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2008年12月31日 (水)

ドラゴンズ・2008年10大ニュース!

2008年も、あと数時間で終わろうとしています。
ST大みそか恒例、通算5回目になる
ドラゴンズ『10大ニュース』を今年も選んでみました。
昨年同様「週刊ベースボール」別冊と、
30日の中スポ紙面にも掲載されていたので
その辺りを参考にしながら発表したいと思います。
それでは2008年ドラゴンズ10大ニュース・ST版をどうぞ!


★中日ドラゴンズ 2008年10大ニュース★

【1位】(1)(1) 山本昌200勝達成 史上24人目の大記録
【2位】(2)(-) 落合竜ワーストの3位 日本一連覇の夢消える
【3位】(3)(7) ノリ憲伸FA宣言 主砲ウッズ退団
【4位】(6)(3) 岩瀬前人未到 4年連続30S&10年連続50試合登板
【5位】(5)(10) 謎の大フィーバー ドアラ人気全国区に
【6位】(-)(6) プロ3年目吉見ブレーク 8連勝&初の2ケタ勝利
【7位】(4)(-) 岩瀬井端荒木森野 FA4選手が次々残留
【8位】(9)(-) 平田初本塁打が代打サヨナラ本塁打
【9位】(-)(4) 井端 連続試合出場無念のストップ
【10位】(-)(8) これがオレの責任の取り方 落合監督続投3年契約


( )は左が中スポ、右が「週刊ベースボール別冊新春号」選出の順位

【惜しくも圏外】
炎の対決再び CS第1ステージ・ウッズVS藤川
CS第2ステージ 巨人に実質1勝2敗1分けで終戦
北京五輪日本代表に12球団最多の4選手も傷心の帰国
第2回WBC日本代表候補選出5選手すべて辞退
立浪 史上7人目の2500試合出場
立浪決断 来シーズン限りの引退を表明
森野故障離脱も自身初の3割シーズン終盤には4番も
チェン先発中継ぎフル回転プロ初勝利&初完封
浅尾中継ぎエースに躍進 プロ初Sもマーク
清水昭信闘志あふれるプロ初勝利&初完投
高橋セットアッパー定着 チーム最多54試合登板
小笠原自己最多8勝&オールスター初出場
和田FAの重圧にも負けず打率3割74打点をマーク
球団史上初 阪神戦甲子園7連敗
11年ぶり3試合連続完封負け&37イニング連続無得点
球団史上初の不名誉 規定投球回到達者なし
井端 報ステ・河野アナと結婚
来季はシャッフル?アライバ5年連続Gグラブ賞選出
堂上直倫1軍初昇格もプロ初打席は空振り三振
6年目森岡戦力外トライアウトでヤクルトへ移籍
一括開催ドラフト 1位は即戦力外野手野本圭


以上、圏外は順不同ですが、挙げてみました。
あれが無いよとかあるかもしれませんが、
思いつかなくて、すみません。

今年の1位は、『昌さん200勝達成』。
おそらく明るい話題としては、一番最初に挙がるものなのでは。
「2008年のドラゴンズがどんな年だった?」と
今後聞かれたときに、「山本昌が200勝を達成した年」。
そう答える方が多いのではないかと思います。

8月4日月曜日、ナゴヤドームの巨人戦
200勝に王手をかけて、最初に臨んだゲーム。
初回に巨人に先制されたものの、
2回のピンチでスリーバント失敗
これで流れが徐々にドラゴンズ側に傾くと、
同点に追いついたのちの3回ウラに、
中村紀洋のレフトへのタイムリーで勝ち越し
さらに5回に井端がソロ本塁打を放ち、リードを広げると、
なおも小池二塁打、ウッズ四球で1死一、三塁から
和田のライトへのタイムリーなどで2点を追加。
一気に4点差とすると、あとは偉業達成の瞬間を待つのみ。
8回ウラ、2死一、二塁で打順が回ってきた昌さん
そのまま打席に向かったときは、とてもうれしかったですね。
思わず監督そうじゃなきゃと言ってしまいましたし。
そして迎えた最終回、ヒット1本許しはしたものの、
2死一塁で迎えた最後の打者・ラミレスを右飛に取って、試合終了!
待ちに待ったこの瞬間、ドラゴンズファンにとっては、
今季一番の歓喜の瞬間となったことと思います。

