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2009年1月27日 (火)

荒木森野朝倉野本、竜戦士キャンプ地沖縄入り。

いよいよ沖縄キャンプまであと5日
この日、荒木、森野らをはじめとした
ドラゴンズ56選手がキャンプ地である沖縄に入りました。
今後は現地での第2次選手会合同自主トレを経て、
2月1日から北谷、読谷の両球場でキャンプイン。
第1陣として到着した竜戦士の様子を集めましたので、紹介します。

ドラゴンズトピックス(26日)

◇荒木雅博選手会長
<合同自主トレのため、他の55選手とともに
空路で春季キャンプ地の沖縄入り。
沖縄県恩納村の宿舎で花束を受け取り>
「気を引き締めてけがをしないように。
充実したキャンプを送りたい」

<左肩関節唇の損傷でリハビリに専念中だが、
完全復帰へのプランを披露。
一時は開幕出場すら危ぶまれたが、選手会長に不安はなさそう>
「実戦ですか。そうですね。
寒いところはよくないんで、ドームでと考えています。
現状では3月上旬にあるナゴヤドームの最後。
(3月)7、8(日)の日本ハム戦ですかね。
状態次第でもっと早く復帰できるかもしれないですけどね」

<沖縄での合同自主トレ初日となる
きょう27日にはノックを解禁。
2月上旬にはバットを握る予定だが、
本格的な打撃練習は第3クールが始まる17日を予定。
そこから感覚を取り戻して、3月上旬の実戦復帰へ>
「状態はいいですよ。
おそらく無理すれば、いまでも守備も打撃も何でもできる状態。
打つのも守るのも我慢しているから、いまはウズウズしている感じです。
暖かいところでペースアップしたい」

<選手宿舎には『マイ・超音波治療器』も持ち込んだ。
キャンプ序盤はグラウンドで下半身を鍛えて、自室でしっかりケア。
万全の状態を目指して過ごしていくという>
「いつでもできる方がいいからね」

<リハビリではあっても、下半身強化による
好影響という『ケガの功名』も期待できそう>
「打撃の不安? うーん、どうですかね。
下半身を鍛えて打撃にどう影響するか楽しみな面はあるんです」

<また選手会長がキャンプ見学に訪れるファンへのお願いを口に>
「ファンの方が来てくださるのはすごくうれしい。
でも練習中にサインを求められて、できるときはいいけど、
時間がなかったり疲れていると断ることがある。
みんなやろうという気持ちはあるんだけど、
その辺を理解してほしいんです」
中スポニッカン

◇森野将彦
<昨季左ふくらはぎを肉離れしたが、
昨年購入した治療器とともに沖縄入り。
グラウンドに出れば猛練習。ときにはやりたくなくても
落合監督の『地獄ノック』などハードなメニューが舞い込むが>
「ボクらにできることというのは体の手入れですから」
(中スポ)

◇藤井淳志
<合同自主トレのため、沖縄入り。
中部国際空港には出発時間の約2時間前、1番乗りするなどヤル気満々。
中堅手のレギュラー獲得に燃える意欲を見せつけて>
「まだ若い、若いと思っていたら、今年で28歳ですからね。
本当に何とかしたいんです」

<スイッチヒッターに再挑戦しているプロ4年目。
立浪兼任コーチの教えを仰いでいる。
今月中旬にグアムでの自主トレにも同行し、
腕を磨いてきた。日焼けで真っ黒な顔で>
「(黒さが)まだまだです」

<また今オフ、ナゴヤ球場の屋内練習場で
カブス・福留にも何度もアドバイスを受けた。
沖縄の宿舎にはDVDプレーヤーを持ち込み、
いつでも打撃を研究できる環境を整え、
振り込む量で一番になることにも意欲を>
「立浪さんや福留さんがせっかく僕に教えてくれたのだから、
結果を残したい。(教えられた)内容は言えませんけど。
振って振って、振りまくるしかないんです」
中スポ

