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2009年1月21日 (水)

若竜続々ブルペン入りと09年オープン戦詳細日程。

ナゴヤ球場でのドラゴンズ選手会合同自主トレ
この日は、若竜たちブルペンでの投球を開始。
また左肩リハビリ中の荒木選手会長
屋外でのキャッチボールを解禁しました。
さらにグアムではエース候補の中田がいきなりの打撃投手。
その他すし慰問に、オープン戦詳細日程などの話題を。

ドラゴンズトピックス(20日)

◇高島祥平(ドラフト4位)
<新人では初めてナゴヤ球場屋内練習場のブルペン入り。
MAX152キロの速球が売り物の右腕が、早速快速ぶりをアピール。
先輩3人の投球が、速さが身上のルーキーにショックを与える。
一緒にブルペンに入ったのは長峰、山内、赤坂の3人>
「みなさん軽めなのに速いので圧倒されました。
自分のアピールポイントはやっぱりスピード。そう思うと少し焦って…」

<10球ほどの軽めの投球の後、力を7割くらいに抑えたというが、
飛ばし気味にスピードを上げたところを、
視察に訪れた中田スカウト部長にペースダウンを指示され>
「メディカルチェックでできなかったけど
本当は19日に入りたかった。
1カ月投げてなくて、ずっと我慢してました」

<26日から沖縄入り。12球団で1番厳しいといわれるキャンプ。
とことん投げ込む覚悟はできている>
「長いイニングが投げられる投手になれるよう、
下半身もしっかり鍛えたい。
新品のスパイク? 投げ込んでどんどん汚さなきゃいけませんね」
中スポ

◇稲葉投手コーチ
<視察に訪れ、若手投手陣に厳しい視線を投げかける。
高島の投球を評価し、注文をつける>
「上体に力がある。
手投げになってしまわないように、しっかり下半身をつくらないと」
中スポ


◇山内壮馬
<今年初のブルペン入り。
捕手を立たせて23球。指先には確かな感触が残り>
「意識したのは(ボールへの)指のかかりと
(投球フォームの)バランスです。
思ったよりもいい感じで投げられました」

<順調な滑り出しはブレーブス入りした川上の教えがあるから。
プロ2年目の今季は調整を少し早め、キャンプでのサバイバルに備える>
「左足を踏み出すとき、以前は左ひざが突っ張っていた。
左ひざを少し曲げて、グッと重心が乗るように意識しているんですけど、
それだけでバランスが良くなったのを感じます」
(中スポ)

◇赤坂和幸
<同じく2年目右腕が今年初のブルペン入り。
20球のアップの後、捕手を立たせたまま力を入れて20球を投げ込む>
「年末年始も休まずキャッチボールしていたのがよかったのか、
全部ミットの位置に投げ込めました。
今年はコントロールがアップした姿を見せられそうです」
(中スポ)

◇長峰昌司
<オーストラリアから帰国後初のブルペン投球。
捕手を立たせて約20球を投げ、その後に座らせて3球。
現地では投球練習を行ってきたが、寒い日本に戻っては初。
先発ローテ入りを目指す今季は順調に仕込みができている>
「ここまでは順調です。
向こう(豪州)ではキャッチボールの相手をしてもらった
朝倉さんにフォームのチェックをしてもらっていました」
(中スポ)

◇川井雄太
<28歳の同級生とブルペンで初コンビを組む。
今年初のブルペンで約30球を受けたのが、
北海道日本ハムから移籍した小山>
「ボクも投げようと思っていて、
小山も投手の球を受けたいということだったので、
今日ブルペンに入りました。
まだ全力で投げられる状態ではないけど、
これからどんどんペースを上げていきたい」
(中スポ)


