憲伸ノリFA交渉本格化と秋季練習あと1日。
ドラゴンズの秋季練習はきょう25日が最終日。
その前日となったこの日は、昼から降り出した
雨のため練習は午後1時過ぎに終了
選手にはロッカーの大掃除などを義務づけられたもよう。
一方で今後本格化してくるのが、FA選手の入団交渉。
ドラゴンズからFA宣言した川上憲伸、中村紀洋に
それぞれ動きがあったようなので、その辺も紹介します。
ドラゴンズトピックス(24日)
◇朝倉健太
<投手陣の新リーダーとして期待されるが
この日、来季反攻への手応えを語る。
約1カ月間に及ぶ鍛錬の日々を、満足そうに振り返り>
「来年2月のキャンプにはスッと入っていけると思います。
ボクは先発ローテーションを奪われた立場ですから。
先発ローテーションを奪い返せるようにしたい」
<3勝4敗に終わった今季の巻き返しのため、
来年2月1日のキャンプインから飛ばし、
若手に交じって先発サバイバルに加わる覚悟。
競争で助けになるのが、秋の収穫>
「自分を見つめ直し、課題を修正することができました。
毎日が充実していました」
<この1カ月間、じっくりと投球フォームを固めてきた。
フォーム固めの成功を実感して>
「インステップ気味だったところ、
それと腕を振り出す位置が上すぎるところ。
そこを重点的に修正しました。
今はいい感じでフォームが固まってきました。
オフの間もキャッチボールやフォームチェックは続けていきたいです」
<今季離脱の原因となった右腕の血行障害。
以前も悩まされることがあるが、今年の入院治療で完治。
血液の流れが悪くならないよう意識するぐらいで、
投球への影響はもうないという>
「今は水分を多めに摂るようにするぐらいで、あとはないです」
(中スポ)
◇立浪和義兼任コーチ
<打撃力向上のため、落合監督、
石嶺、高柳両打撃コーチとともに徹底指導。
この秋の成長株として中川、福田、堂上剛裕、中村一生の名を挙げる。
中でも打力を買われ、外野へコンバートされた中川は『イチ押し』的存在>
「下半身の使い方がうまい。うまくバットが体に巻き付いて振れる」
<その中川も含めた若手選手にオフの練習の勧めを説く。
キャンプまで2カ月期間が空くが、バットを振り続けてくれることを望み>
「これで終わりというんじゃなく、オフも自覚を持つようには言います。
せっかく練習をやってきたんですからね」
<今秋は、午前は選手として打撃練習をし、午後は指導に専念。
身ぶり手ぶりで熱心に教えてきた。1カ月の成果を笑顔で話して>
「いい感じになってきた選手もいる。
良くなったのを、(バットを)振って覚えていてほしいです」
(中スポ、スポニチ名古屋)
◇石嶺打撃コーチ
<秋季練習打ち上げを前に、野手層の底上げに自信を見せる>
「全体的にレベルアップしてる。面白い存在はたくさんいるよ」
(スポニチ名古屋)
◇中川裕貴
<立浪兼任コーチに『イチ押し』と評されるも注意点を意識>
「体の左が伸び上がらないように」
(スポニチ名古屋)
◇福田永将
<来季ポジション争いの激化は必至。決意を語る>
「チャンスです。来年2月1日にアピールできるよう頑張ります」
(スポニチ名古屋)
◇吉見一起
<この日の午後、選手にはロッカーの大掃除が義務づけられたが、
きっちり雑巾がけまでした右腕は、自慢げに話す>
「ボクはきちょうめんなんです」
(スポニチ名古屋)
◇田中大輔
<ロッカー室の大掃除準備のため、練習は早く終ったが
1人だけ残って冷たい雨の降る外野を走り、びしょ濡れでロッカーに消える>
「1時間くらいですね。
いつもの日課ですからリタイアしたくない。最後まで完走します」
<23日にグランド60周、約21キロを走ったばかりにもかかわらず、
この日も雨の中で外野ポール間を約1時間走って>
「きょうは足があまり上がらなかったですね…。
さすがにきょうは足が重かったです」
(中スポ、スポニチ名古屋、ニッカン)
◇澤井道久
<プロ4年目の今季、出場はわずか7試合。
しかもノーヒットに終わった厳しい現実が悔しくて仕方がない>
