« 浅尾、田中1軍デビュー、寒風浜松・巨人とドロー。 | トップページ | 平井、中田揃って乱調と、若竜ラストサバイバル。 »

2007年3月15日 (木)

虎にカーテンと、吉見はあしたからいません。

ウッズに休みなし
出遅れ取り戻す!オープン戦初マルチ


地元球場4連戦の3戦目は、小牧での阪神戦
強い寒風が吹きすさぶ球場同様の
お寒い内容となってしまい、2-8と大敗。
主力完全温存のスタメンのなか、
主砲・ウッズが初のマルチ安打で、
上昇ムードを掴んだものの、
先発した吉見が大炎上の4回8失点
森コーチ「あしたはいません」
2軍での再調整を言い渡されました。

◇オープン戦
中日-阪神
(14日・小牧市総合運動場野球場)
7045人 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
阪 神
中 日
[敗] 吉見(4試合1勝1敗)
[D本] 英智1号
[Dバッテリー]
吉見、グラセスキ、S・ラミレス、菊地、岡本 - 清水将海

【ゲームレビュー】
阪神濱中が2ランなど
2安打3打点と復調のきざしを見せた。
江草はテンポのいい投球で4回を3安打1失点。
中日吉見が4回8失点と乱調
先発枠争いから一歩後退。
新外国人のグラセスキは2回で4三振を奪った。
共同通信社ニッカン式スコアTBSラジオ


◇タイロン・ウッズ
<4番・DHで、タイムリーを含む2安打1打点。
オープン戦初のマルチ安打をマーク>
「今はホームランとかヒットとか
結果は考えていないんだ。
ピッチャーとのタイミングを
合わせることが重要なのさ」

<主力の特権を放棄し、
地方球場での試合にも連続出場。
出遅れた分、若手並みのハードワークを課す>
「寒いとかは言っていられないよ。
オレはできるだけ実戦で
多くの投手のボールを見なくてはいけないんだ。
開幕には100%の状態に持っていくよ」
(中スポ、名古屋ニッカン


◇中村紀洋
<ベンチ入りはしたが、出場機会はなし。
シーズンでの対決を見据え、虎投をチェック>
「阪神はいい投手が多い。
いろんな角度から見ました。
研究して、頭に叩き込ませてもらいましたよ」

<試合前には自ら阪神・岡田監督にあいさつ。
阪神サイドから注目されていることには>
「光栄ですけど、
中日にはもっといい選手がいますから」

<きょう15日の広島戦は帯同せず、
ナゴヤ球場で打ち込む予定>
「まずは支配下(選手)にならないと」
(中スポ、サンスポスポニチ名古屋名古屋ニッカン

◇イ・ビョンギュ
<3試合連続ベンチも
虎戦士のポジションなどをすでに研究済み>
「(背番号)1番はショート。
レフトはカネモトサン。
ボーグルソン?(背番号)36。1年目」
スポニチ名古屋

◇落合監督
<ライバルとなる阪神との初陣は、
若手主体のメンバーで臨む。
被安打12で8失点も、余裕の1敗を強調>
「若手? メンバーが足りないので
北海道(17日の日本ハム戦)には連れて行くけど、
テストするのは、まあ、明日(15日)までだな…。
北海道から何もなきゃ、主力を出していくよ。
ある程度、試合をやらさなきゃな」
サンスポスポニチ名古屋


『小牧市長杯争奪』の名のもとに?
行われた小牧市民球場での一戦。
一番のライバルといえる阪神相手ということと、
若手選手の最終テストという意味合いもあり、

1(中)英智 2(二)澤井 3(左)中村公治
4(DH)ウッズ 5(捕)清水将海 6(一)渡邉
7(三)西川 8(右)普久原 9(遊)森岡

という、主力完全温存のスタメンに。
遠征に帯同せず、ナゴヤ球場で
打ち込みなどを行ったという荒木、井端、福留
さらに新戦力である中村紀洋も欠場と
開幕前にあえて手の内をさらけ出すようなことは
やはりしませんでした。

