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2009年4月18日 (土)

吉見痛恨魔の3被弾、地元対G初戦は逆転負け。

開幕カード以来、久々に地元に戻ってきたドラゴンズ
5カード目は、ナゴヤドームでの巨人との初対戦。
その初戦、立ち上がり不安定の巨人先発・東野を攻め、
アライバの速攻を皮切りに、和田、野本の適時打で
3点を先制したものの、ドラゴンズ先発吉見が、
4回、ラミレスの2ランで同点に追いつかれると、
前打席で一発を浴びたイ・スンヨプに再びの被弾。
本塁打攻勢でひっくり返され、悔しい黒星を喫してしまいました。

◇セントラル・リーグ公式戦
中日-巨人 1回戦
(17日・ナゴヤドーム | 中日1敗)
35669人 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
巨 人
中 日
[敗] 吉見(3試合2勝1敗)
[D本] なし
[Dバッテリー]
吉見、高橋、齊藤、パヤノ、平井 - 小田、小山

◇対巨人1回戦・スタメン
1 (二)荒木  (4打数無安打)
2 (遊)井端  (4打数3安打1打点)
3 (三)森野  (3打数無安打)
4 (一)ブランコ (3打数無安打)
5 (左)和田  (2打数1安打1打点)
6 (右)野本  (4打数1安打1打点)
7 (中)藤井  (4打数1安打)
8 (捕)小田  (2打数無安打)
9 (投)吉見  (2打数無安打)

【得点経過】
<1回ウラ・中日> P・東野
荒木四球、
無死一塁から、井端左越え適時二塁打
(D 1-0 G)
森野二ゴロ・井端三塁へ、ブランコ詰まり二ゴロ、
2死三塁から、和田センター左適時二塁打
(D 2-0 G)
2死二塁から、野本ショート後方落ちる適時打(D 3-0 G)

<2回・巨人> P・吉見
ラミレス空三振、亀井左飛、
2死から、イ・スンヨプ右越え本塁打(D 3-1 G)

<3回ウラ・中日> P・東野
井端中越え二塁打、森野空三振、ブランコ四球、和田四球、
1死満塁から、野本詰まりショートハーフライナー、
飛び出した三走井端戻れず併殺


<4回・巨人> P・吉見
木村拓也二ゴロ、小笠原中前打、
1死一塁から、ラミレス左中間越え2ラン本塁打(D 3-3 G)
亀井投ゴロ・吉見悪送球・亀井二塁狙うも荒木バックアップ二封、
2死から、イ・スンヨプ右越え本塁打(D 3-4 G)

<8回・巨人> P・高橋
鈴木左前二塁打、木村拓也遊ゴロ、
小笠原右太もも死球・代走寺内
P・齊藤
ラミレス中飛・鈴木タッチアップ三塁へ
2死一、三塁から、亀井6球目・齊藤暴投(D 3-5 G)

【ゲームレビュー】

3点先制も連敗
巨人は0-3の2回にイ・スンヨプがソロ本塁打。
4回はラミレスの同点2ランの後、
イ・スンヨプの2打席連続のソロで勝ち越した。
8回は2死一、三塁から暴投で1点を奪い、
4投手の継投で逃げ切った。
中日は2回以降は本塁を踏めず2連敗
公式サイト共同通信社ニッカン式スコア


地元に戻って迎えた巨人との今季初対戦
初回に幸先良く3点を先制したうえに
両先発投手の立ち上がりの違いを見る限りでは、
よほどのことがなければ、おそらくイケルだろう。
そう思いながら、ゲーム序盤を見ていましたが、
「好事魔多し」といいますか、まさに魔の4回
ちょうど地上波の中継が始まったばかりの時に
吉見が思いもよらぬカタチでつかまってしまいましたね。

