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2007年1月30日 (火)

イ・ビョンギュはじめましてと見せた強肩。

李炳圭 頼れるお肩
来日初練習で大遠投

前日に来日した新外国人選手、
イ・ビョンギュが記者会見を行い、
ドラゴンズの力になるべく意気込みを語りました。
また終了後の初練習で大遠投。
いきなりその強肩ぶりを披露したそうです。


◇イ・ビョンギュ
<屋内練習場で来日記者会見を行う>
「(日本語であいさつ)
はじめまして。よろしくお願いします」

<以下一問一答、来日しての感想は>
「緊張もあるし、新しい世界で
ドキドキしているところがあるが、
一生懸命、活躍できるように頑張りたい」

<見せたい点は>
「韓国にいた時と同じようにやっていきたい。
特に、どうしたい、とか考えていない。
試合に出れば、一生懸命に
プレーする所をお見せしたい」

<目標は>
「ドラゴンズは優勝チームで、いい外野手が多い。
そこに自分が入るのは難しいと思うが、
打って、守って、走って、何でもできる選手として
チームの力になり、貢献できるように頑張りたい。
特に数字的な目標はなく、ケガなく、
フルシーズン試合に出られるように頑張りたい」

<日本野球の印象は>
「正確、精巧、速い」

<ドラゴンズの印象は>
「古巣のLGの姉妹球団で、
キャンプにも(練習参加で)来てるから、
家族的な雰囲気があるという目で見ている」

<韓国のファンへひとこと>
「10年間韓国でプレーし、
昨日名古屋で1泊して寝る前に
韓国のこと、韓国のファンのことを思い出した。
日本で活躍する姿を見せたい」

<中日では過去、韓国選手が活躍したが>
「先輩方が頑張っているし、自分も頑張って、
韓国にはいい選手がいる、
ということをアピールしたい」

<イ・スンヨプのいる巨人と4月3日に初対戦する>
「1対1ではなくチーム対チームという意識。
『スンヨプ対ビョンギュ』というのは
グラウンドでは考えない」

<日本での成功のために何が必要か>
「(日本と韓国は)文化も違うし、
慣れなければいけないこともある。
日本語も覚えないといけないと思う。
ドラゴンズは家族的なチームだから
心配ないと思うが、チームメイトと
仲良くなるのが一番だと思う」

<どう呼ばれたいか>
「自分からは特にこう呼んでほしいというのはない。
ボクのプレーする姿を見て、ファンが
いろんなニックネームをつけてくれればいいと思う」


<屋内練習場の玄関で自主トレ中の
山本昌、岩瀬にあいさつし、握手も交わす>
「2人のことはもちろん、知っています」

<記者会見後、約1時間半の練習を行う。
キャッチボールでは屋内練習場のスペース、
約60メートルを軽く越える大遠投を繰り返し>
「もう少し遠くへ投げたかったから」

<日本での初練習に>
「いつもやっていることをやったから、
これまでと変わりはなかったですよ。
韓国で一生懸命に練習してきた。
まだ足りないところもあるが、
(仕上がり具合は)80~90%ぐらいです。
(最後は日本語で)おつかれさまでした」

(中スポ、サンスポスポーツ報知
共同通信社時事通信MSN毎日新聞
スポニチ名古屋名古屋ニッカン12


◇西川球団社長
<イ・ビョンギュの記者会見に同席>
「念願の日本一に向けて、戦力として期待している」
MSN毎日新聞スポニチ名古屋

◇山本昌
<屋内練習場で岩瀬とともにイと初対面。
チームに溶け込むための心得を挙げる>
「思っていたよりも大きいね。
ソン(ドンヨル)さんが話していたけど、
『外国人選手だと思わない方がいい』と。
それが大事だと思うよ。
僕はソンさん、サムソン(リー)、
(イ・)ジョンボムと見てきた。
過去の(韓国人選手)3人を見ても、
気質も(日本人と韓国人は)似ているし、
あまり外国人選手だと思って
やらない方がいいんじゃないかな。
ドラゴンズはフレンドリーなチームだし、
大丈夫だと思う。僕も先輩だからサポートしますよ」
中スポ名古屋ニッカン

◇岩瀬仁紀
<同い年のイと初対面して>
「思っていたよりも大きいね。
同級生だし、お互いに頑張りたい」
名古屋ニッカン


来日記者会見を終え、
ナゴヤ球場で初練習を行ったイ・ビョンギュ
前日に来日したばかりながら、
疲れた様子も見せず、汗を流しました。

ウエートトレ、キャッチボール、遠投、
ペッパー打撃、ティー打撃、
ランニング、ダッシュという約1時間半のメニュー。
しかしそれを軽快にこなす辺りは、
上々な仕上がりぶりを印象づけました。

