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2007/07/30

堂上兄1号、中田得した、雷雨竜コールドで連勝!

「親父やったぜ」堂上兄“V弾” 
救世主1号!竜連勝


チーム一丸になっての逆転勝ち
ようやく後半戦初白星を挙げたドラゴンズ
迎えた神宮での対東京ヤクルト第3戦。
前夜のヒーロー・森野を欠くこととなった打線で、
代わりにスタメンに入った堂上剛裕プロ第1号!
また中盤からは、雨中でのゲームとなりました。

◇セントラル・リーグ公式戦
東京ヤクルト-中日 17回戦
(29日・明治神宮野球場 | 中日11勝6敗)
15416人 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
中 日      
ヤクルト 0x       1
(6回ウラ無死降雨コールドゲーム)
[勝] 中田(18試合8勝5敗)
[D本] 堂上剛裕1号
[Dバッテリー]
中田 - 谷繁

【ゲームレビュー】
降雨コールドゲームを制して2連勝
1回に1死一、三塁からウッズの二ゴロで1点を先制。
そのウラに先発・中田ラミレス
適時二塁打を浴びて追い付かれたが、
直後の2回に堂上剛裕プロ初本塁打となる
ソロを放って勝ち越した。
以降は両チームとも決めてを欠いて無得点。
6回表が終わったところでが強くなり、
そのままコールドとなった。
中田は5回1失点でチームトップに並ぶ8勝目
(中スポ、共同通信社ニッカン式スコア


連勝を目指すドラゴンズのスタメンに、異変が。
左足内転筋の張りを訴えた森野が外れ、
5番には中村紀洋が上がり、6番・ライトで井上が、
そして7番・レフトには、初戦で2安打2打点の
堂上剛裕が、抜擢されました。
その打線が初回からチャンス。
東京ヤクルト先発・館山の立ち上がりを突き、
先頭の井端が四球を選ぶと、荒木が送って二塁へ。
この日も3番のイ・ビョンギュがレフト前に運び、
1死一、三塁とつないで迎えるは、4番・ウッズ
カウント2-1からの5球目、
外角高目のストレートを叩きつけての二塁ゴロ。
一塁へ送球の間に三塁から井端が生還し、1-0
3戦目にして初めて、ドラゴンズが先に点を奪います。

一方、ドラゴンズの先発は、オールスターから1週間。
公式戦では、中10日となる中田
立ち上がり、先頭の青木を叩きつけての
ショート内野安打で出すと、田中浩康が送って二塁へ。
表と同じように得点圏に進まれて、迎えるはラミレス
カウント2-1からの4球目、
外角低目のカーブをうまく捉えられると、
打球は右中間を破るタイムリーツーベース。
あっけなく1-1の同点に追いつかれてしまいます。


しかし続く2回、この選手待望の一発が!
1死から迎えるは、7番スタメンの堂上剛裕
カウント0-1からの2球目、
真ん中高目に抜けたスライダーを弾き返すと、
強い打球はどんどん伸びて、センターバックスクリーン左へ!
8試合、13打席目に飛び出したプロ第1号ホームラン!
大きな勝ち越し弾となり、ベンチの抜擢にしっかり応えます。

堂上剛裕の一発で、再び1点のリードをもらった中田
しかし2回ウラ、1死から福川に四球を与えると、
続く館山はピッチャー前への送りバント。
しかしそれを処理した中田が素早く二塁へ送り、封殺すると、
さらに一塁へ転送され、1-6-4のダブルプレー。
自らの好守でピンチを未然に防ぎます。

続く3回も四球を与える中田
先頭の青木カウント2-2ながら、
電光掲示板のカウント表示のミスと、
森球審の勘違いで四球となり、出塁を許すと、
続く田中浩康への初球、サインミスか、
一塁走者の青木が飛び出してしまいます。
谷繁から一塁へボールが送られ、
一二塁間に止まってしまった青木を挟んで、タッチアウト。
今度は、相手のミスに助けられた中田
この回も得点を与えません。


