« あわやノーヒットノーラン、立浪さすがの一振り。 | トップページ | 育成選手・中村紀洋オープン戦即登場弾。 »

2007年3月 7日 (水)

朝倉安定4回完全と、中村ノリに思わぬ追い風。

朝倉、狙え開幕!!
西武戦で4イニングパーフェクト


ドラゴンズ
は、ナゴヤドーム西武との3連戦。
その初戦、先発した朝倉が4回をパーフェクト。
持ち味を十分に発揮した投球で、
先発ローテ投手としての貫禄を見せました。
一方、ナゴヤ球場に初登場の中村紀洋
この日は無安打だったものの、
試合後、思わぬ「追い風」により、
1軍合流を告げられたようです。


◇オープン戦
中日-西武
(6日・ナゴヤドーム)
7858人 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
西 武
中 日
[敗] 鈴木(3試合1敗)
[D本]なし
[Dバッテリー]
朝倉、小林、鈴木、久本 - 清水将海

【ゲームレビュー】
中日朝倉は4回を完ぺきに抑えた。
特に制球力が光り、不安のない調整ぶりを示した。
西武は2年目の松永浩典
4回を無失点で先発入りに大きく前進。
G.G.佐藤は2本塁打を放ち、
外野の定位置争いでアピールした。
(共同通信社、ニッカン式スコアTBSラジオ


◇朝倉健太
<先発し、4回をパーフェクトの快投>
「今日は低めに集めることができました。
バランスよく投げることができました。
結果を残さないといけない立場なんでよかった。
次から次へといい投手が出てきていますからね。
フォームもだいぶしっくりしてきました」

<直球は140キロ台前半。丁ねいに低めを突く投球。
シュートも冴え、内野ゴロの数は7個>
「こういう投球を去年覚えたんで。
今年もできるのかなって。
スピードはもの足りなかったんですが、
スライダー、フォークでカウントを取れたし、
シュートも狙ったところにいった。
フォームが安定し、持ち味が出せた」

<今年にかける意気込みは強い>
「今年は自分にとって一番大事な1年なんです。
オープン戦も結果を出さないといけない。
つぎは直球のスピード、ボールのキレを
意識して投げていきたい。
ゴロも打たせ、球速も出せるように調整したい」
(中スポ、共同通信社スポニチ名古屋
名古屋ニッカンデイリー

◇森バッテリーチーフコーチ
<朝倉の投球に合格点>
「結果よければすべてよしだろう。
キャンプからよくなっているかは分からないけど、
そういう投手になりつつあるんだろうな」
(中スポ)


この日の最大の収穫は、
やはり朝倉の好投でしょう。
オープン戦2度目の先発で、
4回を投げ、無安打2奪三振とパーフェクト
真っすぐこそ140キロ台前半止まりだったものの、
シュート、スライダー、フォークの変化球を
低めに集め、打者12人から内野ゴロ7個を奪うなど、
昨季を彷彿とさせる安定感のある投球。
開幕ローテ、さらに開幕投手に向け、
一歩前進となりました。

ケンタ、完ぺき!キャンプで不振だっただけに
どうなることかと思いましたが、
終盤のブルペン投球で
好調時のフォーム
思い出したことが
大きかったようですね。
それを取り戻したことで、
昨年覚えた
打たせて取る投球が復活。
若手のリーダーとしての貫禄を見せたようです。
昨季13勝を挙げましたが、
それがフロックではないよう
今季は、さらなる安定を見せてほしい。
開幕までまだ登板はあるでしょうが、
いまのところは、順調と見ておきたいと思います。

ところで中スポによると、
今春には朝倉も自身の
公式ホームページも開設するらしいです。楽しみですね。


◇小林正人
<2番手で登板。1回をピシャリ。
投手板の端を踏む鋭角投法に手応え>
「やっと左に投げることができてよかった。
外角をどれくらい振ってくれるかを
確かめたかった。感触はよかったです」
(東京中日)

