川井朝倉長峰軒並み乱調、散々竜札幌で連敗。
エース・川上憲伸の力投報われず、
初戦完封負けを喫してしまったドラゴンズ。
迎えた札幌ドームでの北海道日本ハムとの第2戦。
しかし投げては、先発・川井を筆頭に
朝倉、長峰と捕まってしまい、あの日ハム打線に
今季ワーストの20安打を浴びるありさま。
一方打線は貧打、和田の一発で一矢報いるのが精いっぱい。
1-11と大敗し、敵地・札幌で悪夢の連敗となりました。
| ◇日本生命セ・パ交流戦 北海道日本ハム-中日 2回戦 (24日・札幌ドーム | 中日2敗) | ||||||||||
| 30983人 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R |
| 中 日 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| 日本ハム | 3 | 0 | 0 | 3 | 0 | 2 | 3 | 0 | × | 11 |
| [敗] 川井(7試合1勝2敗) [D本] 和田6号 | ||||||||||
| [Dバッテリー] 川井、朝倉、長峰、高橋 - 小田、前田 | ||||||||||
【ゲームレビュー】
投打とも精彩を欠き、今季最多失点で連敗
投手陣は総崩れ。川井は立ち上がりに2死二塁から
稲葉に先制打を許し、高橋に2ラン。
4回2死一、二塁で代わった朝倉も、小谷野に2点三塁打、
田中賢介に適時二塁打され、継投が裏目に出た。
打線は貧打。4回に和田のソロ本塁打で1点を返しただけだった。
(公式サイト、中スポ、共同通信社、ニッカン式スコア)
あの「貧打」と言われる北海道日本ハムに、
なんと20安打も浴び、11失点となるとは…。
ファイターズファンにとっても、思いもよらぬ展開。
敵地で赤っ恥をかくこととなったゲーム。
得点経過のみを、簡潔に振り返っておくと↓
中田-藤井になるのかと思われた先発は、
ドラゴンズが中6日で川井、北海道日本ハムはスウィーニー。
1回ウラ、小谷野左前打、田中賢介犠打で1死二塁。
稲葉真ん中低目ストレート、一、二塁間突破タイムリー。(0-1)
高橋中に入ったカーブ、レフトポール際2ラン本塁打。(0-3)
4回、中村紀洋四球、ウッズ内ストレート5-4-3のゲッツー。
和田カウント1-2からの4球目、真ん中低目のチェンジアップを
高々と打ち上げ、レフト中段へ持って行く本塁打。(1-3)
4回ウラ、1死から鶴岡レフト線へのヒット。
村田和哉バント失敗の末、空振り三振。
しかし森本レフト前ヒットで、2死一、二塁。
ここで川井から朝倉にスイッチ。
小谷野2球目内へのシュート、前進守備の左中間突破2点三塁打。(1-5)
田中賢介外角高目ストレート、レフトフェンス直撃二塁打。(1-6)
6回ウラ、ドラゴンズ3番手は長峰。
鶴岡右前打、村田犠打、森本右前打で1死一、三塁から
小谷野センターへ打ち上げ、犠牲フライ。(1-7)
田中賢介初球真ん中低目ストレート、一塁線抜く適時三塁打。(1-8)
7回ウラ、高橋外スライダー、左中間二塁打で無死二塁から
スレッジ初球内角高目ストレート、右中間突破ツーベース。(1-9)
飯山初球外カーブ、ライト線落とすツーベース。
鶴岡四球、村田中スライダー、センター前ヒットで、1死満塁。
森本4球目真ん中低目スライダー、センター前タイムリー。(1-10)
小谷野初球真ん中フォーク、レフトへ犠牲フライ。(1-11)
基本的に自分は、
どんな展開になっても、
ゲームは最後まで
見るタイプなのですが、
さすがにこうなってしまうと、
なすすべなし。
今季初めて
「早く終わんねーかな」と
思ってしまいました。
2点ビハインドで迎えた4回途中、川井に代えて朝倉を投入。
