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2007年11月18日 (日)

ドラゴンズ日本一パレード、歓喜のナゴヤ55万人!

落合監督、55万人にピ~ス 竜日本一パレード

53年ぶり日本一の悲願を達成した
ドラゴンズ日本シリーズ優勝記念パレードが、
この日の午前、名古屋市中心部で行われました。
沿道を埋め、歓喜の声援を上げて祝ってくれた
ドラゴンズファンは、昨年を上回るなんと55万人!
落合監督をはじめ、選手、コーチは
熱い声援に、それぞれ笑顔で応えていたもよう。
遅くなりましたが、この日の様子をまとめました。


◇落合監督
<名古屋市内にて行われた
『日本シリーズ優勝記念パレード』に参加。
まずは出発点の名古屋駅前でのあいさつ>
「やっとこの日が来ましたね。待ちました。
われわれ以上にドラゴンズファンの方っていうのが
待ちこがれた日だと思います。
まさかこんなに時間がかかるとは
誰も思ってなかったでしょうけども、
やっとこの日が来てよかったなと思っています。
セ・リーグで優勝するのとまた違って、
日本一というのは、1つのチームしかありませんから、
それはやっぱり別ものだと思います。
来年は(リーグ、クライマックスシリーズ、日本シリーズ)
三つを持って、これ(パレード)をやりたいと思います」

<さらに久屋大通公園「光の広場」での優勝報告会。
大勢のファンの前で優勝報告と来年のVを約束>
「全国のドラゴンズファン、
そしてきょう、沿道を埋め尽くしてくれた
ドラゴンズファン、やっとこの時が参りました。
長かったです。
今年1年、選手は苦しみに苦しみ、
やっと栄冠を勝ち取ることができました。
去年はセ・リーグだけの優勝で、
喜んでいいのやら悲しんでいいのやら、
よく分からないパレードで終わりましたけれども、
今年は全員が心から喜んでパレードに参加して、
みなさんの温かい声援を肌で、受けとって感じてくれたと思います。

いま宮崎の方でオリンピック予選のために
5人(岩瀬、川上、井端、荒木、森野)の選手が
合宿に参加しています。
彼らのためにも、来年もう1回このパレードを
みなさま方といっしょにできることをお約束して、
本年度のあいさつにしたいと思います。
1年間、ご声援ありがとうございました」
公式HP、中スポ、サンスポスポーツ報知共同通信社時事通信
毎日jpスポニチ名古屋名古屋ニッカン12名古屋タイムズ


◇井上一樹選手会長
<優勝報告会でファンにあいさつ>
「みなさん、おはようございます。
まずこのパレードを開催するにあたって
段取りしていただきました関係者の方々、
本当にありがとうございました。
そして、このパレードに花を添えてくれたファンの方々、
本当にありがとうございました。

今年は、先ほどから日本一、日本一と言いますが、
違います。『アジア一』です。
今、全国、日本、都道府県のみならず、
アジアで一番熱い都市が、この名古屋になっております。
そして、沿道からあれだけ写真をバシバシ撮られて、
ぼくらは本当にヒーローになった気分に浸っております。
きょうは、きっとこの後、カメラ屋さんが
ものすごく忙しくなると思いますけれども、
来年、またその次の年と、ずっと永遠に、
ぼくらはみなさんのヒーローであり続けたいと思います。

そのためには、みなさんのこれからの
ドラゴンズに対しての応援がまだまだ必要になります。
きっと全国でドラゴンズのパレードを見ている方々も
いっぱいいると思いますけれども、
またみなさんの期待に応えられるように、
これからも強いドラゴンズを保って
またみなさんの前で良い報告ができるように、
このパレードがまた開催できるように、頑張りたいと思います。
また来年以降もどうぞよろしくお願いします。
今年はどうもありがとうございました」
公式HP、東京中日、スポニチ名古屋


◇中村紀洋
<日本シリーズMVPは、立浪と並んで
オープンカーに乗り、ファンに手を振る。
移籍1年目での日本一のVパレードを堪能し、
沿道から何度も繰り返される声援に感無量>
「感動した。ファンの方からは
『ありがとう』という声が多くて、
満身創痍(そうい)のなかで、
日本一になれて本当によかったと思いました。
ファンの方にも分かってもらえたのかなと思いました」

<ナゴヤを本拠地として1年。
沿道のファンは温かく、熱い声援を送ってくれた。
思い起こしたのは最初にここに来たころのこと>
「今年の春に1人で名古屋に来たことを思い出しましたね…。
最後はいいかたちで終われて、
ファンの方に喜んでもらえてよかった」

