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2006/04/28

石井痛恨の今季初先発、中日決戦前の小休止。

石井、打球直撃7失点KO
竜連勝ストップ

東京ヤクルトに連勝して迎えた第3戦。
一気に3タテして良い流れで、
東京ドームに乗り込みたいドラゴンズ
今夜の先発に、予想された朝倉ではなく、
左腕の石井裕也を立ててきました。
中継ぎで結果を出し、5試合目でようやく
先発のチャンスを掴んだ石井の投球やいかに。

◇中日-東京ヤクルト 4回戦
(27日・ナゴヤドーム | 中日2勝2敗)
26907人123456789R
ヤクルト
中 日
[敗] 石井(5試合1勝1敗)
[D本]なし
[Dバッテリー]
石井、ガルバ、石川-谷繁

共同通信社中スポ戦評ニッカン式スコア


今季初先発となった石井でしたが、
いきなりアクシデントに襲われてしまいます。
先頭の青木の当たりは、痛烈なピッチャー返し。
打球は、石井左足のすねの下辺りに直撃
大きく跳ねて、一塁後方へ転がります。
一度ベンチに下がって治療を受けた後、
再びマウンドに戻りますが、
その影響もあってか、リズムを掴めず、
東京ヤクルト打線に捕まってしまいます。

続く真中がバント失敗からヒッティングに転じ、
ライト前に運んで、無死一、三塁とピンチ。
続く岩村は、ボールになるシンカーで
空振り三振に取りますが、
当たっている4番・ラミレスには、
初球、甘く中に入ったスライダーを
レフト前に運ばれ、先制点を奪われます。

何とか落ち着きを取り戻したい石井ですが、
続くラロッカをカウント2-0に追い込んだあと、
左ヒジに死球を与え満塁としてしまいます。
ここで迎えるは、昨夜ブレーキとなったリグス
その初球がベース手前でワンバウンド。
谷繁が横に弾いてしまい、2点目を奪われます。

さらに続く2球目、
またも高目に甘く入ったスライダーを引っ張られ、
レフト前へのタイムリーで3-0
連打はなおも続き、宮本には
外角高目へのストレートを
ライトへ流され、タイムリー。
結局この回打者一巡の猛攻で4-0
連打を浴びた石井はいきなりの4失点に、
首をひねりながらベンチへ戻ります。


東京ヤクルトの先発は、
今季まだ勝ち星のないリック・ガトームソン
その立ち上がりをドラゴンズが攻めます。
先頭の荒木が、センター前ヒット。
続く井端は、空振り三振に倒れますが、
福留がチェンジアップをしっかりと叩いて、センター前へ。
さらにウッズも四球を選んで、1死満塁とチャンス。

反撃するために、
1点でも返したい場面でしたが、
アレックスが打ち上げてしまい、
ショートフライに倒れると、
続く今夜6番・ライトでスタメンの井上
詰まらされての二ゴロに倒れ、三者残塁
これが最後まで響いてしまいます。

今夜の石井は、球威、制球ともに良くなく、
真ん中に集まった変化球を狙われます。
2回は、簡単に三者凡退に取ったものの、
続く3回、外国人選手にまたも連打を浴びます。

この回先頭のラミレス
外へのスライダーを叩かれレフト前ヒットを浴びると、
続くラロッカには0-1から中に入ったストレートを
ショートオーバー、左中間を痛烈に破られる
タイムリーツーベース。
さらにリグスにも外角低目のスライダーを
レフト前に運ばれ、1死一、三塁としてしまうと、
続く宮本は二ゴロに取るも、
4-6-3の併殺崩れの間にもう1点を奪われます。
さらに米野への5球目には、
右足を上げた際、投球動作が止まったとして
反則投球を宣告されるなど、
石井の動揺は増すばかり。

4回にも真中、ラミレスにヒットを打たれ、
ラロッカに内角高目のストレートを
レフト前へ落とされ、タイムリー
これでスコアは、7-0に。
結局、石井は99球、5回を投げ、
11安打6三振2四死球で7失点の乱調に終わり、
今季初先発は、実にホロ苦いものとなりました。


