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2007年2月15日 (木)

ここからが勝負、中村紀洋丸刈りで上陸。

ノリ断髪
丸刈りでドラ面接合格

沖縄キャンプは、2度目の休日
それを狙ったような強い雨だったようですが、
そんなのようなこの日、沖縄入りしたのが、
ドラゴンズの入団テストを受ける中村紀洋
なんと決意の丸刈り姿で登場。
西川球団社長、落合監督らと会談後、
テスト合格にかける意気込みを語ったようです。


◆中村紀洋(前・オリックス)
<中日の入団テストを受けるため、
ヒゲも剃り、決意の丸刈りで沖縄入り>
「髪形? 昨日の夜に3人の娘に
バリカンでやってもらいました。
声をかけていただいて本当に感謝している。
勝負なんで。このチャンスを
生かさないといけない。
まあ、断髪式みたいなものですよ。
丸めたのはアメリカにいた時以来かな…。
断髪式というか、これでやってやるゾという気持ち」

<この日、スーツケースにバットケース、
特大バッグ2個を持ち込む>
「すべて野球用具です」

<沖縄には10個のグラブと8本のバット、
オリックス時代のユニホームのズボンを持参。
中には3年かけて熟成した勝負グラブも>
「ボールが吸いつく、
これなら安心というのがあるんですよ。
ここで絶対にミスはできないですから。
たくさんの中から1番いいグラブを選びたいし、
バットも折れたら困るでしょ。
目をつむっていても、タマを捕れるくらいの
体の一部と納得できるグラブを選びたい」

<宿舎到着後、落合監督らと約20分間の会談。
今後も決して楽な道が待っているわけではないが>
「ようやくこの日が来ました。
ここからが勝負なんです。もう後がない。
なんとかして合格したい。
沖縄に入る前はやってやるぞ、だった。
ここへ来てなお一層、やってやるという
その気持ちが強くなりました」

<ユニホームを着られる可能性が
残っていることが何よりうれしい>
「(テストの)結果がいつ出るかは分かりませんが、
いままでやってきたことを思う存分発揮したい。
明日からとにかく合格できれるよう全力で頑張ります。
家族からも『悔いの残らないように
精いっぱいやってきて』と言われた。
必死に野球をするだけ」
(中スポ、サンスポスポーツ報知共同通信社
MSN毎日新聞スポニチ名古屋名古屋ニッカンデイリー


◇西川球団社長
<落合監督、井手編成担当とともに会談。
丸刈りで現れた中村紀洋に対し
好印象を持ったことを明かす>
「ひげをそってたね。
非常に若く感じた。それが第一印象。
落合監督が『新聞で見ているけど
あの野球への思いはその通りなんだな』と聞いた。
頭を丸め、ヒゲも剃っていた。
それが(野球への)心構えが
表れている感じがしました。
どんな形でも野球がしたいという
意思を感じられたので
明日からテストを受けてもらおうということになった」

<テストの合否についてもプロセスを。
落合監督の意向を聞いた上で
23日の球団役員会に諮(はか)る予定>
「23日に名古屋で役員会があるので、
それまでに落合監督に合否を決めてもらって、
役員会にかけて決定したい。
金銭の問題もある。
選手を獲得すれば出費もかかりますから。
役員会は現場の意見を尊重するから
異論は出ないと思います。

テストの結果によって
(契約を)どういうふうにしたいか判断する。
わたしの頭では合格しても育成と思う。
あれだけ知名度も力もある選手。
心機一転やってもらえば中日にとってプラスになる」

<中村紀洋に宿舎の1人部屋を用意>
「1室追加しましたから」
(中スポ、東京中日、サンスポスポーツ報知
MSN毎日新聞スポニチ名古屋
名古屋ニッカン12デイリー


◇落合監督
<宿舎で球団幹部とともに中村紀洋を面談>
「気持ちは伝わった。
合格できるよう頑張ってくれ。
ここ(中日)は大変だぞ。
若手の足を引っ張らないように、手本になるようにな」
(中スポ、サンスポMSN毎日新聞スポニチ名古屋


入団テストを受けるため沖縄入りした
中村紀洋は、黒いスーツ姿。
しかしその頭髪は、まるで高校生のように
約1センチにきれいに刈りそろえられた丸刈りでした。

前夜、3人の愛娘にバリカンで刈ってもらい、
さらに出発前には「頑張って」
書かれた置き手紙をもらい、
送り出されたという中村紀洋
再びユニホームを着るという
並々ならぬ決意を持ってのキャンプ地入りに。

選手宿舎に到着後、西川球団社長、
井手編成担当
、そして落合監督と会談。
丸刈り効果もあって、西川社長も好印象。
さらに落合監督からも
野球への思いを改めて問われた後、
「若手の足を引っ張らないように。
手本になるように頑張れ」
と激励されるなど、
即合格とはいかないものの『面接テスト』はクリア。
終了後の会見では、より一層、
やってやるという気持ちが強くなったと語りました。