3点の援護をもらって上がった今季3試合目のマウンド。
立ち上がりからストレートでカウントを稼ぎ、
キレのあるフォークで、3回までわずか1安打。
イ・スンヨプに外のスライダーを
うまくすくわれたソロのみで抑えていましたが、
4回、先頭の木村拓也を二ゴロに取ったものの、
続く小笠原は強烈なセンター返し。
打球の勢いに思わず倒れこんでしまった吉見でしたが、
ここからリズムが変わってしまったような。
続くラミレスに対し、スライダーを外に3球。
慎重に相対していましたが、カウント1-2からの4球目。
不用意なストレートが甘くど真ん中へ。
まさに「打たれるところに投げてしまった」ボール。
初回に守りでミスを犯したラミレスだけに、その失投を逃すわけもなく、
完ぺきに叩かれると、左中間に高々と上がる2ランホームラン
あっという間にリードを吐き出してしまい、3-3の同点
さらに動揺したか、吉見は続く亀井の投ゴロを一塁へ悪送球。
荒木のバックアップで事なきを得たものの、
落ち着きを取り戻せなかったようで…。
迎えたイ・スンヨプに対し、制球が定まらずカウント1-3。
そして5球目、ここまでキレのあったフォークが落ちずに真ん中へ。
ものの見事に弾き還されると、
打球はまたしてもライトスタンドへ飛び込んでいく。
この回2本の本塁打を浴びて、あっという間に逆転を許した吉見

結局この日は7イニング、105球、5安打8奪三振2四球。
投球内容こそ、巨人先発の東野よりも勝っていたものの、
要所で持ち味の制球が乱れたことが、勝負の明暗に。
3連勝を逃し、今季初黒星を喫した背番号19は、
悔しさに唇を噛みしめつつも、しっかりと反省
「次に生かしたい」と、次戦に雪辱を誓うこととなりました。


吉見倒れる。まさに『魔の4回』。
その直前に味方打線が
1死満塁という
中押しのチャンスを掴みながらも、
ミスが絡んでダブルプレー
アップアップ状態の東野
潰せなかったことで
イヤなムードがあったのですが、その直後に2発で逆転
ブレークした昨季はそれほど目に付かなかったですが、
それ以前の吉見を思い出させるかのような、
当たれば飛んでいくという、被弾の連続
持ち味の低めを丁寧に付く投球ができていれば、
抑えられていただろうというものの、
4回の2発はともに甘く入ってしまったボールを叩かれたもの。
配球どうこうの問題もあるでしょうが、投げるのは投手
いくらそこまで良いボールを放っていても、
たった一つの失投で、ゲームの流れはどうにでも変わる。
しかもその失投をいくつも重ねては、やられてしまう
勝ちを計算していた上に、巨人にやられたのが正直悔しいですが、
「まだまだ若いな」、と思いましたね。
これからのローテの軸を担ってほしい存在ですし、
今回勉強したことをムダにせず、次週の再戦に生かしてくれればと。
そしてくれぐれも巨人相手「空中戦」だけは避けるよう、
心してかかり、本来の投球を取り戻してほしいなと思います。

また8回のダメ押し暴投については、
こちらも『若さ』が出てしまったということでしょうが、
あんなにバタバタしてしまっては、要所で使うのは難しいなと。
ただ現状、中継ぎ陣がいかんせん手薄
齊藤、パヤノは、ほぼ毎日出てきている感も。
まだ開幕一回り目、「経験」を積ませると
前向きに考えはしていますが、その一方で寂しいものもありました。


せっかくの地元初戦、かなり悔しい黒星となりましたが、
しっかり個々が反省して、2戦目以降に繋げてほしいなと。
週末は土曜が15時、日曜が14時開始のデーゲーム
おそらく今日よりはファンも多く詰めかけることと思います。
そんななかで初回の速攻のようなプレーを数多く魅せて、
スタンドのファンを大いに沸かせてほしいですね。
まずは第2戦、中6日でチェンの先発と見ていますが、
相手が嫌がるGキラーが本領を発揮し、
巨人に雪辱してくれることを願いたいなと思います。