◇新井良太
<ちょっぴり憂うつそうな顔を浮かべ、ドラ番記者にこう聞いてきた>
「記者の人も沖縄キャンプに行くのは嫌ですか?」

<理由ははっきりしている。とにかく練習時間が長い。
『山田前監督のときは4時くらいに終わったからね。
そのときはよかった』と昔を懐かしむ記者に対し>
「ボクはこの(練習時間が長い)キャンプしか知らない。
だからいいんでしょうね。頑張ります」
(中スポ<ドラ番記者>

◇朝倉健太
<合同自主トレのために沖縄入り。
キャンプを迎える自分に『降格』を言い渡す。
経験も実績も十分ある27歳が考える今の立場とは?>
「もう若いと言える年齢じゃなくなってきましたからね。
でも、ゆっくり仕上げてもいいという立場でもありません」

<リーダー格と言っていいだろうが、
悠然とスロー調整はできないという>
「去年や一昨年の方がゆっくりだったと思います。
早めにつくらなくても、
自分がシーズンでしっかり投げられるように仕上げることが
大事だと思っていましたから。今年は違います」

<ある程度の余裕を与えられた昨年の沖縄。
しかし今年は『特権』を返上、
若手と同格の第1陣登板メンバーとなることを自覚している>
「早めにつくっていきます。
(キャンプ序盤の)ゲームにも入ってくると思うし、
そこで結果を出して、アピールをしていかないといけない立場ですから」

<一昨年まで2年連続二ケタ勝利をマークし、投手陣の中核を担ったが、
昨季は3勝4敗。秋のCSでは復帰登板も果たしているが、強く自分を戒める>
「去年は何もやっていない」

<実績的に見ても十分に中堅のリーダー格。
それでも今の立場を若手扱いと認識して>
「まずオープン戦でしっかり結果を出してからです」
中スポ

◇小林正人
<沖縄への移動当日にも関わらず、
出発前にナゴヤ球場の屋内練習場で自主トレを行う。
ランニングやキャッチボールなどで約1時間。
異例ともいえる意欲的な調整を説明>
「きのう(25日)練習を休みましたからね。
2日連続になってしまうといけないので、動かしただけですよ」

<早い仕上がりで首脳陣にアピールを狙っている。
沖縄での合同自主トレでは>
「変化球を試していきたい」
(中スポ)


◇野本圭(ドラフト1位)
<ドラ1ルーキーは紺のスーツ、淡色のネクタイと、
昇竜館に入寮してから約2週間ぶりのスーツ姿。
少し緊張した面持ちで中部国際空港への電車に乗り込む。
初めてのキャンプに臨む表情を引き締めて>
「緊張感が高まってきた。
環境に早く慣れ、いい状態でキャンプを迎えたい」

<プロ初のキャンプで第一に心がけるのは身体のケア。
手荷物は小さめのキャリーバッグ1つ。
大半の荷物は別便で輸送済みだが、疲労をためないための秘策も打った。
駒大時代から愛飲し、疲労回復に効果がある
『水素水』(500ミリリットル)60本を
宿舎ホテルに持ち込み、キャンプでも継続使用する>
「沖縄にも送ってもらいます。
1日2本くらい水を飲んでドンドン振り込んでいきます。頑張ります」
中スポ中日新聞スポニチ名古屋

◇伊藤準規(ドラフト2位)
<紺のスーツに水色のネクタイ姿。
小さめのキャリーバック1つで中部国際空港に現れた。
先輩たちの流れに乗って、
搭乗手続きを手早くすませ飛行機に乗り込む>
「沖縄は高校の修学旅行以来2度目です。
飛行機に乗るのもそれ以来かな」

<沖縄で野球漬けの1カ月を送る決意を示す。
10月日の入寮以来、練習後は毎日のように
エレキギターを手にしていたが、キャンプ中の1カ月間は封印>
「1人部屋ではないですし、さすがに沖縄には持ってこれないですよ。
沖縄には野球をしに来たわけですし、
プロの投手としての土台をしっかり作りたいと思ってます」