◇荒木雅博
<左肩関節唇の損傷でリハビリ中。
この日、ナゴヤ球場で屋内では初となるキャッチボールを再開。
約20メートルの距離を慎重に投げたが、違和感はなし。
痛めているのは左肩とはいえ、今オフは安静にするため禁止されていた。
すでに屋内では再開していたが、この日でさらに前進>
「ずっと下半身をつくってきたので、(右肩は)大事にしていきたい。
感触? まずまずです。順調ですね。左肩の違和感もなかった。
キャンプでは完ぺきに投げられるようになると思う」

<今後は距離を伸ばして2月1日までに
打撃以外を普通にこなせる状態を目指す、打撃再開は2月中旬を予定>
「しっかり下半身をつくってキャンプに向かいたい。
打つ方は下半身がしっかりしていれば、問題はないと思う」
(中スポ、スポニチ名古屋

◇和田一浩
<屋内練習場で今年初のマシン打撃で汗を流す。
ティー打撃、マシン打撃で約30分、感覚を確かめるように打ち込んで>
「マシンを打つのは初めてですね。いい状態だと思います。
まあ、いまは自分のペースでやっていますから」
(中スポ)

◇野本圭(ドラフト1位)
<前日打撃練習したカブス・福留を観察して、
『左手の使い方』にヒントを得たが、この日早速アイディアを実践。
左手1本でのティー打撃を試す。プロの技をどん欲に盗み>
「いいものは取り入れていきたいので。
福留さんのスイングは本当にすごいです」
(中スポ)


◇吉見一起
<社会人野球のトヨタ自動車時代の先輩である
オリックス・金子から新型フォークを伝授される。
愛知県豊田市のトヨタスポーツセンターでのキャッチボール中、
身ぶりや手ぶりを交えながら、握りや投げ方を教わって>
「金子さんに迷惑がかかるといけないので、詳しくは言えませんけど、
僕が今まで投げていたフォークと一番違うところは、手首の使い方ですね」

<金子は昨秋のキャンプで、臨時コーチを務めた
野茂英雄氏からフォークを学んだ経験がある。
野茂氏への義理もあり、さすがに教えをそのまま
レクチャーしてくれることはなかったが、
金子の投法とミックスさせたものを伝授。
さっそくキャッチボールで試したところ、
捕手役を務めた選手が一瞬、驚いてよけるほどの切れ味に>
「教わったものをキャンプとかで試してみて、感触が良ければ試合で投げます」

<フォークの精度アップを今季の課題にしているが、
貴重なヒントになりそう。すでに使いどころもイメージしている>
「困ったときにフォークを投げられるくらい
精度を上げれば、すごい武器になると思います。
今まではフォークの握りで落ちたり落ちなかったりしていましたけど、
ストライクを取るフォークと、空振りを狙うフォークを
使い分けるのが理想ですね」

<開幕投手候補でもあるが、挑戦者の立場も強調>
「開幕に合わせるのでは、僕の立場では遅すぎます。
オープン戦からどんどんアピールしないと。
(キャンプ初日の)2月1日のブルペンで
捕手を座らせるつもりで、仕上げていきます」

<社会人野球時代、さんざん汗を流したトヨタスポーツセンター。
約1年ぶりに訪れ、しみじみとした表情でつぶやく>
「本当にここにはお世話になったんです。
立派な施設ですし、ありがたかったですね」

<今、トヨタ自動車は世界的な不況と円高で苦しんでいる。
同社への恩返しも、今季のモチベーションになっている>
「トヨタ自動車出身の選手は多いんです。
(広島からFAの)高橋建さんとか(阪神の)安藤さんとか。
ライバルのチームの人でも、やっぱり結果が気になってしまいますね。
僕は年下ですし、こんなこと言ったら失礼かもしれませんけど、
トヨタ自動車のみんなで活躍して、少しでも盛り上げていけたらいいですね」
中スポ<ドラ番記者>

◇森野将彦
<小林正人、中村一生、谷、福田、阪神・高橋光信とともに
名古屋市南区の児童養護施設『名古屋養育院』を訪問。
両親と暮らすことのできない子どもたちと寿司パーティーで交流。
今年で30年目を迎える恒例行事。
『日本一ドラゴン寿司』とかかれたのれんを掲げ、
ユニホーム姿でがシャリを握って、振る舞う。
子どもから今年の目標を聞かれ、開幕から打ちまくることを宣言>
「1日で終わっちゃうかもしれませんが、10割打つこと」

