« 中田快投6勝目、森野3ラン、安定竜3連勝! | トップページ | 連夜の自滅、無様竜日ハムに連敗。 »

2007年5月28日 (月)

嗚呼リベンジならず、自滅竜ハムに苦汁。

痛恨自滅にオレ流怒りの10秒会見

連日の大勝で、3連勝中のドラゴンズ
交流戦3カード目は、地元・ナゴヤドーム
戻っての北海道日本ハムとの2連戦。
6連勝中と調子を上げてきた北海道日本ハムに対し、
昨秋の悔しさをリベンジしたいドラゴンズ
日本シリーズのリターンマッチとなった
好調なチーム同士の対戦の結果はいかに…。

◇日本生命セ・パ交流戦
中日-北海道日本ハム 1回戦
(27日・ナゴヤドーム | 中日1敗)
33774人 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
日本ハム
中 日
[敗] 山本昌(9試合2勝5敗)
[D本] 藤井1号
[Dバッテリー]
山本昌、久本 - 小田

【ゲームレビュー】
先発・山本昌が終盤に崩れ、連勝は3でストップ
同点の8回、山本昌田中賢介、稲葉
連打を浴びて無死一、二塁。
続くセギノールの三ゴロを中村紀洋がはじいて
満塁とピンチが広がった。
小谷野の中犠飛で1点を勝ち越され、なおも1死二、三塁。
金子誠の中前適時打でさらに2点を追加された。
打線は1回に藤井プロ初本塁打となるソロ。
4回にも二死からの3連打で1点を奪ったが、
終盤は継投に封じられた。
(中スポ、共同通信社ニッカン式スコア


交流戦の地元開幕戦
先発投手は、中6日で山本昌
その立ち上がり、1死から田中賢介
2-0と追い込みながらも死球を与えると、
2死からセギノールの初球に、二塁へ走られ、
得点圏にランナーを背負ってしまいします。
そしてカウント1-2からの4球目、
外角低目のストレートを叩かれると、
痛烈な打球がセンター前へ。
タイムリーヒットで先制を許します。

一方、北海道日本ハムの先発は、
今季初先発となった武田勝
昨秋の日本シリーズでは
第3戦に当たった因縁の相手。
初回、先頭の井端は、外へのスライダーに
見送り三振に倒れますが、
この日2番・レフトでスタメンの藤井が、
カウント1-0からの2球目、
外へのチェンジアップをジャストミート!
右方向へ伸びた打球は、
そのままライトポール際へ飛び込みます。
いきなり飛び出した同点ホームランは、
うれしいプロ入り第1号!
一塁を回ったところでガッツポーズも飛び出します。


同点にしてもらった山本昌
2回は三者凡退に抑えましたが、
続く3回、先頭の投手の武田勝
初球を叩かれ、レフト前に運ばれると、
森本が送って、二塁へ進めます。
さらに続く田中賢介の当たりは、
ショート横をライナーで抜け、センター前へ。
しかし二塁走者の武田勝は、躊躇してしまい、
ややリードしていたものの、二塁に戻ってしまいます。
普段塁に出ることのないパの投手らしい判断ミス。
それにも助けられ、この回も0に凌ぎます。

しかし4回、またもやピンチ。
先頭の小谷野栄一にフルカウントから
三遊間を割るヒットを打たれると、
金子誠の遊ゴロの間に二塁へ進まれます。
さらに坪井のピッチャー右へのゴロを
山本昌が弾いてしまい、内野安打。
1死一、三塁となって迎えるは、8番・鶴岡慎也
カウント0-3と悪くしたあとの4球目、
外角低目のスクリューを引っ張ると、打球は三遊間へ。
横っ飛びした中村紀洋が止め、
5-4-3と送られるも、一塁は間に合わずセーフ。
その間に小谷野が生還。
細かい守備の乱れを突かれ、
2-1と勝ち越されてしまいます。


序盤、やや散らばり気味だったものの、
ストレートと変化球を駆使する武田勝の前に
苦しんでいたドラゴンズ打線
しかし4回、それも福留、ウッズ
連続三振に倒れた2死からチャンスを掴みます。
森野の叩き付けた二ゴロが内野安打となると、
続く中村紀洋はフルカウントから
センター前へ運び、一、三塁に。
ここで迎えるは、イ・ビョンギュ
第1打席には、左中間フェンス直撃の
二塁打を放っていたこの日の
カウント1-0からの2球目、
内角高目のストレートを叩くと、
打球は詰まりながらも、センター前へ!
4試合連続打点となるタイムリーで、2-2
一走の中村紀洋が三塁で刺され、
スリーアウトとなったものの、
3連打で同点に追いつきます。

