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2009年2月22日 (日)

アライワ二遊間?岩﨑達郎空席二塁に抜てき。

ドラゴンズの沖縄キャンプは、第3クール5日目
キャンプ恒例ともいえるサブグラウンドでの落合ノックに、
成長著しい3年目内野手の岩﨑達郎が呼ばれ、
現在空席となっている二塁の位置でノックを受けました。
井端の復帰にメドが立たないなか、
荒木との新たな二遊間となっていくのでしょうか。
その他パヤノ志願の打撃投手、新井異例の見逃しトレ、
そして北谷球場盗難騒動など、この日のドラゴンズをまとめました。

ドラゴンズトピックス(21日)

◇岩﨑達郎
<3年目内野手が今キャンプ初めて、
落合監督のノックを受けるメンバーに抜擢される。
二塁の守備位置に入り、遊撃・荒木、三塁・森野らとともに
ノックの雨はたっぷり約1時間。緊張の中での井端の穴埋め。
振り返ったその表情は、喜びで輝いていた>
「1年目のときにも監督のノックは受けたことありますけど、
本格的なノックは今日が初めてです。
かなり(左右に)振られたし、しんどかったです。
精神的にもきつかったです。いい緊張感があった」

<ノックを終えた後もグラウンドに残され、
落合監督と荒木に連れられ、二塁付近へ。
併殺の送球動作について、約30分間もの細かい指導を受ける>
「ベースの入り方についてです。
教わったことを意識してやりたい」

<腫れた右目の検査で井端が離脱したのが12日。
横浜で治療を続けているが、復帰メドは立っていない。
自身にとって井端は、自主トレも一緒に行う師匠。
回復を願う気持ちがある半面、師の不在はチャンスでもある。
複雑そうに話したが、もし井端が出遅れるのならば、
そのイスはほかの誰にも譲る気はない>
「(井端さんは)戻ってきますよね…。
でも、(主力に)何かあったときのために準備しておきます」
中スポ共同通信社スポニチ名古屋

◇荒木雅博
<岩﨑達郎と監督ノックで二遊間コンビを組んだが、
新しい相棒の動きについて、太鼓判を押して>
「ずっと一緒に練習しているし何も(問題)ないですよ」
(中スポ)

◇落合監督
<主力級の内野陣に限られてきた鍛錬の場に
3年目の岩﨑達郎を招き入れる。
そのひと言に岩﨑達郎の背筋が伸びたという>
「バッティング練習が終わったらサブ(グラウンド)に来い」
中スポ


◇中村一生
<この日は早出、居残りのダブル特打をこなす。
前日の韓国・サムスン戦で中村公治、平田、堂上剛裕の
読谷組3外野手がそれぞれアーチ競演。危機感をあらわに>
「みんな目立ってましたね。(外野争いは)激戦ですよ」

<きょう22日の韓国・LG戦に備え、決意を口に>
「守備もアピールしないと」
(中スポ)

◇新井良太
<屋内練習場で行った早出のフリー打撃で、
ボールを打たずにタイミングを合わせる練習を行う。
立浪兼任コーチの発案で、
コーチ自身が投げるスローボールにタイミングを合わせ、
スイングに入るまでの動作を繰り返すこと、約30分。
ワインドアップ、クイックで投げたりとさまざま。
約200球もの振らない練習に、もどかしさもあったが>
「どんな球にも対応しなきゃいけないですから。
その確率を高めていかないと」

<打撃の欠点は気持ちが先走ったときの体の突っ込み。
それを矯正するための『見逃しトレ』に感激。
「いままでこんな練習はしたことがありません。
でも、すごくいい練習になったと思います」

<立浪の徹底指導に応えるべく、まな弟子は燃えている>
「至れり尽くせりなんです。結果で応えないと」
(中スポ、ニッカン

◇立浪和義兼任コーチ
<極めて異例の『見逃しトレ』について解説>
「新井の場合、打つ力はあるのに、タイミングが取れない。
(福岡ソフトバンクの)杉内のように
足がついてなかなか投げない投手もいるけど、
タイミングを外そうとする投手に合わせていかないといけないからね」

