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2007年2月21日 (水)

クルス快投練習試合、キャンプ第3クール終了。

「育成枠」クルス154キロ
投げたら球速メジャー級

沖縄キャンプは、第3クールの最終日。
途中雨が降るなか、
韓国・SKとの練習試合が行われ、
育成選手クルスが好投。
力のある速球は、MAX154キロをマークしました。
また読谷のシート打撃で英智が本塁打。
若手に手本を見せたウッズは、
この日もフリー打撃でサク越えを連発。
テスト生の中村紀洋も脱帽したようです。


◇練習試合 中日-SK
(20日・北谷公園野球場)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
S K
中 日 1x
[勝] 中里
[D本]なし
[Dバッテリー]
小笠原、バレンタイン、菊地、E・ラミレス、清水昭信、クルス、小林、中里-小田、前田

【ゲームレビュー】
育成選手枠で新加入のクルスが1回を三者凡退。
MAX154キロという抜群の球威で
支配下選手登録へアピール。
新人の菊地、清水昭信が練習試合に初登板。
ともに1回を無失点に抑えるも、内容には不満も。
4番・DHで出場した堂上直倫
6回に左前適時打を放ち、実戦初打点を記録。
試合は2-1中日が9回サヨナラ勝ちした。
(東京中日より)


◇ラファエル・クルス
<7回から6番手で登板し、1イニングをピシャリ。
MAX154キロをマークも、納得はしていない>
「体調がよくなればもっとスピードが出るし、
もっとよくなると思う。
今はまだ日本の野球に慣れようとしている段階なんだ。
もっと慣れれば常時150キロ以上は出る。
スピードは関係ない。
きょうは制球とフォームに気をつけた」
(中スポ、名古屋ニッカン

◇ジョー・バレンタイン
<2番手で実戦初登板。
制球重視で1回を2安打1四球ながら無失点。
速球は140キロ台中盤まで出ていたが>
「肩の状態は100%になっているが、
100%の力を入れたワケではない。
今日は第1に制球を心掛けたんだ。
カットボールや左打者の外角への
チェンジアップなどを試したが、うまくいったよ」
(中スポ)

◇菊地正法(大・社ドラフト4巡目)
<3番手で実戦初登板、1回を無失点。
丁寧な投球で内野ゴロ3つに打ち取るも>
「相手が打ち損じてくれただけ。
(捕手の)小田さんの要求通り投げられなかった。
逆球が多かった。0点に抑えただけ。

球速はこれくらい(130キロ半ば)で十分です。
球速が出なくても抑えるのが自分の持ち味なので。
1軍に行ければいいが、まず(いい)結果を残さないと。
アピールしていけば、結果はついてくると思う」
(中スポ、共同通信社時事通信MSN毎日新聞

◇清水昭信(大・社ドラフト6巡目)
<5番手で実戦初登板、先頭打者に四球を出すなど
制球がやや不安定。MAXも140キロ止まり>
「ダメでした。
いきなり先頭打者2四球ですから。
低めを意識したが、直球も変化球も
全部高めに行ってしまった。
コントロールが悪かったし、
ボール自体にも納得していない。挽回します」
(中スポ、時事通信

◇小林正人
<7番手で登板。1回を1安打無失点>
「下が緩いときに、プレートが
ほとんどかからないところに
足を置いて投げたらどうなるか試した。
ほとんど気にならなかった」
(中スポ)


◆西山スコアラー(巨人)
<クルスの投球について>
「(育成なのが)もったいないね。
すぐに(1軍で)使えるだろうに...。
現状では中日の外国人選手で一番だと思います」
(東京中日)

◆嶋田スコアラー(阪神)
<クルスの投球について>
「あれだけ球が速いのは魅力ですね。
セットアッパーも任せられるだけの球威がある」
(東京中日)

◇落合監督
<クルスの快投に>
「投手のことはわからない。
ピッチングコーチに聞いてくれ。
実際に打席に入ってみりゃわかるんだけどな」
(東京中日)


練習試合第4戦の相手は、16日と同じSK戦
そのなかで注目を浴びたのが、
7回からマウンドに上がった育成選手のクルスでした。
この日は、コントロール重視と言いながらも、
右飛、二ゴロ、一ゴロと、3人でピシャリ。
なんとSK側のスピードガンによると、
MAX154キロ(中日側は151キロ)を記録した
剛速球で周囲をあっと言わせたもよう。

