渡邉英智連続タイムリー、憲伸リベンジ6勝目!
セ・パ交流戦も今夜から後半戦がスタート。
ドラゴンズはスカイマークスタジアムに
乗り込んで、オリックスと戦います。
前半戦での対戦では、完封で3連勝したドラゴンズ。
清原を4番に据えて、得点を奪いにかかるオリックスに
エースが昨季のリベンジを果たせるのでしょうか。
| ◇日本生命セ・パ交流戦 オリックス-中日 4回戦 (30日・スカイマークスタジアム | 中日4勝) | ||||||||||
| 15672人 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R |
| 中 日 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 3 |
| オリックス | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| [勝] 川上(10試合6勝1敗) [S] 岩瀬(18試合1敗14S) [D本]なし | ||||||||||
| [Dバッテリー] 川上、岩瀬 - 谷繁 | ||||||||||
オリックスの先発は、中5日でオバミュラー。
その立ち上がり、先頭の英智がライト前ヒット。
続く井端の三ゴロ進塁打で、二塁へ進みます。
福留は初球を打ち上げ、センターフライに倒れますが、
ウッズとの勝負は避けられ、2死一、二塁。
アレックスを迎えますが、
外角へのカットボールに見送り三振。
初回のチャンスを逸してしまいます。
一方、ドラゴンズの先発は、エース・川上憲伸。
初回、先頭の村松にライト前ヒット。
続く後藤光尊、谷を打ち取り、
2死二塁で4番・DHに座る清原を迎えます。
2球目、内角のシュートを軽打されるも、
センターフライに打ち取ります。
続く2回、3回とランナーこそ出すものの、
後続を切って、序盤は0に凌いでいきます。
ゲームが動いたのが、4回。
この回先頭の福留が、カウント0-3から
センター前ヒットで出るも、
続くウッズが初球、5-4-3のダブルプレー。
チャンスを逸したと思われましたが、
アレックスが三遊間を抜くヒットを放つと、
立浪も高いバウンドで一塁を越えていくヒット。
2死から一、二塁と再びチャンスを作ります。
ここで迎えるは、森野。
カウント2-1と追い込まれての4球目、
内角高目のカーブを叩くと、これも高いバウンドで
ライトへ抜けていくタイムリーヒット!
ドラゴンズが先制します。
1点のリードをもらった川上でしたが、
4回ウラ、制球に乱れを生じてしまいます。
1死から北川に内へのシュートを叩かれ、
レフトフェンス直撃のツーベースを浴びると、
続くガルシアの2球目にワイルドピッチで三塁へ。
そのガルシアとは、勝負を避けて四球。
一、三塁とピンチを背負います。
続く水口栄二は、外角低目一杯のフォークで
見逃し三振に取りますが、
塩崎真にファウルで粘られた末の
フルカウントからの8球目、
外角高目に入ったストレートを叩かれ、
センター前に抜けていくタイムリー。
1-1の同点に追いつかれてしまいます。
オバミュラーとは、2度目の対戦となった
ドラゴンズ打線でしたが、
丁寧に外角を付く投球の前に
凡打を重ね、追加点が奪えません。
一方、川上も乱れたのは、4回のみ。
5回以降はしっかりと立ち直り、
オリックス打線を三者凡退で切っていきます。
膠着状態のまま、ゲームは7回を迎えます。
何とかエースを援護したいドラゴンズ。
この回先頭の立浪が足への死球で出ると、、
続く森野は、セカンドフライに倒れますが、
谷繁がしっかりとバントで送って、1死二塁。
追加点のチャンスを掴みます。
ここでオリックスベンチは、
疲れが見えはじめたオバミュラーをあきらめて、
加藤大輔にスイッチします。
しかしドラゴンズベンチは動かず、
ここまで2三振の渡邉をそのまま送ります。
加藤が投じた初球は、
外角低目への147キロのストレート。
ストライクを取るために
甘く入ってきたこのボールは、
渡邉にとって、まさに絶好球。
見逃さずに弾き返すと、
ライトオーバーのタイムリーツーベース!
ドラゴンズ、勝ち越しに成功します。
なおも2死二塁で、英智も続き、
カウント1-1からの3球目、
内角低目のストレートをきっちりとセンター返し!
