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2007年3月 5日 (月)

華麗なる本拠地初戦、竜打線爆発15安打!

森野、気迫の猛打で三塁オレ!!
竜07年本拠地初戦 15安打快勝

キャンプ、遠征を終え、
ナゴヤに帰ってきたドラゴンズ
今季初のナゴヤドームでのオープン戦は
千葉ロッテ相手にフルメンバーの打線が爆発
15安打7点の猛攻で、地元初勝利を挙げました。
打っては、サード死守に燃える
森野本塁打を含む猛打賞。
投げては、岩瀬-川上-山本昌の豪華リレーが実現。
本拠地初ゲームで、ファンを大いに喜ばせました。


◇オープン戦
中日-千葉ロッテ
(4日・ナゴヤドーム)
18595人 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
千葉ロッテ
中 日 ×
[勝] 川上(1試合1勝)
[D本]森野1号
[Dバッテリー]
岩瀬、川上、山本昌、デニー、三澤、小林、中里
-谷繁、清水将海

【ゲームレビュー】
中日投打の主力が不安を感じさせない姿を披露。
初登板の川上山本昌はともに2回無失点。
野手では井端森野、英智が3安打し、
初出場のウッズも2点二塁打を放った。
千葉ロッテ小林宏之が3回4失点。打線も不振だった。
共同通信社ニッカン式スコアTBSラジオ


◇森野将彦
<『5番・一塁』でスタメン出場。
ナゴヤドーム今季1号を含む3安打の大暴れ。
5回、小林雅英のスライダーを右翼席に運ぶ>
「真っすぐを待っていたら体が自然に反応した。
自分でも、なんで打てたか
分からないくらい、いい打撃だった。
うまく打てました。
シーズンでもこの調子で続けたいですね」

<オープン戦は初戦から5試合連続安打。
18打数8安打と結果を残し続けている>
「ぼくにだって、そう簡単に
明け渡したくないものがあります。
ぼくにもそういうもの(誇り)はあります。
去年は無我夢中にやって
『それでもダメなら仕方ない』と思っていたけど、
今年は違う。やるしかないんです。
ぼくは、そうしないといけない立場ですから。
1日1日が大切。気の抜けたプレーだけはしたくない」

<三塁のレギュラーが確実と思われながら
キャンプ終盤になって中村紀洋が加入。
育成枠で入団したライバルの存在が刺激に>
「立浪さんやノリさんと比べれば、
ぼくの実績は劣っています。
でも、逆に若さがある。そういうところで勝負したい。
(中村紀洋の存在は)ぼくにとってプラスではない。
だがこの野球の世界は、競争の世界。
まずは周りを認めさせないといけない。
こっちにも意地がありますから。
だから今は結果を出し続けることが大事なんです」

<もともと今季のテーマに『挑戦者』を掲げていた>
「原点に戻って必死になってやっています」
(中スポ、中日新聞スポーツ報知
スポニチ名古屋名古屋ニッカン


主砲・ウッズがDHながら4番で初出場。
谷繁も先発マスクを被り、主力勢揃いとなった打線。
3回に、西川の右中間越えの三塁打を皮切りに
井端、ウッズ、英智のタイムリーなど
5安打を集め、一挙4点を奪い逆転。
5回には、森野のライトへの見事な本塁打。
7回には、渡邉、井端の連続タイムリーでダメ押し。
小林宏之、小林雅英ら千葉ロッテ主力投手から
15安打で7点を奪い、本拠地での初戦
幸先良いスタートを切りました。


そのなかで光ったのが、
一発を含む3安打猛打賞森野
この日は『5番・一塁』でのスタメンでしたが、
2回の第1打席で、強い打球の投手強襲内野安打
ウッズの勝ち越し2点タイムリーが出た直後の
3回の第2打席では、外へのカーブをうまくレフト前に。
そして5回先頭の第3打席では、
小林雅英の内角低めのスライダーにうまく反応。
鋭く振り抜くと、完ぺきな打球はライトスタンドへ
ナゴヤドームチーム第1号を飾るともに、
この日は、5打数3安打1打点
出場したオープン戦全試合で安打を放ち、
5試合で18打数8安打、打率.444と絶好調。

