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2008/03/26

開幕まであと2日、完全V祈願と落合監督豪語。

セ・リーグ開幕まであと2日
ドラゴンズは、ナゴヤドームで
開幕へ向けた全体練習を再開。
アキレス腱の痛みを訴えていた井端も参加し、
いよいよベストメンバーが揃うカタチとなりました。
またその練習の前後にはこの時期の恒例行事が。
午前中は、熱田神宮を参拝しての必勝祈願
そして夕刻は中日新聞本社での激励会
あいさつでは落合監督がシーズンに向け豪語したようです。


ドラゴンズトピックス(25日)

◇荒木雅博選手会長
<名古屋市熱田区の熱田神宮を参拝し、
リーグ優勝と2年連続の日本一達成を祈願。
選手、コーチを代表し、玉ぐしをささげる。
参拝後会見を行い、今季への意気込みを話す>
「ここに来ると毎年同じ気持ちになる。
ここまでは大きなけがもなくこられたので、
けがなく1年間できますように
シーズンを通してチームの安全をお願いしました。
けが人も少ないし、調整もうまくいった。
いい形でスタートしたい」
公式サイト、東京中日、中日新聞名タイ

◇川上憲伸
<エースも神妙な面持ちで>
「ここに来ると毎年、気持ちが引き締まります」
(東京中日)

◇和田一浩
<初の熱田参拝に真剣な面持ち。
1年間フルシーズンの活躍を願う>
「岐阜県出身だけど熱田神宮は初めてなんですよ。
いつも地元でお参りしていたので、
ここまで出てくることはなかったです。
けががなくシーズンを無事に乗り切れるようにお願いしました」
(東京中日、ニッカン名タイ


◇落合監督
<中日新聞本社で行われた激励会であいさつ。
日本一連覇が懸かったシーズンへの手応えを口にし、
最大の修羅場になる五輪期間についても自信をみせる>
「五輪は(中日から)10人前後候補に挙がっているが、
10人(日本代表に選手を)取られても
残ったメンバーで十分戦える戦力は整いつつある。
(就任した)2004年(の戦力)が100とすれば、
今は150の戦力にまでアップしています」

<戦力アップの功労者に意外な人物を挙げる。
すでに復帰したからこそ言えるユーモアだが>
「功労者は森野です。
いいところで骨折してくれました。
これ(森野の離脱)で若い選手を試すことができた。
1シーズン、どうやって乗り切ろうと考えたとき、
この2カ月間、キャンプ、オープン戦を
やってきて、ある程度メドがついた」

<戦力には自信があるが、
日本一連覇へ最大の敵はけがだけ>
「ここからはけがをしてはいけない。
いかにけがをせず1年間を乗り切るか。
2年連続日本一を目指し、連勝も連敗もあるし、
いろいろあると思うが乗り越えていきたい」
中スポ共同通信社スポニチ名古屋名タイ

◇白井オーナー
<落合監督に先だってあいさつ。
各球団の中日包囲網を警戒したうえで
完全優勝と、打倒巨人を厳命>
「今年は例年にも増して(優勝に)困難が伴うと思う。
あらゆる球団が集中砲火を浴びせてくるのは間違いない。
(その上で)ジャイアンツは打倒中日と言明している。
中日は打倒読売ジャイアンツでいこうと思っている。
ペナントを勝ち取って日本一を取りたい」
中スポ


リーグ優勝奪回と2年連続の日本一、
さらにアジアシリーズ連覇も含めた
『完全制覇』を目指す今季のドラゴンズ
この日の午前中は、熱田神宮での恒例の必勝祈願
ユニホーム姿の荒木選手会長をはじめ選手、コーチ、
そして西川球団社長ら球団関係者など約60人が参加。
おはらいを受けた後、荒木会長、西川社長ら
神妙な面持ちで玉ぐしを奉納。完全制覇達成を祈願しました。

その後、ナインはナゴヤドームに戻って、
開幕に向けての1軍全体練習
終了後は、名古屋市内の中日新聞本社で行われた
激励会に出席と、恒例行事で忙しい日々となったもよう。

