« 凌ぎ合う投手戦、激闘竜虎決着付かず12回ドロー。 | トップページ | 雨ニモマケズ、粘投小笠原凌いで凌いで3勝目! »

2008年4月26日 (土)

朝倉粘投151球も力尽く、お疲れ竜終盤逆転負け。

前夜、ナゴヤドームで5時間1分のロングゲームを終え、
この日、東京へ当日移動で乗り込んできたドラゴンズ
新装された神宮球場で3位・東京ヤクルトとの3連戦。
その初戦、先発・朝倉粘りの投球
7回まで0を並べてきましたが、
8回に四球をきっかけに連打を浴びて、力尽きると、
やはりお疲れモードとなった打線は、
イ・ビョンギュの本塁打での1点のみと援護できず。
最後はクリーンアップが三者連続三振に抑え込まれ、
悔しい逆転負けを喫してしまいました。

◇セントラル・リーグ公式戦
東京ヤクルト-中日 4回戦
(25日・明治神宮野球場 | 中日2勝2敗)
14086人 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
中 日
ヤクルト ×
[敗] 朝倉(5試合3勝2敗)
[D本] イ・ビョンギュ3号
[Dバッテリー]
朝倉 - 小田

【ゲームレビュー】
逆転負けし、引き分けをはさんで連敗
朝倉が最後に崩れた。
6回2死一、三塁、7回1死一、三塁のピンチは乗り切ったが、
8回は踏ん張りきれなかった。
1死後、ガイエルにストレートの四球。
リグスに初球を狙われ、右中間への同点二塁打。
中継プレーの間に走者は三塁へ進み、
宮本の右へ勝ち越し打を浴びた。
打線は4回にイ・ビョンギュが放ったソロアーチのみ。
継投にかわされた。
公式サイト、中スポ、共同通信社ニッカン式スコア


前夜に阪神と延長12回の激闘を演じ、
この日、当日移動で東京へ。
かなりのお疲れモードドラゴンズでしたが、
それが如実に出たようにチームは沈黙
東京ヤクルトに鮮やかな逆転を喫し、
新装された神宮での初戦を飾ることは出来ませんでした。

ドラゴンズの先発は、中5日で朝倉でしたが、
立ち上がりは苦労していましたね。
休養日となった谷繁に代わり、
今季初スタメンマスクとなった小田とのバッテリー。
しかし初回は制球定まらず、フルカウントの連続。
1死から田中浩康に四球を与えると青木の遊ゴロで二塁へ。
さらにガイエルに対してもやはり2-3。
何とか真ん中低目のフォークで二塁フライに打ち取るも、
初回だけで28球も費やしてしまう始末。

続く2回も安定せず、1死から好調・宮本
真ん中高目のフォークを打たれ、レフト左へのツーベース。
さらに福地には強烈なピッチャー返しを受け、内野安打。
一、二塁と走者を背負ってしまうも、
下位打線の打ち損じに助けられ、この回もゼロ。
決して状態は良くないようにも感じませんでしたが、
これが今季の朝倉スタンダードなのか、
毎回のように走者を出しながらも5回まで無失点。
4回にもらった唯一の援護点を守っていきます。

さらに粘りの投球を見せたのが、中盤。
6回ウラ、先頭の田中浩康がピッチャー返し。
打球が朝倉の左足先を直撃。
強襲内野安打で出してしまうと、続く青木の二ゴロで二塁へ。
迎えた4番・ガイエルにカウント1-2からの4球目、
外角やや中に入る低目のフォークをガツン!
打球の角度もよく、これは持って行かれたと思いましたが、
なんと打球が急失速して、フェンスギリギリでのライトフライ。
両翼が10メートル広くなった球場に助けられましたね。
なおもタッチアップとリグスの四球で
2死一、三塁とされて、好調の宮本を迎えたものの、
内へのシュートで二塁ゴロに取り、この回もゼロ。

続く7回ウラも福地のセンター前ヒットと、
福川の犠打、さらに館山の代打・武内のライト前ヒットで
1死一、三塁と同点のピンチとなったものの、
川島慶三を内へのシュートで三塁正面のゴロ。
本塁に突入した福地小田がブロックし、本封すると、
続く田中浩康に対しては、カウント2-2からの6球目、
内角低目に、渾身の144キロのストレート
現在リーグ首位打者も手が出ずに見逃し三振
思わずガッツポーズが飛び出した朝倉
流れを戻したことで、2年ぶりとなる完封
おぼろげながら、見えてきたように感じました。