★プレーヤーズ・ボイス(17日)

●吉見一起

<7イニング4失点で今季初黒星。
失点はいずれも本塁打で、5安打のうち3本をスタンドへ。
3点リードを守り切れず、気持ちの切り替えに懸命>
「(イ・スンヨプへの)1本目はともかく2本目は。
打たれるところに投げてしまった…。調子自体は良かっただけに」

<自身にとって、今シーズンのテーマの一つが『G倒』。
10勝を挙げた昨季も巨人戦に限っては結果を残せず、
登板3試合で勝ち星なしの防御率13.50に終わった。
中心投手として強い決意でマウンドに登ったが、
一発ではね返されてしまった。
1試合3被弾はプロ初の屈辱。苦い記憶をバネに反攻を誓って>
「悔しいですけど、しっかりそれを頭に置いて、次に生かしたいです」
カメラブログ中スポ共同通信社時事通信スポニチ名古屋ニッカン

●小田幸平
<3試合ぶりにスタメン起用されたが、本塁打を連発される。
試合後、報道陣に囲まれると、こう言い残して球場を後に>
「いい。きょうは」
ニッカン

●田村捕手コーチ
<4回にラミレスに浴びた同点2ラン。
カウント1-2で小田は内角直球を要求。
吉見の投じた直球はやや真ん中に入り、
打球は左翼席中段へと消えたが、小田のリードミスを指摘>
「キャッチャーだね。
(カウント)1-2から投手はストライクを欲しがるから、
あそこ(内角)にいってはいけない」
ニッカン

●森バッテリーチーフコーチ
<ラミレスへの配球に首をかしげて>
「投手が悪いのか、捕手が悪いのかは知らないが、
ミーティングで話し合っていることと実際にやることが違う。
ラミレスに内角で勝負しなくてもよかったんじゃないか」
ニッカン


●井端弘和
<1回無死一塁から左中間へ先制適時二塁打。
今季2打点目となる適時打に>
「転がさないといけないのに、上げちゃいました」

<試合は劣勢で進んだが、バットは勢いづいたまま。
続く3回無死では、再び東野の直球を中越えに二塁打。
そして7回には、2番手・越智から左前打をマークし、
今季12試合目にして初の猛打賞。
確実に調子は上向いていると、本人も手応えを語る>
「しっかり打てているので、流れはよくなっているよね」

<ただ、反省も忘れず。
3回1死満塁、野本が遊撃に小フライを打ち上げた場面。
三塁走者として飛び出し、封殺される。
まるでこのプレーで流れが巨人に傾いたかのように、
続く4回に逆転されただけに
試合後は責任を背負い込むように、下を向いて>
「(打球が)バウンドすると思った。
ベースに張り付いていればよかった…。
走塁ミスで流れが変わってしまったので…」

<10年ぶりとなる開幕4連勝で築いた貯金は底をつき、
そして順位も3位に。この日の敗戦は確かに痛いが、
その復調は、チームにとって明るい材料といえる>
「足も少しずつよくなっている。あとはチームが勝てればいい」
カメラブログ中スポニッカン

●和田一浩
<1回2死三塁、センター左へ適時二塁打。
東野のスライダーを運び、流れをつなぐ>
「ランナー三塁だったので、ランナーを返すことだけを心掛けました」

<これで3試合連続で打点を挙げ、2けたの10に乗せる。
さらに続く2打席で四球と、相手バッテリーを恐れさせる存在にも。
試合後にみせた悔しそうな表情がまた、頼もしく見せる>
「でもきょうは後が続かなかったから」
カメラブログ毎日jpスポニチ名古屋