<日本一への代償の一つとなったのが重い腰痛。
連覇へ向けて、オフは治療に専念する>
「また来年、同じことができるようにまずは腰を治したい」
中スポスポニチ名古屋名古屋ニッカン

◇立浪和義
<プロ20年目にして初めての日本一。
手を振るファンの多さで偉業を実感。
オープンカーで感慨にふける>
「55万人? そうですか。
確かに去年より多かったような気がしますね。ありがたいです。
多くのファンが一緒に喜んでくれ、
あらためて日本一になったんだなって実感が沸きますね」

<来年は兼任コーチとしての新たな一歩を踏み出す>
「正直自分のことをやっている方が
いろんな意味で集中できる。
でも自分の勉強にもなる。
若い選手がレギュラーを獲れたらいいね」

<今後は三重県内でのオーバーホールにも参加する予定>
「いまはリフレッシュ期間かな。
高速道路がリフレッシュ工事をするように、
人間もリフレッシュが必要。
少し休んだら徐々に体を動かしていきたいと思っている」
中スポスポニチ名古屋

◇谷繁元信
<横浜時代の98年以来、2度目の日本一パレード。
朝倉、中田ら若手投手陣を率いるように、
バスの一番前で手を振る。改めてファンの存在に感謝>
「ファンのみなさんが喜んでくれてよかった」
中スポ

◇朝倉健太
<優勝報告会に集結した5万人のファンを、
コンパクトカメラでパシャパシャ撮り続ける>
「すごかったです。昨年よりすごい」
中スポ

◇中田賢一
<今年は胸を張ってパレードを楽しむ>
「2度目なんでファンの顔はよくみえました。
楽しかったです」
中スポ

◇山井大介
<昨年のパレードに参加できなかったが、
文句なしの働きで1年越しの晴れ舞台に立つ>
「昨年は何をしていたかな…。
覚えていませんね。それを考えればよかったです」
中スポ

◇小笠原孝
<目をまん丸くして、熱狂を見つめる>
「すごいですね。人の多さにびっくりしてます。
名古屋にこんなに人がいるとは思わなかった」
中スポ、東京中日)

◇平田良介
<パレード初体験。沿道に目を白黒させながら、
恥ずかしそうにバスの上から手を振り続け>
「気持ちよかったです。目まいがしそうでしたけど」
中スポ

◇堂上剛裕
<入団4年目で初のパレード参加>
「ようやく参加できましたね。気持ちいいっす」
中スポ

◇山本昌
<『日本一』の盛り上がりに大ベテランも驚く。
優勝パレードは何度も経験しているが、今回は一味違った。
来季へ向け、オフの間もトレーニングは続けるという>
「やっぱり違う。すごい人だったね」
中スポ

『ちょっと気恥ずかしかったのですが
日本シリーズ優勝パレードに加わりました。
本当に信じられないほどたくさんの方に
集まっていただき、驚くやら感激するやらで。
主力投手と一緒のトラックに乗ったのですが、
今年は全く役に立っていないボクにも、
温かい励ましの言葉をたくさんかけていただいて、
改めて日本一というものの大きさをかみしめています。
こんな声援のなか、引退できたらいいなあなんて
考えも浮かびましたが、来年こそはチームの力になって、
また日本一のパレードでみなさんにお会いできるよう
頑張る気持ちがより強くなりました。
本当にご声援ありがとうございました。』

「山本昌公式ホームページ」より引用)


◇浅尾拓也
<パレード初体験に感激。
愛知県知多市出身ながら、改めて地元ファンの熱さに驚く>
「ビックリしました。
こんなにたくさんのドラゴンズファンがいたのかと…」
中スポ

◇田中大輔
<広島県出身のルーキー捕手は
名古屋での知名度アップを誓う>
「ボクにとって『完全アウエー』。
名前を呼んでくれた人にはみんな手を振りました。
来年は『完全アウエー』ではなくなるようがんばります」
中スポ


◇白井オーナー
<パレードの終着点でファンに感謝のあいさつ>
「今回のパレードはドラゴンズ史上、
最大、最高のものになりました。
ドラゴンズがクライマックスシリーズから
怒とうの勢いで日本一を決め、
それもナゴヤドームで決めたのは、
ファンの皆さんの熱い声援のおかげです」
中スポ名古屋タイムズ


