« 憲伸、昌仲良い失点と打線は井端ばかりかな。 | トップページ | 若竜内野枠争い、寒い刈谷でヒートアップ。 »

2007年3月12日 (月)

中村ノリ・マー君洗礼弾、中日久々の勝利!

ノリ驚弾 マーくん見たか!
3戦2発ドームどよめいた

ナゴヤドームでの東北楽天との第2戦。
注目のルーキー・田中将大が先発することもあり、
ドームには、オープン戦では異例ともいえる
29083人のファンが詰めかけたもよう。
その田中ドラゴンズ打線プロの洗礼!
4回には、中村紀洋がストレートを
フルスイングして左中間スタンドへ豪快な一発
これで田中をKOしたドラゴンズ
久々となる勝利を納めました。


◇オープン戦
中日-東北楽天
(11日・ナゴヤドーム)
29083人 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
東北楽天
中 日 ×
[勝] 小林(5試合1勝)
[S] 中里(4試合1S)
[D本] 中村紀洋2号
[Dバッテリー]
朝倉、小林、中田、三澤、中里 - 谷繁、清水将海

【ゲームレビュー】
東北楽天の新人田中は4回途中で降板し、3失点。
中軸には甘い球を打ち込まれ、
中村紀洋に一発を浴びた後は一気に崩れた。
遊撃の定位置を狙う草野大輔が2安打。
中日はオープン戦初登板の中田が、
3回で4安打されたが要所を締めた。
共同通信社ニッカン式スコアTBSラジオ


◇中村紀洋
<『5番・三塁』で2試合ぶりに先発出場。
4回、田中の外角高目140キロ直球を
バックスクリーン左に運ぶ>
「少しボール気味だったけど、
真っすぐに体が反応して、
上からバットをうまくかぶせることができました。
自分では納得できるスイングができました。

ストレート来てくれと思いながら待っていた。
体がうまく反応してくれました。
『僕のもの』を見せることができました」

<初回2死一塁からの初対決は、
ほぼ同じコースの初球140キロをとらえるも中直>
「ボールのシンとバットのシンが当たった。
ボールが揺れていたので正面を突いたと思った」

<8日に死球を受けた左ひじは、
今でも腫れているが、自分でケア>
「まだ腫れてます。痛みは取れていない。
今はひじをかばってやっている。
痛みがなくなれば普通に振れるけど、
打った時にはまだちょっとピリッとくる…。

ずっとアイシングしてます、
ホテルでも。固まっちゃうので、
お風呂の中でもみほぐして、
血流をよくして、内出血を散らしています」

<前日、アップ中の田中のもとに歩み寄り
肩を抱き、腕をもみほぐしエールを送る>
「明日投げるんだって?頑張れよ」

<試合後、余裕を取り戻し、
田中に対しては、気遣いの言葉も残す>
「力強い球が来ていたし
変化球も高校生離れしていた。
うわさ通りのピッチャーだな、と。
今日は結果的にホームランだったけど、
交流戦はどうなるかわからない。
力が入ってしまうと思うので、
ケガだけはしないように」

<オープン戦は3試合で9打数4安打2本塁打。
その力で、本拠地をどよめき、沸かせる>
「声援? ありがたいの一言です。
期待にこたえられる自分のスイングを
できるように心がけました。
期待に応えることができ、自分も結果が出せてよかった。
結果を出さなければいけない立場。
(支配下選手登録が)
決まるまでは必死にやるしかない」
(中スポ、サンスポスポーツ報知MSN毎日新聞
スポニチ名古屋名古屋ニッカンデイリー


◆川根スコアラー(福岡ソフトバンク)
<本塁打を放った中村紀洋について>
「ストレートを、あれだけきっちりと捕らえたら
十分な戦力になりますね」
サンスポ

◇井手編成担当
<中村紀洋の開幕までの
支配下選手登録を『確約』?>
「これだけの結果を出せば待望論が出てくる。
ファンは(中村紀を)見たいと思っている。
見たいものを見せないといけないでしょう。
お客さんの期待も高いし、それに応えるのが我々の仕事。
開幕までの日にちを数えながら、また相談します」
サンスポスポーツ報知名古屋ニッカンデイリー