◆石井義人(西武)
<左打者が、小林の投球の感想を>
「(リーグが違うので)そういうことを
やっているのは知りませんでしたが、
(向かって右に)
ずれているのはすぐわかりました。
怖いという感覚はなかったですが、
角度はありましたね」
(中スポ)

◇鈴木義広
<3番手として、6回から登板。
2回で8安打5失点と炎上、試合後2軍降格に>
「きょうはボールが高かった。
(2軍で)結果を出さないと」
(中スポ)

◇久本祐一
<4番手で登板、2回を4安打3失点。
鈴木とともに、2軍降格を命じられる>
「この結果なら仕方ない。出直します」
(中スポ)


2番手の小林は、安定した投球。
ようやく実現した左打者との対戦に
手応えを得たようです。

一方、中盤まで両チーム合わせても、
わずか1安打の投手戦でしたが、
3番手・鈴木が、なんと大炎上!
2四死球と安打で2死満塁となった6回こそ抑えたものの、
2イニングス目の7回には、ボールが高めに浮き出し、
G.G.佐藤に3ラン、銀仁朗にソロと
2本塁打を含む7安打を浴び、5失点
さらに4番手・久本も2回を4安打1本塁打3失点。
打ち込まれてしまった中継ぎ2人は、
ともに2軍での再調整を言い渡されてしまいました。

中里らとともに
セットアッパーとの期待も大きい鈴木の炎上。
これも一種のクスリと考えていいのでしょうか?
開幕まで時間がまだありますから、
ある程度は、安定した制球
身につけておいてほしいところです。


◇イ・ビョンギュ
<オープン戦初となる5番打者で出場。
快打は出なかったが、本命の打順に前向き>
「別にやることは変わらないからね。大丈夫だよ」
(中スポ)

◇福留孝介
<この日は1打数無安打1三振。
試合後に1時間の特打を行う>
「特打は予定通り。今は打席で自分の形で
打てるようにということを考えてやっています。
これからも時間を見つけて
打ち込みをやっていきたいと思っています」
名古屋ニッカン

◇中村公治
<デーゲームのナゴヤドーム。
それでもサングラスの理由は>
「ボクは右目だけ遠近感がずれているんですよ。
それを矯正するメガネの上に、
サングラスのレンズを装着しているってわけです。
その方が見やすいので」
(中スポ<ドラ番記者>


イ・ビョンギュを5番でテスト。
荒木、井端の1、2番が復活した打線でしたが、
前日のあわやノーヒットノーラン同様、寒かったようで、
打線は、わずか3安打(森野、清水将海、澤井)。
オープン戦5試合で12打数2安打と
まだ本調子でない福留は、
予定通りながらも特打に励んだようです。


若竜からの話題。(6日)

◆ウエスタン・教育リーグ
中日-福岡ソフトバンク
(6日・ナゴヤ球場)
  201 000 200 =5
  001 105 21× =10
[勝] 菊地
[D本] 新井、平田(3ラン)、中村一生(2ラン)
[D投] 齊藤、石井、金剛、菊地、石川、高橋
(中スポ)

【ゲームレビュー】
初回、齊藤が2ランを喫し先制される。
3回、石井が1失点。3-0とリードされる。
3回ウラ、井上の内野ゴロの間に得点。
4回ウラ、併殺の間に得点と徐々に追い上げる。
6回ウラ、新井がソロホーマー、平田が3ラン、
ホームラン攻勢で5得点をあげ一気に逆転。
7回には中村一生の2ランも飛び出し、10-5で快勝。
公式HP福岡ソフトバンクホークス


◇森岡良介
<3回の第2打席から4打席連続安打。
4日のサーパス戦に続いて2試合連続猛打賞。
守っては2回に中堅に抜けそうなゴロを横っ跳び>
「打撃も守備も結果じゃなくて
どういう形で、できているかが大事ですから。
ケガで出遅れた分を
これから取り戻したいと思います」
(中スポ)

◇新井良太
<6回、大田原からレフトへソロホームラン>
「チョット(バット)先です。風にのりました。
1本でてよかった。調子に乗らずに頑張ります」
公式HP、中スポ)

