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2007年3月14日 (水)

浅尾、田中1軍デビュー、寒風浜松・巨人とドロー。

浅尾、度胸満点デビュー
新人では異例 捕手のサインに首振った

寒風吹き抜ける浜松での巨人戦
6回途中から2番手で、浅尾拓也1軍初登板
快速球を披露し、1回1/3を無失点。
堂々のデビューを飾りました。
その投球を受けたのは、
同じく1軍初出場の希望枠・田中大輔
リード面は高評価を得たものの、
走塁ではまさかの珍プレーもしでかしたようです。


◇オープン戦
中日-巨人
(13日・浜松球場)
10564人 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
巨 人
中 日
(9回規定により引き分け)
[D本] なし
[Dバッテリー]
長峰、浅尾、小林、クルス - 田中

【ゲームレビュー】
中日は先発枠入りを目指す長峰
シュートを有効に使い、6回途中まで1失点。
初出場の新人捕手、田中も落ち着いたリードを見せた。
巨人は先発復帰を狙う高橋尚成が4回を2安打無失点。
変化球が切れ、安定感のある投球だった。
共同通信社ニッカン式スコアTBSラジオ


◇浅尾拓也(大・社ドラフト3巡目)
<2番手でオープン戦1軍初登板。
MAX148キロの快速球を軸に、
1回1/3を1安打1四球無失点>
「緊張しました。
とにかく点を取られないようにしたいと思った。
真っすぐが走ってなかったので、
変化球でかわしにいった」

<2イニング目の7回には、
捕手のサインにしつこく、何度も首を振り、
デビュー戦らしからぬ場面も>
「フォークを投げたかったので。
(サインに)首も振ったけど…。
真っすぐだったら打たれると思ったんです」

<2月の沖縄キャンプでは出遅れた。
同期の菊地、清水昭信を見て弱気な言葉も吐いた>
「僕に出番なんてあるんですかね。
菊地は山本(昌)さんみたいになるかも。
自分はダメですよ」

<好スタートながら、本人は内容に不満げ>
「自分の投球はできなかった。
変化球が抜けていた。
真っすぐがいかないときにどう投げるか、
それはいい練習になったので良かったです」
(中スポ、サンスポ名古屋ニッカン


青空こそ広がったものの、
冷たい強い風が吹き抜けていたという
浜松球場での巨人戦
6回、小田嶋正邦のタイムリーで先制され、
なおも2死一、三塁のピンチ。
ここででオープン戦初登板を果たしたのは、
ルーキーの浅尾拓也でした。

同期の希望枠・田中とのバッテリー。
いきなりピンチの場面で迎えるは、
ベテランの代打・大道典嘉
ルーキーならば誰でも緊張する場面でしたが、
いきなり143キロのストレートを投げ込むと、
続けざまに、MAX148キロなどストレートを3球。
空振りでカウントを稼ぎながら、
追い込んでの最後は、123キロのスライダーで
遊ゴロに仕留め、ピンチを切り抜ける堂々の投球

続投となった7回は、やや球速が落ち、
小坂に四球、矢野に送られ、
木村拓也にレフトに運ばれ、
2死一、二塁のピンチを背負うなど
スタミナ切れも感じましたが、
本人が言うには、変化球への切り替え。
迎えた古城の4球目には、
田中のサインに何度も首を振り、
投げたかったフォーク
二ゴロに仕留め、この回も無失点。

1軍デビュー戦は、1回1/3を1安打1四球無失点。
MAX152キロのストレートこそ披露できなかったものの、
上々のスタートとなったようです。


ルーキーバッテリー。ややクイック気味に
軽快に投げ込む浅尾
そのスピードに
打者はやや振り遅れる。
この日は、実践派
本領を発揮した投球だったと思います。
ただあれだけの球速が出ていても、
本人的には「真っすぐが走ってなかった」
「真っすぐだったら打たれると思った」ということは
好調ならさらにキレのある快速球が見られるかも。
さらなる期待も抱かせてくれた感じです。

