中田仕返し連打に沈む、自滅竜首位陥落。
中田で首位陥落 魔の6回に悪夢の6連打
完封負けに、怒濤の連打で大勝と、
1勝1敗のタイで迎えた対東京ヤクルト第3戦。
ドラゴンズは、開幕から3連勝中の中田賢一が先発。
対する東京ヤクルトは、高卒ルーキーの増渕竜義。
前夜よりも風の強くなった神宮でのナイトゲーム。
なんと中盤に思わぬ仕返しが待っていました。
| ◇セントラル・リーグ公式戦 東京ヤクルト-中日 6回戦 (22日・明治神宮野球場 | 中日4勝2敗) | ||||||||||
| 14018人 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R |
| 中 日 | 3 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 1 | 0 | 6 |
| ヤクルト | 0 | 0 | 0 | 1 | 3 | 6 | 0 | 0 | × | 10 |
| [敗] 中田(4試合3勝1敗) [D本] 福留5号 森岡1号 | ||||||||||
| [Dバッテリー] 中田、小林、金剛、高橋 - 谷繁、小田 | ||||||||||
【ゲームレビュー】
逆転負けで2位に転落
先発・中田の乱調がすべて。
5回2死二、三塁で、ラミレスに同点3号3ランを浴びると、
6回は2死から6連打を許して降板。代わった小林、金剛も
相手の勢いを止められず、この回6点を失った。
打線は1回、制球に苦しむ新人・増渕から3点を奪ったが、
その後のチャンスを生かしきれなかったのが響いた。
東京ヤクルトは遠藤が移籍後初勝利。
(中日新聞、共同通信社、ニッカン式スコア)
「ハンカチ世代」といわれる1人である
高卒ルーキーの増渕との初対戦。
立ち上がり、力む増渕からチャンスを掴みます。
先頭の井端が、左ヒジに死球を受け、出塁すると、
荒木がセンター前に落とすヒット。
続く福留は四球を選んで、無死満塁。
迎えるは、4番・ウッズ。
しかし制球が定まらない増渕は、結局押し出し。
労せず先制すると、続く森野の二ゴロの間にもう1点。
さらに1死一、三塁から中村紀洋が
外へのシンカーを叩き、セカンド左を抜くタイムリー!
続くイ・ビョンギュは4-6-3の併殺に倒れますが、
今夜も幸先良く3点を先制します。
一方、開幕4連勝を狙う中田。
この日、打線を組み替えてきた東京ヤクルトに対し、
2死から、3番・青木には警戒して四球を与え、
さらに自身のワイルドピッチで二塁に進めてしまいますが、
ラミレスを遊ゴロに打ち取り、無失点のスタート。
続く2回ウラも、ややボール先行で、
2死一、二塁としてしまいますが、
増渕を空振り三振に取って、ピンチを凌ぎます。
3回、依然として不安定な増渕を攻めるドラゴンズ。
先頭の荒木が四球を選ぶと、
福留は初球を打ち損じての一塁ファウルフライ。
しかし荒木の二盗とウッズの四球で
1死一、二塁と追加点のチャンスを作ります。
ところが、続く森野のセンター返しの打球を
ショートの宮本が横っ飛びし、止めると
すぐさま二塁にトスして、6-4-3のダブルプレー。
これで初回から3イニングス連続の併殺。
4回も、谷繁、中田の連打で2死一、二塁と
走者を溜めはするものの、井端が見逃し三振と、
あと1本が出ず、増渕から追加点を奪うことが出来ません。
そんな流れで迎えた4回ウラ、
中田が出会い頭の一発を。
この回先頭のガイエルに
2球目、ど真ん中のストレートを叩かれると、
打球はライトスタンドへ。
まさに衝突のような来日第1号を浴び、
3-1と迫られてしまいます。
リードが2点となり、中押しがほしいドラゴンズ。
5回、1死から福留が四球を選ぶと、
続くウッズは三遊間を破り、レフト前へクリーンヒット。
さらに森野も四球で、満塁のチャンス!
