立浪契約更改、現役ラストイヤーへ強い決意。
この日球団事務所で、契約更改交渉を行い、
2000万ダウンの年俸8000万円で一発サインした
ドラゴンズのベテラン・立浪和義が、更改後の会見で
来季限りで現役を引退する意向を明かしました。
「あと1年で終える決意を持っている。
やれるだけのことをしっかりやって、結果を残したい。
最後の力を振り絞って頑張る」として、
選手生命を懸けることを誓ったミスタードラゴンズ。
22年目の来季は、背番号3のラストイヤーとなりそうです。
ドラゴンズトピックス(5日)
◇立浪和義兼任コーチ
<名古屋市中区の球団事務所で契約更改交渉を行い、
2000万ダウンの8000万円でサイン。
会見では来季限りで現役を引退する意向を明かし、
来季の成績にかかわらず、ユニホームを脱ぐ覚悟を口に。
40歳となる来季に、強い決意をにじませる>
「来年が現役最後のつもりでやります。
1年悔いのないように。(引退)覚悟でやり切る。
思い切って、最後の力を振り絞ってやります」
<来季年俸は9500万円だった1994年以来、
15年ぶりに1億円を割り込んだが不満はない。
その厳しさは誰よりも痛感している>
「代打でこんなに給料をもらっている人はいない」
<身の振り方は落合監督からも球団幹部からも
本人に任されていたが、こだわったのは現役続行。
成績低迷が悔しかったからこそ、期限を区切り、覚悟を決める。
言葉の端々に不退転の決意がにじみ出る>
「来年の結果? 打つ、打たないじゃなくって
そうしよう(現役引退)と思っています。
100%? 自分の腹の中ではそのつもりです。
自分で決めろと言われているんで、
大変ですが自分で決めないといけません」
<現役引退ということなのか>
「ボクはそういう形でいいと球団にも言いましたが、
球団は『それくらいの覚悟でという言い方でいいんじゃないか』と。
でもボクは(そういう報道で)いい。書き方は任せますよ」
<兼任コーチで挑んだ今季は脚の負傷などもあり、
86試合に出場し、打率.205、1本塁打、10打点と低迷。
代打の切り札としての役割を果たせないジレンマ。
4、5月ごろには引退を考えたが、練習方法を見直し、
ノックを多く受けて脚の不安を取り除くなどという手応えもあった>
「今年は4月、5月と本当に打てなかった。
正直、ダメかな、引退かなと考えた時期もあります。
力がなくなったとも思ったし、まだまだやれるとも思いました。
いろいろな葛藤があったんです。
そんな中で、1年間気持ちだけは前を向いてやれました。
でも、このままユニホームを脱ぐのは寂しい。
いろいろと考えて出した結論が『何とかもう1年』だったんです」
<あくまでも前向きな決意であることは伝わってくるとはいえ…>
「正念場というか、あと1年で終わるというつもりです。
野球は終わろうという決意でいます。
うまくいくときはうまくいくし、頑張ってもうまくいかないときはいかない。
ただ、やるだけのことをしっかりやってシーズンに臨みたいんです」
<オフはどう過ごす?>
「今年、何年かぶりに秋季練習に参加しましたから、
ここで体を休ませるともったいない。
少しずつランニングやウエートトレを継続してやっていくつもりです」
<兼任コーチとしての思いは?>
「兼任ではあるが、選手として成績を出すことが、
あれだけの応援してくれているファンへの恩返しと思っている。
いい場面で使ってもらっているだけに、凡打が重いんです。
最後の力を振り絞ってがんばる。皆さんの期待に応えられるように」
<今季の成績不振は体調面もあったと思うが>
「体が悪いというのは関係ないです。
ただ、後半戦は練習方法を変えてみて、少しうまくいった。
ノックを多めに受けたりして。
