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2007年1月27日 (土)

竜戦士沖縄入りと山本昌、北京五輪に意欲!?

堂上弟、“静香と沖縄入り”
金の教えでキャンプ乗り切る

井上選手会長ら56選手がキャンプインを前に
この日、中部国際空港から沖縄入りしました。
またナゴヤ残留中の山本昌は休日返上の自主トレを。
母校のセンバツ出場とともに話した雑談
大きな記事になってしまったようです。


◇井上一樹
<選手会長として2度目の沖縄入り。
27日からの第二次自主トレについて>
「(2月1日の)キャンプインに向けて、
打つ投げるというより
実戦に近い練習もやっていきたい。

ボク自身も例年より動いてるし、
ほかの連中も第一のハードルは
突破したという感じでしょう。
沖縄に入れば暖かい分、
投手は投げる球が増えるし、
野手は屋外で打つ人が多くなる。
キャンプインへの下準備の自覚はもってますよ」

<自身にとっても『外野戦争』のゴングが鳴る>
「しんどいといわれる練習、下半身強化とかを
いつも以上に取り入れるつもりです。
ベテランになれば『まあいいや』ってなりますが、
それに甘えず自分の体をいじめていかないと」
(中スポ、名古屋ニッカン

◇荒木雅博
<56人の大部隊となった先乗り組で沖縄入り。
メリハリを付け新たなスタイルでキャンプに臨む>
「このキャンプで重要なことは体のケアです」

<しかし沖縄に入り、気分が乗ってきた?>
「オフは十分休めました。
肩も投げるのは問題ないです。
(自分を)追い込むところは追い込みます」
(中スポ、スポニチ名古屋

◇渡邉博幸
<ベテランが12回目の沖縄入りに
気持ちを新たにして>
「ここから始まるのだから頑張るよ」
(中スポ)

◇浅尾拓也(大・社ドラフト3巡目)
<人生2度目の飛行機にガチガチに緊張。
沖縄に出発する前、中部国際空港内をうろうろ>
「大学の時に1度福岡に行って以来、
2度目なんです…。落ち着かないです」
名古屋ニッカン

◇堂上直倫(高校生ドラフト1巡目)
<スーツ姿で沖縄入り。
初のキャンプを前に緊張気味ながら
明るい表情で意気込みを話す>
「兄(堂上剛裕)からは練習が長いとか、
高校の練習とは違うと、聞いています。
不安より楽しみ。
キャンプはこれまでの合同自主トレとは違う。
自分ももっと声を出して、どんどんアピールしていきたい」
(中スポ、共同通信社


キャンプインまできょうを含めあと5日
この日先乗り組として、沖縄入りしたのは、
井上選手会長をはじめとした
選手56人とスタッフ28人
きょう27日からは、北谷、読谷の
両球場に分かれて、
第二次合同自主トレを行う予定とのこと。

沖縄入りしたことで、
選手たちの気持ちも高揚!
グアムで松中イズムを吸収し、
ぬるま湯には浸からずに
己を追い込むことを学んだ井上にしても、
方針を変え「休む勇気と体のケア」
重きをおく構えの荒木にしても、
そして『地獄』と称されるキャンプに
初めて挑む堂上直倫にしても、
それぞれ期するものがあるようです。

キャンプインまでの最後の4日間。
投手、野手それぞれが、地獄の1カ月に向け、
しっかり下準備をしてほしいですね。

ちなみにその他の主力選手は、
福留が29日、川上、岩瀬らが30日、
そして御大・昌さんは例年同様31日に沖縄入り。
ウッズを除く、イ・ビョンギュら
新外国人選手も今月中に入る予定です。


◇堂上直倫(高校生ドラフト1巡目)
<バッグには前日に買ったばかりの本を忍ばせ>
「荒川静香さんの本です。
テレビで見て感動したんです。
普段は本をあまり読まないんですけど、
金メダルをとった人が、いつもどういう考えで
練習していたのか気になったんです」