ところで各スポーツ紙には、
「異例のデビュー戦サイン拒否」と出ていましたが、
マスクが同期の田中だからであって、
谷繁小田ならおそらく首は振っていないでしょう。
それほど「やんちゃ」ではない気もします。

1軍に帯同していくかはわかりませんが、
これからのアピール次第では、
面白い存在になりえそうな背番号41
絶対的な課題といえる体力不足を克服し、
進化していく今後の登板がさらに楽しみな予感です。


◇長峰昌司
<先発し、5回2/3を6安打1失点とまずまず>
「結果的に1点をとられたけど、
長いイニングを投げることができた。
落ち着いて投げられたし、いい結果だったかなと思う。
キャンプで覚えたシュートが良かった。
逃げずにしっかりと投げられた。持ち球として使える」

<開幕ローテ入りに向けアピールも、
5回2死からの単打、盗塁、単打で失点を悔やむ>
「満足はしていないけど、いい方かと。
ただ、もうちょっとコントロールをつけないと。
それに6回は走者が出てから
クイックで(盗塁を)防げた。課題が残りました」

<収穫は、1回1死二、三塁、
3回1死二、三塁と絶体絶命の場面で崩れなかった>
「あのとき(3回1死二、三塁)は
落ち着いて投げようと。それがいい方にいきました。
小笠原(道大)さんとか
怖かったけど、逃げずに投げました」

<同い年の新人・田中とのバッテリーに>
「インコースを強気に攻めてきたし、良かった」

<佐藤亮太、吉見らと
先発6番目の座を競い合っているが>
「前日の佐藤亮太? 負けていられないんで、
自分もしっかり抑えようと思っていました」
(中スポ、サンスポ共同通信社
スポニチ名古屋名古屋ニッカン12

◇小林正人
<3番手で登板。1回を無安打2三振でピシャリ>
「けん制はうまくいきました。
この前は突然だったので落ち着かなかったけど、
きょうは最初から投げる予定だった。
落ち着いてうまく投げられた」
(中スポ)

◇ラファエル・クルス
<9回からオープン戦初登板。
しかし制球が定まらず、MAXも148キロ止まり。
1安打2四球で1死満塁のピンチを招くなど、
アピール失敗に試合後はしょんぼり>
「今日は最悪。
必死だったが、ストライクが入らなかった。
寒さの影響? 言い訳にはしたくない。
原因? これから考えると」
(東京中日、名古屋ニッカン


先発した長峰は、5回2/3を投げ、
6安打4奪三振1四球1失点。
開幕ローテ入りをアピールしたもよう。
この日は、同い年のルーキー、
田中のバッテリーとなりましたが、
内角を強気に攻める田中のリードにも乗り、
また新たに取り組むシュート
左打者の内角に決まるなど効果あり。
3回1死二、三塁のピンチでは
小笠原を一ゴロ、続くイ・スンヨプ
空振り三振に仕留めて切り抜けるなど、
走者を出しならも、要所を凌ぎ、5回まで無失点。
先発としては、まずまずの結果を出しました。

しかし6回、ヒットで出した小関に二盗を決められ、
小田嶋の左前適時打で、失点。
低めへの制球と、足と小技をからめた攻撃への対応
今後への課題に上げたようです。

佐藤亮太、吉見らと争う先発ローテ入りに向け
負けられないと気持ちを引き締めた長峰
今後もしっかり結果を出して、
手薄な左腕先発に名乗りを上げてほしいです。


一方、待望の1軍初登板が、
「劇場化」してしまったのが、育成選手のクルス
9回、4番手で登板も制球が定まらず、
四球、犠打、左安打、四球で、1死満塁のピンチ。
さらフルカウントした末に、木村拓也を二ゴロ。
4-2-3のホームゲッツーでピンチを凌いだものの、
自慢のストレートもMAX148止まり。
ヒヤヒヤものの初登板に、
クルス本人はしょんぼりだったそうです。

