« オールスターゲーム第2戦と中日2008。 | トップページ | 粘投中田足と1球に屈す、改造竜後半黒星スタート。 »

2008年8月 3日 (日)

フレッシュオールスターと中日08と後半戦今夜開幕。

プロ野球の新鋭選手による
『プロ野球フレッシュオールスターゲーム2008』が、
山形蔵王タカミヤホテルズスタジアムで行われ、
辻監督率いるウエスタン・リーグ選抜は、3-8で黒星。
ドラゴンズからは5選手が出場。
スタメンで出場した岩﨑が2安打1打点を挙げたものの、
5番手で登板した赤坂は一発を浴びてしまいました。
一方、ペナントレースは今夜から後半戦
地元・ナゴヤドームでの巨人との2連戦から再開しますが、
五輪代表組の穴をいかに埋められるに注目です。


若竜トピックス(2日)

◆フレッシュオールスターゲーム2008
イ・リーグ選抜-ウ・リーグ選抜
(2日・山形蔵王タカミヤホテルズスタジアム)
  000 110 100 =
  131 120 00× =
[敗] 鶴
[ウ投] 鶴、高橋徹、小林、今井、赤坂、石川、梶本、清水昭信
[ウ本] 吉良1号
NPB公式

【ゲームレビュー】
イースタン・リーグ選抜が圧勝した
1回に聖澤(東北楽天)が右前打した後、二盗、三盗を決め、
上田(東京ヤクルト)の犠飛で先制。
2回2死一、二塁からは(埼玉西武)の左越え3ランで加点。
その後も中井(巨人)の右中間2点本塁打など、前半で大量8点を奪った。
先発した唐川(千葉ロッテ)は2回を2安打無失点だった。
ウ選抜は4回に吉良(サーパス)が右越えソロ本塁打するなどしたが、
前半の失点が響いた。通算成績はイ選抜15勝25敗5分け
(セとパによる対戦の05、06年は除く)。
最優秀選手には3点本塁打を含む2安打を放った
イ選抜の(埼玉西武)が選ばれ、賞金100万円を獲得した。
共同通信社ニッカン式スコア


●岩﨑達郎
<ウエスタン・リーグ選抜の『2番・遊撃』で先発出場。
1回、高めの141キロ直球をコンパクトに振り抜き、
ライナーがセンター前に運ぶヒットを放つ>
「球速以上にタマが速いという感じはあった。
ファーストストライクから思い切って振ったのがいい結果につながった」

<出塁後は唐川のモーションのスキを付いて三盗にも成功。
試合前に対抗心を燃やしていたスーパールーキーに対し、
打撃と足でプロの先輩の『技』を見せつけて、会心の笑み>
「1軍で活躍している投手。何とか唐川から1本打ちたいんです。
(唐川は)年下ですから。何とか意地を見せられた」

<『唐川撃ち』で勢いに乗ると、3回の第2打席では
二塁ベースに打球が当たるラッキーな内野安打。
5回1死三塁ではライトへきっちり犠飛を打ち上げるなど
2安打1打点の大暴れ>
「途中までは賞が取れると思っていました」

<昨年9月に同球場で行われたファーム日本選手権で
1安打を放って日本一に貢献。験がいい山形で活躍を予感>
「ここは相性がいい。すんなり試合に入ることができそうです」

<きょう3日には1軍に合流予定。
日本代表の荒木が離脱している今、大きなチャンスがめぐってきそう>
「いい感じで後半戦のスタートが切れました」
中スポ

●清水昭信
<8回の1イニングを1安打無失点に抑える
意地の投球をみせ、満足げな表情>
「それまでの投手が結構打たれていたので
『おれが食い止めてやる』という気で投げました。
フォークやスプリットも低めに決まっていたし、
自分の中では100万円ぐらい。
これを後半戦に生かしていきたいです」
(東京中日)

●赤坂和幸
<5回に全ウの5番手として登板も
1イニングを1被本塁打を含む3安打1四球で2失点と炎上>
「ストレートで抑えるのは難しいですね。
いい勉強になりました」
(東京中日)

