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2007年2月 9日 (金)

岩瀬VS井端、川上VS立浪福留、対戦フリー打撃!

岩瀬に脱帽 井端、谷繁、凡打の山
フリー打撃初登板

第2クールに入った
ドラゴンズの沖縄キャンプ。
読谷で調整していた主力野手も、
北谷に移動し、精力的に
練習メニューをこなしました。
この日、川上、岩瀬ら
主力投手がフリー打撃に初登板。
井端、立浪、福留らとの対戦が実現しました。


◇岩瀬仁紀
<北谷球場で今年初の打撃投手を務める。
井端、谷繁に44球を投げ、凡打の山を築く>
「気持ちよく投げられました。
(現時点では)十分納得できます。
まだ先がありますから」

<5年連続となる井端の初投げ対決。
昨年はラストの34球目を左翼席へ運ばれた。
相手を気遣いながらも、雪辱戦を制し気分は上々>
「お互い調整のところですから」

<この日の最速は133キロ。直球のみでの勝負>
「6、7、8分の力でした。
変化球を投げてないし、
今の段階としては気になるところはありません。
それだけ順調にきてます。
バッターが立ってもまあまあ
コントロールできました。
変化球も制球もまだだけど、一つ一つやっていきたい。
この時期の野球は楽しいですよ」
(中スポ、共同通信社名古屋ニッカン名古屋タイムズ

◇井端弘和
<今年も岩瀬の初投げの相手を務める>
「いい球きていますよ。
打てる? そんなことないですよ」

<他の主力野手と同様、
この日から北谷の練習に参加して>
「北谷に来るとやっぱり気持ちが違いますね。
読谷でもしっかりやってきたけど、
こっちは雰囲気がありますから」
(東京中日)


☆注目のフリー打撃シーンがたっぷり!
おなじみ北谷キャンプ現地レポさんの
『中日ドラゴンズ 北谷キャンプ2007』は、こちらから!


第1クールでの若手投手に続き、
この日の北谷球場では、主力投手が、
今キャンプ初のフリー打撃に登板しました。
この日登板した投手は、
岩瀬、岡本、川上、平井、バレンタイン、グラセスキ、
樋口、金剛、石川、小林、佐藤亮太、吉見
の12人。

そのなかでいきなり登板したのは、守護神・岩瀬
対する相手は、井端谷繁
すべて直球(自然と曲がってしまったのも含め)で、
MAXは134キロと60~80%の力ながら、
44球中、ヒット性の当たりをわずか4本に抑えて、
好調な仕上がり具合をアピールしました。

特に最初の打者となった
井端の対戦は、なんと5年連続
昨年の初投げでは、真剣勝負のうえ、
ラストでレフトスタンドへ持って行かれただけに
リベンジの意味もあったと思いますが、
今年はまともに打球が飛んでいかず、
貫禄勝ちだったもよう。

お互いにまだまだ調整段階とはいえ、
初投げは順調だった守護神
今後は、変化球のキレ、制球などを
課題を1つ1つクリアしていくようです。


◇川上憲伸
<昨年より2日早くフリー打撃に初登板>
「いい感じで投げられました。
指のかかりはまあまあ。
ボール球が少なかったですし、自分的にはまずまず。
(今年は)例年よりも早いペースで
調整できていると思います。
現時点での全力に近いくらいです」

<杉下茂氏から学んでいるフォークについては>
「意識をもってやりたい。
落ちるようになれば完全ですね」

<フリー打撃では立浪、福留と対戦。
立浪の仕上がりの早さに感心>
「さすがですね」
(東京中日、スポニチ名古屋名古屋ニッカン名古屋タイムズ

◇立浪和義
<北谷キャンプに初合流、意欲を示す>
「北谷に移ると気分的に盛り上がってくる。
調整のペースも1段階上がると思います」

<フリー打撃で志願していた川上と対戦。
登板に備えていた川上にぼそりとけん制>
「おい、憲伸。カット(ボール)はダメだよ」

<右翼フェンスを直撃するなど
真しんでとらえる打球が多く、圧勝。
対戦を終えるとジョークを飛ばすなどご機嫌>
「憲伸ありがとう。これでもう仕上がったわ」

<ここまでは順調に調整を進めている>
「今のところ状態はいいです。
どんな役割を与えられても
対応できるよう、そのための準備は
しっかりしておきたいと思っています」
中スポ名古屋タイムズ

◇福留孝介
<フリー打撃で川上と対戦。
20スイング中、安打性4本に抑えられ>
「さすがだね。
今年は(川上の)仕上がりとしては
早いんじゃないかなあ。
エースのボールを
マスコットバットで打つのは無理だね」