期待が大きかっただけに、
物足りない初登板に思えました。
ただ悪天候の影響もあるでしょうから、
もう一度、チャンスを与えてほしいと思います。


◇田中大輔(大・社ドラフト希望枠)
<オープン戦初先発を果たし、9回までフル出場。
内角をつく強気のリードで巨人打線を1点に抑える>
「リードは落ち着いてできました」

<前日夕に急遽ナゴヤを離れ、
1軍本隊と浜松で合流。初先発を知らされ>
「一気に体が緊張した。
強気に引っ張ることが
僕のやるべきことだと思った。
きのう(長峰と)話をし、やるべきことができた。
僕のリードに乗ってくれました」

<打っては、8回に初安打を放ちながら、
森岡の左邪飛で既に回っていた二塁を、
踏み忘れて一塁へ戻ったため併殺に>
「大チョンボしてしまいました!
踏んだのに踏まずに帰った。
これじゃせっかくの初ヒットが台なしです…」

<当初は教育リーグに帯同予定。
この日からの由宇2連戦に
広島の家族を招待していたがキャンセルに>
「明日からもこっち(1軍)で
やらせてもらえるみたいです」

<現時点で捕手は3番手まで不動だが>
「チャンスなんで頑張りたい」
中スポ共同通信社MSN毎日新聞
スポニチ名古屋名古屋ニッカンデイリー

◇高代野手総合チーフコーチ
<田中の珍プレーにあきれる>
「小学生や。
やるんやないかとは見てたけど、まさかな」
デイリー

◇田村捕手コーチ
<2盗塁を許すも、1軍初出場で
捕手としての役目は果たした田中に及第点を>
「初めて出場して結果的に1失点は評価できる。
盗塁の場面も送球のタイミングはアウトだった。
守りは予想以上の出来といえるかな」
MSN毎日新聞スポニチ名古屋名古屋ニッカン


浅尾同様、このゲームで、
1軍デビューを果たしたのが、
希望枠ルーキーの田中大輔
正捕手・谷繁が遠征に帯同しないための
急きょの昇格となりましたが、
同い年の先発・長峰を相手に、
打者の内角を突く積極的なリードを披露。
フル出場し、巨人打線をわずか1失点。
田村コーチの評価も予想以上だったようです。

リード面では上々でしたが、とんでもないミスも!
8回にセンター前に初安打を放つも、
続く森岡の左邪飛で帰塁する際に
既に回っていた二塁を踏み忘れて
一塁へ戻ったため併殺となるボーンヘッド
三角ベースかよと突っ込まれそうな
初安打を帳消しにする走塁ミスに、
本人も苦笑いだったもよう。

やはり緊張していたのかもしれないですね。
野球はトライアングルではなく、ダイヤモンド
次回はしっかり踏みましょう


◇中村公治
<『5番・左翼』で先発出場。
左前打と2本の右前打の4打数3安打で
1軍生き残りに猛アピール>
「結果が出るのはうれしい。
必死にやってます。甘いボールをしっかり振ってます。
とにかく自分は必死にやらなきゃいけないですから」

<昨年秋からとにかく打ち込んでいる。
キャンプでは福留ウオッチャー。
バットをもらう計画はまだ実現できていない>
「でも、福留さんを見続けていますよ」

<今は17日の札幌を目指してやるしかない>
「振り続けている成果が出ていると思います。
必死にやるだけです」
(中スポ、名古屋ニッカン

◇西川明(大・社ドラフト7巡目)
<途中出場で迎えた7回、野口から右前打>
「1本出てよかった。
とにかく食らいついてやるしかないですからね。
とにかく後の試合、頑張ってやるしかないです」
(中スポ)

◇落合監督
<改めて15日の広島戦が
アピールリミットであることを明言>
「あとは誰を札幌(17日・北海道日本ハム戦)に
連れて行くか、だ」
スポニチ名古屋


◇中村紀洋
<『3番・三塁』で先発し、
オープン戦でセ・リーグの投手と初対決。
2打数無安打も交代後はベンチで
相手投手の球筋をしっかり研究し、収穫も>
「結構、相手のボールを
見ることができたんでよかったですね。
疲れ? 全然ない。
まだ左ひじがちょっと腫れてるんでね。
それは(交代とは)全然関係ない」
(東京中日、サンスポスポニチ名古屋名古屋ニッカン