まさにドラゴンズブルーとも言える
雲一つない秋晴れの空の下、
行われたドラゴンズ『日本一パレード』。
午前10時15分に名古屋駅近くの
ミッドランドスクエアビル前を出発。
笹島-柳橋-栄というルートを経て、
午前11時に久屋大通公園『光の広場』までの
全長約3.1キロを約45分をかけて行進。

北京五輪予選の日本代表候補合宿
参加している川上、岩瀬、井端、荒木、森野の5人と
韓国代表合宿中のイ・ビョンギュが不参加。
さらに帰国中のウッズ
FA宣言した福留の姿もないながらも、
落合監督井上選手会長が乗った
赤いオープンカーを先頭に、
2番目のオープンカーにはミスタードラゴンズ・立浪
日本シリーズMVPの中村紀洋が。
さらにその後ろをゴールドシャオロン、シャオロン、
パオロン、ドアラが施された4台のトラックに
選手、コーチ約48人がそれぞれ分乗。
紙吹雪が舞うなど、華やいだ空気に包まれるなか、
沿道に詰めかけた約55万人のファンからの
大きな声援に応え、満面の笑みで手を振るなど
喜びと感動を分かち合っていたようです。
就任4年目で3度目となる優勝パレードながら
落合監督にとっても初めての日本一パレード
両手を高く掲げ、ダブルピースで
声援に応えるなど終始ご機嫌
ファンとともに『日本一』を喜び合いました。

さらに「光の広場」での優勝報告会では
選手が壇上に一列に並ぶなか、
落合監督、井上選手会長が再びあいさつ。
感謝の意を表すと同時に、不在の5選手にも言及。
「彼らのためにも、来年もう1回
このパレードを一緒にできることを約束して、
本年度のあいさつにしたい」
と締め、
球団初の2年連続日本一を誓ったようです。

日本一バンザイ!さすがに
関東ドラゴンズファンとしては
生でかけつける
時間と実行力がなく、
CBC、東海テレビなどの中継で
その様子を見せてもらいましたが、
それにしても、その数なんと55万人!
昨季の35万人を大幅に上回る大観衆。
どうやって数えたのかはわかりませんが、
それだけの人々がドラゴンズ
53年ぶりの日本一を祝福してくれたことを
とてもうれしく思いましたね。

レギュラーシーズンこそ2位に終わったものの、
クライマックスシリーズを5連勝で突破し、
悲願の日本一地元・ナゴヤドームで決めた。
これがナゴヤの人々にはうれしいことであったのでしょう。
そしてそこまで勝ち抜いてきた
ドラゴンズナインの健闘を讃え、声援を送りたい。
ファンのこの日の熱い声援は、選手たちにとって、
これまで以上に、今後への後押しになったことと思います。

岩瀬、川上、井端をはじめとした
主力選手の参加が叶わなかったことがとても残念
こういう日程になってしまったことに
悔しい部分もありますが、ぜひとも来季は全員で参加を。
そのためには2年連続日本一を含む
リーグ、クライマックスシリーズ、日本シリーズの
『三冠』での完全優勝を成し遂げてもらいたい。
ドラゴンズファンとしての来季の願いにしたいです。

日本一パレードを終えたことで、
今シーズンもとりあえずは、ひと区切り
若竜のナゴヤ球場での秋季練習も本格化しそうですし、
谷繁、朝倉、中田らはオーバーホールに向かうもよう。
5年目に突入する落合ドラゴンズ
この日の感動を胸に、来季も再びナゴヤの地を
パレードできるよう頑張っていってほしいです!


今日のその他。(17日)

◇荒木雅博
<西武との練習試合、9回に代走で登場>
「雰囲気? まだまだ」
(東京中日)

◇森野将彦
<9回2死一、二塁で矢野の代打で登場も、
中飛に倒れ、最後の打者になり悔しそう>
「情けなかった。
抜けそうだった? いやいや」
(東京中日)

◇川上憲伸
<日本代表最終候補のため、岩瀬らとともに
中日の日本一パレードに参加できず残念そう>
「(ここにいる人は)みんな知らないでしょう。
出たかったですね」
(東京中日)


◆福留孝介
<優勝パレードを欠席。
イベントがひと段落した午後3時前に
ナゴヤ球場で約1時間、ウエートトレなどで汗を流す。
練習前には三重でのオーバーホールに向け出発する
井上、朝倉、中田らと顔を合わせてあいさつ>
「パレード? 見てないです」

<前日16日には阪神と初交渉したが、
精神的に一段落したことを強調>
「国内は2つ手を挙げてくれているけど、
2球団(巨人と阪神)と
顔通しができたので、僕の中では落ち着いた。
(巨人と阪神の優先順位は)分からない。
まだ何も考えてないです。
どちらにも傾いてない。球団が出揃ってから」