そのトレーニングのなかで、
注目を浴びたのが、遠投
キャッチボールの距離をどんどん延ばし、
屋内練習場最長の距離となる約60メートルへ。
さらに「もっと遠くへ投げたかった」と伸ばし、
推定80メートルという相手のはるか頭上に
力強いボールを投げ続ける
自慢の強肩がさっそくベールを脱いだようです。


ヨロシクオネガイシマス。いきなり強肩
披露しましたね。
その実力やいかに?
という感じだったので、
仕上がりの良さに安心しました。

守り重視のドラゴンズ野球
センターかレフトを任される予定の
打撃については、時間と慣れ
必要になってくると思いますが、
それより大事なのは、守備をしっかりこなせるか。
強肩堅守のアレックスの後釜ですし
それが出来れば、まずは戦力になりますからね。

韓国から海を渡り、新たな舞台に挑む
大切なのは、日本野球のムードに慣れること。
そのためにチームに溶け込むこと。
さらにケガせずにゲームに出続けることですね。
人柄も良さそうな感じですし、
仲間もバックアップしてくれるだろうと思いますので、
ドラゴンズブルーに染まるのも早いのではと思います。

シュアな打撃が持ち味の韓国のヒットマンが、
ドラゴンズファンの期待に応えて
日本球界で活躍してくれることを願っています。


ところで、イ・ビョンギュが記者会見で、
日本でのニックネーム募集を呼び掛けました。
韓国では『赤兎馬(チョクトマ)』だったようですが、
日本では、少々なじみの薄いうえ、
本名が「ビョンギュ」
日本語では発音しづらい面もあって、
そのプレーを見て付けてほしいそうです。

自分的にぱっと浮かんだのが、『ビョン吉』
ど根性ガエルのピョン吉から来てますが、
どうも、センスないなぁ...。
でなければ、赤兎馬から『青韓竜』というのは?

ただ某球団の『ウルフ』みたいに
まったくはやらなくて消えるものもありますし。
中スポでは『ビョン様』となっていますが
活躍して、良いニックネームが付けばいいですね。


オキナワからの話題。(29日)

◇中田賢一
<北谷球場でブルペンに入り、
今季初めて捕手を座らせ15球。
投げるたびに踏み込んだ左足の位置を確認>
「多少インステップ気味なんで
意識して投げました。
(踏み込んだ左足が内側に入ると)
無理に体を回転させないといけない。
とにかく今はキャッチボールの時から
気を付けて投げてます。
1日、1日を無駄にしたくないですからね」

<今キャンプのテーマについて>
「真っ直ぐ、スライダー、投げるの全部
コントロールを徹底させたいです。
僕はどうしても球数が多くなってしまう。
コントロールが良くなれば減っていきます。
最後まで投げるためにも直球も変化球も
完ぺきなコントロールを身につけたい」
(中スポ、スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◇石井裕也
<ブルペンに入り、捕手を座らせ投球練習。
今季からワインドアップ投法を導入する>
「(走者がいないときは)セットをやめて、
ワインドアップで投げようと思っています。
しっくりといい感じで投げられました」

<ワインドアップの利点を挙げ>
「セット(ポジション)だと、141キロくらいで、
ワインドアップでは146キロは出ます」

<変えようと思ったきっかけは>
「2段モーションのことがあるので」

<今年の目標は>
「今年は先発でも、中継ぎでもどちらもやりたい」
(東京中日)

◇清水昭信(大・社ドラフト6巡目)
<沖縄入り後、初のブルペン入り。
森コーチが見守る中、捕手を立たせて約30球>
「(森コーチに見られて)緊張しましたね。
状態はまだ本調子じゃない。
焦る気持ちを押し殺して
キャンプに向かいたいですね」
(東京中日)


沖縄合同自主トレは、3日目。
北谷球場では、ともに3年目を迎える
中田石井がブルペン入り。
捕手を座らせ、力のあるボールを放ったもよう。

そして両投手が、キャンプでの課題を披露。
先発ローテ入りを目指す中田は、
踏み込んだ左足が内側に入らないよう
注意するとともに、制球に磨きをかけること。

一方、石井は、今季から無走者の時は、
ワインドアップ投法を導入するそうで、
球速を上げ、制球、変化球のキレを
良くしていくことで、
アピールしていく考えを明かしました。


久本、小林、高橋、樋口ら
中継ぎ左腕の争いになるであろう石井
5キロ増すというワインドアップで投げ込めば、
より力のある投球ができるでしょうからね。
まずはしっかりと制球が付くよう、
使えるように仕上げていってほしいと思います。