また6回途中から回った三塁の守備でも、
TSUYOSHIの三ゴロをうまくバウンドを合わせて処理。
キャンプでの猛練習の成果をしっかり披露。
育成選手ながら、教育リーグで調子を上げる
ライバル・中村紀洋に対し、
昨季掴んだレギュラー死守への強い気持ちを
前面に出す活躍を見せてくれました。


強い気持ちの猛打賞。「ぼくにだって、
そう簡単に
明け渡したくないもの
があります」

それは昨季ようやく
掴んだレギュラーの座であり、
サードのポジションで
あることは確かでしょう。
これまで言葉少なだった
森野強い決意
プレーからもコメントからも
しっかりと伝わってきました。
気を抜いたら、すぐに足元をすくわれる。
リードしながらも、周囲からの
プレッシャーと戦い続ける背番号31
中村紀洋の存在が、良い意味での
カンフル剤となるとともに、
さらなる爆発のきっかけになるよう、
今後もプレーを続けてほしいと思います。


◇タイロン・ウッズ
<『4番・DH』でオープン戦初登場。
3回2死一、二塁で走者一掃の左中間越え二塁打>
「打ったのは、フォーク。
とにかくフェアゾーンに
打つことだけを心掛けたんだ。
点を入れられてうれしいよ。
質のいいスイングができた。
いろんな投手の球が見られていい感じだった」

<練習開始は遅かったものの、
自分でメニューを考えながら調子を上げてきた>
「打ち込みをしたり、ウエートもやったり、
順調にきているよ。
この年になると、自分の打撃が
チームの勝利だけでなく、
若い選手の参考になったりすることがうれしく思う」
(中スポ、東京中日、スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◇西川明(大・社ドラフト7巡目)
<3回先頭、右中間三塁打を放つ>
「(3回表に)エラーをしたんで、
そのまま終わりたくなかった。
何とか1本打ってチームに貢献したいと思っていた。
2打席目から配球が厳しくなりました」
(東京中日、名古屋ニッカン

◇井端弘和
<『9番・遊撃』でスタメン出場。
左右に打ち分け、4打数3安打猛打賞>
「結果より内容重視なんで、
猛打賞は関係ないです」

<他の主力が次々とベンチに下がるなか、
ひとりフルイニング出場がうれしかった>
「体はできているし、
これからも出られるのなら出たい」
(東京中日)

◇英智
<7回の中越え三塁打など3安打を放つ>
「今はキャンプで取り組んできたことが
正しかったのか、試している段階。
チャンスを与えてもらえたら、
試したいことがいっぱいある」
(東京中日)


今季初めての実戦で
『4番・DH』に入ったウッズ
3回2死一、二塁から
左中間突破のタイムリー二塁打
井端のタイムリー、の四球で、
無死一、二塁と勝ち越しのチャンスながら、
荒木のバント失敗、福留レフトフライと
走者が進められていなかっただけに、
フォークをうまくすくい上げ、
軽く運んだような一撃
調整の順調さを感じるとともに、
ちょっと安心しました。

それから3回の猛攻の口火を切った
ルーキー・西川の右中間突破のスリーベース
2日のオリックス戦同様、
積極的に高目のストレートを叩いた一撃は、
前の回の守備でのエラー
(TSUYOSHIの三ゴロを一塁へ高投)を
帳消しにするとともに、打線に火を点けてくれました。
ただそれ以降の2打席は
変化球に空振り三振と、進塁打ぎみの投ゴロ
それでも今後も楽しみな存在となっています。


その他では、の打順テストの影響で
『9番』でスタメンとなった井端が、
3回に得意の右打ちで一二塁間を抜くタイムリー、
4回には千葉ロッテ2番手・藤田
代わり端初球をレフト前へ。
さらに7回は、2死二塁から一塁線を鋭く抜くタイムリー。
4打数3安打2打点と、シブい活躍を見せました。

また『6番・レフト』英智が3安打猛打賞。
ストレートをしっかり叩いての
おなじみのセンター返しのタイムリーに、
足で稼いだセカンド内野安打
そして7回の左中間突破のスリーベース
打撃の成長が感じる猛打賞だったと思います。