今季入団した5人の外国人投手のなかでは、
現状では最も安定した投球を見せるクルス
捕手あがりでアメリカでの実績もなく、
ドミニカのウインターリーグでも補欠という球歴。
しかし育成選手の思いも寄らぬ快投
支配下枠への格上げのシミュレーションも
検討されるほど、評価は急上昇
このまま調子をキープすれば、場合によっては、
外国人投手の入れ替えもあるかもしれません。


だてにヒップ121センチじゃナイヨ!154キロは、
大げさでしょうが、
アヒル君
素晴らしかったようですね。
ボールに力があるうえ、
制球が安定しているのは、
とても良いことだと思います。
まだまだ荒削りで、評価は急ぎませんが、
今後が楽しみな存在になったことは、確か。
この日、実戦初登板したバレンタイン
制球に難のあるというグラセスキ
何かがあったら、すぐに上がってくるかも?
まずは本人の言うように日本の野球に慣れること。
慣れた上での大化けを期待したいです。

またルーキーの菊地、清水昭信が実戦初登板。
特に菊地は、持ち前の制球力で
コーナーを丁寧に突き、打たせて取っての無失点。
しかし本人は逆球が多いなど、やや不満の表情。
試合後もブルペンで81球を投げ込んだようです。


◇井端弘和
<練習試合に志願参加。三振、投ゴロにも>
「今年は例年より仕上がりが早いんですよ。
だから出させてもらったけど
結果はともかく実戦経験できてよかった。
オープン戦は最初から出ますよ」
(中スポ、名古屋ニッカン

◇堂上直倫(高校生ドラフト1巡目)
<4番・DHでスタメン出場。
6回無死一、二塁から左前適時打。
練習試合4試合目でプロ初打点をマーク>
「打ったのは、シンカー。
ランナーを進めようと思っていた場面で
打ててよかった。
初打点? それは考えてないですが、
結果が出せてよかったです。

最近、体が開き気味になっていたんです。
練習では意識してできるけど、
試合になるとそうもいかない。
でも、あそこだけは開かず打てました。
スライダー系統(の球)を
右へ打とうと思っていたけど、シンカーが来た。
うまく真しんに当たりましたね。
遊撃手がけん制に入ろうと
(二塁ベース側に)寄ったので(打球が)抜けたと思う」

<志願参加した井端の動きをじっくり観察>
「試合のときはずっと見られなかったんですが、
ゲーム前のシートノックでは一緒でした。
正確な判断と連係プレーがすごいと思いました」

<練習試合では三塁とDHを2試合ずつ経験>
「(DHは)バッティングに集中できますよ。
でも、セ・リーグだから
そんなこと言っていられませんね」

<これで第3クールも終了>
「けがなくここまでこられているのはいいですね」
中スポ、東京中日、スポニチ名古屋
名古屋ニッカン名古屋タイムズ

◇落合監督
<志願の試合出場の井端について>
「ショートがいない。(柳田が)ケガしたから。
初っぱな(3月1日のヤフードーム)、
人工芝が嫌なんだって。
その予行練習みたいなもんだ。
早く出たいって(主力が)いっぱいいる。
出たいという者は出す。24日(のオープン戦)は
多少メンバーが変わるかもしれない」
(東京中日)


若手主体の練習試合に、志願して参加。
主力のトップを切り、実戦に臨んだのが井端
2番・ショートでスタメン出場。
2打数ノーヒットで、6回にベンチに下がりましたが、
この時期は、結果より経験。
それだけ調子も良いようで、
今後の沖縄での試合にも登場しそうです。

一方、4番・DHでスタメンの堂上直倫
憧れの井端三遊間は組めませんでしたが、
(この日組んだのは、同じ新人の西川
打撃の方では、クリーンヒット1本。
6回無死一、二塁から三遊間を抜ける同点適時打
『プロ初打点』をマークしました。
これで韓国球団相手の4試合で、
13打数4安打1打点の、打率.308
出れば必ず何かしてくれそうな感じです。

ところでゲームは、1-1で迎えた
9回ウラ、途中出場の普久原
ライト前ヒットを、WBC韓国代表イ・ジンヨンがトンネル。
1死三塁となり、続く前田の遊ゴロで
三走の普久原が突っ込み、間一髪でセーフ!
サヨナラ勝ちとなりました。


☆SKとの練習試合のフォトは
おなじみ北谷キャンプ現地レポさんの
『中日ドラゴンズ 北谷キャンプ2007』でチェック!
>SKワイバンズ戦のログは、こちらから。



チャタンからの話題。(20日)