「今年は本当にふがいないシーズンでした…」
<攻守での技術と確実性の向上を誓い、
秋季練習に臨んでいるが、
内野の要である荒木・井端と自分との差が
『足』にあることに気付く。
意識の変化は着実に動作に変化をもたらしている>
「これまでの自分は捕る時の形ばかりを
考えていたけど、それは勘違いでした。
守備のうまい人はきっちり足を使っている。
まずは動き、その流れの中でうまく守っているんです。
荒木さんや井端さんは足を使えているから、
守備範囲も広いし、流れるような動きができる。
ぼくは捕る、そして投げる、という『点』でしか動けてなかった。
足を使った動きの中で守れるように意識を変えました」
<足腰が悲鳴を上げそうになっても、
徹底的に同じ動きを体に染みこませてきたが、
打ち上げを控え、1つの目標だった『故障しないこと』は無事にクリア。
技術面でも、かすかな手応えを掴んでいる>
「でも、評価は首脳陣が下すことですから。
ぼくは、やれることをすべてやって、試合で結果を出すしかないんです」
(中スポ)
◇チェン・ウェイン
<来年3月のWBC台湾代表入りが有力だが、
12月1日に帰国し、『通学トレ』で始動する>
「(代表入りについては)まだ何も聞いていません。
でも、準備はしておかないといけない。
12月でもキャッチボール、ランニングを学校でするつもりです。
感覚を忘れたくないし、何もしないと太りますからね」
<今季は39試合で7勝6敗、見事に飛躍した1年だったが、
実はまだ大学生。04年からオフの間だけ通っている
国立体育学院に、5年目の今季も通学予定。
台北市内を自転車で通学して勉強に励む予定だが、
同学院の野球部員と一緒に練習するという>
「もう卒業できると思う」
<中日では唯一のWBC出場者となりそうだが、問題は調整。
肩作りを急ぐ必要があるが、台湾なら日本よりも温暖で調整にもってこい>
「しっかり準備していきたいですね
(中スポ)
◇清水将海
<10月の宮崎・フェニックス・リーグでのこと。
リーグ戦途中の11日、幼少時代に実家で同居していた祖母が亡くなった。
2月には実母を亡くしたが、立て続けの不幸に肩を落とし>
「こんな年なんですかね」
<それでも、故郷へは帰らず、
ベテラン捕手は出場機会を若手に譲り、自らは『コーチ役』として指導。
祖母との別れを惜しむ時間を削り、チームを陰から支えていた>
「今はチームのことが第一。帰っているときではない」
<今月20日に契約更改した後の記者会見で、来季への決意を語り>
「年が年。一年一年が勝負です」
(中スポ<ドラ番記者>)
◆WBC辞退問題 落合監督またノーコメント(スポニチ)
3連休の最終日、打ち上げまでマジック2となった秋季練習。
しかしこの日のナゴヤ球場は、あいにくのお天気。
午前中こそグラウンドが使えたものの、
昼から降り出した雨のため、全体練習は午後1時過ぎに終了。
午後からは室内練習場などを使って個別練習、
及び選手たちには、ロッカーの大掃除が義務づけられたもよう。
マスク姿の選手がゴミ出しに大わらわだったようです。
打ち上げも近いこともあり、
この秋を振り返っての話題も多々。
そのなかで兼任コーチとして、
若竜に打撃指導していた立浪からは、
この秋の成長株として4選手の名が。
特にイチオシは、
この秋に外野にコンバートされた中川とのこと。
「下半身の使い方がうまい」と
打撃面での評価を高めているそうで、ぜひとも注目ですね。
また今季に関しては戦力にもなれなかった中川だけに
こういう選手が伸びてくれば、知られていない分、
来季、相手にとっても脅威となってくるかも。
戦力になれなかったという部分では、
立浪に、連日密着指導を受けている堂上剛裕も同様ですが、
大事となってくるのが、これからのオフをどう過ごすか。
連日バットを振り続け、掴んだ手応えを
ぜひともなくさないようにしていってほしいですね。
「これで終わりというんじゃなく、オフも自覚を持つように」
おそらくきょう訓示されるミスタードラゴンズからの熱きアドバイス。
しっかり肝に銘じて、今後の2カ月間を過ごしてほしいと願います。
