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2006/04/29

嗚呼バッテリーエラー...中日自滅で巨人に敗戦。

“拙竜”ミス連発 巨人に逆転負け

ついに迎えた首位・巨人との直接対決
3ゲーム差で2位のドラゴンズ
敵地・東京ドームへ乗り込んできました。
交流戦前の大事な3連戦の初戦。
ナゴヤドームで負け越した借り
返すことが出来るのでしょうか。

◇巨人-中日 4回戦
(28日・東京ドーム | 中日1勝3敗)
40325人 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
中 日
巨 人 ×
[敗] マルティネス(5試合1勝3敗)
[D本]福留8号
[Dバッテリー]
マルティネス、朝倉、鈴木、小林-小田、谷繁

共同通信社中スポ戦評ニッカン式スコア

巨人の先発は、エース・上原
その不安定な立ち上がりを
ドラゴンズ打線一気に攻め込みます。
先頭の荒木が粘った末一塁フライ、
井端が二ゴロと2死を奪われるも、
福留がカウント1-1からの3球目、
外へのストレートを逆らわずに流し打つと、
打球はドラゴンズファンで埋まるレフトスタンドへ!
出鼻をくじく一発ドラゴンズが先制します。

なおもウッズが外角高目のボールを叩いて、
右中間を破るツーベースが続くと、
アレックスは、内へのストレートを
うまく弾き返して、センター前へのタイムリー!
本塁への送球の間に二塁を陥れます。

ここで迎えるは、4試合振りに
スタメン復帰となった6番・立浪
5球目、真ん中へのフォークをすくい上げると
センター前に落ちるタイムリー

さらに上田も二塁後方へ落ちるヒットと続き、
なんと2死からの怒濤の5連打!
打線が初回からつながりを見せ、
上原から3点を奪います。

ドラゴンズの先発は、マルティネス
味方の援護がなく、ここまでまだ勝ち星1つ。
今夜は谷繁休養のため、小田とのバッテリー。
いきなり3点の援護をもらうも
立ち上がり、思わぬ揺さぶり
かけられてしまいます。

先頭の鈴木に三塁前に
セーフティバントを決められると、
続く仁志の時に盗塁。
さらに7球ファウルで粘られたあと一ゴロで
ランナーは三塁へ進められます。
そして迎えた二岡への8球目、
外角低目に落ちるチェンジアップがワンバウンド。
小田が止められず逸らしてしまい、
その間に鈴木がホームイン。
ワイルドピッチで1点を返されてしまいます。

1点を失ったマルティネス
二岡の四球とイ・スンヨプ
ライト前で一、二塁としますが、
続く小久保を5-4-3の併殺に打ち取り、
このピンチを何とか踏ん張りました。

続く2回もピンチを背負うマルティネス
1死から、矢野謙次にチェンジアップを
バットを折りながらセンター前に運ばれ、
続く三浦貴には内へのストレートをレフト前に。
上原が送って、2死二、三塁としています。

ここで迎えるは、鈴木
その2球目、外角低目へ投じたカーブが
逸れてしまい再びワイルドピッチ
労せず1点を与えてしまいます。

動揺するバッテリーに追い打ちをかけるように
鈴木の当たりは、高いバウンドのピッチャーゴロ。
マルティネスが捕って、一塁へ送るも
鈴木の俊足が勝って、セーフ。
内野安打となる間に、三浦貴がホームイン。
バッテリーエラーとアンラッキーな内野安打で、
せっかくのリードを守れずに
同点に追いつかれてしまいました。

再びの勝ち越しを狙うドラゴンズ
3回2死から再び、チャンスを作ります。
立浪がセンター前に運ぶと、
続く上田が右ひじに死球を受け、一、二塁に。
ところが小田のライトへの当たりを
矢野がスライディングキャッチ。
ここは上原に踏ん張られてしまいます。

