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2006/06/12

またまた貧打竜、日ハムに負け越し首位陥落。

落合監督 腹立たない!!
仕掛けて負けた

1勝1敗で迎えた北海道日本ハムとの今季最終戦。
5カード連続勝ち越しのかかるドラゴンズとしては
負けられない一戦となりました。
通算1000本安打まであと2本となった
福留のメモリアル安打は果たして飛び出すのか。
ゲームは1点を争う投手戦となりました。

◇日本生命セ・パ交流戦
中日-北海道日本ハム 最終戦
(11日・ナゴヤドーム | 中日2勝4敗)
37586人 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
日本ハム
中 日
[敗] 平井(23試合2勝2敗)
[D本]なし
[Dバッテリー]
小笠原、岡本、平井、鈴木 - 谷繁

共同通信社中スポ戦評ニッカン式スコア

ドラゴンズの先発は、中6日で小笠原孝
ナゴヤドームでは今季初先発となりました。
初回、先頭の森本を空振り三振。
続く田中賢介もショートライナーに取ると、
注目の小笠原道大との『小笠原対決』
内角高目のカーブでライトフライに打ち取り、
まずは、上々の立ち上がりとなりました。

北海道日本ハムの先発は、エース・金村曉
交流戦ここまで勝ち星のない金村に対し、
今季初の1番に座った森野が初球をレフトフライ。
続く井端もサードゴロ。
そして注目の福留もライトライナーに倒れ、
こちらもまずまずの立ち上がりに。

ゲームが動いたのは、2回。
先頭のセギノールを三ゴロに取った小笠原孝でしたが、
続く稲葉に初球、スライダーが
高目に抜けてしまったところを叩かれ、
ライトスタンド中段へ運ばれてしまいます。
取られてはいけない先制点
痛恨の一発で奪われてしまいました。

小笠原孝は、力のあるストレートと
要所で低目に決まるスライダーとのコンビネーション。
ヒットで走者こそ出すものの、粘り強い投球で、
3回以降は、追加点を許さず、
しっかりと0を重ねていきます。

その小笠原孝を援護したいドラゴンズ打線
しかし金村に対し、一回り目は
ウッズの四球1個とノーヒットに抑えられてしまいます。

ようやくランナーを出したのが、4回。
この回先頭の森野がセンター前ヒットで出ると、
続く井端が送って、二塁へ進めます。
1死二塁で迎えた福留の第2打席。
しかし内角へのカットボールを叩いて、レフトフライ。
続くウッズも初球を打ち上げ、ライトフライ。
同点のチャンスを逃します。

5回まで4安打1失点と
力投を続けていた小笠原孝
しかし6回、連打からピンチを背負います。
小笠原道大のセンター前ヒットと
稲葉のライト前ヒットで、2死一、二塁。
盗塁で刺した田中賢介のヒットを含めると、
この回3本のヒットを重ねられてしまいます。
ここで迎えるは、この日1安打のSHINJO
しかし小笠原孝が、踏ん張ります。
カウント0-2とした後の3球目、
真ん中低目のシンカーで三ゴロに料理。
ピンチを凌いだ小笠原孝
結局この日は、6回、88球を投げ、
7安打7奪三振無四球で、1失点。
1点ビハインドのまま、マウンドを降りました。

ピンチの後にチャンスあり。
6回ウラ、ドラゴンズベンチは動き、
先頭の小笠原孝に、代打・上田を送ります。
起用に応え、上田はカウント2-2からの5球目、
内角低目のストレートをうまくとらえて、
鋭く破るツーベースで出塁します。

続く森野の時に、金村が二塁へけん制。
しかし送球が上田の背中に当たってしまい、転々。
上田は一気に三塁へと進んで、無死三塁。
相手のミスから、チャンスをさらに広げます。
ここで森野に期待がかかりますが、
2球目を打ち上げてしまい、ショートフライ。
これでは本塁に還れません。