しかしその朝倉がいきなり宝刀・シュートを
小谷野に叩かれてしまい、2者が一気に生還。
さらに田中賢介にうまくレフトフェンスまで持って行かれ、もう1点。
その前の攻撃に和田の一発が出て、反撃ムードのなか、
これ以上の失点を許さないためにも、何とか朝倉で…という起用でしたが、
結果的には裏目に出てしまいました。
それにしてもCS放送上、
ファイターズ寄りで話さなくてはいけない
解説のヨッシャー佐々木恭介さんがその立場も忘れ
「朝倉よくないなあ…」と心配したぐらい、
ほんとこの日の朝倉はよくなかったですね。
本来交流戦では、右のセットアッパー的な役割で
起用されるはずの朝倉でしたが、
21日の東北楽天戦でも吉見が起用されたことで、
ややおかしいなと疑問には感じていましたが、
こんな状態では、そういう起用も致し方ないのかなと。
続投となった5回もいきなり高橋に投手強襲安打を浴び、
続くスレッジに大きなレフトフライを許すありさま。
ヨウ・チョンソの時に小田が盗塁を刺したことで、
0に抑えられたものの、決して良い投球とはいえないもの。
結局1イニング1/3、24球を投げ、3安打1奪三振1失点。
初の交流戦登板で、立ち上がり先制を許し、
ストライクを取りに行ったカーブをパカーンと叩かれてしまった川井。
もはやイケイケとなっていた日ハム打線に
初球を次々と狙われ、大炎上した長峰と、
他の投手も打ち込まれはしましたが、一番深刻なのは背番号14。
果たして今後、どのような起用になるのか気になります。
一方、打線は和田のレフトへの一発のみと貧打が深刻。
左の藤井を予想していたにも関わらず、、
右のスウィーニーが来たということもありましたが、
立ち上がりから制球に苦しんでいたスウィーニー。
出来も良くなく、いくらでも叩けそうな気もしましたが、
結局うまくいかなかったですね。
8番・中堅で今季初スタメンの英智も打撃は今イチ。
さらに2試合連続3番となった中村紀洋も、2四球こそあれど、
仙台で受けた死球の影響があるのか、こちらも音なし。
せっかくの組み替えも効果を発揮しなかったことで、
DHなしのナゴヤでは、再び変更があるような感じです。
投打に精彩を欠き、札幌でよもやの2連敗。
北海道日本ハムの良い面ばかりが出てしまった2連戦。
札幌での交流戦は、なんでいつもこうなってしまうのか、
正直わかりませんが、とても残念に思えました。
できれば早くナゴヤに帰りたいところですが、
こういうときに限って、当日移動のようで…。
そして迎えるナイトゲームは、福岡ソフトバンク戦。
阪神には敗れたものの、交流戦3勝1敗のホークスに対し、
1勝3敗でやや低調気味のドラゴンズ。
初戦は、中田-新垣という暴れ馬対決となりそうですが、
できればチーム一丸での勝利を期待したいですね。
特に望むのは、打線の奮起。
難しいDHもセ・リーグホームではなくなりますし、
本来の繋がりを取り戻してほしいです。
そして札幌の悔しさを胸に刻みはしつつも、切り替え、
地元でまずは1つ取って、流れが変わることを願います。
★プレーヤーズ・ボイス(24日)
●川井進
<交流戦初登板も、初回に3点を失うなど、
3イニング2/3を8安打5失点。今季ワースト失点で2敗目>
「立ち上がりがうまくいきませんでした。
一番の課題だったところが出てしまいました。
札幌ドームは初めてでしたが、(慣れるのが)難しかったです」
<初回、高橋に今季初めて浴びた本塁打。
打たれたのはカウント球のカーブ。ある程度、甘くなるのは覚悟の上>
「自分の中ではストライクを取りにいった球なので。それが甘く入ってしまった」
(中スポ、サンスポ、スポーツ報知、毎日jp、スポニチ名古屋、ニッカン)
●朝倉健太
<2点差に詰め寄った直後の4回2死一、二塁から
