« 堂上直倫早くも練習、田中ら新竜続々入寮。 | トップページ | ドラゴンズ・新入団選手合同自主トレ開始! »

2007年1月11日 (木)

新竜昇竜館入寮完了と岩瀬・昌本格始動。

竜新入団選手 入寮完了
浅尾、岩﨑、西川ら7人

大学・社会人ドラフト3巡目の浅尾
5巡目の岩﨑、7巡目の西川
この日も昇竜館に新竜たちが続々入寮
これでルーキー全選手の入寮が完了。
夜には入寮式も行われました。
また山本昌、岩瀬が恒例の鳥取で本格始動。
岩瀬「初心」を今季のテーマに掲げました。


◇浅尾拓也(大・社ドラフト3巡目)
<この日、合宿所「昇竜館」に入寮。
引っ越しには3人の友人とともに>
「野球部の友だちです。
手伝いに来てくれました」

<持参した青いグラブは初めての特注品。
新調したグラブをうれしそうにをなでる>
「ドラゴンズブルーを意識しました。
オーダーメードで作ってもらったのは初めてです」

<こだわったのは、人差し指部分の穴。
上半分はつばのようなものに覆われるデザイン>
「人差し指を出すわけではないんです。
ただ見た目が格好よかったのでこれにした。
皆と違うものを使いたかった。どうですか?
この1つを大事に使いたい」

<設備の整った昇竜館について>
「思った以上に広くて設備がそろっている。
荷物が少なかった」

<実家暮らしだっただけに、家財道具は少ない。
入寮時に絶対に必要なものを質問され>
「コンタクトレンズです」

<野球漬けの日々が続くため、
友だちと遊べるのは当分先となる>
「野球に専念できる環境があるので、
不安はありません。
体調管理だけはしっかりやっていきたい」
(中スポ、名古屋ニッカン


◇岩﨑達郎(大・社ドラフト5巡目)
<新人で一番最後に入寮。
93年から06年までのプロ野球名鑑14冊を持参>
「93年から集めているんです。
プロへ行った(新日本石油ENEOSの)仲間を見たり、
いろんなところを見たりしてました」

<子どものころから漫画を読まずに、
ひまがあれば眺めていたという宝物>
「(今でも)93年のセ・リーグ6球団なら
背番号で誰だかわかると思う。
でもまさか自分が名鑑に載るなんて…。
自分のページは恥ずかしくて見られないですよ」

<昨年のドラフトで指名されてから、
中日のところだけはじっくりと読み出し
先輩ライバルも名鑑でしっかりチェック>
「中日の選手は覚えました。
足が速いのは東海理化出身の沢井さん、
トヨタ自動車出身の鎌田さん、
NTT西日本出身の藤井さん。
二遊間は5人いるんですよね。
沢井さん、鎌田さんと、中川、森岡、
柳田さんはNOMOベースボールクラブ。
自分がプロになるのは
あまり想像していなかったけど頑張りたい」
(中スポ、スポニチ名古屋名古屋ニッカン12


◇西川明(大・社ドラフト7巡目)
<激励の言葉がびっしり書かれた、
金色の招き猫型の貯金箱を持参>
「年末に中学時代の同窓会で
プレゼントされました。
金色は好きな色だし、珍しいので気に入りました」

<金色が好きになったのは幼稚園のころ>
「金色は好きなんです。
幼稚園の時に折り紙セットには
金と銀が1、2枚しかないことを知って
高級感を覚えました。
金色は絶対に自分が使っていた」

<バット、グラブなど金色づくしで
プロ生活の第一歩を踏み出す>
「金色のグッズってほかにもあるんですかね。
これからも金を増やしていきたい」
(中スポ、スポニチ名古屋名古屋ニッカン


◇中原スカウト
<地元への愛着が強い浅尾を少し不安がる>
「浅尾の口からは、何かあると
すぐに友だちの話が出てくる。
でも、プロに入れば、地元に帰るヒマはない。
これからは、ちゃんと切り替えなきゃダメ」
(中スポ)

◇西川球団社長
<『昇竜館』での入寮式であいさつ。
オリックス・前川容疑者の事件を例に挙げ訓示>
「プロ野球選手になりたい人は沢山いる。
その中で選ばれプロになる以上は、自覚を持って、
社会の模範になるような立派な人間になってほしい。

最近、交通事故を起こした選手がいるが、
プロとしても社会人としても
自覚がないということになる。
決してそういうことがないようにすること」
(中スポ、サンスポスポニチ名古屋名古屋ニッカン

◇堂上照(昇竜館館長)
<館長も社会人としての基本を厳命>
「とにかくあいさつだけはしっかり」
サンスポ


どの球団に関わらず、スポーツ紙は
ルーキーが合宿所に何を持ち込むか
注目しているようですが、
この日入寮した3選手もまたそれぞれ
個性溢れる品を披露してくれました。