◇サンティアゴ・ラミレス
<ブルペンで立ち投げながらの20球も
落合監督からクレームがつき、しょんぼり>
「(投球は)まあまあの感じ。
(来日前に)少し休んだから調子が出ないと
思ったけど、いい感じだった。
休み明けから捕手を座らせて投げたい。
(落合監督からは)
グラブの編み目部分が外野手用みたいで、
ボールの握りがバレてしまうといわれたんだ」
(中スポ、スポニチ名古屋

◇山本昌
<ブルペンで今キャンプ最多の150球。
落合監督の見守る前で力の入った投げ込みを行う>
「(キャンプ初めての)
北谷のブルペンも投げやすいよ。
150球? まだまだこんなもんで
投げ込みとはいわないよ。
休み前だったので、きょうは
150球くらい投げる予定だった。
順調ですよ。でもちょっと疲れたね…」
(中スポ、名古屋ニッカン

『宣言通り、ブルペンで150球投げました。
ブルペンに入るとすぐに審判の方がついてくれて、
今季初めて1球ごとにストライク、ボールの
コールをしてもらいました。
しかもその最初の審判が、
去年のノーヒットノーランの試合で球審だった渡田さん。
向こうも「ノーヒット以来だね」なんて言ってくれて、
なんだか幸先がいいのかなって思います。
調子のほうもまずまずで、
初めての1軍ブルペンということで
気合も入って投げることができました。
スピードはそれほど出ていないのですが、
コントロールよく投げられたと思っています。』

(山本昌公式HP『2007キャンプ日誌』より抜粋引用)


前日合流した新外国人投手、
S・ラミレスが立ち投げながらブルペン投球
しかし落合監督からは、投球ではなく、
ボールの握りがバレてしまうグラブにダメ出し。
すぐさま新グラブを購入することになりました。

また山本昌が捕手を座らせ、
今キャンプ最多の150球
いよいよエンジンがかかってきたようです。
ゴロ捕でも、約10年ぶりという
ダイビングキャッチを見せるなどハッスル!
しかしハリキリすぎた41歳
その後、足がつってしまったようで...。


ヨミタンからの話題。(20日)

◇英智
<シート打撃で1発を含む2長打を放つ大暴れ>
「いい感じで打てています。
飛距離? (狭い)球場を考えれば、
そんなに変わらないと思いますよ。
まだまだです」

<昨オフから筋力トレーニングを重視。
何かを掴んだんじゃないのかという首脳陣の声にも>
「いえいえ、きっと沖縄の
乾燥した空気があっているんですよ」
中スポ

◇タイロン・ウッズ
<読谷球場でフリー打撃を行い、
87スイングで34発のサク越え、内11本が場外>
「風のおかげだよ。
体調がいいのは確かだけどね。
コンディションもバッティングの感触も凄くいいんだ」

<若手4人がケージ裏で
フリー打撃を見学したことに>
「自分のやっていることを
若い選手が何かを学んでくれるのはうれしい。
1つでも2つでも彼らのプラスになればいいね」
(東京中日、サンスポスポーツ報知
スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◇新井良太
<ケージ裏に立ち、主砲のフリー打撃を見学>
「凄いというか学ぶことばかりです。
体の使い方とかを参考にしたい」
スポーツ報知スポニチ名古屋

◇高代野手総合チーフコーチ
<新井、藤井、堂上剛裕、森岡に
ケージ裏でのウッズのフリー打撃見学と指示>
「横からだけじゃなく後ろからも見ろ」
スポーツ報知スポニチ名古屋

◆中村紀洋(テスト生)
<ウッズの豪打にフルスイングのテスト生も脱帽>
「じっくり見させてもらったけど、
あのスイングは凄い」
(東京中日、スポニチ名古屋名古屋ニッカン


主力野手が練習を行った読谷
雨の中で行われたシート打撃で、
長打を連発したのが、英智
1打席目は、高橋からセンターオーバーの二塁打。
2打席目は、左中間への惜しいセンターフライ。
そして3打席目には、高江洲から
なんと左中間へのホームラン
この日3打席で2長打と、
課題の打撃で魅せてくれたようです。

今キャンプでは、ずっと主力組に入るなど
チームの中堅どころとしては、今や欠かせぬ戦力
走守に『攻』を揃えることが出来れば、
残り1枠の外野のレギュラーに最も近いと思います。
調子をキープして、成長した打撃を、
早く実戦で見せてほしいです。