●谷哲也
<6回の守備から登場も、初打席で三振に倒れ>
「真っすぐを狙っていたのに、
変化球が来てしまった。しょうがないですね」
(東京中日)

●田中大輔
<同じく6回の守備から登場も、
キャッチャーフライを落球して失策。肩を落として>
「落としてピンチにしてしまった。話にならないです」
(東京中日)

●辻監督
<ウエスタン・リーグ選抜を率いたが、敗れる>
「イースタンの方が球威がある投手が多い。
安打はうちの方が多かったけど…。
フレッシュオールスターは自分も出場したけど、いい思い出になる」
時事通信


荒木がMVPを獲得するなど、
竜戦士がかなり目立っていた1軍のオールスターゲームと比べ、
今回のフレッシュオールスターは、若竜たちにとって、
ややほろ苦という感が否めないゲームとなってしまいましたね。

ただそのなかで、イキイキしていたように感じたのは、
ポストアライバの期待がかかる2年目の岩﨑でした。
ドラゴンズ勢で唯一、ウ選抜の2番としてスタメン出場を果たすと、
初回、注目のルーキー・唐川侑己(千葉ロッテ)といきなりの対戦。
「何とか唐川から1本打ちたいんです」の意気込みのごとく、
カウント1-0からの2球目、高目のストレートを
積極的にはじき返し、センター前ヒット!
さらに長谷川(福岡ソフトバンク)の遊ゴロエラーの間に二塁へ進むと、
続く4番・岡田(サーパス)の初球に、三塁へスタート
長谷川とともにダブルスチール唐川を揺さぶり、
結びつきはしなかったものの、チャンスメイクを果たしました。

さらに3回の第2打席では、
イ選抜2番手・片山博視(東北楽天)の初球を
叩きつけると、センターへ抜けるかという当たり。
しかしそれが二塁ベースに当たって、方向が変わる内野安打
ラッキーながらもマルチ安打を早々決めると、
5回1死三塁のチャンスでは、
イ選抜4番手・木村文和(埼玉西武)のストレートを
ライトへ運んで、きっちり犠牲フライ
2安打1打点と、ゲーム前半はまずまずの働きを見せ、
本人も途中まで表彰を確信していた様子。
しかしゲーム後半は7回に、
イ選抜5番手・大嶺(千葉ロッテ)のストレートに空振り三振
そして最終回は、こちらも注目の由規(東京ヤクルト)の
ストレートを叩きつけるも、三塁ゴロ
惜しくも50万円の優秀選手賞にも届きませんでした。


弾みを付けて1軍へ!このところファームの二遊間では、
ルーキーのの方が
注目を浴びていましたが、
大きな舞台で岩﨑
バットと足を披露しましたね。
特に年下といえど、
1軍ですでに5勝を挙げている唐川
さらに1軍でも登板のある片山からヒットを打てたことは
後半戦に向けての大きな弾みとなったことと思います。
春季キャンプから五輪で抜けるであろう
アライバの穴を埋める1人として、猛練習を積んできましたが、
いよいよその8月が、現実の目の前にやってきました。
オールスターブレイク中の1軍練習には参加できなかったものの、
中スポなどでも「1軍合流」の報もあるなど、
大きなチャンスが待っていそうな感じですね。
まだまだ粗い部分もあったりしますが、
ぜひともこのチャンスを活かせるよう頑張ってほしい。
勝負ともいえる8月に挑む背番号46の動きに注目したいです。


その他の若竜を振り返ると、
5回に、ウ選抜5番手としてルーキー・赤坂がマウンドへ。
しかしストレート主体という球宴独特の流れと、
相変わらずコントロールに四苦八苦してしまい、
いきなり先頭の上田剛史(東京ヤクルト)に四球を与えると、
続くイ選抜の4番、同い年の中井大介(巨人)に
四球の後の初球、甘く入ったストレートを弾かれ、右中間スタンドへ
その後もヒット2本を連ねられるなど、3安打2失点と炎上。
同期のスターに負けないアピールを期待しましたが、残念でした。