連続タイムリーとなって、この回2点追加。
3-1として、エースをようやく援護します。
この2点が、川上にとって大きな力となりました。
すでに100球を越えていたものの、
ボールにさらに力が増して、
7回ウラも先頭の水口をカットボールで空振り三振。
続く塩崎もシュートでキャッチャーフライ。
さらに的山の代打・日高剛も
外角へのカットボールで見逃し三振。
8回も上位打線をきっちり三者凡退に取って、
結局5回以降は、パーフェクト。
勝利を確定させて、この回でマウンドを降りました。
その川上からバトンを受けたのは、
もちろん守護神・岩瀬。
最終回、先頭の清原は三ゴロに打ち取るも、
続く北川に三塁線を破るツーベースを浴び、
さらに2死から、水口にしぶとくセンターに返され、
一、三塁とランナーを背負ってしまいます。
ここで迎えるは、今夜1打点の塩崎。
しかしここは、守護神の貫禄勝ちでした。
初球のスライダーで打ち取り、ショートゴロ。
捕った井端がそのまま二塁ベースを踏んでゲームセット!
終盤、連続タイムリーで勝ち越し、
エース→守護神の継投で逃げ切ったドラゴンズ。
これで今季の対オリックス戦は、4連勝。
8回を投げきった川上が、今季6勝目をマーク。
交流戦後半のスタートを白星で飾りました。
終盤の継投が
勝負の明暗を分けましたね。
この日オバミュラーに対し、
渡邉は2三振。
外の変化球に
全く合っていませんでした。
先に動いた
オリックスベンチは、
石橋を叩いた継投だったようですが、
渡邉にとっては、まさに渡りに舟。
積極的に初球を叩いての勝ち越しタイムリー。
谷繁にしっかりと送らせたベンチの期待に応え、
続く英智のセンター前とともに、
追加点を奪えなかったドラゴンズにとって、
大きな一打となりました。
先発の憲伸は、制球に苦しみ、
序盤は、決して良いとはいえませんでしたが、
尻上がりに調子を上げて、
結局8回126球を投げ、5安打2四球8奪三振で1失点。
味方の援護をようやくもらえての6勝目。
オリックスに対し、今季2勝と
昨季の雪辱をしっかりと果たしたところは、
さすがエースだなと思わせてくれました。
後半戦を白星スタートとなったドラゴンズ。
この日巨人が敗れたため、2位に浮上しました。
首位・阪神とのゲーム差は、1.5差のままですが、
いよいよ首位も見えてきました。
明日は、大阪ドームに移動しますが、
この流れにしっかり乗って、一気に首位取りへと
進んでいってもらいましょう。
☆今夜のビクトリーラン!(30日)
○川上憲伸
<8回を5安打1失点の熱投で
ハーラートップタイの6勝目>
「野外で投げるのは久しぶりなので
最初は少し緊張しました。
1点を先取してもらったので
何とかそれを守ろうと思っていました。
その後も良い形で追加点を取ってくれたので
落ちついて投げることができました。
今日のような試合は一球一球集中力が高まります。
これからもどんどん勝って
上のチームを追い越したいので
応援よろしくお願いします」
「屋外でやるのが久しぶりだったので
緊張しました。ここは緑が多いんで気になった。
力みがあったのかもしれない。
あまり腕が振れてなかった。
さらに点を取られるとまずいが、
あそこ(4回2死)で(後続を断ち)踏ん張れた」
<4番・清原との対決は3打数無安打2三振に封じ>
「たまたまです。さすがにいい雰囲気を持っていた。
清原さんがいなくてもいい打線だけど、
いるとやはり違う。こないだも
(横浜の)クルーンからホームラン打っていたしね。
こういう試合は集中できる」
<昨年7回6失点と打ち込まれた
スカイマークスタジアムに借りを返す>
「借りを返したという感じはないけど、
とにかくいい形で勝てましたね」
<勝利数、防御率、奪三振すべてリーグトップ。
タイトルについては笑い飛ばす>
「まだまだ始まったばかり。これからですよ。
(首位・阪神に)どんどん追いつきたいですね」
(公式HP、日記「憲伸の声」サイパン自主トレ組、連勝!、
中スポ、サンスポ、スポーツ報知、共同通信社、
MSN毎日新聞、スポニチ名古屋、ニッカン)
