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2008年6月 5日 (木)

悪夢の千葉マリン再び、和田マサかの薄暮落球。

今季の交流戦もいよいよ6カード目
相手はパ・リーグ最下位の千葉ロッテマリーンズ
雨で仕切り直しとなった2連戦の初戦。
先発・山本昌が立ち上がり2ランで先制を許すと、
2回にはレフトへの飛球を和田が見失ってしまい、
ランニング本塁打を献上。さらに拙守に足を引っ張られ、
5点を失った山本昌は5回途中でKO。
打線は終盤ウッズのバックスクリーン弾などで
追い上げはしたものの、あと一押しができず。
またも千葉マリン苦杯をなめることとなりました。

◇日本生命セ・パ交流戦
千葉ロッテ-中日 1回戦
(4日・千葉マリンスタジアム | 中日1敗)
24877人 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
中 日
千葉ロッテ ×
[敗] 山本昌(6試合3勝2敗)
[D本] ウッズ14号2ラン
[Dバッテリー]
山本昌、齊藤、高橋、吉見 - 小田、小川、田中

【ゲームレビュー】
山本昌が踏ん張れず、守りも乱れて足を引っ張った
1回、ズレータに先制の2点本塁打を浴び、
2回には竹原の左への高い飛球を、和田が見失ってランニング本塁打。
3回は再びズレータに適時二塁打を許し、
5回には失策絡みで1点を失い、マウンドを降りた。
打線は7回、ウッズの2点本塁打で1点差に追い上げたが、及ばなかった。
公式サイト、中スポ、共同通信社ニッカン式スコア


交流戦5カードを終えて、4勝6敗
今ひとつ乗り切れない状態が続くドラゴンズ
対する千葉ロッテも今季は3勝7敗と苦戦中。
上昇のためにもここは叩いておきたい相手でしたが、
やはりこの球場との相性は悪いようで…。

先発は新聞予想の通り、中6日で山本昌が来ましたが、
まさに「ズレータにやられた」という感じかなと。
この日千葉ロッテは4人の選手を登録しましたが、
その中の1人が主砲・ズレータ
名前を見たときに何となくイヤな予感はしましたが、
さっそく4番に名を連ねたこの男に手痛い一発を。
初回、2死からレフト線ツーベースの里崎を置き、
カウント1-3からの5球目、
シュート回転にして中に入ったストレートを叩かれてしまい、
弾丸ライナーでレフトスタンドへ飛び込む2ランホームラン
まさに打った瞬間という打球でいきなりの幕張ファイアー
これで相手の主砲をいきなり乗せてしまったようです。

切り替えたい昌さんでしたが、
続く2回ウラ、味方にまさかのプレーが。
今江、ベニーとスクリューで遊ゴロ2つに取り、簡単に2アウト。
しかし続くこちらも再登録となった竹原直隆
フルカウントからの7球目、内へのカーブで
レフトフライに打ち取り、スリーアウト。
…と思いきや、
捕球態勢に入っていた和田
なんとボールを見失ってしまい、固まったまま。
落ちてきた打球は、左中間のはるか後方へ。
センターのイ・ビョンギュ和田の動きに惑わされ、
打球を全く追っていなかったうえ、中継がもたつく間に
打者走者の竹原は一気にホームに生還!
記録は、屈辱のランニングホームラン。
昨季までの西武時代もプレーしていた千葉マリン
慣れているはずの和田にまさかまさかの珍プレー
これで流れは一気に千葉ロッテへと傾きました。

さらに味方が2点を返した直後の3回ウラ、
先頭・西岡に三塁横を抜かれ、
ツーベースを許すと、早川が送って三塁へ。
続く里崎を外へのシンカーで空振り三振に取った昌さん
しかしまたもズレータに、カウント1-2からの4球目、
甘く真ん中高目に入ったカーブを叩かれると、打球はレフトオーバー。
タイムリーツーベースとなってしまい、4点目
その前の里崎をしっかり切ったにも関わらず、
ズレータに対しては、なぜか打ちごろへ行ってしまう詰めの甘さ
この回を終え、捕手の小田が代えられたことが
それを象徴していました。