その激励会であいさつした落合監督
キャンプ、オープン戦での約2カ月を振り返り、
「戦力は(就任時の)04年が100なら今は150」と話し、
チームの戦力アップに手応えを口に。
さらにリーグ優勝奪回において、
最大の障壁となってきそうな8月の北京五輪時についても
「五輪に10人取られても戦える」と豪語。
残ったメンバーで十分戦える戦力は整いつつあると
選手層の厚さに自信を見せていたようです。


落合監督、豪語 五輪で10人抜けても勝てる
今朝の中スポWEBの見出しがこれでしたが、
相変わらず実に大きく出ましたね。
昨季の五輪最終予選では、岩瀬、川上
荒木、井端、森野、和田と6人が抜かれ、
さらに今季も中田、朝倉、中村紀洋、谷繁らも代表候補に挙がりそう。
実際に10人抜かれると、正直たまったもんじゃないですが、
そんな状況になっても、戦力を整えられる。
それだけの戦力の底上げに成功した、そして選手層が厚くなった。
レギュラー野手の精度アップと、
若手の底上げを目指して取り組んできたこの2カ月
監督自身手応えを感じているのだなと感じました。
さらに左手を骨折していた森野も復帰し、
当初掲げたベストメンバーで無事に開幕を迎えられる。
就任5年目、完全制覇へ向けての状況が揃ったことが
語った自信へと繋がっているのでしょう。

まあこういう舞台でのあいさつでは、
景気の良い話をすることが多いのですが、
あとは実際に8月に入ったときに、どの部分が抜けて、
そしてそこにしっかりとはまるピースが出てくるのか。
さらにその8月を迎える前に、現状のレギュラー陣
どのぐらいの上位を走っていることができるか。
その辺りが今シーズンを戦ううえでカギとなってくるでしょう。

5年間で1.5倍の戦力アップを果たしたドラゴンズナイン
たとえ、ライバルチームが大補強をしようが、
自分たちの目指す野球さえできれば、
必ず最初にゴールテープを切ることが可能でしょう。
あとはアクシデントなく、開幕を迎え、
シーズン通じて、そのチカラを発揮すること。
開幕まであと2日
今季もドラゴンズを信じて、見守っていきたいと思います。


◇井端弘和
<左アキレスけん痛でオープン戦の最後2試合を欠場も、
この日はナゴヤドームでの全体練習に参加。
フルメニューをこなして不安を完全に一掃>
「今はもう違和感がある程度だけど、
痛みはなくなったからね。もう大丈夫ですよ。
足に不安があったら練習はしていないよ。仮病じゃないよ」

<2番打者のイメージが強いが、
開幕戦となると05年以来3年ぶりになる>
「2番? まだ(オープン戦で)バントしてないですね。
でも(普通にやれる)自信はあります。
どこかといわれるとうまく言えないけど、
経験はあるし、大丈夫だと思う」

<開幕が近づくが、特に気持ちの変化はない>
「開幕だからといって、
いつもワーッとこないけど、今年は特にないですね。
例年に比べて意気込んではいない。リラックスしている。
状態は良くもなく、悪くもなくいった方がいいです。
今、良すぎると落ちるだけですから。
1日(にヒット)1本ずつ、いいところで
ヒットを積み重ねていければいい」
中スポスポニチ名古屋ニッカン名タイ

◇荒木雅博
<井端とダブルプレーの連係を確認した。
相棒の復活に太鼓判を押す>
「井端さんは大丈夫でしょう」
ニッカン名タイ

◇森野将彦
<当初予定していたウエスタン・広島戦を取り止め、
ナゴヤドームでの1軍全体練習に参加。
フリー打撃で鋭い打球を連発、ブランク関係なしを強調>
「安打よりも内容がいいから」
スポニチ名古屋

