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2008年4月30日 (水)

中田抜群8回無四球4勝目、打線一気岐阜で勝利!

首位を2.5ゲーム差で追う2位・ドラゴンズ
4月最後は地元に6位・横浜を迎えての3連戦。
その初戦は年に一度の公式戦でもある
岐阜メモリアルセンター・長良川球場で行われました。
和田の凱旋試合となった一戦は、2回に打線がつながり
中村紀洋の2ランなどで一挙4点を奪うと、
投げては先発・中田が持ち前の球威に加え、
この日は抜群の制球力を披露し、8イニングを1失点。
完投こそ逃したものの、岩瀬が締めて3連勝となりました。

◇セントラル・リーグ公式戦
中日-横浜 3回戦
(29日・岐阜県営長良川球場 | 中日3勝)
15982人 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
横 浜
中 日
[勝] 中田(5試合4勝1敗)
[S] 岩瀬(11試合9S)
[D本] 中村紀洋6号2ラン
[Dバッテリー]
中田、岩瀬 - 小田

【ゲームレビュー】
投打で横浜を圧倒して3連勝
2回、一気に試合を決めた。
先頭・ウッズが二塁打。和田の安打で一、三塁とし、
森野の左犠飛で先制。中村紀洋は左へ2点本塁打した。
さらに2死走者なしから中田が二塁打。
荒木の中前打でもう1点追加した。
中田は失策絡みで1点を失ったが、相手につけいるすきを
与えない投球で4勝目。9回は岩瀬が抑えた。
横浜はまたも連勝できなかった。
公式サイト、中スポ、共同通信社ニッカン式スコア


岐阜では年に一度の公式戦とあって、
スタンドはかなりの盛り上がりとなっていましたね。
時折紙テープや紙吹雪を投げ込み、注意はされていたものの、
ホームゲームでのジェット風船などある意味新鮮でした。
ドラゴンズが、中田-小田谷繁は風邪による体調不良)、
横浜土肥-鶴岡相川は左上半身打撲)と、
ともに通常と捕手が違うスタメンバッテリー。
それがどう影響するのか注目でしたが、イニング経過で振り返ると↓

1回、仁志真ん中高目のカーブを叩き、
レフト左へのツーベースで1死二塁。
しかし金城内角低目に沈むカーブで空振り三振。
村田フルカウントから外へのフォークに当てただけの二塁ゴロ。
走者を出したもののすんなり切り抜ける。

1回ウラ、荒木右中間への当たりも金城好捕。
井端外一杯のスライダーに見逃し三振。
イ・ビョンギュ外角低目スライダー空振り三振。
土肥も上々の立ち上がり。

2回ウラ、ウッズ初球中に入った甘いカーブを叩き
左中間フェンス直撃のツーベース。
地元凱旋和田カウント0-2から真ん中高目チェンジアップを叩き、
痛烈なライナーでレフト前に落とすヒットで無死一、三塁。
森野フルカウントから外へのストレートを流し打ち。
レフト線への犠牲フライで最低限の仕事。(1-0)
1死一塁で中村紀洋の3球目にランエンドヒットも空振り
しかし続くカウント2-1からの4球目、
内角低目のストレートにうまく反応。
思い切りすくい上げると打球はレフトスタンド一直線!
中段に飛び込む2ランで大きな追加点。(3-0)
小田初球遊ゴロで2死ランナーなしも
中田内角高目のストレートを叩き、左中間突破。
ツーベースを放ち、自らチャンスメイク。
荒木が応え、フルカウントからの6球目、
真ん中低目のチェンジアップをセンターへはじき返すタイムリー!
中田疾走二塁から生還。この回一挙4点土肥をKO。(4-0)

3回、4点の援護をもらった中田
鶴岡二直。土肥の代打・石川内へのストレートで空振り三振。
石井琢朗フルカウントから
外角高目ストレートで空振り三振で三者凡退。
自ら打っていることもあり、俄然リズムに乗ってくる。

3回ウラ、横浜2番手・桑原謙太朗を攻め、
2死から和田四球、森野ライト線ツーベース。
さらに中村紀洋敬遠で満塁のチャンス。
しかし小田初球真ん中高目スライダーを
打ち上げてしまい、一塁フライ。
やや荷が重く、追加点はお預け。

4回、金城初球サイン違いで小田捕れず主審の腕直撃
2球目一、二塁間を抜くヒットで出塁も
村田初球ストレート打ち損じの一塁フライ。
内川外へのフォークで遊ゴロ。
横浜打線を繋がせず、危なげない投球が続く。


