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2009年1月25日 (日)

プリンス岩﨑目力メジャー級と井端グアム打ち上げ。

寒風吹き、も舞ったというこの日のナゴヤ球場
それでもドラゴンズの選手会合同自主トレは行われ、
選手たちはしっかりと汗を流していたもよう。
一方、毎年恒例の視力検査も行われ、
たぐいまれな動体視力を見せたのが、ドラフト3位の岩﨑恭平
竜のプリンスの瞳はメジャー級の「目力」があるそうです。
その他井端30盗塁宣言、イベントはしごなどの話題を。

ドラゴンズトピックス(24日)

◇岩﨑恭平(ドラフト3位)
<約40人の選手とともにナゴヤ球場で受けた視力検査で、
驚異的な動体視力であることが明らかに。
目を素早く動かすテストは新人ではただ1人で全問クリア。
この日検査を受けた全選手でも平田らわずか。高評価を喜び>
「こういう検査は初めて。
特に訓練をしたことはないんですけど
(動体視力がいい)数少ない全問正解者の中に入れて
うれしく思います」

<優れた動体視力を養ってきた秘密は普段の生活にあった。
電車やバスでの移動中、車窓を見ていることが多いという。
移動のたびに目の一連の筋肉を強化していたことになる>
「とりわけ景色を見るのが好きというわけではありませんが、
遠くから近づいてくるものが猛スピードで
目の前を通り過ぎるまで、目で追うことがよくあります」

<一方で、イケメンならではの悩みも発覚。
澄んだ瞳で大学時代にはプリンスと呼ばれていたが、
虹彩(こうさい)の色がほかの選手よりも薄いことが判明。
デーゲームではまぶしさを回避するために
サングラスやカラーコンタクトなどの使用を勧められる>
大学時代にも試合ではサングラスを
着用していたと苦笑いを浮かべて告白>
「大学時代から太陽の光に弱いことは分かっていました。
(視力について)現状で見え方に違和感はありません。
コンタクトでは視力が落ちないか不安があります」

<まぶしさは自身も感じていたようで、
内野手では珍しいサングラス姿で守備に就くプランを明かす>
「守備でサングラスをかけることも考えています。
沖縄にも1つ持っていきます。
1年目なので難しいですが、状況に応じてサングラスも使っていきたい」
中スポおおさか報知ニッカン

◆加藤スーパーバイザー(キクチメガネ)
<中日選手を相手に7年間、この検査を担当してきた担当者は
岩﨑恭平の動体視力に太鼓判を押して>
「目の潜在能力は福留選手(カブス)や荒木選手と同じレベル。
視力が矯正できれば、福留選手級の目の能力を発揮できるはずです。
運動的な部分が優れているので、将来は素晴らしい選手になるでしょう」

<1メートル四方の枠内でランダムな場所に
映し出される小さな記号を目で追うテストで
自信を持って3回とも正解したことには>
「記号を目だけで追って頭を微動だにしていないのがすばらしい。
眼球を操る筋肉が発達している証拠です」

<その一方、距離感など他のテストの結果は平凡>
「静止視力は右0.8に対し、左0.5。
左右のバランスが原因だと思います。
距離の感覚などにも影響しているはず。
それに黒目の色が薄いので、まぶしくて見えづらいことがあるかも」

<検査を終えた岩﨑恭平にアドバイスを送る>
「目の虹彩が薄いんで光に弱い。
昼間は特にサングラスを着用しなさい」

<この日の8項目の検査すべてに優れていたのが、
堂上直倫、平田の2選手だった>
「入団時に比べても数値はアップしています。
5段階評価にするとオール5に近い数字ですね」

<特に動体視力が優れていた堂上直倫の結果には驚く。
静止視力1.5に対し、動体視力1.4。
静止視力の値が高いうえに、動体視力はこの日トップタイの値だという>
「静止視力の93%なので、すごいとしか言いようがない。
野球選手なら80%あれば十分ですから」
中スポおおさか報知ニッカン

◆伊藤教授(キクチ眼鏡専門学校)
<素早く眼球を動かす力を測る
『衝動性眼球運動』について説明>
「目の前で急に動く物への対応力が分かります。
野手ではイレギュラーへの対応力、
打者では、手元で速球や変化球の軌跡を追う力に関連します。
優れていればどのコースも鋭く打てるはずです」

<止まっている物を見る力(静止視力)と
動いている物を見る力(動体視力)が
両眼で同じ0.9と同じ値を示した岩﨑恭平について>
「動体視力は一般人で静止視力の7割くらい。
野球選手でも8割くらいが多い。
両者がほとんど同じなのはすばらしい」
中スポ


