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2007年2月18日 (日)

タイロン・ウッズようやく来日と練習試合第2戦。

ウッズ OKデス
お待たせ来日
 

沖縄キャンプは、第3クールの3日目。
昨季の二冠王・ウッズがようやく来日。
元気に来日した主砲は、遅れを取り戻すべく、
早期オープン戦出場に意欲を見せました。
また練習試合は、韓国・サムスン戦
昨季の韓国王者との対戦は、2-4で敗戦も。
4番・三塁でスタメン出場の堂上直倫
プロ初の長打を放ち、実戦守備もこなしました。


ナゴヤからの話題。(17日)

◇タイロン・ウッズ
<中部国際空港着の航空機で来日。
調整不足が懸念されたが、
その上半身はむしろ引き締まっていた>
「やせた? 体重は量っていないし、
少し増えてるぐらいだと思うけど、
オフの間のウエートトレーニングしたおかげかな。
向こうではしっかりと
ウエートトレーニングをやってきた。
かなりハードにやったよ。
今年は『セクシーになろう』と思ってね、ハハハ」

<来日が1週間遅れたのは、
病気を患っていた母親・ドーニーさんが
12日に背中の手術をしたため>
「少しでも一緒にいたかったから、
球団に遅らせてもらったんだ。
医者はだいぶ良くなったと言ってくれた」

<遅れたこともあり、例年以上に意欲的。
19日のキャンプ合流後は、
若手選手並みにバットを振りまくる覚悟>
「いつものように自分の成績を考えず、
チームの日本一に貢献するよ。
(キャンプでは)特打もしたい。
(来日が)遅れた分、
去年より早めにオープン戦に出ようと思っている」
(中スポ、名古屋ニッカン

◇サンティアゴ・ラミレス
<もう1人の支配下新外国人投手。
ドミニカ共和国からようやく来日>
「セールスポイントは速球。
93マイル(約149キロ)から94マイル。
いい時は95マイル(約152キロ)出るよ」

<15日来日の予定だったが、
経由地のニューヨークで大雪のため2日間足止め。
成田を経由して、ようやく中部国際空港にたどり着く>
「すごく疲れた。ついてないよ」
(中スポ)


当初の契約条項では、第2クール初日
8日からチームに合流するはずだったウッズ
しかし母親が背中の手術を受けたこともあり、
予定より約1週間遅れでの来日に。

中部国際空港に到着した
ウッズの表情は、さわやかな笑顔
来日遅れによる調整不足が懸念されましたが、
オフのウエートトレの成果もあり、
体重はシーズン時の102キロをほぼキープ。
白のフリースで包まれた上半身は、
見た目にはむしろ締まっていていたもよう。

手術をした母親の話になると
険しい表情になったものの、
キャンプについては、かなり意欲的
打撃と守備の練習をしていないことが不安材料。
それを補うために、特打の量を増やし、
オープン戦の早期出場を希望しました。
きょう18日に沖縄入りして、
キャンプ合流は、19日の予定。
「いつものように自分の成績を考えず、
チームの日本一に貢献するよ」
と話す
主砲の合流で、連覇に向けてのメンバーが
ようやく勢揃いとなりそうな雰囲気です。


思っていたよりもゲンキデス!ようやくウッズが来日しましたね。
家族の事情のため、
仕方ない部分もありましたが、
これ以上遅れると、
チームに影響を与えかねないと
感じていたので、
とりあえずはホッとしました。

なかでも一番心配だったのが、体調面
ヨソの外国人選手のように
ブヨブヨな感じになっているのではと
一律の不安もありましたが、
写真を見る限りでは、とりあえずは問題はなさそう。
今後は、技術面を補うために、
練習に取り組んでほしいなと期待します。

連覇には欠かせない主砲・ウッズ
4番の爆発が、今季もチームの命運を握ります。
もちろん打ち込みも大事ですが、守備練習も忘れずに。
開幕まであと約40日
遅れをカバーして、仕上げることができるのか。
ウッズの調整ぶりに注目したいと思います。


またこの日、カリビアン・シリーズ参加のため
来日が遅れていたS・ラミレスも別便で来日。
中村ノリ問題もあり、来ないうちに消えてしまうのか
内心、心配していたのですが、
実は大雪のNYで2日間、足止めになっていたよう。
この日はそのまま空港近くのホテルに宿泊。
きょう18日に沖縄入りし、
北谷球場の練習を見学する予定。
バレンタイン、クルスとまずまずの評価の新外国人
大トリで登場したその実力を楽しみにしています。