<居残り打撃でも新井の打撃投手を務め、
約30分間、今度は普通に打たせる。この日だけで約400球>
「大変? 大変じゃないよ。うまくなってくれるならね」
(中スポ)

◇トニ・ブランコ
<フリー打撃に登板したパヤノと対戦すると、
途中から球種を教えない真剣勝負に。
そんな中10スイングで3本のサク越えをマークし『完勝』。
その後のフリー打撃でも左中間への場外弾を連発して>
「後ろに体重を残して打てている。監督のアドバイスが効いているよ」
(中スポ)

◆田畑スコアラー(巨人)
<パヤノのフリー登板を視察するため、
北谷球場を訪れたはずが、ブランコの変身に警戒を強める。
サク越えを連発する新助っ人砲にくぎ付け。顔をしかめて>
「軸足に体重を残して打つようになっている。東京Dで対戦するのは脅威」
スポーツ報知


◇ネルソン・パヤノ
<新外国人左腕が、志願のフリー打撃登板で調整>
「前回(15日)のシート打撃登板でボール球が多かった。
制球力を上げるのには(フリー打撃登板が)必要だから。
(この日は)ストライクを多く投げることを考えた」

<ブランコ、デラロサ、小池、中川を相手に約15分間、64球。
うちボールも22球あったが、許したヒット性の当たりは15本。
チェンジアップで空振りも3つ奪い、手応えを口に>
「試合に入る前に一度投げて置きたかった」

<登板後はブルペンへ直行。
右打者の内角直球がシュート気味に甘くなる点を
森コーチから指導を受け、何度もうなずく。
ルイス通訳兼ブルペン捕手を立たせたまま27球を追加>
「前よりよくなってきていると思う」
中スポニッカン

◇森バッテリーチーフコーチ
<フリー登板後ブルペンへ直行したパヤノに
右打者の内角直球について指導>
「(シュート気味の)ツーシームと普通の真っすぐを使い分けなさい」
中スポ


◇高橋聡文
<ブルペン投球でフォークを投じたが、落ちたのは2球目まで。
それから何度か試みたフォークはすべて、すっぽ抜けた。
それでも本人に動じるそぶりはなく?>
「ぼろが出た」

<ブルペンでの60球のうち、ほぼ半数が変化球。
スライダーとスローカーブにフォーク。
既にキャンプは終盤。剛速球が最大の武器である左の中継ぎは説明>
「実戦が始まったので、変化球を多めにした」

<試合では7割は直球で勝負するが、
変化球は、より輝きを放つ源だと信じる>
「(相手に)的を絞らせないこと」

<練習の最後にこもるウエートルームで
重点的に負荷をかけるのは、一昨年から強化を始めた肩>
「基本的には普通のウエートトレーニングと変わりません。
(通常より)少し負荷を増やすぐらいです。
もうキャンプも半ばを過ぎているんで、
今はかける負荷を徐々に減らす段階ですが…」

<さらりと説明するが、効果は結果に明確に現れている。
トレーニングの効果を実感して>
「3年ぐらい前に比べたら、だいぶ体もしっかりしてきた。
それが1年間戦えるようになったになった要因になったと思います」

<セットアッパーとしての立場はおそらく変わらない。
ゲームで球数を要求されることはないが、
キャンプでは意欲的に投げ込む。12日には300球越え。
それでも疲れの色は見せない>
「翌日の疲れの抜け方が違ってきますね。
登板数が増やせるように影響すればいいと思っています」

<昨年はチーム最多の54試合に登板。
基本は中継ぎだが、北京五輪で岩瀬が不在の8月にはプロ初セーブを記録。
好調が持続しないという悪評を覆し、ほぼシーズンを通して働いた>
「百点でないけど、満足はしている」

<今季は、真のフル回転を目指す。
昨季は5月8日から10日間、出場選手登録を抹消された。
だから今オフは、1年間ぶっ通しで投げ続ける
体力を付けることをテーマに掲げた>
「昨年は1度抹消があった。
今年は(1度も抹消されることなく)ずっと1軍にいたい」