◇高代野手総合チーフコーチ
<不安を残していた井端も回復し>
「(井端は)何ともないよ。これで皆そろう」
スポニチ名古屋ニッカン

◇イ・ビョンギュ
<明確な目的と課題を持ち、30分間の特打を行う>
「強いスイングはできているけど、余分な力を抜きたかった。
右中間への打球が多かった? 
(投球)コース通りに打っていたら、そうなる。
引っ張りすぎると体が開いていけないので、
左中間に打つつもりで、結果的に右中間に打球が飛べばいいと思う」
(東京中日)

◇和田一浩
<定位置・左翼でのシートノックを受け終えた後、
内野の併殺ノックに一塁手として加わる。
ただのお手伝いだったが、西武時代は計16試合
一塁で出場。経験者だけに様になっていた>
「練習? いえいえ、練習とかではないですよ。
一塁はタイロン(ウッズ)が1人だったので、
大変だろうと思ってちょっと入っただけですよ」

<移籍1年目のオープン戦は打率.306、1本塁打。
しかしあくまでオープン戦は練習というスタンスを崩していない。
この日もスローボールを打ち返す、独特の調整法を徹底>
「満足というのはない。いい状態で開幕に臨みたい。
状態を見て振り込みもやりたい」
中スポニッカン

◇中田賢一
<プロ4年目の開幕は火曜日の男?
交互に戦う巨人、阪神の討伐という役割を任されそう。
この日、消化したメニューはたっぷりのランニング>
「開幕までもうあまり時間がないので、
これからは自分の状態を上げていくことだけですね」

<最終登板だった23日は、3イニング7安打5失点。
4試合の通算の防御率も4.20と芳しくなく、
制球が甘かったようだが、悩むほどでない様子>
「オープン戦では何度も続けて甘いところに投げてしまい、
結果的にああいうことになった。
調子はそんなに悪いとは思ってないです。
僕レベルでは、すべてキッチリ狙ったところにいかない。
要所要所でコントロールできれば」
(中スポ)


熱田神宮参拝後に行われた1軍全体練習
アキレス腱の痛みと違和感を訴え、
オープン戦ラスト2試合を欠場した井端が参加。
打撃練習に続き、これまで控えていた守備練習も再開。
ショートの位置に入って、連係などをこなしたあと、
高代コーチのノックを受けるなど特守も追加。
4日ぶりにフルメニューを消化し、
元気なところをアピールしたようです。


連覇へのアキレス腱。普段なかなか
休もうとしない井端
なんと2試合連続欠場。
それも当初は軽いと
見られていたものの、
その後一部で
「開幕ピンチ」とされてしまったことで、
もしかしたら…?と
心配してしまいましたが、
開幕3日前に
復活してくれたことで、
とりあえずホッとしたかなと。
ただ痛みこそなくなったものの
「違和感」はまだ残っているとのこと。
打って、走って、守れる『竜の鉄人』だけに
足の痛みはできるだけ避けたいもの。
さらに不完全な足をかばううえで
他の部位を痛めてしまわないかということにも
より注意が必要でしょう。
昨季まで574試合連続出場を果たしているだけに、
シーズンに入ったら、よほどのことがない限り、
休むことはないと思われる井端
くれぐれもケアに努め、出来る限りベストな状態で
開幕2番スタメンを迎えてほしいです。


◇西川明
<ナゴヤドームでの全体練習に参加し、
きょう26日に発表される開幕1軍メンバー入りを濃厚に。
2月1日のキャンプ初日から54日間に渡って1軍に生き残り>
「いつ外されるかと毎試合、緊張していた。
まだわからないけど、ここまで1軍にいられたことはうれしいです」

<この日の練習では代走起用も想定して
高代コーチからリードの取り方を指導された>
「キャンプで打撃フォームを変えたのが良かった。
シーズン入ってからは1打席目が大事」
スポニチ名古屋ニッカン

◇小川将俊
<ナゴヤドームでの1軍練習に合流。
プロ5年目で初の開幕1軍を目前にして武者震い>
「いつでも試合に出られる準備はしてきたつもりです。
まだ何も言われていませんが、
この時期に練習に呼ばれただけで光栄です。
去年はキャンプで故障したけど、
今年は体調もいいので頑張りたいです」