自分に対して、変に過保護なところがあったかなと。
なら、思い切ってやってみようと考えたんです」
<打てずに脱ぐのではなく、打って終わりたい。
ミスタードラコンズが22年目となる来季、
すべてを出し尽くし、笑顔で終えるつもりでいる>
「チームが勝つことです。そして1本でも多くヒットを打つことです。
1年貢献して、区切りをつけたいんです」
(中スポ、中日新聞、スポーツ報知、共同通信社、
時事通信、朝日新聞、スポニチ名古屋、ニッカン)
◇伊藤球団代表
<契約交渉の席に着き、立浪の決意を伝え聞いた
球団側は意志を尊重しつつも慎重に対応。
立浪が翻意すれば、いつでも受け入れる構え>
「会見の席上で『来年で引退』という言葉を
口にする勢いだったので、気持ちはそうなんだろうが、
あえて自分で退路を断つこともないのではと話しました。
もちろん、あれだけの選手ですから、(進退は)自分で決めること。
それは落合監督も常々話しています。
そういう姿勢で、チームを引っ張ってくれれば…。
若い人は彼の背中を見ていますから」
(中スポ、スポニチ名古屋)
◇西川球団社長
<立浪の決意を伝え聞くと>
「いつかはそういう時が来ると本人もわかっていただろう。
そういうことは本人に任せている。
来年は今年以上に指導者としての比重が重くなる」
<すべては落合監督の後任を育てるため。
指揮官とは今オフ、新たに3年契約を結んだが、
立浪が次期監督候補であることを明言して>
「うちには落合という名伯楽がいる。
その下でしっかり指導者の勉強をしてもらって、
将来はうちのリーダーになってもらわないといけない」
(スポニチ名古屋、ニッカン)
△ドラゴンズ・契約更改▼
12月5日(金額は推定・単位は万円)
立浪 8000(▼ 2000・20%)
◇藤井淳志
<ドミニカウインターリーグに派遣されていたが
この日、中部国際空港着の航空機で帰国。
20時間以上の長旅にお疲れぎみだったが、
ドミニカでの成果に話題が及ぶと、目を輝かせて>
「本当にいい経験をさせてもらいました。
日本と違う野球を体験したこともよかったし、
メンタル的にも強くなったと思う」
<現地では人気チームのリセイに所属して、
11月18日に初出場初安打をマーク。
結局5試合で4打数1安打だったが>
「それ以上に得るものは大きかった」
(中スポ)
◇井端弘和
<大阪市のミズノ大阪本社で行われた
『ミズノアドバイザリープロスタッフ会議』に出席。
コンバートに備え、二塁手としてのグラブさばきを想定し、
ミズノ社側と積極的に意見交換。近日中に新しいグラブが届く予定。
『篠塚(現巨人コーチ)モデル』を復刻し、改良を加えたものだという>
「(捕球から送球までを)短縮しないといけないと思ったら、
(打球への反応が)遅ければ、グラブを改良するか、
ボクの技術を磨くしかないと思う」
(中スポ、スポーツ報知)
◇荒木雅博
<同じく『ミズノアドバイザリープロスタッフ会議』に出席。
すでに井端をはじめ、東京ヤクルト・宮本、
広島へ移籍した石井という、遊撃の名手3人のモデルが渡されているが、
遊撃用との違いを実感。二塁用は指先の方が開き、
遊撃用は包み込むような丸みがあるという。身ぶりで説明して>
「大きさはそれほど変わらないけど、
今までのボクのはこういう感じですけど、ショート用はこんな感じで…」
<遊撃コンバートとなっても>
「今までのグラブを使うと思う」
(中スポ)
◆岸本耕作さん(ミズノ社・グラブマイスター)
<引退したグラブ作りの名人・坪田信義氏に代わって、
今後、井端、荒木の担当になる予定。
この日は井端と話し合い、新作のプランを練る。
井端の感触を確かめた上で、二塁手モデルよりも
5ミリほど大きなタイプを作ることになった>
「大きさに敏感ですね。ショート用に比べ、