<金メダリスト・荒川の半生がつづられた
このエッセーを『バイブル』に決め>
「最初だけ読んだんですけど、
荒川さんはすごいプラス思考で、
結果より過程を大事にしています。
一流の人は苦しい時を
どう乗り越えるのかとか参考になるはず。
沖縄にいる間に学ぼうと思いました」
(中スポ、スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◇英智
<沖縄に向け、画材一式を持参>
「絵の具を持っていきます。
休みのときに部屋で描きます。
気分転換にもなるし、
前から絵を描いたりしていたんです」

<学生時代は体育より美術の方が成績が良かった>
「体育では(5段階の)5を
もらったことがないんですが、
美術では5をもらったことがあるんです」

<今のところは部屋でじっくり描く計画を>
「景色より、部屋に物を置いて、
それを描こうと思っています。
みんなにわかると恥ずかしいですよ」
(中スポ)

◇高江洲拓哉
<キャンプに高まくらを持参>
「まくらが高くないと寝られないんです。
遠征のときはまくらを
2つ重ねて寝ることもあります」
(中スポ)

◇金剛弘樹
<自身の必需品のもろみ酢を
現地で買いだめしてキャンプ期間に飲む>
「練習で疲れるんで、
体に少しでもいいかなと思って」
(中スポ)

◇上田佳範
<キャンプでは1カ月かけて本を読破>
「分厚い小説を1冊持っていって、
寝る前に少しずつ読みます」
(中スポ)

◇中里篤史
<超音波治療器のほかに
1台あれば何役でもこなせるPCを持参>
「パソコンならDVDも見られるし、音楽も聴ける」
(中スポ)

◇竹下哲史
<丸刈り頭維持にバリカンを持参>
「(値段は)1500円です。
バリカンは値段より、ちゃんと刈れればいいんです」

<荷物出しのときに入れ忘れため、
手荷物検査では、機内持ち込み禁止の危機に。
搭乗前に航空会社に預け、なんとか無事持参>
「どうすればいいんでしょう。
持って行けないんでしょうか」
(中スポ)

◇森野将彦
<『何も持っていかない』と答え>
「練習で疲れてホテルに帰ったら寝るだけです。
野球一筋? そうですね」
(中スポ)


約1カ月間行われる沖縄キャンプ。
練習で疲れた体をリフレッシュするため、
休みの少ない自由時間を有効に使うため、
選手たちは様々なモノを持参したようです。

一番大きく取り上げられていたのが、
注目のルーキー・堂上直倫
前日、書店で購入したという
フィギュアスケート・荒川静香選手のエッセー本、
『Tira mi su~だから私はがんばれる!~』を。
金メダリストの教えをバイブル
辛いキャンプを乗り越えていくようです。

本やTVゲーム機、iPodなどの
デジタルオーディオやDVDプレーヤーなどが
定番だったようですが、面白い所では、
英智がなんと画材を持参!
休みの日には、絵筆を握り自室でスケッチ!
Tシャツのデザインなど芸術的センス
ありそうな英智らしい一面でした。

また2年目の高江洲は、マイ高まくらを。
ただ宿泊先のルネッサンスリゾートのまくらは
けっこう高かった覚えがありますが、
しっかり寝ることも大事ですからね。

それから昨年中里が持参した超音波治療器を、
今年は交流戦MVPの賞金で購入した佐藤充も持参。
肩、ひじなどのケアで使っていくようです。

その他では、中川愛犬の写真を。
いつも散歩に連れて行って可愛がっている
愛犬だけに、これは癒やされそうですね。

最後に我らが渡邉選手
なんと『軟式のテニスボール』
いつも持っているゴム製の軟らかいボールで
プロ入り前に左手首を怪我して以来、
握って手首を鍛えるために使ってるそうです。
軟式のテニスボールは、
確か『ドカベン』土門剛介も使っていました。
バイブルとする平田ではないですが
『ドカベン』の影響かもしれません?