今後は、きょう15日から始まる
第3クールで『実技テスト』を行い、
合否については、落合監督の判断をもとに、
23日に名古屋市内でで行われる
球団の定例役員会に諮られた上で決定。
合否の発表は、24日以降となる見通しで、
たとえ採用となった場合でも、
当面は育成選手として
契約していく方針が濃厚のようです。


決意の丸刈り。せめてヒゲくらいは
剃って来いと
思っていましたが、
丸刈り姿で登場してくるとは...。
それも10歳、8歳、5歳の
3人の娘さんがバリカンを入れたという
人情味溢れた話を聞くと、
思わずウルウルしそうになったりもします。

とりあえず『面接』は合格となりましたが、
あくまでも勝負は、これからでしょう。
孤独トレで鍛えてきた姿を披露することが出来るのか。
それにケガの回復具合も合否に関わってくるでしょう。
初日となるきょう15日は、
若手の読谷球場組に配置され、
ノック、守備などフルメニューを行う予定だそうですが、
とにかく悔いのないよう、全力を尽くしてくれれば、
は開けてくることでしょう。

果たしてドラゴンズブルー
ユニホームに袖を通すことになるのか?
「野球がしたい」という決意を固める丸刈り男が、
新たな運命のため、8日間のテストに挑みます。


オキナワからの話題。(14日)

◇吉見一起
<第3クールは練習試合ウイーク
16日の韓国・SK戦に先発予定>
「結果を出さないと生き残れないんで、こだわります。
結果が80%、内容は20%です」

<先発ローテは川上、山本昌、朝倉がほぼ当確。
残り2、3枠を平井、中田、W佐藤、長峰らと争う。
同い年の長峰、同期入団の佐藤亮太とは親しい仲>
「2人と話しているだけでも、
競争の意識は伝わってきます。
僕は表に出すと駄目になっちゃう方なので
抑えようと考えてますけど、
意識しないといったらウソになりますよね」

<今季の照準はローテ奪取に絞る>
「昨年は1年間投げたわけではないので、
一からのスタートと思ってやっています」

<休日のこの日は
宿舎内のゲームセンターでレースゲームを。
出身のトヨタ車で挑むも失速して最下位>
「ゲームは苦手なんです」
中スポ、東京中日)

◇高江洲拓哉
<前日のシート打撃でイのライナーが
頭をかすめ大騒ぎとなったことに苦笑い>
「新聞読んで、中学の先生が
笑いながら電話かけてきましたよ。
笑えないっすよね」

<大事には至らなかったが、
後で帽子の縁が破れていたことに気付き、真顔で>
「ちょっとでもずれてたらやばかったですよ」
(中スポ<ドラ番記者>

◇竹下哲史
<2度目の休日も返上し、
北谷球場で1時間のマシン打撃。
育成選手はキャンプただ1人の14勤中>
「うまくなりたいだけですよ」

<中村紀洋が育成選手として入団となれば、
支配下選手への道がさらに険しくなるが>
「自分がやれることをやるだけ」
(中スポ)


春一番が吹き荒れたこの日、
沖縄は、あいにくの
せっかくのキャンプ2度目の休日は、
休養に見立てた選手が多かったようです。

ところで、第3クールは6日間のうち、
16日(SK)17日、18日(サムスン)
20日(SK)と、練習試合4試合組まれています。
若手主体で臨む4試合。
その初戦の先発で、2年目の吉見が投げるようです。
このキャンプでは、同期の佐藤亮太
常に組まされ、激しいライバル争いを繰り広げていますが、
残り少ない先発ローテに食い込むために
今回の先発登板では、結果にこだわっていくようです。
吉見、佐藤亮太、長峰の世代が、
朝倉、中田ラインに追いつければ、さらに競争は激化します。
仕上がり順調の実戦投球に期待したいです。


また、育成選手の竹下は、
なんとこの日も打撃練習を敢行。
これでキャンプは無休の14勤となりました。
同じ育成選手に、あの中村紀洋
加わる可能性が出てきました。
とてつもないライバルの出現で、は険しくなれど、
自身は「やれることをやるしかない」と話しました。
思いも寄らぬ展開でしょうが、
負けずに頑張ってほしい。
自分的には、背番号202
さらに応援していきたいと思います。


◇浅尾拓也(大・社ドラフト3巡目)
<甘いマスクで女性ファンも急増中。
前日に手渡しされたチョコは8個>
「もらったチョコは8個くらい。
疲れた時によくつまんでます。
あと体重を増やしている途中なので、
もらったのは部屋で食べてます。
疲れているし、太りたいので嬉しいです。
僕は騒がれるほどイケメンじゃないし、
それだけ取り上げられるようじゃだめだと思います」