昨季わずか2勝しか挙げられず、
このまま終わってしまうのかと、かなり心配しましたが、
やはりこの大ベテランただ者ではなかったなと。
しっかりと練習に励み、昨季のリベンジ以上のことをして、
大復活を成し遂げてくれたことがうれしかったですね。
苦しみのなかから這い上がり、掴んだ栄光
そういう意味でも最も勇気付けられた出来事だったと思います。
来季からさらに2年の契約延長となった昌さん
さらにスゴイおじさんぶりをファンに魅せてほしいです!


続いて2位に挙げたのは「落合竜ワーストの3位」
就任5年間で最も悪い順位となりましたが、
一時はその3位までもが危なかったですし、
正直9月最後の市民球場での3連戦のときには、
かなりヤバイと思ったりもしました。
それでもその後一気に突き放して、7連勝でCS進出。
そして京セラドームでのCS第1ステージでは阪神を撃破。
このころのドラゴンズ本来の強さを魅せてくれましたし、
まさに「底力」という感じだったですね。
故障者続出北京五輪の影響などもありましたが、
3位に沈んだことで、逆に思い切った改革もできる。
新たに3年契約を結んだ落合監督チーム再構築に注目です。

次いで3位に挙げるは、エースと四番と大砲の退団
この中で一番の衝撃はやはりノリさんFA宣言
まったく寝耳に水の話で、かなり驚きましたが、
結果的には「卒業」というカタチとなり、
ファンとしても快く送り出せたかなと。
7位に挙げたように、井端らFA4選手に続々複数年の提示。
しかし背番号99には単年契約と微増の昇給提示。
レギュラー確約がなくなったこととともに、
宣言を選ぶ一因となったでしょうが、
それでもノリさんのこの2年間の功績には、まさに感謝
これからも日本一戦士として記憶に残る選手となっていくでしょう。
またおそらくメジャー挑戦が濃厚となる憲伸
そろそろ数球団に絞れてきたようですが、
海の向こうに渡っても、変わらぬ熱い投球を披露してほしいです。

4位は、前人未到の金字塔を築いた鉄腕・岩瀬
まさにプロ10年間、大きな故障せず
きっちりと仕事を重ねてきた証といえるでしょうね。
おそらくこの先、よほどのことがない限り
破られることはない偉業だと思います。
今後4年間も守護神として君臨してくれるでしょうが、
その一方で4年の間に後継者を育成することも必要でしょう。

5位は、空前絶後のドアラフィーバー
昨年からネットで火がつき始めていたドアラですが、
著書「ドアラのひみつ」発売以降は
あれよあれよで様々なメディアに進出。
今や選手よりもドアラの方が
人気があるのでは?と思えるくらいの勢いですね。
まあ演歌歌手顔負けの苦節10年以上でのブレークですし、
ナゴヤドームにお客さんを呼べる貴重な存在
球団的にもドアラビジネスができるようになったのはプラスですし、
ご本人?的にはかなりの激務でしょうが、
ぜひとも来年もマイペースで頑張ってほしいです。

6位そして8位は、来季以降の投打の期待の星
特に先発に中継ぎにフル回転した吉見のブレークは、
今季ローテ投手が不振だったドラゴンズにおいては
まさに救世主となりましたね。
やや酷使もたたり、夏場に一時戦線離脱となりましたが、
終盤広島との3位攻防、さらにCS第1ステージ阪神戦での好投
持ち味である粘りの投球には、何度もしびれさせてもらいました。
ちなみに自分の今季ベストゲームは、その阪神戦
あれほど『息詰まる展開』というのはそう見られるものではないですし、
吉見にとってもまさにベストピッチだったのではと思います。
一方、甲子園ではスラッガーとしてならした
平田プロ1号は、実に劇的な一発になりましたね。
持ち味である右中間に持って行く打撃でのサヨナラ弾。
師匠でもある立浪兼任コーチとの抱擁も印象的でした。
現状では空席となっているセンターの定位置。
ぜひともこの若竜に掴んでほしいなと期待しています。