6回、1死から石井琢朗の当たりは二塁ゴロ。
しかしバウンドが合わなかったか、荒木トンネル(失策)。
続く仁志も右打ちで二塁横を抜き一、二塁。
金城を打ち損じの三塁ファウルフライに取るも、
村田に内内と攻めてフルカウントからの6球目、
外角高目のストレートを逆らわず右に持って行かれてしまい、
一、二塁間突破のタイムリー(4-1)
エラーをきっかけにやらずもがなの1点を失う。

6イニングを投げ終え90球と、球数まずまずの中田
7回に入っても、球威衰えず。
小関内角ストレートに詰まって三塁フライ。
吉村内へのストレートでズバッと3球三振。
鶴岡147キロストレートで二塁ゴロ。
荒木弾くが間に合って、三者凡退。

3回2死以降ノーヒットのドラゴンズ
7回ウラ、2死から井端がセンター前ヒット。
しかしイ・ビョンギュはセンター正面のライナー。
当たりは良かったものの惜しくも正面
2回以降は沈黙し、中押しダメ押し出来ず

8回、中田が見事な三振ショー
先頭代打・鈴木尚にフォーク4球連投。
最後も真ん中低目のフォークで空振り三振
石井琢朗には相反して、ストレート攻め。
ウラをかいて外へのストレートで3球の見逃し三振
仁志に初球を叩かれ、唯一の猛打賞を許すも
金城に対して最後は外角低目、伸びのあるストレートを
ズバッと投げ込み、手が出ずの見逃し三振!
三者連続三振で締めて、この日は8イニング、
113球を投げ、5安打9奪三振無四球1失点(自責0)。
非の打ち所がない見事な投球でマウンドを降りる。

9回、3点差ということもあり守護神・岩瀬
2死から小関の代打・大西宏明
バットを折りながらもレフトへ落とされるも、
最後は吉村を内角高目のスライダーで
捕邪飛に打ち取り、ゲームセット
投打で横浜を圧倒しての3連勝
今季2度目のスタメンマスクの小田が好リード。
完投こそ逃したものの、中田は今季4勝目、
そして岩瀬も9セーブ目をマーク。
岐阜でのお立ち台はいつものごとく?なし


脱・暴れ馬。理想的な試合運びで
横浜を退けましたが、
やはり光ったのは、
8イニング1失点の中田
とにかくこの日は、
落ち着いた投球
昨季の絶好調時
思い出させるような安定感でした。
初回をすんなり乗り越えたことが
ある意味意外だったのですが、その後も丁寧な投球を披露。
「暴れ馬」の異名を持つ背番号20ですが、
荒れ球がほとんどなかったうえに、なんと無四球
持ち味のストレートの球威が抜群なうえ
さらにスライダー、カーブ、フォークなど
変化球もきっちり低めに集め、横浜打線を圧倒。
フルカウントもいくらかあったものの、
相手の積極的な攻めにも助けられ、球数も少なくテンポも上々。
通常あまりない小田とのコンビも、
時折り首を振ることもありながらも、まずまずの出来。
中田本人「理想に近い投球」というぐらいですから、
そうなかなか打てるモンじゃないだろうと。
エラー絡みで1点を失ったうえ、完投も逃しましたが、
まさに今シーズンでは一番の安定感。
最後まで実に安心して見ていられました。
4月は常に火曜日を任され、巨人、阪神という
ライバルとの対戦が多いながらも、4勝1敗
一時の悩んでいた底から抜け出したと思われますし、
5月以降も安定した投球でチームを引っ張ってほしいです。


一方、打線一気の集中打でしたね。
昨季は3勝を献上してしまった左腕・土肥が相手ですし、
このところの貧打で攻め込めないイメージもありましたが、
相手の突然の乱調も手伝って、見事にKO
連打に犠飛、そして一発。さらに二塁打からタイムリー。
流れるようなビッグイニングは、久々に打線がつながった感が。
その中でも大きかったのが、中村紀洋のレフトへの2ラン!
内角へのストレートを上手く腕をたたんですくい上げる。
本人は「二度と同じ打ち方はできません」
言ってはいたものの、実に巧さを感じたスイング。
まさに打った瞬間というアーチは、
実に見事な一振りだったと思います。

またこの日が『凱旋試合』となった和田
左安打、四球、三塁ゴロ、空振り三振の3打数1安打1四球
一発こそ放てなかったものの、第1打席のヒットは
まさに和田ならではという打球でレフト前へ。
地元公式戦初ヒットに岐阜のファンも喜んだことでしょう。

横浜に対して、今季負けなし
さらに今季4度目の3連勝で、この日敗れた
首位・阪神とのゲーム差は1.5に縮まりました。
週末には再び直接対決がありますが、
その前までにできるだけを詰めておきたいですね。
第2戦はナゴヤドームに戻っての一戦。
おそらく先発は、左腕・川井となるでしょう。
好調を維持したままに、さらに状態を上げていく。
そして白星でしっかり4月を締められるよう、健闘を期待します!