2番手で登板したが、小谷野に適時三塁打を喫すなど
追い上げムードを壊す。敗戦の責任を感じ厳しい表情>
「きょうはもういいでしょう」
(朝倉健太公式、中スポ、時事通信、スポニチ名古屋)
●長峰昌司
<6回から3番手で登板。2イニングで8安打5失点と散々>
「甘く入った。きっちりコースに投げられればよかった。
真ん中に集まってしまった。
コントロールが悪かった。それしかありません」
<16日横浜戦以来のマウンドで、やや登板間隔が空いていたが>
「それは関係ありません」
(中スポ、サンスポ)
●高橋聡文
<18日に1軍再昇格してから初めての登板は、
1イニングを2奪三振無失点と上々の内容。
特に稲葉に対しては143キロの真っすぐで空振り三振に>
「そんなに調子は良くはなかったんですけど。
(稲葉から三振を奪った?)それは収穫になりますね」
(中スポ)
●和田一浩
<4回、左翼席中段へ4月26日以来の6号ソロを放つ>
「打ったのは、チェンジアップ。
塁に出ることを考えて打ったら、結果がホームランになりました。
(雰囲気を変えるには)3点差ですし、点が欲しかったですからね。
あの打球は良かったです」
<試合後、打線が2日続けて日本ハム投手陣を
打ちあぐねた話になると、表情を曇らせ>
「打線が打てなかった? そうですね。
次(の日本ハム戦)は何とかしないといけないです。
あすから名古屋に戻るんで、気持ちも変わる。名古屋に戻って何とか」
(中スポ、サンスポ、スポニチ名古屋、ニッカン)
●英智
<8番・中堅で今季初スタメンも3打数無安打に終わる>
「久々に野球をやっている、という感じはありました。
ヒットが出なかったのは仕方がない。出るときは出るでしょう」
(東京中日)
●荒木雅博
<6回無死から出塁すると、すかさず二盗に成功。
今季12個目として阪神・赤星14個に続く単独2位に浮上>
「まだまだですよ」
(東京中日)
●前田章宏
<毎日練習中、ファウルゾーンで
捕球からの素早いスローを汗だくになるまで反復>
「正確性に欠けますから、そのあたりが課題です。
それに試合でできなければ意味がないので」
(中スポ<ドラ番記者>)
●長谷部捕手コーチ
<素人目にも前田の送球動作はかなり速く見えるが>
「(捕球してから送球までの時間が)
1秒98くらいだから速い方ですよ」
<プロとして及第点のスピードには達してはいるが>
「シゲ(谷繁)が速いね。1秒8台が出るから」
(中スポ<ドラ番記者>)
◆谷繁元信
<わき腹を痛めたと見られ、2試合連続で欠場。
軽いティー打撃は行ったが、試合中はベンチ待機のみ>
「あした以降? 分かりません…」
(東京中日、スポーツ報知)
◆川上憲伸
<負け投手にはなったものの、8イニングを3安打1失点。
一夜明けたこの日、表情には自信がみなぎる>
「いろいろ試行錯誤してきたんですけどね。
結局、昔のようにしようと思った。これからはこれでいこうと思っています」
<昨年途中から常時セットポジションで投げていた理由を説明>
「ピンチになったときの問題でした。
急にセットになって違和感を覚えたことがあった。
だからずっとセットで投げていたんです」
<そんななかの原点回帰。1つの要因となったのが15日の神宮。
問題だったのが、球場の球速表示>
「思い切り投げて球速を見たら130キロ台。あれって。
そのときだけだったのかもしれないけど、
そういうのでおかしいと思うこともあるんですよ」
<前日の初球の球速は146キロ、MAXは149キロだった>
「(球速は増したか?) 多少はね」
(中スポ)
●落合監督
<今季最多となる11失点での大敗に薄ら笑いを浮かべ>
「ま、こんなもんだろ。以上。
(どんなものですか、と報道陣に尋ねられ)自分たちで考えろ」
