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2006年6月14日 (水)

川上憲伸8勝目、投手戦を制しリベンジ!

憲伸8冠 圧巻!!
セ界投手タイトル独り占め

交流戦も残り2カード、6試合。
今夜からドラゴンズは、西武との3連戦。
先発は、川上憲伸涌井秀章
前回の対戦では、予想に反し、
若い涌井が、川上に投げ勝ちました。
今季初黒星を喫してしまった川上にとって、
二度目の対戦はリベンジの舞台に。
インボイスSEIBUドームでの第1戦。
エースナゴヤの借りを返せたのでしょうか。

◇日本生命セ・パ交流戦
西武-中日 4回戦
(13日・インボイスSEIBUドーム | 中日2勝2敗)
11514人 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
中 日
西 武
[勝] 川上(12試合8勝1敗)
[S] 岩瀬(21試合2敗17S)
[D本]森野2号
[Dバッテリー]
川上、岩瀬 - 谷繁

共同通信社中スポ戦評ニッカン式スコア

3連勝中の先発・涌井は、、
ルーキー・炭谷銀仁朗との10代バッテリー。
そのバッテリーに、ドラゴンズの1番、
森野が先制攻撃を仕掛けます!
カウント1-3からの4球目、
143キロ、中に入ったストレートを思い切って振り切ると、
打球は左方向へ伸びていき、レフトスタンドへ!
プロ入り初めてとなるビジターでの先頭打者ホームラン!
幸先良く1点を先制します。

なおも1死から福留999本目の安打となる
ライト前ヒットで出ると、
ウッズも続いて、センター前に持っていきます。
一、二塁となって迎えるは、アレックス
しかし2-3から外一杯のストレートに見逃し三振。
続く6番・DH立浪もサードゴロに倒れ、
追加点は奪えませんでした。

2回は、ヒット1本こそ出たもの、無得点。
しかし3回、再びチャンスを掴みます。
先頭の井端が投手強襲の内野安打で出ると、
福留の三ゴロ進塁打で二塁へ。
続くウッズが内角高目のストレートに
空振り三振に倒れますが、
アレックスが、6球連続ファウルで粘った末、
カウント2-2からの9球目、
外角低目へのカーブに食らい付いて、
レフト前へのタイムリー!
2点目を奪い、エースを援護します。

今夜の川上は、ストレートとカットボール、
そして緩いカーブを巧みに使い分け、。
完璧だった前回の千葉ロッテ戦ほどではないものの、
丁寧な投球で、低目、コースを突き、
西武打線に付け入るスキを与えません。
ランナーこそ出すものの、併殺などで
後続をしっかりと抑え、0を重ねていきます。
一方の涌井も、3回以降は尻上がりに調子を上げ、
中盤以降、三者凡退を重ねていきます。
両投手の好投でゲームは、投手戦の様相に。

2-0のまま、迎えた7回、
先頭の中島をライトフライに取った川上でしたが、
続くカブレラには、警戒してか、
カウントを1-3と悪くしてしまいます。
そして5球目は、甘くなった外へのカットボール。
カブレラが振り抜くと、打球は低い弾道のライナーで
そのままレフトフェンスを越えていきます。
この日初めての長打が、ホームランに。
2-1と1点差に迫られます。
しかし続く和田、平尾と打ち取って、
最少失点に凌ぐと、続く8回も三者凡退。
結局この日は、111球、5安打6奪三振1四球。
川上がしっかりと前回の借りを返して、
この回でマウンドを降りました。

最終回は、守護神・岩瀬がマウンドへ。
1死から、片岡の当たりは、高いバウンドの投ゴロ。
捕って一塁へ送球した際に、
左足をくじいた感じもしましたが、
最後は中島を遊ゴロに打ち取り、
三者凡退でゲームセット。
川上は、ハーラートップに並ぶ、8勝目
岩瀬17セーブ目をマークとなりました。