<12球団一ハードと言われるキャンプが待っているが、
リラックス法はすでに考えている。
休日はカラオケで気分転換するプランも披露>
「休日には体を休めて、
カラオケにでも行ってリフレッシュしようと思っています」

<キャンプは超スロー調整で臨むつもり。
高校2年秋に右ひじを故障。再発防止のためにも、
この時期は飛ばさないことを念頭に置いており、
ナゴヤ球場での自主トレでもノースロー。
沖縄でもコーチ陣に相談しながら、
徐々に体を仕上げていくことになりそう>
「キャッチボールや遠投から始めて、
第2、3クールあたりからブルペン入りしたいと思っています。
肩はすぐできるほうですし、開幕1軍よりも、
焦らず下半身を強化して、しっかり土台を作りたいです」
(中スポ、ニッカン

◇岩田慎司(ドラフト5位)
<こちらは沖縄初体験。
明治大時代のキャンプ地は、春は静岡県沼津市、
夏は長野県といずれも本州。南国の気候は初めてとあって>
「初めての沖縄に不安はありますが、
暖かければ身体も動くと思います。がんばります」
(中スポ)

◇和田一浩
<若手があわただしく旅立ちの準備をしていた
この日の午前中、屋内練習場でマシン打撃の音を響かせる。
30分ほどじっくり走って体を温めた後、
マシン相手にひとしきり打ち込む。29日に沖縄入りの予定>
「これで、キャンプ前のナゴヤ球場での練習は最後です。
感触? マシンが相手だからね」
(中スポ)

◆今度のドアラの本の表紙が出来てきました! お久しぶりです。
(公式ブログ)
ドアラの本第2弾の表紙のデザインを公式ブログで発表。
著書第2弾のタイトルは『ドアラのへや かくていしんこくむずかしい』。
予定発行部数10000部、発売日3月2日、あす28日から予約開始)

◆『ドアラでWii』公式サイト(テラボックス)
◆ドアラがwiiソフトになった…中日(おおさか報知)
◆ドアラが“球界初”の快挙!今度はゲームに進出だ(スポニチ名古屋)
中日の球団マスコット・ドアラがプロデュースする
ゲームソフトがニンテンドーWiiで発売されることに。
タイトルは『ドアラでWii』(テラボックス)
税込4800円、4月2日発売予定。
ドアラの得意技、バク転を連続で決める「アクロバット」ゲームや、
打ち取るのではなく打たせる「接待ピッチング」ゲームなど、
ハチャメチャなキャラクターを前面に押し出した9種類のミニゲーム。
ゲームをやり込むほどにキモカワイイ動きが増えて
自分だけの動きも作れる「ドアラちゃんねる」など、魅力が詰まった作品。
プロ野球チームのマスコットを
ゲームのキャラクターとして売り出すのは史上初の珍事)

◆交流戦の詳細日程を発表 巨人-西武は宇都宮で開催(共同通信社)
◆ドラVSレオで開幕 交流戦日程発表(東京中日)
(日本野球機構はこの日、今季で5年目を迎える
『日本生命セ・パ交流戦』の開始時間を加えた詳細日程を発表。
5月19日に埼玉西武-中日(県営大宮)など
6試合のナイトゲームで開幕し、6月21日まで
各チーム24試合の144試合が行われ、1位チームに賞金5000万円、
1位チームから選出されるMVPに賞金200万円が
冠協賛社の日本生命から贈られる。
ちなみにドラゴンズ交流戦詳細日程はこちら↓
公式サイト 一軍試合日程・結果・5月6月


午後2時すぎに中部国際空港発の飛行機で出発し、
夕方5時ごろに春季キャンプが行われる
沖縄に移動したドラゴンズの選手たち。
ちなみにこの日、沖縄入りした選手は以下の通り↓

◇中日・沖縄入り第1陣メンバー(26日)
【投 手】 金剛、清水昭信、朝倉、佐藤充、川井、伊藤準規、
      吉見、中田、チェン、鈴木、岩田、山内、山井、平井、
      高島、齊藤、小笠原、菊地、佐藤亮太、赤坂、樋口、
      河原、久本、小熊、高橋、長峰、小林正人、中里