☆ウィナーズ・ボイス(29日)

○中田賢一
<8イニングを5安打無四球1失点(自責0)に抑えて4勝目。
普段は投球に辛口の点数を付ける男がこの日ばかりは満足そう>
「きょうは真っすぐがよかったし、球威もコントロールも良かった。
今季一番? そうですね。自分の理想に近い投球で
コントロールも、ラインが見えてコースに投げ分けられました。
久々に感覚のいい投球ができた」

<3点差の9回は岩瀬にマウンドを譲ったものの
球数はいつもからすれば少なめの113球>
「余力はありました。投げられましたよ」

<8イニングで四死球は驚きの『0』。
無四球完投すれば、こちらもプロ入り初だったが>
「そうでしたね。知っていました」
中スポスポーツ報知時事通信
毎日jpスポニチ名古屋ニッカン名タイ

○小田幸平
<25日に続く今季2回目の先発マスク。
体調不良の谷繁に代わって急きょの出場も
中田をうまくリードして勝利を導く>
「(今季)ずっと(中田の投球を)ベンチで見ていたからね。
うまくリードするのが自分の仕事。
谷繁さんがいないときに勝てて良かった」
(中スポ、名タイ


○中村紀洋
<2回1死一塁から左翼席へ6号2ラン。
8試合ぶりの一発で勝利に貢献>
「(打ったのは)真っすぐでした。
追い込まれて変化球を待っていたけど、
(直球に)うまく反応できたね。うまく打てました。
もう二度と同じ打ち方はできないかも」

<かつては構えが大きく、豪快すぎるフルスイングが
持ち味だったが、最近は打席でひざをほとんど曲げずに立つ。
試行錯誤してきた打撃フォームが完ぺきな打球を生み出し>
「左ヒザを曲げたら腰に影響あるからね。もう曲げない」
中スポ共同通信社時事通信スポニチ名古屋名タイ

○森野将彦
<2回無死一、三塁から、先制の左犠飛>
「打ったのはストレート。
とりあえず、最低限の仕事はできました」
スポニチ名古屋ニッカン

○和田一浩
<地元岐阜での試合を勝利で飾り>
「緊張はしなかったですね。歓声もよく聞こえました。
できればもうちょっと活躍したかったですけどね。
でも、チームが勝ったことが何よりですよ」

<2回無死二塁から先制機を演出する左前打。
生まれ故郷の岐阜で打った『凱旋打』に>
「(レフトに)取られるかと思ったけど」

<結局、この日は3打数1安打だったが、
公式戦初の凱旋試合は見事な勝利。笑顔でバスに乗り込み>
「本当、勝ってよかったですよ」
中スポ時事通信スポニチ名古屋

○荒木雅博
<2回2死二塁から中前適時打を放ち、横浜にとどめを刺す>
「1打席目にいい感触で打ててた(中飛)ので、
何とかヒットを打ちたかった」
(東京中日)

○岩瀬仁紀
<9回の1イニングをゼロに抑え、9セーブ目を挙げる。
これで開幕から11試合連続で無失点>
「ゼロに抑えられてよかったよ。
いい感じで投げられているので、続けていきたいね」
スポニチ名古屋

○英智
<岐阜市出身、9回からセンターの守備固めで出場。
隣でレフトを守った和田とともに勝利の喜びを分かち合う。
県岐阜商高の先輩・和田の打球への反応について感心>
「和田さんの守りは動きに無駄がないですね。
打球にすぐに反応して、最短距離で(捕球態勢に)入っています。
ぼくは、まだあそこまでいきません。
(和田と)一緒に守れるのはうれしいです」
(中スポ)