チャタンからの話題。(17日)

◇練習試合 中日-サムスン
(17日・北谷公園野球場)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
サムスン
中 日
[敗] 高橋
[D本]なし
[Dバッテリー]
佐藤亮太、齊藤、高橋、三澤、中里-前田、清水将海

【ゲームレビュー】
高校生ドラフト1巡目の堂上直倫4番・三塁で先発出場。
1回の第1打席でいきなり左中間を破る二塁打を。
守っても6度の守備機会をこなし、初の実戦守備をクリア。
6回、3番手・高橋が二塁打3本を含む4安打を浴びて3失点
5番手で登板した中里が、2回を投げ
1安打3奪三振の無失点。最速145キロをマークした。
(東京中日より)


◇堂上直倫(高校生ドラフト1巡目)
<4番・三塁で先発出場。
第1打席に左中間へ二塁打、プロ初長打を放つ>
「最後まで粘って結果が出ました。
打ったのは真っすぐです。
ファウルで粘っていたら甘い球が来たんです。
1打席目は真っすぐ狙いでしたから。
打つまでに、相手投手の特徴を
つかんでおこうとしていました。
ピッチャーによって
狙い球を変えなくちゃいけない」

<この日は守備でも実戦デビュー。
6度の守備機会を無難にこなす>
「いいふうにさばけたのもありますが、
納得できないのもありました。
実戦守備は初めてで、積極的に、
エラーしてもいいくらいの気持ちで守りました」

<結局4打数1安打だったが、
前日の2安打に続く2試合連続ヒットで結果を>
「打撃でも守備でもミスしてもいいから
思い切りやっています。
1戦1戦集中して、その気持ちを
持続させながらやりたいです。
大きな拍手にこたえられるように頑張りたい」

<対戦したサムスンのソン監督には
少年時代に会ったことがある>
「まだ寮が移る前(名古屋市西区の旧寮)に
会ったことがあります。
小学生のときでしたが、父に連れられて
室内練習場で一緒になったのを覚えています」

<ソン監督の中日でのプレーで
一番覚えているのが、99年の優勝の瞬間>
「めちゃくちゃ覚えていますよ。
ソンさんが投げて、ペタジーニを
セカンドフライに打ち取って、捕ったのが立浪さんでした」

<すごい投手だと思っていたソン監督との再会に>
「きょうは三塁を守っているとき、
ベンチにいるのが見えましたが、
サングラスをしていて、
昔とどう変わったのかは分かりませんでした」
中スポ、東京中日、スポニチ名古屋名古屋ニッカン


◇西川明(大・社ドラフト7巡目)
<7回に代打で登場し、中前へプロ初安打を放つ>
「昨日(16日)の練習試合が
4タコだったので、1本出てホッとしました」

<続く9回無死一、二塁の打席は左邪飛に終わる>
「バントしようかと一度迷った後で打った。
あの打席はいただけなかった」
(東京中日)

北谷球場での練習試合第2戦は、
昨季の韓国王者・サムスン戦。
前日の福田に変わり、高校生ルーキーながら、
『4番・三塁』でスタメン出場したのが、堂上直倫。

しかしこの日も勝負強さを発揮。
1-0でリードした1回2死、フルカウントから
サムスン先発・ブラウンの変化しない
チェンジアップを振り抜くと、左中間突破の二塁打。
プロ初の長打をマークしました。
また三塁の守備でも6度の守備機会を無難にこなし、
打球を逆シングルでさばくなど、守備面でも光ったもよう。

「打つばかりでなく、守りでも
積極プレーを心がけています」という直倫。
実戦派の活躍は、さらなる期待を抱かせそうです。

その他では、ルーキーの西川がプロ初安打をマーク。
7回、福田の代打で登場し、センター前に運びました。
前日は不運な面が多かったようですが、ホッとしたようです。


◇中里篤史
<8回から2イニング、
直球主体の投球で1安打無失点に抑える。
3奪三振、MAX145キロの内容に満足げ>
「疲れている中でスピードも出た。
球自体は良かった。
ボールが指にかかっているし、
自信を持って投げられた。三振も狙っていた。
真っ直ぐで狙い通りに空振りを取れたし、
ファウルにさせることもできました」