●野本圭
<1回2死二塁、中前に適時打を放つ>
「詰まったけど、いいところに飛んでくれて、ヒットになってよかったです」
カメラブログ毎日jp

●立浪和義
<9回2死から平井の代打で登場し、二塁へ内野安打。
必死にベースを駆け抜け、意地を見せた。
練習前は若手の早出特打を見守り、
終わってベンチを引き揚げるとき、
地元テレビ局からのインタビューを受けたが、
その内容を聞くと思わず後ろを振り返って。
ちなみに怒りぎみに見えた『師匠』も
結構、喜んで弟子のことを説明していた>
「オイ、藤井! いっつもお前のことばかり聞かれるぞ」
(中スポ)


●小山桂司
<8回2死、齊藤からワンバウンドされた変化球を弾くと、
三塁から鈴木が生還して、5点目のホームを踏む。
記録は暴投だったが、責任を感じてうなだれた。
その試合前、大切にしている10分間。
練習が終盤に差し掛かるころ、
田村捕手コーチから受けるワンバウンドのキャッチング特守。
捕手にとっては日常的な練習だが、志願して参加している>
「キャンプからずっと、毎日欠かさないと決めてやってきました。
絶対に後ろにそらさない。それを今年のテーマに掲げたんです」

<自ら特守を課したのにはわけがある。
中日ではキャンプから捕手一本。こう話して>
「日本ハムでは(三塁、一塁、外野につくなど)
捕手に専念できなかった。
今は捕手として勝負させてもらえてることがうれしいです」

<移籍後はキャンプからずっと1軍に居続け、
15日の阪神戦ではスタメンマスクを被ったが、ミスをやらかした。
3回無死二塁、平野を空振り三振に打ち取った
ワンバウンドの変化球を止め損ね、二走を三塁に進めてしまい、
田村コーチもこっぴどくしかられた>
「見失いはしなかったんですが、
少し離れたところまでボールが転がってしまって。
一つ間違えば(平野も振り逃げで)一、三塁でした」

<捕手に専念できる喜びを胸に、その日課はまだまだ続く>
「パスボールだけは絶対につけない。
そう思って毎日の練習を続けています」
(中スポ)


●落合監督
<3被弾で今季の本拠地初黒星。
井端らしくない走塁ミスには>
「そこを責めないでよ」

<小田を含めたバッテリーに苦言を呈して>
「(狭い)東京ドームで空中戦なら分かるけど、
ここ(ナゴヤドーム)で空中戦をやったらダメ。
この球場であれだけホームランを打たれたらいかん。
しかも3本とも完ぺきな当たり。
何か考え違いをしてるんじゃないのかな。誰とは言わないけどな。
野球だから(狙いと)違うところにいったかもしれないが。
よく考えれば防げる点だったと思う」

<3発が『薬』になることを願って>
「まあ勉強だな。若い子には勉強になる。
若い子は勉強で済むけど、中堅クラスは勉強じゃ済まされないな」


<こういうときに、投手の目ではなく、
打者の目で配球を分析する。なぜならば>
「オレ、投手はやったことないもん。
やったことないのにわかるわけないだろ」

<昨季までイニング途中での投手交代は、必ず自ら足を運んでいたが、
今季は森バッテリーチーフコーチが、その役目を任されている。
開幕第3戦(5日・横浜戦)で清水昭信から
パヤノにつないで以降はすべてコーチ管轄。
降板する投手へのねぎらい、登板する投手への激励などの
権限?を委譲した理由を、こう答えて>
「今年は(投手陣に)若いのが多いからだ。
そもそも(野手出身の)オレが行ったって、言えることなんかないんだよ。
オレは投手のことはわからない。
わからない人間が行くよりは、わかっている人間が行く方がいい」

<若き投手陣ゆえの方針転換。
平均年齢が大幅に若返った今季の竜投に必要なのは
『投手目線』のアドバイスだという結論。
降板の際もねぎらいよりも、技術面の指摘を優先するということ>
「若いのは勉強でしょう。
ベテランの投手だったら? いや、それでも行かないよ」
中スポ12おおさか報知共同通信社時事通信
毎日jpスポニチ名古屋ニッカンデイリー