打ち込まれる石井に対し、
ガトームソンは自分のペースを掴みます。
ストレートの球威があり、
キレの良いスライダー、チェンジアップなど
変化球を低めに集める投球に
ドラゴンズ打線は、打ちあぐねて、
2回から5回まで三者凡退
5回ウラ、石井の代打で登場した森岡
内角へのストレートに見逃し三振に倒れます。

ようやく7回、得点のチャンスが。
先頭のアレックスがライト前ヒットで出ると、
続く井上も四球を選び、無死一、二塁とチャンス。
渡邉の二ゴロで、1死一、三塁となりますが、
谷繁の遊ゴロの間にアレックスがホームイン。
なんとか1点を返します。
なおもランナー二塁で、ガルバの代打・上田
しかし初球を叩いて一塁ゴロに倒れ、
反撃は、1点止まりに終わります。


8回から、先日1軍に上がってきた石川が登板。
ところがピリッとしないピッチング。
先頭の米野にレフト前ヒットを打たれると、
続く代打・ユウイチの初球、すべってしまって大暴投
ユウイチの一ゴロで米野が三塁へ進むと、
青木に初球、内角高目のカットボールを
レフト前に運ばれ、追加点。
足場が合わないのか、抜け球もあるなど、
2回を投げ3安打1失点と今一つの出来となりました。

8-1で迎えた最終回、
最後の最後で、ベテランが意地を見せます。
この回から登板の3番手・五十嵐亮太を攻め、
2死から渡邉が粘った末にライト前、
谷繁もセンター前に運んで、
一、二塁のチャンスを作ります。

ここで登場するのは、石川の代打・立浪
ナゴヤドームがこの日一番の盛り上がりに包まれます。
2試合連続でのチャンスでの代打、
カウント2-3から外角低目のチェンジアップを捉えると、
打球は、ライト前に落ちるタイムリー
立浪意地の一打で追加点を奪い、
なおも一、三塁とチャンス。
しかし荒木は遊ゴロに倒れ、ゲームセット。

先発投手が崩れ、大量失点を奪われての
完敗となったドラゴンズ
最終回に何とか一矢報いるも、
明日からの巨人戦へ向け、
今夜は、小休止となってしまいました。


痛~いっ!(>_<)石井はいきなり
足に打球を
受けたことで、
投球のリズムが
狂ってしまったようですね。
特にラミレス、ラロッカ、
リグス
に計8安打と
外国人選手には
甘くなったボールを
完ぺきに狙い打ちされたのが痛かったです。

普段なら石井をすぐに代えているところですが、
明日からの巨人戦のために、
投手を温存したいチーム事情から
5回まで放らせました。

朝倉もいますし、この日2軍から佐藤充
練習に合流したこともあって、
次の先発はちょっと厳しいかもしれませんが、
この日5回を投げ、学んだことを
しっかりと今後の課題にしてほしいです。

また2番手で登板のガルバは、
2回を1安打無失点とまずまずでしたが、
3番手の石川はいまひとつの出来。
ベンチでも、森コーチ谷繁
指導を受けていましたが、このままで厳しそう。


一方、打線の方は、初回の1死満塁で
点が奪えなかったことが後々まで響きました。
立ち上がりのピンチを0に抑えたことで、
ガトームソンはリズムを掴んでしまい、
ドラゴンズ打線は、2回以降
わずかを1安打のみと、手も足も出ませんでした。

そのなかで、井端の状態が心配ですね。
打率も.194とついに2割を切ってしまいました。
荒木が復調の兆しを見せ、福留が好調をキープ。
ウッズ、アレックスと打線を繋げるためにも、
井端がこのままでは厳しいです。
明日からは、得意とする巨人戦
上昇のきっかけをつかんでほしいです。