Tira mi su―だから私はがんばれる!
荒川 静香
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ナゴヤからの話題。(26日)

◇山本昌
<ナゴヤ球場で休日返上の自主トレを行う>
沖縄にはキャンプイン前日の31日に入る予定>
「予定通りにいっていますよ」

<終了後、星野ジャパンにエールを送る>
「星野さんは熱い人だから、
野球人気も盛り上げてくれると思います。
ボクも招集があれば、応じますよ。
変則左腕、いらないかなあ」

<プロアマ通じて国際舞台は未経験。
『ジャパン』への憧れを口に>
「一度くらいは全日本のユニホームを
着てみたいという憧れはある。
ただプロが呼ばれるころには
年寄りになっていたからね。
(2年連続最多勝に輝いた93、94年)
13、14年前なら呼ばれていたと思う。
状況が許せば、間違いなく行っていた」

<困難なことは承知しているが、希望は捨てず>
「五輪は力と力のガチンコ勝負だから
投球術で、といってもね。
選ばれないとは思うけど、ミズノに頼んで
(背番号)『34』のユニホームだけでも
作ってもらおうかな」
中スポスポーツ報知スポニチ名古屋名古屋ニッカン12

◇川上憲伸
<ナゴヤ球場で自主トレを行う。
前日にTV出演した日本代表・星野監督から
『押しも押されもせぬ日本のエース』と指名され>
「(番組は)見てませんでしたが、
ネタとしてそう言ったんじゃないですか。
自分では(代表は)全然想像もつきませんよ。
今のところは(日本代表より)
中日ドラゴンズの方が大切なので。
ペナントレースのことを
しっかりと考えないといけませんから」

<今は星野ジャパンよりドラゴンズ。
来月からの沖縄キャンプへ意気込む>
「前日のミーティングで
どういう方針かによりますが、
ブルペンに入れと言われれば入る。
(キャンプ初日に)ブルペンで
投げられる準備だけはしておかないと」
中スポスポニチ名古屋名古屋ニッカン


沖縄入りせず、ナゴヤに残留し
自主トレを行っている選手の話題から。
まずは、ベテランの山本昌
休日返上してのトレーニングは、
50分にわたって黙々とランニングを行った後、
キャッチボールなどで体を動かしました。

一方『押しも押されもせぬ日本のエース』
川上憲伸もトス打撃や約45メートルの遠投などを。
塁間のキャッチボールでは剛球を披露するなど
順調な調整具合をうかがわせたもよう。

ところで今朝のWEBで驚いたのが、
北京五輪の日本代表についての話。
「招集があれば、応じますよ」
昌さんが軽い気持ちで話してしまったら、

『「行くよ」史上最高齢五輪出場その気』
(スポニチ名古屋)
『おじさんが投げる!昌、43歳で五輪前向き』
(スポーツ報知)

と大きな見出しになってしまったようです。

目指せ、全日本!確かに昌さん
バリバリだった90年代は
まだ五輪はアマチュアのもの
でしたからね。
『全日本』の憧れも
あったことでしょう。
しかし北京五輪の
開催時には、43歳
今季20勝とか挙げれば、
別でしょうが、
おそらく選出は
ないと思われます。

まあそんな雑談が出来る昌さん
それだけ元気ということなのでしょうか。
ただ『34』のジャパンのユニホームは
本当にミズノに頼んで、
作ってもらいそうな気はしますが。

それにしても、やや騒ぎすぎとも思える
『星野ジャパン狂想曲』
キャンプに入っても、
しばらくは続いていくのでしょうね。


今日のその他。(26日)

◇山本昌
<弟の秀明さんが監督を務める
母校・日大藤沢高の甲子園出場が決まり>
「卒業生としてとてもうれしく思います。
特に、昨年、今年は、練習をさせてもらってますし、
弟が監督をやらせてもらっていると
いうことで特にうれしいです。
弟がどれだけ頑張っているか知っているし、
とにかくおめでとうと言いたい。
選手たちには甲子園でのびのびとプレーしてほしいです」