セカンド用のグラブはすごく小さく感じられたようで、
大きさにちょっと問題があるなという感じです」
(東京中日)
◇山本昌
<ミズノ社でのアドバイザリープロスタッフ会議では、
横浜・工藤と近くに座り、グラブについて語り合う。
まじめな野球道具の話も面白いが、休憩時間の行動もまた興味深い。
巨人・小笠原と立ち話を終えると>
「今、ガッツ(小笠原)の弱点を探ってるんだけどね…」
<さすがはベテラン、こんな機会も逃さず情報収集。しかし>
「弱点はどこに? ないね」
(中スポ<ドラ番記者>)
◇平田良介
<名古屋市昭和区の愛知県勤労会館で行われた
『劇場版MAJOR 友情の一球』の特別試写会に参加。
約1400人の観客を前に、ドアラと軽妙なトークを披露。
漫画好きは以前から『MAJOR』の大ファンで、単行本全69巻は読破>
「読み返すこともある」
<今回の劇場版も鑑賞済みで満足そうに笑う>
「めちゃくちゃおもしろかったです。
(主人公の)吾郎が野球を通じて多くの人と出会い、
成長していく姿に感動しました。いつか吾郎と対戦したいですね」
<野球を通じて多くの人と出会う主人公・吾郎と
自分を重ね合わせ、映画の宣伝のはずが、
いつしか野球のすばらしさを訴える>
「野球で幸せになれます。
野球でのつながりは消えないからです。
ぼくは小中学校の仲間と今でも連絡を取っています。
野球の道具を買ってくれる親への感謝の気持ちを忘れずに」
<最後は来季の開幕スタメン奪取まで宣言。
激しい競争にうち勝つ決意を表明して>
「来年は外野のポジションがあく。
開幕からスタメンで出られるようにがんばります!」
<先月の秋季練習は故障で途中リタイア。
落合監督にキャンプ2軍スタートを告げられたが>
「でも、読谷からがんばりますよ」
(中スポ、<ドラ番記者>)
◇浅尾拓也
<愛知県美浜町の日本福祉大美浜キャンパスで行われた激励会に出席。
約60人が参加。質問コーナーや写真撮影などで盛り上がる。
また、激励会の前には今年9月に総工費1億円で完成した
屋内練習場、ブルペン、ナイター照明などを見学。昨年夏以来の訪問に>
「こうやって応援してくださるのはすごくうれしいこと。
でもその半面、来年も頑張らないと、と思いますね」
<新しく完成した屋内練習場やブルペンを見るために
キャンパス内を歩いたが、チラ見してヒソヒソ会話する学生はいても
ほとんどの学生がスルー…。意外な反応に苦笑い>
「まだまだですね」
(中スポ、<ドラ番記者>)
◆足立硬式野球部長(日本福祉大学)
<浅尾の母校である同大の教職員有志で発足した
後援会の会長も務める。今後のバックアップを誓い>
「施設が充実できた大きな要因の1つが浅尾君の存在。
激励会は今年で1回目ですが、これから毎年開催して、応援していきたい」
<来訪した浅尾への学生の意外な反応について>
「確かに反応が薄かったですね。
スーツを着ていたから就職活動の学生かと思ったのかも」
(中スポ、<ドラ番記者>)
◇朝倉健太
<名古屋市内のホテルで行われたチャリティーイベントに参加。
この日のオークション代金の一部も、募金に充てられ>
「ボクができることは小さいですが、早くしっかり治してほしいです」
<今季は右手の血行障害もあり3勝止まり。
集まった約150人のファンから来季の目標を聞かれると再起を約束>
「もうケガは2度としたくない。
ローテーションを1年間守れるように結果を出したい」
(中スポ、ニッカン)
◆川上に複数球団接触も提示なし(デイリー)
今日の公示。(5日)
◆コミッショナー
【フリーエージェント宣言選手契約締結合意】
▽楽天 中村紀洋内野手
(共同通信社)
◆「悔いのない野球人生を」=楽天移籍の中村紀(時事通信)