<フル回転した先にはもちろんチーム最多登板がある>
「1年間1軍に居続けたら、自然に50試合は超えるはず。
具体的にいくつという数値目標はないけれど、
多ければ多いほどいいです」

<ひょうひょうとした表情の裏にあるのはマウンド度胸。
50試合以上登板するのに、準備段階で
一喜一憂していては気持ちが持たない>
「ブルペンでは、あまり集中しないタイプ。
あそこでの調子は気にしない」

<勝負はマウンド。今年も課せられる仕事ははっきりしている。
1イニングを完ぺきに抑えて守護神の岩瀬へ>
「そうなればベスト」
(中スポ、中日新聞

◇長谷部捕手コーチ
<ブルペンで投げ込む高橋のフォームをはじいて>
「おー、よう落ちた」
中日新聞

◇田中監督付スコアラー
<直球主体で勝負する高橋について指摘>
「相手が狙ってくるのも直球。
だからこそ、変化球を磨くことが鍵になる」
中日新聞


◆棚田組合長(北谷町飲食業組合)
<報道陣や関係者用の『竜ちゃん食堂』を運営。
北谷を訪れたファンに特製の『竜ちゃん汁』を無料配布。
420杯が約30分間で完売して>
「昔は2月は売り上げが下がる時期だった。
キャンプから定着してからは逆に売り上げが上がっている。
遠方からおいでになるファンの方へ、日頃の感謝の気持ちです」
公式ブログ、中スポ)

◇その他の沖縄キャンプの様子は、おなじみ
中日ドラゴンズ 北谷キャンプ 2009』で。
岩﨑達郎も参加した落合ノックの動画は、こちらのリストからチェック。


◆樋口賢
<2年目右腕が読谷球場のブルペンにしゃがみ、
山本昌の投球を後方からじっくり観察。
小林投手コーチと話しながら、足の使い方を学んで>
「(山本昌さんの)足元を見ていました。
ボクの場合、ステップした左足が一塁方向に開いてしまうので、
山本さんの足の使い方は参考になります。
口ではうまく説明できませんけど、勉強になりました」
中スポ

◆小林投手コーチ
<山本昌を観察するよう樋口に指示を出したが、その狙いを説明>
「樋口は踏み出す足が軸足より左になることが多い。
それでは下半身が使えない。
山本昌がどうして長く活躍できるのか見てほしかった」

<前日の韓国・サムスンとの練習試合では、
新人の高島がアピールに成功する一方で、
登板機会すら与えられず、悔しい思いをした樋口について>
「はい上がってきてほしい」
中スポ

◆山本昌
<樋口の研究対象となったベテランは、中1日でブルペンへ。
この日は『投げ始め』のシュートも交えて100球を投げる。
直球の切れや、2日前から投げているカーブの曲がりも>
「なんとか形になってきたかな。
(カーブの軌道も)まあまあよくなってきたし」

<まだセットポジションでは投げていないが>
「変化球も入ってきたし、
そろそろ(実戦の)打者相手に投げることも考えます。
次の(24日からの最終)クールかな」
中スポ、山本昌公式『2009キャンプ日誌』2月21日)

◆豊田館長(合宿所『昇竜館』)
打ち合わせなどの仕事のため、
第3クールの読谷球場を訪れているが、
厳しいキャンプで疲れている新人らに声をかけ激励。
練習の感想を尋ねると、技術的なことよりも、
選手たちの体調が気がかりでたまらないようだった>
「(ドラフト2位の伊藤)準規も元気そうでよかった。
(ドラフト5位の)高島は気持ちよさそうに投げていたね。
早く実戦で見られるかもしれないね」
(中スポ<ドラ番記者>


