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2007年5月11日 (金)

竜打線一転沈黙、サヨナラ負けで3タテならず。

竜打ち疲れ!? ウッズの同点打がやっと

2夜連続の猛打爆発で広島に連勝したドラゴンズ
開幕3連戦以来の3タテを狙い、
迎えた広島市民球場での対カープ第3戦。
しかしこの日は打って変わっての投手戦
先発の小笠原が粘りの力投をみせ、
わずか1安打に抑え込まれた打線が、
終盤何とか同点に追い付いたものの…。

◇セントラル・リーグ公式戦
広島-中日 8回戦
(10日・広島市民球場 | 中日5勝3敗)
10727人 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
中 日
広 島 1x
[敗] 石井(8試合1勝2敗)
[D本] なし
[Dバッテリー]
小笠原、岡本、石井 - 谷繁

【ゲームレビュー】
今季初のサヨナラ負けで、連勝は2でストップ
同点とした直後の9回、3番手の石井が1死から石原に四球。
続く森笠に右翼線への二塁打を浴び、
一塁走者にサヨナラの生還を許した。
先発・小笠原は7回1失点の好投。
8回まで1安打に抑えられた打線は9回、
2四球で1死一、二塁からウッズが右前適時打。
同点に追い付く粘りは見せたが、
石井が踏ん張れなかった。
(中スポ、共同通信社ニッカン式スコア


ドラゴンズ・小笠原広島・高橋建の先発。
先制したのは、広島
2回、先頭の前田智徳が一塁線を破る
ツーベースで出ると、続く緒方孝市は四球。
廣瀬は空振り三振に取りますが、
1死一、二塁で迎えるは、今夜スタメンマスクの石原
カウント2-1からの4球目、
内角低目に沈むスライダーにうまく合わせられ、
ライト前に落とすタイムリー。
1点を失うと、なおも一、三塁で、
続く高橋は三塁線へのバント。
中村紀洋が飛び出した緒方孝市を見て、
三塁へ送るもセーフ。
犠打野選となり、満塁のピンチに。
しかし続くを二ゴロで、本塁封殺。
東出を遊ゴロに取り、何とか1点で食い止めます。


一方、2夜連続で17安打を放ったドラゴンズ打線
しかしこの日は、2年ぶりの先発という
ベテラン・高橋の投球に翻弄され、
なんと4回を終わり、わずか1四球のみのノーヒット
5回、ようやく風穴を開けます。
この回先頭の森野の当たりは痛烈なピッチャー返し。
高橋のグラブに当たった打球を三塁の新井がカバー。
それでも森野の足が勝って、一塁セーフ。
内野安打ながら、何と初ヒットをマークします。
続く中村紀洋が四球で、無死一、二塁と同点のチャンス。
ところが続くイ・ビョンギュは、
外角低目のスライダーに空振り三振。
谷繁は粘ったものの、打ち上げてしまいライトフライ。
さらに小笠原も外のスライダーに空振り三振。
打線の巡り合わせが悪く、ノーアウトの走者が活かせません。


この日の小笠原は、
ランナーを出しながらも粘り強い投球
特に4回に三者連続三振に取るなど9奪三振の力投。
6回には、前田智徳の右中間へのライナーを
福留がダイビングキャッチするスーパープレーなど
バックの好守にも助けられながら、
2回以降は無失点に抑えていきます。
しかしそれ以上に好投の高橋の前に
打線が抑え込まれ、援護なし
結局この日は、7回、124球を投げ、
6安打9奪三振3四球で1失点。
2度目の登板でもしっかりと結果を残し、
マウンドを降りました。


0-1のまま迎えた8回ウラ、
ドラゴンズは、2番手に岡本を送ります。
ところが先頭の新井が強烈なピッチャー返し
岡本はグラブにこそ当てたものの、
ボールは三塁ベンチ前を転々…。
投手強襲の内野安打となってしまいます。
しかし左手の手の平と手首の間付近に
打球を受けた岡本は、苦痛の表情
ベンチに下がり、治療を受けますが、そのまま降板
中継ぎエースのいきなりのアクシデントにより、
急きょ石井がマウンドへ上がります。