<新球種のカットボールにも手応えを>
「空振りも取れたし、
ファウルもあった。使えそう」

<今季は中継ぎとして期待がかかる>
「目標は1年間、上(1軍)で投げ続けること。
上に1年間いるつもりですから、
これで満足はできません」
(中スポ、MSN毎日新聞スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◇高橋聡文
<5回から登板。4安打を浴び3失点で
敗戦投手も本人には収穫があった>
「2イニング目は打たれたけど、
いいカーブも投げられたし、投球の感じはよかった」
(東京中日)

◇佐藤亮太
<先発し、2回を3安打1失点>
「コースで勝負しようとしたのですが、
自分で自分の首を絞めていました。
スライダーで三振もとれたけど、
課題のほうが多いですね。
(スクリューは)ストライクから
ボールにしないといけない」
(中スポ)

◇三澤興一
<7回から4番手で登板。
球速はMAX134キロも中日初登板を無失点>
「ブルペンとは違って課題が見えてくる。
もっと細かいコントロールが必要ですね。
(球速も)もっと上げていきたい」
(中スポ)

◆古里スコアラー(阪神)
<中里の投球について、継続マークを明言>
「やはりあのストレートは魅力がある。
あとは細かいコントロールがついてくれば怖い。
今後も引き続いて見て行きたい」
(名古屋ニッカン)

◆ソン・ドンヨル監督(サムスン)
<かつての竜のストッパーが
中里の投球に賛辞の言葉を並べ>
「バランスよく投げているのでボールは伸びますね。
いいボールを持っている。
これから順調にいけば、
間違いなく1軍で活躍すると思います」
(中スポ、MSN毎日新聞スポニチ名古屋


投手陣では、8回から登板した中里が好投。
疲れがピークで、MAXこそ145キロながらも、
4、5球試したカットボール以外は、
ほとんどが、真っ直ぐ勝負
打者8人を1安打、3三振の力投を見せました。
威力のあるストレートで
相手をねじ伏せる中里の投球に、
かつての竜の守護神・ソン監督からも太鼓判。
今後も「順調に」行ってほしいですね。

一方、打ち込まれたのが、
左のセットアッパー候補の高橋
5回から登板し、1イニングス目は
連続四球で二死満塁のピンチ。
なんとか失点こそ防いだものの、
2イニングス目は、連打で無死ニ、三塁のあと、
犠牲フライと連続長打で、3点を失い、敗戦投手に。
高橋本人はドミニカ修行で有効だったカーブ
まずまずの様子だったようですが、
結果が付いてこず、やや不安の登板となりました。

その他の投手は、
先発の佐藤亮太が2回3安打1四球で1失点。
2番手・齊藤が2回を2安打無失点。
そして4番手・三澤が1回を1安打無失点。
ベテランは落ち着きの投球を見せていたようです。

☆サムスンとの練習試合のフォトは
おなじみ北谷キャンプ現地レポさんの
『中日ドラゴンズ 北谷キャンプ2007』でチェック!
>サムスンライオンズ戦のログは、こちらから。



チャタンからの話題。(17日)

◇川上憲伸
<7日ぶりのブルペン入り。
捕手の後ろに立つ審判にあえて依頼を>
「審判の方がいると、
そこに投げなきゃいけないと思って
力が入ってしまうんで、
今日は勘弁してください、と」

<力をセーブして40球の投球練習を行う>
「別に普通ですよ。
ピッチングは毎日やってもいいぐらいですけどね。
ちょっと休んでたんで、
投げてみたいなと思って投げました。
(力の具合は)5割ぐらいでしょう。
もちろん、感触は悪くなかったですよ。
まだ腰は少し重さが残っている。
今日は軽めに投げただけです」
(中スポ、共同通信社スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◇石井裕也
<サブグラウンドで鈴木、久本ともに
森コーチの至近距離ノックを受けるも、
1人だけ上にプロテクターを着け、完全防備で対応>
「危ないから着けておかないと。
ボクは体が細いでしょ」
(中スポ)