◆楽天ノリ枯れたヒマワリもう一度咲かす(ニッカン)
◆【ノリトーク】山崎武を支える(サンスポ)
◆ノリ 優勝宣言! ノムさん辞めさせない(中スポ)
(中日からFA宣言した中村紀洋がこの日、東北楽天と
2年総額3億円で正式契約し、仙台市内のホテルで入団会見。
「目標はCSに出場し、野村監督を胴上げすること。
残りわずかな野球人生を、悔いのないようにしたい」と抱負。
背番号は中日時代と同じく『99』を要望。
「昔と違って、今は小さい数字を着ても似合わない。
中日では骨をうずめられない状況になったので、
楽天で骨をうずめられるように持っているものを出し切る。
中日で学んだ勝つ野球を注入したい」)
この日の話題からは、
やはりミスタードラゴンズ・立浪でしょう。
すでに来季の現役続行を示唆していましたが、
この日交渉を行い、20%ダウンの8000万円で一発更改。
しかしそれ以上にインパクトがあったのが、
交渉後の会見での『ラストイヤー』宣言。
「来年は最後のつもりでやる。腹の中では決まっている」
もはやその進退は、自らにゆだねられているものの、
あまりにもいきなりの『引退決意』。
球団側としては、正式な表明とはせず、
「そういう姿勢で、チームを引っ張ってくれれば」と
あくまでも立浪本人の意思次第としましたが、
とにかく2009年のシーズンが、
『立浪和義』というプレーヤーの最後の年となるのは、
この日の宣言で、確実となったと思われます。
コーチ兼任1年目となった今季は、
昨季同様代打一本で臨んだものの、思いも寄らぬ大不振。
開幕から19打席ノーヒットが続き、
今季初安打が、約1カ月後の5月8日。
力を発揮できず、期待に応えられない日々に
「正直ダメかな、引退かな」と感じるなど心の葛藤が。
何とかシーズン後半に持ち直したものの、
結局73打数15安打、打率.205というのは、
プロ21年間で最低の数字。
それでも「このままユニホームを脱ぐのは寂しい。
『何とかもう1年』」と決めはしたものの、
潔くその1年限りでラインを引くと、この日宣言。
会見で何度も『最後』というフレーズを口にした
立浪の言葉の端々には、まさに不退転の思いと覚悟が。
「最後の力を振り絞り、1本でも多くヒットを打つ」
そして「1年貢献して、区切りをつけたい」
結果を出すことが大声援を送ってくれる
ファンへの恩返しと考える立浪の、最後とも言える大仕事。
現役最多の2459安打を放っているヒットメーカーは、
最後までヒットを打ちまくって、自らの幕を引く。
22年間の集大成となるファイナルシーズン。
ドラゴンズファンは、『背番号3』の一挙一動を
その目に焼き付けていくことになりそうです。
昨夜のCBCラジオ『ドラワル』で
今季を漢字一文字で表すという質問に
「苦しかったんで、『苦』」と
答えたそうですが、
これまで輝かしいプロ生活を
送ってきた立浪にとって、
今季はまさに
『苦しいシーズン』となりましたね。
さらに力が発揮できず、
悔しい日々の連続だったことでしょう。
ドラゴンズの精神的支柱であり、
ゲームを決める
『代打の切り札』という大切な役目。
まさに立浪だからできる任務だと感じていましたが、
ついに来季でその幕を引くことを自ら決意。
いつかはそういう日がくることはわかっていましたが、
いざ本人から「最後」という言葉を聞くと、やはり寂しいなと。
ただそれがあと数日、数カ月というのではなく、
『あと1年』というところが、他の選手とは違うところ。
ファンとしても、ラストイヤーに臨む
背番号3の姿をしっかりと焼き付けられますし、
今まで以上に声援を送ることができるのはうれしいこと。
おそらく『ピンチヒッター・立浪』のコールを聞いた
ナゴヤドームはさらなるフルボリュームとなるでしょう。