再び同点に追いついてもらった山本昌
5回以降は、ランナーこそ出しますが、
要所を凌ぐ、おなじみの粘りの投球
7回には、先日2000本安打を達成した、
武田勝の代打・田中幸雄
粘られながらも、三塁フライに打ち取ると、
続く森本には2球続けて、
決め球を取ってもらえないながらも、
最後は、空振り三振に打ち取り、スリーアウト。
この日は、プロ野球史上80人目、
そして球団史上2位タイの
通算500試合登板を果たしたメモリアルデー。
その登板を勝利で飾るべく、追加点を与えずに、
ひたすら味方の援護を待ちます。


ところが球数が、100球にさしかかった8回、
先頭の田中賢介にまたもやセンター右へ打たれると、
稲葉にもライト前へ運ばれ、一、二塁。
さらに続くセギノールの三塁へのゴロを
併殺を焦ったか、中村紀洋お手玉
どこにも投げられず、無死満塁
連打と痛いエラーでピンチを広げてしまいます。

ここで迎えるは、この日1安打の小谷野
194勝へ繋げるためにも何とか踏ん張りたい場面。
しかしカウント1-0からの2球目、
真ん中低目のスクリューをセンターへ持って行かれます。
犠牲フライとなって、3-2
さらにこの間、からの返球が山なりだったうえ、
二塁へのベースカバーが遅れてしまい、
一走のセギノールもタッチアップで進塁。
なおも1死二、三塁となって、金子誠を迎えます。

昨秋の日本シリーズ第2戦、同じナゴヤドームで
痛恨のタイムリーを浴びている山本昌
ここを抑え、最少失点で食い止めたいところでしたが、
フルカウントからの6球目、
外へのスクリューをセンター返し。
打球はショート横を抜けていくタイムリー。
一気に二者が生還し、5-2
守りに足を引っ張られ、力尽きた山本昌
結局この日は、8回、118球を投げ、
9安打2奪三振2四死球5失点(自責4)で
マウンドを降りました。

9回、2番手・久本
内野安打と盗塁で2死二塁から、
この日猛打賞、全打席出塁の田中賢介
センター前に落とされてしまいタイムリー。
6-2とダメを押されてしまったドラゴンズ
そのウラは、武田久から繋がれた
クローザー・MICHEALの前に
福留、ウッズ、森野のクリーンアップが
三者凡退に打ち取られてしまい、ゲームセット

6連勝-3連勝の対戦は、前者の勝利で
北海道日本ハムは、交流戦負けなしも含む7連勝
一方、ドラゴンズの連勝は、3でストップ。
機動力でかき回されたうえに、守備の乱れから失点。
リターンマッチで勝利を飾れず、
山本昌は早くも5敗目を喫することとなりました。


やったぜ、プロ第1号!昨秋の日本シリーズの
リベンジならず
7回までは
追いつ追われつでしたが、
8回にミスも絡んで、
踏ん張れずに自滅
すべてシングルヒットの11安打に
足を絡めて翻弄してくる
北海道日本ハムの野球を
ナゴヤドームで、モノの見事にやられてしまいました。

4安打を放ち、積極的に走ってきた田中賢介
先発で緩急を駆使し、7回2失点の武田勝
さらにセンターに2点適時打を放った金子誠
そして武田久-MICHEALのリレーと
新戦力もいくらかはあれど、
日本シリーズで悔しい思いをさせられた
メンバーにまたも活躍されてしまうと、
悔しさがさらに増幅してしまった思いです。

相手のミスに付け込み、勝利を奪っていくのは、
ドラゴンズの得意としているところでしたが、
この日に関しては、逆にやられた感じ。
やはり終盤でのミスは致命傷
大事なところでゴロを弾いてしまったり、
犠牲フライで山なりの返球をしているようでは、
やはりに勝機をもっていかれるのは仕方ない。
こういう相手には、できるだけスキを見せないこと
その辺を反省して、次に臨んでほしいです。