5回ウラには、代わった小川との呼吸が合わず、
先頭・にレフトオーバーのツーベースを許すと、
続く西岡の初球には、サインミスもあったか、
あわやボークを取られそうな時間差投球。
さらにその西岡に6球目のカーブをうまくライトへ運ばれると、
不安定な体勢で捕球したライト・井上が、
中継に来ていた荒木へ返球するも、
中途半端な悪送球となってしまい、グラウンドを転々。
そのミスを突き、三塁で止まっていたが一気にホームへ。
外野手の度重なる拙守で、足を引っ張られ、
5点目を失った昌さんはここで降板。
結局この日は、4イニング1/3、75球を投げ、
7安打3奪三振無四球で、5失点(自責4)。
ボールこそ来ていたものの、
制球乱れ高目に行ってしまうのが多く、
それが勝負どころでも出てしまい、
失点へとつながってしまったような感が。
200勝へまたも足踏みとなり、通算150敗目を喫した昌さん
小田のリードも含め、ちょっと修正しないといけないでしょう。


一方打線は、立ち上がりチャンスを逃したのが、
ペースを握れないことにつながったような気が。
中10日で先発した渡辺俊介を攻め、
初回、荒木のライト前ヒットと盗塁、
さらに井端が送って、1死三塁とチャンス。
しかし3番・ウッズが高目のつり球に空振り三振。
4番・和田も初球、ど真ん中を打ち損じでの
キャッチャーフライに倒れてしまい、逸すると
続く2回も2死から井上、デラロサの連打で2死一、三塁。
しかし小田がショートゴロに倒れ、二者残塁。
決して調子がよくなさそうだった渡辺俊介
立ち上がりに攻め込めなかったのは痛かったです。

さらに3回、左中間突破のツーベースで出た井端を置き、
1死二塁からウッズが内へのシュートをピッチャー返し。
センターへ抜けるタイムリーで1点を返したものの、
三塁を回ったところで、井端の左ふくらはぎがつってしまうアクシデント
和田の珍プレーといい、この球場には「魔物」でもいるのか?
続く和田死球、中村紀洋四球で1死満塁から
イ・ビョンギュの一塁ゴロの間に、1点を追加しますが、
それでも押し切れないのは、やはりこの球場だからなのか。
ちょっといぶかしく思い、何度も首をひねってしまいました。

それでもこの日は終盤に打線の粘りが。
3点ビハインドの7回、1死から井端の投ゴロを
渡辺俊介が捕り損ない、内野安打で出ると、
ウッズがカウント1-0からの2球目、
内角高目のストレートを、完ぺきに捉えると、
打球はバックスクリーンへと一直線!
これぞ主砲という見事な2ランを放ち、4-5と1点差。
今度こそイケそうと思ったものの、ここでノリべんがブレーキ。
続く和田が内へのシンカーに詰まり二塁ゴロ。
中村紀洋も前の打席に続き、
外へのスローカーブに合わず、空振り三振。
井端-ウッズが繋がっても、後が続かない
これがあと一押しができなかった要因の一つとなりました。

続く8回も、千葉ロッテ2番手・川﨑雄介から
井上の一ゴロエラー出塁と、
代走・藤井の盗塁で1死二塁のチャンス。
ところがデラロサ、代打・立浪とチェンジアップに連続三振に倒れゼロ。
さらに最終回も千葉ロッテ3番手・荻野忠寛から
荒木のセンター前ヒットと井端の犠打、
さらにウッズが四球を選び、1死一、二塁とチャンス。
しかし頼みの和田がカウント2-1からの4球目、
真ん中低目のカットボールを引っかけ、
4-6-3のゲッツーに倒れ、ゲームセット。
この日は攻守にブレーキとなってしまった和田
こういう日もあるとは言いたいものの、4番がこれではいけない。
思わず頭を抱える幕切れとなってしまいました。

攻撃重視ということで、ライトに井上を入れたスタメン。
しかし守備を含め、この日は裏目に出てしまいました。
ただ昌さんを継いだ齊藤、高橋、吉見が踏ん張り、
打線も終盤粘りを見せてくれたことは、次に繋がるのでは。
相手のリリーフ陣が安定していないこともわかりましたし、
2戦目はしっかりと叩き、あと一押しに期待したいところです。


「マサか…」それにしても
千葉マリンスタジアムでは、
ほんとロクなことがないですね。
イヤなメモリー
さらに書き加わることとなりました。
しかし今季の千葉マリンは、
次のゲームでおそらく最後
そう考えながら、プラス思考で臨んでほしい。
そしてつまらないミスはできるだけなくすこと。
ドラゴンズ本来の野球で勝って、ナゴヤへ戻ってほしい。
くれぐれも連敗だけはしないこと。
凱旋登板となりそうな先発・小笠原を援護してください。