さらに中スポには、来季投手陣の新リーダーとして
期待されている朝倉に関しての話題が。
なんだかんだで朝倉も来季が、プロ10年目。
今やすっかり若竜ではリーダー格ではありますが、
憲伸がFA移籍が濃厚な来季は、
投手陣全体としてのリーダーになってもらわないといけませんね。
しかし今季は右腕の血行障害などにも悩まされ、不本意なシーズン。
中田とともに、右の3本柱としての期待を大きく裏切りました。
10月のCS第2ステージで
実戦復帰したものの、結果は散々。
あんなんじゃ使えないと思わせましたが、
その後の阿久比での投手陣精鋭練習、
さらにこのナゴヤでの秋季練習と、約1カ月の鍛錬の日々。
昨季はオーバーホールしていたこの時期を有効に使い、
フォームなどを修正したそうで、収穫もあったようですね。
とにかくこの朝倉と中田がいかに働いてくれるかが、
崩壊した竜投先発陣を立て直すためのカギ。
そのためにすべきことは、先発ローテの座を再び「奪い返すこと」。
宝刀・シュートをはじめとする本来の持ち味さえ発揮できれば、
チームでは1、2を争う安定している投手には間違いない朝倉。
10年目のシーズン、その働きぶりでチームを浮上させ、
そして新リーダーを襲名してほしいなと期待します。
◆憲伸に強力代理人 国内外二段構え(中スポ)
◆FA川上、代理人決まる(時事通信)
◆中日:FA宣言の川上が代理人契約…エバンス氏らと(毎日jp)
◆中日からFA宣言の憲伸に「剛腕代理人」決まる(スポニチ名古屋)
◆川上が元ドジャースGMと代理人契約(ニッカン)
◆川上が元ドジャースGMと代理人契約(デイリー)
◇川上憲伸
<国内外で交渉を担当する代理人がそれぞれ決まり、この日発表。
マネジメントを担当する会社『有限会社ブライトン』
小池代表取締役社長を通じ、コメント>
「要望は何もありません。代理人の方にお任せします」
(デイリー)
◇井手編成担当
<FA宣言し、メジャー挑戦が決定的な
川上の背番号『11』が“欠番”となる可能性が浮上。
球団は新入団選手発表が行われる
12月13日に来季の新背番号を公表するが
エースの動向が未定のままなら、後継者を置かない可能性を明かし>
「FA選手? 去就が決まらなければ動かせない」
(スポーツ報知)
◇中村紀洋
<先週から福岡市内の病院で腰や手首の治療を行っていたが、
この日に兵庫・芦屋市内の自宅に戻る。
福岡は夫人の実家があり、家族サービスなどにも努めたという>
「ゆっくりすることができました」
<都内で行われる東北楽天と交渉する初交渉に関して>
「楽天さんの条件をうかがって、それから考えます。
条件を聞いて決めたいと思う。いい方向へ向かえばいいですね」
(スポーツ報知、スポニチ名古屋)
◆ノムさん ノリにサイン色紙(中スポ)
◆さあ初交渉 ノムさん毛筆でノリ口説く(スポニチ)
◆ノムさんの一筆「高下在心」でノリ口説く(ニッカン)
◆ノムさんがノリに誠意の“贈り物”(デイリー)
このオフ、川上憲伸、中村紀洋の2選手が
ドラゴンズからFA宣言しましたが、
その2人にこの日、動きがあったもよう。
まずは、メジャー挑戦を視野に置きながら、
国内外の球団と話し合いの場を持つ考えを示しているエース・憲伸。
この日、マネジメントを担当する会社が
交渉を担当する代理人と契約したことを発表しました。
その代理人とは、2人いて、
海外・米国を担当するのが、ダン・エバンス氏。
一方、日本球団との交渉は、
昨年、福留(カブス)の国内代理人も務めた
水戸重之弁護士(TMI総合法律事務所)に決まったもよう。
特にメジャー挑戦を夢に描く憲伸にとって、
重きを置かなくてはいけないエバンス氏は、
元・ドジャースのGMで、米国・カリフォルニア州に拠点を置く
『ウエストコースト・スポーツマネジメント』のCEO。
現在では多くのプロスポーツ選手を顧客に抱える敏腕代理人で、
西海岸のメジャーの球団と太いパイプを持っているとのこと。
FA移籍においても、必要な折衝などを熟知しており、