◇平田良介
<6回、大田原からレフトへ3ラン>
「チョット詰まりました。良く飛んでくれました。
まだ1本。もっといい当たりを打ちたい」
公式HP、中スポ)

◇中村一生
<この日から2軍降格。
7回、西山からレフトへ2ランを放つ>
「真芯です。
昨日(5日)の打撃練習でいい感じをつかめた」
公式HP、中スポ)

◇堂上直倫(高校生ドラフト1巡目)
<『4番・三塁』でスタメン出場。
地元・ナゴヤ球場での初打席で
いきなりレフト前ヒットを放ち、
オープン戦・横浜戦から5試合連続安打>
「とにかく思い切っていくことだけを
考えて打席に入りました」

<守備では8回に、吉本の三ゴロをはじき
初の失策を記録も気持ちを切り替え>
「気にしないようにしました」

<学生時代を含め、ナゴヤ球場では初めての試合。
中学時代の同級生や昇竜館館長の父・照さんの前で
元気ハツラツとしたプレーを披露>
「やっぱりファンの方が
応援してくれるのでうれしいです。
楽しくやることができました」
中スポ

◇菊地正法(大・社ドラフト4巡目)
<5回から4番手で登板。
ナゴヤ球場でのデビュー戦を
2回を2安打3奪三振の無失点>
「(球が)低めに集まらなかった。
これからもっと低めを意識して投げたいと思います」
(中スポ)

◇浅尾拓也(大・社ドラフト3巡目)
<きょう7日・福岡ソフトバンク戦でデビュー。
中継ぎで1イニングを投げる予定>
「初めて(の試合)なんで思い切っていきます。
3人で抑えて点をやらないようにしたいです」
(中スポ)


◇井上一樹
<調整のため『3番・左翼』で先発出場。
6回1死一、二塁で左前打を放つなど3打数1安打>
「みんながポンポン打ってたから
おれも1本くらい打たんと格好がつかないよ。
4打席立ててよかった。
走者をかえしたい場面でどう打つ、とか、
打席の状況に応じた打撃を
試合の中でやるのが大事だね」

<試合後は志願の居残り特打を行い、
中村紀洋の助言にも耳を傾ける>
「アイツ(中村紀洋)、いいところを見てる」
(中スポ、スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◇辻2軍監督
<2軍落ちした井上について>
「本人が最初に『若い選手も見ているし、
一生懸命やります』とあいさつしにきた。
人間ができていると思ったよ。
落合監督からは
『いっぱい打席に立たせてやってくれ』と言われている。
シーズンに入れば戦力? 当然。
重要な選手に変わりはない」
スポニチ名古屋名古屋ニッカン


教育リーグが行われているウエスタン。
今季初めての本拠地・ナゴヤ球場での開催。
福岡ソフトバンクとの対戦は、
今季初ナゴヤをお祝いするかの打線爆発!
新井、平田、中村一生の3選手が
アーチをかけるなど、14安打10得点
昨季、貧打で泣いた2軍がまるでウソのよう?
沖縄キャンプでの猛練習による成長
見せつけるかのような快勝となったようです。

そのなかで攻守に活躍は、森岡
ヒット2本、二塁打2本の5打数4安打
4日のサーパス戦に続く2試合連続猛打賞と好調を維持。
十分に過ごさなかったキャンプでの出遅れ
取り戻すべく、ハツラツさを魅せたようです。

また地元デビュー戦となった
ルーキー・堂上直倫は、第1打席に
痛烈なライナーでのレフト前のヒット!
他のどの選手よりも大きな声援を受けた直倫
しっかりとファンの期待に応えたもよう。


そして『2軍降格』が、一部ブン屋さん(杉下流)に
悪いように取り上げられた井上選手会長
『3番・左翼』で4打席に立ち、3打数1安打2打点。

打席に多く立たせるためのファーム帯同ですが、
試合後も屋内練習場で居残り特打するなど
選手会長は、しっかり気持ちを切り替えたようです。
ただ辻2軍監督
「人間ができていると思ったよ」発言は、どうかなと。