<吉見、川井、チェンなど
今まで2軍生活が長かった投手の1軍入りが確実。
控え捕手として慣れた投手のサポート役として期待>
「よく知った投手たちですから力になりたいですね」
(中スポ)

◇トマス・デラロサ
<新外国人も開幕1軍のキップを勝ち取る。
オープン戦終盤に右脇腹を痛めるアクシデントに見舞われたが>
「もう大丈夫だ。早く開幕してほしい」
(中スポ)


開幕戦にベンチ入りする選手28人
出場登録名簿が、この日連盟に提出され、
きょう26日にも公示されますが、
サバイバルを繰り広げてきた野手のなかから、
西川、デラロサ、そして小川の3選手が
開幕1軍入りすることが確実となりました。
この日のナゴヤドームでの1軍練習には、
投手陣15人、野手陣15人の30選手が参加。
開幕3連戦に登板しない先発候補を2人程度外し、
投手陣は、13人となることが濃厚。
この日の練習に参加している野手15人
そのまま開幕1軍メンバーに名を連ねてきそうです。


初の開幕1軍となる野手3人のなかでは
最もビックリなのは、おそらく小川でしょうね。
浦和学院高-東洋大学-日本通運を経て、
03年のドラフト8巡目で入団した5年目の捕手
ここ3年間、1軍出場がないうえに、
昨季はファームでも出場機会が激減。
さらにキャンプでも、オープン戦でも
それほどチャンスがあったわけではないながら、
この座を射止めたことは、まさに驚き!
オープン戦に召集されたときにヒットを放ったり、
ルーキー・山内のオープン戦初登板の際のリード。
そして伸びてきた若い投手熟知している。
その辺が評価されての抜擢となったのでしょう。

清水将海が右手親指を骨折し、
戦線離脱したことで生まれたチャンスですが、
ぜひとも生かしてもらいたいところですね。
そしてそれまで無名だった背番号59
ある意味目立つ存在に持っていってほしい。
まあ任される役割というものもあるでしょうが、
埼玉県出身の竜戦士として、勝利への貢献を期待しています。


若竜トピックス(25日)

◆ウエスタン・リーグ公式戦
広島-中日 1回戦
(25日・広島東洋カープ由宇練習場)
  110 010 000 =3
 C   000 000 002 =2
[勝] 佐藤充(1試合1勝)
[S] 金剛(2試合1敗1S)
[D本] なし
[D投] 佐藤充、金剛
公式サイト広島東洋カープ

【ゲームレビュー】
先発・佐藤充は4回まで毎回安打をされながらも
要所を締めて無失点。5回以降は危なげない投球も
9回ウラ、2死一塁から右翼線三塁打、右前打と連打され2失点。
8イニング2/3を投げ、金剛にマウンドを譲るも
完投は逃したものの今季最高の投球内容だった。
打線は初回、澤井中前打、中村公治右前打、新井四球で
1死満塁から平田が中犠飛を打ち上げ、先取点を上げると、
2回、田中中前打、相手失策、四球で
1死満塁から中村公治の押し出し死球で追加点。
5回1死からは新井の中前タイムリーでリードを広げた。
チャンスは多かったが、攻めきれず3得点止まり。
前半の得点を投手陣の踏ん張りで守りきった。
公式サイトより)


○佐藤充
<ウエスタン・広島戦で先発し、
8イニング2/3を8安打2失点で今季初勝利を飾る。
完封も完投も逃したが、確かな手応えはつかむ>
「打たれて終わったのは悔しいけど、収穫はありました。
きょうは自分に期待してマウンドに上がったんですが、
結果的にそうなりましたね」

<復調へのヒントは同僚のブルペン投球。
故障で調整中の山井の球筋を見て自分との違いを痛感>
「いい球筋だなって。
ボクはいままで何とか一昨年の状態に、と思って
自然と力が入っていたんです」