そして迎えるは、井端
ボール、ボール、ファウルと
カウント1-2となってからの4球目、
ドラゴンズベンチは、ヒッティングから一転、
スクイズを敢行します!
外角低目のカットボールに
倒れながら食らいついた井端の打球は、一塁方向へ。
突っ込んできた金村が、本塁へグラブトス。
しかし三塁ランナーの上田が、
捕手・鶴岡のブロックを弾き飛ばす好スライディング!
ホームインとなって、スクイズ成功!
采配がピタリとはまったドラゴンズ
1-1の同点に追いつきます。

なおも記録は犠打野選となって、
井端が残り、続く福留も四球を選び、
1死一、二塁と大きくチャンスが広がって、
中軸のウッズ、アレックスを迎えます。
ところが、ウッズは初球、
真ん中へのフォークを捉えきれず、セカンドフライ。
続くアレックスも、真ん中低目のフォークを振らされ三振。
あと1本が出ずに、追加点を奪えません。

6回を終えて、金村の前に
いまだ2安打ドラゴンズ打線
7回ウラ、先頭の立浪が四球を選ぶと、
すかさず代走に英智を、
続く井上に代打・川相昌弘を送ります。

当然送りバントで来るかと思いきや、
サインは、バスターエンドラン
しかし川相昌弘は、転がせずに打ち上げ、
浅いセンターフライに倒れ、
ランナーを進めることができません。
続く谷繁には、しっかり送らせて、
岡本の代打に、好調の高橋光信
昨日同様の一発に期待をかけます。

ファウルで5球粘るなど、
共に譲らず見ごたえのある勝負でしたが、
カウント2-2からの8球目、
金村が投じたのは、外角高目への
93キロのパームボール
予期しなかった高橋光信は、詰まらされての
中途半端なセカンドフライ。
ここでもあと1本が出ず、金村に凌がれてしまいます。

3番手・平井が完璧な投球で三者凡退に打ち取り、
迎えた8回ウラ、再びチャンスをつかみます。
先頭の森野が一、二塁間を抜くヒットで出ると、
井端がしっかりと送り、二塁へ。
福留が勝負を避けられ四球となって、1死一、二塁。
この日三たび、得点圏でウッズを迎えます。

ここまで2打席、初球を叩いて倒れていたウッズ
今回は、しっかり初球を見送ります。
そしてカウント1-1からの3球目、
外角へのスライダーを叩くと、セカンド正面のゴロ。
4-6-3と渡って、ダブルプレー!
6回、7回、そして8回と、
金村粘りの前に屈してしまったドラゴンズ
こうなると勝利の流れも自然に相手へと傾きます。

迎えた9回、マウンドには平井が続投。
しかし先頭のセギノールに対して、
カウント0-3としてしまうと、
4球目、ストライクを取りにいったストレートが
内から中に入ってしまいます。
セギノールが迷わず振り抜くと、
打球はライトスタンドへ飛び込みます。
土壇場で飛び出した勝ち越しホームラン
痛恨の一発を浴びてしまった平井は、
続く稲葉にもセンター前ヒットを浴びてしまい、
イニング途中で降板となってしまいました。

2-1となった最終回は、
当然、クローザーのMICHEALがマウンドへ。
今季6試合中、5試合に登板のMICHEAL
ドラゴンズとしては、今度こそとらえて、
同点、サヨナラへと持ち込みたいところでしたが、
先頭のアレックスが遊ゴロ、
続く英智も一ゴロに倒れると、
最後は、川相昌弘が当てただけの
ショートライナーに打ち取られて、ゲームセット!

拙攻を重ねて、チャンスを潰し、
2本のホームランに泣いたドラゴンズ
連敗となったこの3連戦を1勝2敗としてしまい、
5カード連続の勝ち越しはならず。
対戦成績も、2勝4敗千葉ロッテ戦に続いての
シーズン負け越しとなってしまいました。

また通算1000本安打まであと2本となっていた
福留は、この日2打数ノーヒット、2四球。
メモリアルは、13日からのインボイスSEIBUドーム、
西武3連戦へと持ち越しとなりました。

残念、バスター失敗!6回に相手のミスから
スクイズで同点として、
終盤、何度もチャンスを
掴んでいたにも関わらず、
あと1本が出ずに
拙攻の山
わずか3安打では、
攻撃が出来ないと、
7回無死一塁で川相昌弘
バスターをさせるなど、奇襲も裏目に出てしまい、
みすみす勝利を逃してしまいました。
北海道日本ハム・金村の投球の出来が
よかったこともありますが、それにしてもあと1本
特に主軸ブレーキとなったのは、痛かったです。