◇高橋聡文
<今年初のブルペン入り。
屋内練習場で捕手を立たせたまま約30球。
今後は微調整をし、キャンプインに備える>
「不安なく投げられました。
それほど力を入れて投げてはいないけど、指のかかりはいまひとつ。
2月1日には例年通り、普通にブルペンに入りたいと思います」
(中スポ)

◇金剛弘樹
<2日連続のブルペン入り。
小田を相手に立ち投げで約50球。
連日のブルペンで熱のこもった投球を見せている>
「ポジションは中継ぎになってくると思うので、
連投を意識しながらキャンプでもやっていこうと思います」
(中スポ)

◇伊藤準規(ドラフト2位)
<400メートル5周の2キロ走でまたもぶっちぎりの1位。
合同自主トレが始まってから土つかずのV5。
3周目残り50メートルで先頭・澤井をとらえて独走状態。
最後はドラフト7位の井藤真吾の追撃を30メートル振り切り>
「スタミナは自分のセールスポイント。
いいアピールになればと思います」
(中スポ)

◇久本祐一
<屋内練習場で投球練習を行う。
今月7日から2週間、静岡県沼津市の自主トレでは、
左ひじ痛からの復活を目指して練習する自身の元に
名古屋や東京で世話になっている治療院から
治療や体のケアの専門家数人が足を運んだという>
「それまでまったく面識のなかった方たちが、
一緒になって話し合ってくれたんです。こんなことがあるんだな、と…」

<感激し、完全復活を遂げての恩返しを誓う>
「がんばってお返しがしたい。
今年は絶対に結果を出さないといけない」

<道もはっきり見えてきた。議論の末、再発を防ぐ方法は掴めた>
「原因はこれじゃないか、ということは見えてきた。
今まで自分にはヒジ一カ所しか見えていなかった。
でも一カ所ではなかった。
いくつかの場所をていねいにほぐすことによって防げると思う」

<2月のキャンプも手探りになるが、
復活への自信は胸に秘めている>
「球数がどこまでいけるのか、連投ができるのか、それも分からない」
(中スポ)


◇井端弘和
<自主トレ先のグアムで“韋駄天”宣言。
今季の目標として自己最多となる『30盗塁』を掲げる。
大砲の流出で噴出する得点力不足の懸念に対し、
自らの「足」を答えの一つとして用意>
「確かに広いナゴヤドームでホームランを30本打てる打者はそういない。
でも、その分は機動力、足を使ってカバーできる。
今年のボクは20盗塁、いや、30盗塁はしなきゃいけないでしょうね」

<プロ11年間で記録した盗塁は計126個。
過去最多は07年の23個。30盗塁は高いハードルと言えるが>
「ケガさえ治れば走れるということはわかっている。
年齢を重ねて衰えはあるのかもしれないけど、
盗塁は思い切り。まだまだいける」

<昨季は6月と8月に相次いで両ひざを痛めた影響で
わずか8盗塁。言葉に力を込めて>
「昨年の分まで走りたい。だから『30』くらいはやらないと…」

<気掛かりは故障した足の状態だが、
グアムでは全力でのダッシュを繰り返し、
ノックでは左右への打球に鋭く反応している。
100%にはもう少し時間がかかるだろうが、
キャンプ、オープン戦を通じて仕上げてくれるはず>
「筋力はまだ完全に戻っていない」

<今季コンバートされる予定の二塁手の守備に意欲的に挑戦。
内野ノックでは志願して二塁につき、難しいゴロを軽快に捕球。
しかし当の本人は慎重、課題を口にして>
「まだ捕っているだけ。あれぐらいはプロならできる。
一番の問題はダブルプレーのときのベースカバーになるでしょう。
二塁はまだまだ不安がある。コツコツやっていきたい」
中スポ

◇立浪和義兼任コーチ
<井端の華麗な二塁守備を見守り、うなる>
「二塁もうまいな。あとは実戦を積むだけだ」
(中スポ)

◇浅尾拓也
<グアムでの自主トレはこの日で終わり、25日に帰国する予定。
現地では打撃投手として約100球投げた日もあるなど、
充実の調整ぶり。笑顔を見せて>
「暖かくて思った以上に肩が回った。いい5日間になりました」

<キャッチボールなどでは常に指のかかりを意識>
「スピンの利いた切れのあるボールを投げたい。
昨年は真っすぐでなかなか空振りを取れなかったので、そこを改善したい」
(中スポ)


◇荒木雅博
<ナゴヤ球場での練習後、
イオンナゴヤドーム前ショッピングセンター内で行われた
トークショー『荒木選手2(に)…』に出演。
イベントでは詰めかけた約200人のファンを盛り上げ、
約1時間のトークショーでは客席の真ん中に作った
『花道』でふれあうシーンも>
「少しでも喜んでもらえれば」