また6回からショートに入った同じくルーキーの
こちらは好調な打撃が見たかったのですが、
8回の初打席でイ選抜6番手・東野峻(巨人)の変化球に空振り三振。
ただああいう場面での変化球にはそりゃねーよと言う感じ。
また同じく6回からマスクの田中は、
3イニングを無失点には抑えたものの、
7回に2死から伊志嶺忠(東北楽天)のキャッチャーフライを落球
エラーが記録されるなど、やっちゃいけないことをやっちゃいました。
そして8回ウラから、清水昭信が全ウしんがりでマウンドへ。
代わり端、先頭の聖澤に粘られた末にレフト前に運ばれ、
さらに村田和哉(北海道日本ハム)の3球目に
聖澤にスチールを決められたものの、後続を凌ぎ1イニング無失点。
同期の田中とのバッテリーも功を奏したのか、
本人的には「100万円ぐらい」の投球だったようです。
辻監督も言っていましたが、
「いい思い出になる」というフレッシュオールスター
この経験を活かし、一人でも1軍へ上れるよう、
さらなる努力を続けてほしいです。


ドラゴンズトピックス(2日)

◇山本昌
<あす4日の巨人第2戦での先発が予想される。
本拠地での大記録達成に期待がかかるが、泰然自若を保ちながら>
「盛り上がり? 意識はいつもと変わらないですね。
落ち着いてやるだけです。
投げる機会があれば頑張ります。
個人的なことよりも、チームが勝てるようなピッチングをしたいです。
チームの勝利がまず、先。その中で自分に勝ちがつけばいい」

<先発が予想される4日は、球団創設9000試合目となる一戦。
節目の試合を飾ることは何かと多い。
さらに巨人戦は現役最多の28勝を挙げており、苦手のイメージはない。
平静ながらも、記録達成に言葉には力強さが増してきた>
「巨人? 意識はないですけどね。
200勝? ここまできたら、落ち着かないので、
早く決めたいという気持ちはありますよ。けど、こればっかりはね。
状態? 前半戦の最後の状態ならいいですね。体調は万全です」
中スポ中日新聞サンスポスポーツ報知スポニチ名古屋ニッカン

◆杉下茂
<通算200勝まであと1勝に迫った山本昌の記録達成を
大勢のファンとともにを楽しみにしている。
中日では自身(215勝)以来となる大台到達に期待を寄せて>
「1日も早く達成してほしい」

<今年の春季キャンプでも臨時コーチを務めるなど、
ずっと山本昌を見守ってきた。42歳で現役を続ける左腕に対し>
「山本君は自分の体力を何とか維持しようとして
一生懸命努力した結果がここまできた。
中日で200勝は杉下だけじゃないと言わせるため、ぜひ200勝してほしい」
時事通信


◇中田賢一
<きょう3日、巨人第1戦に先発するとみられる。
後半戦の『開幕投手』の指名を受け、
川上不在の間、先発ローテの軸になれるように活躍を誓う>
「軸になるように頑張らないといけないですね。
ここ2回の登板はいい感じで投げられました」

<不振のため2軍で調整し、復活してから2試合続けての好投。
でも、本人に確実な手応えはない>
「思っているような投球ができてきた。
何も考えず、自信を持って腕を振れたら打ち取れる確率が上がった。
まだ2回ですからね。これを、3回、4回、5回と続けていきたいです」

<守護神・岩瀬が抜け、投手陣の負担が大きくなりそうだが、
少しでも長く投げて、リリーフ陣を助ける>
「1イニングでも多く投げたい。
降りろと言われるまで、しがみついてでもマウンドに登っていたいです。
夏場でもばてたりしないんで、スタミナは大丈夫です」
中スポスポニチ名古屋