<今季の活躍を誓って>
「来年も胸を張ってここに来られるよう立派な成績を残します」
(中スポ)

◇谷哲也
<すし慰問に今年初参加。
2年目の逆襲に向け、逆に励まされた様子>
「直接ふれあって、この子たちのためにも
活躍するぞと力がわいてきました」
(中スポ)


◇中田賢一
<グアム・レオパレスリゾートでの自主トレ初日。
打者を相手にした『ピッチング』を解禁。
岩﨑達郎、藤井、東京ヤクルト・森岡の3人に対して
6割程度の力とはいえ、キレのあるボールで詰まらせる場面も。
上々の感触に、思わず笑みもこぼれ>
「指のかかりを意識しました。やっぱりこっちは肩がよく動きます」

<早くも打撃投手を買って出るほど調整は順調。
今季第一の照準を『オープン戦』に合わせる考えを明らかに。
「キャンプではいつものように投げ込みたい。
そして今年のオープン戦では結果を出す。
昨年はオープン戦から悪かっただけに、
いい状態をキープして開幕を迎えたい」

<今季最大の目標には
『規定投球回数144イニングのクリア』を掲げて>
「シーズンを通して投げたい。
プロ入り後4年間でそれができたのは
一度だけ(07年・170イニング1/3)ですから。
いろいろな数字はその後についてくると思うんです。
1年間先発として投げるなら、最低限のノルマになる」

<グアムでの自主トレ中、汗でぬれたシャツを
取り替えながら、うれしそうに語る>
「このオフでも2、3キロ増えました。
今は81、82キロくらいはありますよ。
長く活躍している投手はだいたい体が大きい。
自分もあろ4、5キロは増やしたいと思っています」
中スポ

◇井端弘和
<中田、浅尾、岩﨑達郎、藤井、森岡とともに
グアムでの自主トレを開始したが、初日からハードメニュー。
ノックでは自らがバットを握って、若手5人を左右へ振り回す。
また中田にはキャッチボール後こうアドバイス>
「体が突っ込んでいるぞ」

<最後は先頭に立ってダッシュを繰り返し、
約2時間半の練習を締めくくる。初日を振り返って>
「一人でノックするときついね。でもいい練習ができた」
(中スポ)

◇立浪和義
<この日、中部国際空港発のコンチネンタル機で
井上とともに自主トレ地のグアムへ出発。
グアム行きを前に明かした開幕に向けての調整プランは、
これまでとは違っていた。迷いなく言い切って>
「この年までくると、技術的に、
もうそれほど伸びることはないでしょう。
技術の向上どうこうではなく、あとは実戦での慣れだと思う。
できるだけ早いうちから実戦に出て、体をゲームに慣れさせたい。
時期は早ければ早いほうがいいし、
もし状態がよければ2月からでも実戦で打っていきたい」

<打撃コーチ兼任1年目の昨年は、若手への指導もあって、
早めに仕上げ過ぎた反省もあるが、実戦重視の思いは変わらない。
早めに感覚を取り戻すことで、現役ラストの開幕に備える>
「今年はあまり焦らず、ゆっくりじっくり開幕までに仕上げたい」

<今季のオープン戦初戦は2月28日の対東京ヤクルト戦(北谷)。
若手主体のメンバーが予想されるが、志願参加を表明。
異例の早さとも言える出場も視野に南国の地でバットを振り続ける>
「オープン戦ではある程度結果を残さないといけないので、
キャンプでは打つことだけを考えて、
バットをしっかり振り込んでいきたい」