緊急登板となった石井
代わり端迎えた前田智徳に対し、0-3となりますが、
フルカウントに戻しての6球目、
外角高目のスライダーで空振り三振
さらにスタートを切っていた新井
谷繁が刺して、三振ゲッツー。
続く緒方孝市も三ゴロに打ち取り、急場を凌ぎます。


そして迎えた最終回、
もちろん広島はクローザーの永川を投入。
しかしここからドラゴンズ打線粘りを見せます。
先頭の井端が四球で出塁すると、
1死から福留も四球を選んで、一、二塁。
ここで好調の4番・ウッズを迎えます。
一打出れば同点、一発出れば逆転
主砲のバットに期待がかかる大事な場面
カウント1-3からの5球目、
外角高目のストレートを右方向へ持っていくと、
打球はライト前に落ちるタイムリー!
井端が二塁から一気に生還。
土壇場でドラゴンズ1-1の同点に追い付きます。
なおも1死一、二塁で迎えるは、森野
ところが初球、真ん中高目を積極的に叩くも、
4-6-3のダブルプレー
二者残塁となり、せっかくのチャンスは、
同点止まりで終わってしまいます。


1-1となった9回ウラ、延長戦を見込んで、
ドラゴンズ石井がそのまま続投。
しかし1死から石原にストレートの四球を与えてしまいます。
代走には俊足の松本が送られ、
迎えるは、途中出場の森笠
2球目にバントを試みたがファウルと、
ややドラゴンズ優位なムードもありましたが、
カウント2-1からの5球目、
外角高目のストレートを逆らわずに
右方向へ持って行かれると、
打球は、ライト線に落ち
そのままファウルグラウンドへ。
スタートを切っていた一走の松本は一気に三塁を回ります。
福留レーザービームとの勝負となりましたが、
やや三塁よりに送球が逸れてしまい、ホームイン。
伏兵・森笠のまさかのサヨナラツーベース

延長勝ち越しを狙った思惑が外れ、
今季初となるサヨナラ負けを喫したドラゴンズ
3タテで弾みを付け、東京ドームに乗り込む計算は
もろくも崩れ去ってしまいました。


同点に追いつくも…。猛打爆発の反動と
までは言いませんが、
この日は、わずか2安打
完全に打線が
沈黙してしまいました。
確かに高橋の投球が予想以上だったこともありますが、
3タテと意気込んでいたこともあり、
この結果は、やや残念に思えました。
ただあのまま1安打での完封負けだと
せっかくのムードが下降しまいそうでしたが、
9回に1点を返せたところは、まだ救いかなと思います。

先発の小笠原は、粘り強く投げましたね。
走者を出しながらもしっかりと要所は締める。
ただカーブがかなり抜けていた面と
二死からランナーを出したこと。
三者凡退に打ち取っていれば、
攻撃にもリズムを生むことになっていたかもしれませんし、
次回の登板にはそれを生かしてほしいです。
石井については、やはり9回のストレートの四球。
試合後、ベンチで谷繁もかなり叱責していましたが、
あそこで力んでいてはいけないです。

守備で光ったのは、6回の福留スーパープレー!
あのダイビングキャッチは、素晴らしかったです。
抜けていれば、追加点へのきっかけとなっていただけに
あのダイブは価値ある好守だったと思います。


3タテこそなりませんでしたが、
2カード連続勝ち越したドラゴンズ
明日からは、東京ドームで
首位・巨人との3連戦を迎えます。
ドラゴンズは、川上、中田、山本昌の三本柱。
一方、巨人内海、高橋尚成ら好調の左腕が登板予定。
ここまでの6試合は、3勝3敗の五分ですが、
今週、来週と交流戦前に組まれている
巨人との6試合が、現時点でのヤマとなってくるでしょう。
エースにしっかり投げてもらい、
ゲームを作ってもらうとともに、
打線が再び奮起し、援護していく。
相手を乗せることなく、まずは初戦を取って
3連戦の流れをまずは掴んでほしいと思います。