日本一連覇を含む『完全制覇』を目指した
今季のドラゴンズでしたが、結果的には『敗』の一字。
まさに「負けた」というシーズンとなってしまいました。
しかしその負けたことが、逆にドラゴンズという
チームを変えるきっかけになってきそう。
その象徴が、この5年間の投打を引っ張ってきた
エース・川上不動の4番・ウッズ退団
おそらくその穴というのが大きいことは否めませんが、
抜ける者がいれば、出てくる者というのが必ず現れる。
例年以上に『競争』がテーマとなる来季、
新たな若手の台頭と、それによるチームの活性化
その部分に大いに期待したいところですね。
一塁、中堅など現状空いたポジションは、
競争により、かなりの激戦が予想されてきますし、
その一方で、現状の主力においても、
井端、荒木の二遊間をシャッフルし、
森野を三塁に固定させるなど、いくつかの動きが。
「不動だった」今年よりも、未来を感じますし、
ワクワクさせてくれそうな気配があったりもします。

新たに契約を更新した
落合ドラゴンズの今後3年間のテーマは、世代交代
そのためには、若手の成長が必須ですし、
それがなければ、到底リーグ優勝奪回などはありえない。
その起点となるべく来春の沖縄キャンプは、
これまで以上に厳しい鍛錬が待っていることでしょうね。
しかしそこでの成長がなければ、新たな扉は開かれない。
そして扉が開かせる若手が多ければ多いほど、
チームの力は強くなり、2年振りの栄冠
限りなく近づくこととなっていくでしょう。

来るべき2009年は、変革の一年となりそうなドラゴンズ
その課程がどう進んでいくかはわかりませんが、
ファンとしては、今年以上に多くの感動が得られることを望みたい。
そしてその結末が日本一奪回となってくれれば。
再び歓喜の胴上げが見られることを願いながら、
今年の10大ニュースを締めたいと思います。


ドラゴンズトピックス(30日)

◇岩瀬仁紀
<浅尾とともに常滑競艇場で行われたトークショーに出演。
年末恒例、ことしで7度目の出演となったが、
およそ700人の観客が殺到。若い女性ファンの多さにニヤリ。
初参加となった『浅尾効果』を認めて>
「(昨年)井端と来た時より女性が多いですね」

<また浅尾についてこう話し、羨望のまなざしも>
「(野球で)ものすごく簡単に抑える。
あまりに簡単だから、自分が嫌になる」

<トークショーのなかでは、
リーグ優勝と日本一奪回へ、世代交代の進む
若手救援陣にあえて『喝』を入れる。
ブルペンの印象を問われると胸の内を明かす>
「今のブルペンは若い世代。
(ブルペンで)みんな楽しそうにやっている。
何となく修学旅行の延長のような感じなんですよね。
緊張感あるのかな、って思う時がある。
でも、試合ではもっと危機感を持ってほしい。
チームを引っ張る? そうしたい。自分の負担も軽くなるし」

<20代の若手が主体となっていた
今季の試合中のブルペンの雰囲気に疑問を持っていた>
「もちろん、こういうことに答えはない。
ただ(成績が)悪い時に考えてもいいのではないかと。
ソンさん(ドンヨル・現韓国サムスン監督)が抑えで、
自分が新人だった時代はもっと緊張感があった気がする。
今年は岡本(真也・埼玉西武)が抜け、
一気に若返ったということもあるんでしょうけどね。
若い世代がなれ合いにならないようにね」

<こう話す自身が登板準備を始める時だけ、皆が静かになるという。
この緊張感が早い段階からあってもいいのでは、という考え。
物おじしないのはプラスだが、12球団最強のブルペンを築くため、
年の瀬に守護神が手綱を締める>
「ピリッとしないとイカンときがある」

<また今オフは約1カ月間を積極的休養に充て、
北京五輪の疲労も解消。集まったファンの前で来季のリベンジを誓い>
「今年リーグ3位に終わった雪辱を果たして、
来年はきっちりとリーグ優勝して、日本一になりたいと思う。
(あと7に迫る通算)200セーブは通過点。
今年はしっかり休むことができたので、来年は期待してくれていいと思います」
中スポスポーツ報知スポニチ名古屋ニッカン12