ここで迎えるは、今夜1打点の中村紀洋。
カウント2-1からの4球目、
外角高目のストレートをライトへ犠牲フライ。
4-1とし、流れを再び引き戻します。
再び3点の援護をもらった中田。
ところが、4勝目の権利がかかる5回ウラ、
この回先頭、増渕の代打・真中に
初球、スライダーをライト前に運ばれると、
続く飯原にも真ん中低目のカーブを
うまく拾われ、レフト前に落ちるヒット。
さらに宮本が送って、1死二、三塁と
ピンチを背負ってしまいます。
迎えるは、現在リーグ首位打者の青木。
強敵ですが、内角高目のストレートで
詰まらせ、二塁フライ。
しかし何とか抑えたのもつかの間。
続くラミレスに、カウント2-2からの5球目、
外に抜けたスライダーを叩かれると、
ふらふらと上がった打球が、
折からの風にも乗って、ライトポール際へ。
まさかの同点3ランとなって、4-4。
ゲームが振り出しに戻るとともに、
流れが東京ヤクルトに傾いてしまいます。
同点には追い付かれたものの、
6回もそのまま続投となった中田。
先頭の福川を外角低目のカーブで空振り三振、
武内も中飛に取って、ツーアウト。
しかしこの回は、ボールが若干高目に浮き出します。
そこを突かれ、田中浩康に
内角高目のカーブをレフト前に落とされると、
続く遠藤の代打・度会には
内角高目のストレートを右中間に落とされ、一、二塁。
さらに飯原には初球、内角高目のボールを叩かれます。
打球は詰まりながらも、センター前に落ちるタイムリー。
決して良い当たりではないものの、
2死からの3連打で、5-4。
ついにゲームをひっくり返されてしまいます。
さらに2死一、二塁で迎えた宮本にも
外角低目のスライダーをピッチャー返し。
中田が及ばず、センター前へのタイムリーで、6-4。
青木も続き、内角低目のストレートを
技ありでライト前に運ばれてしまい、7-4。
さらにラミレスにも外角高目のフォークを叩かれ、
センター前タイムリー。
6連打を浴び、8-4となったところで、
ついに中田は降板。
結局この日は、5回2/3を投げ、122球。
大乱調の11安打7奪三振3四球でなんと10失点!
さらに代わった2番手・小林が
ガイエルに四球を与えてしまい、
3番手・金剛も勢いを止められず、
福川にダメ押しとも言えるレフト左へのツーベース。
前夜のキツい仕返しともいえる、
四球を挟んでの怒濤の7連打で、
この回6点を失ったドラゴンズ。
スコアも一気に、10-4。
ゲームの行方をほぼ決められてしまいます。
6点ビハインドとなったドラゴンズ。
しかし諦めないのが、
ベースボールスタイルということで、反撃。
7回には、東京ヤクルト3番手・木田から
福留が真ん中低目のストレートを完ぺきに捉えると、
ライトスタンド上段に飛び込む5号ホームラン!
続く8回には、この回先頭谷繁の代打・森岡が、
東京ヤクルト4番手・館山の
内角低目のフォークをうまくバットに乗せ、
ライトスタンドへ飛び込む待望のプロ第1号!