巨人も敗れたこともあり、3ゲーム差のまま。
いよいよ明日から敵地・東京ドーム
首位・巨人との3連戦を迎えます。
今後の展開を占う上で、絶対に負けられない相手。
最低でも勝ち越す事、運がよければ3タテを喰らわせ、
相手の勢いを一気に止めてしまえれば最高でしょう。
ドラゴンズ底力を見せてほしいです。


今日のコメントから。(27日)

●石井裕也
<今季初先発も5回を11安打7失点と乱調>
「何もありません...。
(左足の)痛みはあったけど、関係ないです。
初先発だったけど緊張もしなかった。
ただ、球が高めに浮いて打たれてしまった。
野手のみなさんに申し訳ない。
次も登板があるので気持ちを切り替えます」
(中スポ、ニッカン、スポニチ名古屋、名古屋ニッカン

●井端弘和
<4打数無安打2三振で、打率はついに.194。
ここ5試合は22打数2安打と不振にあえぐ原因は>
「感覚のズレが戻らないんです。2番打者の感覚がね。
(走者がいるケースで)どうしてたのか、思い出せない。
考えやイメージがまとまらないまま、
打っている感じなんです」

<試合前には落合監督のアドバイスを受け、
試合後は自身の打撃をおさめたビデオを見るも>
「そんなに悪くはないんですよ。
打率が下がる分、ほんの少し余分な力が入っているから、
上体があおる形になっているかなってくらいで...。
監督から言われたのは初めてですね。
東京が変えてくれると思います。
それでもダメならツキが変えてくれるでしょう」
中スポ、サンスポ)

●立浪和義
<9回、2試合続けての代打タイムリー>
「いい球を打とうと思っていただけです」

<スタメン復帰については>
「僕にはわかりません」
名古屋ニッカン

●クラウディオ・ガルバ
<2番手で登板、2回を1安打無失点と好投>
「いつものように、ストライクを取ること、
打者を打ち取ることを考えただけだよ。
投げるときは、点差を考えず、
自分のしなくてはいけない仕事をするだけだと思っている」
中スポ名古屋ニッカン

●森岡良介
<5回、石井の代打で登場も見逃し三振>
「ファームでやっていることを
ふつうにできればいい」
(中スポ)

●宇野打撃コーチ
<ガトームソンの投球について>
「去年はストレート、スライダーが
主体の投球だったが、
今季はフォークボールなどの変化球が多くなった。
去年との違いにちょっと戸惑った」
(中スポ)

◆佐藤充
<今季初めて1軍に合流、さっそくブルペン入り>
「昨日(26日)の夜、練習に来い、って言われました。
まだ、いつ投げるかは言われてません。
だからちょっとアピールしてきます」
ニッカン


◆福留孝介
<WBC日本代表に紫綬褒章が贈られることに。
会見で自身があげたWBCのベストシーンは>
「やっぱりボク自身のベストプレーとしては、
あの代打ホームランが強く印象に残っていますね。
野球観が変わったとかいうよりも、
野球の難しさを勉強しました。
自分たちが思った以上に、周りの方々が、
世界一ということを認めてくれたんだなと感じます」

◆谷繁元信
<一番印象に残ったのは、
2次リーグのアメリカ-メキシコ戦>
「サンディエゴに移動して、
メキシコが勝ったという知らせを受けた時ですね。
これからの日本の野球を盛り上げるために、
すごくいいことだったと思います」
(ともにトーチュウ)


●落合監督
<努めて明るく振る舞いながら>
「こういうのを完敗っていうんだ。
初回に1点でも取っていれば、
(投手を)つなぎようもあるけど、
あれではつなぎようがない。
ただこういう大差ってのは尾をひくような
ゲームにはならないけどな。
ピッチャーを3人しか使っていないし、
6~7人使って1点届かなかったという
ゲームよりはいい。逆にやりやすいゲーム」

<石井を5回まで投げさせたことについて>
「初回から石井を代えたんじゃ、
石井にも何も残らないだろ。
悔しかったら練習しろということ、
次頑張るしかない。
打たれたけど、2回と5回は
三者凡退に抑えたじゃないか。
あれは石井の執念じゃないのか」
(中スポ、サンスポスポニチ名古屋
名古屋ニッカン、CBC Exciting Stadium