3回ウラは、二岡、イ・スンヨプ、小久保
主軸を三者連続空振り三振に取って、
ようやく自分の投球が出来そうに思えた
マルティネスでしたが、
4回ウラ、阿部、矢野と連打を浴びて、無死一、二塁。
たまらず落合監督がマウンドへいき、朝倉にスイッチ。
結局3回0/3、83球を投げ
7安打3奪三振1四球で4失点(自責3)。
最後まで自分のペースに持ち込めなかったマルティネス
2試合連続の早い回での交代となってしまいました。

朝倉が出てきた事により、巨人ベンチも動き、
三浦貴に代打・川中を送ります。
ところが朝倉は、その川中に死球を与え、
無死満塁とピンチを広げてしまいます。

ここで迎えるは、投手の上原
カウント2-1からの4球目、
スライダーを要求した小田に対して、
朝倉の投じたボールはストレート
小田が反応出来ずに左手首にダイレクトで当ててしまいます。
跳ねたボールが一塁ベンチ方向へ転がる間に
阿部が労せずホームイン。

この試合3つ目のバッテリーエラーとなるパスボールで
逆転を許したドラゴンズ
治療のためにベンチに下がった小田
そのまま谷繁と交代、病院へと向かいました。

4-3となったその後は、投手戦に。
立ち直った上原は、回を追う毎に調子を上げ、
初歩的なサインミスで逆転を許した朝倉
その後はしっかりと踏ん張ります。

そして迎えた6回ウラ。
先頭の矢野に高いバウンドの三塁内野安打を許すと、
川中の送りバントと、上原の三ゴロで三塁へと進みます。
ここで巨人ベンチは、勝負をかけて
この日2安打2盗塁の鈴木に代打・清水
4球目、外へのシュートを叩かれ、
打球は一、二塁間を抜けるかという当たり。
荒木が追いつくも、捕球の際に
打球をグラブの先に当ててしまい、弾いてしまいます。
矢野が三塁からホームインし、5-3
痛い中押し点を与えてしまいます。

7回ウラからは、3番手として
この日登録された鈴木がマウンドへ。
先頭の代打・小坂を三振に取るも、
二岡のセンター前と谷繁ポスボールパスボール、
さらに小久保へは四球を与えて、
2死一、二塁としてしまいます。
続く阿部の当たりはセンター前に。
センターの福留が本塁へ好返球!
ノーバウンドのストライク返球がホームへ届くと、
谷繁が掴んでブロックし、本塁タッチアウト。
これで流れがドラゴンズへ来そうなムードが。

何とかその流れを掴みたいドラゴンズ
8回、先頭のウッズがレフト線へのツーベースを放ち、
チャンスを作ると、すかさずベンチは、
代走に俊足の藤井を送ります。
続くアレックスが初球を叩き、浅いライトフライ。
ところが藤井は三塁へタッチアップ。
暴走気味のスタートは、
案の定矢野の好返球に遇って、
三塁ベース手前でタッチアウト。
せっかくのチャンスを潰してしまいます。

最終回も巨人抑えの豊田から、
谷繁が左中間を破るツーベースで出塁しますが、
小林の代打・高橋光信は、
外一杯のボールに見逃し三振に。
続く荒木も二ゴロに倒れ、ゲームセット。

バッテリーエラー、暴走と
ミスを連発しての自滅
大事な初戦を落としてしまったドラゴンズ
首位・巨人とのゲーム差は、4となりました。

嗚呼、ODA...まずは、4回の
朝倉のボールを
左腕に受け、
ベンチに下がった小田
病院で検査を受けた結果、
骨に異常はないとのこと。
心配だったので、その辺はとりあえず安心。

それにしても、ひどいゲームでした。
せっかく初回、5連打で上原を攻め、
3点を奪いましたが、
気前が良いのか、硬くなったのか、
バッテリーエラーを連発し、
得点を許し、終いには逆転まで許してしまいました。

