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2009年2月18日 (水)

谷繁合流と一塁候補に落合指導、第3クール突入。

ドラゴンズの沖縄キャンプは、第3クールに突入。
対外試合も組まれ、競争も本格化するクールですが、
その初日、腰痛のため別メニュー調整を続けていた
正捕手・谷繁元信が通常メニューをこなし、
元気な姿を披露。周囲の不安を一掃させました。
一方、一塁レギュラー候補ブランコ新井に対し、
落合監督が攻守に直接指導
今ひとつ精彩を欠く2人に、指揮官自らのメスを入れたもよう。
その他練習試合に向けてなど、この日のドラゴンズの話題を。

ドラゴンズトピックス(17日)

◇谷繁元信
<沖縄春季キャンプ第3クール初日、
今キャンプ初となる通常メニューで練習し、すべて消化。
前クールまではリハビリ中の腰の影響もあって
別メニューだったが、順調に回復。
フリー打撃で快音を響かせるなど、
周囲の不安の声を打ち消し、正捕手が元気な姿を披露>
「すんなり入っていけたね。
いままでは自分でしっかり調整しろということ。
このクールから戻るのは予定通りだったからね。
心配している人もいるようですが、自分の中ではすごく順調ですよ」

<これまでとの違いは屋外でのフリー打撃。
第2クール最終日にこそ『飛び入り参加』したが、
この日は和田、イ・ビョンギュらの主力組で登場。
最初は感触を確かめ、途中から本気モードに入ると左翼にサク越え>
「今季第1号!打っちゃったね」

<叫んだ直後に再びサク越えすると、こうおどける。
結局、この日は62スイングで2本のサク越え。
その後も屋内練習場でマシンを相手に打ち込んだ>
「第2号!」

<プロ21年目の今キャンプ。別メニューでスタートしたが、
現時点で不安があるわけではなく開幕から逆算しての調整。
この日は通常メニュー消化後に肩づくりの一環として
居残り特打の打撃投手を務めたほど>
「腰? よくなっているよ」

<さらに課題を克服するための準備も整える。
この日使ったバットの長さは5インチ(約88.90センチ)。
34インチが一般的な球界では、珍しい長さだが、
実はこれは井端がキャンプ用にメーカーに発注した練習用バット。
長いバットを使いこなすには、無駄のないスイングが求められる。
試合用バットは33.5インチ(85.09センチ)。
わずか約4センチの長さが今年の打撃を変える>
「バットコントロールがよくなるからね。まあ、しっかり練習していきますよ」
中スポ共同通信社ニッカン

◇荒木雅博
<痛めた左肩のリハビリを行っているが、
この日午後、室内練習場で1時間の特打を敢行。
片手と両手のティー打撃を計30分こなした後、
右打席で直球のマシンを約30分打ち込む。明るい表情で>
「段階的に強く振れるようになってきた。
屋外? 今日は少し寒いから中でやっただけだよ」
(中スポ)


◇トニ・ブランコ
<落合監督から今キャンプ初めての打撃指導を受ける。
詰まった当たりが多かったフリー打撃の終盤、
ケージ横で見守っていた指揮官が動くと、
まずはスイングの見本をみせ、左足のステップの仕方を実践。
続いて自らの右の太もも付け根を
右手のひらでパンパンたたきながらアドバイス。
すると直後に左中間の場外に消える140メートルの特大アーチ。
的確な助言に助っ人も頭を下げて>
「(監督には)右足に体重を残して打つように言われた。
残っていないと泳いでしまうからね。
確かに疲れていたこともあって、
体重が残っていなかったかもしれないと言われて気付いたよ」

<さらに和田、荒木、森野、小池とともに
サブグラウンドでノックを受けた後には、
近い距離に下から投げるトスについて直々に指導を受ける。
ベースカバーに入る投手へのトスなど、
試合中に起こる可能性が高いプレーだけに>
「(トスの時に)手首を使わずに投げろ、と言われた。
これまでは手首を使って投げていたからね。
(監督の指導は)とても分かりやすいし、
これからもいろいろ教えてもらえればありがたいね」

<三冠王エキス注入で自らを取り戻すと、先に目を向ける。
きょう18日からは練習試合が始まるが、意欲的に>
「まだ聞いてはいないけれど、
自分では(18日のLGとの練習試合に)出たいと思っている。
試合に出るかどうかはオレの決めることじゃないけど、
とにかく早く出たいね、
少しでも多くゲームに出て慣れていきたいんだ」
中スポおおさか報知共同通信社スポニチ名古屋