<終了後、今年のファンサービスについて
井上とタッグを組むことを宣言>
「選手としてもドラゴンズのファンを
増やしていかないといけないですからね。
ファンサービス? いろいろ考えながらやっていきたい。
一樹(井上)さんとも相談したいですね」

<2年目を迎えた選手会長は、ファン開拓へ向け、
アイデアマンの井上前会長とファンサービスに務める。
具体的なプランは現時点では未定だが、
九州男児コンビで楽しませてくれそう。
トークショーでもしっかり『営業活動』を行い>
「今年の(年間)チケットが売れていないというのを聞いています。
皆さん、よろしくお願いします」
公式サイト、中スポ)

◇山本昌
<午前中に東海テレビ『ドラHOT』に出演し
午後になると愛知県日進市の愛知トヨタ自動車ツインカム営業所で
『ドラゴンズ・クラウン賞&200勝記念・スペシャルトークショー』に出演。
トークショーでは自身2度目の受賞となった
『ドラゴンズ・クラウン賞』についても言及。
“世界のトヨタ”の乗り心地がいたくお気に入りのよう>
「来年ももらえるように頑張ります」

<さらに入団時に身長と体重でサバを読み、
それを25年間も押し通してきたことを明かして>
「入団からずっと同じ数字。
本当は1メートル85の78キロだったけど、
細く見られるのも何なので1センチ、体重で8キロを上乗せしたんですよ」

<途中でなぜか申告より1キロ増の87キロになったが、
験担ぎで知られるだけに、今後も訂正する考えがないと激白。
ちなみに、小声で告白した現在の正式なサイズは
1メートル88で、体重は98キロとか。大マジメに話して>
「最初は大きく見せようとして、
サバを読んでいたんだけど、今は逆になった。
ここで変えて勝てなくなってもいけないからね。
山本昌の登録名と一緒。
変えて成績が悪くなったらイヤだし、引退まで変えません」

<今季、杉下茂氏が持つ中日球団記録の
211勝を球宴までに超えるとの目標を掲げる>
「この年になると、調整は分かっているからね。
今までと同じです。ケガをしないことを意識していきたい。
(杉下超えは)意識しています。
(7月の)オールスターまでに超えたいですね」

<調整法は昨年のまま。
キャンプは例年通り2軍の読谷スタートが決定。
キャンプ直前の沖縄での合同自主トレには参加せず、
ナゴヤ球場や鳥取・ワールドウィングで汗を流し、
今月21日にキャンプ地入りするプランも例年同様>
「キャンプでは若手と一緒に動き、
(2月)20日すぎにフリー打撃で投げ、紅白戦。
3月の頭にオープン戦と考えています。
(シーズンでは)全部、勝つつもりで投げます。
杉下さんの記録はできるだけ早く達成したい。
憲伸(ブレーブスに移籍した川上)の穴は
簡単に埋まらないけど、みんなで埋めないと」

<夜は岐阜市の岐阜都ホテルでの
フリーアナウンサー梅田淳のトークショー
『梅田淳のでらうまトークライブ2』に英智とともに出演。
ファンら約200人の前でレミオロメンの『粉雪』などを熱唱。
このトークショーは昨年に続いて2回目。
200勝達成について、まずはほっとした気持ちだったことを明かし>
「本当によかった」

<これまでの野球人生を振り返ってエピソードも披露>
「小学3年生から野球を始めて、
ほとんどレギュラーになったことはなく、野球がうまいわけではなかった。
でも、遠征先に常にダンベルを持ち歩いて
トレーニングするなどの努力は続けた」

<また、球宴での先発を目標に掲げ、
05年に工藤(横浜・当時巨人)が記録した
42歳2カ月の最年長登板記録の更新も誓う>
「オールスターまでに8勝を挙げて、
杉下さんの記録を超えれば球宴にも出られると思うし、
史上最年長で先発がしたい。頑張りたいですね」

<今シーズンの意気込みを話すと、会場からは大きな拍手が>
「今年も勝ち星を積み重ねたい」
公式サイト中スポ中日新聞おおさか報知スポニチ名古屋

◇英智
<地元県岐阜商高出身も『でらうまトークライブ2』に登場。
山本昌200勝達成当時の緊張感がかなり高かったことに触れて>
「200勝を達成する前は、
いつもと雰囲気が違うのが外野で守っていても分かった」
中日新聞


この日は全国各地で雪が舞っていたそうですが、
ナゴヤ球場もご多分に漏れず、グラウンドがうっすら白に。
中スポやカメラブログでのフォトでも
雪が舞うなか、ダッシュを行う選手が写っていましたが、
寒い中、ほんとにご苦労様という感じ。
それでもアップ、キャッチボール、階段上りなどは
行っていたようですが、内野ノックなどはなかったようです。
ナゴヤ球場での話題の中では、ヒジの故障から復活を期す久本
まだまだ手探りが続きそうですが、頑張ってほしいです。