◇川上憲伸
<岐阜遠征に帯同せず、ナゴヤ球場で朝倉らと調整。
室内練習場ブルペンで49球。時には周囲を笑わせ>
「軽く? 全力で投げられませんわ」

<次回登板について先発も明言されているが>
「いつでも行けます。中継ぎでも先発でも」
スポニチ名古屋


○落合監督
<今季4度目の3連勝で、貯金を今季最多の8に。
8イニング1失点の先発・中田について>
「中田は今年の中では一番よかったんじゃないか」

<8回まで球数は少なかったが>
「3点差なら岩瀬だよ」

<自ら切り出して>
「きょうの収穫は小田幸平。
あいつが(スタメンで)いって勝ったのは久々じゃないか」
(中スポ、時事通信スポニチ名古屋


若竜トピックス(29日)

◆ウエスタン・リーグ公式戦
中日-広島 5回戦
(29日・ナゴヤ球場)
  000 200 001 =3
  000 000 000 =0
[敗] 山本昌(2試合2敗)
[D本] なし
[D投] 山本昌、赤坂、高江洲
公式サイト広島東洋カープ

【ゲームレビュー】
先発・山本昌は4回、森笠中前打、山本芳彦犠打、
森笠三盗、上村四球で1死一、三塁から
鞘師に左翼線二塁打を打たれ、2点を奪われる。
結局この日は6イニングを投げ、3安打5奪三振2失点。
2番手・赤坂は先頭・鈴木将光を二塁内野安打で
出塁させたが後続を断ち、1イニングを無失点。
3番手・高江洲が2イニング目の9回、
2死から代打・末永を四球で出塁させると、
代打・中谷に左前、にも三遊間を破られ今季初失点
攻撃陣は、広島先発・大島に8回まで3安打無失点に抑えられ、
9回に登板の2番手、マイク・シュルツも攻略できず、0-3で完封される。
公式サイトより)


●山本昌
<ウエスタン・広島戦に中6日で先発。
6イニングを投げ3安打2四球5三振の2失点>
「点は取られたけど、調子の方は上がってきています。
だいぶ感覚はつかめてきているし、
それなりの投球ができたと思います」

<今回は100球以上を予定し、6イニングで111球。
イニング数、球数ともに増えたが>
「体の悪いところはないので大丈夫です。
前回より良くなっていると思う。後は集中力、集中して投げるだけ。
上(1軍)のピッチャーはみんな調子がいいので
空きはないですけど、しっかり調整して頑張りたいと思います」
公式ファーム中スポ


『2度目の2軍戦登板です。
ナゴヤ球場でのウエスタン・広島戦に投げました。
前回よりも1イニング多い6回を2失点。
内容的にも前回よりよくなっていると感じています。
体ももうなんともないですし。
1軍の投手が調子いいので簡単には
お呼びが掛からないかと思いますが、
それならそれでファームのローテーションで
きっちり投げて、時を待ちます。
投げ込んでいってよくなっていくタイプなので、頑張りますよ。』

山本昌公式ホームページより引用)


週末は第62回JABAベーブルース杯争奪大会に出場するため、
ゴールデンウィーク中の唯一の公式戦となる
ウエスタン・広島3連戦の初戦。
この日のナゴヤ球場はお天気もよく、
今季最多の4274人が詰めかけたようですが、
今季13勝6敗1分けの強さを誇る広島の前に
完封負けを喫してしまいました。

22日の福岡ソフトバンク戦で実戦復帰を果たした
山本昌が中6日で先発し、6イニングを2失点。
梵、松本、廣瀬、森笠と相手スタメンの名前だけ見れば
1軍ともいえるメンバーが相手ということもあり、
燃えた部分もあったのかもしれませんが、
初回1死二塁、3回2死三塁と得点圏に走者を背負うも無失点。
しかし4回、走者に揺さぶられ、1死一、三塁から
鞘師に内角に甘く入ったストレートを叩かれてしまい、
レフト線へ2点タイムリー二塁打
それでもコーナーを丁寧につく投球は健在で、
まずまずの投球を見せていたようです。
テーマとしていた100球オーバーもしっかりこなしたうえ
前回登板より内容も調子もよくなっていることもあり、
昌さん自身も、手応えを感じている様子。
1軍で投げる準備が出来てはいるものの、現状投手陣が好調のため、
しばらくファームのローテで投げ続け、を待つようです。

一方、打線は広島先発・大島粘りの投球の前に無得点。
2回ウラ、先頭の新井がレフト線二塁打を放つも、
1死後、平田の遊ゴロで三塁へ向かうもタッチアウト。
さらに4回ウラ、新井四球と堂上直倫投手内野安打で
2死一、二塁のチャンスに田中が遊ゴロ。
5回ウラには1死から澤井が右前打で出るも、柳田三振と盗塁死で0。
6回以降も緩い変化球を上手く操る大島の前にノーヒット。
最後はMAX148キロの2メートル右腕・シュルツに締められ、
2個目のセーブを献上してしまいました。




コメント

中田投手、先週の完封勝利から本格的に
調子を上げてきましたね。やはり、ストレートの
球威があってこその中田投手。昨日は
カウントを悪くすることも少なかったので、
本当に安心して観ていられました。

昨年は岐阜へ行きながら雨で流したので、
念願の長良川球場初参戦&初勝利で
とても嬉しかったです!