ガンさん、足だいじょうぶ?エース・憲伸が、
自身の交流戦
最後の登板
しっかりと
勝利で飾ってくれました。
体調はそれほど
良くなかったようですが、
それでもストレートとカットボールを
使い分け、西武打線を圧倒。
前回ほどは良くなかったですが、
毎回完璧では、投げられませんからね。
ただしっかりゲームを作って、勝利を納める。
エースとしての仕事はできていたと思います。
これで交流戦は、6試合を投げ4勝1敗
昨季のリベンジは、果たせたことでしょう。

打線は、2点のみと相変わらずですが、
後半は涌井がよかったですから、仕方ないでしょう。
森野の先頭打者ホームランが大きかったですね。
涌井が波に乗らないうちに、
1点を奪えたのはよかったと思います。
また3回のアレックスのタイムリー。
前のウッズが凡退したので、
また連続でやられるかと思いましたが、
粘った末のタイムリー
前の打席、自信を持って見逃したボールを
ストライクと取られた悔しさもあったことでしょう。
淡泊にならなかったことは評価できます。
多少、波がありますがこの姿勢を続けてほしいです。

敵地・インボイスSEIBUドームで先勝。
これで対戦成績が、2勝2敗と並びました。
1勝3敗と2勝2敗とでは、違います。
この勝利は、大きかったですね。
明日は、マルティネスが先発。
打線の援護がなく、乗り切れないマルちゃん
いかに打線が援護できるか。
2点以上、得点を奪ってくれることを期待したいです。


☆今夜のビクトリーラン!(13日)

○川上憲伸
<8回を1失点でハーラートップに並ぶ8勝目>
「前回の借りを返したいと思っていました。
投手戦で良い試合になって良かったです。
先制点を取ってもらったので
その点を守っていこうと思って投げていました。
丁寧に投げて試合を作ることができたと思います。

西武の強力打線を8回まで1点に
抑えることができてホッとしています。
初戦を良い形で勝つことができて
自分の役割を果たせたと思います。

関東でこれだけ多くのファンの方から
声援をいただいてとても励みになります。
明日からも良い試合をしたいと思いますので
応援よろしくお願いします。
今日はありがとうございました!」

<西武の先発は前回と同じ涌井>
「野球選手というのは高卒2年目で
あれだけ落ち着いて投げられるということはありえない。
僕が彼(涌井)と同じ年齢なら無理だから。
でも2回続けて負けるわけにはいかなかった。

体がだるくて、腕が振れていなかった。
借りを返したいという気持ちもあったし、
相手の涌井君も若いなりにいいピッチングだったので、
投手戦になればいいなと思って投げた。
いい試合ができて、ホッとしています。
完投? そこまで言ってたら負けてしまう。
最初から腕がだるかったし、8回が御の字でしょう」

<4番の前に走者をためない鉄則は、しっかり実戦>
「一発があるカブレラの前に
ランナーを出さないように意識した。
あそこ(7回)は、2点差あったし、
一発打たれても大丈夫な場面だった。
ホームランを打たれて当然のボール」

<好調の要因をこう分析>
「昨年までは1点差の中で投げるのが重圧だった。
でもことしは接戦でもリラックスして投げられている」

<これで勝利数だけでなく、
防御率、奪三振など投手8部門でトップ>
「今は、成績を気にする時期ではない」
公式HP憲伸の声「リベンジ・8勝目」、
中スポ、サンスポスポーツ報知共同通信社
MSN毎日新聞、スポニチ名古屋、名古屋ニッカン

○森バッテリーチーフコーチ
<先発・川上について(3回終了時)>
「今日はDHだから投げる事だけに集中しているよ」
(公式HP)

○森野将彦
<1回、プロ初の先頭打者本塁打>
「打ったのは、ストレート。
ビジターでの先頭打者が初めてで、
何となく体が硬かったけど、思い切っていこうと思った。
いい結果が出て、本当にうれしいです。
(先頭打者アーチは)初めてです。
1番だって、子どものころからこれまでほとんど
打ったことがなかったんですから」