マルティネスは、
立ち上がりに鈴木にバントを喰らい、
リズムが狂ってしまったのか、
コントロールが悪かったですね。
チェンジアップが決まらず、
得意の緩急を生かした投球が出来ませんでした。
これで2試合連続の早期KO
自信をなくさないか、ちょっと今後が心配です。

またドラゴンズの持ち味である
守り勝つ野球ができずしまい。
荒木も守備に精彩がなく、
6回には、清水の打球を弾いたり、
8回には代打・斉藤の二ゴロの送球が
ホームよりに逸れるなど
相変わらず、ミスが目立ちます。

打つ方では、やはり井端でしょうか、
この日も快音は聞かれずしまい
打率もついに.184まで落ちました。
とくに2つの見送り三振のシーンは
井端らしくなく、元気のなさが目立ちました。

初戦を落としてしまいましたが、
3連戦は、まだ2試合あります。
切り替えてやっていくしかないでしょう。
もう少し地に足付けて、自信をもって戦いましょう。
そのためには、先発が予想される昌さん
ある程度ゲームを作ってもらわないと。
好投に期待したいと思います。


今日のコメントから。(28日)

●ルイス・マルティネス
<先発も初回、2回といずれも暴投>
「ノーコメントだ」
(サンスポ)

●森バッテリーチーフコーチ
<マルティネスが揺さぶられていることを指摘>
「走者がいるときに
ちょっとリズムがおかしくなる」
(中スポ)

●朝倉健太
<4回、直球が捕手小田の左腕を直撃。
初歩的なサインミスで逆転の捕逸>
「ボクのサインミスです。
スライダーのところで直球を投げてしまった。
投球はよかったけど、あのミスが...。
防ぎようがないわけじゃないので...」
(トーチュウ、共同通信社

●秦捕手コーチ
<途中交代した小田の状態について>
「打撲だろう。骨は大丈夫だったが、
バットが振れない状態だから(今後の)出場は難しい」
スポーツ報知名古屋ニッカン

●福留孝介
<初回に先制の8号ソロホームラン。
逆転負けに喜びも半減>
「打ったのは、ストレート。
いい形で打つことができました。
これで乗っていきたい。

飛んだのは左方向でしたけど、会心の当たりでしたね。
ホームラン? 狙って打ってるわけじゃないよ。
たまたま結果としてそうなってるだけ。
開幕から自分では悪いとは思ってなかったからね。
今は、やれてるから心配してない。

ただ、一発でうまく打線に火がついてくれたけど、
その後(2回以降)に続かなきゃだめだよね。
負けちゃしようがないですよ」

<7回、今季初の補殺を記録>
「あそこはやらなきゃいけない。自分の仕事だから」
中スポスポニチ名古屋名古屋ニッカン

●立浪和義
<4試合ぶりのスタメン出場で2安打>
「(1回の適時打)打ったのは、フォークボール。
いいところに飛んでくれました」

<再び6番三塁のポジションを奪取>
「結果はいつでも出そうと思ってますからね。
ホッとした?チームが負けたのにホッとはだめですよ。
(打撃の)状態は少しずつよくなってます」
中スポ名古屋ニッカン

●アレックス・オチョア
<1回、センター前にタイムリー>
「うまく打てたね。
貴重な追加点が入って良かったね。
(中スポ)

●鈴木義広
<今季初の1軍昇格を果たす>
「できることをやるだけです。
投げるチャンスをもらえたら、
結果を出せるように頑張りたい」

<さっそく3番手で登板、1回2/3を2安打無失点>
「福留さんのおかげです。
球威はまずまずだったけど、
球がどうしても浮いてしまった」

<苦手のイ・スンヨプを左飛に>
「最高の球で打ち取れました。
苦手意識? 考えてなかったです。
抑えてやろうと思ってました。
打てるものなら打ってみろ? そうですね」
(中スポ、<ドラ番記者>ニッカン

●高代野手総合チーフコーチ
<8回、藤井の暴走におかんむり>
「大チョンボ。野球を知らなすぎる。
あそこで好走塁はいらない。
8回、2点差。迷ったら自重しろよ、と、
言ってあったのに…」
(中スポ)