◇新井良太
<キャンプ第3クール初日、読谷から派遣された
守りの達人・渡邉育成コーチから一塁守備の指導を受ける。
マニュアルにも書ききれない一塁手の繊細な動き。
レッスン後はさらに落合監督、渡邉コーチとともに
部屋にこもり、一塁守備の奥義を語り合ったよう>
「同じカットマンに入るにしても、
打者走者の触塁を確かめてからいく。そんなケースもあります。
一目散にいけばいいってもんでもない。
そこらへんのタイミングですね。早いとか、遅いとか…。
走者二塁でバント。でも、プッシュもあり得ます。
ボクのように全力で前へいったら、そこに対応できない。
カットに行くのも、早けりゃいいってもんでもないことがよくわかりました」

<さらに居残り特打でも立浪兼任コーチに
左足を大きく上げてから打つように指示を受けると、
ケージ裏から見つめていた落合監督も加わっての直接指導。
何度も左足を上げるポーズで手本を示し、
時にはグリップを腰の位置まで下げる動作も見せた指揮官。
約30分の予定時間後も、三輪ブルペン捕手の投げる球を30分打ち込んで>
「監督には、タイミングをとるためにアクセントを入れるように言われた」

<もちろん足を大きく上げるのは、調整のためで、
追加の30分は小さく上げる本来のフォームで。約1時間の特打に>
「バテないようにはなりましたね。あとは技術をしっかりやることです」
中スポ

◇立浪和義兼任コーチ
<アップを終えて向かった先は投手陣が投げ込むブルペン。
まずは吉見の投球中に打席に立つと、今度は小笠原へ。
先発候補の生きた球にタイミングを合わせ、軌道を確認。
さらにチェンの投球を見届けて、ブルペンを後に。
きょう18日から始まる実戦を見据えて>
「目を慣らそうと思ってね。じっくり見てきましたよ。
こうやって目を慣らしといて、
(実戦で打席に)入った時にすぐいけるようにね」

<また居残り特打の新井に
左足を大きく上げてから打つように指示>
「上半身と下半身がバラバラだったので、合わせるために」
(中スポ、ニッカン

◇野本圭(ドラフト1位)
<きょう18日の韓国・LGとの練習試合に中堅で先発予定。
今キャンプ初の対外試合で大アピールを狙う>
「何とかここまでケガせずにやってこられました」
スポニチ名古屋


◇吉見一起
<この日はブルペンで93球を放ったが、
杉下臨時コーチとともに見守っていた落合監督から
『ひじが下がっている』とフォームに注文が入り、即座に修正>
「どこかにずれがあったと思う。
下半身が使えていないという感じでした」
(中スポ)

◇チェン・ウェイン
<練習終了後、ブルペンに再度入って
捕手を立たせたまま30分、軽めの投球を繰り返す。
順調にキャンプを消化するコツが、
その日の課題をその日のうちに消化することのよう>
「上半身と下半身の連動に気をつけた」
(中スポ)

◇久本祐一
<ブルペンで約70球を投げた。
順調に投げ込みを続けており、この日も満足そう>
「(今キャンプでは)2日間で400球を投げたこともある。
もう(昨年痛めた)ひじを気にせずに投げられている」

<実戦登板の予定は決まっていないが自信を回復したよう>
「変化球も心配ない」
(中スポ)

◇金剛弘樹
<きょう18日の練習試合・韓国LG戦に登板予定。
ブルペンで必死にフォークの調整。実戦をしっかり意識して>
「フォークは追い込んでから投げるボールなので、失敗したらもったいない」
(中スポ)

◇山内壮馬
<きょう18日に北谷球場で行われる
今キャンプ初の対外試合、韓国・LG戦に登板予定。
この日はすべての練習メニュー終了後、ブルペンに戻って
近藤投手コーチを相手にピッチングを再開。
軽めに投げながら、フォームの隅々まで綿密にチェック。
キャンプに入ってから連日行っているマンツーマンでの『居残り特訓』。
長いときでは30分以上、納得できるまで投げ続けるという>
「真っすぐを投げるときの『指のかかり』を意識しています。
だいぶ良くなってきたという感触はあります」

<8日の紅白戦では1イニングを2安打1失点と不本意な結果。
若手にとっては本格的な『サバイバルマッチ』の幕開け。
強い覚悟でマウンドに登る>
「自分のピッチングをアピールしたい」

<また験がいい『勝利の使者』もやって来た。
両親が息子の勇姿を見守りに沖縄を訪れている。
2人ともLG戦を観戦する予定だけに、とても心強い>
「名城大のときから親が見ている試合ではずっと調子が良かった。
負けた記憶があまりないんです」

<最初の『関所』を前に、静かに燃えて>
「練習してきた真っすぐを試合で出したい。
内容のあるピッチングをします」
中スポ

◇岩田慎司(ドラフト5位)
<ルーキーにとっても、LG戦が正念場となりそう。
8日の紅白戦では1イニングで2失点。
今回の結果次第では2軍落ちの危機にさらされる。
今度こそ技巧派右腕の真価を見せたい>
「紅白戦ではフォームがバラバラでしたが、今はだいぶまとまってきました」
(中スポ)