◇岩瀬仁紀
<キャンプ中の北谷球場で、盗難騒ぎが発生。
投手が更衣室として使うプレハブ小屋から
試合用グラブ計5つと帽子など道具数点がなくなっているのを
この日の朝、球場に到着した投手らが発見。
球団は盗難の可能性が高いとみているが、表情を曇らせて>
「(盗まれたのは)去年使っていたのと、今年使うはずだった物。
試合用のグラブがないです。
新しくつくってもすぐに使えるわけではない。
開幕に間に合えばいいんですが…。
試合用グラブはつくるのに時間がかかる。
そりゃ返してほしい。(持ち去ったのが)ファンでないことを祈ります。
グラブが戻ってくることを願っています」
(中スポ、スポーツ報知共同通信社スポニチ名古屋ニッカン

◇中田賢一
<同じくグラブが盗まれる。顔をしかめて>
「その件に関しては話したくありません」
スポーツ報知

◇吉見一起
<2つのグラブが両方なくなってしまい、、
この日は赤坂のゴロ捕用グラブを借りて練習。
ショックを隠せず、憤慨した様子で>
「名古屋にあるのを送ってもらわなきゃなりません」
中スポスポーツ報知

◇山田球団広報
<この日、春季キャンプを行っている
沖縄県北谷町の北谷公園野球場横に建てられた
プレハブ小屋から投手のグラブ計5個が盗まれたと発表。
球団は今回、警察への相談や被害届などは出さない方針だが、
マスコミ各社を通じて犯人に返品を呼びかける。
05年にも2軍の読谷球場で野球用具の窃盗事件が起こったが>
「きのう(20日)の夕方からけさにかけての間にグラブがなくなった。
グラブは試合用のもので替えがきかない。
選手も困っているので、できることなら返してくれるよう呼びかけてほしい。
あのとき(05年の読谷)は報道を見た犯人が返してくれた。
同じケースを期待している。こそっとでいい。返してほしい」
中スポスポーツ報知毎日jpスポニチ名古屋


沖縄キャンプ第3クール5日目
ドラゴンズの話題を集めましたが、
キャンプもいよいよ残り10日を切り、
今後は練習試合などの実戦が増えてくるわけですが、
この日の北谷は、数少なくなった通常の練習メニュー
投内連係、けん制、実戦シートノックなどが。
制球にやや苦しんでいたパヤノがシート打撃に志願登板
一方でブルペンでは朝倉、中田、高橋らが投げ込みを。
さらに野手陣も藤井、野本、中村一生らが居残り特打を行うなど、
それぞれが課題に取り組んでいたようです。

そんななか、この日最大の注目は、
やはり午後のサブグラウンドでの落合ノックでしょうか。
キャンプが始まって、ほぼ毎日行われているノックですが、
この日も、三塁に森野、遊撃に荒木
そして一塁には、和田小池といった主力中心の布陣。
しかしそのなかで、『空席』となっていた
二塁の位置に、新たな選手が!
右目の不調を訴え、離脱していた井端が復帰か!?
そんな期待を抱きつつも、現実的にはそうは行かず、
その合流にめどが立たないという現状に、
ついに首脳陣『代役』の準備を開始。
そこで白羽の矢が立ったのが、岩﨑達郎でした。

このキャンプ成長著しく
高い評価を得ている3年目内野手に対し、
指揮官直々「打撃練習後、サブに来い!」という指示が。
緊張に背筋を伸ばした若竜が、
二塁のポジションにつくと約1時間、ノックの雨が。
落合ノックほとんど初参加という状況にも関わらず、
その内容は、左右に振られるなど、かなりしんどいもの。
さらにノックの途中からは4-6-3、6-4-3などの連係の練習も入り、
体力強化というよりも、技術的な要素が強いものに。
ノック終了後も、指揮官自らが荒木とともに
二塁の位置に連れていき、ベースの入り方などの細かい指導
そして二塁手の先輩・荒木からも教えを受けた背番号46
今季のドラゴンズ内野陣のカギを握るとされた
アライバ二遊間シャッフルコンバート
しかしその井端の離脱が長引くなか、
有事に備え、次の手を打っていかなければいけない。
アライバならぬ、『アライワ二遊間』の誕生か。
現状では穴埋めという部分が大きいとはいえ、
この日の指揮官の本気度は、かなり高くに思えるものでした。