<『焦らず、じっくり。ケガをしない体づくり』が
今自主トレのテーマ。30日の沖縄入りに備える>
「とにかくケガをしない体をつくることが一番大事。
暖かいところでゆっくり体を動かして、
普通にキャンプに入れるような感じにして帰ってきたい。
グラウンドも借りているし、基礎体力作りと、バットを振ったりしてね。
先にグアム入りしている若い選手が何人もいる。
一緒に、しっかりとバットを振ってきたい」

<グアムに到着。現役最後のシーズンへ自主トレ総仕上げに入る>
「キャンプへ向けてここでペースを上げたい。打撃もする」
(中スポ、スポーツ報知スポニチ名古屋ニッカンデイリー

◇井上一樹
<立浪とともに、1日遅れでグアムに到着。
きょう21日から井端らの自主トレに合流する予定>
「グアムで体を絞る」
(中スポ)

◆WBC:1次登録発表…岡島、西岡ら9選手が新たに加入(毎日jp)
(3月に開かれる第2回WBCに参加する16カ国・地域の
1次登録45選手(最大)が19日(日本時間20日)発表された。
日本は42選手を登録。日本のプロ球界でプレーする
外国人選手など14選手が7チームで名を連ね、
韓国はイ・ビョンギュ(中日)がメンバー入りした)

◇中日主催14戦すべてデーゲーム(中スポ)
(プロ野球セ、パ両リーグはこの日、開始時間を加えた
オープン戦の詳細日程を発表した。
2月28日から3月29日まで121試合を予定し、
ナイトゲームは昨年より5試合多い17試合が組まれた。
ナゴヤドームなど中日主催の14試合はすべてデーゲームで行われる)


ナゴヤ、トヨタ、セントレア、グアムと
様々な場所からのドラゴンズの動きを集めましたが、
ナゴヤ球場での選手会合同自主トレでは、
この日、『投げ初め』が多かったようで。
立ち投げながら、長峰、山内、赤坂、川井ブルペン入り
それを見ていたルーキー・高島
意識してしまったか、投球に力が入ってしまい、
またも中田スカウト部長ブレーキをかけられたそうです。

直球戦闘機 coming soon新人ブルペン1号となった高島
まあはやる気持ち
わからないでもないですが、
本来のベールは
沖縄に入って、
じっくりと魅せてもらえれば。
昨年時の赤坂樋口と違い、
戦力的な要素もある投手。
MAX152キロの速球という
直球戦闘機ぶり
自分的にも早く見たいものだと
期待していますが、
まずはしっかりと下半身を中心とした体づくりを。
そして2月の声とともに、思う存分投げてくれればと思います。

さらに荒木選手会長
屋外でのキャッチボールを解禁。
感触は「まずまず」ということですが、
遊撃コンバートが控えるキャンプ、そして開幕へ向け、
きっちりとステップアップをしてきているようです。

また古巣・トヨタ自動車で自主トレを行う吉見は、
尊敬する先輩の金子(オリックス)から
『野茂フォーク』を伝授されたもよう。
昨季2ケタを上げた背番号19新たな武器になれば、鬼に金棒。
勝負どころで使えるよう、より精度を上げていってほしいと願います。

さらにこの時期恒例となっている『すし慰問』。
昨季のメンバーに加え、今年はも加わったようですね。
もちろんその『大将』といえば、
元・中日現・阪神の右の代打の切り札の高橋光信
この日はひとり青の職人装束での登場でしたが、
小笠原が完全にカモにされるなど、昨季はけっこうやられたイメージ。
光ちゃんには申し訳ないですが、
今季はしっかり抑えさせてもらいますから。

それから中スポが記者を派遣したグアムからは、
エース候補・中田『初投げ』が。
6分ぐらいの力ながら、岩﨑達郎、藤井らを詰まらせたそうですね。
例年ならまずはしないであろうBP登板
しかしグアムの暖かさと、
雪辱を期す今季への決意がそうさせたのかも。
その中田が目指すのは、オープン戦で結果を出して
先発ローテに返り咲き、07年以来の規定投球イニング突破
規定投球イニングである144イニングをクリアする投手が
1人もいなかったという昨季、ある意味異例の状況は、
いかに先発陣固定されなかったかということでしょう。
エースが抜けて、ライバルとはほぼ一線
競争となるであろう今季、当然ゆったり調整は許されません。
憲伸の穴を埋める最右翼である背番号20
そのためにも理想のフォームを築き、調子を上げ、
万全な状態でオープン戦を迎えてほしいです。