【捕 手】 前田、清水将海、小田、小川、小山
【内野手】 堂上直倫、荒木、新井、森野、谷、岩﨑恭平、
      西川、岩﨑達郎、澤井、柳田、福田

【外野手】 藤井、平田、英智、野本、中川、小池、
      中村一生、中村公治、井藤真吾、堂上剛裕、

       加藤(育成)、小林高也(育成)
(以上56選手、中スポ・背番号順)

◆中日・ナゴヤ他残留メンバー(26日現在)
【投 手】 岩瀬、山本昌、浅尾、パヤノ、ネルソン
【捕 手】 田中、谷繁
【内野手】 立浪、井端、ブランコ、デラロサ
【外野手】 和田、イ・ビョンギュ、井上
(以上14選手、ST調べ)


荒木選手会長、森野副会長をはじめ、
育成選手を含む総勢56選手
岩瀬、山本昌、立浪、井端、和田、谷繁など一部主力を除き、
大方の選手がこの日、沖縄入りを果たしたもよう。
現地入りしたナインは、宿舎こそ1軍が使う恩納村
2軍が使う読谷村と2つに一旦分かれましたが、
31日のスタッフ会議後、再び宿舎も振り分けられるとのこと。
今後はきょう27日から30日までの4日間、
北谷と読谷の2カ所の球場に分かれ、
第2次合同自主トレを行い、キャンプへ備えていきます。


いよいよ沖縄キャンプまであと5日
球春到来まであとわずかとなってきましたね。
今朝のスポーツ紙には、荒木選手会長のコメントをはじめ、
先発投手陣のリーダー格である朝倉
センターのレギュラー争いの有力候補・藤井
そして野本、伊藤準規ら初めてのプロのキャンプに臨む
ルーキーたちのコメントが載っていました。

その中からはまず、選手会長2年目となった荒木
やはり気になるのは、リハビリを進める左肩の状態
自主トレではランニング、キャッチボールこそ行っているものの、
守備、打撃練習などはまだまだの現状。
回復具合も含め、4.3の開幕まで果たして間に合うのか、
不安な部分があったりするのですが、
この日、荒木本人が明らかにした青写真では、
実戦復帰は、3月上旬のナゴヤドーム10連戦の後半になりそうとのこと。
きょうからの沖縄第2次合同自主トレでノックを解禁。
そしてキャンプ第3クールで打撃練習を開始。
その後は状態を見ながら、復帰を果たしていく構えです。

今年もよろしく。「打つのも守るのも我慢しているから、
いまはウズウズしている感じです」

ナゴヤ球場での自主トレでは
走り込む姿が多かった
荒木選手会長ですが、
温暖な南国の気候に触れ、
いよいよ本格的にペースアップしそう。
左肩の回復は自身が思ったよりも
順調に来ているそうで、
「おそらく無理すれば、
いまでも守備も打撃も何でもできる状態」
とのこと。
ただファンとしては、あくまで照準は開幕
くれぐれも無理しすぎない調整を心掛けてもらいたいですね。
もちろん本人もそれを承知のようで、
宿舎にはマイ治療器を持ち込んだり、
周囲と相談しながら、徐々にペースを上げていく考え。
キャンプでは、ショートへのコンバートが予定されていますが、
まずは守備の面でみっちり鍛え、それから打撃へと進んでいきそう。
鍛えたという下半身がどういう効果をもたらすかは
これからの調整次第ですが、開幕戦のトップバッター
きっちり名を連ねられるよう、沖縄での日々を過ごしてほしいと思います。