◇福留孝介
<初回、田中から左中間フェンス直撃の二塁打。
しかし本塁打にできなかったことに厳しい採点>
「ストライクを取りにくるところだからねえ。
あれを(スタンドへ)運べないようでは僕もまだまだ」

<初対戦の東北楽天・田中について>
「きょうはストライクを取ることに
いっぱい、いっぱいのようだったね」
(中スポ、名古屋ニッカン

◇タイロン・ウッズ
<初回2死二塁で中前タイムリーを放ち、
オープン戦無失点の田中から得点を奪う>
「いい球(スライダー)だったけど、
うまく合わせることができた。
自分のストライクゾーンと合ってきた」
(中スポ)

◇イ・ビョンギュ
<『1番・中堅』で先発フル出場。
4回1死満塁、松崎から高いバウンドの遊撃内野安打。
6試合、19打席ぶりの安打で、来日初打点をマーク>
「(安打、打点は)あまり気にしていません」
(中スポ、スポニチ名古屋


◆田中将大(東北楽天)
<オープン戦初先発は、3回1/3を5安打失点。
4回、先頭の中村紀洋に本塁打を浴びた後、
立て続けに3四球。散々な内容の途中KOに>
「予定は4回だったんですが。
バランスが悪かったし、フォームもバラバラでした。
本塁打は完ぺきに失投。
(中村紀洋を)意識するつもりはなかったけど
雰囲気がありました。いい経験になりました。
悪くてもいつもなら修正できるんですけど、
それができなかった。技術が足りない。

胃腸炎? 一切関係ない。
体調(9日の胃腸炎の影響)は問題なかった。
今日以上にダメなことはない。
ダメな時にどう抑えるか、いい経験になった」
中スポサンスポ

◆野村監督(東北楽天)
<田中から本塁打を放った中村紀洋に>
「お見事。ボケ球とはいえ、あそこまで飛ばすのは、
お見事というか、さすがというか」

<前日に『田中も開幕候補』と話していたが>
「開幕? 落第、失格や。
話にならない悪さ。
まあ、順調すぎると怖いから、
こういうことがあってもいいんじゃない」
中スポ、東京中日)


◇落合監督
<試合後、中村紀洋について質問されると
田中に関して自ら切り出し、その姿勢を絶賛>
「きょうはノリじゃない。田中だろ。
一言で言うと非常におもしろいオープン戦。
一番わかりやすくいえば18歳のやんちゃ坊主。
おそらくこういう打線と当たったことはないだろう。
リクエストに応えて、こういう打線を組んだんだ。
(試合後に)『調子が悪かった』って
言ってたらしいけど、
それはまだ自分を知らないってこと。
何とか力で抑えようとした。それがやんちゃぶり。
でも、並の高校生じゃ放れないよ。
こっちからすれば活きのいい、
向こうっ気の強い面白いピッチャーが
出てきたなという感じだ」

<ほぼベストで組んだ打線。
新人相手に1回は盗塁で揺さぶり、4回は犠打も>
「やられたらプロ野球選手は情けないよな。
初めてじゃないか。うちの打線が
目の色変えて18歳の投手に向かったのは。
プライドがある。プロ野球の歴史が
今も生き残っていたってことだ。
それだけ田中を認めているってことだよ。
それがあれば、シーズンは大丈夫だ。
田中も何年かすりゃ、あの(中日)打線にも
平気で投げられるようになるさ」
(東京中日、サンスポスポニチ名古屋名古屋ニッカン


ナゴヤドームでの対東北楽天第2戦。
東北楽天の先発は、田中将大
オープン戦初先発となる注目のルーキーに
ほぼベストメンバーのドラゴンズ打線
初回から襲いかかりました。