<吉報が届いたことを聞き、破顔一笑>
「出るってだけでもうれしいのに、
今回はもっと特別ですよね。
弟が頑張っている姿、そこ(甲子園出場)に
かけてやっていたことを知っているから...。
よくがんばった、おめでとうといってやりたいですね」

<昨年に続き、今年1月にも
母校のグラウンドで自主トレをし、
2年間でボール100ダースを差し入れた>
「(後輩たちは)
しっかりやっているなと感じていました。
寄付や差し入れは、恥ずかしくないだけのことをしたい」
(東京中日、サンスポMSN毎日新聞

◆山本秀明監督(日大藤沢高)
<山本昌の実弟。
9年ぶりセンバツ切符を獲得。
就任3年目で初の吉報を受け>
「高校時代から20年越しの夢がかないました。
素直にうれしい。
年初めのミーティングでも選手には話したが、
(優勝)旗を取りに行くつもりで臨みたい」

<朗報が届いたこの日も兄には連絡を控えたが>
「そのうちに差し入れでも頼もうかな」

<センバツの期間はプロ野球の開幕直前>
「(兄は)開幕前だから、
2軍にいれば見に来るかもしれないけど、
兄弟としては、忙しくて
見にきてもらえないぐらいがいい」

<自分の甲子園出場と兄の200勝。
どちらが先か競っていたが、先を越した>
「秋の神奈川大会の時に
兄がちょうどノーヒットノーラン。
勢いづけてもらった。
今度はうちが頑張って、その流れに乗って
兄に開幕から頑張ってもらい、夏、
そして秋には兄が...」
(東京中日、スポーツ報知共同通信社ニッカン


『第79回選抜高校野球大会』
出場校が、この日発表され、
昌さんの母校であり、実弟の秀明さん
監督を務める日大藤沢高
9年ぶり3度目のセンバツ出場を決めました。

昨年、今年と母校のグラウンドで
自主トレを行い、後輩の動きを見てきた昌さん
また監督を務める秀明さんの思いが
よくわかるだけに、とてもうれしかったことでしょう。
うれしさついでにもしかしたら
この春、甲子園のスタンドで、
お忍びで応援している昌さんの姿が
見られるかもしれません。


PS 今日の渡邉選手。

センバツ出場を果たした日大藤沢高
それは我らが渡邉選手の母校でもあります。
特に山本監督渡邉選手は、同級生であり、
三菱自動車川崎時代のチームメイト。
喜びは、格別のはず。
今朝の東京中日にコメントが出ていました。

◇渡邉博幸
<母校・日大藤沢高のセンバツ出場を喜ぶ。
山本監督とは同級生で社会人野球でもチームメイト>
「選手たちにありがとう。
監督にはおめでとうといいたいです」

(東京中日)


おそらく同期と相談して
それなりの寄付などもするのでしょう。
この春起こるかもしれない『日藤旋風』
この日、沖縄入りした渡邉選手
後輩に負けないよう気合を入れ直したようです。

ところで、今回のセンバツ
日藤以外にも、ドラゴンズの選手の母校が、
続々出場を果たしましたので、紹介↓

日大藤沢(神奈川・関東)=山本昌、渡邉
桐生第一(群馬・関東)=小林
帝京(東京・東京)=三澤、金剛
中京(岐阜・東海)=中川
大阪桐蔭
(大阪・関西)=平田
市川(兵庫・関西)=小田
熊本工(熊本・九州)=荒木
鹿児島商(鹿児島・九州)=井上
>その他の出場校は、こちらで。


春のナゴドのベンチ裏では、
ドキドキしている選手もいるかもしれないですね。




コメント

Toshikichiさん、こんばんは。
今日も、たっぷりの情報楽しませていただきました!

渡邉選手と山本秀明監督の関係は初耳でした。
弟さんは投手?それとも野手だったのかしら?