さらにまたも痛恨の被弾となった平井
安易にストライクを取りにいきすぎました。
ただ8回に完璧な投球をみせていた平井
延長での継投をもふまえた上で
そのまま9回も続投させた
ベンチの判断にも誤りがあったかも。
得てして中継ぎ陣は、イニングをまたがせる
良い結果がでないことがありますが、
そうさせてしまった8回の併殺、やはり響きました。

阪神西武にサヨナラ勝ちしたため、
ドラゴンズは2日天下で、首位陥落に。
ただ今日のようなゲームをしているようでは、
まだまだ首位は、早すぎるかもしれません。

あさってからは、インボイスSEIBUドームでの
西武との3連戦が待っています。
決して相性が良いとは言えない西武
それを相手に、最低でも2勝1敗
しっかりとしたゲームで勝ち越して、
再び首位へと浮上してほしいです。


今日のコメントから。(11日)

●川相昌弘
<7回に代打で出場。バスターを試みるも中飛。
悔しさを押し殺して、意図を語る>
「無死一塁で、後続のことを考えたら、
できれば走者を三塁に進めたかっただろうし、
最低でも1死二塁にしなければいけない場面。

ゴロを打ってランナーを進めたかった。
変化球が来るという心構えもできていたんだけど、
(スライダーに)ちょっとすかされた。
打ちにいってるから、たたこうとした分、
かえってフライになってしまった。
ベンチにしたら、バントでは見え見えだし、
何とかあそこで突破口を開こうとしたと思う」
中スポサンスポ名古屋ニッカン

●平井正史
<9回、カウント0-3からセギノールに決勝弾を浴び>
「外国人選手だし、このカウントで
打ってくることは分かってたけど…。
真ん中に入ってしまいました…」
中スポ、サンスポ、スポニチ名古屋

●森バッテリーチーフコーチ
<9回も続投となった平井をかばう>
「2イニング目(の登板)は仕方ない。
打線が点を取っていれば岩瀬だったけどな」
(中スポ)

●小笠原孝
<6回を投げ、7安打1失点と及第点も
甘く入った稲葉への1球を反省>
「調子自体は悪くなかったが、
先に先取点を取られたことが…。
防げたと思うんですよ。
ホームランがなければ展開が違っていたかも。
投げてはいけないところに投げてしまった」
(トーチュウ、名古屋ニッカン

●井端弘和
<スクイズを含む3犠打を決めるも惜敗に口が重く>
「打てないからスクイズなんです」
(トーチュウ、スポニチ名古屋、名古屋ニッカン

●森野将彦
<今季初の1番に座り、2安打と合格点>
「打撃が小さくならないように心がけた。
変えても、打てませんからね」

<調子をあげて、打率が.311に上昇も必死>
「まだまだ。(移動日の)あしたも
練習で振り込まないといけない」
中スポ

●高代野手総合チーフコーチ
<意表をついた7回のバスターエンドランについて>
「(代打が)川相だから、むこうは当然、
バントでくると思いこんでいるからね。
だからこそ(バスターエンドランは)正攻法だと思うよ」

<森野の1番起用について>
「英智が調子を落としているから、
次もこの打順でいく。
森野は調子がいいし、これまでと
同じように打ってくれればいい」
(中スポ)

●落合監督
<打線が3安打と沈黙し、首位陥落。
しかし連敗にもすっきりとした表情で>
「同じ勝ち負けでも、
手を打たなくて負けたら悔いが残るが、
打つ手を打って負けたら仕方ない。
こういうのを"負けた"って言うんだ。
勝ち負けの世界だから、腹も立たない。
手は打っても勝てなかったんだから、
この負けはさらっと流せるよ。
1点を取りに行って取れなかったというだけ」