1死から井端が一塁横を抜くヒットで出ると、
初球盗塁失敗で、2死となりましたが、
福留が145キロのストレートを叩き、
センターフェンス直撃のツーベース。
リーグMVPの貫禄を見せると、
4番・ウッズもバットを折りながらも
スライダーをセンター前に運ぶタイムリー
主軸の連打で、オープン戦無失点の
田中から先制点を奪い取りました。

修正してきた2回は、三者凡退に倒れ、
3回は、井端の三塁内野安打、福留四球で
2死一、二塁で、再びウッズとの勝負でしたが、
ここは外へのスライダーで空振り三振。
マウンド上で吠えた田中に軍配が上がりました。

しかし4回ウラ先頭で迎えるは、
2試合振りにスタメン復帰の
育成選手・中村紀洋
第1打席は初球を叩き、センターライナーでしたが、
第2打席は、しっかりと対応
ボール、ボール、ストライクのあとの
カウント1-2からの4球目、
田中の投じたのは、
甘い外角高目の140キロストレート。
この真っ直ぐを待ってましたとばかり、
フルスイングし、弾き返した打球は左中間スタンドへ!
まさに打った瞬間というホームラン

育成選手という立場ながら、見せつけた格の違い
リズムを崩した田中は、完全に力み、
続く森野にストレートの四球。
さらに谷繁に簡単に送られ、
代打・立浪、荒木連続四球
満塁となったところで、無念の交代。
スーパールーキーにプロの洗礼を浴びせた
豪快アーチが、事実上のKO弾となりました。

田中降板後、1死満塁から
東北楽天・2番手・松崎伸吾から
イ・ビョンギュの実に19打席ぶりとなる
高いバウンドの遊撃内野安打で勝ち越すと、
6回無死三塁から谷繁の犠牲フライで、追加点。
そのまま4-2で逃げ切り、
6試合ぶりの勝利となりました。


ノリ、スゲー!!2試合ぶりに
復帰となった中村紀洋
それにしても4回の一発は、
本当に豪快な当たり
その前のセンターライナーも
捉えてるとは思いましたが、
真っ向勝負を挑んできた
ルーキーのストレートを
フルスイングではじき返した一発。
素直にスゴいなと思いました。

続く第3打席のサードライナーも良い感じでしたし、
守備でも、5回1死一、二塁で
フェルナンデスの三塁線へのゴロを
逆シングルで好捕し、5-4-3の併殺を
完成させるなど、実にハツラツとしたプレー。
どす黒く変色した患部を守るため、
真っ赤なサポーターも着けるなど
左ひじの状態は、まだ完全ではないものの、
この試合で残したインパクトは、
実に強烈だったと思います。

またリクエストに応え、
プロの洗礼を浴びせたドラゴンズ打線
落合監督コメントにもありましたが、
やはり注目の投手が相手だっただけに
久々に打線に「やる気」が見えた気がします。
これをきっかけに、打線も本格的に
目覚めてくれればいいなと思いますね。

田中自身もおそらく忘れないであろう洗礼弾
それを放った中村紀洋もこれにより、
支配下選手にまた一歩、前進したのでは。
双方にプラスになったであろう今回の対決。
成長するであろう田中との次回の対戦も
楽しみになるであろうと感じさせてくれました。


◇朝倉健太
<先発するも、2回1/3を3安打2失点。
3回、シュートが、高須のヘルメットのツバを直撃。
球審から危険球による退場を宣告され降板>
「(死球は)シュートの抜けです。
きょうは調子が悪くて、
悪いなりにどうするかを試していた。
その矢先にやってしまいました」