○谷繁元信
<清原には内角を意識させて踏み込ませず>
「何度も対戦してイメージがある。いつも通りに攻めた」
(名古屋ニッカン)
○森バッテリーチーフコーチ
<先発・川上について>
「今日は良くも悪くもない。
ただ低めにボールが集まっているからいいんじゃないか。」
<その後は尻上がりに調子を上げ>
「後半調子が良くなるのはわかっていたよ」
(公式HP、MSN毎日新聞)
○渡邉博幸
<7回、右越えに勝ち越しタイムリー二塁打>
「打ったのは、ストレート。
2打席やられていたので
初球からいい球が来たら思い切っていこうと思った。
(加藤は)去年も打っていたからね。
ストレートを待って、1、2の3で打った。
相手の作戦ですから、何とも言えないけど...。
集中していきました」
(トーチュウ、名古屋ニッカン)
○英智
<7回、勝負を決すセンター前タイムリー>
「打ったのは、ストレート。
打てたのはきのうの練習の成果だと思うんです。
裏方さんが全員、休日返上で
手伝ってくれたじゃないですか。
でも、グラウンドで戦うのはボクたち選手。
報いるには結果を出すしかありませんから」
<10日の札幌のヒーローインタビューでの
涙の理由を、翌日に聞くと>
「自分のことなら、消化できるんですよ。
でも、人のことはちょっと…。
ナベさんの気持ちはわかるし、
一樹さんのヒットもうれしかった。
そんなことを考えているうちに、
ちょっと熱くなってきたんです」
(中スポ)
○森野将彦
<4回、高いバウンドで
一塁の頭上を越えるライト前先制タイムリー>
「打ったのは、スライダー。ラッキーなヒットです」
<休日返上の練習では飛距離が今ひとつ。
しかしやるべきことはこなし、この日3安打>
「調子はいいです。
遠くに飛ばすだけが練習じゃありませんから。
タイミングもいい感じで振れているし、
バランスも悪くない」
(トーチュウ、名古屋ニッカン)
○岩瀬仁紀
<2死一、三塁のピンチをしのぎ、14セーブ目>
「憲伸(川上)の後を投げるのは久しぶり。
今年は憲伸が投げた試合で2試合失敗しているからね。
抑えられてよかった。
(きょうはヒットを)打たれはしたけど、
ボール自体はよかったので不安はなかった」
(中スポ、サンスポ、名古屋ニッカン)
○森岡良介
<試合前に石嶺コーチから
タイミングについて指導を受け、復調のヒントを掴む>
「確かに差し込まれることが多かったです。
もっと早めに準備をしていかないといけないですね」
(ニッカン)
◇荒木雅博
<ナゴヤ球場で練習を再開。
ランニング、ゴロ捕など
軽めのメニューの後は治療を受ける>
「しっかり治せと言われています。
2週間くらいで戻れるようにしたいですね。
できるだけ早く戻れるように頑張ります。
(屋外での練習に)やっぱり外はいいですね」
(中スポ、名古屋ニッカン)
○落合監督
<送りバントを絡めた決勝点について。
勝つために手段を選ばぬ構え>
「高校野球みたいだろ。
なかなか点が取れないから手堅くね。
こういう野球をしないと今のウチは勝てない。
3番、4番しか元気ないから仕方ないだろう。
打線(の調子)が上がってきたらまた変わるだろう。
当分、こういう野球が続くんじゃないか。
ずっとピッチャーも良いしな」
(共同通信社、MSN毎日新聞、名古屋ニッカン、CBC)
若竜からの話題。(30日)
◆ウエスタンリーグ
サーパス-中日 7回戦
(30日・あじさいスタジアム北神戸)
D 000 000 000 =0
SU 000 100 02×=3
[敗] 佐藤亮太(1敗)
(試合結果 | オリックス・バファローズ)
●佐藤亮太
<先発し、6回を6安打1失点と力投>
「前回(23日のソフトバンク戦)
井手に打たれた一発と同じコントロールミスです」
●佐藤2軍監督
<先発・佐藤亮太について
課題を与えながらも及第点を与える>
「内容的には悪くなかった。
今後は対角線を使った緩急をつけること。
ボールの切れとコントロールで勝負する投手だけに、
これまで以上にコントロール重視の
ピッチングをやれば面白い存在になる」
●柳田殖生