一方、今夜のナゴヤドームでの巨人との2連戦から
後半戦をスタートさせるドラゴンズ
この日ナインはそれに備え、
ナゴヤドームで約3時間の調整を行ったようですが、
後半戦まず一番の注目は、
通算200勝を懸けてマウンドに上がる昌さん
「落ち着かないので、早く決めたい」とコメントしていましたが、
こうなれば、周囲のムードも盛り上がっていますし、
一気に決めてほしいですね。
過去100勝、150勝と節目の勝利は、
王手をかけてから一発で決めてきたという昌さん
スポニチ名古屋のみ、今夜先発としていましたが、
おそらくあす4日の登板じゃないかと思っています。
もっか3連勝中、その皮切りになった得意の巨人を倒し、
ぜひとも地元での悲願達成といってほしい。
それこそが反攻を期すチームの弾みとなってくるはず。
11日には43歳を迎える大ベテランの快投
しかと目に焼き付けたいなと思います。


◆堂上直倫
<1日の練習から1軍練習に合流したが、
3日の試合前練習にも参加することが決まり、
合格すれば初の1軍昇格となる>
「昇格かどうかはまだ何も言われていませんが、
3日の練習にも来るように言われました。上がれるとうれしいです」
フォーム、打撃の考え方を学び、7月になってようやく結果が出てきました。
1軍に上がれたらガムシャラにやりたい」
(中スポ、スポニチ名古屋

◆中村公治
<昇格チャンスが回ってきたことに>
「調子も良くなってきたし、上がれるといいですね。
何とか1軍に上がってアピールしたいんです」
(中スポ)

◆中村一生
<1軍昇格へと気合を入れて>
「今、一番調子がいいんです。
1軍に上がって先発で出られるチャンスもあるかもしれませんし」
(中スポ)


◇中村紀洋
<森野の離脱で3番打者の最有力候補だが、
本人は打順より、勝つことにどん欲>
「やることは一緒ですから。チャンスで回って打てればいいです」

<オールスターで活躍したウッズも先発出場する可能性が高い。
中村紀洋、ウッズ、和田のクリーンアップは
交流戦終盤でうまく機能していた>
「つながるような形になればいいですね。打たないと勝てないし」
(東京中日)

◇立浪和義
<PL学園高の先輩、オリックス・清原が
今季限りで現役生活に終止符を打つ覚悟であることを明言。
清原の後半戦にかける決意を数日前に電話で
聞いていたことを告白。祈るような口調で話し>
「ずっとひざが悪くて試合に出ていなかったけど、
『見切り発車でやるわ』と言っていた。
ぼくがどうこう言う問題ではないけど、
とにかく無事にがんばってほしい。打ってほしいですね」
(東京中日)

◆朝倉健太
<右腕の血行障害で戦列離脱中。
故障後初となる屋外での練習を行う。
ナゴヤ球場で早川コーチを相手に約10分間、
5割程度の力でキャッチボール。
故障後最長となる50メートルの距離で投げ>
「気にせず投げられているので、
距離を伸ばして徐々にペースを上げていきたいです」
(東京中日)


◇井端弘和
<きょう3日にフリーエージェント(FA)権を取得するが、
オフを待たずに残留宣言。決断への真相を激白>
「この記事をみなさんがお読みになるころには、
ボクはフリーエージェント(FA)の権利を取得しています。
厳密には午後5時までに出場選手登録を
抹消することができるのですが、
この通り元気でいますのでそれはないと思います。
権利を取得したということをお話しする前に、
ファンのみなさんにボクなりに出した結論をお伝えします。

残留です。来季もドラゴンズでプレーします。
おそらくは権利を行使せずに、という形で
球団と契約させてもらうつもりでいます。
理由? ボクは中日ドラゴンズで
育ててもらったことを誇りに思っていますし、
名古屋のファンに育ててもらったと思っているからです。

FAとは? ボクは野球選手の
『成績表』みたいなもんだととらえています。
ただし小学生、中学生は必ずもらえますが、
野球選手はこの権利を取らないともらえないんです。
望めば(宣言すれば)、
自分がどう評価されているのかがわかる。
でも、現実には成績表をもらって、評価を知って、
それだけってわけにはいかないですよね。
そりゃボクも選手ですから、高く評価されたいし、
それを聞いてみたい思いはあります。
かといって、聞くためだけに手を挙げるのは…。
さっき書いたように、気持ちは固まっているわけですから。