ところが4回ウラ、が強くなってきた影響か、
2死を取った中田がまたも乱れてしまいます。
ガイエル見逃し三振、リグス遊ゴロの後、
宮本に外のフォークをライト前に運ばれると、
宮出にフルカウントからフォークが外れ、四球。
さらに福川を追い込みながらも、ファウルで粘られると、
結局、フルカウントからストレートが外に外れ、四球。
ヒットと連続四球で、2死満塁としてしまいます。
天候の関係もあり、勝負をかけた東京ヤクルトベンチ
ここで好投の館山に代え、切り札・真中を告げます。

ここまで毎回の5四球と、かなりの荒れ気味
ストレートで2ストライクと追い込みますが、
谷繁の要求通りに決め球が行かず、逆球の連続。
ファウル2球を交えて、3ボールとしてしまいフルカウント
そして8球目、投じるは、内角低目のフォーク
見送ればボールも、真中のバットは空を切り、三振!
三者残塁、雨のなか中田が何とか踏ん張ります。


その後はさらに天候が悪化。
風雨がさらに強くなってきた6回表のドラゴンズ
東京ヤクルト2番手・花田から
先頭の荒木がセンター前ヒットを放つと、
続くが送って、二塁へと進めます。
しかしウッズは、低目のストレートに
空振り三振に倒れますが、中村紀洋は選んで、
2死一、二塁とダメ押しのチャンスを作ります。
ここで迎えるは、6番・井上
左打者が続くということで、
東京ヤクルトベンチも、石川にスイッチします。
いつ試合が中断、終了してもおかしくない状況。
次の1点でおそらく決まりそうな絶好の場面。
カウント0-2からの3球目、
真ん中高目のスライダーを捉えると、
強い打球は、セカンドオーバー!
…と思いきや、二塁・田中浩康がジャンピングキャッチ。
好守に阻まれ、惜しくも追加点はなりませんでした。

少々、流れが東京ヤクルトに行きかけますが、
ここでドラゴンズに、が味方を。
6回表の攻撃を終え、勢いを増した雨に審判団中断を指示。
約30分後、続投となる中田がマウンドに行き、
井上に代わって守備固めで藤井が告げられるなど、
再開する動きとなったものの、すぐさま再び中断
そのまま止まずに、結局午後8時45分、
降雨コールドゲームが宣告され、ゲームセット
堂上剛裕のプロ第1号が決勝点となり、
良くないながらも、5回を1失点の中田
完投扱いとなって、6月10日以来の8勝目をマーク。
雨中の接戦を制したドラゴンズ、後半戦初の連勝となりました。


プロ1号、飛び出した!日中にも激しい雷雨
見舞われたという神宮。
予報も決して良くはなかったですが、
ゲーム半ばに一気に強くなった雷雨
1点差と接戦を制し、久々の連勝となりました。

森野左足内転筋の張りを訴え、欠場
福留に次いで、チーム一の打率を誇る5番が抜け、
試合前は、さらに心配となりましたが、
代役としてプロ3度目のスタメンとなった
堂上剛裕が、2回にバックスクリーン左に
うれしいプロ第1号を打ち込み、結果これが決勝点に!
第1戦でプロ初安打&初打点をマークしたことで
だいぶ落ち着いてきたようですね。
東京ヤクルト先発・館山の外角高目のスライダーを
きっちりはじき返して、持って行った一発。
センターに運んだところにパワーも感じましたし、
チャンスをもらってモノにしたところもヨシ
今後への大きな期待も抱かせてくれました。
2打席目は、真ん中低目のフォークに空振り三振と
まだまだ荒削りではありますが、
後半戦、楽しみな存在になってくれそうです。