そのオープン戦ですが、
この日、試合開始時間が入った、
2009年度の詳細日程が発表されました。
ちなみに、ドラゴンズの日程は、以下の通り↓

★2009年度 中日ドラゴンズ
春季非公式試合(オープン戦)日程
公式サイトより)

2/28(土)対東京ヤクルト (13:00・北谷公園野球場)
3/1(日) 対北海道日本ハム (13:00・名護市営球場)
 3(火) 対千葉ロッテ (13:30・ナゴヤドーム)
 4(水) 対千葉ロッテ (13:30・ナゴヤドーム)
 5(木) 対巨人   (13:30・ナゴヤドーム)
 6(金) 対巨人   (13:30・ナゴヤドーム)
 7(土) 対北海道日本ハム (13:30・ナゴヤドーム)
 8(日) 対北海道日本ハム (13:30・ナゴヤドーム)
 9(月) 対埼玉西武 (13:00・浜松球場
10(火) 対埼玉西武 (13:00・刈谷球場
11(水) 対埼玉西武 (13:00・小牧市民球場
12(木) 対広島 (13:00・岐阜メモリアルセンター長良川球場
14(土) 対北海道日本ハム (13:00・札幌ドーム)
15(日) 対北海道日本ハム (13:00・札幌ドーム)
20(金・祝) 対福岡ソフトバンク (18:00・ヤフードーム)
21(土) 対福岡ソフトバンク (14:00・ヤフードーム)
22(日) 対福岡ソフトバンク (13:00・ヤフードーム)
24(火) 対横浜   (13:00・横浜スタジアム)
25(水) 対巨人   (18:00・東京ドーム)
26(木) 対千葉ロッテ (14:00・千葉マリンスタジアム)
27(金) 対オリックス (13:30・ナゴヤドーム)
28(土) 対東北楽天 (13:30・ナゴヤドーム)
29(日) 対東北楽天 (13:30・ナゴヤドーム)
(地方球場のリンクは開催要項、公式サイトより)


3月3日のナゴヤドーム初見参
昨年はナイトゲームでしたが、
今年は13時30分開始のデーゲームとなりました。
ただ先発は、守護神・岩瀬の可能性が高いのでは。
またナイトゲームは、20日の福岡ソフトバンク戦と、
25日の東京ドーム・巨人戦の2試合
平日なので、おそらく自分は参戦できませんが、
できればスカパー!で中継してくれないかと期待します。
また「現役ラストイヤー」を迎える立浪兼任コーチ
早めの調整をしていくそうですが、くれぐれも調整は慎重に。
それでも北谷での初戦での登場があるのか、楽しみではあります。




コメント

中田投手、規定投球回数をクリアしたのは
一度だけでしたね。忘れていました。毎年
多くのイニングを投げているイメージが
強かったものですから……。
ここまでは、すごく順調のようですね。
昨年の悔しさは、私たちが想像する以上に
ものすごく大きいようです。大復活、期待します!

オープン戦の中継ですが、まずナゴド6連戦のうち
数試合はスカパーでやるでしょう。あとは
ヤフーD、札幌D、東京Dの試合は……
たぶん「あると思います!」

WBCはドラゴンズの選手が居なくて
どっちらけ~と思っていたら
ビョン様が出るんですね
ちょっと楽しみになってきました

WBC第一次候補メンバーにミラクル周さんが
入っていて良かったです。
ドラゴンズでは1塁へのコンバートも噂されて
いますが、今年はミラクル度を落として
勝負強さを魅せてほしいです。
まずはWBCに向けてしっかり調整して
もらいましょう!

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