◇岩瀬仁紀
<昨年に続き、先発でオープン戦初登板。
結果は1回を2安打1失点。わずか4球での失点に>
「慣れないカチカチのマウンドだったんで。
気づいたら点を取られていましたね。
スライダーも本来の軌道じゃなかった。
開幕までには修正していきたいですね。
スライダーの曲がりが早く、
腕がまだしっかり振れていない。
球威もまだまだ。
これからしっかり投げ込んでいきたい。

投げ込んでいって腕が振れるように
なったら問題ないと思う。
一回投げてみて、悪いところを
見つけようと思っていたんで。
(ベニーを空振り三振に仕留めた)
直球もいい感じで動いていた。
先発? もうないと思う。
もっとかみしめたかったけどね」
中スポ中日新聞MSN毎日新聞名古屋ニッカン


投手陣は、ナゴヤドーム今季初戦ということで、
かなりの豪華リレーとなりました。
先発したのは、守護神・岩瀬
昨年に続いての年に一度先発でしたが、
カチカチに固まったマウンド手こずったこともあり、
先頭のTSUYOSHIに、初球のスライダーを
センター前に運ばれると、
続くの初球、すかさずスタート。
谷繁がボールを握り損ない、二盗を許すと、
同じくスライダーをセンター前に運ばれ、
あっという間の失点となってしまいました。

しかし続くズレータの投ゴロを処理し、
飛び出したを二三塁間で挟殺すると、
落ち着いたようで、
ベニーをストレートで空振り三振。
里崎をスライダーで見逃し三振に打ち取り、
1イニングを2安打1失点。
つかの間の先発を終えた守護神は、
スライダーのキレなどを
開幕までに修正していくようです。


まさにあれよあれよという感じの失点でした。
TSUYOSHIも初球を狙っていた感じでしたし、
谷繁もバタバタしていた印象。
ただでさえ「初っぱな」がうまくいかない岩瀬
もっと先発をかみ締めてほしかったですが、
まあ仕方ないかなとも思います。
今後は本職を全うするために、
しっかり仕上げてほしいです。


◇川上憲伸
<岩瀬をリリーフし、2回から2番手で登板。
オープン戦初登板を2回1安打無失点に抑え>
「結果的に0点で抑えたんで、
いいかなあという感じです。
その代わり球威がまだちょっと
ないかなという感じでした。
まだ出来上がっていないので腕が振れていない。
カーブと真っすぐ主体に投げました。

シーズン中、ブルペンでは球が浮いても
試合では浮かない時もある。
キャンプの時は、そういう感覚がよみがえらない。
ブルペンでは真っすぐ主体で投げてました。
MAXが140キロくらいなら
カーブは100キロちょっとでバランス的にはとれてる。
150キロくらい出てれば、110キロ出てればいい。

バッターと自分の間合い、感覚、
クイックするタイミングをチェックして投げました。
(バッターと)しっかり勝負できた感じです
そんなに悪くはない。
あとは限られた日数の中で、
無理をせずにベストを尽くしていきたい」

<先発・岩瀬の後を継いで>
「何年後かには、こうなってるかもしれないからね」
憲伸の声「オープン戦初登板」、
中スポ中日新聞サンスポスポーツ報知
MSN毎日新聞スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◇山本昌
<4回から3番手で登板。
2回を2奪三振を含め、6人でピシャリ>
「まだまだ。たいしていい内容じゃない。
課題が見えてきているよ。
これからも投げ込みをしなきゃいけない。

コントロールはまずまず。
ただ、きょうは腕が振れてなかった。
体が動かないところがあった。
(球速は)あと3キロほしい。135キロくらいはね。
でも毎年こんなこと言っているな。順調は順調なのかな。
いつもより自然に早い仕上がりになっている。
この年になると新しいことより維持することを考える」
(中スポ、中日新聞サンスポスポーツ報知
MSN毎日新聞スポニチ名古屋名古屋ニッカン