<1軍先発陣の層は厚いだけに、
簡単に出番は回ってこないだろうが>
「まだボールが高いという課題があります。
でもいい課題というか、これからですよ」
中スポ

○小林2軍投手コーチ
<先発・佐藤充の投球について>
「いままでと違った面が出たね。
一昨年と同じくらいの直球だったよ」
中スポ

○田中大輔
<8番・捕手で2軍公式戦今季初スタメン。
守っては先発・佐藤充の持ち味を引き出し、
打っては4打数2安打とマルチ安打でアピール>
「(佐藤)充さんは直球でも変化球でも
ストライクが取れましたからね。
打撃? センター前(ヒット)はボクの持ち味なんで」
中スポ

○平田良介
<初回1死満塁で先制の中犠飛を放つと、
3回には痛烈な左直。5回には左翼線二塁打。
3打数1安打1打点と気を吐く>
「いい感じで打てました。きょうはいい内容だったと思います」
中スポ


◇赤坂和幸
<ウエスタン・リーグ開幕戦での試合中、
樋口に投球チャート(配球図)のつけ方を教える>
「高校のときはいつもつけていたんです。
うち(浦和学院高)はデータ野球で、
試合に出る選手がつけていたんです。
チャートをつけて、選手がそれぞれ、
データを分析して、リポートで提出していたんです」
<ドラ番記者>


ファームは山口・由宇でのウエスタン・広島戦
先発・佐藤充が久々によかったようで。
序盤3回まで得点圏に走者を背負うも、
4回以降は変化球を低めに集め、8回まで5安打無失点。
完封勝利を目指した9回2死一塁から
丸佳浩にライト線にタイムリー適時三塁打を許し、
続く中谷翼にもセンター前に運ばれ、
2点を失ったことで、惜しくも降板となりましたが、
好内容に復活への手応えも掴めたようです。

山井のブルペン投球を見たことで、
力まない投球というヒントを得たようですが、
復活には何がきっかけになるかはわからないもの。
MAX145キロとストレートにも力があったようですし、
次につなげてほしいですね。

また野手陣は、広島先発・高橋建の乱調というのも
ありましたが、効率よく序盤に加点したもよう。
スタメン初出場の田中が攻守に力を発揮し、
平田にも打点が付いたようです。
開幕1軍こそ外れそうですが、しっかり下で結果を出して、
早期1軍合流を楽しみにしたいです。




コメント

ドライチ

憲伸投手のコメント、非常に短かったですね。
緊張感がヒシヒシと伝わってきましたので、
開幕投手は間違いないのではないでしょうか。
私も緊張気味ですが(笑)、ますます楽しみになってきました。

充投手の好投は嬉しいですね。試合終盤まで
踏ん張れたのは、久しぶりかもしれませんね。
先発陣の層は厚いですが、早期1軍昇格目指して
これからも頑張ってほしいです!

ごえもん

開幕が近づいてきましたね♪
監督の豪語は頼もしくも、逆に不安にもさせてくれます(笑)
ビジターでは応援団がないようですが、敵に負けない声援よろしくお願いします。
ロッテやJリーグ系の応援ならラッパいらないような気がしますが。。

Toshikichi

コメントありがとうございます!

>ドライチさん
憲伸投手、開幕投手もほぼ確実。
あらためて気を引き締めたのもしれませんね。
よほどのことがない限り、エースで開幕でしょう。
ぜひとも現地で完投勝利を堪能してください!

佐藤充投手、8回2/3。
久々に「ミスター完投」を思い出してしまいました。
これをきっかけにまた交流戦のころ
出てきてくれたら、面白いかもしれません。


>ごえもんさん
いよいよあすセ・リーグ開幕ですね。
また一喜一憂する日々が始まるかと思うと、
一方でドキドキ、一方で不安?です。
まあ監督も豪語していますが、
数年前のように「ぶっちぎる」とか
言わなかったのでよかったです(笑

ビジターの私設応援団に
応援許可証が出なかったようですね。
まあいようがいまいが、
自分の観戦スタイルは特に変わりませんが、
レフドラの「いないなりの応援」というのが
どういうカタチになるか、気になったりもしますよ。

この記事へのコメントは終了しました。

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