一方、投手陣は先発・中田
5回、97球を投げ、3安打3奪三振5四球で1失点。
中盤、制球が定まらずフラフラになりながらも、
降雨コールドに助けられ、自己最多タイの8勝目
特に連続四球などで2死満塁となった4回ウラのピンチ。
フルカウントからの内角低目へのフォーク。
それまで谷繁の構えるところに行かず、
逆球ばかりでどうなることかと思いましたが、
最後の最後が決まってくれて、本当によかったです。
約1カ月半勝ち星がなく、苦しんだ背番号20
ラッキーな勝ち方ながらも、白星を掴めたのは大きい。
課題克服には時間がかかりそうですが、
次は、自己新の9勝目へのチャレンジ。
しっかり調整して、すんなり通過となってほしいです。


苦しみながらも、神宮3連戦を2勝1敗
勝ち越せたことで及第点はあげられるでしょう。
イバアラコンビの1、2番が定着し、
地味ながらも結果を残しているの3番など
打線もそれなりに組めてきています。
あとは投手陣が安定してくれれば。
自分たちの野球を取り戻せるのも近いのではと思います。
31日からは、広島でカープとの3連戦。
ここで取りこぼしをせず、弾みを付けたいところ。
暑さも本番となりそうですが、バテずに前に進んでほしいです。


☆ウィナーズ・ボイス(29日)

○堂上剛裕
<『7番・左翼』で先発出場。
2回、バックスクリーン左へ突き刺す
プロ初本塁打でチームを勝利へ導く>
「打ったのは、スライダー。手ごたえありました。
(初回に)同点に追いつかれたので、打ててよかったです。

本塁打よりヒットを打とうと思っていたんですが…。
抜けた球だったのでその分飛んだ。
リラックスして打つことができました。
勝ち越しとか、考えてなかった。
(決勝弾に)試合中は気にしていなかったけど、
ゲームが終わってから、すごくうれしかったです」

<記念の1発は、史上6組目の親子本塁打に。
父・照さんは投手ながら4本塁打を記録。
弟・直倫よりも早く親子本塁打を実現させ>
「ホームランの映像とか見たことないですが、
父は4本も打っているんですよね…」

<27日にプロ初安打と初打点をマーク。
その日の夜、すぐに電話で父に報告した>
「2分ぐらいしか話してませんけどね。
普通に『おめでとう』とかそういう感じですよ」

<1軍では結果が出ていなかったが、
試合開始の8時間前にマシン打撃を行うなど努力。
故障で戦列を離れている福留の穴を埋める活躍に>
「6打席も7打席もアウトだったから
気持ちを変えようと思った。
ファームと同じように余裕を持って打てるようになった。
(穴埋めとか)そんなことは考えませんでした。
でももう4年目ですから、そろそろチームの役に立たないと」
公式HP、中スポ、サンスポスポーツ報知共同通信社
時事通信MSN毎日新聞スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◇堂上照
(元・中日投手、現・合宿所『昇竜館』館長)
<決勝となるプロ入り初本塁打。
活躍が続く長男・堂上剛裕について>
「ありがとうございます。
テレビで見てたんですけど、まさか打つと思ってなかった。
(競馬で言うなら)万馬券みたいなものですね。
(福留)孝介のヒジ痛など、巡り合わせもあって
落合監督が指名してくれたんだと思います。
結果がでて(剛裕)本人が
一番喜んでいるんじゃないかと思います」

<今後の剛裕に望むことは>
「親としてはそうなれば(1軍定着)
超したことはないと思いますけど、
これでやっていけるほど、この世界が
甘くないことは知っているんでね。
(剛裕の)代わりはいくらでもいるので、
出してもらったときに精いっぱい、
力を出し切るようにしてほしいですね」
(東京中日「テレホン」より抜粋)


○中田賢一
<5回を投げ、3安打1失点で
1年目に並ぶ自己最多タイの8勝目。
この日も4回まで毎回の5四球を与えるなど
制球面では課題を残し、口をついたのは反省の言葉>
「4回の満塁の場面が一番苦しかったです。
きょうは最初からいっぱいいっぱいでした。
変化球がワンバウンドしたりして…。
真っすぐは良かったんですけど、ファウルで粘られるので」