◇イ・ビョンギュ
<巨人のイ・スンヨプと日本初対面を果たす。
走塁練習のため一塁へ向かうスンヨプに
日本語で話しかけ、その後あいさつ>
「スンちゃん!よろしくお願いします。
スンちゃん!サイン」
(東京中日)

◇立浪和義
<7回、ウッズの代打で出場。
初顔合わせとなる元同僚の野口から
体勢を崩しながらも左前に運ぶ>
「やっぱり打ちたいからね。
結果が出てきたら調子もよくなってくるし」

<9回ウラ1死二塁の第2打席では、
オープン戦で異例の敬遠までされるも、
結局引き分けに終わり>
「こういうときは勝ちたかった」
中スポ

◆伊原野手総合コーチ(巨人)
<シーズンさながらの敬遠策に>
「立浪と次のバッターを比べたら、
オープン戦とはいえども当然だ」
中スポ

◆原監督(巨人)
<9回1死二塁で立浪に対し、
オープン戦では異例となる敬遠を指示>
「敬遠? あれは実戦に即したセオリーですよ。
公式戦になるとああいう場面が攻守で出てきます。
実戦に即したシチュエーションを作るということ」
スポーツ報知中スポサンスポ


サバイバルのリミットが迫るなか、
この日若竜で活躍を見せたのが、中村公治
積極的に初球を叩いて、
左に右にと、4打数3安打の猛打賞
最終回には、立浪敬遠の後、
ライト前に運び、サヨナラの御膳立てをしました。
しかし前日4安打の澤井がここで一ゴロ。
打っていれば、札幌当確もあっただけに残念。
その一方でルーキー西川が、
7回に同点の口火となるライト前ヒット。
しっかり食らいついています。


ところでこの日、物議を醸したのが、
1-1で迎えた9回ウラ1死二塁での立浪敬遠
7回の打席では、野口から技ありのヒットを
放っていただけに、警戒したようですね。
巨人側も直前の9回にチャンスを潰しただけに
急に負けじ魂に火が点いたのでしょうか?
ただオープン戦らしからぬ采配に
浜松のスタンドからはブーイングも飛び出したようです。


若竜からの話題。(13日)

◆ウエスタン・教育リーグ
広島-中日
(13日・広島東洋カープ由宇練習場)
  000 100 010  =1
  100 111 00× =4
[敗] 佐藤充
[D本] なし
[D投] 佐藤充、久本、鈴木、高橋
(中スポ、広島東洋カープ


◇鈴木義広
<3番手で登板、1回を無安打無失点>
「腕もしっかり振れてきたし、
テンポよく投げられたと思います」

<6日の西武戦で2回を8安打5失点の大乱調。
2軍落ちを余儀なくされたが、楽天的に>
「毎年、春先は不調なんです。
けど、開幕すると調子が上がっていくんですよ。
だから今年もあまり心配してないんです。
好調を持続して、1軍昇格をアピールしていきたいですね」
(中スポ)


由宇での教育リーグ・広島戦
先発した佐藤充が5回を8安打3失点。
自らの牽制悪送球などで失点するなど、
まだまだ本調子とはいえない出来のようです。
2番手・久本も3連打から犠飛で1失点。

一方、2軍で再調整中の鈴木復調気配
3番手で登板し、1回を無失点。
MAXは144キロと上昇し、テンポよく、
グイグイ攻める好調時の投球が戻ってきたそうです。
やはり中継ぎとしては、欠かせないスーさん
早く1軍に戻ってきてほしいところです。


今日のその他。(13日)

◇岡本真也
<豊橋での「中日ドラゴンズ東三河後援会」
激励パーティーに朝倉らとともに出席。
決意表明し、ファンを沸かせる>
「中継ぎのタイトルを取って
日本一に貢献したい。あわよくば最多勝も」
中日新聞