(中スポ、サンスポ、スポーツ報知、時事通信、毎日jp、スポニチ名古屋)
若竜トピックス(24日)
◆ウエスタン・リーグ公式戦
中日-阪神 7回戦
(24日・ナゴヤ球場)
T 000 000 000 = 0
D 101 020 00× = 4
[勝] 佐藤充(8試合4勝2敗)
[D本] 藤井1号
[D投] 佐藤充、菊地
(公式サイト)
【ゲームレビュー】
初回、先頭・藤井が阪神先発・杉山の初球を叩き、
左越えにソロ本塁打を放って先制。
3回ウラ、藤井死球と二盗、谷右飛で2死三塁から、
堂上剛裕の初球に、杉山が暴投し2点目。
さらに5回ウラ、佐藤充、谷の四球で2死一、二塁から
堂上剛裕が中前に適時打を放ち3-0とする。
先発・佐藤充は、5回まで阪神打線を無安打に抑え、
6回1死に初安打を許すも、後続を絶ち無失点。
7回に無死一、二塁のピンチも得点を与えずに凌ぐと、
8回途中まで投げ、5安打1四球で無失点と好投。
8回2死二、三塁から登板の2番手・菊地が抑え、4-0で完封勝利。
(公式サイトより)
○佐藤充
<ウエスタン・阪神戦に先発。
7イニング2/3を5安打1四球無失点の好投でに今季4勝目。
2試合連続の無失点で、完全復調宣言>
「しっかりと(打者に)勝負にいけた。
前回(17日・広島戦で完封勝ち)の調子を、
そのまま継続できたことが良かった。
最後まで投げたかったけど…」
<『しっかり腕を振る』という原点に返り、2試合連続無失点。
結果を出し続けて1軍昇格をアピールしていく>
「調子は良いです。
ストレートが指にかかる感じがあります。
いいリズムで投げられている。
このまま自信を持って投げられる土台をつくって、
足元をしっかりとかためていきたいですね。
調子を維持しチャンスを待ちます」
(公式ファーム、中スポ)
○藤井淳志
<初回、左翼へ先頭打者本塁打を放つ>
「無駄な動きをなくし、
バスターバントをする感じで打ちました。
結果が出て良かったです。
次のセンターフライも良かったですが、惜しかったです」
(公式ファーム)
◇山内壮馬
<23日、右肩故障後初めて捕手を座らせて投球練習。
ナゴヤ球場のブルペンで99球を投げ込み、晴れやかな表情>
「球は全然駄目だけど投げられたのは良かったです」
<2軍戦初先発から数日後に右肩の肉離れ。
『肩に違和感がある』と話した中での初登板だったが>
「投げられないぐらい痛かった。
こんな大きなけがは今までしたことがなかったけど、
もう痛みはない。もっと指に掛かった球を増やさないといけない。
打撃投手とかやって2週間後ぐらいにマウンドに立ちたい」
(名タイ)
◇高橋2軍投手コーチ
<すべて直球。初めこそ高く浮いた球もあったものの、
次第にコースの四隅に入る球が増えた山内の投球を評価>
「いい球もあった」
(名タイ)
雨の降るなかでのゲームとなった
ナゴヤ球場でのウエスタン・阪神戦。
先発の佐藤充が、8回途中までトラ打線をゼロに抑える好投。
これで前々回の登板と合わせ、21イニング無失点と安定。
打者に向かって攻めの姿勢を崩さずに、
しっかりと腕を振るという充本来の投球が出来ているようで、
ブレークした一昨年を思わせる好調ぶりを魅せているようです。
前回の完封勝利に、今回の7イニング2/3。
ストレートの球速もMAX143キロと上がっているようですし、
中継ぎ右腕不足の1軍でぜひとも起用してみたいですね。
ただ充はどちらかというと、先発タイプ。
その辺りを首脳陣がどう判断するかでしょう。
交流戦の季節、背番号16を再び1軍で見てみたいものです。



かなり“パンチの効いた”負け方……。
先日の監督のコメントではないですが、
「これっきりにしてほしいな」と(苦笑)。
あまり個人的にアレコレ言いたくないのですが、
健太投手はリリーフには向かないのでは?