今にして思えば、FA権を得るまでになれた『バネ』が99年、
そして『原点』となったのが00年だと思います。
2年目の99年。チームが優勝した99年。
ボクは1軍の試合に1度も出ていません。元気だったのに、です。
ほかの連中が次々と上(1軍)に呼ばれるのを見て、
正直『ヤバい』と思いました。
そのオフ、同期がクビを切られました。2年で、です。
『来年も同じようなら、次はオレだ』。真剣にそう思いました。

ボクたちを切るのなんて、簡単なことです。
でも、そう思ったら次の年は逆に気持ちは楽になったんです。
『悔いのない1年に』。だからなにをやってもきついとは思わなかった。
その代わり、ケガをしないようにとか、セーブしてとかは一切なし。
ダメでも1年。体が壊れても1年。
それなら、とことんやってやろうと。
守備固め中心でしたから、誰がケガしてもいいように
休みはすべて返上でやりました。

今にして、ですよ。今にして思えば
99年に1度でも1軍へ上がっていたらどうなんだろう。
上がらなかった分だけ、悔しさがあった。
その方がよかったかなとも思ったりします。
クビを覚悟したところから
(00年には)100試合近く出ることができました。
01年にはレギュラーでフル出場。まずはそこに満足していました。
結果にこだわったのは02年からです。

こうした過程は、すべてドラゴンズと
名古屋のファンに育ててもらったからだと思っています。
だから、井端弘和はドラゴンズに残ります。
ちょうど3日からは後半戦も始まります。
苦しい戦いですが、全力で巻き返そうと思っています。
これからもご声援、よろしくお願いします。
中スポ・井端の流儀『巧』より引用)


また岩瀬、荒木、森野、チェン
北京五輪出場のため、きょう3日にも登録抹消
さらにこの日の練習後、藤井、山内に2軍行きが通達され、
6つ空くことになった1軍の選手枠
そこに食い込むべくサバイバルが続いているようですが、
そのなかでは、中里、川井、小林3投手の昇格が濃厚のよう。
一方、野手陣は、最終テストとなる
きょう3日の試合前練習に、参加が決定した
堂上直倫、中村公治、中村一生に加え、
フレッシュオールスターに出場していた岩﨑も合流。
この4人のなかで、3人が昇格するようです。
大量入れ替えとなりますが、若竜にとっては
待ちに待ったこれとないチャンスですからね。頑張ってほしいなと。

代表5選手が抜ける8月の約3週間の戦い
ペナントレースの行方に影響をどう与えるかは
やってみなければわかりませんが、
厳しい戦いになるのは否めないところ。
それでもチームが一丸となり、その穴を埋めるとともに
それぞれが全力を尽くして、白星を重ねていってほしい。
まさにチームの体力を試されるともいえる8月
ドラゴンズの『底力』を楽しみにしたいと思います。




コメント

今日のトーチュウの1面は嬉しかったです。
井端選手の「中日ドラゴンズで育ててもらったことを
誇りに思っていますし、名古屋のファンに
育ててもらった…」というコメント、泣かせますね!

昌投手の200勝達成は、明日でしょうか?
まさか、松山でということはないでしょうね~(笑)。
まずは、今日の「公示」とともに、「先発投手発表」を
楽しみに待ちたいと思います。

コメントありがとうございます!

>ドライチさん
井端選手、残留を決めたようですね。
来季もドラゴンズのユニホームを着てくれてうれしいです
ただこの「巧」は竜の背に乗る方が構成していますが、
「全国のファンも育ててあげたんだけどなあ…」と。
読み替えれば全てなので、まあその辺で

それはさておき、一気に入れ替えましたね。
同じ若竜野手陣でも候補の4選手がすべて上がって、
藤井選手、山内投手とともに、新井選手も抹消されました。
まさにサバイバル、厳しいなあと。
そして昌さんですが、明日投げるでしょう。
松山だと「オッケーイ」の人と被るので、地元で達成です。

この記事へのコメントは終了しました。

フォト

ST観戦試合一覧

インフォメーション






STおすすめ品

  • COMING SOON

ドラゴンズリンク

STブックマーク

無料ブログはココログ