ところが序盤からの球数の多さがここで影響を。
7イニングを投げ、すでに126球。
やはり疲れも出てきたか、今季最長となった8回ウラ、
先頭の青木を二塁ゴロに打ち取ったものの、
ガイエルに対しては制球定まらず、
やや不用意にストレートの四球を与えてしまいます。

ほろ苦今季初スタメン。これが災いしたか、
続くリグスに四球のあとの初球
外寄りやや中に入った
スライダーをはじき返されると、
打球は右中間を大きく突破!
一塁走者・ガイエルが激走し
一気に本塁へ突入すると、
ブロックする小田
タックルで吹っ飛ばしてのホームイン。
タイムリーツーベースとなってしまい、1-1
土壇場8回についに追い付かれてしまいます。

0に抑えていたことと、前夜の延長12回引き分けで
リリーフ陣を総動員していたこともあり、
ここまで1人で投げ抜いてきた朝倉でしたが、
同点に追い付かれながらも、そのまま続投
本塁送球の間に三塁を陥れたリグスを置いて、
迎えるは、この日2安打の宮本
まさに最後の踏ん張りどころとなった朝倉
しかしこの日の142球目、
内角低目のシュートをうまくおっつけられると、
打球はライト前に落ちてしまう逆転のタイムリー
後続を抑え、結局そのまま8回を投げきった背番号14
今季最多の151球、8安打3奪三振4四球で2失点。
粘りの力投だったものの、悔やまれるは、
やはりガイエルへの「ストレートの四球」。
通算48勝のうち15勝をスワローズから奪い、
『ツバメキラー』と言われる朝倉でしたが、
神宮球場では何と05年10月5日から6連敗
打線の援護にも恵まれず、完封は夢幻となってしまいました。


一方、打線はまさに「お疲れモード」と言う感じでしたね。
この日は新装後初の神宮ということで、
打撃練習を室内練習場で行い、球場入り後は、
内外野ともにノックなどで、新人工芝などを
重点的にチェックしていたようですが、
守備的には大きなミスはなかったものの、
打つ方に関してはほとんど精彩がなかったですね。
まともな当たりといえば、先制点となった
4回のイ・ビョンギュのセンター左へのソロ本塁打と
2回先頭の和田のレフトフェンス直撃のツーベースぐらい。
得意にしていたはずの東京ヤクルト先発・館山の前に沈黙し、
6回までその2安打のみに抑え込まれるありさま。
さらにこの日を象徴してしまうプレーが、7回のゲッツー
先頭の和田がセンター前に運び、出塁。
続く森野の5球目に指を痛めたか、館山がベンチ裏へ。
治療を施し、そして迎えた続く6球目、
外角高目のストレートをはじき返すと、大きな飛球が右中間へ!
しかし俊足の青木が追い付き、ダイレクトでキャッチすると、
抜けると判断した一塁走者の和田は、すでに二塁を回ったところ。
必死に戻るも間に合わず、ボールが転送されダブルプレー
広くなった神宮にやられてしまい、一気に2死
続く中村紀洋も外へのストレートに動けず、見逃し三振で無得点。
やはり高齢選手がレギュラーを張るドラゴンズだけに
当日移動でのゲームは応えてしまったようです。

またこの日の一番の衝撃といえば、
東京ヤクルトのクローザー、イム・チャンヨン
オープン戦ではすでに対戦があるドラゴンズでしたが、
公式戦は初対戦となる韓流サイド右腕
1-2で迎えた最終回に登板してきて、
その投球を初めて見ましたが、ほんとスゴいボールを投げますね。
先頭で韓国人対決となったイ・ビョンギュ
外一杯のストレートで見逃し三振に取ると、
続くこちらも韓国時代にカモにしていたというウッズ
内角高目150キロのストレートで空振り三振。
そして和田に対しては、ついに150キロオーバー
149、153と来て最後は154キロ、真ん中高目のストレート。
和田のバットが空を切り、三者連続三振でのゲームセット。
サイドスローからのそのスピードはまさに脅威
これはそう簡単には打てないなと思いましたね。
ただこちらもやはりプロ
今後はしっかり研究して、打ち砕けるようやっていってほしいです。


