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2007年2月25日 (日)

井端1号、堂上直倫3三振、オープン戦開幕!

井端、今季初打席1号
志願の先発 3.30からトップギア!


沖縄キャンプは、最終クールの3日目。
いよいよこの日からオープン戦が開幕しました。
初戦の相手は、開幕でも対戦する東京ヤクルト
志願出場した井端チーム第1号を放ちました。
また『4番・サード』でスタメン出場した
ルーキー・堂上直倫は、3三振のデビューに。
プロの厳しい洗礼を浴びることとなりました。
遅くなりましたが、オープン戦初戦をまとめました。


◇オープン戦
中日-東京ヤクルト
(24日・北谷公園野球場)
4974人 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
ヤクルト
中 日
[敗] 三澤(1試合1敗)
[D本]井端1号
[Dバッテリー]
石井、吉見、佐藤亮太、三澤、菊地、小林-
谷繁、小田

【ゲームレビュー】
東京ヤクルト2年目の飯原が2安打1盗塁でアピール。
青木は2安打を含む3度の出塁で存在感を示した。
1軍定着を狙う中日石井
スライダーが良く、2回を無失点と好投した。
注目の新人、堂上直倫は4番で3三振に終わった。
共同通信社ニッカン式スコアTBSラジオ


◇井端弘和
<1回1死、オープン戦初打席で
グライシンガーから左翼席へ本塁打を放つ>
「うまく反応して(体が)回りましたね。
本塁打? きょうは結果はどうでもいいんです。
レフトフライでもよかった。
でも結果もついてくるのはいいですね。
今日の結果はたまたまですけど、
ここまでは順調にきていますね。

最初の打席は追い込まれてからの
バッティングを試そうと思っていました。
(カウント2-1と)追い込まれてから、
どう反応できるかを試したかったんです。
(打撃も)引っ張ろうと思って
引っ張ったわけじゃない。
スイング自体はできあがっている。
あとはバットの角度を微調整するだけ。
(打撃は)ほぼ仕上がっていますね」

<2打席以降もテーマを持っていた。
「(4回先頭・投ゴロは)初球を思い切り振る。
(5回2死一塁ではあえて)
進塁打を打ちにいって(一ゴロ)」

<3打数1安打1本塁打。。
志願出場したオープン戦の収穫は大きく>
「ここ何年かはスロースターターなんでね。
昔は春先の方が好きだったんですけど、
最近は違うんで…。仕上がりはいいですよ。
(自主トレ、キャンプでは)
例年の5倍くらいは走り込んだ。
開幕からいけるようにしたい。
1シーズン続けられるように頑張りますよ」
(中スポ、スポニチ名古屋名古屋ニッカン12

◇春田剛
<『9番・一塁』で先発出場。
7回1死一、二塁、前中日の遠藤から
右越えタイムリー二塁打を放つ>
「打ったのはインローのストレートです。
ちょっと詰まったけど、よく飛んでくれました。
ここ3試合くらい球がよく見えていたので、
そろそろいい当たりが出ると信じていました。
試合に出るチャンスをもらっているので
何とか頑張りたかった。打ててよかったです」

<この春、一塁へ完全転向。
落合監督が守備の動作も指導してくれる>
「いろいろ教えていただいてますが、
一塁ベースに一番近い人なんだから、
ボールを後ろにそらすことだけは
しないようにということを一番守っています」

<『格好よくなっている。
(成長が)止まらないようにしろよ。
うまくなれよ』と落合監督からも激励され>
「守っていて、ようやく周りが
見えるようになってきました」
(中スポ、名古屋ニッカン

◇谷繁元信
<正捕手もスタメン出場。2打数1安打。
青木の二盗を阻むなど強肩もアピール>
「実戦に早く出ることで、
勘や感覚を取り戻したかったんですよ。
打者としても捕手としてもね。
駆け引き、投手との間合い...。
そう言うのは練習じゃできませんから。
セカンドスローもよかったし、
ワンバウンドも止められた。
ブルペンでのワンバウンドとは違いますから」
(中スポ)

東京ヤクルト戦のフォトはこちらで。
おなじみ北谷キャンプ現地レポさんの
『中日ドラゴンズ 北谷キャンプ2007』でチェック!