<第2クールは別メニュー調整中だったが>
「早く投げたい…」
(中スポ、スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◇福留孝介
<宿舎に届いたチョコレートの数は70個。
これで3年連続のトップとなり>
「ファンのみなさんありがとうございます。
もちろん全部食べます。
これでキャンプの疲れを癒したい」
名古屋ニッカン

◇堂上直倫(高校生ドラフト1巡目)
<2度目の休日は、宿舎で過ごす。
午後はプールで30分間のウオーキングで体をほぐす>
「筋肉の張りにはプールがいいと聞いたので、
行ってみました。気持ちよかったです」

<バレンタインデーの思い出は>
「初めてもらったのは小3の時ですね。
でもそんなにもらえないです。去年は3、4個です」
(東京中日)

◇小田幸平
<キャンプ2回目の休日は、
名古屋からやってきた家族とのんびり。
お昼過ぎには室内温水プールで長男と水遊び>
「1カ月間のキャンプに来ると、
なかなか家族に会えないけど、
休みの日にこうやって
サービスができるのはうれしいねえ。
子どもにパワーをもらいました。
あしたからまら練習頑張ろうと
いう気になりましたよ」
(中スポ)


2月14日は、バレンタインデー
選手宿舎のルネッサンスから送られた
チョコレートケーキにかぶりつく
パフォーマンスを披露することに
なったのが、ルーキーの浅尾
先週の堂上直倫、福田のイルカ調教体験に続き、
この日もルーキーが話題を提供しました。

イケメンで人気上昇中ですが、
体重増が課題で太りたい浅尾にとっては、
8個もらったというチョコレートは、
何よりのプレゼントとなったかもしれません。

ところで気になるチョコ獲得ランキング
(宿舎に到着したもののみカウント)は、
1位は、70個で福留が3年連続のトップ。
2位の井端(35個)に
ダブルスコアを付けての勝利となりました。
なお3位は、井上選手会長(30個)、
4位は、川上、岩瀬(20個)だったとのこと。
甘い物好きのルーキー・堂上直倫
いくつもらえたのか、気になりますね。


またバレンタインデーといえば、
新外国人選手のバレンタイン
しかしチョコとは全く関係なく、
グラセスキ、クルス、E・ラミレス米軍基地へ。
外ではなかなか手に入らないかみたばこを買うなど
仲良くショッピングを楽しんだもよう。
またカリビアンシリーズに出場し、
来日が遅れていたS・ラミレスが、ようやくきょう来日。
夜には沖縄入りする予定だそうです。


◇西川球団社長
<福留の契約更改交渉が大詰めに。
最終の下交渉を16日以降に行う意向を示す>
「球場で会った時に話はしている。
伊藤代表が戻ったら話をして決まるんじゃないかな」
スポニチ名古屋


キャンプを自費のまま折り返した福留
しかし球団側は、交渉は大詰めという
見方をしているようです。
ただ中村紀洋などの問題などで、
それどころではなく、
先延ばしにされるかもしれませんが...。
果たして自費のまま、オープン戦突入
なってしまうのでしょうか?


◇落合英二
(中日スポーツ評論家、以下E)
<中スポ企画『英二スポーツ』で
中里と新旧セットアッパー対談を>
「中継ぎの良さは、アウト1個でも
自分の仕事ができたっていう満足感だと思うんだよね。
アッちゃん(中里)は流れを変えられる投手。
(阪神の藤川)球児のようにね。
球場全体をそういう雰囲気にもっていけると思うよ」

◇中里篤史(以下A)
<元祖・中継ぎエースに心得を教わる>
「そういうプレッシャーはありますけど、
ないよりはある方がいい。
比べられているのがだいぶ上の人なんで、
実感はないですけど。
英二さんに聞きたいんですけど、
打たれた試合の後ってどうしてました?」

「1球でひっくり返してしまう重み、怖さ。
嫌なこともたくさんあるんだよね。
オレの場合は(白星を消した先発に)謝らなかったね。
その夜は。日を改めて『ごめん』って。
でも、試合後は部屋から出られなかった。
食事もルームサービス。誰にも会いたくなかった」

「何となくわかります。ボクもそうなると思いますもん。
へこんで、考え込んでしまう気がします」

「結局は信頼性なんだよね。
『アッちゃんが打たれたら仕方ない』って
とこまで、いけるかどうか。
そこには日ごろの練習態度や取り組む姿勢、
人間性、もちろん積み重ねた結果…。
逆に無理して落ち込むところを見せる必要もないしね」