●落合監督
<ミス連発で自滅気味に敗戦。
凡ミスのオンパレードにぼうぜん>
「30何年も野球をやってきて初めてだ。
生まれて初めて、こんな面白い野球、見させてもらった。
みんな(報道陣)も初めてだろう?
こういう経験したことなかった。
面白かったね、あはは。
いろんなことを見せてくれる楽しいチーム。
それだけ野球は何が起こるかわからないということだよ。

人間のやることだからサインミスもあるさ。
こういうのを1個ずつなくして、
勝ちゃあいい。簡単なこと。
勝手にやって、勝手にこけた。
別に尾は引かないよ、この負けは」
(中スポ、サンスポスポニチ名古屋
名古屋ニッカンニッカンCBC Exciting Stadium


若竜からの話題。(28日)

◆ウエスタンリーグ
中日-福岡ソフトバンク1回戦
(28日・ナゴヤ球場)
 H  000 000 300 0 =
 D  010 000 030 0 =
(延長10回規定により引き分け)
[D投] 岡本、川岸、川井進、斉藤、久本、
高橋聡文、遠藤-小山

(公式HP・ファーム情報

◇岡本真也
<先発し、3回を1安打4奪三振の
無失点に抑え、復調への兆しを見せる>
「最初は力んじゃったけど、
ピンチになって気合が入ったよ。
3イニング目が一番良かった。
きょうはシュート回転もしなくて、
いい感じで投げられたよ。

ストライクゾーンに
きっちり投げることがテーマだったけど、
納得するボールも何球か投げられた。
これからは最初から力入れずに
投げられるようにしたいね。

まずまず、腕が振れるようになってきた。
思った所に投げられるようになってきているし、
良かったと思う、体も元気だし、このまま続ければ...」
(公式HPファーム情報、中スポ)

不調から2軍落ちとなり、調整中の岡本
ウエスタン・ソフトバンク戦に登板。
短いイニングでは調整ができないという事で
先発での登板に。
3回を投げ、1安打4奪三振の無失点。
まずまずの結果に本人も満足そう

中スポによると、降格後はボールが
シュート回転しないように
投球時の左足の使い方を徹底調整してきたそうです。
ストレートも走り出し、
スライダーも低目に来るようになるなど
今回の登板で浮上へのきっかけを掴めたでしょうか。

なおゲームは、延長戦に突入。
両軍譲らず4-4の引き分け。
打線では、3番・レフトでスタメンの
中村ハムが5打数3安打2打点と良かったようです。
また柳田も2回にタイムリーを放ちました。


PS 今夜の渡邉選手。

やはり巨人戦、先発は上原ということもあって、
立浪が6番・サードでスタメン復帰。
渡邉選手は久々のベンチスタートとなりました。
そして出番は、8回ウラ。
ファーストの守備で登場しました。
先頭の矢野の当たりは、ボテボテの遊ゴロ。
懸命に突っ込み、一塁へ送球をする井端
その送球を巧く捌いてアウトにするなど
こちらはさすがという守備も見られました。




コメント

ドラゴンズブルー

初回でもらったと思ったんですけどね。。。

バッテリーエラーは勝っても負けても
つまらない試合になります。
引きずる負けにならないように
今日はスッキリと勝って欲しいですね。

昌さんのピッチングに期待してます♪

kuunn

Toshikichiさん、おはようございます。
今年はなかなか先行逃げきりができませんねー。
なんでも逆転勝ちが「8」逃げ切り勝ちが「3」だとか…。
まだまだ本来の野球ができていないです。

昨日も100歩譲って逆転されたまでは我慢したとしても
藤井の走塁はいただけませんでしたね。
藤井は自分の足を過信しすぎちゃったのかなー。
まあ、これも経験。次からは頑張ってもらいたいと思います。

>谷繁ポスボール
最高でした(笑)

ドライチ

おはようございます。
昨夜は、本当にもったいない試合でした。
逆転を信じて、7回表からレフト最上段
立見席に駆けつけたのですが……。
マルちゃんは、いきなり3点の援護をもらったのに
全く落ち着かなかったですね。

それにしても、ワイルドピッチ2つと捕逸で
3点も与えるとは、落合監督が呆れるのも
無理ないですね。悪い膿を出し切ったと
切り替えて、第2ラウンドをしっかりとものに
してもらいましょう。

今夜はレフト外野指定席で応援します。
昌投手の好投と、ミスの無いゲーム運びを
期待しています!