<お約束はどこへ。
まさかの2回パーフェクトに>
『やっぱりブルペンとゲームは
全く違うということを、
毎年のことですが感じました。
マウンドへ上がってイニング間の投球練習を
しているだけで、あれ違うなあ、というか、
ゲームの時はこんな感じだったと思って。
よろしいんじゃないかと思います。
結果はともかく、もう少し手が振れなきゃ
ダメだなあとは思いますが、
とりあえず今年もゲームの段階に達したと
思うとホッとしています。
球数が18球と少なかったこともあって、
また近いうちに投げ込みをしようと思います』

(山本昌公式HP『山本昌広NEWS』より引用)


◇三澤興一
<7回から5番手で登板。
移籍後本拠地初登板は、1回を無安打1四球無失点>
「たくさんの応援がある中で
投げられたので、実感がわいてきました」
(中スポ)

◇中里篤史
<9回から7番手で登板。
1イニングすべて速球の真っ向勝負。
ズレータとサブローから空振り三振を奪う>
「前回が変化球が多かったので、
ストレートで押したいと
(清水)将海さんに伝えていた。
球速(140キロ前半)は思ったほど
出ていないけど、いい感じで投げられた」
(東京中日)


仲の良い岩瀬
リリーフしたのは、エース・川上憲伸
オープン戦初登板のマウンドは、2回。
先頭のサブローをカーブで空振り三振に取ると、
MAX142キロとまっすぐの球威こそないものの、
この日は、スローカーブが冴え、
3回には、大塚、ズレータを三振に打ち取るなど
緩急で相手を抑え、2回を1安打3奪三振で無失点
テーマとしていた打者との
間合いや感覚についてもは、収穫があったようで、
これから実戦の中で、本来の球威
つけるべく調整を続けていくそうです。


また3番手に登板したのが、山本昌
ストレートがMAX130キロ前半
走っていなかったものの、
コーナーを付く制球は相変わらず抜群。
通常オープン戦では一発を浴びる傾向がある昌さん
なんとこの日は、2三振を奪い、打者6人でピシャリ
開幕に向け、順調な調整ぶりを披露しました。
ただ本人的には、決して満足せず。
やっぱりストレートは、
MAX13...『5!』出ないと、苦しいようです。


若竜からの話題。(4日)

◆ウエスタン・教育リーグ
サーパス-中日
(4日・神戸総合運動公園・サブ球場)
    100 000 000 =1
 SU 100 000 30× =4
[敗] 高橋
[D本] なし
[D投] 川井、石井、クルス、高橋、清水昭信
(中スポ、オリックス・バファローズ公式HP

◇中村紀洋
<『5番・DH』で出場。8回に右前安打を放ち、
デビュー以来、3試合連続安打をマーク>
「右方向に打球が飛ぶということは
調子が上がっている証拠です。
ボールがしっかり見えている。
見切っていたら向こうには飛んでいきませんからね。
これからも調子を崩さず、
けがをしないように、精一杯頑張りたいです」

<神戸での3連戦は、投手との距離感と
パより外に広いストライクゾーンへの対応がテーマ。
3試合で10打数3安打4打点という結果に手応えも>
「バットを振る。
フルスイングができることもわかった。
結果が出て、ホッとしています。
若い選手がいるので刺激になった」

<6日の福岡ソフトバンク戦に備え、
きょう5日はキャンプ参加後、はじめて名古屋入り。
当面は市内のホテル住まい、単身赴任の生活に>
「名古屋に行っても、気を張って、
気を抜かず、精いっぱいやりたい」
(中スポ、サンスポスポーツ報知
スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◇ラファエル・クルス
<5回から3番手で登板。
MAX150キロの速球で2回を無安打無失点>
「支配下選手になれたら、
早く1軍のバッターと対戦したいね」
(東京中日)

◇堂上直倫(高校生ドラフト1巡目)
<初回2死二塁で右前タイムリーを放つなど、
2試合連続マルチ安打をマーク。
しかし7回には満塁で遊ゴロ併殺、
9回2死一、二塁で一邪飛に倒れ、最後の打者に>
「最後も、その前のゲッツーも悔しい。
2安打は意味ないです。
(試合の)後半は打っていないので、
最後まで集中が続くようにならないといけません」
(東京中日)