<課題はなかなか解消できないが、
納得できる球を投げるための工夫はしている>
「まだ練習のことを出し切れてないです。
徐々にいい感じをつかんできていますが」
中スポ時事通信スポニチ名古屋名古屋ニッカン

○谷繁元信
<4回2死満塁、代打の切り札・真中に対し、
フルカウントからの8球目、中田にフォークを要求。
空振り三振に仕留め、ピンチを脱す>
「空を見ても、ここが大事だぞっていう思いはありました。
ヤクルトがそういうつもりできているのもわかりましたし。
あの球はよかったですよ。
(ピンチはつくったが)中田は力のあるボールがきていました」

<3回、先頭の青木が、フルカウントになるはずの
3ボール目で四球となった珍プレーに>
「審判は罰金でしょう。
あのときはおかしいなと思ったけど、
オレがボールを1個忘れたかなって。
スコアボードで確認しても2-3になっているし…。
それに(中田の四球は)いつものことだから」
中スポ、東京中日)

○タイロン・ウッズ
<1回、1死一三塁から二ゴロの間に
三塁走者が生還。貴重な先制点を叩き出す>
「転がせば何とかなると思っていた。
ヒットじゃなかったけど、先制できてよかったね」

<この日無安打も降雨コールドでの勝利に大喜び>
「ラッキーだったね」
(東京中日)

◇ラファエル・クルス
<来日初勝利から一夜明け>
「(ウィニングボールは)
家族に見せるために大事にとっておくよ。
昨日、電話でドミニカに報告した。
まだシーズンは続くから。
これからも気持ちを引き締めてチームの役に立ちたい」
(中スポ)

◇伊藤球団代表
<右ひじ痛で登録抹消中の福留について
30日にも自身から報告を受ける見通しを明かす。
今後については、本人の意向を尊重する考え>
「(福留は)これまで複数の病院で検査を受けた段階。
ただ、ねずみ(遊離軟骨)というのは
どこで検査しても必ず見つかるものだし、なくなるということはない。
手術するかどうかは本人が判断すること。
こちらからどうこういえる問題ではない」
名古屋ニッカン

◇森野将彦
<左足内転筋の張りのため、今季2度目の欠場。
軽度のもので、大事を取ったものとみられる>
「今日休めば、(広島への移動日の)
明日(30日)の2日休めますからね。
(症状は)大したことはないですよ。
(31日からの)広島では出ます」
名古屋ニッカン

○高代野手総合チーフコーチ
<左足内転筋の張りを訴え、欠場した森野について>
「大事を取っただけ。1日休みもあるし、
次の広島戦(31日)は問題ない」
(東京中日、サンスポ


○落合監督
<降雨コールドゲームで連勝。雨中戦を手堅く制し>
「雨なんてまるっきり考えてなかった。
あのメンバーを見たら、高校野球になるだろう。
やりくりには慣れているよ」

<森野がこの日、左足内転筋痛で欠場。
スタメン抜擢に応えた堂上剛裕など若い力で逃げ切った>
「(堂上剛裕は)代打の1打席で結果を出せる子じゃないからな。
おとといに1本(プロ初ヒット)出て、
気持ちが楽になったというのはある。
簡単には打たせてくれないけどな」

<結果を残したら>
「使っていかなきゃ育たない。
物にするか、しないかは本人次第だけどな。
チャンスは転がっている。それをどうつかむかだ。
若手の起用? そういう時期にきているのかもしれないな」
(中スポ、東京中日、サンスポスポーツ報知
共同通信社MSN毎日新聞スポニチ名古屋名古屋ニッカン


若竜たちの話題。(29日)