◇中村紀洋
<ナゴヤ球場での教育リーグ・
福岡ソフトバンク戦に『5番・一塁』で先発。
地元初登場は遊ゴロ、四球、左飛、三ゴロと
3打数無安打1四球に終わる>
「(移籍後)初めてのナゴヤ球場ということで、
名古屋の地に立って、
ちょっと力が入ったのかなと思います」

<96年8月以来のナゴヤ球場に>
「だいぶ変わりましたね。
ボクが来ていたころは外野スタンドがあった。
広く感じたし、室内練習場もすごくきれいでいい施設」

<試合後は屋内で特打。
並んで打った井上には打撃フォームの助言も>
「ちょっと気づいたことがあったので、
あまり偉そうなことは言えませんが」

<滞在中のホテルで
辻2軍監督から1軍合流を告げられ>
「明日(7日)ナゴヤドームに行きます。
さっき辻2軍監督から
『育成選手がオープン戦に出られるようになった。
ナゴヤドームに行ってくれ』と言われました。
どうしてルールが変わったのかは分かりません。
でも僕としてはとてもありがたいことです。

普通(教育リーグ)は対戦できない投手とやれる。
打席で投手の球を見られることは大きい。
たとえ出られなくてもベンチでしっかり見たい。
1軍でもやることは一緒。気負わずやる。
自分のバッティング、自分の守備を見せていきたい。
ここからがホンマの勝負。
いい結果を出して、育成選手から
支配下選手に登録されるよう、頑張りたい」

<5日から名古屋でホテル暮らしを始め、
出費はかさむが、タクシー利用を決めている>
「道が分からないから、運転は危ない」
(中スポ、サンスポスポニチ名古屋ニッカン12

◆清武球団代表(巨人)
<育成選手の規制緩和を提案>
「昨年まで1軍とのレベルの差があって
12球団で取り決めていたけど、
伸びる選手もいてオープン戦に
出してみたいという要望は強い」
(東京中日)

◆長谷川コミッショナー事務局長
<育成選手がオープン戦に出場できなかった
12球団の申し合わせを改正。
中村紀洋の名前も示したうえ説明>
「1軍級の育成選手は当然いる。
より実戦で見極めができるようにした」
スポニチ


◇白井オーナー
<西武とのオープン戦を視察後、
ナゴヤドームで落合監督と直接会談。
中村紀洋を開幕前までに
支配下選手登録することを示唆>
「中村? その話も若干でました。
監督は迷っているんじゃないかな。
支配下選手にしたいような感じだったね。
でも枠は1つだから、十分に考えてやればいい。
ただ、それは監督が判断すること。
現場が十分に考えてやってくれればいいんじゃないか。
私に相談しなくてもいい。
ゲームをする人が決断すべきことです。

起爆剤に? なるかもしれないが、それは分からない。
ただ、大変な能力があるようだね。
(中村紀洋を)育成選手として獲ったのは
70人枠の問題があったから。
(チームに入って)やってみれば、なかなかいい選手。
そうなれば、(落合監督は)欲しくなるだろう
開幕までに登録? あるかもしれません。
まあ、苦しみながら決めるでしょう」
中スポスポニチ名古屋ニッカンデイリー

◇落合監督
<ナゴヤドームで白井オーナーと会談。
中村紀洋に関する質問をシャットアウト>
「(オーナーが監督に任せる?)
ああ、そう。それだけだ。分かりました。
(オープン戦に出られる?)聞いた。そこまで」
中スポ


この日、育成選手として、
地元・ナゴヤ球場でのゲームに
初登場となった中村紀洋
しかし「力んだ」こともあって、3打数無安打1四球。
教育リーグでの連続試合安打は、3でストップしました。