★プレーヤーズ・ボイス(10日)

●小笠原孝
<今季2度目の先発は、7回を6安打1失点。
9奪三振の力投も序盤の3四球を悔やむばかり>
「無駄な四球や球数が多かったので、
攻撃のリズムを悪くしてしまったと思います。
バックに助けられました」

<今季初勝利を挙げた前回に続いての好投に>
「自信? そうですね。
厳しいところはついていけた。
ゲームはつくれたし、狭い球場で
1点に抑えられたことはよかったと思います。
これを次につなげていきたい」
中スポサンスポ時事通信名古屋ニッカン

●石井裕也
<9回、森笠にサヨナラ打を浴び>
「フォアボールが良くなかったです。
9回はボール自体は悪くなかったけど、
高めに浮いてしまった…。最後は力んだ」
(中スポ、サンスポ名古屋ニッカン

●谷繁元信
<サヨナラ負けに、静かに言葉を紡ぐ>
「(捕手として)しょうがないで済ますんじゃなく、
せっかく追いついたんだから
あの回もしっかり守らないといけなかったんです」

<この日、守りの金字塔を打ち立てる。
自身が持つセ・リーグ記録を更新する
最多連続守備機会無失策(連続シーズン)1246の新記録>
「エッ? 前の記録もボクが持っていたんですか…。
全然知らなかった。こういう試合じゃ
コメントしない方がいいのかもしれないけど…」

<捕手の守備機会は三振や飛球で刺殺、
ゴロや盗塁を刺せば、補殺が記録される>
「普通にやることを意識してやってきた結果かな。
それ以上のことはできないし、
それ以下のこともしないように心掛けてきました」

<この日フル出場で失策しなかったことで1252に伸び、
プロ野球記録の『1263』の更新も視野に入るが>
「明日からもしっかりやっていこうと思う」
(東京中日、共同通信社時事通信名古屋ニッカン

●タイロン・ウッズ
<9回に永川から意地の同点タイムリー。
7試合連続の打点で、両リーグ40打点一番乗り>
「最後は点を取ることに集中して打席に入った。
ここまで思い切りやれているよ。
今やっていることを続けたい。
(きょう11日からの)巨人戦でも打って、勝利に貢献したい」
(中スポ、共同通信社時事通信スポニチ名古屋名古屋ニッカン

●福留孝介
<6回、前田智徳の右中間を抜けそうなライナーを
ダイビングキャッチ。小笠原を助ける好プレー>
「打てないときは守るしかない」

<好調だった打線が、わずか2安打1得点と沈黙。
早足でバスまでの道のりを歩く>
「仕方がないよ。こんな日もある」

<首位巨人との直接対決3連戦に切り替え>
「いつものようにやるだけだよ」
(中スポ)

●高代野手総合チーフコーチ
<広島のマスクが倉から石原に代わったが>
「確かに人が代われば、リードは変わる。
ただ高橋の投球が良すぎた」
(中スポ)

●佐藤スコアラー
<広島担当、先発・高橋の投球について>
「きょうは配球よりもピッチャーです。
高橋は僕が担当になってから1番よかった。
シュート、シンカーが特に。
年1度ぐらいの投球です」
(中スポ)

●岡本真也
<1点ビハインドの8回から2番手で登板。
先頭の新井の痛烈な打球を左手に受けて途中退場。
降板直後、左手に包帯を巻いた姿で病院へ直行>
「当たった瞬間、力が入らなかった」