◇浅尾拓也
<岩瀬とともに常滑競艇場でのトークショーにゲスト参加。
昨年よりも200人多い約700人のファンが集結するなど大人気。
今季は主にセットアッパーとして活躍したが、
来季は先発、救援いずれでも投げられる態勢づくりを決意。
どのポジションを与えられても確実に遂行する覚悟>
「一番の目標は一年間、1軍にいること。
1軍でどこでも投げられ、首脳陣にとって
使いやすい選手になりたいと思います」

<今季はリリーフとして44試合に登板したが、
首脳陣は先発転向を検討中。
来季について、もちろん先発への思いもある。
テレビ番組での落合監督の発言を見て、喜ぶ>
「うれしかった。
本音は先発がやりたいですけど、まずは1軍に残りたいですから」
中継ぎでも何でもいいから、1年間フルに1軍で頑張りたい」

<1年間1軍に定着したいという思いが強い。
今季は右肩痛などで開幕は2軍スタートだっただけに>
「先発でも2軍では意味がないし、自分の実力も分かってますから」

<どちらにも対応できるよう、春季キャンプでは
先発やロングリリーフを念頭に置いた練習を行っていくという>
「投げ込みも増えると思います。
でも、けがだけはしたくないので飛ばしすぎに気をつけたい。
毎年飛ばし過ぎちゃうので、ちょっと抑え気味くらいの
ペースでやって、開幕に合わせられれば」

<またこの日の第1レースの予想をし、
生まれて初めて買った舟券が見事的中。苦笑いして>
「はまっちゃいそうです」
中スポおおさか報知スポニチ名古屋ニッカン


◇堂上剛裕
<弟の堂上直倫とともに、
愛知県蒲郡市の蒲郡競艇場でのトークショーに参加。
その中で大人気マスコットのドアラのさらなる人気策を披露。
ユニークなプランを最初に披露したのは兄。
ドアラがもう1体いた方が面白いと感じていた>
「ドアラに友だちや兄弟がいるといいですね。
もう1体出てきても面白い。もっと盛り上がるんじゃないかと思います。
(登場は)毎日じゃなくていいんですけど、
土、日曜は(ドアラを)手伝いに来たみたいな。
2人のドアラが一緒にバック転するのって格好いいですよね」

<2人ともこの日初めて競艇場を訪れ、舟券にも初挑戦。
見事的中させたが、ほかも買いすぎて、
少しマイナスに。にこやかに話して>
「ナイターできれいだったし、楽しかった」

<年明けは1月6日から約1週間、
例年通り三重県志摩市で自主トレを行う予定。
練習メニューはまだ決まっていないが>
「体力はついてきたので、技術中心で練習したい」
中スポ

◇堂上直倫
<兄に負けず、出したアイデアはドアラもびっくりのもの。
よりハードに、よりおかしく、いわば『挑戦シリーズ』>
「とっさに思いついたんですが。
一生懸命さを伝えるのがいいです。
例えば、インディ・ジョーンズのような(冒険)ものとか、
過酷なものに挑戦してほしいですね」

<自主トレに向けて、課題を挙げて>
「しっかりと下半身をつくりたい」
中スポ

◇ドアラ
<堂上兄弟のユニーク提案に当人?はノリノリ。
「ドアラはまだいるはずなので、捜してもらいます。
どんな挑戦でもやりますよ。募集しましょうか」

<そのうえで激励も忘れず>
「2人にも見せたいので、1軍で頑張ってください。
ナゴヤドームで待っています」
中スポ

◆憲伸 3球団に絞った!! 1月10日前後にも入団先決定(中スポ)
(メジャー球団と交渉中の川上の入団先が
3球団ほどに絞られてきたことが明らかに。
オリオールズ、ツインズ、カージナルスなどが有力候補。
3球団ともに共通しているのは先発不足
すでに代理人のエバンス氏と接触。
正式オファーを出しているとみられる。
今後は年明けにさらに絞り込みを行って渡米し、
早ければ1月10日前後には行き先が決まる見込み)


こういう和気あいあいはOK。081231iwaasa今年最後のトピックスは、
暮れも大忙しの
選手イベントの話題から。
恒例の常滑競艇場での
トークショーには、
岩瀬浅尾というコンビが出演。
ここでも浅尾人気というものが
健在だったようですね。

