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2007/11/25

落合竜来季スタッフ発表とファン感と佐藤充結婚。

立浪は選手兼打撃コーチに 
「特に若手を指導」


ドラゴンズはこの日、来季のコーチングスタッフを発表。
かねてから打診を受けていた立浪
選手兼任打撃コーチも正式に決まり、抱負を語りました。
またナゴヤドームではファン感謝デーが開催され、
約3万8000人を集める大盛況。アトラクションを楽しんだもよう。
その他、様々なこの日のドラゴンズをまとめました。


◇立浪和義
<来季から選手兼任の打撃コーチとなる。
この日、ナゴヤドームで会見し抱負を語る>
「正直大変なポジションを授かった。
まずは選手としての(自分の)成績を残すこと。
若い人がレギュラーとの差を縮める
手助けをできるよう頑張るつもりです」

<兼任コーチの命題が若手を育てること>
「監督からは『1人でも2人でも、
レギュラーを脅かす選手を育ててくれ』と言われてるんで。
堂上兄弟、新井、平田とボールを
遠くに飛ばせる力のある選手がたくさんいる。
もう少し確率よく打てるようになれば、レギュラーの可能性がある。
皆、公平にだけど、レギュラーを獲る可能性ある選手はいるからね。
教えすぎても、言わなさすぎてもよくない。
何かいいヒントをあげることができたらいいね」

<すでに立浪流育成プランも温めている>
「レギュラーと一緒の練習をしてても差は埋まらない。
打撃マシンもいいが、生きた球を打つことが1番いい。
裏方さんには迷惑をかけるが、
そうでないとレギュラーに追いつかない。
一緒に早い時間に来て、生きた球を打ったり、
野球に取り組む姿勢なんかも教えてあげられたら。
シーズンを通して根気よくやって
ポイント、ポイントでいいアドバイスをしたい」

<兼任コーチとしてのスタートは来春2月の春季キャンプ。
ベテランに与えられる早帰りの特権を返上。若手の尻を叩くつもり>
「いつも早く帰ってたけど、そういうわけにはいかないから。
厳しく、明るくやっていきたいね。
根気よくやることの大切さを教えてあげたいです。
野球に楽しさなんてないんですよ。
楽しいというのは優勝してシーズンを終えたときくらい。
成績を残した人だけが、シーズンオフに楽しさを味わえるんです。
分かりやすく、シンプルにアドバイスできれば。
いろいろ会話しながら、やる気を出させるのも大事だろうね。
(レギュラーにも)いいときの状態を覚えて、
悪くなったときにアドバイスしたいね」

<もちろん『代打の切り札』として
自分の仕事にも全力を尽くす>
「肩書がついただけでコーチだから、というのは特にない。
あくまで選手として成績を残すことが一番。
コーチ兼任でも練習をおろそかにはしない」
(中スポ、スポーツ報知スポニチ名古屋名古屋ニッカンデイリー

◆中日の来季コーチ陣◆
(左から担当、背番号、名前、年齢、出身校)
【監 督】  66 落合博満(53) 秋田工高
【2軍監督】 85 辻 発彦(49) 佐賀東高
【バッテリーチーフ】 80 森 繁和(53) 駒澤大
【野手総合チーフ】 81 高代延博(53) 法政大
【投手コーチ】 89 高橋三千丈(51) 明治大
【投手コーチ】 78 小林聖始(49) 広島工高
【投手コーチ】 76 近藤真市(39) 享栄高
【捕手コーチ】 72 田村藤夫(48) 関東一高
【捕手コーチ】 86 古久保健二(43) 太成高
【捕手コーチ】 79 長谷部裕(39) 享栄高
【打撃コーチ】 88 高柳秀樹(50) 国士舘大
【打撃コーチ】 77 宇野 勝(49) 銚子商高
【打撃コーチ】 75 石嶺和彦(46) 豊見城高
○【選手兼打撃】  3 立浪和義(38) PL学園高
【内野守備走塁】 71 川相昌弘(43) 岡山南高
【内野守備走塁】 74 風岡尚幸(39) 春日丘高
【内野守備走塁】 82 奈良原浩(39) 青山学院大
【外野守備走塁】 83 音 重鎮(44) 名古屋商科大
△【外野守備走塁】 73 笘篠誠治(43) 上宮高
【トレーニング】 90 三木安司(47) 中京大
【トレーニング】 93 宮前岳巳(38) 大阪体育大
【トレーニング】 91 塚本 洋(32) 大阪体育大
【コンディショニング】 92 勝崎耕世(42) 日本体育大
○【コンディショニング】 94 住田ワタリ(30)アーカンソー州立大
【育成コーチ】 84 早川和夫(47) 国士舘大
(○新任、△移籍、中スポより)