まずは大・社ドラフト3巡目の浅尾
地元の友人3人と現れた浅尾は、
初の一人暮らしで荷物も少ないということで
引っ越しはあっという間に完了したもよう。
その中で披露したのが、
プロに入り、新調したという青いグラブ
背番号の41Asaoと刺しゅうが入ったグラブは
自身初のオーダーメード
高校、大学と無名だった浅尾にとって、
とてもうれしいものとなったようです。

ドラゴンズブルーのグラブです!地元の友人と
遊ぶことが
リラックス法という浅尾
しかししばらくは
離れての野球漬けに。
青いグラブ
なでた初心を忘れず、
まずは体力強化に励みましょう。


続いて入寮した西川は、
なんと高さ30センチの
金色の招き猫型の貯金箱を持参。
ボーイズリーグの仲間らがプロでの活躍を願い、
寄せ書きして贈ってくれた宝物だそうです。
実はこの西川、幼いころの
折り紙をきっかけに大の金色好き
大学時代に使用していた
黒いバットにもゴールドのマーク、
プロ用に新調したバットは黒塗りに金縁
井口(ホワイトソックス)モデルの
グラブには背番号と名前の金刺しゅうを施すなど
ある意味ゴールドラッシュとなっているようです。

ユーティリティープレーヤーの将来は、
金ピカ先生ならぬ、金ピカ選手となるのか?
まずはゴールデンルーキーとして期待します。


そして最後に入寮したのが、岩﨑
部屋の机に本をズラリと並べていたそうですが、
それはなんとプロ野球の選手名鑑
おそらくベースボールマガジン社の文庫版。
(2006年版は全338ページ)
93年度版からその数14冊
漫画を読まない野球少年の岩﨑にとって、
宝物だったようです。
指名後は、2006年度の中日の欄を読み、
澤井、鎌田、藤井らの古巣を覚えてくるなど
俊足選手や競合する二遊間の選手という
自分のライバルとなる選手は
しっかりチェックしてきたようです。
ただこれから自身がその名鑑に
載っていくことに関しては、苦笑いを浮かべました。

プロ選手になっても、出身校をチェックするなど
けっこう利用されている選手名鑑
14冊というのは、かなりのコレクター、
出身で覚えるとは、かなりの野球博士と見ました。
なおこの日、岩﨑は屋内練習場で
同じ野手の西川とキャッチボールを行ったもよう。


これで新人全8選手が入寮完了
夕方5時半ごろから、入寮式も行われ、
出席した西川球団社長からは、
プロ選手、社会人としての自覚を。
堂上館長からは、挨拶の徹底を訓示されました。

落合監督が入団会見で語った
「野球人として1年365日、1日24時間、
野球でまわさなくてはいけない生活」

始める第一歩となる『昇竜館』での生活。
早くその水に慣れることが大切ですね。
またきょう11日からは、新人合同自主トレ。
まずはそれぞれの個性をしっかり出せるよう
トレーニングに励んでほしいと思います。


ナゴヤからの話題。(10日)

◇岩瀬仁紀
<山本昌とともに鳥取市のトレーニングジム
『ワールドウイング』で自主トレを開始。
さすがの鉄腕もオフは完全休養していた>
「シーズンが終わった時の疲れが
前の年と比べて出てきている。
体力的には中継ぎをやっていた方がキツイ。
精神的には、今の方がキツイ。
頭がおかしくなりそうなときがあるから…」

<激務の抑え3年目、心に決めたことは、
セーブ記録でも、防御率の数字でもなく>
「ストレスをためないようにしたいんです。
いろいろと考えていることを制限し始めると、
そこにストレスがたまる。
体重が増えてきたが
食べたいものは食べた方がいい。
成績が出なくなったら
原因を探さないといけないけど、
成績が出ている以上はなるべく考えたくない」

<ストレスの元になる数字も距離を置く。
自己成績は意識から外し、初心に帰る>
「数字は最後についてくるものだと思う。
その日、その1球、を大事に
できるようにやっていきたい」

<キャンプでは、例年以上に
厳しいトレーニングを積む考え>
「今年は初心に帰る。
自分自身、どこまでできるか分からないけど、
自分なりにどこまで追い込めるかやってみたい。
今年は去年みたいに
(2段モーション禁止で)キャンプで
新しいフォームを試すこともないから」
中スポ共同通信社スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◇山本昌
<岩瀬とともにワールドウィングで本格始動。
今年の自分の体の調子の良さを実感>
「今年も体調が良くて楽しみ。
体重も今年(のオフ)は
例年より太らなかったし、
あとは、けがなくオープン戦、
公式戦と入っていくだけ。それだけです」