PS 今夜の渡邉選手。

3試合連続で、7番・サードでのスタメン出場。
しかし今夜は、ガトームソンに苦しみます。
2回の第1打席では、カウント2-3から高いバウンドの投ゴロ
5回の第2打席は、真ん中高目のスライダーに
対応出来ずに空振り三振

7回の第3打席は、
無死一、二塁とチャンスでの場面。
前の井上が四球を選んだこともあって、
四球の後の初球を狙います。
しかし外角低目のストレートを叩いて、二ゴロ
井上とランナーが入れ替わります。

このままノーヒットで、
好調もストップかと思われた最終回、
2死からの第4打席で、意地を見せます。
五十嵐亮太からファウルで粘って、
2-3からの9球目、中に入ったストレートをライト前に!
この日もヒット1本で存在感を見せます。
そして代打・立浪のタイムリーでホームを踏みました。
結局4打数1安打1得点でした。(.400


ところで、今朝の<ドラ番記者>
ノーヒットの苦悩から、4割打者になった
「ナベちゃん」のコメントが出ていましたので
以下全文引用させていただきます。

「おれ、実はノーヒットなんだよね。 もう憂うつ。本当にいやな気分なんだ、これが」
そんな話を松山遠征で聞いた。 会話の相手は渡辺だった。 もちろん、その時点までの渡辺の役割は いわゆる守備固め。 打席にも3度しか立っていなかった。 その3度が三振2つと併殺打。
「いやなもんだよ。ヒットが1本出るまでは、 もうこのまま打てなくなるんじゃないかって思うもん」
そのナベちゃんがこのヤクルト戦3連戦で スタメンに起用されるや、3試合で計6安打。 面白いようにヒットを連発させた。
「こんなこともないとやってられないでしょ。 ずっと底ばっかりじゃ、やってても面白くないもの。 この波をどうやって持続させるか。それが問題です」 とまじめな表情をつくって言った。 選手の悩みは尽きない。 (中スポ<ドラ番記者>2006.4.28より引用)


シーズン始まって10数試合でまだノーヒットって
やはり嫌なものなのでしょうね。
昨夜のCSの中継で、解説の川又さんが
渡邉選手がバットを880グラムから910グラム
替えたことが好調の要因となったと話していました。
それまで「何で前に飛ばないのだろう」
悩んでいたようで、バットとスタメンが
良いきっかけになったのでしょう。
明日からの巨人戦は、スタメンは微妙ですが、
出ることになれば、東京ドームに
鋭い一振りで嵐を呼んでほしいです。


今日の公示(28日)

◆セ・リーグ
【出場選手登録】
△中日 鈴木義広投手
 【同抹消】
▼中日 石川賢投手
共同通信社


昨夜登板し珍投を演じた?石川
中スポの報道通り、わずか3日降格となりました。
「残念です。でも、必ずまた
はい上がってみせます」
とのコメント通り、
しっかりと足場を固めて、はい上がってほしいです。

その代わりに昇格となったのが、鈴木
多少出遅れ気味でしたが、ようやくの1軍です。
「もう球速も戻ってきたし、いつでもいけます。
スタミナも問題ありません」
と語るスーさん
今夜からは巨人戦
正月の佐世保での自主トレで、
城島(マリナーズ)から授かったという
イ・スンヨプ対策を披露できるでしょうか。
出番に期待したいと思います。
それにしても、佐藤充はいつ上がるのでしょう?