来季で5年目となる落合政権
この日、2008年コーチングスタッフの全陣容を発表され、
新任で前・西武コーチの笘篠氏が1軍の外野守備走塁コーチに。
また立浪が選手兼任ながら、
打撃コーチとしてスタッフに加わり、
後進の育成を目指すことになりました。
シーズン終盤から噂には上がっていたものの、
今回の発表で、コーチ就任が正式に決まった立浪
シーズン中もすでに指導的な立場もこなしていたものの、
今後は『コーチ』として、積極的にアドバイスする構え。
会見では、現役としての活動に
重点を置くことを強調しながらも、
堂上兄弟、平田、新井などの名前を挙げ、
チームにとって急務とされている『若手の底上げ』に力を入れ、
レギュラー入りの手助けができるよう頑張っていくと語りました。


これまでも打診があったことが伝えられていましたが、
ついに立浪コーチ就任
指導者としての第一歩を踏み出すこととなりました。
川相さんのときに「メンタルアドバイザー」と違い、
今回は、打撃コーチとしての肩書が付きますし、
立浪自身もコメントしていましたが、
なかなか難しいポジション、それでも
やりがいがあるポジションなのではと感じました。

05年中盤からサードのレギュラーを外れ、
以降は代打の切り札として、一振り稼業となった立浪
しかしレギュラーを外れたことが、
『立浪和義』という人間をより大きく成長させたのでは。
今季はシーズン中にも若手に声をかけ、
打撃指導する姿がありましたが、
現役最多のヒット本数を誇るミスタードラゴンズが、
20年のプロ人生で培ってきた打撃技術
これからの若竜をどのように指導していくかとても興味があります。
さらにコーチングスタッフに入ったことで、
落合監督や他の首脳陣からも、
采配面、指導面で学べることも多いはず。
将来の監督候補とも言われている立浪にとって、
これも大いにプラスになるのではと思いますし、
来季は野球人としても、勉強になる1年になっていくでしょう。

コーチといえどあくまで兼任
コーチになりすぎずに、現役選手としても
結果を出していかなくてはいけない立場。
それでも指導することによって、新たな発見もあるでしょうし、
それをプレーの方でも生かし、
代打の切り札として頑張ってほしい。そう願っています。
来季の立浪選手兼任打撃コーチの健闘を
まずは楽しみに、見守っていきたいと思います。


その他では、今季外野守備走塁コーチを務めた
早川コーチ育成コーチに回ることに。
そうなると、ベンチ入りは微妙になりそうですし、
特徴あるあのお顔が見られないのが、ちょっと残念かも。
さらに新任のコンディショニングコーチとして、
住田ワタリ氏が新しく入閣することになりました。
今回の記事を見て一番目についたのが、この『住田ワタリ』。
果たして何者なのか?
東京中日に載っていたプロフィールは以下の通り↓

【住田ワタリ(すみだ・わたり)】
1977(昭和52)年9月29日生まれの30歳。
00年帝京大学社会学部卒業。
06年アーカンソー州立大アスレチックトレーニング学科卒業。
06年からアメリカ大リーグ・フィリーズに所属。
ドミニカ共和国のウィンターリーグでは06年からアギラスに所属
(東京中日)

MLBのフィリーズで実務経験があるようですが、
やっぱりよくわかりません。
ただ目に付いたのが、最後の一行!
おそらく『森ルート』からの入閣であるようです…。


ナゴヤからの話題。(24日)