同じ延長12回を戦った阪神巨人に敗れたようですが、
この一敗はとりあえず仕方ないとしても、
次戦以降はシャキッとし直して、戦ってもらいたいですね。
打線では井端ウッズの状態がちょっと心配ですが、
それでも下位打線でうまく繋いで、雪辱を。
また右ひじ痛で山井が抹消、
吉見はサンデーが濃厚ですから、
第2戦の先発はおそらく小笠原でしょう。
前回はで流してしまったものの、中継ぎでは好投。
再び先発となりますが、新装なった神宮で
らしい投球で披露、東京ヤクルトを封じ込んでほしいです。


★プレーヤーズ・ボイス(25日)

●朝倉健太
<8回1死まで0封したが、四球と連打で2点を失い今季2敗目。
目前だった白星が消え、試合後うつむいたまま小声で>
「自分のピッチングはできていたと思うけど…。
1死を取ってからの勝負どころで
ストレートの四球を出した自分の責任です」

<151球も投げたが、救援陣を休ませたい気持ちは強く>
「スタミナには問題なかった。
あの四球がいけなかった。
今まで中継ぎの人たちに迷惑をかけていたので、
最後まで投げたいという気持ちはありましたが…」
朝倉健太公式中スポ共同通信社時事通信
毎日jpスポニチ名古屋ニッカン名タイ

●森バッテリーチーフコーチ
<完封も視野に入った8回に一気に逆転された朝倉に渋い顔>
「本塁打ならまだしも、ストレートの四球を出すなんて」
ニッカン

●小田幸平
<今季初の先発マスクも8回に逆転を許し辛い敗戦に>
「リグスにはスライダーを続けすぎた。
朝倉の調子は悪くなかった。ぼくのせいです」

<リグスの同点打のときには、懸命に生還を阻止しようと、
本塁で送球を待ったが、そこにガイエルが猛然と体当たり。
しばらく起き上がれなかったが、表情は厳しく>
「(タックルは)やられました。
でも、しようがないです。あの場面なら、誰でも突っ込んで来るでしょう。
それより負けたことが…。点を取られたのはボクの配球ミスです」
(東京中日、ニッカン名タイ

●イ・ビョンギュ
<4回、中堅左に先制本塁打を放つ。
19日の東京ヤクルト戦以来5試合ぶりの1発に。
しかし9回、同じ韓国出身のイム・チャンヨンに
見逃し三振に仕留められ、悔しさを隠せず>
「打ったのは、チェンジアップかな。
(本塁打は)いい当たりだったけど、
まさかスタンドインするとは思わなかったよ。
先制点を取れたことまではよかったけど…」
(東京中日、毎日jpスポニチ名古屋ニッカン

●和田一浩
<7回、先頭打者で中前打で出塁。
続く森野が右中間を抜けそう当たりを放ったが青木が好捕。
そのとき既に二塁を回っており、8-4-3と転送されアウトに。
ひとり2安打を放ったが、走塁に反省しきり>
「ぼくの判断ミスです。あれで流れを止めてしまった」
(東京中日)

●森野将彦
<2回のピッチャー返しが好捕で投ゴロに。
さらに7回も本塁打性という会心の当たりを放ったものの、
中堅・青木が好捕。飛び出した和田がダブルプレーに仕留められ>
「いい当たりが正面に飛んでしまった…」
中スポ

●井端弘和
<館山に対し、3打数ノーヒットに終わり>
「昨季より真っすぐがちょっと速かった」
中スポ

●高代野手総合チーフコーチ
<終始140キロ台後半をマークした館山の球威を敗因に>
「タマに力があった」
中スポ

●タイロン・ウッズ
<この日4打数無安打、前夜の熱戦の影響を否定せず>
「疲れ? それはあると思う。
移動後の試合で打てないことは、うちのチームによくあるんだ」
中スポ共同通信社

◆藤井淳志
<この日からやってきた東京の空気に敏感に反応。
花粉症患者は目をショボショボさせ、鼻をすする>
「一度は治まったと思ったんですけどね…。
また別の種類の花粉が飛んでいるそうです。ああ、つらい。
くすり、飲めないんです。
ドーピング検査があるので、気を付けておかないと」
(中スポ<ドラ番記者>