今回のセンバツ、愛知からなんと出場なし!ですので
昌さんつながりで「日大藤沢」を応援しよ~っと。
マスコミはきっと「大阪桐蔭の中田」に集中でしょうネ。

昨日始まった合同自主トレ、早速見てきました。北谷に居たのは
【投手】岡本 佐藤充 中里 中田 鈴木 石井 平井 菊地 石川 久本 清水昭 高橋 小林 三澤 チェン
【捕手】小田 小川
【内野手】渡邉 森野 岩崎 澤井 鎌田 堂上兄 竹下
【外野手】平田 井上 藤井 中村一 中村公 英智
来てないのは外国人と立浪 井端 福留 川上 岩瀬 山本昌 デニー 谷繁 田中あたりで、あとは読谷に行ってたと思います。
同じグループで、1日おきに北谷・読谷で交互に練習するようです。

写真レポートはURL欄のリンクからどうぞ。
写真アルバムの「詳細」モードを選ぶと、写真タイトル・コメントも一覧できて便利です。

全体的になかなか元気が良くて、(前半は)笑いの絶えない感じでよかったです。
去年ほどじゃないですが、相変わらず小田がいろいろ笑わせてくれます・・・沖縄に来る前にメガネを壊したらしく、サングラスで「謎の整体師」と呼ばれてました(笑)
ブルペンには石川、中里、小林が入って、後半は捕手を座らせて60?80球くらい投げ込んでました。
中里は9割くらいの力で、かなり仕上がり早そうです。抜いた縦の変化球もかなりの数を投げてました。
石川の身体がかなり絞れてて、頬もこけて昨年とは別人のようなスリムぶり・・・今年はやってくれるかもしれません。岡本や平井はこれから絞り込んで行く・・・という感じです。
ルーキーでは岩崎、清水、菊地を見ましたが、まだまだプロの身体じゃないなあ、という感じですね。岩崎は居残りの打ち込みも見てましたが、バットを短く持ってコツコツ当ててく、二番打者タイプですかね。あとは澤井と竹下が居残りで打ち込んでました。
陸上部もキャンプ中のに比べればまだまだウオームアップ程度でしょうか・・・でも腹筋の筋トレをかなりやってましたね。
今日日曜日はかなり気温が下がりそうなので心配です・・・

日大藤沢、センバツ出場。嬉しいですね。
とても親近感が持てますし、私も気合を入れて
応援させていただきます。

昌投手も、ますます張り切っているようですね。
それにしても、キャッチボールの写真……
体が年々動かなくなりつつある私としては、
右足があれだけ上がること自体、
大尊敬してしまいます(笑)。

みなさんコメントありがとうございます!
選手たちがいよいよ沖縄に入りました。
球春近しをますます感じましたね。

>daojing(妻)さん
山本監督は、捕手と出ていましたね。
年が離れているので、昌さんとは
バッテリーは組んではいませんが、
二個下くらいなら、兄弟で甲子園もあったかもしれません。

愛知も出ていないんですか。
これは日藤応援団、急増の気配です(^^)

>北谷キャンプ現地レポさん
自主トレ初日、お疲れさまでした。
夜中にゆっくり拝見させてもらいました。
それにしても大人数!での自主トレですね。
ただ選手たちも楽しんでやっている様子が伺えました。
渡邉選手も元気そうでなによりでした。

三澤投手、初め誰だかわかりませんでした。
本人同様、自分もまだ慣れていませんでした。
石川投手、スリムになっていましたね(^^)
オフの筋トレが効果大のようです。
藤井選手は左打ちもトレーニングの一環でしょうか。
今季は右打ち一本のはずなんですけどね。
最後に竹下選手、今季は育成を
脱出できるよう頑張ってほしいです。

これからの季節、お忙しくなりそうですが、
お身体には気をつけて、
素晴らしいレポを期待しています。

>ドライチさん
昌さんのジャパンコメントは、
ジョーク的な要素が強かったようですが、
見てみたい気もかなりあったりはします。
調子の方がだいぶ良いようですね。
ますます進化する41歳、感服のひと言です。

この記事へのコメントは終了しました。

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