◇落合監督
<ファン感謝デーにて行われた
オープニングセレモニーであいさつ。
詰めかけたファンに感謝の気持ちを伝える>
『おはようございます。
今年一年、全国のドラゴンズファンとともに
一年間戦った結果、名古屋にチャンピオンフラッグを
持って帰ることができました。
これはひとえにみなさんの声援の賜物だと思ってます。
ありがとうございました。
これをまた来年2008年のシーズン、
このフラッグをまた持ち帰ることをできますよう、
みなさんとともに来年もまた一年間戦っていきたいと思います。
今日一日は、普段選手と接することがなかなかできないと思います。
我々はグラウンドで戦い、
みなさんは観客席で応援するという、そういう場所ですけれども、
今日一日は選手と一緒にグラウンドに出て、
遊んで良い思い出を作っていってください。
また来年も今年以上の声援よろしくお願いします。
本当にありがとうございました。』

公式HP中スポ中日新聞サンスポ
スポニチ名古屋名古屋ニッカン名古屋タイムズ


◇堂上剛裕
<『クイズドラゴンズ番付』にて
弟・直倫とホームラン競争で対決。
2本のさく越えを記録し、兄が弟に威厳を示す>
「もっと打ちたかったです」

<ファン感謝デー来場者100人への緊急アンケートで
来季期待の若手として、半数近い47人が指名。
圧倒的支持に目を丸くして>
「えっ! そうなんですか。ボクとしては信じ難い結果です。
でも、メチャメチャうれしいです。
ファンの方の期待に応えられるように、
しっかり練習して来シーズンに臨みます」

<オフも人気者だが、のんびりするつもりはない>
「今年はイベントがたくさん入っているので、
その合間で何とかトレーニングをやっていきたい」

<来年1月には2年目を迎える弟・直倫との兄弟合同自主トレも。
三重県での名電OB合同トレに直倫も加える予定だという>
「来年は100安打という目標を立てました。
チームの勝利に全力で貢献し、
個人的な目標もクリアできるように頑張ります」
中スポ名古屋ニッカン

◇堂上直倫
<兄・堂上剛裕とのホームラン競争に敗れ、
兄の偉大さを改めて感じる。照れ隠しで冗談を飛ばし>
「ちょっと力んだ。
最低1本は打ちたかったんですけどね…。
(兄に)気を使ったんです。さすがは兄です」
(東京中日、名古屋ニッカン


◆樋口龍美
<今季限りで現役を引退。
来年からは球団のサブマネジャーとして働く予定。
秋季練習から修業を始め、この日もグラウンドの裏を右往左往>
「何をやっていいのかも分からないので、一から勉強です」
(中スポ<ドラ番記者>

◆福留孝介
<ファン感謝デー開催中のナゴヤドームに姿を見せる。
ロッカールームがある通路を行ったり来たり、
マスターズリーグ・名古屋との試合前に
三塁ベンチに向かい、OBの杉下監督にあいさつ。
その様子がライブビジョンに映し出され、
スタンドからは驚きの声も>
「個人的な仕事で来たんです。
あいさつ? OBの方が来られていたので…。
(選手には)別にしてない。
練習? それどころじゃないですね。忙しいので」
(東京中日、サンスポスポーツ報知スポニチ名古屋名古屋ニッカン

◆杉下茂氏(名古屋80デイザーズ監督)
<中日との親善試合前に、私服姿の福留にあいさつを受け>
「話をしたといっても、本当にあいさつ程度だよ」
名古屋ニッカン

◇井手編成担当
<ナゴヤドームを訪れた福留について冷静に話し>
「福留が来たのは知っているけど、
今日は何も話していません。
ウチは精いっぱいの条件提示をしていて、
あとは本人が決めることだから」
名古屋ニッカン


◇井上一樹選手会長
<イベントの最後を締めくくる>
「2007年度は最高の形で終われました。
2008年も、2009年も、ドラゴンズは永遠に続きます。
僕たちは皆さんのヒーローであり続けたい。
来年以降もドラゴンズに期待してください。
来年以降も声援をよろしくお願いします」
スポニチ名古屋名古屋ニッカン