<この日は『エース特訓』。
2回まで谷繁から配球を任される>
「谷繁さんにやってみろと言われたました。
自分なりにやってみたけど、全然だめでした」

<前日、田中との先発対決について>
「田中との投げ合い?
関係ないよ。高卒(新人)でしょ」

<帰り際は取り囲む報道陣に、笑いながら応対>
「こういう(退場した)時だけ来ないでくださいよ」
中スポスポニチ名古屋ニッカン

◇谷繁元信
<2回まで配球を朝倉任せにした理由は>
「13勝しているピッチャーだけど、
もっと上でやる時に、自分の球とか
相手のスイングを気にしながら、
考えて投げないといけない」

<しかし3回からは、通常通りサインを送る>
「(朝倉が)いっぱいいっぱいだった」
中スポ

◇小林正人
<3回途中、2番手で緊急登板。
フェルナンデスにライトへの二塁打を浴びるも、
1回1/3を2安打1奪三振1四球無失点>
「最初はうまく投げられなかったけど、
シーズン中はこういうこともありますから」
(中スポ)

◇中田賢一
<5回からオープン戦初登板。
MAX147キロの直球を軸に3回を4安打無失点>
「球数が多いですね。
思ったよりも球速は出ていた。
フォークもストレートと同じような
腕の振りができた。
最初の実戦にしては腕が振れたけど、
細かなコントロールはまだまだです。
2ストライクから打たれましたし、
決めるところで決まらない」

<2イニングの予定も志願して続投>
「感覚が良くなってきたので、
もう1イニング行きました」

<明るい材料はフォーク>
「まだまだですけど、
勝負球としてしっかり投げられる」

<1日に父・治英さんを亡くしたばかり。
それでも亡くした後、故郷の北九州に
滞在している間も時間を見つけて体を動かしていた>
「(父が)亡くなった次の日には
ランニングとか大学の同級生に手伝ってもらって、
キャッチボールをしていました」

<短期間チームを離脱したが、
開幕に向け、急ピッチ仕上げに意欲>
「気持ちの面ではっきりと
大丈夫ですとは言い切れないですけど、
実家にいる母や姉よりは大丈夫だと思います。
しっかりと自分の野球をやるだけです。

自分の仕事はプロ野球選手ですから。
今やるべきなのは、開幕に向けて
心身ともに合わせていくことだと思っています。
できるだけ長い回、多く球を投げたい」
(中スポ、スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◇中里篤史
<9回に5番手で登板し、1回を無失点。
四球と二塁打でピンチを作り、反省しきり>
「結果は抑えたけど、納得できないですね」

<今回はワインドアップを試すなど
毎回テーマを持って登板しているが>
「そろそろ結果を求めてしっかり投げたいですね」
(東京中日)


先発・朝倉がまさかの危険球退場
立ち上がりから速球が走らず、
シュート回転で甘くなるなど、制球も今一つ。
さらにこの日は、谷繁
配球を任されていたようですが
2回には、ケビン・ウイット
一発を浴びるなど、思うようにいかず失点
そして悪いなりの投球をしようとした矢先に
シュートが抜け、高須の顔付近に。
大事に至らなかったものの、
自らのミスによる突然の降板
2回1/3を3安打1奪三振2四死球で2失点。
収穫がない登板となってしまいました。
その後、小林が急場を繋ぎ、
1回1/3を2安打無失点。ごくろうさまでした。

一方、手応えを感じたのが、
3番手で、オープン戦初登板となった中田
立ち上がりこそ、制球がばらつき、
鉄平、塩川達也に連打を許したものの、
山﨑武司を一邪飛、フェルナンデス
5-4-3の併殺に取って、ピンチを凌ぐと、
6回は徐々に本来のペースを掴み、
ストレートが、MAX147キロをマーク。
ウイットを内角のストレートで見逃し三振。
続く礒部をフォークで空振り三振に打ち取り、
続投を志願した7回は、三者凡退。
この日は3回を投げ、4安打3奪三振無失点。
連打も浴びたものの、要所はしっかりと凌ぎ、
まずまずの初登板となったようです。