<難しいはずの40代の体調管理について>
「難しくないよ。
自分のやってきたことをずっとやってるだけ。
できなくなったら辞めるしかない。
今さら、新しいことを
前面に出してもしょうがない。
昨年悪かった時期を良くしていけば、
もうちょっと勝ち星も増やせると思う。

200勝? 近くなりゃ、
周りも黙ってないだろうけど、
まだ先の話なんで考えてないですね。
今年達成したいというより、しなきゃいけない」

<今年こだわるのは、日本一。
個人で勝てなくても日本一になれれば帳消しに>
「半分、恥ずかしくなっている。
4回も日本シリーズに投げさせてもらって、
1回も勝っていない。
もちろん勝ちたいけど、ボクが勝てなくても
チームが日本一になれば、
シリーズに貢献したことになるので、
個人が勝つことはそんなに考えない」

<春季キャンプでは
『山本塾』を開設する考えを示す>
「今年の春季キャンプは
1、2軍の宿舎が一緒なんだから、
何か聞きたければ
晩飯を一緒に食べながら
話しをすればいいんじゃない」
中スポ、東京中日、共同通信社スポニチ名古屋

◆小山代表(ワールドウィング)
<今年、42歳にな山本昌の動きをチェック。
あと9勝と迫る200勝到達に太鼓判を押す>
「うわぁ、肩が柔らかい。
体の反応が去年よりも早い。
いつも変化を見ているけど、
年々反応が良くなってくる。
カウントする年齢と
肉体年齢の差は確実にあると思う。
十二分に(達成の)可能性はある。
200勝をぜひ通過してほしい」

<岩瀬の活躍にも自信をもつ>
「疲労感をかなり感じるけど、
このオフでかなりクリアな感じに仕上がる」
中スポ、東京中日)


山本昌、岩瀬の両左腕が
毎年恒例となる鳥取市のトレーニングジム
『ワールドウィング』での自主トレを開始。
ジムでウエートトレーニングをこなした後、
陸上競技場に場所を移しダッシュ、
また50メートルのキャッチボールなどで
初日からしっかり汗を流しました。

そのなかで、昨季もフル稼働
8年連続50試合以上登板を達成し、
2年連続40セーブで最多セーブ王。
今や球界最高年俸投手となった岩瀬
今年のテーマとして『初心』を掲げ、
再び原点に戻ることを決意。
春季キャンプでは、走り込みを含め、
例年よりも厳しいトレーニングを積み、
体力強化に当てていくと語りました。

昨季は、多くの記録ラッシュに
数字にがんじがらめになったこともあったようです。
ただでさえ精神的に過酷なクローザー稼業
常に冷静を装う岩瀬ですが、
そのプレッシャーによるストレスは
相当なものなのでしょうね。

しかし今季は、そのような数字などを
頭から切り離し、再び原点に立ち返ることで
自分を追い込んでいくという鉄腕
奢る事なきその姿勢は素晴らしいと思います。
ただ心配なのは、蓄積している疲労
肉体面、精神面双方のリフレッシュが必要でしょう。
今年も命運を握る竜の守護神
春にはさらに強化された鉄腕を見せてくれるよう
しっかりトレーニングに励んでほしいです。

また昌さんも同じく本格始動。
しかしその動きは、昨年よりも衰えるどころか、
進化し続けているそうです。
あまりうれしすぎて、ケガしないよう注意しましょう。


◇中村公治
<年末年始もずっと名古屋にいて
年始は元日から屋内練習場で打っていた>
「車で帰るのも大変だし、
新幹線も満席で帰るのが面倒になりました。
それに親も結果出すまで
帰ってくるなと言ってましたし。
(元日も)夜来て練習していました。
この前は朝の8時からやってました」
(中スポ<ドラ番記者>


ドラゴンズの選手で、今年最初に
ナゴヤ球場でトレーニングを
開始したのは、2日の渡邉選手
しかしそれが違っていたことが判明。
なんと中村公治が、元日の夜、
屋内練習場で打ち込みを行っていたそうです。
「帰るのが面倒になった」
いうこともあったようですが、その意気込みやヨシです。
今季の中村ハム、意外とやってくれるかもしれません!


◇井手編成担当
<元レッズ-ブルワーズの
ジョー・バレンタインらの身分照会を行うなど
複数の外国人選手を獲得する方針を固める>
「バレンタインを含め、
新外国人選手5、6人を身分照会した。
手続きを経た上で、
これから候補選手と交渉することになる」
名古屋ニッカン


昨日のスポニチ名古屋にも出ていましたが、
新外国人候補として、ジョー・バレンタイン
身分照会を済ませたことは明らかに。
また他にも数人の外国人投手の身分照会をしており、
中継ぎ投手陣の補強を模索しているもよう。

昨秋、ドミニカのウインターリーグを視察した
森コーチが作成したリストの中からピックアップ。
今朝の東京中日には、
そのバレンタイン(右投・アメリカ出身)の他に、

フランクリン・グラセスキ
(左投・ドミニカ出身・元マーリンズ)
サンティアゴ・ラミレス
(右投・ドミニカ出身・元ナショナルズ)と
合わせて3人の身分照会を済ませたそうです。

「外国人投手を取るなら中継ぎ」という
落合監督の意向で進めていましたが、
ようやく候補が決まったようですね。

ただ東京中日によると、
3投手に共通するのは、年齢が20代というのと、
速球を武器にしているもの、制球が今一つということ。
果たして第二のマルとなるのか、注目です。
ところでアルモンテはどうしたのでしょうか?