◆ウエスタン・リーグ公式戦
福岡ソフトバンク-中日 13回戦
(29日・北九州市民球場)
  000 100 000 =1
  010 300 16× =11
[敗] 浅尾(4試合1勝2敗)
[D本] なし
[D投] 浅尾、清水昭信、小林、石川
(中スポ、福岡ソフトバンクホークス

●浅尾拓也
<後半戦初登板は、先発で5回を投げ、
8安打1四球4三振で、4失点の乱調>
「きょうはフォームを意識して投げたんですけど、
ボールが高めに浮いて打たれてしまいました…」
中スポ


↑で8勝目を挙げた中田の地元・北九州
行われたウエスタン・福岡ソフトバンク戦。
先発したルーキー・浅尾が乱調。
2回ウラ、2死から小斉にレフトへ先制弾を浴びると、
同点に追いついた後の4回ウラ、
アダムに今度はライトへ勝ち越しホームラン。
さらに四球と二塁打で、1死二、三塁から
森本学にセンターへ2点タイムリーを浴びるなど3失点。
フォームのバランスが悪く、
高めに浮いた球をことごとく痛打されたという浅尾
結局5回を投げ、8安打1四球4三振4失点。
次回登板へ課題を残す結果となったそうです。

ゲームはそれ以降もソフトバンク打線が爆発。
8回ウラ、4番手・石川が捕まり、
トゥーシェン、金子圭輔の連打、城所のタイムリー。
そしてアダムの代打・中西健太には、
満塁弾を食らってしまうなど、なんとこの回合計5失点
ウエスタンの投手陣にも、疲れがきているようで、
結局、前日と同じの16安打11失点の大敗となってしまいました。




コメント

ギンタロウ

スーパードライをオーダーしたいだけのために
神宮球場へ行ってきました(笑)
途中から大雨になりましたが、ビールも飲めて
兄リンの初アーチも拝むことができて最高でした。
森野のケガが心配ですが、7.28から快進撃が
続くと信じています。
神宮の勝利の美酒は格別ですね。

ドライチ

平塚に続いて今季2度目の雨中応援となりましたが、
コールドで逃げ切れて良かったです。それにしても
雷はともかく、雨は平塚のときのほうが激しかったかも(苦笑)。

堂上兄選手、プロ初弾が価値ある一発となり嬉しかったです。
ノーゲームで“幻のホームラン”になるのだけは勘弁してくれ
と思っていたので、試合成立した瞬間、まずはホッとしました!

さかティー

堂上兄はチャンスを掴みつつありますね(^^)d 中距離バッターの証か、1軍でのヒットは2ベース・3ベース・ホームランと、シングルヒットはまだないですよ☆
若手にチャンスが回るとは言え、クリーンアップのうち2人欠けるのは痛いですね。森野は2,3日で戻って来れると良いですが(>_<)
中田は相変わらずの制球難でしたが、雨に助けられ、中継ぎが休めて良かったです(^-^)v
明日の広島は黒田でしょうか? 初戦から叩いて、久々の3タテ行きたいですね(^o^)/

ドラゴンズブルー

雨が味方してくれるなんて久しぶりの
ような気がします。
負ける側だと悔しいでしょうけど
勝つ側はなんと得した気分です。

堂上兄選手の初ホームランが決勝点に
なりました。
これで自信をつけて、さらなる成長を
してもらいたい。

Toshikichi

みなさんコメントありがとうございます!
ドラゴンズ、久々の連勝。
昨夜は天も味方してくれましたね(^^)

>ギンタロウさん
雨中の観戦、おつかれさまでした。
ちょっと濡れたミススーパーDRYも
なかなかいいですね(^^)
そのかいあって「オレの兄リン」が初アーチ!
良いお酒が飲めて、本当によかったです。
今週末のハマスタもさらに良い酒、期待しています。

>ドライチさん
同じく雨中の観戦、おつかれさまでした。
5回の攻撃が早かったので、
これは行けそうと思いました。
「降って、降って、降りまくれ」も効きましたし。
ただ晴れていれば、剛裕選手のお立ち台。
その辺はもったいなかったもしれません(T.T)

>さかティーさん
確かに長打ばかりですね(^^)
大きいのを打てる選手が少ないので、
チャンスを掴めれば、さらに成長しそうです。

森野選手、軽度のケガでよかったです。
これで離脱されたら連覇へ黄信号になってしまいますからね。
良い休養になったと思いますので、
明日からの広島で、再爆発を期待します!