<病院での検査では骨に異常はなく、軽傷を強調>
「大丈夫、打撲です」
中スポ名古屋ニッカン


◆浅尾拓也
<前夜は好投し先発初勝利。
知人からの電話やメールが約50件殺到し>
「たくさんおめでとうと言ってもらいました。
うれしかったです。また頑張りたいです」
名古屋ニッカン


●落合監督
<今季初のサヨナラ負けで連勝がストップ。
前夜までの2試合連続2ケタ得点から一転
打線がわずか2安打に抑え込まれての敗戦にも>
「打線? 心配いらないだろう」

<2試合連続で先発の役割を果たした小笠原について>
「あれくらい投げてくれればな。
次もいけるんじゃないの」

<8回、打球を左手付近に受けて
降板した岡本のけがの程度について>
「岡本? 分からない。
オレは医者じゃないから。担当医に聞いてくれ」
中スポ12共同通信社スポニチ名古屋名古屋ニッカン


今日の公示。(10日)

◆セ・リーグ
【出場選手登録】
△中日 鈴木義広投手
【同抹消】
▼中日 S・ラミレス投手
共同通信社


この日、投手の入れ換えがあり、
中継ぎ右腕として期待のかかる3年目の鈴木
今季初めて、1軍に昇格しました。
直球に力がないなどで、開幕1軍に入れなかった鈴木
ウエスタンでは、1度の先発を含む7試合に登板。
13回1/3を投げ、1勝、防御率は3.38という成績。
先日の由宇でも好投し、1軍近しと言われていましたし、
事実、山口から広島は移動が近かったようです。

一方、抹消となったのが、S・ラミレス
やはり9日の満塁被弾が痛かったですね。
リベンジするためにしっかり再調整を願います。


若竜からの話題。(10日)

◆練習試合
広島-中日
(10日・広島東洋カープ由宇練習場)
 D 222 000 220 =10
  011 003 000 =5
[D本] 春田(2ラン)
[D投] 石川、加藤、小林、齊藤、バレンタイン
広島東洋カープ、中スポ)

○春田剛
<3回に2ランを放つなど、4打数2安打2打点>
「このところ打撃の調子はいいです。
本塁打はインコースをうまくさばけました」
中スポ


予備日となったこの日、由宇で
広島との練習試合が行われ、10-5で勝利。
序盤から打線がつながり、11安打10得点
制球に苦しむ広島先発・今井啓介から、
序盤3回までに6点を奪い、7回、8回にさらに2点ずつ。
その援護点を先発・石川ら5投手による継投で守りきったもよう。
この日の打線で光ったのは、2年目の春田
3回には、今井から2ランを放つなど2安打。
昨季はチームの本塁打王だった春田
今季は一塁にコンバートされたりと守備面での変化があり、
代打での出場も多く、ウエスタンではまだ本塁打ゼロですが、
ようやく調子も上向いてきたようです。




コメント

2夜続けての大勝の後はやっぱり貧打でした。
相手投手も良かったので仕方がないところもあります。

しかしサヨナラの場面、四球が絡む失点は防げたような
気がして残念でなりません。

石井投手は私が観戦した5/1巨人戦にも昌投手のリードを
引き継いで逆転をされており、昨日で防御率も7点台まで
落ちています。

8回は岡本投手のアクシデントで仕方が無いにしても
9回は他の投手(久本・平井投手)でもよかったのかも。
結果論ですが・・・。

今日からの巨人戦は気持ちを切り替えて頑張って
もらいましょう。

長いシーズン、こんな日もありますね。
気持ちを入れ替えてジャイアンツを
叩いてもらいましょう。

福留のプレーにはカープファンからも
拍手があったみたい。
凄いプレーでしたっ!

ホント打てませんでしたが(苦笑)、勝てた試合ですね。
もったいなかったです。こういう形のサヨナラ負けは
メチャクチャ悔しいです。昨年の平塚球場での試合を
思い出してしまいました……。

それでも、小笠原投手の粘投は素晴らしかったですね。
今後も毎週、先発投手として試合をしっかり作って
くれるでしょう。大いに期待しています!