<スクイズについて>
「森野が外野フライでも打ってくれればよかったが、
最初のバッターが返してくれないときつい。
(スクイズは)57試合で初めてか」

<奇襲采配が裏目に出たが>
「川相は打ちにくい球だった? 結果論だな。
まあそのうち打線の状態が上がってくれば、
こんな堅い野球はやらないだろう。今日は仕方ない」
(中スポ、サンスポスポーツ報知MSN毎日新聞
スポニチ名古屋名古屋ニッカンCBC


若竜からの話題。(11日)

◆ウエスタンリーグ
中日-サーパス 10回戦
(11日・ナゴヤ球場)
 SU 000 010 001=
 D   000 000 010=
[敗] 遠藤(1勝2敗)
公式HP・ファーム情報

【ゲームレビュー】
0-0の5回、先発の石井
田中にソロ本塁打を喫す。
8回ウラ、1死から出塁した藤井が、
澤井の二塁打でかえり同点も
9回、遠藤が2安打され勝ち越されてしまう。
9回ウラ、1死一、二塁のチャンスだったが、
後続が断たれ2-1で敗れる。
(公式HP・ファーム情報より)

●石井裕也
<5回を投げ、2安打1失点と復調近し>
「コースをうまく投げ分けて、
いいピッチングができました。
今までで一番いいです。気持ちも入りました。
悔しいです。あの(田中の)ホームラン...。
しかし、打者が上手かったのでしょう。

この調子を続けて、結果を出したいです。
それでチャンスがあれば、1軍に上がりたいですね」
(公式HP・ファーム情報、中スポ)

●澤井道久
<8回には同点となるタイムリー二塁打。
この日4打数2安打1打点の活躍>
「バットが振れてきています。
これを継続して、調子をさらに上げていきたい。
守備も打撃も結果を求めて、やっていくだけですね」
(中スポ)

◆佐藤亮太
<母校・國學院大が入れ替え戦に勝ち
27季ぶりの東都大学リーグ1部復帰を決め喜ぶ>
「すごいです。
渡辺俊介さん(ロッテ)がいた時も2部ですからね。
僕もあと1勝のところで届かなかったんですよ」
(中スポ<ドラ番記者>

先発の石井裕也が好投。
5回1死までサーパス打線をパーフェクトに抑え、
田中彰にレフトスタンドへ本塁打を浴びたものの、
結局は2安打5奪三振1失点。
MAX146キロのストレートと変化球のキレもよく
コントロールもまずまずと
昨季の好調時の投球を取り戻したようです。

また2番手で登板の落合英二は、
2回を投げ、6人でピシャリ。
危なげない投球を見せていたもよう。
ファームでは9試合を投げ、依然防御率は0.00
そろそろデニーと入れ替えてはどうでしょうね。

相変わらずの貧打線は、この日わずか4安打。
その中での光明は、2番・セカンドの澤井
8回の同点タイムリーを含む2安打。
ようやく打撃が上昇ムードになってきたようです。
これを維持し、今季初の1軍を目指してほしいです。




コメント

ドライチ

こんばんは。
初戦を取った後の連敗で負け越しは痛いですね。
しかも、土曜・日曜はチケット完売という盛況だったのに……。

なかなか思うようにはいかないですが、交流戦も
いよいよ残り6試合。2カード連続、絶対の勝ち越しで、
気持ち良く終えたいところです!

dai

インボイスでのDH制採用で多少也とも
打線が機能してくれる事を願う限りですが
このハム3連戦は、流れが悪かったですね。
ここで1本ほしい時に出ませんでした。
タイロンが下降気味になってしまったので
アレックスが打ってくれると助かります。
火曜日から気を取り直して頑張ってほしいです。
ナベさんにも期待しています。

FU-TA

平井の続投はそれ以上に信用できるのは
岩瀬のみだから、作戦自体は納得しています。

孝介は2四球とも完全に避けられてのもの。
8回裏のときはもの凄い憮然とした表情でした。
結果的にナゴヤドームでは決められませんでした
が通過点として火曜日にでもサクッと
決めてほしいと思ってます。

ドラゴンズブルー

投手陣ががんばっているだけに1点差負けは
キツイですね。
まぁ火曜日からはさいたまなので
Toshikichi さんパワーで爆勝でしょう!