「1年間となるとどうなんですかね? 
ボクにとっては中継ぎもそうですが、
そちらも初めてなんで」

E「確かに体調や調子の悪いときもあるよ。
でも助け合うことができるのが、中継ぎの良さなんだ。
『輪』じゃないけど、ブルペンという
同じ空間にいることで連帯感というか、
そういうムードは出るんだよね。
それでもオレはブルペンの電話が
鳴るのが怖かったなあ。最後まで」

「ボクは去年まで競っている場面での
登板が少なかったですから。
『行くぞッ』って言われるより、
ある程度展開で行くタイミングが分かっていました」

「今年はその気持ちを味わうよ。
いや、味わってほしい(笑)。中継ぎならでは。
しびれるようなシーンで、
みんなが息をのむような球を投げてほしいなあ。
でも、投げられないときは勇気を持って
『投げられません』とも言ってほしいんだ。
トータルで考えたとき、
アッちゃんがいなくなる方が痛いんだから」

「落合さんがさっき教えてくださった
モチベーション、自覚を持つことを意識してやります」

中スポ『英二スポーツ』創刊号より抜粋)


最後に、今朝の中スポWeb
落合英二さんと中里の対談が
UPされていましたので、その一部を抜粋。
今季、セットアッパー候補となった中里に、
元祖・中継ぎエースが指南を施したようです。

中里自身のコメントでもあるように。
高橋、鈴木、小林、久本、石井、石川、金剛
さらに新外国人と、競争が激しい中継ぎ陣
しかし中里には、『流れを変えられる真っすぐ』という
強力な武器があります。
キャンプを有意義に過ごし、結果が出せれば、
その位置に最も近い存在といえるでしょう。

初めてともいえるであろう順調なキャンプ。
残り半分を完走し、競争に勝ち抜けるか。
ファンの期待も大きな背番号18
しっかりを作り上げ、実戦で見せつけてほしいです。

>なお対談の全文は、中スポWebのこちらで!




コメント

『英二スポーツ』、素晴らしい企画ですね。
重みのある英二さんの言葉、じっくり読みました。
特に「助け合うことができるのが、中継ぎの良さ。
ブルペンという同じ空間にいることで連帯感が出る」
というのが素晴らしいです!

さて、中村紀選手。これからが大変ですが、
清々しい表情(頭)で、まずは良い印象ですね。

いよいよ明日から実戦が始まりますね。
初戦の吉見投手、本人の希望通りとりあえず結果
出して欲しいですね。内容がよければそれにこした
ことはないんですが。
先発ローテ競争は熾烈ですが、地元トヨタ自動車
出身の吉見!頑張ってローテ入りして欲しいです!

Toshikichiさん、こんばんは。
やっと第3クールに入りましたが、
ノリが頭を丸めて来るとはビックリしました。
これからどうなるか期待半分、不安半分ですね。
英二スポーツ読み応えがありました。
今年の中里は楽しみですね。

結局昨日は北谷にいたためノリは見れずじまい。
でも主力対主力のシート打撃をしっかり見てきました。
レポートはリンクにあげてありますが、
とにかく荒木と井端の本来の(他球団にとって)
嫌らしいバッティングが見れたので一番ほっとした感じです。
平田も監督直伝の神主打法を徐々にものにしつつあるようです。
岡本の変化球のコントロールが不安です・・・
今後のゲームでのテスト次第ですがクルスは拾い物かも・・・楽しみです。

みなさんコメントありがとうございます!
中村紀洋選手のテストが始まりました。
話題性は十分なのですが、ドラゴンズの話題が
それだけになりそうなのが、心配です。

>ドライチさん
東京中日紙面では載っていなかった
(数日遅れで掲載かも?)ので、
自分も興味深く読ませてもらいました。
ただ全文は長すぎて、カットしてしまいましたが。
ぜひともベンチの信頼を得られる投球を期待です。

>daojing(オヤジ)さん
吉見投手、がんばってほしいですね。
自分的には、右の吉見投手、左の佐藤亮太投手に
今季の飛躍を期待しているので、
まずはスタートでいい結果を
出してくれたらと思っています。

>ギンタロウさん
「英二スポーツ」のなかで、気になったのが、
中里投手のまじめすぎる性格。
たとえ打ち込まれても、引きずらないよう
切り替えてくれれば、といらぬ心配もしてしまいました。
しかし流れを変えるストレート。
今季はたくさん見られればと期待はしています。

>北谷キャンプ現地レポさん
今朝の東京中日には、井端選手の出来が良いと
いうような記事が出ていました。
昨季と違い、自分の打撃が出来ているような感じで
とても良い傾向に思えます。
今イチだった岡本投手は、
「味方にシュートは...」と言い訳をしていましたよ。
ところで清水将海選手の打撃が好調のようですね。
そのわりには記事にならないのが、残念。
きょうは今季初の練習試合、
フォト、レポともに楽しみにしています!

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