初めての宣言となった憲伸にとって、心強い存在となりそうです。
ちなみに中スポによると、
現時点の進捗状況は、代理人が決まってから間もないため、
エバンス氏がメジャー各球団に話をしているそうで、
さらにエバンス氏が来日して打ち合わせをしたり、
憲伸自身が渡米する予定はないなど、
昨季の福留と同じようなやり方になりそうとのこと。
敏腕代理人に交渉を「委任」して、推移を見守っていく構えのようです。
いよいよ本格交渉へ本腰を入れてきた憲伸。
これ以上ない『交渉人』と契約しましたし、動き出しそうですね。
ただエバンス氏には、くれぐれも膨大な金額にならないよう、
やっていってほしいなと。
ある意味「NO MORE FUKUDOME」。
比較的「質素」な交渉となってくれればと願います。
一方、きょう25日に東京都内で
東北楽天と初交渉に臨む中村紀洋。
福岡での治療を終え、この日兵庫の自宅に戻ったようですね。
現時点で獲得に唯一手を挙げている球団である東北楽天。
複数年の大型契約を提示されることが決定的で、
一気に入団が内定する可能性もあるとのことですが、
さらにその席上で東北楽天側から『色紙』が贈られるそうです。
その色紙とは、交渉に出席しない野村監督によるサイン色紙。
しかもペンではなく、自ら筆を執り、
『高下在心』という言葉を書き添えたというもの。
希少価値も高く、なかなか手に入らないと言われるプレミアもの。
バラの花束というわけでもないですが、
ノリの心をとらえる重大アイテムとなるかもしれません。
「物事が良くなるか悪くなるかは、心がけ次第」という意味の
『高下在心』(こうげざいしん、または、こうげこころにあり)。
野村監督が社会人野球・シダックス監督時代には
チームスローガンとして掲げた言葉だそうですが、
果たしてノリさんのハートを射止めることができるでしょうか。
ただ最初「色紙に言葉を添えた」と聞いたときに
もしかしたら『枯れた向日葵』とでも書いたのかと思いましたが、
さすがは大人、食わず嫌いのようなことはしませんよね(苦笑)
「精魂込めて書いた」という指揮官の親書とともに、
かなりの好条件をぶつけてくるであろう東北楽天。
最終的には「家族と相談して決める」というノリさんですが、
物事の成るか否か、火蓋を切る交渉に注目したいと思います。







憲伸投手の代理人のニュースは、以前にも
報道されたような気がしますが、ようやく
正式に決定したんですね。いよいよ、これから
……という気がします。ファンとしては今後の交渉が
少しでも迅速に、円滑に進んでくれることを祈るばかりです。
ノリ選手、もう新天地が決まったかのような
書かれ方ですね。ドラゴンズ残留のパーセンテージは
やはり低いのでしょうか。とても気になりますよ……。
投稿情報: ドライチ | 2008/11/25 14:59
こんにちわ、秋キャンプずいぶん充実してたようですね・・・若手は本当の勝負はこれからの2ヶ月間でどれだけ上げられるかでしょうけど・・・
しかし監督がシャカリキになってましたね・・・ 春も当然このモード継続になるんじゃないかと思います。多分初日から落合ノックがあるでしょうね。 また、主力で今年初めて読谷回りになる人が出るんじゃないかと思ってますが・・・どうなるか・・・
というわけで秋キャンプも終わったということで、2009年の春キャンプのページをとりあえずオープンさせました(リンク)。
まだキャンプガイド(キャンプの傾向とスケジュールの予想、準備の様子など)しかコンテンツが無いですが、キャンプが近づくにつれていろいろ追加していくことになりそうです。
またキャンプガイド・マップも徐々に更新していきます。宿泊施設は読谷方面をだいぶ追加しました。 安い宿が結構増えていますし、美味しい店も出来ています。
球場の隣にあったサンセット美浜は国民年金のアレのおかげで売却され閉館しちゃいました。
まあ更新は年末にかけてよんなーよんなーでやっていく予定です。
投稿情報: 北谷キャンプ現地レポ | 2008/11/25 19:52
コメントありがとうございます!