<全体メニューを終えると、屋内練習場へ。
荒木とともに約1時間半、たっぷり打ち込む。
カメラマンが撮影した連続写真を
参考にしながら、フォームをチェック>
「高めのボールにバットがスムーズに出るように。
どうしても調子が悪くなると
(高めに対してバットが)下から出てしまう。
そういう波をなくすため。
去年を越えたいしもっと上は目指したいからね。
(中スポ、スポニチ名古屋名古屋ニッカン


3番目にマウンドに上がったのが、
エース・川上憲伸
対したのが、PLコンビの立浪福留
こちらもある意味、豪華な対戦となりました。

華麗なる対戦。まず先に対戦となった
立浪には、
真っ直ぐ限定の22球。
しかし気持ちよく打たせようと
丁寧に投げ込む
憲伸のボールを
しっかり強振して
はじき返す立浪
ライトフェンス直撃など
安打性の当たりが8本と、
立浪が完勝したようです。

「憲伸が投げるなら打ちたい。
その時は北谷に行きます」

立浪自身の希望によって実現した対戦
先輩にかなり気を遣った面もありますが、
それでも見事に打ち返した立浪
今季の仕上がりの良さが伺えるようでした。


一方、続く04年VS06年のMVP、
もしくは昨年の練習生VS今年の保留者
対戦は、ガラリと変わって、
かなり本気モードだったもよう。
MAX139キロながら、球が重いため、
詰まった当たりも多かったようで、
結局23球中、ヒット性の当たりは6本。
エースの調整の早さに
首位打者も苦笑いだったようです。


◇ジョー・バレンタイン
<フリー打撃に初登板。
中村公治、小川を相手に
コーナーを丁寧に投げ分け、安打性2本に抑え込む>
「バッターがタイミングを
取りやすいように投げただけ」

<この日の最速は143キロだったが>
「日本のボールは米国のボールよりも
微妙に小さくて、糸のヤマが少し広いから投げやすい。
もっとスピードは良くなってくるよ。
99マイル(約158キロ)だって投げられる。
これからもっといい状態になる。肩は100%」
(中スポ、スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◇フランクリン・グラセスキ
<フリー打撃に初登板。
中村一生、堂上剛裕を相手に42球。
完調にほど遠いながらも、若手を翻弄>
「とても良かった。
自分はストレートが持ち味。
コーナーを突けるようにしたい。
まだ本調子ではない。
速球は70%、チェンジアップは80~85%ぐらい」
(中スポ、スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◆西山スコアラー(巨人)
<両外国人の投球を見て007は警戒>
「右(J・バレンタイン)は
ボールがシュート気味に入るから
左打者に強いのではないか。
球も速いし十分、中継ぎで使っていける。
3イニングは投げられるだろう。
左(F・グラセスキ)は(退団した)
マルティネスより上。くせ球。
大きくて、球もキュッと来ていた。
アジャストしにくいね。
(守備の)動きが良ければ、
先発に入ってくる可能性もあるのでは」
(中スポ、スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◆飯田スコアラー(阪神)
<両外国人の投球について>
「2人とも戦力に入ってくると思う。球威もある。
右(J・バレンタイン)はきれいな真っすぐ。
コントロールが良く、ボールが低めに集まっていた。
左(F・グラセスキ)は動く球を投げる。
球が打者の手元で動くから嫌なタイプだね」
(中スポ、スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◆三本スコアラー(オリックス)
<バレンタインの投球について>
「すぐに使える。
右打者の外角に決まるボールは打ちづらい」
スポニチ名古屋


新外国人投手のバレンタイン
グラセスキもフリー打撃に初登板。
読谷球場から落合監督も登場し、
ネット裏から見つめる中、
ともにストレートのMAXは、143キロを計測し、
視察した阪神、巨人
スコアラー陣も警戒を強めたようです。

中でも評価が高かったのが、バレンタイン
中村公治、小川を相手に合計45球。
コーナーを丁寧に投げ分け、
安打性の当たりはわずか2本のみ。
安定した投球を披露したもよう。
しかし本人はまだまだ
球速は上がると話したようです。

一方、長身左腕のグラセスキ
44球中13球がボール球と
制球に苦しみながらも、打者の手元で動く球
中村一生、堂上剛裕を翻ろう。
まだまだ本調子とはいえないそうなので、
今後の調整具合に期待したいところです。

練習内容がより実戦的なものになり、
キャンプもいよいよが本格化する第2クール
今後もさらに見どころが増え、
より楽しみになってきそうです。


チャタンからの話題。(8日)

◇福田永将(高校生ドラフト3巡目)
<新人でただ一人、第2クールも北谷で練習。
フリー打撃では小林の変化球の前に
22スイング中、安打性3本と抑えられ>
「全然、当たらなかったですけど、
そんなに深くは考えてません。これからですから」
スポニチ名古屋