◇田村捕手コーチ
<北谷球場での合同自主トレを視察。
希望枠ルーキー・田中の育成プランを披露>
「まずキャンプの序盤で
キャッチングを見てから。それからだよ。
大事なのはキャッチング。
それからスローイング。基礎を教え込まないとね。
(現時点の状態は)まだよく分からない」

<ダイエー時代は城島のお手本として、
当時の若菜バッテリーコーチと二人三脚で指導>
「3人でよく話し合ったよ。
城島はオレのキャッチング、
スローイングをまねて実戦を積んだ。
ビデオでチェックしたりもした。
何でもまねることが大事だからね」

<キャンプ中は毎日ブルペンに通わせる方針も>
「どれだけ捕れるか見たい。
きちんと捕れなければ次のステップには進ませない。
ブルペンでいい音を出して捕って、
ピッチャーを乗せていかないと。
必要ならブルペンで投手全員の球を受けさせたい」

<キャッチングを習得すれば次のステップへ>
「前田や小川ら若手と競わせる形で
紅白戦、オープン戦で使う」
中スポ名古屋ニッカン

◇田中大輔(大・社ドラフト希望枠)
<この日はブルペンで佐藤充のボールを受ける。
田村コーチの『城島式英才教育』に気合十分>
「キャッチングは得意な方じゃない。
ケツが落ちて次の動作に
時間がかかるのがボクの弱点なんです。
だからいろいろ教わって修正していきたい。
プロの球をしっかり捕れるようになりたい。
全員の球を受けたいです」

<全体メニュー後、居残りで送球練習を行う>
「強いスローイングをやっていなかったんで。
それに内野が空いていましたからね」
中スポ名古屋ニッカン

◇岩﨑達郎(大・社ドラフト5巡目)
<強肩・田中の送球を受けて>
「ワンバウンドかと思ったら
ボールが伸びた。すごい投球ですよ」
(中スポ)


今季から就任した田村捕手コーチ
合同自主トレを視察。
さっそくブルペンで教え子となる
希望枠・田中の捕球を視察しました。

ポスト谷繁の育成が任務となる田村コーチ
その筆頭候補ともいえる田中
キャンプでの育成プランを披露。
序盤では、基礎を徹底的にたたき込むもよう。
谷繁、小田、そして自らも手本となり、
まずは物まねでもいいから、
しっかりとしたキャッチングを身につけさせる。
それを完成させてから、
次に進ませる方針のようです。

現役時代には、城島(マリナーズ)の
お手本となった田村コーチ
『ポスト谷繁』の育成は
チームとしての長年の課題の1つです。
学ぶ意気込み十分の希望枠を鍛え、
第二の谷繁、そして城島を育ててほしいと思います。


◇福留孝介
<この日キャンプ地の沖縄入り。
未更改で自費参加となるキャンプについて>
「しっかり体を作ることかな。
ケガをしないように、
(シーズンへの)準備をしっかりしたい」

<きょう30日から合同自主トレに参加。
フリー打撃について、場外での初打ちも示唆>
「時間があったらします」
(東京中日、スポニチ名古屋

◇立浪和義
<福留と同じくこの日、沖縄入り。
高代コーチとの話し合いの結果、
北谷球場でのキャンプスタートが決まる>
「やることは変わりません。
最初は体ができていないと思うので、
じっくりと調整します」
(東京中日)


福留立浪がこの日、沖縄に入りました。
午後7時過ぎに宿舎に到着した
福留の左手には、分厚い財布が。
自費キャンプだからということもあるのでしょうか。
今後の精算のために、
領収証はしっかりもらっておきましょう。


◇高代野手総合チーフコーチ
<恩納村の宿舎でコーチ会議を開き、
2月1日からのキャンプの方針を確認。
キャンプのメンバーの振り分けについて>
「キャンプでの練習の流れ、
特守、特打をする選手などを決めた。
メンバーの振り分けは
1、2軍で分けるということではない。
まだ監督が来てないので決定はしていない」
(中スポ、スポニチ名古屋名古屋ニッカン


キャンプへ向けたコーチ会議がこの日開かれ
北谷、読谷球場で練習する選手の振り分け
初日の練習や個別のメニューなどが
話し合われました。
今春のキャンプでは、例年の「1軍=北谷」
「2軍=読谷」というくくりが撤廃され
ベテランや主力選手、故障者が読谷球場で、
若手などそれ以外は、北谷球場でのスタートとなるもよう。
選手の人数は北谷の方が多く、厳しい競争になるとのこと。
きょう30日に沖縄入りするため
会議には不参加だった落合監督
承認を得てから、選手に通達される予定です。