ケガとかで出遅れた訳ではないので、
後は投げ込みを増やし、細かい制球面を修正。
開幕に向け、進めていけばいいのではと思います。
精神的なことはありますが、
やはり自分のため、家族のためにも
今季の中田には、好成績をあげてほしいと願います。


ナゴヤからの話題。(11日)

◇浅尾拓也(大・社ドラフト3巡目)
<1軍に昇格し、ナゴヤドームの
練習に加わるも、自ら見習い扱い>
「1軍の雰囲気を味わえ、
ということじゃないですかね...」
(中スポ)

◇山本昌
<ナゴヤドームで行われた、4月公開の
映画『ロッキー・ザ・ファイナル』の
PRイベントにゲスト出演し、一役買う。
ストーリーを予告編で見て>
「60歳で戻るなんてありえないけどかっこいいですね。
(自分は)60歳まではたぶんできないと思う。
でも僕もネバーギブアップで
ボロボロになるまで頑張ります」
(東京中日、名古屋ニッカン

◇井上一樹
<ファームで調整中の選手会長が
格上扱いという『重圧』と戦っている>
「拍手や声援、ありがたいけどね…。
でも、打席で感じるワケよ、空気を。
打って当たり前、っていう空気を。
打って当たり前、ってのはすごいプレッシャーだよ。
だって、トップ級の投手から
ポンとヒットを打てることもある。
逆に、2軍のまだ力がない投手を
まったく打てないこともある。
けど『打って当たり前』。ある意味1軍よりキツイ…」
(中スポ<ドラ番記者>


その他のドラゴンズの情報では、
ルーキー・浅尾1軍に昇格
前日の快投が評価されたようですが、
本人はやや疑問を感じている様子。
きょうからの東海地区4連戦のなかで
テスト登板があるかもしれません。
150キロオーバーを1軍のマウンドでも
投げることができるかに期待です。

またこの日の試合開始前に
今年度、新入団16選手の場内紹介が行われました。
内訳は新人8人田中、浅尾、菊地、岩﨑、
清水昭信、西川、堂上直倫、福田

移籍1人三澤
外国人4人バレンタイン、イ・ビョンギュ、
S・ラミレス、グラセスキ

育成選手3人クルス、E・ラミレス、中村紀洋)。

果たして16選手のうち、
今季1軍で活躍できるのは....。
そのもようは、公式ブログでも。

 2007年版発売!ドラゴンズファンブック(2007)


PS 今日の渡邉選手。

5回ウラ、代打した立浪に代わり、
一塁の守備に入りました。(森野はレフトへ)
そして回ってきた打席は、
谷繁の犠牲フライの後の6回1死。
しかし東北楽天3番手・一場
初球を引っかけ、渡邉選手らしいサードゴロ
三塁・大廣翔治の送球が逸れるも、タッチされてアウト。
思わず苦笑いとなってしまいました。(.125)




コメント

オープン戦とはいえ、勝利はいいですね。
特に昨日はテレビ中継がありましたし、
楽しく観戦できました。中村紀選手、
やはり圧倒的なパワーは健在です。

健太投手は、不完全燃焼の降板でしたね。
高須選手には申し訳ないのですが、
オープン戦ですから球審の方には
ちょっと“オマケ”してほしいなと思いました(苦笑)。

朝倉は危険球退場だったのですね。
私は、あまりにも調子が悪くて、
監督がキレたのかと心配してました。
まぁ、調子はよくなかったみたいですが。

ホントに充実した記事です。これだけの記事になるんだから、時間かかって当たり前です。
私は、新聞よりも楽しみになりそうな勢い。
ただお酒飲んでて記事が遅くなる、
ontheway2uでした・・・・・。

Toshikichiさん、お久しぶりです。

今季もよろしくお願いします。

昨日は早々と渡邉選手登場でちょっと
ビックリしました。
打席も見えて今年もやってくれそうな予感が
しました。

注目されている女優の井上真央ちゃんが
日大藤沢高校出身と知った時には驚きました。

ちゃんと先輩を応援してくれていますかね?