先発の昌さんは、8回まで粘りましたが、
やはり1点を勝ち越された後、
そこで踏ん張れなかったのが、とても残念
よりによって、シリーズ第2戦同様、
金子誠にまたもセンターに
運ばれてしまったのが、痛かったです。
500試合も登板してきた大ベテラン
やはり200勝つためには、援護がなかろうが、
周りに足を引っ張られようが、自分の力で勝たないと。
交流戦はまたも黒星スタートですが
次回は必ず巻き返しを願いたいです。

攻撃に関しては、同点に追い付きはするものの、
1度も勝ち越せなかったのが痛かったですね。
一歩でもに出ていたら、
逃げ切れる展開にもっていけたかも。
ただその中では、藤井プロ1号は朗報。
右に大きな当たりを放てたのは、
パワーも付いてきたのかなと感じました。
今がチャンスですから、それを活かして
さらにはつらつとしたプレーを期待します。


2連戦の初戦を落とすのは、
なんとなくイヤな感じですが、
とりあえずタイにして、負け越さないこと。
明日は久々に月曜日のゲームとなりますが、
先発予定の朝倉がいかにハム打線を抑えられるか、
そこがカギとなってくるでしょう。
余計な走者を塁に出さないこと。
その辺に気をつけて臨めば、勝機も見えてくるのでは。
また打線では、この日4打数無安打2三振で.295と、
ついに3割を割ってしまった福留奮起に期待。
やはりこの男が塁に出ないといけません。
投打のキーマンがしっかり仕事。
1つ借りを返して、交流戦地元初勝利
掴んでほしいと思います。


★プレーヤーズ・ボイス(27日)

●山本昌
<バックのミスもあり、8回5失点で5敗目。
球団歴代2位タイの通算500試合登板を白星で飾れず>
「勝ちたかったけど、
中途半端(な投球)になってしまった」

<8回、中村紀洋のエラーで満塁のピンチ>
「エラー? でもみんな
一生懸命してくれているんだから。
何とか粘りたかったんだけどね…」

<史上80人目の500試合の大台。
しかしリリーフ登板は64試合だけ。
先発436試合は史上12位、
本人のこだわる投球イニングは通算2940回に>
「先発で6イニングはいってるってことだよね。
それは頑張ってるかなって思うよ」

<北海道日本ハム相手に計5試合登板して
0勝3敗など、勝ちきれない登板が続くが>
「相性が悪い?そんなことはない。
そこそこは抑えているけど競り負けている。
今シーズンは勝負どころで踏ん張れていない。
自分で何とかしなきゃいけない。
チームに迷惑をかけているので、
何とか断ち切っていきたい」
(中スポ、スポーツ報知共同通信社時事通信
MSN毎日新聞スポニチ名古屋、名古屋ニッカン)

『みんながなんとか勝たせてくれようと
していたのに、応えられなくて残念です。
もう少し、ピンチで強くならないと。』

(「山本昌公式ホームページ」より引用)


●小田幸平
<先発マスクを被り、山本昌をリードするも>
「勝ちたかったです。
もっとうまくリードしていれば…。
次のチャンスがあれば、工夫してやっていきたい」
(中スポ)

●藤井淳志
<1回、右翼席に運ぶプロ初本塁打>
「打ったのは、チェンジアップ。
外の球を狙っていた。
真芯(しん)に当たって気持ちよかったです。
うれしかった。
勝ってればまた違ったんでしょうけど」

<2番は苦い思い出しかない。
昨季2番で、開幕スタメンを
ゲットしたが、5戦目から外された>
「去年は何をするにも中ぶらりんな感じ。
バントの場面でも不安があったし、打つ時も…。
でも1年間やって、今は全然違います」

<昨季途中、スイッチから右打席に専念>
「バントや進塁打を
両打席考えなくてはいけなかった。
単純に考えて練習量は倍になるし、
考えることが減ったのは大きい」

<荒木の負傷の余波でチャンスが巡ってきが>
「この世界はしょっちゅう
チャンスをくれるものじゃない。
自分が何ができるかを考えて思い切っていくしかない」
中スポ時事通信名古屋ニッカン

●中村紀洋
<8回無死一、二塁の危機に
併殺と思われた三ゴロをまさかのお手玉。
この失策から一挙に3点を失い>
「近くで(ボールが)跳ねた。芝の切れ目で…。
山本さんに申し訳ないことをしてしまいました…」
(東京中日、時事通信、名古屋ニッカン)