キャンプを行ってきた北谷でのオープン戦。
いきなり一発を叩き込んだのは、
主力ながら志願出場した井端でした。
「2番・ショート」でスタメン出場。
初回1死、カウント2-1と追い込まれてから
東京ヤクルト先発の新外国人、
セス・グライシンガー
内寄りやや高目のボールに
体をうまく回転させてさばくと、
打球は、レフト芝生席へ
オープン戦初打席での一発で結果を出すと共に、
その後の2打席でも自らのテーマに沿った打撃。
3打数1安打1打点ながら、レギュラーとしての貫禄
順調な調整ぶりをしっかりと示しました。


球春到来!「打撃はほぼ
仕上がっていますね」

井端本人がいうくらいの好調ぶり。
今季はかなり順調
キャンプをこなせたようですね。
昨春が開幕から
極度の打撃不振
調子が上がるまで
数ヶ月を要しました。
しかし反省した今季は、
開幕ダッシュを課題に
かなりハイペースで仕上げているようです。
オフには、チームリーダー宣言もした井端
オープン戦初戦からチームを引っ張る勢いですね。

また若竜で輝いたのが、2年目の春田
『9番・一塁』でスタメン出場を果たすと、
7回1死一、二塁のチャンスで、
昨季までの先輩・遠藤
内角低目のストレートをジャストミート。
まさに目が覚めるような打球の
ライトオーバーのタイムリーツーベース
練習試合ではなかなか結果が出せなかった
打撃でようやく存在感をアピールしました。
今季から内野手に転向。
一塁の守備も徐々に成長を果たしている春田
ようやく目覚めたという一撃になったようです。


◇堂上直倫
<高卒ルーキーとしては異例の
『4番・指名打者』でスタメン出場。
オープン戦デビューは、3三振1四球>
「直球を待っていて直球に手が出なかったです。
それはしようがないことです。
追い込まれてからは直球と変化球の両方に
対応できるようにしてたんですが…。
これまでは中日の投手だったので、
直球中心に投げてくれていたが、ゲームになると違う。
きょうは変化球もあって、これが普通。
全力でやりました。しっかり打とうと思っていたけど。
この三振が今の自分の実力だと思います。
課題はしっかり振ることですね。
見逃しより振ること。明日もまた頑張りたい。

(4番での起用に)期待されているのなら、
結果を出さなくてはいけないですね。
緊張とかはなかったんですけど。
まだ力が足りないってことです。
もっとたくさん練習をして、うまくなりたいです」

<第1打席でサインを見落とし、
顔を真っ赤にしながら一塁ベンチ前に戻る>
「事前に教わっていたんですけど、
あの時は頭が真っ白になって
こんがらがって、サインがわかんなかったんです。
高校より難しいのは確かです。
高校での自分へのサイン? 基本的に『打て』でした」

<結果は出なかったが、18歳の顔は輝いていた>
「キャンプ前は(古傷の)右ひじが痛くなって
終わりかなと思っていたけど、1カ月近くもやれている。
もっと日焼けして(3月1日の高校の)卒業式で、
皆に沖縄に行ってきたんだと言われたいんです」
中スポ、東京中日、スポーツ報知
スポニチ名古屋名古屋ニッカンデイリー

◇森野将彦
<5回の三ゴロを悪送球。
試合後ノックを受け、落合監督から指導を受ける。
さらにメーン球場で志願の居残り特打>
「あのときは足の速い走者(飯原)が
気になって焦ってしまった。
監督にはやれることをやれと。
最善を尽くすというのはそういうことですからね」
中スポ