<またメジャーからのオファーについて見通しを>
「メジャーのオファー? 
先生(代理人の水戸弁護士)に任せているので、分からない。
今月末には先生から中間報告があるんじゃないかな」
(東京中日、サンスポスポーツ報知
共同通信社スポニチ名古屋名古屋ニッカン


野球日本代表はこの日、サンマリンスタジアム宮崎で
西武と練習試合を行い、1-1で引き分けたもよう。
ドラゴンズの選手のなかでは、
荒木、森野が9回にそれぞれ出場したようですが、
それなら日本一パレードに参加させてくれても、よかったのでは。
ジャパンの監督ならナゴヤのことを
少しはわかってくれそうな気もしますが、
状況が状況だけに、そうはいかなかったようです。

また日本一パレードに参加したナインのなかで、
谷繁、井上、岡本、平井、小笠原、
朝倉、山井、中田、鈴木
の9選手に
慰労の意味も込め、オーバーホールが与えられ、
三重県の伊賀市の施設「メナードリゾート青山」に出発。
23日まで温泉のある施設で疲れた体を癒やすようです。
ゴルフもほどほどにしっかり休んでください。


PS 今日の渡邉選手。

渡辺「ウルっときちゃった」 最後のユニホーム姿

今季限りで現役を引退した渡辺が、
パレードで最後のユニホーム姿を披露した。
「沿道から『ナベさん、ありがとう』の声が
たくさん聞こえてきて、さすがにウルっときた。
少しはチームに貢献できたのかなって実感しました。
ラストイヤーを日本一で飾れてよかったです」

と感慨深げ。今後は球団職員として、
現役時代と同じよう地道にチームを支えていく。
(中スポ)


今月5日、現役引退を表明し、
球団職員となる我らが渡邉選手にとって、
この日のパレードは、
ドラゴンズのユニホームを着ての
最後の姿となったようです。
ファン感謝デーでもできれば見せてほしいですが、
その辺は微妙なのかもしれません。


ナベさん、ありがとう!ところで、うれしいことに、
この日の中スポと
東京中日では
最後の『背番号5』のフォトが
出ていました!
その顔をみると
ちょっとふっくらしたように
見えるのは気のせいでしょうか。
『ナベさん、ありがとう』の声が
沿道からたくさん
聞こえてきたのは、とてもうれしい限り。
自分の代わりに言ってくださったと
勝手に解釈して感謝したいなと思っています。

ところで東京中日のフォトの上には
『お疲れ様ナベちゃん』の文字が。
ナベナベさんならまだしも、
「ナベちゃん」呼ばわりできるのは、
さすがトーチュウさんだなとも感じました。




コメント

渡邉選手、大勢のファンから声援を浴びて良かったですね。
長年のチームへの貢献と、実績、そして温かい人柄が
広く知られているからこそだと思います。
できれば、ファン感にも登場して欲しいですね。

私も残念ながら今年のパレードは行けませんでしたが、
早くも、来年こそは!と意気込んでおります(笑)。

コメントありがとうございます!

>ドライチさん
地味な選手ながら、ファンも評価してくれた。
その辺がとてもありがたく感じました。
目玉の選手が少ないファン感謝デー、
できればユニホーム姿を見せてほしいところですが。

関東から行かれた方も多かったようですね。
日帰りで帰れますし、寒くなければ自分も来季は…。

Toshikichiさん、おはようございます!

パレード、行って来ました~。
隊列は、かなりのスピードで通過してしまいましたが
落合監督の満面の笑みが印象的でした
それを見れただけでも、参加した甲斐が
ありました・・

渡邉選手、土曜日の夕方ラジオ番組に
生出演されたのですが、
「神奈川県人会の自主トレについては
ファン感で相談しようかな」と発言!
自主トレについては、これからも出来る限り
協力したいとのこと。
ということでファン感参加はありそうですね。
我が家はチケット取れず・・不参加ですが

コメントありがとうございます!

>daojing(妻)さん
パレード参戦、おつかれさまでした。
車両も途中からはやや速度を速めたようですが、
それでもフォトは十分に楽しませてもらい、感謝です。

渡邉選手情報もうれしいです
神奈川軍団のボスとしては、
ぜひとも協力してほしいですね。
ただ球団職員ですし、その辺の時間が許されるのかと?

来週のサンドラでは、
落合英二さんとの対談もあるらしいですし、
今後の「ナベ情報」もチェックです

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