しかし2本ともソロということで、なかなか点差は縮まらず…。
そして最終回は、クローザーの高津の前に、
クリーンアップの福留、ウッズ、森野が
三者凡退に抑えられてしまい、ゲームセット。
まさかの連打で逆転負けを喫したドラゴンズ。
これで神宮での3連戦は、1勝2敗と負け越しに。
6回途中降板の中田の開幕からの連勝は、3でストップ。
さらに今夜、チームが敗戦したことにより、
開幕から約3週間守ってきた
首位の座から陥落となってしまいました。
きっちりと
やり返されてしまいましたね。
前夜の集中打、
打たれたバッテリーは
たまったもんじゃ
なかっただろうと思いましたが、
やはりたまったもんではなかったです。
はじめこそアンラッキーなヒットもありましたが、
最後の方は確実に叩かれてしまいました。
それにしても甘いところに入れば、
一気に打ち込まれてしまう。
それは新人でもベテランでも
エースでも敗戦処理でも同じこと。
もう少し早く代えていれば、
傷口を小さくすることはできたかもしれませんが、
あそこまで勢いが加わってしまうと、
代わって出てきた投手でも
結果は同じことになっていたでしょう。
今回浴びた6連打が中田の今後にとって、
良い教訓になってくれることを願いたいです。
打線も初回こそ
ルーキー・増渕の不安定を突き、
3点を奪うことができましたが、その後は拙攻続き。
神宮でのゲームは点が取れるときに、
必ず取っておかないと。
3イニング連続併殺などで相手を助けてしまい、
流れを離してしまったように感じました。
やはり投手陣が不安定な現状では、
打線がしっかりと引っ張ってくれないと。
しばらくは打線により比重がかかります。
まずがしっかり線として、繋がることが大事でしょう。
ところで、久々の2位に転落しましたが、
その辺に関しては、まだまだ20試合。
まあ、離されない程度で固まっていればいいでしょう。
ただ負け越しカードは、できるだけ作らないことを願います。
とりあえずは、しっかり切り替え、
明後日からは、地元・ナゴヤドームでの広島戦。
前週の阪神3連戦で先発した3投手のうち、
長峰と川上が離脱して、枠が2つ空いています。
初戦の先発は、昌さんだとしても、残りの2戦。
ファームから、佐藤充や小笠原、久本辺りが昇格するのか、
それとも前週同様、中5日で朝倉を第3戦に持ってくるのか。
広島戦を終えると、9連戦が控えています。
その辺りの投手陣のやりくりにも注目したいと思います。
★プレーヤーズ・ボイス(22日)
●中田賢一
<6回2死走者なしから6連打を食らい、
自己ワーストの10失点でKOされ、今季初黒星>
「野手の方にいいかたちで
点を取ってもらったのに、申し訳ないです。
(コースが)高かった部分もあると思うけど、
直接的に一番後悔しているのは
その前(5回2死二、三塁)に
ラミレスに本塁打を打たれたところと
(6回に)もう一度打たれたところ。
(ラミレスの本塁打は)2-2から低めを狙った
ボール球のフォークが高めにいった。完全な自分のミス」
(中スポ、サンスポ、スポーツ報知、共同通信社、
MSN毎日新聞、スポニチ名古屋、名古屋ニッカン)
●谷繁元信
<3試合ぶりのスタメンマスク。
10失点となった中田の初黒星を残念がる>
「(中田は)悪いなりに頑張っていたが、
1球だけ甘くなって(5回に)3ランを打たれた。
それでも次の回もゼロで行こうと声をかけていたんだが。
中田に1球でも多く投げさせてあげたかったけど、
自分の力が及ばずに…。勉強ですわ」
(中スポ、名古屋ニッカン)
●田村捕手コーチ
<谷繁に配慮しつつも配球面に言及>
「この球場(の狭さ)でこの風。
リードは難しかったと思うが、条件は一緒でもある。
(6回の連打は)結果的だけど、
ストレートを打たれているわけだから、
もう少しうまくできたのかもしれない」
(中スポ)
●森岡良介
<8回、谷繁の代打で登場。
館山からライトへプロ入り1号本塁打を放ち、
本塁上でガッツポーズで喜びを表す>
「打ったのは、フォーク。
無我夢中で振りました。
感触は良かったんですけど、
ライトフライかとも思いました。風のおかげですよ。