●イ・ビョンギュ
<4回、2死一、三塁で
中前にポトリと落ちる同点タイムリー。
4試合連続打点をマークも試合後の表情は険しく>
「大事な時に、いいヒットが出てくれたけどね…」
名古屋ニッカン

●福留孝介
<4打数で2三振を含むノーヒット。
これで16打数安打なし、打率.295とついに3割を切る>
「打てるときもあれば、打てないときもありますよ。
こういうときはあります。ぼくも人間ですから。
攻めがきわどい? そんなことないですよ。
球の見極めが難しい? 
全然そんなことない。関係ない」

<ダイビングキャッチをしたときに
痛めた首と腰の状態は>
「状態? 別に……」
中スポスポニチ名古屋

●田中監督付スコアラー
<配球を研究し、ストライク、ボールの
際どいところを攻めてくるパの投手について>
「パ・リーグの投手が(考えてたことと)
違う攻め方をしてきている」
中スポ

●高代野手総合チーフコーチ
<3試合連続無安打の福留について>
「まだ悪いなあ。今状態が悪い。
我慢しないといけないときだな」
中スポ

●井上一樹
<8回、山本昌の代打で登場。
ナゴヤドームで今シーズン初打席に立つ。
客席からは大歓声が沸き起こり>
「歓声は本当にうれしかった。
あの打席はかなり集中していったんだけどね…。
そう簡単に結果が出る星のもとに生まれていない。
これで3打席(無安打)か…。早く数字を出したいね」
(中スポ)


◆朝倉健太
<18日に誕生した長男(第1子)を
『大空(そら)』と命名したことを公表。
次回登板では愛息に白星を贈ることを誓う>
「オオゾラと書いてソラです」
(東京中日、名古屋ニッカン

◇荒木雅博
<ナゴヤ球場で抹消後初のキャッチボール。
歩行とストレッチ後、約10分間、肩を動かす。
当面は回復具合を見ながらのリハビリに>
「(右足の)状態はよくなっていると思います。
不安? まだありますよ」
(東京中日)


●落合監督
<苦笑いを浮かべながら、
一気にまくし立て、わずか10秒の会見>
「すぐ帰るからな。
きょうはしゃべることはない。
自滅。独り相撲したら、
勝手にこけたというやつだ。収穫ゼロ、以上」
(東京中日、スポーツ報知共同通信社時事通信
MSN毎日新聞スポニチ名古屋、名古屋ニッカン)


若竜からの話題。(27日)

◆ウエスタン・リーグ公式戦
阪神-中日 8回戦
(27日・阪神鳴尾浜球場)
  103 000 012 =7
 T 100 000 001 =2
[勝] 山井(7試合3勝)
[D本] 森岡3号
[D投] 山井
(中スポ)


○山井大介
<先発し、9回を8安打2失点、
初完投で3勝目を飾る>
「久々の長いイニングなので
ペース配分がつかめず最後はバテました。
肩の痛みはなく、これで思い切って投げられます」
中スポ

○小林2軍投手コーチ
<9回を投げ抜いた山井について>
「体は完投したことでへばったと思うが、
精神的にはこの完投が大きな自信になるはずだ」
中スポ

○岩﨑達郎
<初回、四球で出塁し二盗に成功すると、
3回も右前打で出塁し、二盗に成功。
9回は右前へ2点適時打と攻走に大活躍>
「守りは自信が出てきました。あとは打撃です」
中スポ


甲子園から鳴尾浜に移ってのウエスタン・阪神戦
久しぶりの先発となった山井が好投。
初回に緊張からか1点を失ったものの、
2回以降は、要所をしっかりと凌ぐ投球。
MAX148キロのストレートにカーブ、シュート、
スライダー、フォークと投げ分け、
尻上がりに調子を上げると、最後はバテながらも
結局9回を投げ抜き、完投勝利となりました。
昨季は肩の痛み等もあって、結果を残せかった山井
復活への階段を着実に上っているようです。

打線では、2番・遊撃の岩﨑が3打数2安打2打点。
さらに4番・堂上直倫岩﨑を塁に置いて、
初回に、ライト前に先制打。
さらに3回もセンター前に勝ち越し打と
2本のタイムリーで、5打数2安打3打点。
年こそ違えど、ルーキーが活躍したようです。