<2回、ライト前へクリーンヒット。
これがチーム唯一の安打となる>
「このところフライが多かったので、
バットを少し寝かせて打ったら結果が出ました」
(すべて中スポ)
あじさいスタジアム北神戸での対サーパス戦。
ルーキーの佐藤亮太が先発。
6回を投げ、6安打2奪三振1四死球で1失点。
ストレートとチェンジアップなど変化球との緩急で
ヒットこそ打たれるものの、後続を抑える投球でしたが、
4回に1軍登録を抹消されたばかりのブランボーに
ファウルで粘られ14球目の甘いスライダーを打たれ
手痛い一発を浴びてしまいました。
前回登板のソフトバンク戦でも一発を浴びたようで、
ストレートの制球とともに課題となりそうです。
一方、打線は相変わらずの貧打。
サーパスの本柳-吉川-ユウキの前に
柳田のわずか1安打のみ。
特に本柳和也の打たせて取る投球に
手も足も出なかったようです。
これでサーパス戦は、7試合行い、
なんと0勝5敗2分けとひとつも勝てず。
1軍の対オリックスとは、
全く逆の現象になってしまっています。
そろそろ一矢報いないといけないところです。
PS 今夜の渡邉選手。
まさに雨のち晴れ。
大きな活躍をしてくれました!
3試合連続となる『9番・サード』でのスタメン。
1回ウラ、谷のサードゴロを弾いてしまい、
併殺が取れませんでしたが、落ち着いて一塁へ。
慣れないグランドに苦労しました。
打つ方でも、3回の第1打席は
オバミュラーの外角低目のストレートに見逃し三振。
5回の第2打席もファウルで4球粘ったものの、
同じく外角低目へのカットボールに空振り三振。
全く合っていないというように感じました。
そして迎えた7回の第3打席。
2死二塁というチャンスでの場面。
しかしオリックスベンチが、オバミュラーから
加藤にスイッチしてくれたのが幸いでした。
初球のストレートを見逃さずに
ライトオーバーのタイムリーツーベース!
思わぬ一打が、勝ち越し点となりました。
打った瞬間、抜けたと思いました。
思わず「抜ける!いける!」と叫んでしまいました。
さらに続く英智のタイムリーでホームイン。
滑り込むと石灰まみれで真っ白になってしまいました。
さらに9回の第4打席は、1死二塁と再びチャンス。
ここで打てば、お立ち台と思いましたが、
ルーキー・岸田護の真ん中低目のストレートを
打ち上げてしまい、レフトフライ。
残念ながらお立ち台は、憲伸に譲るカタチとなりました。
この日は、4打数1安打1打点(.270)
しっかりと仕事は出来たと思います。
明日は、右腕のデイビーの先発が濃厚。
出番があれば、ますます良い仕事、期待しています!




ナベさん、勝ち越しタイムリーありがとう♪
オバさんを変えてくれたのでラッキーと思ったら
きっちりと仕事してくれました。
火曜日を憲伸が締めてくれるので良い流れが
できますね。
今日も連勝続けて欲しいです。
投稿情報: ドラゴンズブルー | 2006/05/31 07:16
Toshikichiさん、おはようございます。
渡邉選手のあの打球はぐんぐん伸びていきましたね。
あのタイムリーが英智のヒットを生んだような気がします。
脇役の活躍で勝利ですから、いいパターンになって来ました。
それから、週末の楽天戦になんとか行こうと思って、
現在作戦を練っています。
その前に楽天は、タイガースを叩いてほしいですね。
投稿情報: ギンタロウ | 2006/05/31 08:49
おはようございます。
渡邉選手、引き続き好調ですね~。
打撃も守備も、頼もしい限りです。
背番号「5」が光り輝いています。
今夜も活躍を期待!
投稿情報: ドライチ | 2006/05/31 08:52
ナベさんが、またまたやってくれましたね!
ナイスバッティング&ナイスランで、
「まだまだ若いのには負けん!」って感じでしたね。
チーム全体も前回の連勝時と比べると、
勢いに加え、力が感じられて良い感じだと思います。
この調子で行って欲しいですね。
投稿情報: JarJar | 2006/05/31 09:53
Toshikichiさん、こんにちは!