おはようございます。

9回表は惜しかったですね。
そのまま一気に逆転するチャンスだったのですが、
森野の初球打ちの併殺打が痛かったです。

今日からの巨人3連戦は両チームとも好調な投手が
登板予定ですね。
投げ勝ってほしいです!

コースケのプレーはプロですね。
負け試合&貧打でイライラしましたが、あのプレーには
感激しました。

これからドラゴンズが勝ち進んでいくには若手投手陣の
踏ん張りがカギになるでしょうから、今のうちに
しっかりと学習しておいてもらいましょう。

打線はやっぱり反動も少しはあったかと。
森野ゲッツーもそうですが、しいて言えば
5回の無死1、2塁のチャンスを活かせなかったのが
響きましたね。

ただ有給休暇を昨日は取ったわけですから
今日は、そこそこ打ってくれると信じてます。
エース登板ですから、援護して楽に
長い回を投げさせてほしいですね。

5・9回の1・2塁のチャンスに点が取れず、
しかも2安打で勝とうってのは、
やっぱね・・・・。
仕方ないです。小笠原の好投には光も見えるし、私は暴れるのも控えました。
福留はやっぱり魅せてくれますね。
今日からはまた打撃でもお願いしたいです。

さぁ今日からの3連戦は非常に見ごたえのある、
3連戦ですよね。私の大好きな、投手戦が見れそうです。
今日は確実に川上で1勝です!

みなさんコメントありがとうございます!
今日も入れ換えがあり、石井投手が抹消。
代わって小林投手が再登録されました。
今夜の先発は川上投手。5月1勝目を期待します!
ちなみに今日は中田投手のバースデーです。

>りくぶっちさん
石井投手、またがせる必要は
なかったかもしれないですね。
ただ岡本投手のアクシデントもありましたし。
継投はやはり難しいなと感じます。
左の中継ぎも安定しませんね。

>ドラゴンズブルーさん
広島も3タテされないよう必死でしたからね。
逆にドラゴンズの方は、実に淡泊でした。
福留選手のプレーは盛り上がりましたね。
川相コーチも「これぞ野球ファン」と
カープファンを誉めていました(^^)

>ドライチさん
延長に入っていたら、投手も代わりますし、
わからなかったかもしれません。
自分にとっても悔しい敗戦でした(T-T)

小笠原投手、2回連続の好投。
勝ち星つけてあげたかったです。
細かいところに注意して、来週も投げてもらいましょう!

>daojing(オヤジ)さん
畳みかけられるチャンスでしたからね。
森野選手、今季得意の巨人戦で
しっかり巻き返してもらわないと。

内海投手とは今季初対戦になりますね。
安定しているのはわかりますが、
ドラゴンズは一味違うと思わせてほしいです。

>ギンタロウさん
福留選手のプレーは、見事でしたね。
あれこそプロのプレー、自分も感動しました。
ただ首や腹をだいぶ打ったので、少々心配ですが(^^ゞ

岡本投手も、打撲で済んでよかったです。
これで抜けられたら、本当に困りますから。
若竜たちもしっかり勉強、しかし今夜は快勝を期待です!

>daiさん
5回のチャンス、下位に回りましたからね。
谷繁捕手はけっこう粘ったのですが、
あそこの無得点も確かに痛かったです。

有休を取りましたからね。
自分の持ち場に帰り、それぞれがベストをつくし、
勝利に貢献してほしいと思います。

>ontheway2uさん
8回までは、内野安打1本でしたしね…。
ウッズ、福留両選手が終盤まで抑えられ、
さすがに昨夜はそんな雰囲気でもなかったです。

暴れるのを抑えていたんですね、エライ!
和田投手にもお礼を言っておきます(^^)
今夜はひさびさの全国ネット。
ドラゴンズの首位叩きをしっかり中継してほしいですし、
解説の代表監督にはおとなしく見ていてもらいましょう。

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