コメント

ドラゴンズブルー

スワローズ戦は渡邉選手のバットで
3連勝だっ~~と勝手に思ってましたが
甘かったです・・・・

最後の粘りはさすがですね。
帰らずに応援していたファンも喜んだと
思います。


今日からのジャイアンツ戦は相手が好調だけに
とても楽しみです。

ギンタロウ

Toshikichiさん、おはようございます。
昨日はきれいにさっぱりと敗れ去りましたね。
今日からの讀賣戦は、大敗同士の対決になりましたが
どうなることでしょうか?今からワクワクドキドキしています。
朝倉を中継ぎにしておいて、マルちゃん、昌、中田で先発を
行くのか、監督の采配が楽しみです。

やっち

Toshikichiさん、渡邉選手の件、
ありがとうございました!!
なるほど~!!(^▽^)
ナベさんは大当たりでしたねえ。
大敗の中でも、いい仕事をしていましたよ!
井端がかなり深刻ですが・・
アライバがなかなか機能しませんねえ。

モコ

渡邉、打てなきゃ打てないで悩み、結果が出れば出たで悩む。
今さらながら大変な職業ですね(^^;。

kuunn

Toshikichiさん、こんにちは!
昨日は序盤で試合が決してしまい見せ場があまりありませんでしたが
また、ふたりが最終回に競演できてよかったですね♪(笑

そうそう。Toshikichiさんに質問があるのですが
ナベさんはヒットを打っても笑わないって本当ですか?
なんでも前に打って笑ったら、その後チームが逆転負けをしたらしく
それ以降は自分が打っても笑わないんだとか…。
昨日それを知って驚いたので質問しました。

広島の前田ではないですが、本当ならめちゃめちゃカッコイイなと思って。
試合とは関係ない話でごめんなさいね。

dai

初回、アレックスと選手会長で1点をもぎ取って
ナベさんに回せ!!と、思っていたのですが・・・・。
上手く繋がりませんでした。
でも、スワーローズ戦は「鋭い一振り」で嵐を
見事に呼び込みましたね。
土曜日の内海投手の時にスタメンかも?
期待しましょう!!

みんこ

Toshikichi師匠、こんにちは♪
昨日の夜、1番乗り目指してたんですけど、
力尽きて寝てしまいました・・・(-_-;)
試合は負けてしまいましたけど、
一方的にやられて、ずーっとどんよりしていただけに
最後にいいもん見させていただいたので、
もうね、あれだけで大満足しちゃいましたよ~♪
ナベちゃん、ありがとう!
守備もかっこよかったです~!
今日のスタメンはどうなるのでしょうか?
今からドキドキですね☆

Toshikichi

みなさんコメントありがとうございます!
今夜からの東京ドーム、とても楽しみです。

>ドラゴンズブルーさん
東京ヤクルト3連戦を
渡邉シリーズにしたかったのですが、
ガトームソン投手が良すぎました。
それにしても終盤のベテランの粘り、
よくやってくれました。
若い衆も負けずにやってもらわないと。

>ギンタロウさん
見事な完敗でしたね。
あそこまで完璧にとらえられてしまうとは、
東京ヤクルト打線、当たると怖いです。
先発投手もわからなくなりました。
自分の場合は外しまくっていますが、
さらに混乱してしまいそうです。

>やっちさん
こちらこそ、大した理由でなくてすみません。
アライバコンビ、ほんと心配ですね。
荒木選手よりも井端選手。
ちょっと混乱しているようですね。
東京できっかけをつかんでほしいです。

>モコさん
性格なんでしょうね。おそらく。
ただ打つに越したことはないですから、
今夜も頑張ってほしいですね。

>kuunnさん
「ヒットを打っても笑わない」説。
自分は知りませんでした。
とても勉強になりました。感謝です。
ウッズ選手ではないですが、
ゲンをかついでいるのですね。
そういう姿勢を貫くのは、すばらしいと思います。

>daiさん
初回、1点でも入っていれば...。
悔しいですね。ただこういう日もあります。
今夜からはそういうことがないようにお願いしたいです。
絶好調の内海投手を打てれば、いうことなしですね。

>みんこさん
ごめんなさい(m_m)
最近、眠くて記事書いている途中で
うとうとしてしまうんですよ。
今夜は何とか頑張りたいと思っております。
なんか「ナベちゃん」と書いてしまうと
「エビちゃん」みたいな感じがしたりしますが、
今夜もスタメンならナイスプレーを期待します。

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