◇落合監督
<オープン戦黒星発進も>
「簡単にいったら面白くも何ともない。
エラーして三振して失敗して....。
これくらいは予想してたよ。
周りが期待するものと、
こっちが期待するものは違うんだ」

<ここまでの成果は>
「こっちの評価では十分に成果は上がっている。
恐らく(試合に出ている)このメンバーで
(猛烈キャンプの疲れで)
まともにバットを振れるのはいないはず。
主力が3月24、25日でこれなら困るけどな。
こっちのメンバーは、今すぐどうこうの選手じゃない。
今の結果じゃない。これを乗り越えて、
今年の後半か来年に出てきてくれればいい。
成果が上がっていないと見る人は
多いかもしれないけど、
こっちがやろうとしていることと
周りが今、望んでいることの違いだな」

<堂上直倫も?>
「まだ18歳だぞ。
ケガなくきたことだけでも素晴らしい成果じゃないか。
期待? というより
アイツらはここまで必死にキャンプについてきた。
ケガしてやってないやつがいる。
メッセージ? そうだよ。
(藤井、新井、森岡、堂上剛裕らは)
もんもんとしていると思う。
動けるようになったのに、ゲームに呼んでもらえない。
恐らくこっちの連中より、バットは振れるだろうな。
でもアイツらのキャンプはこれからなんだ。
(疲労が蓄積してないから)
1週間や10日なら結果は残すと思う。
でも、3カ月や半年、1シーズンと持つ体力はない。

(そういうメンバーも)ヨソなら使うだろうな。
でも今戦うメンバーはいるの。
(故障上がりが)どういう受け止め方を
しているかに興味はある。
こっちは目先は考えない。
恐らく12球団で一番動きは悪いだろうな。
悪くなきゃ困る。
驚異的な体力があるってことになるからな。
(疲労の極地だが)振れるところまではいっている。
そっから先、バットが出てこないんだ。
乗り越えるためには? 
これが普通だって練習ができるところまでいかないとな。
彼らは途上にあるってこと」
(東京中日、サンスポスポーツ報知
名古屋ニッカン12デイリー


この日最も注目されたのは、
落合監督の大抜てきを受け、
指名打者ながら『4番デビュー』を果たした
高校生ルーキーの堂上直倫
しかし、ややホロ苦となったようです。

初めてのオープン戦ということもあり、
やはり緊張もあったのか、
第1打席ではサインを見逃したうえ、
グライシンガーの沈むチェンジアップに空振り三振
第2打席は、四球を選んだものの、
第3、第4打席は、佐藤賢、館山
直球に手が出ず、連続の見逃し三振
内角球に腰がひけ、変化球には思い切り空振り、
速球には反応できずに手が出せない。
まさにプロの投手の生きた球を体感したデビュー戦
しかしこの結果は「今の自分の実力」と語った直倫本人
抜擢した落合監督も初めからわかっていたことでした。


だれも浴びるプロの洗礼
たとえ打てなくても今は仕方ないでしょう。
まだまだ若いですから。
ただこの経験をしっかりとにして、
今後に生かしていくことが大切ですね。

苦しかった初めてのキャンプを
大きなケガなく乗り越えてきた直倫
きょう25日の横浜戦でも4番に座る予定ですが、
キャンプ後の3月以降は、教育リーグの2軍組に入り、
辻2軍監督の指導のもとでプロでの体づくりと、
実戦経験を積むことになっているようです。

その他の若竜野手陣たちも
ファウルフライを落球した澤井
バットに当たらず、ややスランプ気味の平田
そして守備固めで出てきたにも関わらず、
ゴロをトンネルし、タイムリーエラー
犯してしまったルーキー・西川と、
厳しいキャンプの疲れもあってか、動きが悪かったようです。