結果が出たのはよかったです」
(中スポ、中日新聞、スポニチ名古屋、名古屋ニッカン)
●川相内野守備走塁コーチ
<帰りの通路で森岡をからかう>
「すぐに2本目も打ちますよー」
(名古屋ニッカン)
●福留孝介
<7回、ライトへ2試合連続の5号本塁打>
「あれは完ぺきなバッティングができたね。
あーあ、最後(9回)もつかまえたんだけど、
打球が上がらなかった。失敗した。
若い投手が投げていたし、
もっと点を取ってあげたかった。
中田? どんなに投手が点を取られても、
オレたちが点を取らないといけない」
(中スポ、名古屋ニッカン)
●中村紀洋
<1安打と犠飛で2打点を挙げる>
「1回の(中前適時打)は
ピッチャーに捕られるかと思ったけど、
(野手の間を)うまく抜けてくれてよかったです。
(5回の)犠飛は詰まった。
(打ったのは)バットの先。最低限の仕事はできました。
いやな雰囲気だったので
何とか追加点がとれてよかったです。
でも、チームが負けてしまってはね」
(中スポ、中日新聞、名古屋ニッカン)
●井端弘和
<1回に増渕から左ひじに死球を受ける。
その後の4回の打席でファウルを放った際、
再び痛みを訴え、落合監督が様子を聞きに来る場面も>
「腫れ? まだわからないです」
(中スポ)
●落合監督
<昨年6月12日以来となる久々の首位陥落。
先発・中田について開口一番>
「中田? 自滅だな。
不運な当たりもあった? 関係ない。
考えればいいでしょ。
ま、今の現状はこういうことでしょ」
<連打を浴びても、なかなか代えなかったことに>
「前も言ったけど
(前日に4回途中で代えた)吉見とは立場が違う。
ローテーションを守っていかなきゃいけない投手と、
いいピッチングをしてこれからローテーションに
入っていかなきゃいけない投手。
(中田は)一本立ちしてもらわないといけないんだ。
まあ本人に負けがついたからいいんじゃないか。
まあ、これからだよ。中田もこれで成長するだろう」
<先発投手陣が安定せず、
捕手3人を併用と試行錯誤が続く現状に>
「わからん。これからは。
結果がすべての世界だから」
(中スポ、サンスポ、スポーツ報知、共同通信社、
MSN毎日新聞、スポニチ名古屋、名古屋ニッカン)




ナゴヤ球場を思い出すような乱打戦でした。
前夜はドラゴンズに女神が微笑みましたが
連夜とはいかず平等だったみたい(苦笑
無駄な失点やミスを減らしてドラゴンズらしい
戦いで落ち着きたいです。
投稿情報: ドラゴンズブルー | 2007/04/23 07:38
昨日の敗因は立ち上がりが不安定な
増渕投手をKOできなかったことと、
中田投手の代え時を間違ったことでしょうか。
確かに中田投手にはエースの1人として
一人立ちしてもらわなければいけませんが・・・。
首位陥落、残念ですがまだまだ長いペナントレースです。
頑張って首位奪還、見せてもらいましょう。
投稿情報: りくぶっち | 2007/04/23 07:41
確実に勝ち越せた3連戦だっただけに、
昨夜の敗戦はとても残念でした。
それにしても、逆転負けが多いですよね。
首位陥落以上に、投手陣が気になるところです。
明日からの3連戦、水曜・木曜の先発が
気になります。私的には、そろそろ
充投手の昇格が待たれます!
投稿情報: ドライチ | 2007/04/23 09:27
5回ラミレスに打たれた風に乗った3ランホームランが
痛かったですね。
二死2、3塁で当たっているラミレス。敬遠いう選択もあ
ったと思いますが、次打者が前の打席にホームランを打た
れているガイエルでしたし、同点の走者をだしたくないし、
難しい選択でした。
どちらにしても中田投手、甘い球が多すぎました。
今日の敗戦を良い教訓にして欲しいですね!
投稿情報: daojing(オヤジ) | 2007/04/23 09:49
ほんとに見事にやり返されました。
外国人にドッカーンっていうのは、
球場のせいでしょうか?
って、何でもヒトのせい?にするのは、
ダメですね。。。。
先発陣の枠はどうなるのでしょう。
キャッチャーも固定されず少し不安が出てきてますが、
きっと厚い選手層で乗り切ってくれますよね!