兄弟競演!毎年恒例のドラゴンズ
ファン感謝デー
この日、ナゴヤドームで
行われました。
パレード同様、
岩瀬、川上、井端ら
日本代表メンバーを始めとして、
さらにウッズ、イ・ビョンギュら
外国人選手が不参加となったものの、
客席は親子連れら約38000人でびっしり。

午前11時からはじまったイベントでが、
今年も来場者をシャオロンチーム、パオロンチーム
2チームに分け、来季のオープン戦入場券を懸け、
落合監督に見立てた大型風船を回すゲームや大声競争、
さらに選手とファンの混合チームによる
リレー対決などで熱い戦いを繰り広げたもよう。
またアトラクションの1つ『クイズドラゴンズ番付』では、
堂上兄弟のホームラン対決(2-0で堂上剛裕の勝利)
平田中村一生のスピードガン対決(平田が134キロで勝利)などの
選手同士の勝負もあったようです。
またドラゴンズ対マスターズリーグ・名古屋との
エキシビジョンマッチでは、中村紀洋が2回表に登板。
MAX111キロを記録したものの、打者7人に対し、
5安打3失点の内容だったとのこと。


当初は、客の入りが心配されたようですが、
大盛況に終わってよかったですね。
なかなかないファンと選手とのふれあう機会。
この日ふれあったファンが来季もナゴヤドームに詰めかけ、
ドラゴンズを熱く声援してくれればと思います。


◇井手編成担当
<今季2勝10敗に終わった山本昌に対し、
協約上の減額制限40%前後の大減俸を検討していることが判明。
すでに球団側は大幅ダウンを、本人に通告している>
「40%近いもの(減俸)になりますよ、ということは伝えた。
実際に40%を超えるかどうかは交渉によるけれど、
本人から『私は球団と争うつもりはありませんよ』
という返事をもらっている」
名古屋ニッカン

◇西川球団社長
<17日の日本一パレード後の食事会で
山本昌と言葉を交わしたという。来季の巻き返しを期待>
「多少辛抱してもらわないといかんと話した。
本人も『わかっております』と言っていた。
今年は厳しい数字になるが、
彼には200勝(という目標)がある。
球団として頑張ってもらいたいという考えは変わりない」
名古屋ニッカン

◇山本昌
<この日はナゴヤドームでのファン感謝デーに参加。
終了後に、大減俸の可能性を聞かれて早くも白旗ムード>
「球団との話し合い? 何もしていません。
ダウンが予想される? それは仕方ないと思う」

<来季に向け、すでに鳥取の
ワールドウイングでトレーニングをスタート。
大目標の200勝達成に向け動き出している>
「また頑張っていきたい」
(中スポ、名古屋ニッカン


◇中村紀洋
<ファン感謝デーに参加し、サービスに努める。
終了後、年俸600万円から大幅アップが
予想される契約更改について聞かれ>
「楽しみ? 全然、そんなことないです。
希望額? 全くないです。
(来年も)契約していただけれるならそれでいいです」

<腰痛治療のため福岡市内の病院に通院中。、
しばらく休んでからウエートトレに励むつもり>
「腰を鍛えなアカンから。
これからもちょくちょく行きますよ。
オフの間に腰を鍛えます」
(中スポ、スポニチ名古屋名古屋ニッカン


公式行事が終われば、いよいよストーブリーグ本番
今朝の名古屋ニッカンによると、
200勝へあと9勝としながらも、今季は大不調。
2勝10敗と大きく負け越し、期待を裏切った
ベテラン・山本昌に対し、フロント側が
協約上の減額制限40%前後の大減俸
検討していることが判明しました。

リーグ連覇を逃した原因の1つでもあるということもあり、
今季年俸の2億4000万円から、大幅ダウンの提示は
まずは間違いないでしょうね。
ただ昌さん自身「しょうがない」とすでに白旗。
もめることはなさそうです。
すでに鳥取のワールドウィングで再始動。
このオフは体を動かし続けていくという昌さん
まさに来季は正念場といえるでしょう。
不本意で終わったシーズンをしっかり反省し、
来季こそは、夢の『200勝』をファンに魅せてほしいです!