◇谷繁元信
<北谷球場を視察した
日本代表・三宅スコアラーに、
WBCの経験などを踏まえてアドバイス>
「僕が知っていることを話した」
名古屋ニッカン

◇福留孝介
<同じくWBC経験者、アシストを申し出て>
「僕が話せることであれば何でも協力します」
名古屋ニッカン

◆三宅スコアラー(野球日本代表)
<谷繁のアドバイスに満足>
「やはり捕手の意見は貴重。
国際大会では失点が命取りだから。
詳しくは言えないけど大変参考になりました」
名古屋ニッカン

◇竹下哲史
<育成選手は中村紀の育成枠採用という
ニュースに、ひそかに大ショック>
「枠はあと1つしかないんですよね…。
競争? とんでもないです。
足元にも及ばない、どころか、足元も見えないです」

<2年越しで目指してきた大目標のため、
1月5日から44日間、無休で練習中>
「自分は休んでいられるほどうまくない。
練習するしかないです」
(中スポ<ドラ番記者>


腰にハリを覚えたため、
シート打撃登板を回避するなど
6日間ノースローだった川上
久しぶりにブルペンで投球練習。
5割程度の軽めの力ながら、
フォームを確認するように40球。
しかしボールの回転はまずまずで、
久々の投球にも、エースは笑顔だったようです。

あまりに投げこまないので、
心配でしたが、ようやくブルペン入り。
シーズンに影響しないように、
大事を取っているだけだと、
とりあえずは信じたいなと思います。


ヨミタンからの話題。(17日)

◆中村紀洋(テスト生)
<強風が吹き荒れるなかのフリー打撃は
102スイング中、サク越えは6発>
「風が強くて(打球が飛ぶと)
勘違いしてもいけないから」

<まだ6、7分の力加減だが>
「土台を作る上でいい練習ができています。
沖縄は暑いのですぐ体ができます。
自分の思うようなトレーニングができている。
(合否決定の)23日までには
何度かフルスイングしたい」

<伊藤球団代表の突然の訪問に>
「いいチャンスを与えていただきましたからね。
ありがとうございます、と言っておきました。
足はパンパンだけど、(オリックスに入団した)
去年とは置かれている立場が違うので、
ここからが勝負です」
(東京中日、サンスポスポニチ名古屋名古屋ニッカンデイリー

◇伊藤球団代表
<入団テストを受ける中村紀洋を初めて視察>
「まだ会っていなかったので、
本人に1度会っておこうと思ってきた。
初めて会うから、僕の方から自己紹介した。
あれだけの選手だから、僕が評価するのは変。
(僕が)どうこう言うことはないです。
監督にも報告行っているだろうし。
バッティングだけ見ましたが、
うまいものだなあと思いました」

<中村紀洋がノックを終えると、
自ら近寄り、ねぎらいの言葉をかける>
「環境が変わって大変だろうけど、頑張ってください」
(東京中日、サンスポスポニチ名古屋
名古屋ニッカン12デイリー


◇落合監督
<(読谷組の)高代コーチから
報告があったようだが>
「あした(18日)から
けが人(新井、森岡、藤井、堂上剛裕)が
通常メニューになるっていうこと」

<気になる中村紀洋の報告は?>
「中村? 何で(中村が)気になるの。
どうして気になるの。
何をそんなに知りたがるんだ?」
(東京中日、名古屋ニッカン


この日も読谷球場で入団テストを受けた
中村紀洋を、伊藤球団代表が訪問。
102スイング中、サク越え6本の
フリー打撃を熱心に見入ったようです。
東京中日には「獲得へ前向きな姿勢を示す」
出ていましたが、最終試験官の落合監督は、
「何で(中村が)気になるの」
相変わらずの姿勢を見せました。


◇イ・ビョンギュ
<シート打撃で6打数4安打と連日の猛打賞。
強烈なライナー性の打球が多く、上機嫌>
「タイミングが合う時はライナーが多い。
投手の球を打っているので、
調子は自然によくなっている」
(東京中日)

◇佐藤充
<2度目のシート打撃に登板>
「前回より悪い感じがしました」
公式HP

◇山本昌
<ブルペンで連日の投げ込み。
変化球を交えながら、100球も苦笑い>
「いいんだか、悪いんだか...。
昨日の内容があまりよくなかったから、
何とかしようとしていたら球数がいった。
まあ、まだ早いからいいか。
打者が立てば(実戦になれば)変わってくるかもね」
(東京中日)