中日が外国人投手をテスト キャンプで
(共同通信社)

この日、ドミニカ共和国出身の
ラファエル・クルス(29=右投右打)、
エンリケ・ラミレス(30=右投右打)の
両投手の入団テスト
キャンプ中に行うと発表されました。

また契約をした新外国人3投手のうち、
サンティアゴ・ラミレス
カリビアン・シリーズ出場のため、
来日が遅れ、2月12日以降になるそうです。


今日のその他。(29日)

ウエスタン・リーグ 試合日程発表
(NPB公式サイト)

今季のウエスタン・リーグの公式戦の
試合日程が発表されました。
1球団あたりの試合数は88試合
3月24日(土)に開幕し、
ドラゴンズは、サーパスと対戦します。
地元・ナゴヤの開幕は、3月30日からの広島戦です。

また春季教育リーグに日程も同時に発表。
3月2日から始まり、ドラゴンズの初戦は
こちらも同じサーパス戦(12:30・神戸サブ)となります。
詳しい日程等は、↓で
2007年度 ウエスタン・リーグ春季教育リーグ試合日程
2007年度 ファーム公式戦日程




コメント

「ドラゴンズはフレンドリーなチーム」。
昌投手の言葉、いいですね~。
チーム内での競争は激しいでしょうが、
すぐに溶け込みやすい雰囲気があるのでしょう。
やや緊張気味の李選手ですが、
大ベテランの温かい心づかいは嬉しいですね!

さて、いよいよ明後日キャンプインですね。
日本シリーズ終了からここまで
長かったような気もしますが、
いよいよ球春が近づいてきたと思うと、
短かったような気がします(笑)。

昨日の合同自主トレ最終日も2時間ほど見てきました。
写真とレポートコメントはリンクからどうぞ。

ブルペンでは、一昨日に隣同士で張り合って投げてた佐藤亮と吉見は、
今度は意識的にかブルペンの亮端で投げてました。一番奥は通常ベテランが投げるので
(この時のグループでは朝倉)、頼んで走してもらった感じでした。
佐藤亮は最後にえげつなく曲がるスクリュー投げてましたし、吉見は他の投手が上がっても
熱を入れてかなりの球数を投げてました。

そして樋口もさらに気合を入れて投げ込みしてましたね・・・彼は昨年までは怪我もあって
どこか自信なさげに練習している姿が気になってましたが、今年は気合が伝わってきます。
陸上部が終わったあとも再度ブルペンに戻って、ボールの回転を確かめるように高江洲と
キャッチボールを続けていました。

その全員参加の陸上部では森岡が気になってます。今日も明らかに足をかばったダッシュをしていて、
途中からトレーニングコーチに言われて別メニューで軽い走りに切り替えてました。
ここのところ怪我で満足に練習できてない彼、今年こそ怪我なくキャンプを頑張って
チャンスを掴んで欲しいのですが・・・心配です・・・

居残り特打は、特に上田と堂上弟がガンガンやってました。堂上は他の若手が特打を上がっても、
ボールを全部集めて一人きりでさらに打ち込みを続けてました。彼の力強いフォームも楽しめましたが、
それ以上に真摯に取り組む姿勢を実感できました。

いよいよキャンプインですが、初日二日は気温が下がりそうですが、予報もかなり改善して
雨マークもなくなり、3日以降は快晴で気温もかなり上がりそうです。いいキャンプになることを祈るばかりです。

あと、一昨日所用で名護に行ったのですが、リンクのような横断幕をたくさん見かけました。
この悔しさを胸に刻んで、今年のキャンプを見守りたいと思っています・・・

コメントありがとうございます!

>ドライチさん
「ドラゴンズはフレンドリーなチーム」
井上選手会長も同じ事をいいそう?
ただイ選手も謙虚そうな感じですし、
周囲で協力しあい、早くなじんでほしいです。

いよいよ明日からキャンプイン。
ST的には、今オフも無事に突破できそうだと
正直、ホッとしています(^^)

>北谷キャンプ現地レポさん
お疲れさまです。
吉見投手、かなり力が入っていますね。
フォトをみて、その迫力が十分に伝わってきました。
樋口投手も無事にキャンプインできそう。
2年分の思い、しっかりぶつけてほしいです。

森岡選手、たしかに心配です。
「今季こそ」の選手なだけに、
無理しないようにしてほしいのですが。

そして名護の横断幕。
名護は北谷や恩納より北ですが、あれは悔しいです。
途中にあったら、選手たちのやる気にも
さらに火がつくかなと感じました。

明日からキャンプイン。
ようやく来たなとドキドキしています。
レポさんもお身体に気をつけて、
熱いフォトとレポート、楽しみにしています!

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