数年前のカープ戦(米子)で1死満塁の
サヨナラのピンチを凌いだときくらいしか
良い印象はないのですが……。
一度、10日間のインターバルを作ってもいいですから、
本来のポジションで復調を待つ方が得策かなと思います。
投稿: ドライチ | 2008年5月25日 (日) 10時13分
川井くん今季初被弾だったとは
まったく気がつかなかったです
言われてみたら打たれた記憶がなかったので。
試合展開は川井くんより自分が
のお世話が
必要なくらい凹みましたがw
今日からやり直しですかね。
暴れ
VS小久保の対決

今年こそは抑えてほしいですね
投稿: dai | 2008年5月25日 (日) 12時28分
Toshikichiさん こんにちは
札幌ドームは、今やDragonsにとって一番の鬼門となってしまったようです。
スィーニー投手は、昨年のシリーズ第3戦のイメージがありましたのでいけるかなと思いましたが、甘かったです
またセギノール選手がいなくなり、戦いやすくなったかとも思いましたが、そうでもありませんでした。
獅子の強さは脅威的ですが(NBG砲)、発声練習承知しました(笑)。
投稿: dragons1999 | 2008年5月25日 (日) 13時08分
昨日は。。。ほとんど無い生観戦ですが、8回裏のアキフミの
三振取ったところを見て席を立ちました。。。
正直どうしようも無かったですね~。
ここまで札幌でひどいと一種の病気かな、と。
札幌ドーム症候群??(苦笑)
今年は巨人戦が札幌ドームであるんですが、そこまで伝染
しないようにして欲しいものです。
取り合えず、朝倉と長峰を落として、充を上げるというのは??
朝倉はちょっと重症に見えました。。。調整して出直して欲しい
ところですね。
後、打線!!
まあ、1割台が2人に0割が1人(苦笑)じゃしょうがないのかも
しれませんが、日替わりヒーローが現れませんかね。。。
投稿: HIRO | 2008年5月25日 (日) 14時29分
どうしようもないような試合を、わざわざ北海道まで・・・・。
悲しくなる試合でしたね。
でも、こんなときこそ、応援してあげないといけないのでしょう・・・・。
私は、とにかく打線だと。何かのカンフル剤が必要かと思います。
左の粋のいいのが、出てきてくれないと、バランス的にも悪いですし。
兼任コーチのいろんな手腕に期待してるのですが・・・・。
今日こそは、地元でしっかりとした試合をしてもらいましょう!
投稿: ontheway2u | 2008年5月25日 (日) 17時35分
みなさんコメントありがとうございます!
今夜の先発は、予想通り中田投手
そしてスタメンには6番・ライトで井上選手が入りました。
また入れ替えがあり、長峰投手と谷繁捕手が抹消。
にしばらく頑張ってもらうしかないでしょう。
代わって齋藤投手と小川捕手が上がってきました。
ODA
>ドライチさん
ほんとノーヒットノーランをしたぐらい…。
おっとこれは「バンチ」の効いた勝ち方でした
それはさておき、朝倉投手。
」の状態のようですね。
ここぞでシュートが決まれば、
リリーフもできそうな感じですが、
毎年必ずある「底
下に落とすかと思いましたが、止まったようです。
>daiさん
川井投手、気がつけば初被弾。
自分も中スポで見るまで気づきませんでした。
それにしても見事にもっていかれちゃいましたね。
それはさておきNHK
ですが、
昨日の衛星第一の放送も含め、2分け8敗らしいですよ。
幸い今夜はないので、中田投手の好投に期待します
>dragons1999さん
に思えます。
札幌ドームの日ハム戦が鬼門
スウィーニー投手は打線が好調だったり、
ナゴヤドームだったら叩けたかもしれません。
ところで埼玉西武も強いですね。
、少々不安がよぎっています。
きょうは阪神に敗れたようですが、
あと1週間に迫った西武ドーム
>HIROさん
札幌2連戦、観戦おつかれさまでした
ほんと何て言って良いのやら…。
ここまで投壊、貧打とは思いも寄りませんでした。
>1割台が2人に0割が1人(苦笑)
確かにこれでは、ハム投手陣にとっては楽でしょうし。
その札幌ドーム、7月にもゲームあるんですね。
ただ相手は相性のよい巨人ですし、
今度こそはうまくいくのではと期待させていただきます
佐藤充投手、まあ登板直後ということもありますし、
今日のところは上がってきませんでしたね。
ただチャンスは来そうな予感
ぜひとも好調をキープしてほしいです。
>ontheway2uさん
言われる通り、地元でやってもあきれかえられたゲームですし、
それをわざわざ北海道で…って自分も思いました
打線ですがカンフル剤、必要でしょうね。
守備にも精彩のなかったビョン選手に代わって
今夜は井上選手がスタメンです。
とりあえずは英智選手とともに、ガツンとやってくれたらと。
兼任コーチもヒットが出ていませんが、
勝負どころで1本出てくれないかと期待しています
投稿: Toshikichi | 2008年5月25日 (日) 18時01分