その中で包み隠さず『4番・DH』
スタメン出場したのが、主砲・ウッズ
第1打席では、阪神先発・江草から
バットを折りながらもセンター前ヒット。
さらに4回の第2打席、
濱中のエラーと中村公治の好走で
無死二塁からセンターオーバー、
フェンス直撃のタイムリーヒット。
微妙なタイミングで二塁に滑り込んだ後、
アウトと勘違いして、ベースから離れ、
タッチアウトとなってしまう
チョンボこそありましたが、
オープン戦初となるマルチ安打
マークする2打数2安打1打点。
ここまで1割台に低迷していた打率も.240に。
ようやく上昇の兆しが見えてきたようです。

キャンプ合流が大幅に遅れたため、
できるだけ投手のボールを見ようと、
今回の地方球場4連戦に、すべて出場。
さらに17日からの札幌遠征にも帯同。
北海道日本ハム戦からは、一塁の守備にもつく予定。
連覇のためには欠かせない主砲は、
出遅れを挽回し、開幕に照準に合わせていくようです。


ウッズに関しては、それほど心配はしていません。
確かに打つにこしたことはないですが、
日本での実績もありますからね。
心配される守備も、ようやく取りかかるようですし、
いい傾向ではないかと思っています。

この日は、ベンチや一塁ファウルゾーン付近を
ランニングしながら阪神投手陣球筋
チェックしたという中村紀洋も加わり、
破壊力が増すであろう今季のドラゴンズ打線
その中軸を担うのは、やはりウッズ
しっかり開幕に合わせてくれるよう
調整をすすめてほしいと思います。


◇英智
<8回、久保田からライトへオープン戦1号。
右方向へのアーチでパワーアップをアピール>
「ホント、久々にいい手ごたえでしたね」

<キャンプからオープン戦序盤は好調。
快音が止まりようやく上昇という
一連の波について、独特の表現で語る>
「キャンプで『ルービックキューブ』の1面がそろった。
次に2面をそろえるために、
一度は1面を崩さないといけない。
人間心理として、一度1面がそろうと
崩したくないものだけど、
思い切って崩してよかった。2面がそろった感じ」
(中スポ、名古屋ニッカン

◇澤井道久
<2番・二塁でフル出場。
6回、中前安打を放つと、
続く中村公治の初球に盗塁を決める。
7度試みて、4度目、3連続の成功に>
「足が動くようになってきました。
走る自信がつきましたね」
(中スポ)


走者こそ出すものの、得点を奪えず
アピールできない若手が多かったなか、
打撃がやや下降していた英智が、
8回、阪神4番手・久保田の速球を叩き、
ライトポール際へ技ありの一発!
まれにみる会心の当たりに、
笑顔がこぼれていたもよう。

この日は『1番・中堅』でフル出場。
3回の第2打席では、江草から12球粘った末に
24打席ぶりとなるライト前ヒットを放ち、
そして生まれたこのホームラン
珍しい右方向への一発ということが、
喜びを倍増させたかもしれません。

ゲームのステージ突破ではなく、
あえてルービックキューブを使う独特の英智節
打撃上昇とともに、一味違うトークにも期待します。


◇吉見一起
<先発するも、4回を9安打8失点(自責3)。
制球を乱してKO、先発ローテ争いから脱落>
「慎重にいきすぎて、
低めを意識しすぎたのかもしれません。
球は高めに入ったし、
バッティングカウントにしてしまったのが反省点。
今日は全部ダメでした。」

<慣れない地方球場での登板や
強風など劣悪な環境については言い訳にせず>
「みんな条件は一緒ですから」
中スポMSN毎日新聞スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◇フランクリン・グラセスキ
<5回から2番手で登板。
4者連続三振を奪うなど2回無失点と好投>
「いい感じで投げられたと思う。
コースもうまく決まったし、いい結果が出てよかった」

<これでオープン戦4試合、
計6イニングを投げて、9奪三振、無失点>
「無失点? いつか崩れるかもしれないね」

<豪快な風ぼうに似合わず、努力家。
3月からは体のキレを取り戻すため、
自主的に球場を走り込むなど、
日本文化に順応する姿勢も見せている>
「今、自分は早めに練習に出ているんだけど、
そうやって早めに練習をしたり、
自分自身で結果を出せるように努力すること。
それができれば、日本でも活躍できると思う。
(精神面についても)
森(バッテリーチーフ)コーチが
刺激を与えてくれて、やる気にさせてくれる」