>ドラゴンズブルーさん
6回ウラがなかったことに
やや不公平な感もありましたが、
これも時の運ですし、良い方向へ傾きました(^^)

堂上剛裕選手、良い感じになってきていますね。
さらに調子を上げて、欠かせぬ選手になってほしいです。

dai

日頃の行いが良くて助かりました(爆
立証できましたかね(^_^)
ただ公式戦6試合観戦で半分の3試合を
雨の中見てます(w
ある意味、日頃の行いが決して良くないかも(ww

試合の方は、「20」番が形的には完投勝利。
四球ばかり出しているので審判も
四球じゃないのに四球にしちゃうし(w
考え方を変えれば四球を出しても
点を取られなければ。って感じもします。

剛裕のHRは素晴らしかったです。
守備に付いた時の「剛裕コール」の時は
帽子を取ってペコッと、憂い憂いしかったです。


PS
自分の席のちょっと手前にナベさんユニを
着ている方がいたので、もしやToshikichiさん?
と、思ったのですが・・・・・。
神宮名物のアイスを購入している気配がなかったので
その方には、声を掛けませんでした(w

ontheway2u

乱れ、乱れの中田くん。
そりゃ反省してもらわなきゃですね。。。。
中止にならなかったら、また、中継ぎ総動員だったのでしょうし。
せめて、7回までは投げれる投手になって欲しいなり。
ファームで浅尾くんが乱調って・・・・。
何してんのよ?って、感じです。
6連戦が続くし、大変なんだから、しっかりしてもらわなきゃ。
私は、平凡なハッピーじゃものたりませんから。

doraco

堂上パパのコメントにジーンとしてしまいました。
言葉とは裏腹に、息子さんへの愛が溢れているのが感じられます。
きっと心の中では喜び爆発していることでしょうねー。

すっかりナカケンの四球にみんな慣れてきちゃって、審判まで間違えちゃったんですか。
シゲさまのコメントがおかしすぎ(笑)

Toshikichi

みなさんコメントありがとうございます!
昨夜の雨はすごかったですね。
月曜日だったので、それを聞きながら爆睡でしたがzzz

>daiさん
観戦連勝、おめでとうございます!
雨中の観戦は慣れたものになりそう。
ただ勝っているのは、日頃の行いが良いからでしょう(^^)

中田投手、毎回の四球は困りましたね。
審判も四球が当たり前になってしまったのかも。
ゲーム中は四球が多いなと感じましたが、
振り返ると、それでも抑えていたんだなと思いました。

PS ナベユニ、いましたか。
あれは自分じゃなかったです。
その頃はバテバテで、家で寝そべっていましたから(^^)

>ontheway2uさん
おそらく雨でなければ、中田投手が6回も登板。
ただその前の二塁ライナーで流れが変わっていたので、
雨が降ってくれてほんと助かりました(^^)

浅尾投手、まだ時間がかかるかも。
昌さんの代わりには、吉見投手が投げそうです。

>doraco団長さま
その節は、お世話になりありがとうございました。
次回も楽しみにしています!

ところで堂上館長、うれしかったと思いますね。
カットはしてしまいましたが、
「本人が一生懸命に取り組んでいるのを見ていたし」と
いうようなコメントもありましたし、
下積みを重ねたうえでの活躍、よかったと思います。

審判も暑くて、バテてしまったのかも?
ただ処分は重いもの(厳重戒告)となりました。
谷繁捕手「いつものことだから」Goodですね!

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