◇石井裕也
<オープン戦の開幕投手を務める>
「自分では中継ぎと思って、
先発(起用)は聞いたことがなかった。
ぼくが先発、と知って驚いた」

<それでもワインドアップから
切れのいい球を投げ込み、
2回を2安打2奪三振、無失点と上々の結果を残す>
「コントロールは良くなかったけど、
きょうは低めに集められたことがよかったと思います。
今年はワインドアップで投げようと思っています。
(ワインドアップの)感覚は良かった。
これからも結果を残さないと、開幕1軍に入っていけない。
甘いコースもあったので、その辺が今後の課題。
オープン戦は全部、結果を出して、開幕1軍を目指します」
(中スポ、共同通信社スポニチ名古屋ニッカン名古屋ニッカン

◇菊地正法(大・社ドラフト4巡目)
<5番手として、8回2死から登板。
梶本から136キロ直球で見逃し三振を奪い、
上々のデビューを飾る>
「ブルペンでは緊張したけど
マウンドでは冷静だった。
やっぱり緊張感はありましたが、
思ったより落ち着いて投げられましたね。
しっかりと仕事ができたのでよかったです
次からもしっかりやりたい」

<出だしは2球ボールと苦しかったが、
この後、冷静に変化球でストライクを取った>
「あれが大きかったです。
最初からワンポイントで行く予定でした。
抑えられてホッとしています」

<プロでの手本は同じ左腕の山本昌。
宝刀スクリューを教わり、ブルペンで習得に励む>
「早く実戦で使えるようになりたいです」
(中スポ、名古屋ニッカン

◇吉見一起
<2番手で登板、2回を3安打無失点>
「ムダなボール、ムダな走者を
出さないことがテーマでした。
セットポジションからだと、
制球がばらつくことが多かった。
0点に抑えられたんで、よかったとは思います」
(東京中日、サンスポ

◇佐藤亮太
<3番手で登板、2回を1安打1失点>
「立ち上がりの四球がよくなかったですね」
(東京中日)

◇三澤興一
<7回から4番手で登板、
古巣相手に1回2/3を2安打2失点>
「いまひとつでした。
2イニング目は自分の投球が
できたけど、2失点はよくないですね。
次回は結果を残したい」
(中スポ)


例年、若手の成長株が務める
オープン戦の開幕投手ですが、
今季は、3年目左腕の石井が務めました。
この起用に驚いたという石井でしたが、
切れのいい直球をしっかりと低めに集め、
2回を投げて2安打無失点。
今季から取り組むワインドアップや
フォークボールの感触も良いなど
初戦で上々の結果を出しました。


またルーキー左腕の菊地が初登板。
5番手で8回2死からマウンドに上がると、
立ち上がりこそ、緊張でボールが先行しましたが、
フルカウントに追い込むと、
最後は直球で見逃し三振に仕留め、
デビューを飾りました。
入団時は、左の先発として期待されましたが、
今回のようにワンポイントでも結果を出せれば、
色々な起用法の可能性が広がるかもしれません。

その他の投手では、4番手で登板した三澤
制球こそまずまずだったものの、
球威のなさに加え、守備に足を引っ張られてしまい2失点
古巣に恩返しは、今後に持ち越しとなってしまいました。


◇山本昌
<ブルペンで100球の投球練習。
この春初めて本格的にカーブも15球ほど投げる。
オープン戦は、7回まで見学>
『球場では今春初のオープン戦、
スワローズ戦も行われ、試合前には当然ながら
古田監督のところへあいさつに向かいました。
しばらく雑談していると、
ドラゴンズから今年移籍していった遠藤君が
あいさつにきてくれました。
今朝の新聞に「ぶつけてもいいから内角に投げる」
なんていう物騒なことが載っていましたが、
本人いわく「ああいうことは言ってない」とのこと。
まあ決意を誇張されてしまったのでしょうね。
調子はよさそうなので、今季は頑張ってほしいです。』

(山本昌『2007キャンプ日誌』より抜粋引用)


その他のドラゴンズの情報では、
オープン戦に出場した中村公治が、
7回の守備でレフトフェンスに激突し、普久原に交代。
左ひざ打撲で、きょう以降の練習は
状態を見て決めるとのこと。