みなさんナベさんを誉めてらっしゃるので
僕はあえて誉めませんが(笑)
初球から思いきりよくいったナベさんに拍手です♪
それはそうと、28日の『サンドラ』で
ナベさんがグラブについて話していたのですが、
7年モノ、しかも『軟球用』グラブらしいですね!!
元ドラの久慈なんかも長年同じグラブを使っていましたが、
軟球用のグラブを使うプロ選手っていうのは初めて聞きました。
泥でパリパリになっているのに、皮が剥がれると言って
泥も取らず入念な手入れをするナベさんに天晴れです!!
投稿情報: kuunn | 2006/05/31 11:50
ナベさん良い所で打ちますねぇ~!!
得点圏打率が恐ろしく高いので、今後にも期待ですね。
1日遅れのネタで例のフィギアですが、
似てませんね(^^ゞ
私もコンビニで見つけたら「ペコちゃん谷繁」狙いで
1個摘まんでみようかと思ってます。
そういう時に限って、平井とか出たりして(笑
ただ、関東のサークルKで販売するのかが疑問です。
売るのでしょうかね?(全国販売みたいですが)
投稿情報: dai | 2006/05/31 12:58
Toshikichi師匠、こんにちは~!!(^o^)(^O^)(^O^)
昨日の渡邉選手の一撃は、今日の天気のように、
晴れやかでまぶしかった、そして力強かったですね~!!
冷静沈着な師匠も、思わず叫んでしまわれたのですね~(笑)。
私も絶叫しちゃいました☆(あ、これはいつものことです・汗)
そして、ナイスラン!本当にかっこよかったです!!
若さみなぎってましたよね!!
今夜も楽しみですね♪♪♪
投稿情報: みんこ | 2006/05/31 13:26
みなさんコメントありがとうございます!
渡邉選手、チャンスを生かしてくれました。
今夜も出番があるとうれしいです。
>ドラゴンズブルーさん
オバミュラー投手に、合っていなかったので、
変えてくれれば何かしてくれるだろうとは
思いましたが、ライトオーバーとは。
憲伸投手、来週の火曜日はいよいよ千葉ロッテです。
マリンのリベンジ、エースに期待です。
>ギンタロウさん
あそこまで伸びるとは...。
いつものセンター返しでなかったので、
驚いたと同時に、うれしさも増しました。
フルスタ作戦、ぜひとも敢行を。
天気はまずまずのようですよ。
日焼けには、今回は気をつけたいですね。
ぜひともフルスタでバブル飛ばし、期待しています(笑
>ドライチさん
背番号5だけに「ごこう」が差したりして?
すみません、ベタな事を言ってしまいました(笑
タイムリー記念にお許しを!
渡邉選手に今夜も期待したいです。
>JarJarさん
渡邉選手、三塁へ行ったときすべったか?
ワンテンポ止まってしまったんですよね。
送球次第では、ヤバイと思いましたが、
激走が報われてよかったです。
荒木選手が離脱して、いい意味で
力が抜けた印象があります。
高校野球ぽくても、勝ってくれれば文句なしです。
>kuunnさん
十分ほめていただきましたよ(笑
あのグラブは、軟式用だったんですね。
しかも7年モノとは、歴史を感じます。
川相MAではないですが、
永遠のベースボール・キッドぽくていいなと
コメントを読んで感じました。情報、感謝します。
>daiさん
先ほど気になってTBSのサイトを見たら、
得点圏打率がなんと.462。
分母が小さいとはいえ、ウッズ選手と変わらないんですね。
とても驚いてしまいました。
フィギュア、自分的には、
煙を吐いている?荒木選手がお気に入りです。
ただこれ売れないと第2弾は立ち消えになるかも。
関東でも置いてくれるとうれしいのですが。
>みんこさん
今日はいい天気ですね♪♪
お布団がいっぱい干せそうですよ。
あの場面は熱がこもって叫んでしまいましたよ。
ランニングは、思わず笑っちゃいましたが、
ホームインできて、よかったなと。
今夜はマルちゃんです、勝たせてあげたいですね。
投稿情報: Toshikichi | 2006/05/31 15:49