◆高島祥平(ドラフト4位)
<20日の練習試合・サムスン戦(北谷)で
対外試合デビューすることがこの日、明らかに。
落合監督の目の前での投球はブルペンを含めて初めて。
読谷組の投手数人による1日限定の『出張』であり、
自分だけが抜てきされたというわけではないが、
指揮官のメガネにかなえば、そのまま1軍に昇格する可能性もある。
読谷組で蓄えてきた実力を、御前登板で発揮する。
高卒新人ではただ1人の登板を楽しみにしているよう>
「スピードと切れをアピールしたい。
真っすぐだけではダメなので、変化球もアピールしたいですね」
中スポ

◇森バッテリーチーフコーチ
<練習試合の登板投手について>
「20日(サムスン戦)は下(2軍)の選手たちに投げさせる」
中スポ

◇杉下臨時投手コーチ
<高島への御前登板の知らせはフォークの神様から>
「2軍の首脳陣の評判もいいし、
高島には『20日に見られるのを楽しみにしている』と伝えたんだよ」
中スポ

◆福田永将
<キャンプ初日に右太もも裏を痛めて
2軍落ちしたが、この日初めて居残り特打を行う。
強いスイングで約1時間。フォローの風にも助けられ、
5スイング連続でサク越えする場面も。意欲的に話して>
「下半身の使い方を意識した。
もうケガは問題ありません。筋力も戻っていると思います。
あとは実戦でアピールしたいですね」
(中スポ)

◆小林正人
<この日の読谷の最低気温は14度で、風も強かった。
ドラ番記者も今キャンプで最も寒く感じたそうだが>
「体感は10度以下だと思う」
(中スポ<ドラ番記者>

◆佐藤充
<逆ブルペンで約30球投げた後に、ブルペンで88球。
北谷での練習試合登板も予想されるだけに、ペースを一気に上げるつもり>
「第2クールでは少し疲れもあって調子が出ないときもあったが、
きょうの最後はいい感じで投げられた。
これから実戦が始まるので投げられるところをしっかりアピールしたい」
(中スポ)

◆山本昌
<キャンプ始まって以来の寒い一日になったが、
キャッチボール、ゴロ捕と通常メニューをこなす。
調整は順調、しかし心待ちは昨年と違う>
「昨年は最後の年と思ってフォームを全部つくり替えた。
今年はそんなせっぱ詰まった感覚がない。
楽というのではなくて、今年は昨年やったことと同じことをやればいい。
次の目標? 好きでやっているのだから、
特別モチベーションを維持するためのものはないよ。
(200勝を)達成の後も普通に勝っていたから、
あえて言わないようにしていたんだ」

<一投一打が生活に直結するプロの世界で
『好きだから』と言い切れる。士気向上にこれ以上の理由はない。
心に余裕を持って臨むシーズン、数ある趣味の1つ、競馬に例えて>
「4コーナーを回ったところなのは間違いない。
あとは走っているのが(直線の短い)中京競馬場なのか、(長い)東京なのか。
(直線では世界有数の)ロンシャン? 50歳を超えちゃうよ」
(中スポ、山本昌公式『2009キャンプ日誌』2月17日)


◇選手の写真入りカラーチケット 予約抽選受付開始!!(公式サイト)
e+(イープラス)のプレオーダーで
昨年のLive!Dragons!で使用された
荒木写真入りカラーデザインチケットでの申し込みが可能に。
4月29日、30日の東京ヤクルト戦(ナゴヤドーム)の
内野S、A、B(いずれも三塁側)席のチケット限定。
期間限定の受付で、荒木の写真入りチケットは今回限り。
次回は5月の試合を予定。詳しくは、こちら


2月も折り返しを過ぎ、キャンプも残り半分
この日から第3クールに入った沖縄キャンプですが、
ようやくこの時期通常の天候ともいえる『曇り、19℃』。
それでもずっと好天の中で過ごしてきた
ナインにとっては、少々肌寒い一日となったようです。

前クール最終日に故障?により早退。
そのまま2軍落ちとなった澤井に代わっての昇格は、なし。
6日間のうち、3つの練習試合が組まれているこの第3クール
いよいよ『競争』が本格的に始まるといった様相ですが、
この日大きく目立っていたのは、ようやく復帰してきた正捕手。
ご存じ竜の扇の要・谷繁元信全体練習に合流
フリー打撃では快音を響かせるなど、元気な姿を披露したもよう。