<慣れないビジターゲームの1番打者。
少し落ち着かせたのは、先発・涌井の残像>
「(昨秋の教育リーグで)
ホームランを打ってるんです。
(安打は)その1本ですけど、
いいイメージしかないので」

<1軍昇格以降、78打席で四球はゼロ。
好調は、積極性が持ち味に>
「ストライクが来るんで、打ってるだけです。
それがボクのスタイルですから」
(公式HP、中スポスポニチ名古屋名古屋ニッカン

○アレックス・オチョア
<3回2死二塁でレフト前タイムリー>
「打ったのは、カーブかな。うまく反応できたよ。
追加点がほしい場面だったから打ててよかったよ。
きょうはあの1本だけだったね。
でも好調を維持するには1本1本の積み重ねだから」

<梅雨入りし蒸し暑い日が続くが>
「米国でもこういう天気は経験しているよ」
(公式HP、トーチュウ、サンスポ、スポーツ報知ニッカン

○福留孝介
<1回に右安打、ついに1000本安打に王手>
「あと1本、いずれ打てますよ。
まとめて打てないですね。
(1試合に)1本だけですから。
(第2打席以降は)全部打ち損じですよ。
まあ、そんなに甘くはないですよ。次、頑張ります」

<オールスターファン投票で3位に浮上>
「ファンも(投票で)頑張ってくれているんですね。
うれしいですね。でもまだ僕の名前が
消えるかもしれないですし、頑張らないといけません」
中スポニッカン名古屋ニッカン

○谷繁元信
<6回、俊足の福地の二盗を
ストライク投球でピシャリ>
「できることをしっかりやらないと」
(トーチュウ)

○岩瀬仁紀
<1点リードの9回に登板、
3人で片づけ17セーブ目>
「イメージは持たないですね。
マウンドでどうするか。
配球は実際に打者が立ってからですけど。
今日だったら、まず3人で抑えようと。
1人出せばカブレラ。
(サヨナラ弾を期待する)
雰囲気になるのが嫌でしたから」

<1人出ることも想定内>
「うろたえない、あわてないよう、
(あらかじめ)考えていました。
あり得ることですから。
それはゲームの中で調節していけることなんです」

<インボイスSEIBUドームは、
今や少なくなった屋外ブルペン>
「広いという点は屋外の方がいいです。
開放感もありますから。
でも、人が見てる。それはちょっと....。
どちらが得意というのは意識しないですけどね」

<9回1死、片岡の投ゴロを処理した際に
左足首をひねったが>
「(足首は)大丈夫。
それより憲伸が投げている試合で
(川上を)勝たせることができてよかったです」
(トーチュウ、名古屋ニッカン

○落合監督
<2連敗中のチームを救う勝利、川上には感謝しきり>
「エースの仕事だよ。
今年はここぞという時に(連敗を)止めてくれる。
チームがどれだけ助かっているか。
憲伸が投げるときは、3点しか
取れてないんだから、よくやってくれてる。
このゲームがどれだけ大事かを、よく分かっている。
(1安打完封の)ロッテ戦よりは悪かったけど、
悪いなりに抑えてくれた。

次の1点が遠かったな。
3点取ったら、いけると思ったけどな。
打線はそのうち打つだろ…。」
(中スポ、サンスポ、MSN毎日新聞、
スポニチ名古屋、名古屋ニッカン、CBC


若竜からの話題。(13日)

◆ウエスタンリーグ
福岡ソフトバンク-中日 7回戦
(13日・雁の巣球場)
 D  300 000 000 =
 H  262 011 00× =12
[敗] 佐藤亮太(2敗)
[D本] 澤井1号
ファーム情報 | 福岡ソフトバンクホークス