ルーキーでただ1人、
第2クールも北谷組となった福田
この日のフリー打撃では、
左のサイドスローの小林と対戦しました。
ところが、小林のスライダーに5球も空振り。
初めて見る軌道に戸惑うなどプロの洗礼も。
しかしルーキーらしく「これからです」
前向きな姿勢をみせました。


◇中田賢一
<ブルペンでの投球練習中に杉下茂氏から
フォークボールの指導を受ける>
「フォークを落とそうとするフォームになっている、
フォークを投げようとするんじゃなく、
ストレートを投げる感覚でいい。
真っすぐと同じように腕を振れ、と言われました。
やってみたら落ちるようになった。

落とそうという意識が
強すぎたかもしれない。勉強になりました。
杉下さんに教わったことを
しっかり頭に入れてから、
自分の感覚とマッチするようにしていきたい」
(中スポ、名古屋ニッカン

◇小林正人
<今季からのルール改正で、
投手の軸足が、プレートの一部を触れさえすれば、
どこに置いてもいいことになり>
「新聞で読んで
『これってこういうことかな』と
自分で思っていたんです。
確認しましたが、やはりそうでした。
僕にとってはすごい風。そう思っています。
打者はすごく怖いと思うんですよね。
今は試行錯誤の段階ですが、
デメリットよりはメリットのほうが
断然大きいと考えています」
(中スポ)

◇吉見一起
<佐藤亮太とともに、フリー打撃登板後、
森コーチから強烈なしごきノックを受けるも、
肝心の理由がわからず、2人で首をかしげる>
「森さんに『オイ2人、来い』と
呼ばれたんですが、何でですかね...」
(東京中日)


その他では、ブルペンで投げ込んだ中田
神様・杉下氏フォークの指導を受けたもよう。
フォークボールの精度を上げることを
今年のテーマの1つにしている中田
まずは神様流をしっかり吸収してから、
自分のフォークを極めていくようです。
大事な場面でのキレが増すであろう
フォークに期待しましょう。


ヨミタンからの話題。(8日)

◇落合監督
<第2クール初日から全開。
読谷-北谷-読谷と精力的に動き回る>
「今何時だ? 4時。ピッタリだな。
予定? 立ててません。立てるわけないじゃん。

外国人? それ見りゃ(北谷は)もういいだろ。
ブルペンであれだけ投げられるんだから、
そりゃあれくらいは投げるさ。
あと見るものあるか? 主力は時間が解決するだろ。
あした? オレがどこに行くか
分からないんだから、みんなにわからないよな」
中スポ名古屋ニッカン

◇イ・ビョンギュ
<第2クールも読谷球場でマイペース調整。
1軍合流の時期について説明>
「まだ打つ量が十分じゃない。
ゲームの準備ができてないから。
私は練習試合に出るために
日本に来たわけじゃない。
開幕に合わせて体を作っていく」
名古屋ニッカン

◇春田剛
<キャンプでは一塁の練習に取り組む>
「初めてです。1回も守った事がありません。
軽いノックだけ受けているのですが? 打球は...」
公式HP

◇堂上直倫(高校生ドラフト1巡目)
<第2クールからは、読谷での練習も
訪問した落合監督から守備の直接指導を受ける>
「監督が見に来てくれるというのは
刺激になります」

<全体メニュー後特打の間に
堂上照館長と約10分の親子特訓。
プロに入っても人目も気にせず、父とよく話すが>
「お父さん(照館長)は僕を一番長く見ている。
だから教えてもらったりするのは嫌じゃないです」

<これからも親子特訓は続くのか>
「そんなわけにはいかないですよ」

<愛工大名電高OB会で初めてという
堂上兄弟の後援会が発足することに>
「ビックリしていますけど、
応援してくれる人のためにも
頑張らなきゃと思いますね」
(中スポ、名古屋ニッカン

◇堂上照(昇竜館館長)
<読谷キャンプにスタッフとして参加。
全体メニュー後特打の間に直倫の打撃投手を務める>
「たまたま投げるやつがいなかったからね」
(東京中日)


◇清水昭信
(大・社ドラフト6巡目)
<ブルペンで力強いボールを次々と投げ込む>
「初BP(打撃投手)の時より、
きょうの方が良かったです。
投げるときに右肩が
下がらないようにしたんですけど、
うまく投げられたと思います」
(中スポ)

◇浅尾拓也(大・社ドラフト3巡目)
<ブルペンでストレートのみ59球。
体力面の強化とともに、キャンプ中の目標を掲げ>
「キャンプ終了までに(1度に)100球は
投げられるようにしたいです」
(中スポ)


