
「打ったのは、スライダーかな。
スライダーというより、
変化球を待っていました。
真っすぐは来ないなと思いましたから。
ファーストストライクは変化球が多くなってたし、
踏ん切りつけていかないとダメですから。
積極的に行こうと思っていた。
いいところに飛んでくれたね。
大事な場面で使ってくれて打ててよかった。
ファンの声援も大きくてうれしかったよ。
また(スタメンで)出られるように頑張るだけだね。
ベンチから野球を見ると、
どこが悪いとかよくわかるんです。
これも勉強です。疲れてはないですよ。
でも、成績が悪いとそう見られるし、そう言われる。
現状で頑張っていくしかないんです。
野球って、そんなもんですよ」
(中スポ、スポニチ名古屋、名古屋ニッカン)
○タイロン・ウッズ
<6回、右中間フェンス直撃のタイムリー。
しかし打った後、走塁を怠り一塁ストップ>
「打ったのは、チェンジアップ。
入ったかなあと思ったんだけど...。うまく打てたけどな」
(トーチュウ)
○渡邉博幸
<6回、同点となるレフト前タイムリーを放つ>
「打ったのは、カットボール。
ストライクなら積極的に打とうと思ってました」
<前夜の勢いに乗って、この日も2安打1打点>
「今日の勝ちは大きいね」
(トーチュウ、サンスポ、名古屋ニッカン)
○川上憲伸
<制球に苦しみながらも無傷の3勝目>
「悪かったですね。
よかったのは最後(七回)くらい。
いい流れをもってこられなかった。
打線が助けてくれました。次は頑張ります。
迷ったんです。コントロール重視で投げるか、
思い切って腕を振っていくか。
キャンプからオープン戦までなら、
コントロール重視でいいけど....。
それにしてもいつもより力が入りすぎた。
今日はボールが高かったですね。
最後(7回)はね、自分でも
納得のいく投球ができた。あの回だけはね」
(「憲伸の声」『3勝目』、中スポ、共同通信社、
スポニチ名古屋、名古屋ニッカン)
○森バッテリーチーフコーチ
<川上の序盤の3失点に苦虫をかむ>
「見ての通り、ボールが高い」
(中スポ)
○岩瀬仁紀
<最少点差をガッチリと守る7セーブ目>
「今日は流れが良かった。
こっちに流れが来ていたから、投げやすかったよ」
(トーチュウ)
○アレックス・オチョア
<5回スライディングキャッチの際、右足を痛打。
冷やりとさせるが、軽傷をアピール>
「右足のかかと。OKだよ」
(トーチュウ)
○井端弘和
<7回の決勝点に犠打でお膳立て。
試合前に目の中のできものを眼科で除去>
「少し前からコロコロと
異物が入っている感じだったんで、
取ってきました。大丈夫ですよ」
(トーチュウ)
○落合監督
「石川は6回だけボールが高めに浮いていた。
それまでは遊ばれていた。
去年なら完封されていた試合だった」
<7回の福留のラッキーな安打が決勝点に>
「あんな所に当たるとは....。
きょうはベースさまさまだよ。
二重にラッキーが重なったということだな。
(本当なら)ピッチャーゴロだもんな」
<左腕・石川に、あえて左の代打・立浪>
「いくら疲れていても、あの1打席の集中力は
ウチのメンバーがもってないものをもっている。
1点を追いかけるのと、2点を追いかけるのは違うからな。
疲れているなら、しばらく
こういう使い方をするしかない」
<川上については、及第点をつける>
「出来は悪かったな。
それでも7イニングで3失点か。
その前に降りられたらつらいところだけど。
エースだからな、引っ張れるところまでは引っ張らないと」
(公式HP、中スポ、CBC Exciting Stadium)
若竜からの話題。(26日)
◆ウエスタンリーグ
中日-サーパス5回戦
(26日・ナゴヤ球場)
SU 000 000 001 =2
D 020 000 000 =2
(9回規定により引き分け)
[D投] 小笠原、遠藤、高橋聡文-清水
(公式HP・ファーム情報)
◇平田良介
<「3番センター」で先発出場し、実戦デビュー。
8回にはセンター前へプロ初安打をマーク>
「すごいうれしかったです。
最初の試合で3番で、
いいのかなあ、と思っていた。
高校の時とは違った雰囲気を感じた。
全力プレーをやることだけ考えていました。
ヒットを1本打ててよかったです。
肩は大丈夫。ケガした当初は、今年いっぱい
試合はダメかもしれないと思っていた。
それを考えると、すごく良かった」
(中スポ、サンスポ、スポニチ名古屋、名古屋ニッカン)