Toshikichi師匠、こんにちは♪
先日は神宮でお会いできず、残念でした
次回の神宮では是非、うどん(肉入り)でスタミナをつけてくださいね!
あ、でも師匠、お肉食べなくてもいつも元気いっぱいですもんね~(笑)。
やはり、ナカケンがヒーローでしたか!
しかも今季1番の投球だったのですねー。
昨日は3回表以降、仕事(のような遊び)の都合でまったく観られなかったので。
毎週火曜日を心から楽しみにしてるのにー
というわけで、こちらに来ていろいろと確認しに参りました。
特に8回の奪三振ショー、見たかったです~、うぅっ
ナカケン、来週もかなり期待できそうですね
毎年思うのですが、長良川球場、ホントにいい球場ですよね。
年に3回くらい試合をして欲しいって思います

中田くんが無四球とは、いささか
どうしちゃったものかと
荒木の、ねるとん紅鯨団による失策絡みの
1失点のみ。
吉見が頑張ってるだけに負けられませんね

シゲシゲ体調不良でがスタメンでしたが
しっかりケンイチ氏をリード
あの暴れ馬をリード出来るODAも
たいしたもんですね。
川井くんの事も頼みますよ!!

P.S.
観戦記も堪能しました
うどんも美味しそうですね。

売り場近辺に行くと、乙カレーじゃなく
カレーライスの良い匂いがして
(みんなが食べているのでw)
結構、そそられました!
でも神宮で食べずに、帰りの立ち食いソバ屋で
カレー食べちゃいました(爆
なら神宮で食べとけ!のツッコミはNGでw

お勧めですが、ライトスタンドの下の売店で
ウィンナー盛り合わせがお勧めです
スーパーマリオっぽい叔父さんが
憎めなくてですよ。
せひ一度、神宮に行ったら食べてみてください!

自分のせいで、観戦でm(__)m
風邪とか引いてませんか(苦笑
自分はハマスタから引きずってます(涙

長くなっちゃってm(__)m

みなさんコメントありがとうございます!
今夜の先発は予想通り、川井投手。
体調不良の谷繁捕手は今夜もスタメン落ち。
小田捕手に昨日同様、頑張ってもらいたいなと思います。


>ドライチさん
長良川観戦、おつかれさまでした。
和田選手の凱旋試合でしたし、
あの独特なムードを自分も一度は体験したいです。
観戦3連勝、おめでとうございます

中田投手、すんなり初回を切り抜けたなと思いましたが、
まさか無四球で投げ抜いてしまうとは…。
これを本物とできるよう、今後もやっていってほしいです。


>みんこさん
日曜日に参戦されたようですね。
神宮観戦おつかれさまでした。
雨が降られないだけでもほんと幸せ者ですよ
さらにあのゲームもサンデー吉見に
荒木選手のホームランなど、
みどころいっぱいで楽しかったことと思います

中田投手、本人も言っていましたが、
まさに今季一番の投球だったのでは。
調子もだいぶ上がってきましたし、
次回以降もナイスピッチをしてくれそうです。

自分は岐阜には行ったことがないのですが、
長良川球場、天然芝ですし、いいですよね
ぜひとも関東にもこんな球場ほしいです。


>daiさん
中田投手、突如ヘンシンという感じですよね。
ただその一方でようやく安定してきたなといううれしさも。
小田捕手の頑張りも見逃せませんし、
今夜の川井投手も引っ張ってもらいたいです。

観戦記見ていただき、ありがとうございました。
センター方向の売店、すごくうまそうですし、
何を食べていいのか思わず迷ってしまいます。
「スーパーマリオ・ウインナー」ぜひとも食したいなと。
次回の観戦ではにメモって出かけたいと思います。

風邪ですが、自分は月曜日が頭痛かったです。
ただそれも昨日の休みで治まりました。
daiさんもお大事になさってください

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