若竜トピックス(17日)

◆ウエスタン・リーグ公式戦
広島-中日 4回戦
(17日・広島東洋カープ由宇練習場)
 D 000 000 003 = 3
 C 010 100 000 = 2
[勝] 菊地(6試合1勝1敗)
[S] 金剛(6試合3S)
[D本] なし
[Dバッテリー] 中田、菊地、小林正人、金剛 - 田中、小川、前田
公式サイト・戦評

○中田賢一
<ウエスタン・広島戦(由宇)に先発し、
7イニングを投げ、6安打3奪三振4四球の2失点。
9日に登録抹消されてから初の2軍戦登板で、まずまずの投球を見せる。
2回2死から押し出し四球を出すなど、2回までに4四球。
序盤は制球に苦しんだが、3回以降は無四球と制球も安定。
6、7回の2イニングはいずれも三者凡退に抑えて>
「(試合)前半はストレート、変化球も球にばらつきがあった。
後半の6回、7回は納得のいくストレートが投げられたので、
この感じを忘れないで次は前半から投げられるようにしたい」
中スポ




コメント

いずれ谷繁が去る時が来るのですから
キャッチャーの教育は我慢しながらでも
し続けないければならない課題だと
思います。

小山もODA.も監督しごかれながら
このチャンスをうまく活かしてもらい
たいです。
今日はリベンジしてもらいましょう!

初回に3点先制すると、ダメみたいですね
できれば、2点以内か4点以上にしてほしいなと。

それにしても、昨年のCS最終戦以来の
めちゃくちゃ悔しい敗戦でした。やっぱり
この相手に負けるのが一番腹立たしいと
あらためて痛感したしだいです

 昨日の3本は、低めをついた感じがあるものの、踏み込まれて、狙い打たれたような一打でしたね。
 クセが読まれたか、配球が読まれたか、いずれにせよ、バッテリーの再考が必要でしょう。

「好事魔多し」
まさに仰るとおりの試合内容だったと思います。
吉見の特徴をしっかり把握した巨人打線の作戦勝ちでしょうね。

斎藤は仰るとおり、あれだけバタバタされたらなあと思いました。
聡文については鈴木は長打ないだろ、という油断と思いますが(^^;

個人的には最後打者・荒木が安易にフライを上げたのが象徴的でした。

みなさんコメントありがとうございます!
昨夜の敗戦、久々に悔しいものとなりました(T.T)
その分、週末の2試合で絶対に雪辱してほしいなと。
ちなみにきょうのデーゲーム、
バッテリーは「チェン-小田」となっております。


>ギンタロウ。さん
どのチームもそうでしょうが、
レギュラー捕手の育成というのは大変なんだなと。
昨季以上に思うきょうこの頃ですね(^^ゞ

ただそのなかでも誰かしらが成長してほしい。
小田捕手には攻守でリベンジを期待します!


>ドライチさん
初回3点は、これで3戦3敗だそうです(*_*)
完全に今季の「伝説」に入ったかもしれませんね。
ちなみに2回に先制できるとよさそうとのこと。

あのゲーム後もドライチさん、
確かに「ド怒り炎之介」状態でしたね(゚o゚;
その分きょうあすでしっかり連勝し、スッキリと行きたいですね。


>knollさん
その前まで当たっていなかった両選手。
よけいなのを目覚めさせたようでちょっと困りもの(^^ゞ

ただ「読まれている」のは今後においても厄介。
しっかり修正していかないといけないでしょうね。


>FU-TAさん
ナゴヤドーム、現地観戦おつかれさまでした!
せっかくの観戦があんなになってしまい、とても残念です。

最後打者の荒木選手、安易でしたよね(^^ゞ
せっかく立浪選手が激走し、岩﨑達郎選手が
ようやく今季初出場を果たしたのに、あれでは…。
その分、巻き返しを期待したいと思います。

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