アライワ新二遊間か?前日の若竜アーチ競演
将来への可能性
感じさせるものでしたが、
この日の岩﨑達郎
落合ノック抜てき
それも空席となっていた
二塁の位置で受けさせたところに
首脳陣大きな期待というものを感じましたね。
12日に井端が離脱してからすでに10日が経ち、キャンプも終盤。
結局キャンプの大半を棒に振ることになってしまい、
かなりの調整遅れ及び、最悪開幕に間に合わない可能性も。
そうなると誰がか、その穴を埋めなくてはいけない。
そんななか出てきたのは、成長株の背番号46
今キャンプでは、本来の俊足、堅守に加え、
打撃がレベルアップがしたことで、使い勝手が強化。
さらに井端師匠と慕い、
ポスト井端の雰囲気を大いに漂わせているだけに、
そこに使ってみようか、という意見が
首脳陣から出てきたのも、決して偶然ではないと思われます。

いきなりのご指名、さらに本気度溢れるノック
まさに緊張感いっぱいの時間だったでしょうが、
岩﨑達郎にはこの抜てきを意気に感じて、
ぜひとも頑張ってほしいものですね。
もちろんデラロサを始めとしたライバルもいますし、
まだ好不調の波にあるだけに、
その座を死守できるかは、今後の実戦にもかかってきますが、
そう容易には空くことのない座席が、空いている今
ある意味、死にものぐるいで臨んでほしいもの。
たとえ井端がこの先うまく開幕に間に合ったとしても、
ここで得たものが、今後へのチカラになるのは、確か。
もちろん井端の早期復帰も節に願いますが、
同時に岩﨑達郎奮闘も、楽しみにしていきたいところです。


その他の話題としては、
北谷球場のブルペン脇のプレハブ小屋で起きた盗難騒動
球団側は、被害届などは出さない方針だそうですが、
本当に、残念なことですよね。
野球選手にとって、身体の一部といえるグラブ。
特に吉見のグラブは、負け無しという
縁起担ぎの部分もあったといいます。
それの意味を分からず、もしくは分かりながらも
盗んでしまうというのは、正直信じられないこと
一番ベストなのは、グラブが戻ってくることなのですが、
盗られ損となった選手側においても、
商売道具に対してのより一層の心配りが
必要にもなってくることでしょう。

今後はより警備面などを強化することになるでしょうが、
選手の集中をそぐような出来事は、起きてほしくないもの。
ファンとしてとても寂しい思いがした今回の騒動でした。




コメント

新井選手は、ユニークな練習法に取り組みましたね。
立浪兼任コーチの創意工夫は、期待の大きさの表れ。
新井選手を指導する時間が一番長いという印象ですし、
実戦でしっかりと結果を残して、恩返ししないと!ですね。

それにしても、盗難事件には本当に落胆しました。
盗んだ人物は論外ですし、大きな憤りを感じますが、
なぜ被害届けを出さないのか? また、警備体制は
どうなっていたのか? 釈然としない気持ちでいます。

アライワですか・・・
アラデラじゃないかも知れないんですね

確かにアラデラでは語呂が悪いですが
デラアラなら
なんだか行けそうな気がしますw

でも
「どぇりゃぁ粗(あら)」に聞こえるから
やっぱりボツです・・・

コメントありがとうございます!

>ドライチさん
新井選手、気持ちの強い選手だけに
こういう見逃しトレは効果があるかもしれませんね。
まさに「立浪チルドレン」状態の新井選手。
師匠に応える打撃を期待したいところです(^^)

盗難事件、ほんと残念ですね。
全国からさまざまな人たちが多数訪問するであろうキャンプ。
そういう観点からも被害届等を避けたのかもしれません。
できれば戻してくれないかと思いますが(T.T)


>モア伊さん
デラロサ選手ならある程度の計算ができるのですが、
今季は外国人枠の競争がし烈なだけに
もしかしたら漏れてしまう可能性もあったりしますからね。

「どぇりゃぁ粗(あら)」ですが、
まあ荒木、新井両選手で「アラアラ」になるよりはいいです(^^ゞ

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