<日本食に果敢にトライ。
ドミニカ出身の同僚たちとの
焼き肉パーティーでリラックスも>
「すしはちょっと無理…。でも焼き肉は大好きだよ」

<チーム待望の中継ぎ左腕に名乗りを
挙げるとともに、外国人投手2枠で一歩抜け出す>
「開幕1軍は目標だ。
オレの持っているものを十分に出したい。
自分の仕事を精いっぱいやりたい」
中スポスポニチ名古屋デイリー

◆岡田監督(阪神)
<2イニングで4三振を奪われた
グラセスキについて>
「今日1日じゃわからんわ。
(シーズンで)どう使う投手か知らんけど」

<投球に関してのコメントは避けたが、
藤本の盗塁成功の場面には意味深な笑みを浮かべ>
「(藤本が)勝手に走ったんや。
まあ、そう言うとかんとな。
(盗塁成功は)クセでもあったんとちゃうか?」
大阪ニッカンデイリー


◇菊地正法
<4番手で登板、1回を1奪三振無失点>
「きょうも目標は変わらず、
0点で抑えることでした。
スクリューで内野ゴロを打たせることもできたし、
収穫は大きかったです」
(中スポ)

◇岡本真也
<9回、5番手で登板。2奪三振1四球無失点>
「状態はいいですよ。
スライダーを引っ掛けてボールになることがない。
腕も振れているし、あとちょっとですね」
(中スポ)

◇森バッテリーチーフコーチ
<配置転換を示唆するなど、
評価はうなぎ上りのグラセスキに>
「先発があるかもしれん」

<大乱調の吉見の2軍での調整を示唆>
「吉見? あした(15日)から(1軍に)いません」
中スポ共同通信社スポニチ名古屋名古屋ニッカン12


先発した吉見が信じられない大乱調!
序盤からボール球が多く、
初回こそ2つの三振を奪ったものの、
2回には2死から2者連続四球を
与えるなど、制球に乱れが。
さらに3回2死一塁から、
濱中に甘く高目に入ったシュートを
レフトに持っていかれ、先制2ランを浴びると、
4回にはエラーからリズムを崩し、
リンに3ランを浴びるなど、5安打集中の一挙6失点

全体的にボールが高く、カウントを悪くして
ストライクを取りにいったところを狙い打ち。
修正できないままの大炎上で
結局この日は4回を投げ、
9安打4奪三振2四球で8失点
自責が3とはいうものの、
降板後は、ファウルゾーンを走り、
森コーチからは「あしたからいません」
2軍降格を示唆されるなど、
先発ローテ争いから一歩後退となってしまいました。


全部ダメでした。まさに最悪といえる内容。
制球力で勝負するのが
持ち味の吉見
高目にボールが浮き、
甘くなってしまえば、
打たれるのは、当たり前。
強風などの悪天候
清水将海とのコンビネーションや
エラーなどもあり動揺した部分もあったとは思いますが、
悪いなりにも修正し、ゲームが作れないと、
右投手として、先発ローテに食い込むのは、
なかなか難しいかもしれません。

とりあえずは、低めへの安定した制球
それを取り戻せるようやっていってほしいですね。
自分的にも、右投手で期待している選手の1人だけに
早く再浮上してくることを願っています。


吉見大炎上の一方で、
収穫となったのが、2番手・グラセスキ
寒空のなか、半そで姿で登板しましたが、
特徴のあるフォームから
力のあるストレートを投げ込み、5回を3者連続三振
さらに6回も先頭の赤松を三振に取って、4者連続
この日は2回を投げ、
1安打4奪三振無四球で無失点と好投。
熾烈な外国人投手争いから一歩抜け出るとともに
森コーチからは先発としての起用も
示唆する発言も飛び出しました。


吉見があのような状態だったので、
グラセスキ4者連続三振は、目を引きましたね。
見送り三振に取った外角コーナーへのボールなど
とにかくストレートが良かったです。
中継ぎとしての起用が有力ですが、
奪三振率も高い投手だそうで、
回の始めから投げさせれば、
ランナーを出さない投球ができそう感じです。