◇佐藤2軍監督
<平田の初安打について>
「うまくバットがついていった。
(今後の出場は)肩の状態を見て」
(中スポ、サンスポ)
◇春田剛
<5番・レフトで先発出場し
4回に三塁線への痛烈な内野安打>
「狙っていた外角の球が来たので、
逆らわずにバットを出した」
(中スポ)
◇小笠原孝
<先発し7回1/3を投げ、7安打6奪三振1失点>
「きょうは変化球がよかった。
ストレートは力んで抜けるボールがたまにあった。
その辺が次への課題ですけど、
全体的にまとまっていた。
こういう投球を続けていきたいですね」
(中スポ)
◇宮前トレーニングコーチ
<『奇跡の復活』を果たしつつある平田について>
「損傷という言葉だけでいえば、
例えば1軍2チームで56人の野球選手全員を検査したら、
まず10人はそういう状態の選手がいるはずです。
でも、実際にみんな投げているでしょ?」
(中スポ<ドラ番記者>)
右肩関節唇損傷でデビューが遅れていた
高校生ドラフト1巡目の平田が
3番・センターで初出場。
8回の第4打席で、サーパスの新人・岸田護から
センター前にプロ初安打をマーク。
激しいプレーは禁止された守備でも、
4度の守備機会も無難にこなし
フル出場を果たしました。
前日のナゴヤドームでの1軍練習参加で
この日の出場にGOサインが出た平田。
いきなり3番でスタメンは、
佐藤2軍監督の計らいかもしれませんが、
しっかりヒットも打って、まずまずのデビューなのでは。
今後の出場は右肩の状態を見て決めるようですが、
予想以上の回復ぶり、このままいけば
シーズン終盤には、その雄姿が見られるかも。
平田くん、よかったですね。
ただまだスタートライン。決して無理せず、
前に進んでいってほしいです。
また平田と同期の
高校生ルーキー・春田も奮闘。
技ありの流し打ちをみせました。
ここまで打率.303、1本塁打とプロの実績では、
すでに平田をリード。
今後の2人の争いも楽しみですね。
なおゲームは、先発の小笠原が7回まで
危なげないピッチングで0点に抑えるも、
2-1で迎えた9回、3番手・高橋聡文が
四球、安打で同点に追い付かれ、引き分けでした。
PS 今夜の渡邉選手。
好調を買われて、2試合連続のスタメン。
7番・サードに入りました。
第1打席は、2回ウラ。
石川の投じた初球、外へのシンカーを
積極的に叩き、ライト前ヒット。
1死一、三塁とチャンスを広げました。
第2打席は、5回先頭。
ライトフライに倒れるも、感触はまずまず。
そして第3打席は、6回2死一、三塁の場面。
カウント1-0からの2球目、
外角高目のカットボールを
しっかり捉えてのレフトへの同点タイムリー!
2試合連続の打点、そして複数安打となりました。
第4打席は、ドラゴンズキラー・吉川昌宏の前に
サードゴロに倒れましたが、
結局、今夜は4打数2安打1打点。
打率もさらに上昇し.455となりました。
明日もスタメンもあるかも。この調子でいきましょう!




早めの休みを取っていたので初戦は
見逃しましたが昨夜の渡邉選手の
活躍は見ることができました。
今日も良いところで打って
明日からのジャイアンツ戦に
弾みをつけてもらいたいですね。
投稿情報: ドラゴンズブルー | 2006/04/27 07:20
おはようございます!
渡邉選手、連夜の大活躍で嬉しいです。
まさに「♪鋭い一振り~」という応援テーマ
のように、本当によくバットが振れていますね!
私的には、憲伸投手に勝ち星が付いたのが
嬉しいです。調子が良くなくて、途中まで
ハラハラしていましたので、逆転してもらえて
良かったですね!
投稿情報: ドライチ | 2006/04/27 09:00
福留選手にとっては、本当にハッピーバースデーでしたね。
そして、渡邉選手の連日の活躍も光りました。
いい調子ですね。
この調子で、今日もしっかりと勝って
G戦に弾みをつけてもらいたいですね。
投稿情報: liu-gotoo | 2006/04/27 10:02
こんにちは。いつもお世話になります(^^)
昨年は影の人のイメージが強かった渡邉や英智、川相といったスーパーサブ達が今季は打撃好調でスタメン起用も多く(今年は川相のスタメンも見たい!)、スーパーサブを応援している身としては嬉しい限りです(^^)
渡邉も、立浪が復調するまで、というニュアンスでのスタメン起用ですが、レギュラーを奪い取るくらいの勢いで頑張って欲しいですね!