★プレーヤーズ・ボイス(4日)

●山本昌
<5点を失って5回途中で降板し2連敗。
プロ26人目の通算150敗となる。
試合後は質問にはほとんど何も答えず生返事。広報を通じて>
「試合を壊してしまって申し訳ありません。
コースが甘い? うーん。高かった? どうかな。
(守備に足を引っ張られたかと問われ)それは関係ない」
中スポ共同通信社時事通信毎日jp
スポニチ名古屋ニッカン名タイ

『独り相撲でチームを負けさせてしまい、
反省すべきことばかりです。
初回のズレータへの攻めも慎重さを欠いていたかもしれませんし、
後のピンチでももう少し粘っていたら
勝てるムードになったかもしれません。』

山本昌公式ホームページより引用)

●田中監督付スコアラー
<この2試合での総被安打に占める長打の割合は8割以上。
深刻な『長打病』の山本昌の投球について>
「投球に高めのボール球を使うような幅がないし、余裕もない」
中スポ


●和田一浩
<2回、薄暮で竹原の飛球を見失い、ランニング本塁打を献上>
「(打球が)球場(外壁)の上に抜けてから、
最後までずっと見えませんでした。
(打球が見づらい)薄暮には、いつも気を付けてはいるんですが、
きょうはずっと見えなかったんで…」

<1点を追う9回1死一、二塁に二ゴロ併殺打。
自らのバットでミスを取り返せなかった>
「力み? そういうわけではない。
打って取り返すとか考えずにいつも通りと思ってた。
自分の打撃をしようとしたけど、ちょっとタイミングをズラされてました」
(中スポ、スポーツ報知時事通信スポニチ名古屋ニッカン名タイ

●高代野手総合チーフコーチ
<打球を見失ってしまった和田をかばう>
「(外野の)3人とも見えなかったそうだ。
見えなかったものはどうしようもない」

<5回の井上の悪送球については>
「あそこまであわてる必要はなかった。投げなくても良かった」
(東京中日、ニッカン名タイ

●タイロン・ウッズ
<7回、センターバックスクリーンへ14号2ラン>
「打ったのはストレート。完ぺきにとらえられたよ。
下手投げの投手はああやって打つんだ」

<攻めあぐねた渡辺俊介から2安打3打点と気を吐く>
「ホームランは確かにうまく打てたよ。
あのタイプの下手投げを打つのは難しい。
球の出どころが違うから目線を変えて、
遅い球を我慢して待つことを心がけていた」

<思惑通りの打撃はできたが、試合後はぽつり>
「負けたからね…。残念だよ。また次、勝利のためにがんばる」
中スポ毎日jpスポニチ名古屋

●井端弘和
<3回、ウッズの中前適時打で生還したとき、
左ふくらはぎを痛め、倒れ込んだが、
その後も気力でフル出場して、この日2安打2犠打。
試合後、自らアイシングをしながら気丈に語る>
「大丈夫。出ているってことは大丈夫。
(埼玉西武戦の自打球のけがとは)違う場所です」
中スポ

●トマス・デラロサ
<2回と6回にそれぞれ左前打を放ち、初のマルチ安打を記録。
先発出場して3試合連続安打と上り調子ににっこり>
「打撃の調子はいいよ」
(東京中日)

●井上一樹
<5試合ぶりに7番・右翼でスタメン復帰し、3打数1安打。
しかし荒木との連係ミスでタイムリーエラーもあり、しょんぼり>
「ずっと調子は悪くないからね。でも…」

<ミスについては首をひねり>
「何でだろうね。
荒木に向かって投げたが荒木が見ていなかった」
(東京中日、ニッカン名タイ

●齊藤信介
<5回1死三塁から2番手で登場。
里崎に四球を与えたものの、後続を抑え、
続く6回も三者凡退。千葉ロッテ打線の勢いを止める>
「それ(4試合連続ノーヒット投球)はいいんです。
投げればヒットを打たれるのはつきものですから。
緊張感はいつもあります。
監督からは腕をしっかり振って投げろと言われ、心がけました。
とにかく気持ちだけは負けないように投げるだけです」
(東京中日)