ただ課題はやはり、ランナーを出してからの投球。
この日も藤本にレフト前に運ばれると、
牽制球を投じたにもかかわらず、
大きなモーションを盗まれ、二盗を許し、
岡田監督にニヤリとされてしまったようです。

ちょっと悔しいですが、グラセスキは、
意外に努力家らしいですから、
これからの期間で、クイック面などを強化してもらい、
シーズンでの阪神戦ではしっかり対応できるよう、
やっていってほしいと思います。

その他では、ルーキー・菊地
4番手で登板し、1回を3人でピシャリ。
落ち着いた投球で、内野ゴロ2つと三振に取り、
中継ぎとしての資質をアピールできたとのこと。


今日のその他。(14日)

◆高橋光信(阪神)
<9回、鳥谷の代打で登場。
古巣・中日との初対決が実現>
「特別なことは考えないようにしたけど
やっぱり力が入った」

<オープン戦で対戦したこと自体を
収穫と考え、竜倒への決意を新たに>
「でもここで1度対戦したことで、
シーズンに入ってからの対戦では冷静にプレーできる。
シーズンでは普通にやれるでしょう」
中スポ大阪ニッカン

◇落合監督
<巨人が提案したとされる新ドラフト
『クロスウエーバー制』に疑問符>
「下(最下位球団)から順番に取ればいいだろう。
ややこしいことをしなくていいんだ。
高卒でもすぐ使えるヤツがいれば、
大卒でも使えないヤツもいる」

<大学・社会人は下位球団、
高校生は上位球団から指名する方法に>
「(大阪桐蔭高の)中田だろ、要するに。
(巨人は中田が欲しいと)勘繰られてもしょうがない」

<従来から希望している
完全ウエーバー方式の採用を求め。
また完全自由競争の理想論も語る>
「(高校生と大学・社会人で)
本当に公平がほしいというなら、
ドラフトはいらないんだ。
『1本釣り』がいい。資本主義社会なんだから。
目的は戦力均衡だろ?
強くなりたいチームはドラフトじゃなく、
FAに投資すればいい。いずれそういう時代がくるよ」

<アマからの直接海外流出を懸念する声を
ドラフト改革と結びつけることに反対>
「夢を追いたいって子は、どんどん追えばいいんだよ」
(東京中日、スポニチ名古屋名古屋ニッカン


その他の話題としては、
小牧でのオープン戦の9回先頭、
鳥谷の代打として、高橋光信が登場。
5番手・岡本との対戦となりましたが、
初球を打ち上げ、セカンドフライに終わりました。
打席に入ったときには、阪神ファンだけでなく、
ドラゴンズファンからも盛んな声援を浴びたため、
ついつい、力が入ってしまったもよう。
まあ阪神に行っても、光ちゃん光ちゃんですからね。
シーズンでは、お手柔らかに。


若竜からの話題。(14日)

◆ウエスタン・教育リーグ
広島-中日
(14日・広島東洋カープ由宇練習場)
  010 010 000  =2
  101 100 00× =3
[敗] 川井
[D本] 前田
[D投] 川井、金剛、石井、石川、齊藤、加藤
(中スポ、広島東洋カープ

◇岩﨑達郎(大・社ドラフト5巡目)
<8回2死から鎌田の代打で登場。
教育リーグ初打席初安打を放ち、初盗塁も決める>
「みんなと一緒のスタートラインに
ようやく立つことができました。
とにかくがむしゃらに上を目指していきたいと思います」
(中スポ)

◇辻2軍監督
<岩﨑の初安打初盗塁に>
「楽しみな選手が
スタートラインに立ててよかった。
これからが本当に楽しみだ」
(中スポ)

◇前田章宏
<5回1死、フェルナンデスの
ナックルボールを叩き、左翼へ本塁打>
「遅いボールを引きつけてうまく打てました。
その結果、高く上がってホームランになったと思います」
(中スポ)