投稿情報: Izanagi52 | 2006/04/27 10:10
渡邉調子良いですね。昨日も同点打でしたか? きちんと打ってましたね。
今年はスーパーサブといわれる人たちが「サブ」なんていってられないくらいの存在感がありますね。勿論1-5番がちゃんと働かないとコンスタントには勝てないけど、スーパーサブが大活躍して取ったゲームもなかなか味があって良いなと思いました。
投稿情報: コロンビー | 2006/04/27 11:38
Toshikichiさん、こんにちはv
ナベさんが連夜の活躍、
そして昨日はたっつんも存在感を示してくれたし
互いに気持ちのよい1日となりましたね♪♪
下でも平田が実戦デビューしてプロとしての第一歩を歩んだので
ベテラン、若手が一丸となり勝っていけるチームになってほしいと思います。
※春田はいい選手ですよ??
投稿情報: kuunn | 2006/04/27 11:47
渡邉選手連夜の活躍で、うれしくって寝不足とかになっていませんか?(笑)
投稿情報: きま。 | 2006/04/27 12:45
Toshikichiさん、こんにちはです。
昨日は福留デーの主役を孝介が演じましたね。
やっぱり孝介はスターになる要素を持っているのでしょう。
それにしても、立浪をあの場面で出す監督の采配は
凄いと思いました。
今夜のゲームも面白そうですね。
投稿情報: ギンタロウ | 2006/04/27 12:56
みなさんコメントありがとうございます!
福留デー、まさかあんなカタチになるとは
思いませんでしたが、勝ててよかったです。
>ドラゴンズブルーさん
お休み、どうでしたか。
今夜は、朝倉投手が先発予定ですから、
なるべく打線が援護してほしいですね。
そして東京へいい流れを持っていきたいです。
>ドライチさん
渡邉選手、右に左に「♪鋭い一振り~」でしたね。
トーチュウではないですが、
まさに「連夜のナベちゃん」です。
憲伸投手、投球に迷いがあったそうですね。
そういうときは至って悪し。
できればスッキリした気分で投げてほしいです。
それでも勝ちがついたことはよかったですね。
>liu-gotooさん
千葉マリン観戦、お疲れさまでした。
自分も5月の交流戦で行く予定です。
それはさておき、福留選手。
まさにハッピーバースデーですね。
自分で決めてしまうところが、スターだなと感じました。
>Izanagi52さん
こちらこそ、お世話になっております。
今季は監督も調子の良い者を使っていることも
あって、スーパーサブが花盛りですね。
渡邉選手、交流戦になれば、
DHをウッズ選手にするか、立浪選手にするかで
一塁でも三塁でもチャンスがあります。
この調子をキープしていってほしいです。
>コロンビーさん
積極的にいっているのが、好結果になっています。
スワローズバッテリーにデータが
無いわけでもないはずですが。
アライバコンビがちょっと調子が上がっていない分、
代わりにスーパーサブ軍団が力を発揮して
勝利をつかんでいるのが大きいし、うれしいです。
>kuunnさん
立浪選手、よかったですよ。
歓声も人一倍でドームが一番盛り上がっていました。
今後も持ちつ持たれつで(笑
ウエスタン、観戦お疲れさまです。
平田選手、なんとかデビューできてよかったです。
ただ1軍には、春田選手の方が
先に上がってくれる展開がいいです。
>きま。さん
寝不足に近いです。
ほんとうに眠くて、記事をUPする前に
うとうとしてしまうことがあって困ってます(笑
>ギンタロウさん
福留選手、立浪選手。
ほんとうにスゴい選手は
しっかりとした運をもっていますね。
特にあの場面、一振りで仕留めた立浪選手。
その集中力に感動しました。
英智選手でもいい場面でしたが、
それ以上の結果、まさにさい配的中でしたね。
投稿情報: Toshikichi | 2006/04/27 14:59
先日はコメントありがとうございました。
ならびにいつもトラックバックありがとうございます。
平田選手が遂に実戦にでてきましたね。
あせらず、じっくり育って欲しいものです。
投稿情報: こしつよ男爵 | 2006/04/27 16:19
コメントありがとうございます!
>こしつよ男爵 さん
こちらこそいつもありがとうございます。
平田選手、周囲の期待は大きいですし、
マスコミも持ち上げると思われますが、
まだまだルーキー。
しっかりと右肩を完全なものにして、
進んでいってほしいです。自分も期待しています。
投稿情報: Toshikichi | 2006/04/27 17:48
遅くなりましてm(__)m
福留デーで本人が活躍するとは強運の持ち主ですが
Toshikichiさんは密かに「渡邉デー」を期待してませんか(w
今の所、劣勢ですが1点ずつ返してほしいですね。
3試合連続スタメンのナベさんも頑張ってほしいです。
投稿情報: dai | 2006/04/27 20:05
コメントありがとうございます!
>dai さん
渡邉選手の誕生日は6月29日。
ドラゴンズは、神宮で東京ヤクルト戦ですね。
行きたいですが、平日なのがちょっと痛いです。
お茶の間で「ハッピーバースデー」でも歌いますよ(笑
投稿情報: Toshikichi | 2006/04/28 03:10