『計画通りブルペンに入りました。
150球ぐらい投げるつもりだったのですが、
どうもピッチが上がらず100球ぐらいでストップ。
高橋コーチにいろいろアドバイスをもらいましたが、
やっぱりよくない部分があるようで、
フォーム作りを少しやり直さなければならないようです。
ただ肩やひじは元気なので、
投球練習を重ねていけば
上向いてくるとは思っています。

読谷での練習が最後になったということで、
お世話になったバイト君に
ふだん身につけていたものをプレゼントしたり、
スパイクなどをまとめて
いったんホテルに持ち帰ったりと、
引っ越し準備に追われました。
欲を言えば大好きな読谷のマウンドで
もっといい状態にしたかったとは思いますが、
打者に対して投げていくことで
仕上がってくる部分も多いので、
まだ投げていない変化球も含めて
明日から北谷で気合入れて練習していきます。』

(山本昌公式HP『2007キャンプ日誌』より抜粋引用)


◇福留孝介
<読谷での全体練習後、北谷球場に移動。
前日に続いて落合監督の打撃指導を受ける。
内容については多くを語らず>
「何もありません」
名古屋ニッカン


前日と同じく主力組が練習をした読谷
午後のシート打撃に、佐藤充が2回目の登板。
しかしに2安打されるなど、
本人的にはまだまだのようです。
また3番手に登板した高江洲ですが、
この日も打球を足に当てるアクシデント!
最後まで投げたものの、反射神経が悪いのか?
それとも今季は「当たり年」なのか?
大ケガしないように気を付けましょう。

最後に、福留が連日、北谷の屋内練習場で
落合監督に直接指導を受けています。
この日も約1時間、構えたバットを
動かしながらのマシン打撃
中には落合監督が自らお手本をみせる場面も。
今朝の名古屋ニッカンでも写真に出ていましたが、
北谷キャンプ現地レポさんが、
レポートのなかに、動画も公開してくれました。
それにしても監督の振りが見事なもの。
福留だけじゃなく、平田にも見せてあげたいです。




コメント

「中村? どうして気になるの」……って、
落合監督!
それは皆、気になってますよ~、と思わず
新聞に向かって突っ込んでしまいました(笑)。
落合監督らしいコメントですよね~。

聡文投手、残念ながら打たれてしまいました。
でも、まだ練習試合で良かったと前向きに捉え、
課題を一つずつ潰していって欲しいです。
今シーズン、活躍してもらわなければならない
若手投手の一人ですから!

Toshikichi師匠、ウッズ!!!
ウッズが帰って来たので挨拶をアレンジしてみました(笑)。
外国人選手は家族1番ですよね、なにかあると真っ先に帰国しちゃいますし。
ドラゴンズでいっぱい活躍して、お母さんを元気づけてあげて欲しいって思います。
ヨソのブヨブヨの外国人って一体誰ですか???
気になりますーーーっ!!
タイロンはあれ以上セクシーになったら困ります・・・(ポッ・顔赤らめ)。

ドラのみなたま、調整たいへんそうですが、心から頑張って欲しいって思います!!!

期待の高橋投手、練習試合で結果出せなかった
ですね。
今キャンプずっと調子がよかっただけに残念です。
でも評論家の河村保彦さんは中スポで高橋は今の
ままで大丈夫と書いているのをみてちょっと安心しま
した。
次はきっちり結果を出して欲しいです。

みなさんコメントありがとうございます!

>ドライチさん
いかにも監督らしいコメントですよね(^^)
もっと他の選手も見てやってくれと
いう風にも受け取れました。
その中村紀洋選手をいよいよ今日視察するらしいです。
明日のコメントが楽しみです。

>みんこさん
ウッズ選手、お母さんのためにも
活躍してほしいですね。
奥さんも愛ドッグもそう思っていると思います。
ヨソのブヨブヨの外国人ですが、
まだテスト生のロ...とか、
オチョア選手と同じ名前のカ...とか。
TVで見てそんな感じがしました。

>daojing(オヤジ)さん
高橋投手、3失点で敗戦投手でしたが、
本人がしっかり課題を理解できているようなので、
その分は大丈夫なのかなとも思います。
左のセットアッパーの候補ですから、
ドミニカの経験を生かし、
しっかり頑張ってほしいです。

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