 中村ノリの当たりは完璧。
 ここ数試合の中村ノリを見ましたが、パワーは申し分なく、当たればHRとする力は十分ありでしょう。
 問題はアベレージ。昨年は2割3分台でしたが、3割を打っていた当時の柔らかさがどこまで戻るものか、見守りましょう。

速報、ホントに早いですね。
澤井と森岡と西川が競い合っていい結果を出しています。
ノリの守備もキレが戻ってきたみたいですから
スタメンサードの本命ですね。
スーパーサブに誰がなるのか、これからが楽しみです。

こんばんは。
ノリはやってくれましたね。さすが、実力のある選手です。育成選手で獲った時は代打かね?なんて思ってましたが とんでもない。開幕スタメン決定ですかね。
開幕戦の楽しみが増えました。

みなさんコメントありがとうございます!

>ドライチさん
中村紀洋選手、豪快な一発でしたね。
あれだけ飛ばされると、感心してしまいます。

高須選手にケガがなかったのが何よりですが、
オープン戦で危険球退場があるのは
今回初めて知りました。

>ontheway2uさん
朝倉投手、確かに調子よくなかったですよ。
自分でリードさせて投げさせるとは、
かなりの信頼度だなと感じました。

今夜はお酒飲んでいますか?
残念ながらドラゴンズに関しては、
いい酒にならなかったかも?

>ドラゴンズブルーさん
ご無沙汰していますが、お元気でしたか?
こちらこそよろしくお願いします。
昨日は観戦おつかれさまでした。
渡邉選手、今季も期待しているのですが、
今のところちょっとヤバイ雰囲気もあります(T^T)

井上真央さん、日藤なんですか。
「花より団子2」毎週見てますよ(^^)
まずはセンバツで昌さんの弟を応援してもらいましょう!

>knollさん
確かにパワーを感じます。
スタメン起用なら6番当たりになると予想されます。
ただ.230レベルでは、常時使えないので
数字を上げられるよう、昇格したら頑張ってほしいです。

>ギンタロウさん
刈谷では、若竜たちが頑張ったようですね。
森岡選手の人気が高いですが、
自分的には、澤井選手がいいところまで
行くのではと期待しています。
打撃をキープできるよう頑張ってほしいです。

中村紀洋選手も寒いなか出場しました。
打順、スタメン、シフトなど気になることばかりですね。

>アリエルさん
中村紀洋選手、予想以上に頑張っています。
当初はある意味、当てにしていませんでしたが、
こうなると期待も高まる一方です。
ケガがしっかり治れば、さらにやってくれるかも?

この記事へのコメントは終了しました。

フォト

他のアカウント

ST観戦試合一覧

インフォメーション






STおすすめ品

  • : DRAGONSぴあ 2018 (ぴあMOOK)

    DRAGONSぴあ 2018 (ぴあMOOK)
    NO DRA, NO LIFE 中日ドラゴンズ承認ファンブックが今年も発売決定!毎日の試合結果を記載できるドラゴンズぴあダイアリー2018-2019が別冊付録。

  • : 中日ドラゴンズ選手別応援歌メドレー 2018

    中日ドラゴンズ選手別応援歌メドレー 2018
    新スローガン『原点回帰 Dragons愛!』を掲げ、日々激闘を続ける竜選手たちを後押しする、中日ドラゴンズの応援歌メドレーアルバムの2018年版が誕生!

  • : 中日ドラゴンズファンブック2018

    中日ドラゴンズファンブック2018
    「原点回帰 ドラゴンズ愛」をチームスローガンに掲げて2018年シーズンを戦うドラゴンズの全容を紹介!森監督インタビュー、京田・又吉トークなどの読み物、選手のプロフィルや過去シーズンの成績をはじめデータも充実。

ドラゴンズリンク

STブックマーク

無料ブログはココログ