◇山本昌
<第2クール初日は、投球練習はせず>
『きょうは初めて、メーン球場での
投内連係練習に加わりました。
ランニングでは1.5倍で置いていかれますが、
こういうプレーなら若い選手と合わせても
まだまだいけるというか、
こっちのほうが技術的には負けてない、
という感触があります。
ゴールデングラブ賞はもらったことありませんがね。』

(山本昌公式HP『2007キャンプ日誌』より抜粋引用)


野手の入れ替えが行われ、
若手主体となった読谷球場の第2クール。
そのなかの話題としては、
落合監督がキャンプ初めて球場を訪れました。

この日の落合監督は、実にアグレッシブ!
朝から直接読谷球場に入ると、
早朝特訓、守備練習で積極的に指導。
シートノックでは春田らにアドバイスをした後、
北谷球場に移動し、フリー打撃に登板の
バレンタイングラセスキをチェック。
その後、再び読谷球場に戻り、
西川、中川にノックを浴びせるなど
2つの球場を行き来したそうです。

『若手の底上げ』がテーマの今キャンプ。
予想通り、動くと思っていました。
北谷でのフリー打撃でも
中村公治、一生堂上剛裕に打撃指導をするなど、
主力よりも若手に目が行ってしまうようですね。
しばらくは、神出鬼没な指揮官
見られそうな雰囲気です。


◇藤井淳志
<早出特守とベースランニングを終えた後、
右太もも裏に強い張りを訴え、午前中で練習を早退>
「(筋肉が)切れる前にトレーナーに報告しました」
(中スポ、名古屋ニッカン


第1クールでは3時間マシン打撃など、
ハードメニューに耐えてきた藤井が、
右太もも裏の張りを訴え、途中で早退。
落合監督が常々求める
危険信号によるリタイアで
この日もメニューに入っていた、
3時間マシン打撃もしばらくは中止するもよう。
またきょう9日は、希望枠の田中
別メニューで調整となったそうです。

ここまで頑張ってきた藤井だけに、
ちょっと心配ですね。
6勤1休で続いていくハードキャンプ、
やはり故障だけは避けてもらいたい。
くれぐれもケガだけはしないよう、
今後の練習に取り組んでほしいと思います。




コメント

今日も明るく楽しいニュースが多くて
嬉しいです。沖縄からの熱気が
埼玉まで伝わってきそうです。

バレンタイン投手&グラセスキー投手、
なかなかいいようですね。
二人とも1軍で定着すると……投手陣の争いは
物凄いことになりそうです。
早く実戦登板を観てみたいですね!

ベテラン立浪が元気なのが嬉しいですね!
レギュラーを奪回しそうな勢いです。
「どんな役割を与えられても、そのための準備はしておきたい」
と言うことも謙虚です。まだまだドラゴンズには立浪
の力が必要です。

森野も安心してられないですね!

今日は早朝にスケジュール表だけ見に行ったら森野たちが早出特守をやってたのですが、
向こうのほうでなんかデブがノック受けてるなと思ったら伊集院光でした(笑)
って言っても昼過ぎに写真見て気がついたんですよね・・・(笑)

あと、井端が虫刺されで左手がしびれて早退したそうなんですが、
その手をトレーナーに見せてる姿も偶然ですが撮ってました・・・
これも後で気がついたんですが・・・
写真は両方とも、枚数は少ないですが上げてあります。

明日はナントカ天気が持ちそうです。なんか落合監督もアライバのマンツーマンノックは
今年の春はもうやらないようなことを言ってるらしいですが、
今年のキャンプはいろいろ展開が読めないところがあるんで、
この週末も楽しみです・・・

みなさんコメントありがとうございます!

>ドライチさん
フリー打撃とはいえ、夢の対決。
できれば生で観たかったマッチアップでした。
両外国人投手、いい出足のようですね。
バレンタイン投手はもう少し球速が上がれば、
さらに脅威になってきそう。
グラセスキ投手は、制球次第のようです。
ぜひとも1軍で投げる姿を期待します。

>daojing(オヤジ)さん
立浪選手、ほんと元気そうでなにより。
言動もだいぶ変化して、
フォア・ザ・チームの印象が強く感じます。
昨年以上にやってくれそうな気がしますので、
華麗なバットさばき、楽しみにしたいです。

>北谷キャンプ現地レポさん
伊集院さん、スケジュール表にまで載っていましたね。
単なる早出だけかと思いきや、
フリー打撃や落合ノックまで。お疲れさまでした。

井端選手、虫に刺されて早退とは....。
ケガでない分、まだ心配はないですが、
思わぬ大当たりだなと感じました(^^ゞ

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