◇浅尾拓也(大・社ドラフト3巡目)
<ナゴヤ球場で行われた実戦形式の打撃練習に初登板。
小山、岩﨑らを相手に、3回をパーフェクト>
「高めに浮いた球があったけど、
初めての実戦の割には変化球とかも良かったと思います」
(中スポ)

◇高橋2軍投手コーチ
<浅尾の投球について>
「変化球でもストライクが取れたし、もう大丈夫」
(中スポ)


教育リーグ・サーパス3連戦の3戦目は、
高橋が打ち込まれるなどで1-4と敗戦。
前日にグランドスラムを放ち、
中村紀洋は『5番・DH』で先発出場。
第4打席に歌藤から、カウント2-2から
4球ファウルで粘った後の
外角ストレートを技ありの流し打ち。
ライト前ヒットを放ち、3試合連続安打をマーク。
4打数1安打1三振ながら、調子のバロメーターでもある
右方向への当たりが出たことに手応えを感じたようです。

きょう5日には、移籍後初めてナゴヤ入り
2試合連続マルチ安打を放った堂上直倫ととも、
あす6日からのナゴヤ球場の初ゲームは、
楽しみになってきました。

またナゴヤで調整中にルーキー・浅尾
実戦形式の打撃練習に初登板し、好投。
ナゴヤ球場での5連戦のいずれか
デビューする予定だそうです。
昌さん杉下茂氏が、立ち投げで
その潜在能力の高さを評価した浅尾
これまたデビュー戦が楽しみかもしれません!


PS 今夜の渡邉選手。

6回表から、西川に代わり、一塁の守備で登場。
打席が回ってきたのは、7回2死三塁。
カウント2-2からの6球目、
千葉ロッテ5番手・内竜也の投じた
中に入ってきたストレートを叩くと、
痛烈なライナーがレフトへ!
打球は伸びて、レフト・竹原は届かず。
タイムリーツーベースとなり、英智がホームイン。
爆発した主力打線に乗り遅れなかったタイムリー!
今季初安打初打点で、ベテランの底力を見せつけました。
そして中スポには、コメントが!

◇渡邉博幸
<7回2死三塁から左前適時打を放つ>
「ランナーが三塁にいたし、
積極的ストライクを打とうとしたのが
いい結果に近づいた」

(中スポ)


今季初安打、おめでとうございます!
前の中村一生が力なく三振に
倒れただけに、その差はやはり歴然。
強く振り抜けた打球に、
キャンプの成果が出ていたと思います。
地元で連戦が続きますが、
この調子でアピールです(.333




コメント

こんばんは。いつもTBありがとうございます。

ここ数日、こちらへのTBがうまくいかないので、かわりにコメントさせていただきました。

今季はオープン戦から1軍、2軍とも話題が豊富で、こちらの記事を随分参考にさせてもらっています。

今シーズンもよろしくお願いします。

岩瀬投手、まっさらなマウンドで嬉しさもあり、
土がカチカチの状態で苦心あり……の先発でしたね。
それにしても、やはり6時過ぎにマウンドに立つ姿は
大いに違和感があります(笑)。

ところで、昨日はヒヤヒヤの試合でしたね。
ノーヒットノーランを阻止した立浪選手。
さすがですね!!

コメントありがとうございます!

>ドラ気にさん
こちらこそいつもお世話になり、
どうもありがとうございます!
動画など楽しませていただいています。

ところで、2月20日以降、
「gooブログ」からのトラックバックが
受信出来ない状況に陥っています。
TypePadの方には現在、問い合わせ中ですが、
原因が分からなくて困っています。
今後もTBなどは送らせてもらいますので、
何度か送信実験を行ってくだされば、幸いです。
ご迷惑をおかけしますが、
今後ともお付き合いのほど、よろしくお願いします。

>ドライチさん
ナゴヤドームの演出が、
まだ開幕前準備中ということで、
それほどの盛り上がりがなかったのが、残念に思えました。
シーズンで岩瀬投手先発なら、
もっと盛り上がったことでしょう。
ただ先発姿は、やはり本当に見慣れないですね(^^ゞ

この記事へのコメントは終了しました。

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