今日のその他。(24日)

◇井端弘和
<この日、福岡からチャーター機で台湾入り。
予選突破のために宮本主将を助け、チームを支える>
「台湾に来たのはあのとき(01年)のときの
ワールドカップ(W杯)以来ですね。
(宮本さんが一塁コーチに入らないときは)
年齢的にも次だし、ぼくが入らないと」
(東京中日)

◇荒木雅博
<台湾で選手は夜間外出が禁止されている。
長い夜を過ごすため、DVD鑑賞することに決めた>
「どこも行けないし、買い物もできないですからね。
DVDをたくさん持ってきました」
(東京中日)


◇佐藤充
<CBCアナウンサーの占部沙矢香さんと
結婚したことがこの日判明。
2年半の交際を実らせ、10月26日に婚姻届を提出。
12月22日に大阪で結婚式を挙げる予定>
「結婚の決め手? 話していて、楽しいというか飽きない。
ツッコムところがボロボロでてくる。
気を使うこともないし、来年には
30歳になるので、決めようと思いました」
結婚したことで『成績が悪くても、自分のことだから…』
というようではいけなくなる。
まずは1軍で投げなくてはいけないので、最低でも5勝はしたい」
中スポ


その他として、今朝一番ビックリしたのがこの話題!
昨季9勝を挙げながらも、今季は1勝もできず、
来季に真価をかける佐藤充入籍したことを明らかに。
しかもそのお相手がなんと
CBC『サンドラ』『ドラワル』でおなじみの占部沙矢香アナ!
人ごととはいえ「エーッ!」と言ってしまいました。

出会いは05年2月の沖縄キャンプ取材。
2年半の交際を実らせてのゴールイン。
報道陣やファンに誠実に対応する佐藤充の人柄が、
CBCの看板アナのハートを射止めたとのことですが、
ほんととてもうらやましい限りだなと…。
このたびは、ご入籍おめでとうございます。

占部アナは仕事を続けながら、サポートしていくそうですが、
佐藤充にとっては、来季がまさに正念場。
05年に高山アナ(メ~テレ)と結婚しながら、
ドラゴンズを離れることになった川岸(東北楽天)のように
ならないよう、心機一転頑張ってもらいましょう。


PS 今日の渡邉選手。

◆渡邉博幸
<ファン感謝デーのこの日、
イベントには出ず、関係者へのあいさつを。
そしてイベントが行われている最中、先に帰宅>
「これからどんな仕事をさせていただけるのか
楽しみなところもあるよね…」

(中スポ<ドラ番記者>


この日のファン感謝デーで、
もしかしたら最後のセレモニーでも
あるのではと、ほのかに期待しましたが、
やはり先日17日の日本一パレードが最後のユニホーム姿に。
この日イベントには出ず、関係者へのあいさつを行っていたもよう。

来年から球団フロント入りする渡邉選手
今朝の中スポ<ドラ番記者>によると、
未定ながら、編成やスカウトなどの仕事が
候補になっているそうです。
もしかしたら、将来ドラフト会議契約更改の時期に、
スーツ姿の渡邉選手の姿が見られるかもしれません。
新たなキャリアでドラゴンズを支える活躍に期待しましょう。




コメント

ドライチ

渡邉選手、やりがいのある重要なポストに就任予定
なんですね。おっしゃるとおり、これからも、
お姿を観られる機会があるかもしれません。
楽しみにしたいと思います。

充投手結婚のニュースには、私も驚きましたが、
東京中日スポーツに載っていた占部アナとの
ツーショット、とてもお似合いでしたよね。
充投手は、ルックスどおり、すごく優しそうです。
でも、マウンドでは心を鬼にして、来シーズンは
復活しなければなりません。頑張って欲しいです!

Toshikichi

コメントありがとうございます!

>ドライチさん
昨夜はお世話になり、ありがとうございました[E:bear]
今後ともよろしくお願いします。

それはさておき、渡邉選手。
スカウティングとかそちらの方面になるのでしょうか。
ただ将来的にはまたユニホーム姿が見たいですねbaseball

さらに佐藤充投手。
占部アナvirgoをゲットとは、なかなかやりますね。
もう「カバちゃん」とは言えなくなりそう…。
所帯を持つからには、しっかりやってくれると期待したいですね。

この記事へのコメントは終了しました。

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