ところが試合後、その中村紀洋に強烈な追い風が!
この日行われたプロ野球実行委員会で、
申し合わせ事項として決まっていた
「育成選手は教育リーグのみ」という規制の撤廃を決議。
早くもきょう7日から、育成選手が
1軍のオープン戦に出場できることになったもよう。
これにより、中村紀洋の1軍帯同が決定。
早ければきょう7日のナゴヤドーム、
西武戦で1軍デビューすることになりました。

さらにこの日、白井オーナー落合監督が会談。
そのなかで中村紀洋
『支配下選手登録問題』も話題に上り、
白井オーナーはその処遇を
現場に一任することを示唆。
現場の責任者である落合監督が、
自らの目で動きをチェックし、その結果で、
最終判断をすることになったようです。


中村紀洋のためだけではないでしょうが、
思わぬ追い風となりましたね。
いわゆる『ノリ余波』の1つでしょうか?
ただ昨季は出場出来ましたし、
申し合わせで決まっていたことでしたから。
それでも撤廃して、すぐ翌日からすぐに適応というのが
ある意味、運命も感じます。

中村紀洋
をどのように使うのかはわかりませんが、
思う存分アピールしてほしいですね。
その一方で、キャンプから高評価を得ている
同じ育成選手のクルスをテストできるのも
ドラゴンズにとっては、朗報かもしれません。
ただ残りの枠は、たった1つ
すぐさま開幕1軍といくのかはわかりませんが。

初のナゴヤ球場のゲームを終え、
1日でナゴヤドームへの移動。
そのまま支配下選手への道を進むのか。
きょうのオープン戦が楽しみになってきました。


PS 今日の渡邉選手。

7回ウラ、四球を選んだの代走で登場。
その後、一塁の守備につきました。
そして打席は、9回2死二塁。
しかし長田秀一郎の前にあえなくセカンドフライ
ナゴヤドーム・西武戦・最終打者。
04年の日本シリーズをちょっとばかり、
思い出してしまいました。(.200




コメント

健太投手、素晴らしい投球内容でしたね。
キャンプでは少々心配しましたが、この日の
ピッチングを見る限り、今シーズンも安心して
ローテーションの柱を任されそうです。
初の開幕投手も、ぜひ狙って欲しいですね!

中村紀選手、強烈な追い風が吹いてきました。
つい半月ほど前とは、全く状況が違います。
このチャンスを逃さず、一気に開幕1軍入りまで
視野に入れて頑張って欲しいです。

コメントありがとうございます!

>ドライチさん
広島出張、おつかれさまです!

朝倉投手、見事な投球でしたね。
しっかり低めに投げられれば、結果は付いてくる。
シュートなどはすでに良いようですし、
あとはストレートに磨きがかかれば完ぺきでしょう。

中村紀洋選手、まさに追い風ですね。
その報を聞いたとき、運の強さを感じました。
そして初日にホームラン。
サビを完全には取れていないでしょうが、
やっぱりスゴイなと。

この記事へのコメントは終了しました。

フォト

他のアカウント

ST観戦試合一覧

インフォメーション






STおすすめ品

  • : DRAGONSぴあ 2018 (ぴあMOOK)

    DRAGONSぴあ 2018 (ぴあMOOK)
    NO DRA, NO LIFE 中日ドラゴンズ承認ファンブックが今年も発売決定!毎日の試合結果を記載できるドラゴンズぴあダイアリー2018-2019が別冊付録。

  • : 中日ドラゴンズ選手別応援歌メドレー 2018

    中日ドラゴンズ選手別応援歌メドレー 2018
    新スローガン『原点回帰 Dragons愛!』を掲げ、日々激闘を続ける竜選手たちを後押しする、中日ドラゴンズの応援歌メドレーアルバムの2018年版が誕生!

  • : 中日ドラゴンズファンブック2018

    中日ドラゴンズファンブック2018
    「原点回帰 ドラゴンズ愛」をチームスローガンに掲げて2018年シーズンを戦うドラゴンズの全容を紹介!森監督インタビュー、京田・又吉トークなどの読み物、選手のプロフィルや過去シーズンの成績をはじめデータも充実。

ドラゴンズリンク

STブックマーク

無料ブログはココログ