その浅尾も含む、若い世代のブルペンに、
守護神・岩瀬があえて『喝』を。
試合中にもかかわらず、ブルペンで
私語や無駄話の絶えなかったという若い投手たちに
「試合では、もっと危機感を持ってほしい」とのあえての苦言
12球団最強のブルペンを築くための
絶対的守護神から若手へのメッセージは、
普段物静かなだけにより重きものになったようです。


落合英二、デニー、そして岡本真也
年々「ブルペンリーダー」と呼ばれたベテランが
チームを離れていったこともあり、
またそこに座らなくてはいけない平井が不振だったこともあり、
今季のブルペンはかなりの世代交代となりましたが、
高橋、長峰、清水昭信、浅尾らの世代とは、
さすがの守護神も若干の世代差というのを感じたのでしょうね。

ただ言われる通り「締めるところは締める」。
これはどの仕事をしていても同じですからね。
リラックスも必要なブルペンでありながらも、
それが『仕事』なだけに、緊張感を欠いてはいけないでしょう。
あえてファンの前で呈した守護神の発言。
もちろん「こういうことに答えはない」ですが、
最強のブルペン作りへの1つとなってくればいいなと思います。


PS 年末のごあいさつ。

2008年の「ドラゴンズスタジアム」は、これで終了です。
今年の記事は、合計368本
1月に一時更新を停止しましたが、
やや紆余曲折の末、すぐさま2月に更新を再開。
1日1本という相変わらずの更新ペースでしたが、
無事1年間、更新し続けることができました。

昨年の大みそかは、思わぬ発言をしてしまいましたが、
今年はそんなことは全くありません。
2009年も可能な限り、更新を続けていくつもりです。
といいつつ、いきなり休んだりもしたりして…(笑)

今年も1年、大変お世話になりました。
トラックバックやコメントも感謝いたします。
みなさん、良いお年をお迎え下さい!




コメント

毎日のブログ更新、お疲れさまでした。
Toshikichiさんの濃密な記事のおかげで、
ドラゴンズ情報を細部まで得ることができ、
本当に感謝しています。有難うございました。

私的には、結果的に「悔」の1文字で終わった
2008年でしたが、昌投手の200勝をはじめとして
もちろん嬉しいこともたくさんありました。
早くも2009年シーズンが待ちきれません。
期待の若手が1人でも多く戦力になることを
祈ります。どうぞ良いお年をお迎えください!

Toshikichi師匠 こんばんは!
流石、私の書くブログの「ベスト3」とは内容の濃さが違います。
昌さんの200勝達成は「やっと」の想いが強く、とてもいい思い出になりました。
個人的には平田選手のプロ初アーチは、ライトスタンドから観ていましたので印象深いです。
ドアラは、東急ハンズにドアラコーナーがありまして、
東京Dグッズショップのドラゴンズのスペースぐらい場所を占めています。
いろいろあった一年、来季は「日本一奪回」といきたいですね!

今年も一年本当にありがとうございました!
お会いできまして本当によかったと思います。
来年も観戦&飲み会等でご一緒させていただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします!!

1年間お疲れ様でした。
僕のようなドラブロガーとしては新参者に絡んで頂きありがとうございました
来年は是非球場で一緒に応援する機会があればと勝手に思っております^^
良いお年を!!

まだ拙ブログでは今年の総括をしていません
とは言え、完全制覇の夢破れ辛い一年でしたが、
Toshikichi師匠との応援は楽しい時間でした。
和田さん&小池さん、そしてオレの宮出!
野球観戦は楽しくなくっちゃいけません。
来年もよろしくです。
そして、良いお年をお迎え下さい

ご挨拶が遅れて大変申し訳ありません

明けましておめでとうございます!今年も宜しくお願い致します。

堂上兄弟の蒲郡競艇場でのトークショーは見に行きました。
直倫はドアラに登山だのバンジーだの好き放題言ってましたw

兄弟ともに期待に応えられなかった、来季は頑張りたいとの話でした。
今年は今まで以上に、この兄弟にスポットを当てて追っていこうと思います。

この記事へのコメントは終了しました。

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