◇中田賢一
<今季の活躍を力強く誓う>
「昨年は豊橋で良い投球ができなかったので、
今年も投げる機会があればリベンジしたい」
中日新聞


豊橋での「中日ドラゴンズ東三河後援会」激励会に
西川球団社長、朝倉、岡本、中田ら6選手が参加。
来場したファン約350人が
日本一へ期待を膨らませたもよう。

ところで岡本のコメント、
「あわよくば最多勝も」って、
中継ぎが最多勝=打ち込まれて、その後逆転で白星
これは多すぎると、ちょっと困ったことになりますよ。
まあ、軽いジョークということにしておきましょう。


PS 今日の渡邉選手。

中村紀洋に代わり、5回から
一塁の守備についた我らが渡邉選手
ところがこの日は、自慢の守備で失態を。
1点を先制された直後の6回2死、
阿部の当たりは、高く上がった内野フライ。
ところが強風の影響で、マウンドやや二塁寄りで、
一塁の渡邉選手と遊撃・森岡がなんと交錯
記録は一塁のエラー。
この所の不調が守備に伝染してしまいました。

ところがこれで終わらせないのが、
渡邉選手のいいところ!
7回、西川のライト前ヒットと
牽制失策(記録は盗塁)で無死三塁のチャンス。
ここで巨人2番手・野口の121キロ変化球を
ライトに運び、同点の犠牲フライ
今季は「犠打職人」になりたい渡邉選手
2日連続の犠牲フライで「犠飛職人」と化しました。

さらに9回ウラ1死の第2打席、
巨人3番手・吉武真太郎から左中間への二塁打
サヨナラへの口火を開く久々のヒット。
結果サヨナラ勝ちには至りませんでしたが、
エラーの汚名はしっかり返上。
この日は、1打数1安打1打点。

寒さのため、若手中心の布陣となるなか、
1人出場を続けたベテランがしっかりと
その存在感をアピールしました。いいぞ!(.182)




コメント

浅尾投手、度胸も満点で(!?)魅力的ですよね。
今度は谷繁捕手がマスクのときに、
サインに首を振って欲しいです(笑)。

それにしても、岡本投手……何年か前に
一瞬、ハーラーダービーのトップ争いに
加わったことがありますが、
最多勝ではなく最多ホールド賞のほうで
お願いしたいですね!

岡本のコメント。
今年は「僅差の負けの場面でも登板して、しっかり抑えて味方の反撃を信じて待つ。」という決意の表れじゃないかと・・・好意的にとらえましょう。(笑)

いつもお世話になっております(相変わらず、ほぼ毎日見させて頂いております・笑)。

このたび移転しましたのでお知らせです!と、思ったらもうリンク先変えて頂いてましたね(汗)。恐縮です。

私も岡本のコメントには「リップサービスにしてもあんまりだなぁ」と思ってしまいました(笑)。

こんばんは!
こちらは、本日の試合の速報記事になるのですね?
TBは明日の記事にさせてもらった方が、いいですね。
今日の試合のコメントにも、
また明日お邪魔いたします!

みなさんコメントありがとうございます!

>ドライチさん
浅尾投手、やさしそうなイケメンですが、
芯は強いものを持っているのでしょう。
緊張しているにもかかわらず、
直球が走らないとしっかり分析できているところが
なかなかやるなと思いました。

>きま。さん
岡本投手、数年前に2ケタ勝利を挙げているだけに
少々リアルなコメントに感じましたが(^^ゞ
自分も好意的に捉えたいと思います。

>JJさん
こちらこそお世話になっております。
そして新装開店、おめでとうございます!
数日前にアクセスを見て、
URLを変更されたようなので、
ブックマークも速攻で変更してしまいました(^^)

あと2週間ほどで、シーズンイン
これからもよろしくお願いします。

>ontheway2uさん
【速 報】は、気分次第で載せています。
記事のUPが遅いので、
単にそれを取り繕っているだけですが(^^ゞ
3/15の記事(仮題)
「虎にカーテンと、吉見はあしたからいません。」
は後ほどUPしますので、よろしくお願いします!

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