>ドライチさん
憲伸投手の代理人、以前は違う名前が出ていましたが、
こちらが本当のようですね。
おそらく水戸弁護士の出番はないと思いますが、
ぜひとも働きがいのあるところへ案内してほひいいなと思います。
ノリ選手に関しては、ほぼ決まりでしょうね。
次の記事でも触れますが、
納会で送り出すかたちになるんじゃないかと。
寂しいですが、決定した際には本当にご苦労様と言ってあげたいです。
>北谷キャンプ現地レポさん
この秋、落合監督が精力的に動いていたのも印象的でしたね。
自ら若竜を引き上げるんだというムードが大いにありました。
今春封印していた落合ノックも当然行われるでしょうね。
あと2カ月後となりましたが、北谷さんも動き始めたんですね。
リンクも2009版に変更されていただきます。
ナゴヤ球場で秋季練習を見学されたファンも
おそらく大挙、来春は沖縄入りしそうですから、
さらに充実したガイドもよろしくお願いします。
ところで
「frozen moment in baseball - scenes from okinawa」
拝見させてもらっていますが、相変わらずの迫力のフォトですね。
さらに比嘉良利選手のフォトの奥の看板「高江洲」。
思わず(T.T)が入ってしまいました。
投稿情報: Toshikichi | 2008/11/26 10:20
Toshikichiさん、レスどうもです。
frozen moment in baseball はまあこれまでも flickr でセレクトしてた写真を転載しただけなんですが、多少解説を加えてあります。
キャンプ中は出来るだけその日中にアップしようと思ってますが、それまでは過去にキャンプの写真も追加していこうと思ってます。
高江洲は再就職するらしいですね・・・沖縄姓のひとつでこちらに祖父母がご健在とのことです。沖縄姓ドラ戦士は普久原もいなくなってしまい残念ですが、スコアラーで頑張ってほしいと思ってます。
ちなみに写真に写ってる「高江洲」はアパートの名前ですが、ここの1階に南都川(みなとがわ)という美味しい日本蕎麦のお店があります。また、この近所にその名も「高江洲そば」という、ゆし豆腐そばで有名な沖縄そばの名店があります。この日もこの試合見た後に行こうと思ったのですが満席でした・・・以上、高江洲づくしで失礼しました ^^;
投稿情報: 北谷キャンプ現地レポ | 2008/11/27 13:06
コメントありがとうございます!
>北谷キャンプ現地レポさん
わざわざレスすみません。
先日の記事では、吉見投手のがありましたね。
来春は例の如くお忙しいでしょうが、楽しみにしています。
また「高江洲」の件もありがとうございます。
アパートの名前だったとは、
個人的には毛筆で書かれた
「高江洲」という字面がけっこう好きです(^^)
その高江洲投手ですが、就職されるようですね。
地元には戻らず、違うところになるそうですが、
この3年間の経験を糧に、新たな道に生かしてほしいと願います。
投稿情報: Toshikichi | 2008/11/27 15:17