●高江洲拓哉
<6回から3番手で、プロ初登板。
3回を投げ、1失点と好投>
「内容は自分の満足いくものでは
なかったですけど、1点に抑えられたのは
皆さんに助けてもらったおかげです。
これからは、いろんなことを練習していかないと
プロの世界で通用しないと実感しました。
しっかり取り組んでいきたいと思います」

●小林コーチ
<高江洲について>
「プロ初登板にしては内容はよかった。
変化球が狙った所に決まるようになれば、
もっとピッチングの幅が広がると思う」
(ともに中スポ

雁の巣での対ソフトバンク戦。
そのなかで注目は、高校出ルーキーの高江洲
6回からプロ初登板を果たしました。
中スポによると、捕手の清水や同期の新井ら
声をかけられての初マウンド
いきなり乱れを突かれたものの、
3イニング、打者14人に対して45球。
3安打2四球の1失点。
ストレートはMAX142キロを計測したようです。
まだまだプロ生活は、始まったばかり。
いろいろなものを吸収していってほしいです。

ゲームの方は、初回、
3番・澤井のホームランなどから3点を先制したものの、
先発・佐藤亮太が初回に2点、2回も一死も取れずKO。
代わった齊藤も止めることができず、5連打。
一挙6点を奪われ、逆転を許すと、
今の若竜打線では追いつくことができず、
17安打を浴び、12失点の大敗となってしまいました。

「川上さんってほんまかっこええよな。
あんなに落ちるカーブは絶対に投げられんしな」

憲伸に憧れる齊藤投手、もっと頑張りましょう。


PS 今夜の渡邉選手。

ナゴヤドームでは、出番が少なかったですが、
交流戦最後のビジターゲーム。
立浪が、6番・DHに回ったことで、
空いたサードに入り、打順が8番
スタメン出場となりました。

2回の第1打席は、涌井の8球目、
真ん中高目のストレートに空振り三振に倒れますが、
4回の第2打席、カウント2-1からの4球目。
内角へのストレートを叩き、レフト線に渋く落ちるヒット
7回の第3打席は、外角低目のカットボールに
中途半端な一ゴロに倒れました。
この日は、3打数1安打(.281
まぁ、ヒットが1本でたので、今日はヨシでしょう。




コメント

涌井が左打者にめちゃくちゃ弱いということで
DHは立浪でしたが、てっきり光信がDHと
思ってました。で、1回表のチャンスに凡退。
立浪も正念場でしょうね。

今年の交流戦、ナベさんがいなければ
どうにもなりませんでしたよね。
残り試合も頑張って欲しいですね。

憲伸と涌井投手の見ごたえある試合でしたね。
カブレラ選手のホームランにはビックリしました。
投手戦+カブレラ選手のホームランで
観戦した方は満足でしょう。

ナベさん、3試合ともサードでしょうね。
今日もがんばってマルちゃんのためにタイムリーを
期待しております。

おはようございます。
生で憲伸投手の勝利を観られて
嬉しさいっぱいです。
ヒーローインタビューは、内野最前列で
“かぶりつき”で見ましたが、いやー、
やっぱりカッコ良かったです!

試合前のブルペンでは、いつも何球くらい投げるのか
分かりませんが、昨日は思ったよりもじっくりと
時間をかけて投げ込んでいました。
その表情は、すでに集中力を高めた試合モード。
最後の数球、立浪選手が打席に入って球筋を確認し、
笑顔で憲伸投手に声をかけていたのも印象的でした。

Toshikichiさん、おはようございます。
いいゲームが観戦できました。
エースが投げているという安心感がありました。
2点目が入った時には周りの人たちも
今日は勝ったと騒いでいましたが、このファンとの
信頼関係もいいですね。
このままファンを裏切らないピッチングに期待したいですね。
今夜の○ちゃんは気持ちが切れなければ
大丈夫でしょう。

昨日はネット観戦だったので、わかりませんでしたが
川上のコメント見る限り、あまり調子は良くなかったみたい
ですね。
でも、そんな時でも丁寧に投げでカブレラの1発による1失点
はお見事です。

ナベさん、この3連戦は出番ありそうですね!
今日は良いトコで打って先発を助けてあげて欲しいですね!!