PS 今日の渡邉選手。

年末にも触れた『週刊ベースボール』No.3
(1月22日号)が昨日発売。
注目の巻末の「球界リレートーク」
渡邉選手が指名した選手は、
日大からもらったものは
日大に渡します」
ということで
日大の同級生の真中満(東京ヤクルト)でした。

1、2年のころは幽霊部員だった渡邉選手
一方、真中は1年からバリバリのレギュラー。
まさに雲の上の存在だったそうです。
上級生になって2人の距離を縮めたのは、
野球ではなく、パチスロ
一緒に行った店で出しすぎて、
「もう来ないでください」と言われたことも。
ただパチスロ店では会うことはあっても
プライベートでは食事に1回しか行ってないそうです。
これを気にぜひとも食事をし、
パチスロ談義に花を咲かせてほしいです。

ちなみに渡邉選手
5日からの神奈川軍団の自主トレを継続中。
先日の中スポのなかでも

「1人だとどうしても
『これぐらいでいいや』ってなる。
みんなでやればメニューがあるし、
人に負けられないから、きつい練習ができるんだ」

合同トレの好影響を語っています。
「みんなでやれば」といいながら
団員まとめてパチスロ店
連れて行くことがないよう願います!

なお今週の『週べ』には
「HOPE'S INTERVIEW」で
2年目を迎える春田のインタビュー記事も。
自己分析では「負けず嫌いで短気」
性格なのだそうですが、
宮崎の映画館で「涙そうそう」を観て、
同期の金本と2人して涙した一面も!
>詳しくは『週べ』のHPのこちらを。




コメント

昌、岩瀬の両左腕、今年もやってくれ
そうですね。
一流選手はけがをしないといいますが、
この二人は本当に丈夫ですね。まさに
一流です!
特に岩瀬は8年連続50試合以上登板
ですか!自主トレ、キャンプは無理せず
マイペースで仕上げて欲しいです。

岩瀬投手のコメント、じっくりと拝読しました。
一つひとつのメッセージに重みがありますね。
「その日、その1球を大事に…」という言葉に
特に感銘を受けました。

想像を遥かに超えた多大なプレッシャーのなか、
素晴らしいパフォーマンスを見せ続けてくれる守護神。
本当に尊敬します。今シーズンも数多く
“勝利の瞬間”を見せていただきましょう!

おはようございます~!
スポーツ選手って過酷な職業ですね。
だから歴史に名が残るわけか・・・。
昌さんも岩瀬も、本当に素晴らしいです。
そして若者たちは、これまた初々しいですね~。
自分の入社式のころを思い出しちゃいました。
ナベさんたちの合同トレは、今週末くらいで終了でしょうか。

ところでToshikichiさんにお願い、というかお誘いがあるんですけど、だらごんずの10日の記事見ていただけますか?
お返事コメまたはメールいただけると嬉しいです。
よろしくお願いします!

みなさんコメントありがとうございます!
いよいよ自主トレも本格化。
キャンプが待ち遠しくなってきました。

>daojing(オヤジ)さん
確かにケガなく過ごすことが
プロ選手としての寿命を
延ばすことになるのでしょう。
岩瀬投手、今季は9年連続を目指します。
自分のペースで良いので、
しっかり調整してほしいですね。

>ドライチさん
今朝の中スポの福田選手も同様ですが、
「その日、その1球」を悔いなく大事にしていくこと。
見習わなくてはいけないと思いますね。
抑えて当たり前の守護神。
プレッシャーに立ち向かう姿を今季も応援したいです!

>doracoさん
岩瀬投手、今や現役最高年俸投手ですからね。
それでも奢らず追い込む姿勢、素晴らしいです。
自分も初心を忘れず、頑張りたいと感じました。
神奈川軍団の自主トレも今週いっぱいかも?
15日からは選手会の自主トレも始まりますから、
今日明日辺りで打ち上げかもしれません。

お誘いというと
「プリンプリンズ」に入ってくれと?
いくらなんでもそれはムリですよ(^^ゞ
後ほど伺いますので、その際に。

この記事へのコメントは終了しました。

フォト

ST観戦試合一覧

インフォメーション






STおすすめ品

ドラゴンズリンク

STブックマーク

無料ブログはココログ