●吉見一起
<7回2死一塁から登板。先頭を四球で歩かせたが
ズレータを左飛。2イニング目は3人で抑え逆転を待つ>
「何とか流れは向くような投球をしようと思っていました」
(東京中日)

●石黒広報
<試合前ドアラ、チアドラらによるショーに約2000人。
ドアラ人気が沸騰する中でのイベントに>
「昨年もたくさんの人に集まっていただきましたけど、
今年の盛り上がりは違いますね」
中スポ

◆谷繁元信
<左わき腹を負傷して出場選手登録抹消中。
試合前、フリー打撃を行う。状態について>
「見ての通りです」
ニッカン

◆赤坂和幸
<1日の埼玉西武戦で1イニング無失点と無難なデビュー。
試合後、母校・浦和学院高の森士監督に電話で報告>
「喜んでいないような感じで話してましたけど、
喜んでくれたと思います。
『本当に投げたのか』と言われました。
投げたのは見ていなかったかもしれません。
(森監督は)すごく厳しい人でしたけど、
最近は丸くなってきた感じはします。
教えで一番守っているのは、投げるときに
マイナス思考にならないようにということです」

<現状での実力不足は痛感しているが、これからもアピール>
「1軍で、自分の力でどこまで抑えられるか分からない」
(中スポ)


●落合監督
<打撃優先のオーダーを組んだが裏目に。
身上とする『守りの野球』がほころび、
首位・阪神とは今季最大の6ゲーム差に>
「守りのミスはある程度、覚悟していること。
点を取りにいくためのメンバーなのか、
やらないためのメンバーなのか。組んでいる時点でな。
ある程度、メンバーも固まっていくと思う。
普通のフライをちゃんと捕って、
普通のゴロをちゃんと捕ってくれればいい」

<山本昌について、生命線の制球に
狂いが生じていることを指摘>
「コントロールが悪くなっているのは確か」

<200勝へ2度目の足踏みの山本昌に奮起に期待>
「このくらいで疲れてもらっちゃ困るんだ」
中スポスポーツ報知毎日jpスポニチ名古屋ニッカン名タイ


若竜トピックス(4日)

◆ウエスタン・リーグ公式戦
サーパス-中日 9回戦
(4日・あじさいスタジアム北神戸)
   200 000 000 0 = 2
 SU 100 010 000 0 = 2
(延長10回規定により引き分け)
[D本] なし
[D投] 朝倉、浅尾
公式サイトオリックス・バファローズ

【ゲームレビュー】
初回、西川右前打、森岡右翼線二塁打、新井四球で
1死満塁から堂上剛裕の遊ゴロの間に先制点を挙げると、
2死一、三塁から平田が右前に適時打を放ち、2点を先取。
1回ウラ、先発・朝倉が1安打2四球で無死満塁のピンチ。
岡田の左犠飛で1点を取られるが、
相川、古木を2者連続三振に取り、最小失点で切り抜ける。
5回ウラ、一輝の右中間二塁打と犠打で1死三塁から
木元に左犠飛を打たれ、2-2の同点に追いつかれる。
その後、両チームとも得点できず、延長10回規定により引き分け
朝倉は8イニングを投げ6安打2失点。
序盤はコントロールが悪く不安定だったが、徐々に良くなった。
公式サイトより)


△朝倉健太
<不調のため2軍で調整中。
ウエスタン・サーパス戦で先発し、
8イニングを投げ、6安打6奪三振3四球2失点。
しかし立ち上がり四球から失点したことを反省>
「初回がすべてです」
朝倉健太公式中スポ

△高橋2軍投手コーチ
<先発・朝倉に復調への手応えを感じ>
「コースのコントロールより高低を意識した方がいいと思う。
後半は球の力もあって良かった」
中スポ


◆山内壮馬
<ナゴヤ球場で右肩故障後初となるフリー打撃に登板。
同じく復帰を目指す中川を相手に
変化球を交えて投げ込み、復調をアピール>
「本当に投げられて良かった。
もう痛みもないし、不安もない。
いい球を投げられていたと思います」

<この日の快投で7日からの巨人との
ファーム交流戦2連戦の帯同が決定。中継ぎでの復帰となりそう。
同じルーキーの赤坂が1軍で好投したことも
発奮材料になっており、やる気をみなぎらせて>
「僕も(2軍戦で)ぴしっと抑えて、1軍に上がりたい」
名タイ