コメント

野球にミスはつきものですが、今季は
目立ちますね。
なんとかしないと秋に美酒が飲めませぬ。

そんななか藤井選手の成長が楽しみに
なってきました。
どんどんアピールしてもらいたいです。

昌さんには次回期待しております。

昌さん、残念でしたがまだまだチャンスはあります。

思い当たる中で昨日唯一のミスが決勝の失点
に繋がったのは不運だけでは済まされません。
エラーが多い今年のドラですが、エラーをしよう
と思ってする選手はいませんから・・・。

まだまだ修正できるところがあるわけですから
ある意味チーム力も向上の可能性があるわけで
す。

藤井初HRおめでとう!!
孝介どうしたんでしょうね。

Toshikichiさん、おはようございます。

小笠原、SHINJOが抜けたハムですが、
なかなかやりますね・・。
日本シリーズの第2戦を思わせるような
金子の2点タイムリー、悲しい記憶が
甦りましたTT

今日の先発、おそらく朝倉投手でしょうが、
今朝のメ~テレ予想では浅尾投手になってました。
いずれにしても、絶対勝って~!!

昌さんが悪かったとは思いませんが
巡り合わせで連勝が止まっちゃいましたね。

ハム戦は、なぜかモヤモヤした展開が
昨秋から続きます。
こちらが、やりたい野球を逆にやられている感じですね。
対ハムやロッテになると歯車が噛合わない展開。
ちょっとした事で、噛合うと思うので
今日に期待しましょう!!

PS
タイトルの件、ありがとうございます。
自分も昌さん同様パ・アレルギーかも(笑

展開的には勝ちたい展開でしたが、
何と私が見始めたら、打たれるわ、
守れないは、散々な夜でした。
山本昌はあそこで抑えないと、
なかなか200勝が近づいてきませんね。
私は中村紀のエラーが許せないですけど、
その前の2安打をどうにかしてれば・・・・。

今日はタラレバ言わなくていいような、
ドラゴンズらしい試合を楽しみにしています。

みなさんコメントありがとうございます!
昨夜の敗戦はけっこうショックだったんですが、
それを踏まえた入替があり、昌さんが抹消されました。
(代わってデニー投手が昇格)
日程もけっこう緩やかですし、苦手の交流戦。
この時期を使って、ミニキャンプを行うのかも?
そして今夜の先発は、浅尾投手。
豊橋で投げると思っていましたが、今夜に持ってきました。

>ドラゴンズブルーさん
今までもミスはないことはなかったですが、
致命的なミスが今季は目立ちます。
しっかり練習し、少なくしないといけません。
藤井選手の一発は良かったですね。
大きいのも出るのもいいですが、
しっかりと基本も忘れず、頑張ってほしいです。

>りくぶっちさん
観戦おつかれさまでした。
席はとてもいいところでしたね(^^)
ただ結果がああなって、とても残念に思いました。
昨夜の昌さんは本当に踏ん張れませんでした。
これを機にやり直して、夏場を良い状態で迎えてほしいです。

福留選手、やはり体調面でしょうか。
人間ですが、ちょっと心配です(^^ゞ

>daojing(妻)さん
少々小粒にはなりましたが、
北海道日本ハム、相変わらず手強いです。
7連勝もダテではないなと感じました。

どでスポ予想が当たりましたね(^^)
朝倉投手は地方球場を得意としていますし、
浅尾投手はこれ以上空けさせられないでしょう。
ハムに苦手意識もないですし、適任かも?

>daiさん
シリーズ同様も重苦しさ、モヤモヤ感。
そのまま引きずったゲームになってしまいましたね。
ただそろそろ相手の連敗も止まる頃。
しっかり叩いて、スッキリさせてほしいです。
今夜は野球も月9もしっかり見て下さい(^^)

>ontheway2uさん
見始めたタイミングが悪かったようですね…(T-T)
ただ昨夜はほとんどあんな感じでした。
昌さんも今の状況ではダメということで抹消に。
中村紀洋選手は、しっかりノックを受け、
次に昌さんが復帰する際は助けてあげてほしいです!

この記事へのコメントは終了しました。

フォト

ST観戦試合一覧

インフォメーション






STおすすめ品

  • COMING SOON

ドラゴンズリンク

STブックマーク

無料ブログはココログ