一方、今朝の東京中日裏1面では、
プリンス・岩﨑恭平動体視力がスゴイとのこと。
この日の合同自主トレ終了後、毎年恒例となっている
キクチメガネによる視力検査が行われ、
新人9選手を含め、自主トレ参加の約40選手が受診。
止まっているものを見る静止視力、動いているものを見る動体視力
さらに眼球運動、深視力など8項目を計測したそうですが、
そのなかでプリンスは、たぐいまれな『目力』をマーク。
ボードに映し出された記号の数を当てる
眼球運動テストでは、3回連続正解したのを始め、
静止視力と動体視力の数値を比べると、
両方が0.9と、2つの数値がほぼ同じとのこと。
通常の人は動体視力の数値が静止時の7割程度、
野球選手でも8割程度だそうですが、それ以上の高数値
検査担当者によるとこの数値は、動体視力が優れていることで
有名だった福留(現・カブス)並みとのこと。
俊足巧打が売りであるルーキー
たぐいまれな潜在能力を持つことがこの日、明らかになりました。

しかしこの検査で、意外なウィークポイントも発覚。
岩崎恭平の瞳は他の人に比べ、黒目の色が薄いとのこと。
俗に言う青い瞳ですが、虹彩の色が薄いことにより、
太陽などの光に弱く、時にはまぶしくて見えづらいことも。
検査を終えると、検査担当者から
「昼間は特にサングラスを着用しなさい」とのアドバイスが。
メジャー級の動体視力をマークしたものの、
思わぬ弱点も同時に明らかになってしまいました。


プリンスの黒い瞳。やはり野球選手にとって、
は大事なもののひとつ。
特に動体視力の良さは
打者にとっては
必要不可欠な条件ですが、
これまでは俊足がアピールポイントだったプリンス
新たな能力の高さをアピールしたようで。
その数値は、福留(カブス)、イチロー(マリナーズ)並みと
いうことですから、これは誇れるものでしょうね。
動体視力が良ければ良いほど、
投手の投げたボールや、守備時での打球の動きに
対応することができると言われていますし、
ぜひともこの数値はキープしてほしいところ。

ただ岩崎恭平「目力」は完ぺきではなく、
視力の左右バランスなど、多少の課題もある様子。
実は自分も目の虹彩の色が薄いので、
時にまぶしいと目をつぶってしまうことが多々。
だから岩﨑恭平のコメントを読んで、
思わず「そうそう」と納得してしまいました。
まあ1軍に上がると、デーゲームは少ないですが、
ファームのゲームではサングラス着用プリンスとなるかも。
ただ「カッコつけている」のではなく
こういう事情があるのだと、事前にファンは知っておきましょう。
メジャーリーガーに匹敵する潜在能力を秘めたルーキー
その能力にさらに磨きをかけ、
打撃力アップに役立ててもらいたいです。

なおこの岩﨑恭平以外で
高数値をマークしたのが、堂上直倫、平田の2選手。
この2人、実はルーキー時代に
ともに「目力がスゴイ」という記事があった記憶も。
その後2、3年経つわけですが、それをキープできているようですね。
特に堂上直倫は、静止視力1.5に、動体視力1.4。
標準が1.0ですから、いかに優れているかがわかります。
これからも目を大事にしてもらうと同時に、
それをプレーにしっかり生かしてほしいと思います。


その他の話題では、
グアムでの井端軍団の自主トレはこの日で打ち上げ
参加選手は、きょう25日に帰国する予定とのこと。
中スポでは井端『30盗塁』をぶち上げましたが、
2番に座ることになるのなら、30はなくとも20近くは走ってほしい。
そのためには、足の状態をきっちりと上げることがカギでしょうね。

またこの日は、午前、午後、そして夜と、
イベントのはしごをこなした昌さん
岐阜での『でらうまトークライブ2』では、
昨年の「HOWEVER(GLAY)」に続いて、
今年は「粉雪(レミオロメン)」などを熱唱したとのこと。
例年以上に、忙しかったであろう200勝イヤー
ようやくきょう25日のラジコン仲間との記念レースで、
終止符を打つことになりそうです。




コメント

岩崎恭選手、意外な潜在能力が
明らかになりましたね。これから
矯正すべき点もあるようですが、
ますます楽しみになってきました。
早く沖縄キャンプ、オープン戦で
実際のプレーを映像で観たいですよ。

井端選手の宣言、頼もしく響きました。
結婚して、ますます張り切っているようですね。
今シーズンは怪我に気をつけて、全試合
フルイニング出場を果たしてほしいです。
そうすれば、好結果は自然とついてくるでしょう!

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