取材いつでもウエルカムのナベさんは
手袋つかむ派で登場!
手首のケガ予防でつかんでいるそうです。
インボイスでの活躍期待しています。

JarJar

監督が言うとおり、色々手は打っての負けですから
仕方ないですね・・・まぁファンは正直、腹がたたない
って事は無いですが(笑)
まぁ首位陥落はこの時期なんで全く気にしなくて
良いですよね。
明日からまた、所沢で仕切り直し、まずは川上で
連敗ストップと行きたいですね。

kuunn

Toshikichiさん、こんにちは!
スクイズも決まり、こっから!という場面で
川相先生のバスターエンドランがフライになってしまったのは痛かったですね…。
まあしかし、打てないながらも点を取りにいった姿勢は評価できると思います。
ウッズも凡退全てが右方向と、なんとかしようという意識はあるので、
西武戦で実を結んでくれることでしょう。

Toshikichi

みなさんコメントありがとうございます!
北海道日本ハムに思わぬ連敗。
拙攻が響き。残念ですが、気分一新。
インボイスSEIBUドームでは、打線の奮起に期待しましょう。

>ドライチさん
せっかくお客さんがいっぱい入っているのに、
連敗してしまっては、リピートがあるか心配です。
選手も疲れがピークでしょうが、
あと6試合、関東で、地元でいいところを見せ、
最低勝ち越しは成し遂げてほしいです。

>daiさん
インボイスでのDHは、おそらく
高橋光信選手かウッズ選手。
立浪選手は守らせるのでは思います。
せっかく中軸にチャンスが来るのに凡退。
今日辺りは、休日返上特打でも
やっていれば、おっ!と思いますが。
下降気味の両外国人選手、がんばってほしいです。

>FU-TAさん
確かに言われるとおりですね。
花束や祝福などやっぱり地元で決めてほしかった。
次の節目は、ナゴドで決めるとして、
今回の1000本安打は、明日サクッとがいいですね。

>ドラゴンズブルーさん
さいたまパワー、応援がんばります。
といっても自宅でですけどね(^^)
埼玉県出身の佐藤充投手、
少年時代の思い出の地で勝利を願いたいです。
手袋情報、参考になりました。
インボイスでその握る姿を見たいですね。

>JarJarさん
相手の金村投手に踏ん張られました。
この交流戦で最高の投球をされましたから。
ただあと1本、打ってほしかったです。
憲伸投手、今季最後の交流戦。
いい形で締めくくってほしいと思います。

>kuunnさん
確かにあそこは、仕掛けると思いましたが、
初球、上がってしまったのが...。
監督の言葉を今回は信じて出直します。
火曜日は、ウッズ選手も含め、
スカッと勝ってほしいですね。頼みますよ_(._.)_

みんこ

Toshikichi師匠、こんにちは~。
毎度閉め切り後、そして大事な日本戦前にすみませんm(__)m
昨日もかなりのブツ切り見だったので、
7回裏の攻撃にそんなことがあったとはまったく知らず・・・(汗)
いろいろ手は打っていたのですね。
でも、あのコンビのあと1本があれば、嗚呼・・・(-_-;)
とか言ってはいけませんね、さらっと流せ、私も・・・!
インボイスでは「日曜のあの貧打はなんだったの!?」ってくらい打ってほしいです!
p.s.小笠原選手の好投、うれしかったです!

Toshikichi

コメントありがとうございます!

>みんこさん
ワールドカップ、見入ってるようですね。
今イチだったウッズ選手もオチョア選手も
インボイスではきっとがんばってくれると思います。
なんといっても一塁ベース上には
仲良しのカブレラ選手がいますからヾ(^。^*))((^O^)v
塁に出てしゃべりまくるのを期待しておきます。

kaz

遅くなりましたがTBありがとうございました!
ドラの野球はホント1点の重みを感じます。

負け越しはしましたが監督の言葉を信じています。
またお邪魔しますね~。

Toshikichi

コメントありがとうございます!

>kaz さん
こちらこそありがとうございます!
昨季のgooブログから
FC2に引っ越しされていたようですね。
これからもよろしくお願いします。
ドラゴンズ、首位に返り咲きました。
一進一退が続くと思いますが、がんばってほしいです。

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