その他では、ケガで出遅れた森岡シート打撃で3安打
前日も2安打を放つなど、猛チャージを見せているそうです。


◇イ・ビョンギュ
<疲労によるわき腹や腰の張りを訴え、
読谷球場で行っていた練習を早退>
「特に話すことはない」
(中スポ、名古屋ニッカン

◇チョン広報
<早退したイの状態について>
「故障ではない。
大事を取っただけなので心配ないです」
(中スポ)


この日で第3クールが終了。
選手の疲労もピークのようで、
イ・ビョンギュが腰などの筋肉の張りを訴え、
フリー打撃とシート打撃などの練習を回避
井上も体の張りを訴えて,
同じくシート打撃を回避したもよう。
ただ大事を取ったことで、
休み明けの第4クールからは、
通常通りにメニューを消化する予定。
キャンプも残りあと1週間
くれぐれも無理はしすぎないように。


◆中村紀洋(テスト生)
<2度目のシート打撃に登場し、
4打数2安打2打点。豪快な一発はなかったが、
右打ち2本で、打力をしっかりアピール>
「アピール? まだまだ。
昨日の(落合ノック)で踏ん張りが利かない。
体が浮き上がって…。あれが精いっぱいでした」

<古巣・近鉄OB会会長の鈴木啓示氏が訪問。
一連の騒動について謝罪した>
「『良かったな』と言われたので、
いろいろとご迷惑をおかけしました。
原点に戻って頑張りますと伝えました。
この日は(鈴木氏の座右の銘)
草魂を注入してもらいました」

<初休日となるきょう21日の過ごし方について>
「部屋にこもって休みます。
ゴルフに行ったらひんしゅくでしょ。
それこそ不合格になる。
(オフ返上の)練習も他の選手に
迷惑がかかるといけないのでしません。
気を使わないといけない」
(東京中日、サンスポスポーツ報知
スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◆鈴木啓示 氏(近鉄OB会会長)
<テスト生として必死に練習に励む中村紀洋を見て>
「きょうのノリ(中村)は目が澄んどる。
顔付きが変わっとる。
野球をやれる感謝の気持ちを大事にしろ、と言っておいた。
野球をやれる幸せをかみしめてもらいたい」
(東京中日、サンスポスポニチ名古屋デイリー

◇井手編成担当
<中村紀洋のシート打撃にうなる>
「彼はやっぱり右打ちがうまい」
名古屋ニッカン


入団テスト6日目を迎えた中村紀洋
この日のシート打撃では、
前日の落合ノックの影響で足がパンパンななか、
右打ちのうまさを見せつける2安打。
フリー打撃で95スイング中、
11本のサク越えを放つなど順調そのもの。

またフリー打撃直後に、
古巣・近鉄OB会会長の鈴木啓示氏を見つけると、
すぐに歩みより、一連の騒動について謝罪したもよう。
キャンプ初となる休日は、謙虚に過ごすようです。


◇福留孝介
<キャンプ最後の休日の21日も
交渉を行わないことを明言>
「明日(21日)は(交渉を)しないよ。
するときにはすべて話します」

<球団側は契約をしなければ
オープン戦には出場させない方針を示しているが>
「ぼくは野球選手ですから」
(東京中日、名古屋ニッカン

◇井手編成担当
<福留と近日中に契約を更改することを示唆>
「明日はない。ただ今月中にはできると思う。
だいぶ煮詰まってきています。
(主力がオープン戦出場予定の)3月1日までには絶対に大丈夫」
(東京中日、名古屋ニッカン


最後に福留の契約問題がいよいよ大詰めに。
きょう21日の交渉がなく、
最終クールまでずれ込むことにはなりましたが、
両者のコメントを読む限りでは、
キャンプ打ち上げまでにまとまりそうな気配です。




コメント

英智選手、一発出ましたね!
公式戦に取っておけば良かったのに
と思いましたが(笑)、打撃好調の様子。
打率.270~.280くらいを毎年安定して
打てるようになればレギュラー定着ですね。

ところで、連日の様々な話題に
隠れていましたが(!?)、孝介選手の
契約更改交渉、一応見通しがついたようで
良かったです!

コメントありがとうございます!

>ドライチさん
スポーツ紙の記事ではあまり出てきませんが、
英智選手、調子がよさそうですね。
打力が伴えば、スタメンセンターの筆頭になってきます。
このまま調子をキープして、
ぜひとも井上選手から春男を引き継いでほしいです。

福留選手の未更改、
正直、忘れていました(^^ゞ
金額が気にもなりますが、
見通しがついたことは良かったと思います。

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