一方、こちらもマイ治療器を持ち込んだ森野副会長
なんといっても、昨春は左手の骨折によるキャンプリタイア
それがその後の『苦闘』に繋がったのではと思われますし、
それを繰り返さぬためにも最低限、
今年のキャンプは、完走してもらいたいですね。
すでにサード専念がチーム構想なだけに
昨季までのユーティリティーな練習はなくなり、
守備においては集中できる面も大きいでしょうが、
その反面、復活・恐怖の落合ノックが待っていることでしょう。
ラジオ情報によると、落合ノックのイメージもあるのか、
「やっぱり沖縄は怖いけど、来ちゃった以上は頑張りますよ」とコメント。
中軸打者としての期待も大きい今季、
主力とはいえど、実りあるキャンプとなることを期待します。

さらにエースが抜けた投手陣、
それに代わる新リーダーとしての期待がかかる朝倉
中スポではやや自分を謙遜した感のコメントがありましたが、
プロ10年目で迎える今年のキャンプを、
巻き返しへの準備としてもらいたいですね。
本人もいうように『主力調整』ができないのが、今春の沖縄。
昨秋のCSには何とか間に合いはしたものの、
まだまだベストの状態にはほど遠く、ガッカリした記憶もありました。
しかし秋の阿久比精鋭キャンプ
そしてオフのイベント出演を極力控えたうえ、
先日のオーストラリアまできっちり体を動かしてきたようですし、
復調への手応えも掴んできているはず。
キャンプでは若手同様に、仕上げていく構えを示した背番号14
まずは結果を出すなど、開幕ローテ再奪取に全力を注いでほしいです。

そして、プロ初の沖縄キャンプを体験するルーキーズ
入寮してから2週間、ナゴヤでの自主トレをこなしてきたものの、
南国の地に降り立ったことで、より気持ちも引き締まってきたのでは。
野本、岩﨑恭平、岩田らのように
即戦力の期待がかかる選手もいれば、
伊藤準規、小熊、井藤真吾らのように
体づくりをメインにしていく選手とさまざま。
まあドラゴンズのキャンプ厳しさについては、
やはり経験してみないとわからないもの。
まずは期待と不安に胸ふくらませながら、
これからの野球漬けの1カ月間に臨んでほしいところです。




コメント

可哀そうに・・・
ラテン軍団は南国へ連れてって貰えなかったんですね

他のブロガーさんとこでは
既に公言しておりますが
いよいよゼッケン65ROCHAユニを
注文しましたので
次回の観戦ツアーをお楽しみに!!

健太投手には、絶対に復活してもらわなければ
困りますよね。昨年のCS東京ドームでは
とても悲しい思いをしましたから……。
ただ、あの姿は“別人”と思い込んでいますので、
体調を万全に戻して不安なく調整できれば、
また輝きを取り戻してくれると信じています。

藤井選手も、今シーズンは目の色が違いますね。
沖縄入り前に、バッティングに関して何か1つ
明確な手応えをつかんだのではないかと!

荒木選手会長がここまで順調にきているようでほっとしています。
今オフではいろんな場所で発言を聞いてきましたが、選手会長らしくしっかりとお話をしてくれて良かったです。
後は開幕に間に合わせてくれれば文句なしです☆
センター争いは激しそうですね。平田やルーキー野本などが注目されていますが藤井にも頑張って欲しいものです。

沖縄自主トレ初日を北谷で見てきました。写真・動画はすでにリンクに全部アップしてあります。
あとで簡単なレポートもアップしますね。

見て分かるとおり、とにかく天気に恵まれてよかったです。
ずーっとピーカン、体感は24度くらいあったんじゃないでしょうか。

和気藹々と楽しくやってましたが、居残り特打とかからも去年ほどの
ピリピリムードはまだ感じられませんでしたね・・・
メンバーにもよるのかもしれませんが。

左肩怪我からのスロー調整の荒木と、あと森野がほかの野手たちとは
別の独自メニューで群れずに練習してましたね。荒木はトレーニング
コーチと相談しながらモードでしたが、バットもちょっぴりだけ振ってました。

これから1ヶ月、これほどのいい天気が続くことはないと思いますが、
でもいいスタートが切れたんじゃないかと思います。

この記事へのコメントは終了しました。

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