前日は雨天中止となった北神戸へのサーパス戦は、
2-2で延長10回規定により、ドロー
不調により再調整中の朝倉が先発し、
8イニングを投げ、6安打3四球2失点。
ボールの善し悪しがはっきりしていたようで、
立ち上がりは制球が定まらずにひと苦労
しかしエンジンがかかってきた中盤以降は、
宝刀・シュートのキレ、ストレートの球威なども良くなり、
落ち着いた投球ができていたそうです。
中スポによると「表情は明るかった」という朝倉ですが、
内容的には不安定で、まだまだ時間がかかりそう?
本来の投球を取り戻すべく、今後の登板では
ストレートの制球を課題にしていくようです。




コメント

まさか!ってことが千葉では起きますね。
ホント悪夢のような出来事が増えました。
コースケのプレーやミッドナイト真也の暴投
サヨナラ押し出しなど、思い出したくもありません。
それでも今夜は悪夢払いのジモティー小笠原ですから、
なんとか白星を勝ち取ってもらいましょう!

和田選手、捕球体勢に入ったかな?と思って
飛球の方向を見たら、全然違う位置に
いたのでビックリしました。慌てて声を
掛けたのですが、届かず…。
メガホンを忘れてきた私にも責任があります。

それにしても、千葉マリン……。
呪縛を解いてもらうために、小笠原投手の好投と
和田選手のリベンジに期待します!

ホントに和田さんマサかの落球でした。。。
TV観戦者的にはもう捕るもんだと思って
見てましたからホントにビックリでしたー。
いばちんの足、また膝かと思いました。
足が攣ってたんですねー。
マリンは去年あらきが内転筋をダメにして
おととしは孝介がぽろぽろして・・・。
なんかいやな印象がつきまといますね。
その前の憲伸のあわやパーフェクト!が
遠く霞みます。
ここのとこの派手な負けっぷりってやっぱり
シゲさまがいないことの影響ですか?

交流戦が始まってこの球場では、
まだ2つしか勝ってないので
やっぱり呪われているんですかね

薄暮は難しいですね。
ベンちゃんもビョンも完全に見失っていたので・・・。
久しぶりに、HRを見させて頂きました

千葉では、あと1試合だと思って
気軽にやってほしいです
それしかないです。

今日は、っぽいですが、
今の所、なので突撃してきます。

みなさんコメントありがとうございます!
今夜は何とか開催されるようですね。
ここはしっかり守って、しっかり勝って、
首位とのゲーム差を5.5にしてほしいです。


>ギンタロウさん
思わず「千葉マリン・悪夢リスト」に
書き加えてしまいましたよ。
昌さんも今江選手に打たれたサヨナラというのが
あるのですが、それ以上のものとなってしまいました。
今夜は市船出身・小笠原投手の先発。
小田捕手と雪辱とともに、同い年バッテリーに期待しています。
相手もジモティーのからあげクンですが、
必ず打って、かりあげ君にしてしまいましょう。


>ドライチさん
観戦おつかれさまでした!
あのシーン、デラロサ選手辺りは、
気付いて声をかけていたようですが、
和田選手自体がパニクってしまい、動けなかったようです。
次回はメガホンを忘れずにということで

千葉マリンの呪縛、今夜は出てほしくないなと。
良い形で勝って、ナゴヤに戻りたいところですね。


>りあさん
自分なんかも、レフトフライで
チェンジと思っていたらまさかまさかの展開に。
思わずアチャー。と頭を抱えましたよ。

井端選手のアクシデントには驚きました。
思わず「攣ったな」と言ってしまいましたから。
ただその後、すぐに守備につけるのはさすが竜の鉄人。
できれば今夜は中止になって休ませたかったですが…。
谷繁捕手の不在はここに来て大きいですね
小田捕手のリードの不出来が気がかりです。


>daiさん
昨夜はそんなに風は強くなかったようですが、
それでも打球を掴むのにふらつき気味でしたからね。
マリンの神様とドラゴンズはおそらく仲良くないでしょう。
ランニングホームラン、自分は神宮の福留選手以来。
ただ相手のは、できれば見たくなかったです。

今夜も出撃のようですね。
おそらく肌寒くなるのと思うのでその辺に注意して、
和田さんにはしっかり打球の方向を教えてあげてください

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