●落合監督
<1点リードを守れずに、痛い逆転負け>
「(惜敗に)負けは負けだ。
朝倉は良く投げた? 2点で抑えてそれで納得してもらっては困る」

<前日の試合展開が影響。8回は引っ張らざるをえなかったか>
「引っ張ったのは前夜の影響? それは違う。
延長戦は関係ない。代えるときは代える。
いままで(朝倉は)5回ちょっとくらいしか投げてなかっただろう。
ここまで(8回)投げられたんだから、いいんじゃないか。
(ただ)1点で済むところが
(8回1死からガイエルの)あの四球が余分だったな」
中スポサンスポ時事通信毎日jpスポニチ名古屋ニッカン名タイ


今日の公示。(25日)

◆セ・リーグ
【出場選手登録】
△中日 井上一樹外野手、金剛弘樹投手
【同抹消】
▼中日 山井大介投手、西川明内野手
公式サイト共同通信社


▼山井大介
<この日、右ひじ痛のため出場選手登録を抹消される。
症状は軽いとみられ、早い時期に復帰できる見込み。
痛恨の再離脱に顔をしかめ>
「(故障は)悔しいと言えば悔しい。やれることをやるだけです」

<この日はナゴヤ球場でファームの練習に参加し、
ランニングや階段上りの下半身強化メニューをこなす。
その後トレーニング室へ直行。
マッサージを受けるなどして患部のリハビリにも努める>
「(復帰の見通しは)今のところ分かりません。
状態を見ながらということになるでしょう。じっくり治す? そうですね」
中スポ共同通信社スポニチ名古屋ニッカン

△井上一樹
<西川と入れ替わって、今季初めて1軍に登録される。
顔を合わせるなり、いきなり報道陣の笑いを誘う>
「何でここにいるの? って、みんな思っているでしょう。
(深夜に昇格の連絡が入り)慌てて東京へ行く用意をしたよ」

<ファームでの約1カ月。
若手とともに同じメニューをこなし、汗を流してきた。
甘えることなく一切妥協なしに練習に取り組み>
「(力や技術が)落ちてくるところをカバーしなくちゃいけないし、
若い選手と一緒にメニューをこなしていく自信はあるからね」

<その一方で若手に打撃のアドバイスもしてきた>
「こうやった方がいいんじゃない、くらいの話だよ」

<ウエスタンでの成績は23打数9安打5打点、打率.391。
1カ月遅れのシーズンスタートに気合十分>
「開幕から1カ月たったけど、おれにとっては今日が開幕。
きょうから開幕のつもりで頑張るよ」
(中スポ、ニッカン

△金剛弘樹
<右ひじ痛の山井に代わって昇格。
今季ウエスタン6試合で防御率1.42、2軍の守護神は気合を入れ>
「調子はいいので思い切って投げたい。
チャンスと思っています。
このチャンスを生かすも殺す自分次第。
状態はいいです。ベストを尽くしたい」
(東京中日、ニッカン


前日のニッカンですでに報道の通り、
阪神3連戦で先発を回避した山井が、
この日出場選手登録を抹消されました。
チーム方針で詳細こそ明らかにされていないものの、
総じて報道されているのが、右ひじの異常
症状は軽いとみられてはいるものの、
回復までに10日以上かかる見通しのため、抹消となったようです。


オープン戦で右足内転筋を痛め、出遅れた山井
1軍昇格後は好投を見せていただけに、この離脱は痛いですね。
現状、先発陣が好調でローテ自体には影響はないものの、
中継ぎの鈴木も離脱してしまい、ある意味しわ寄せも来そう。
それでもシーズンはまだ序盤ですし、まずは完全に治すこと
遅れた分は、今後復帰したときに
にして返してくれればいいですし、それが出来る投手。
早い回復を願いたいと思います。


一方、今朝の東京中日紙面には
先日、右ひじの異常を訴え抹消された鈴木の続報が。
29日に再検査を受けるそうですが、
疲労骨折と見られていた右ひじは、骨折までには及んでないようです。
紙面をそのまま引用ですると
鈴木の右ひじの関節部分は現在、投球を続ければ
重い疲労骨折を招くおそれがある状態のようで、
当分は投球が禁止される。離脱は中長期になりそうだが、
再検査の結果によっては復帰が早まる可能性もある』
とのこと。
まあ再検査の結果如何で復帰の時期も見えてきそうですが、
再発だけは困るので、焦らずじっくり治してほしいところです。




コメント

健太は神宮球場が苦手だったんですね。
そういえば、負けたところしか観ていないような気がます。
それににても「オレのリグス」活躍しすぎです
リグスショックで、宮本に打たれたのが余計でしたね。
あの勝負強さに勝てるのは今は谷繁しかないでしょう。
今夜はSSコンビ(周&シゲ)に期待したいと思います。
それでは、レフトスタンドお会いしましょう!