また体調不良を訴え、離脱していた小山
水ぼうそうで1週間入院していたそうですが、この度退院。
沖縄キャンプを離れ、25日からはナゴヤで練習するそうです。
虫さされの井端にしろ、小山にしろ
ドラゴンズ川崎市出身は、沖縄で何かありますね。

そういえばこの試合、前ドラゴンズの遠藤が登板。
1回を投げ、春田のタイムリーなどを浴び、
3安打1奪三振での1失点。
三澤同様、恩返しはならなかったようです。


今日のその他。(24日)

◇西川球団社長
<この日、名古屋から沖縄入り。
『中日・中村紀洋』の誕生へのプロセスを説明>
「きょう(24日)の夜に
(落合)監督と相談して決めます。
その後、(中村)ノリに伝えることになる。
本人の意思も確認しないといけないからね。
まだ、いろいろと確認したこともありますけど、
(中村紀洋の)合否については、
あした(25日)の午前中に発表します」
(東京中日、サンスポスポーツ報知
スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◆中村紀洋(テスト生)
<この日も読谷球場で練習、運命の日に備える。
フリー打撃で83スイング中16本のサク越え。
その後もみっちりとトレーニングを積む>
「どんな形でも? うん。そのつもりです」

<宿舎ホテルに戻ったのは午後6時>
「6時? 最長練習やわ」
サンスポ


入団テストが終了した中村紀洋の合否について、
きょう25日に、発表が行われることになりました。
すでに首脳陣は、手術した左手首などの状態が
野球に支障のない状態にあるという
判断を下し、合格は確実な情勢とのこと。
残りの焦点は、落合監督の従来の方針通り
『育成枠』での獲得となるのかにかかるようです。

注目の合否ですが、すでに発表されました↓

中村紀の中日入団決定 育成枠で年俸4百万円

中日は25日、キャンプ地の沖縄で
15日からテストしていた前オリックスの
中村紀洋内野手を2軍戦だけに出場できる
育成選手として契約したと発表した。
年俸は昨季の2億円から50分の1となる400万円
背番号は『205』
中日は上限70人の支配下選手に
すでに69人が登録しているため、
開幕後などに故障者が出た場合の緊急補強に備え
1枠を残し、育成枠での獲得となった。
(共同通信社、時事通信公式HP


◇中村紀洋
<育成選手として、中日入団が決定>
「やっとユニホームが着られる。
2軍で結果を出して
支配下選手になれるよう頑張りたい」
共同通信社


中村紀洋は、やはり『育成選手』としての契約となりました。
育成選手は、2軍戦にしか出場できませんが、
6月30日までに支配下登録への変更されれば、
1軍の試合に出場できることになるそうです。

とりあえずは、中村紀洋選手
ドラゴンズ入団、おめでとうございます!

テストでのひたむきな姿勢
野球への感謝の気持ちを持ち続けて、
ドラゴンズでは、プレーしてほしいです。
そして手薄な右の長距離砲として、
結果が出せるよう、まずは2軍でしっかりと、
実戦経験を積んできてほしいと思います。

詳しくは、またあした。




コメント

オープン戦とはいえ、初戦黒星は悔しいです(苦笑)。
しかも、同一リーグ相手ですし……。
超ハードなキャンプの疲れが出ている頃かもしれませんね。

それにしても、堂上弟選手。ある意味、インパクトのある
“デビュー戦”となりましたね。もちろん、物凄く悔しい気持ちも
あるでしょうが、何事も貴重な経験です。きっちりと課題を消化して、
次のステップにつなげてほしいですね!

コメントありがとうございます!

>ドライチさん
若手選手は疲れもあると思いますね。
それでもアピールしないと
振り落とされるのはツライところです。

堂上直倫選手、緊張もあったでしょうね。
ただ昨日は積極的に2安打。
やはり何かを持っているようです(^^)

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