由宇での教育リーグ・広島戦は、黒星。
しかし相手の投手を見てビックリ!
なんとベテランの佐々岡と、
ナックルボーラーのジャレッド・フェルナンデス
1軍のブラウン監督も観戦したとのこと。
ただ佐々岡からは、2回に堂上剛裕の犠牲フライで1点。
またフェルナンデスからは、
前田が高目に入ったナックルボールを捉え、
レフトに一発を放ったもよう。
カープの公式HPでは、フォークとなってしましたが、
ナックルボールなら自信になったかも。

またこの日、ルーキー・岩﨑が待望の初打席。
鎌田の代打で登場すると、カウント0-1から
フェルナンデスのストレートを叩き、
ショートへの内野安打
続く井上の初球に、いきなり二盗を決め、
らしさを出した実戦デビューとなったようです。
キャンプでは出遅れましたが、がんばってほしいです。

投手では、先発・川井が4回を5安打3失点でした。


PS 今日の渡邉選手。

前日は、エラーあり、犠牲フライありでしたが、
『6番・一塁』でスタメン出場したこの日、
勝負を左右する痛恨のエラーを!
4回1死一塁から、清水誉が一塁前への送りバント。
ところが捕球した渡邉選手の一塁への送球が逸れ、
まさかの2日連続エラーに!
これでリズムを崩してしまった吉見は、
赤松、鳥谷、濱中のタイムリーで3点。
さらにリンに中越え3ランを浴び、
この回、6失点でKOされてしまいました。
強風吹き荒れる地方球場でのゲームとはいえ、
名手が、十八番の一塁2日連続エラーは、いけません。
若手が必死に戦うなか、集中力の欠如と取られかねません。

4度回った打席で挽回してほしかったですが、
この日は、左飛、三振、投ゴロ
そして8回二死一、二塁での挽回チャンスで
遊飛に倒れるなど、この日は4打数無安打
きょうの広島戦で、リベンジを期待します。(.133




コメント

今日、豊田行ってきました。
帰ってきてブログをのぞいたら、もう更新
されてる!
仕事が速いですね。
お目当てにしてた井端さんは残念ながら
きてませんでした。
けれど、中里選手のサインボールを
ゲットしたので機嫌直りました。
Toshikichiさんは渡邊選手のファンなのでしょうか?コメントを見る限りでは
そう思ったのですが。
ひいきにしている選手がいたら、
ぜひ教えて下さい。
長々とすいません。

とりあえず、TOP記事にTBするように、
しますね!コメントも今日の記事見てからにしよっと。

はぁ、私ため息よ。。。。
全く違う話題でも書こうかしら?ら?ら?

こんな悩みはオープン戦だけにして欲しいなり。

連日、打たれまくってますね。
しかも、勝てないですし。
でも、公式戦でなくて良かったと
前向きに考えています(笑)。

それにしても、グラセスキ投手は
面白い存在になりそうですね。
ショートリリーフでは、良い働きを
してくれるかもしれません。

みなさんコメントありがとうございます!

>アリエルさん
観戦おつかれさまでした。
試合が進むにつれ、寒くなっていたようですね。

それはさておき、井端選手。
ナゴヤで調整ということで出場がなく残念です。
中里投手のサインボール、いいですね。
今季は中継ぎとしてがんばってくれるので、
登場の際には、握りしめて応援してください(^^)

自分というか、このSTのイチオシは、渡邉選手。
新聞ではほとんど触れてくれませんが、
常に応援モードになっています。
井端選手ももちろん、ひいきの1人ですよ。

>ontheway2uさん
TBの件、お手数おかけしてすみません。

オープン戦とはいえ、ほんと勝てないですね。
今週は地元ファンのための4連戦だっただけに
いいところを見せてほしかったですが...。

>ドライチさん
確かにいわれる通り、
「公式戦でなくて良かった」ですよね。
ただ明日からの本気モードでつまずくと
おいおいって思ってしまうかも(^^)

グラセスキ投手、よさそうですね。
楽しみな存在になるのではと思っています。
大胆に自分の投球で押しまくってほしいです!

この記事へのコメントは終了しました。

フォト

他のアカウント

ST観戦試合一覧

インフォメーション






STおすすめ品

ドラゴンズリンク

STブックマーク

無料ブログはココログ