やっとナベさんに出番が回って来ましたね。
出来れば森野が好調なので、8番ではなく
9番ナベさん、1番森野。この方が上位に繋がりそうです。
久しぶりの打席でもヒットを打っているので
好調を維持している見たいですね。

例のマルちゃんですが、言い意味での
M氏からのバインダー攻撃が出る事を祈ります(笑
マルちゃん、喧嘩しないでね!!

Toshikichiさん、こんにちは!
体がだるいと言いながらも、あの投球ができるのですから、
今年の憲伸はさらに大きくなりましたね。
(昨日は守備でも魅せてくれましたし)
111球降板で、中4日の可能性も出てきましたけど、
ローテはどうなっていくんでしょうかね?

みなさんコメントありがとうございます!
昨夜のゲーム、2-1ながら見応えある投手戦。
しかし我らがエース、しっかり勝ってくれました!

>FU-TAさん
自分はてっきり光信選手が
スタメンと思っていましたが、
涌井投手、左打者の非打率が高いんだそうですね。
しかし昨夜に関しては
あまり意味がなかったようです。
渡邉選手、残り2試合、
悔いなきよう、サードを守ってほしいです。

>ドラゴンズブルーさん
カブレラ選手の弾道はすごかったですね。
強烈に浮き上がっていきました。
憲伸投手も開き直って、挑んだのですが残念。
渡邉選手、今夜もスタメンならいいです。
希望としては、9番の方がいいかなと。

>ドライチさん
観戦勝利、おめでとうございます!
憲伸投手は、自分はまだ生で観たことがないんですよ。
独特の「ありがとござした」を聞きたいです(笑
インボイスSEIBUドームは、屋外ブルペン。
徐々に気迫を高めていくところも
見られたのですね。いいなぁ!

>ギンタロウさん
笹かまに次ぐ連勝、おめでとうございます!
2点で勝てるというのは、防御率1.35の憲伸投手ならでは。
ファンにそれだけ信頼されている憲伸投手、
すばらしいなと思います。
それにしてもあれだけ投げられて、
なおかつ調子が悪いのですから、
打つ方はたまったモノではないですよね。

>JarJarさん
カブレラ選手の他、
キーになりそうだった福地選手、和田選手、
さらに炭谷銀仁朗選手も抑え、
長打もほとんどありませんでした。
渡邉選手、今夜もスタメンなるか?
昨日の1本を首脳陣、評価してくれたでしょうか?

>daiさん
自分も9番・サードの方がいいです。
打線が繋げたほうがいいですからね。
それとも8番で塁に出て、谷繁捕手に神業バントで送らせて、
1番・森野選手で返す。そんな作戦だったのでしょうか。
今夜も8番なら聞いてみたいところです。
マルティネス投手、今夜は勝利のバインダーなるか?
強打?のギッセル投手が、打席に立たない分、
ちょっとイケルかもしれませんね。

>kuunnさん
気迫の守備も堪能させてもらいました。
体が悪くても、心技で充実。
でらDraでもあったように、20勝期待したいです。
次週は休みですが、後半戦も火曜日でしょうか?
もしかしたら、中4日。
日曜日に小刻みな先発豪華リレーがありえますね。
これはちょっと期待しちゃいますよ。

Toshikichiさんこんにちは。
今日の試合、マルティネスには気分よく投げてもらう展開を希望します。
今日はぜひとも勝ちたい試合ですね。

コメントありがとうございます!

>kazさん
こんにちは。
今日勝てば、交流戦の5割以上が決まるそうです。
そのためにもマルティネス投手の好投と
ウッズ選手をはじめとする打線の援護が重要です。
勝ってほしいですね。

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