Toshikichi師匠おはようございます。
昨日はまさに虎激闘をひきずるお疲れゲームでしたねー
ボスの健太への鬼っぷりが怖いです(^^;
でもそれだけ期待☆してるってコトですよね!?!
昨日のびょんさんのHRを師匠は預言されてたようで!!!
今日も「タイロンが打つ」と預言しといてください♪
あらきが走るでもいーですよー☆
↑最後のはあらきファンのたわごとです^^。

健太投手、神宮ではツキもありませんね。
昨年4月の1失点完封負けに続いて
またしても粘投報われず敗戦……。
それでも、8回まで投げ抜けたことには
自信を持ってほしいです。

金剛投手が昇格しましたね。ここ数年、
神宮で投げているイメージばかりありますが(笑)、
登板機会があったら、しっかりとアピールしてほしいです。

打線に関しては、もう何も言わないです
それにしても、イム凄そうですね。
発言でタイロンも舐められたもんです

は頑張ってましたね。
今季初スタメンでしたが、
今年もサブで頑張ってくれそうです!!

一樹、金剛昇格。
自分も金剛の神宮でのイメージはですww

P.S.
間違いなく←これですよ
の準備を心掛けてくださいw
ご迷惑をお掛けします

みなさんコメントありがとうございます!
今夜は神宮球場に出陣予定
少々雨の方が心配ですが、ぜひとも勝ってほしいです。


>ギンタロウさん
朝倉投手、スワローズ戦には強いのですが、
勝っているのはナゴドや地方なんだそうです。
完封で鬼門を破ってほしかったですが、
すみません「オレのリグス」
ドラゴンズ戦だけはやたら当たっているようで。
今夜はシゲTもありますし、休日効果があるでしょう。
周さんもタイムリーを期待します、それでは


>りあさん
得てして当日移動のゲームはダメなドラゴンズ。
昨夜も絵に描いたような感じでしたが、
ちょっと無抵抗すぎの感じもしました。
あの予言はたまたま当たっちゃいました
ならば今夜は
「ウッズ選手の打球が上がる。荒木選手は飛びつく」
いろんな意味で当たってほしいです


>ドライチさん
昨季のような安定感はないですが、
前回のハマスタよりも良くなっていますし、
勝てはしませんでしたが、良く投げたと思います。

金剛投手、昨季の神宮はあれだったですからね…。
中継ぎスペシャリストとして、成長ぶりを見せてほしいです


>daiさん
イム・チャンソン投手、すごかったですね。
さらに発言はある意味上から目線ですし
ただ噂には聞いていましたが、
サイドからのあのスピードは脅威。
まあファーストインパクトでしたが、
2度目はぜひとも打ち砕いてほしいです。

今夜は観戦だそうで
できればの時間は帰りの電車のころにしてほしいです。
同じの下、熱い声援をいたしましょう!

今日行かれるのですねっ!お天気が心配ですが・・・・。
先発はもう発表になってるかしら?私は小笠原以外のアイデアが浮かばないです。
金剛上がってきたのですね!超えっちぉケド、あのお方・・・・。
でもいいピッチングしたら、好きになる爽やかえっちかもです。
では応援がんばって下さいね!
toshikichiさんに投げkiss送るので、立浪くんに飛ばしてくださいっ!
☆Chu!!!!☆

コメントありがとうございます!

>ontheway2uさん
神宮、行ってきました。
試合開始前から雨だったんですが、
一端止みながらも強くなってしまい、中断。
負けていたら単なるずぶ濡れゲームになるところでしたが、
小笠原投手の粘投もあって、勝って良かったです
金剛投手、ブルペンで投げてましたよ。
ただ昨季よりはボール自体はよかったように見えました。
雨のため、打撃練習が行われず、
立浪選手の様子はわかりませんでしたが、
引き上げるさいには「立浪さん、頑張ってください!」って
言っておきましたので、第3戦は期待しましょう

この記事へのコメントは終了しました。

フォト

ST観戦試合一覧

インフォメーション






STおすすめ品

  • COMING SOON

ドラゴンズリンク

STブックマーク

無料ブログはココログ