私も小笠原は少し実績もあるし、
上がってきて好投して欲しいな。
福留のもっと点を取ってやらないと、
って言葉は頼もしく感じます。
ベースボールスタイル!!!!
投稿情報: ontheway2u | 2007/04/23 14:32
みなさんコメントありがとうございます!
この記事はもう少し早く仕上がっていたのですが、
夜中、急にネットが繋がらなくなって…(T-T)
ところできょう金剛投手と小林投手が
登録抹消になりました。
そして佐藤充投手と久本投手、
石井投手が1軍に合流したそうです。
>ドラゴンズブルーさん
あそこまで見事に連打の仕返しがあるとは。
ほんと勝負の女神様はいじわるです(^^ゞ
抜け目のない野球がドラゴンズの持ち味。
できればミスは減らしてほしいものです。
>りくぶっちさん
増渕投手も抹消されたようです。
KOするチャンスはいくつもありましたよね。
ただ守りに救われ、助けてしまった気がします。
中田投手も逆転されたときに代えていればと
思わずたらればを連発したくなりました。
>ドライチさん
初回の3点というのが、なんとなく嫌な感じ。
それがセーフティリードにならないのが、
今季の投手陣を物語っているようです。
佐藤充投手、おそらく上がってくるでしょう。
ミスター完投の復活なるか、期待しています。
>daojing(オヤジ)さん
前の青木選手を抑えただけに、
気を抜いた訳ではないですが、あれは痛かった。
ウッズ選手同様、ラミレス選手も
今季はスタートからエンジン全開のようです(^^ゞ
それにしても、あれだけ高いし甘いと…。
次回はしっかり修正して、
また連勝開始といってほしいです。
>ontheway2uさん
神宮球場はああいう作りですからね。
ただ条件はどちらも同じ。
やはり打たれた投手がいけないと思います。
先発投手陣、どうなるでしょうね。
佐藤充投手は先発するとして、
その次が久本投手になるのか、小笠原投手になるのか…。
ところで福留選手、見事な一発でした。
あすからも先発陣を助けてほしいです!
投稿情報: Toshikichi | 2007/04/23 18:16
神宮らしいと言えば神宮らしい試合
でした。
充投手上がってきましたか!
昨年の再現と言うのは期待しすぎかも
しれませんが、持ち前の度胸の良さで
苦しい先発陣の救世主となれるか?
注目ですね!
投稿情報: JarJar | 2007/04/23 18:30
佐藤充投手、登録はまだですが、
練習には参加しているようです。
腕をしっかり振って、自分の投球。
昨季同様の時期での浮上になりそうですが、
成長をみせてくれればと思います。
投稿情報: Toshikichi | 2007/04/23 18:45
Toshikichi師匠、こんばんはー♪
毎日、お疲れ様です(^o^)
PCのほうはもう大丈夫でしょーか?
昨日の試合も、風がすごかったとはいえ、荒れまくりでビックリでした。
師匠、観戦に行っていたら、月曜日は仕事にならなかったのでは?と思います。
よかったですね(^_^;)
孝介のコメに、シビレまくっちゃいました~(>_<)
あの悪夢のあと、森岡くんにHRが出たことでちょっとだけ救われました。
良太くんにも続いて欲しかったですが・・・!
ゆうやん、1軍に上がって来たのですねー、楽しみです~、めっさ応援いたしまするよ~!!
投稿情報: みんこ | 2007/04/24 01:32
コメントありがとうございます!
>みんこさん
余計な心配させてしまい、すみません。
ネット環境はウソのように良くなっています。
22日は、観戦に行かなくて結果的には正解でした。
おそらく仕事に影響していたでしょうね(T-T)
ところで森岡選手、プロ1号が出ましたね。
思い入れのあるファンが多い選手。
ここまでケガが多かったですが、
これを弾みに上昇と行ってほしいです!
今夜からの広島戦も、めっさ応援いたしまするよ~!!(コピペ)
投稿情報: Toshikichi | 2007/04/24 09:43