オフに手術してリハビリ中という腰の影響もあり、
第1、2クールと完全別メニュー調整を続けていた谷繁
一時は開幕にも間に合わないのではと
不安視されていましたが、それを一掃。
本人によると、このクールからの合流は
当初からの予定通りだったとのこと。
首脳陣からは「自分でしっかり調整するように」と伝えられ、
徐々にペースアップしてきたこともあって、
焦りの色もなく、ここまでは「自分の中ではすごく順調」とのこと。
守り勝つ野球でV奪回を目指すチームにとっては、
司令塔ともいえる谷繁は、絶対不可欠のピース。
本格的にキャンプインを果たした今後は、
16年連続開幕スタメンマスクに向け、仕上げていく構えのようです。


育成の加藤じゃないよ。今朝の中スポ1面、
東京中日では裏1面でしたが、
屋内で長尺バット
振り込む谷繁の姿を見て、
まずはホッとしましたね。
左肩リハビリ中の荒木
右目違和感により離脱の井端とともに、
開幕出場が不安視されていただけに、
この本格復帰はチームにとっては、大きいのではないでしょうか。
まだ完全にフル出場できる体力はないとはいえども、
これからの1カ月半で、自らのペースで
しっかり状態を上げていってくれれば、問題はないでしょう。
現状では小田、前田、小山といった選手が
ポスト谷繁の座を争ってはいますが、
やはり正捕手と言うには、正直まだまだ及ばぬというところ。
プロ21年目を迎えた今季、ケガをした昨季の雪辱を期し、
まだまだやれるというところを見せたいという部分もあるでしょう。
これまでは別メニューということもあって、
静かに炎を燃やしていたと思いますが、
表舞台に復帰してくることにより、よりチームも活性化するのでは。
もちろん今季もナイスリードで、伸び盛りの投手陣を引っ張ってもらいたい。
そして打撃の方でもチャンスでの巧打に期待したいところ。
まだ復帰間もないだけに、過度の期待は避けておきますが、
しっかりと準備を重ね、4月3日を迎えてほしいと願います。


その他の話題としては『一塁候補』
落合監督による直接指導がなされたそようですね。
その候補というのは、ブランコ新井
「ポスト・ウッズ」としても期待されている長距離砲の2人ですが、
現状としては、ともに今イチといえる状態。
まさに迷宮にはまってしまったという感もあったりもしますが、
いくら何でも、このままではいけない。
キャンプも後半に差し掛かったということで、
指揮官自らが手をさしのべ、育成に本腰を入れ始める形となりました。

まずは、悩める新外国人のブランコに対しては、
フリー打撃の終盤に、スイングの手本を見せ、
体重移動などについてのアドバイス。
初のオレ流指導の効果は、てきめんだったようで、
直後に推定140メートルという特大場外弾も出た様子。
また及第点と言われる守備についても、ノックの後、
監督直々にトスの見本を示す熱の入れようだったとのこと。

一方、一連の動きがやや硬く
ある意味『融通』がきかない新井に対しては、
特命によって読谷から派遣された我らが渡邉育成コーチによって、
一塁守備においての様々な『奥義』が伝授された様子。
その後も落合監督も交えた談義もあったようで、
先日のカミナリに続き、本格的にメスが入った感が。
さらに打撃に関しても、恒例の立浪兼任コーチに加え、
指揮官自ら手本を示しての熱血指導があったようです。


今年の北谷キャンプでは、有事に備え、
外野手の和田小池にも準備させている一塁ですが、
レギュラーとしての本命は、
やはりこのブランコ新井となってきそう。
ただこの2人がそろそろしっかりしないと、
内野陣自体も落ち着いてこないというのも事実。
そのためにも、指揮官から直接指導されたことを
しっかり理解し、体に染みこませ、
一刻も早く迷宮から抜け出してくれることを願いたいところ。

きょうの午後からは、韓国・LGの練習試合が行われ、
『4番・一塁』として、ブランコが先発起用されたようですが、
ぜひとも変身ぶりを発揮して、
「一塁を制するのはオレだ!」とアピールしてくれればと。
まだまだ先が見えないレギュラー争いではありますが、
両選手が、ともに成長してくれることを期待しています。




コメント

今日からいよいよ対外マッチですね。
練習試合とはいえ、各選手の成績と
内容が気になります。ブランコ選手、
ぜひ落合監督のアドバイスを実践して
“初安打”を打って欲しいです。

選手の写真入りカラーチケットは
魅力的ですね。ドラゴンズも、ようやく
こういうことに取り組み始めたか
という印象ですが(苦笑)、素晴らしい
企画だと思います。私的には早くも
和田選手のチケットがいつになるのか
メチャクチャ気になっています♪

谷繁合流で
小山捕手のチャンスが減るわけで
ちょっと残念です

私的には
球場で堂々と
65 ROCHAを着て歩けるから
良いんですけどねw

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