JarJar

留守中もコメント&TBありがとうございました。
昨日、帰ってきましたのでまたこちらからも
コメント&TBさせて頂きますので宜しくお願いします。
昨日は、やけにジャイアンツの元気さが目立った試合でした。
ドラゴンズも最初は華やかだったんですが・・・尻すぼみでしたね。
色々本調子じゃなくて心配な選手が多い中、自分もToshikichiさん
同様に特にマルチネスが心配です・・・
とりあえず今日は昌さんでキッチリ昨日のお返しを期待したいですね。

dai

今までと逆の展開でしたね。
ミスるのはGだったのが、昨日はドラの方に・・・・。
悔しさだけが残る負けでした。

大事を取ったとの事ですが、タイロンの足の状態次第で
「4番ファースト渡邉」来るかも知れませんね!
そうなったら東ドでも嵐を呼び込んでほしいです。

Toshikichi

みなさんコメントありがとうございます!
ちょっと辛い初戦になりましたね。
めった打ちにあって負けるよりダメージが。
しっかり修正して、今夜こそ勝ってもらいましょう。

>ドラゴンズブルーさん
監督、2日連続の「尾を引くもんじゃない」に
なってしまいました。
きっかけがあれば、打線もつながりそうですし、
とにかく尾を引かないことですね。

>kuunnさん
逆転のドラゴンズだけに
終盤やってくれそうだと思いましたが、
まさかの暴走も飛び出し、
吹っ飛んでしまいました。

「ポスボール」
ごめんなさい、寝ぼけた誤植です(^.^)
とはいえ、確かにおかしな音がしましたよね?
あのパスボールは。

>ドライチさん
観戦おつかれさまでした。
福留選手のビームは見られたことと思います。
ついでに藤井選手の暴走も。
今夜はドライチさんが開始から見て下さるので
勝ってくれると思います。
特に昌さんに熱い声援をお願いしますね。

>JarJarさん
出張、おつかれさまでした。
ナゴヤでのゲームとは、違う巨人を
見せつけられ気がします。
ただ主軸が打てないにもかかわらず
ミスで点を与えてしまったのは痛いです。
マルティネス投手、援護したのが
いけなかったでしょうか。
まだまだ勉強、元気だしてほしいですね。

>daiさん
ウッズ選手、左足心配ですね。
責任感がある選手なので、
我慢して出られるといいそうですが。
ただ一大事な、スーパーサブが出撃でしょう。
たとえ4番でも東京ドームのファンの皆さん、
頑張りますから、許して下さいね(笑

みんこ

Toshikichi師匠、こんにちは♪
コメント締め切られてしまったかしらー、
遅くなってしまい(いつものことですが・汗)、すみません。
単純な私は、初回の5連打3点で勝ったねん♪ってなかんじで
浮かれポンチになっていたのですが・・・。
まさかこんな負け方をするなんてーーー!
絶叫というより呆然でした。
監督・・・怒ってますね(-_-;)
面白かったね、あはは。がコワすぎます・・・。
今日は締まりのあるドラらしい野球をしてほしいですね。

Toshikichi

コメントありがとうございます!

>みんこさん
自分も初回で行けるかなと思いました。
それにしてもこんな展開とは
小田捕手(○ー○)が骨折しなくてよかったですよ。 
今夜はやってくれるでしょう。
でないと監督がキレるかもしれませんよ(嘘

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