それを背に受け、自らの力に変え、
しっかりと結果を出し、声援に応えていく。
それが残された日々に立浪が果たさなくてはいけない使命。
その先にチームの勝利、さらにリーグ制覇に繋がれば、
満足した最期となってくることでしょう。
すでにラストイヤーは始まっていて、
若手中心のナゴヤ球場での秋季練習に参加。
自ら体を動かす一方で、福田、堂上兄弟など
チーム躍進の鍵を握る若竜たちにアドバイス。
世代交代のために、力を注いでいる立浪ですが、
兼任コーチ2年目となる来季は、今季と違い、
戸惑いなども消え、何かやってくれそうなムードも。
そのためにも脚などのコンディションを
しっかり整えて、来たるべく春を迎えてほしいですね。
18歳でドラフト1位で入団し、ドラゴンズ一筋22年。
40歳となる来季、堂々と花道を飾る背番号3を見たい。
もちろんファンとして、その姿には注目していく構えです。
その他の話題としては、
ドミニカ共和国でのウインターリーグから
藤井がこの日、セントレアに帰国。
あごひげを蓄えたフォトが中スポにありましたが、
何よりも代え難い「経験」を積んできたことでしょう。
来季は平田などと共に、センター争いに参戦してきそう。
変身した『背番号4』に期待しています。
またシャッフルコンバートに臨むアライバは、
ミズノのスタッフ会議でグラブマイスターと意見交換。
「ミリ単位」で大きさを変えるとか、細部にまで注意を払うのは、
まさにプロとしてのこだわりを感じるなと。
さらに東北楽天入団会見を行ったノリさん。
背番号はドラゴンズ時代と同じ『99』に決まったそうですが、
この2年間を忘れないという思いもあり、まあ良いんじゃないかと。
「目の前の1勝のためにプレーして、
それが積み重なって70~80勝になれば優勝できる。
それを中日で教えてもらった」と話したノリさん。
果たしてそういう野球を、東北楽天ができるのかはわかりませんが、
残された野球人生、悔いのないよう仙台で頑張ってください。



なーんか。。。。私よかずっと立浪くんを、やっぱし、知ってらっしゃる記事で・・・・。
ウソウソ。
ヤキモチ妬きそうです
toshikichiさんのコトバを見て、ますます、やっぱし立浪くんに対するあの声援、
それに答えたいんだっていうキモチ、
そして、それを、ダレもが望んでるんだなって感じました。
ドラゴンズファンなら、当たり前ですよね・・・・。
来季はホントに1試合はナゴドに行きたいのですが!
投稿: ontheway2u | 2008年12月 6日 (土) 20時03分
ミスター・ドラゴンズの決意は固そうですね。
来季の成績がどうなろうとも、最後の一年に
なってしまいそうで、とても寂しく思っています…。
花道を盛大に飾るには、やはり“完全制覇”しか
ありません。レギュラーシーズンから日本シリーズまで
できるだけ多く、「背番号3」の雄姿を
スタジアムで目に焼きつけたいと思います!
投稿: ドライチ | 2008年12月 6日 (土) 23時01分
コメントありがとうございます!
>ontheway2uさん
自分も年に何度かしかナゴヤドームには行けませんが
「代打・立浪」のコールのあとの観衆の沸き具合は
ほんとにスゴイですからね。
まあ本人が決意したラストシーズン。
不本意だった今季の分も、声援に応える活躍を期待します(^^)
PS 今回はTBが届きました。ありがとうです。
>ドライチさん
ある意味、1年を通じた『立浪引退ツアー』になりそうですが、
その結末がリーグ制覇になってくれればいいですね。
自分もスタジアムに言った際は、
血眼にして、背番号3を追いたいなと思います(゚ロ゚)
投稿: Toshikichi | 2008年12月 7日 (日) 10時22分