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2009年4月 9日 (木)

初回猛攻も濡れ手に粟、中田KO開幕連勝止まる。

接戦を制し、10年ぶりの開幕4連勝
さらなる勢いを感じさせるドラゴンズですが、
神宮での東京ヤクルトとの第2戦。
初回、森野将彦の3ランで先行したものの、
先発の中田賢一が回を追うごとに乱調。
制球に苦しみ、ジリジリと追い上げられると、
5回に捕まり、ガイエル、相川に適時打を浴びてKO。
打線も初回以降は、40歳・木田らに封じこまれ黒星。
開幕からの連勝は、4でストップしてしまいました。

◇セントラル・リーグ公式戦
東京ヤクルト-中日 2回戦
(8日・明治神宮野球場 | 中日1勝1敗)
15089人 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
中 日
ヤクルト ×
[敗] 中田(1試合1敗)
[D本] 森野2号3ラン ブランコ2号
[Dバッテリー]
中田、パヤノ、平井、ネルソン - 小田、小山

◇対東京ヤクルト2回戦・スタメン
1 (二)荒木  (5打数2安打)
2 (遊)井端  (5打数2安打)
3 (三)森野  (4打数1安打3打点)
4 (一)ブランコ (4打数1安打1打点)
5 (左)和田  (4打数1安打)
6 (右)野本  (3打数1安打)
7 (中)藤井  (3打数1安打)
8 (捕)小田  (1打数無安打)
9 (投)中田  (2打数無安打)

【得点経過】
<1回・中日> P・木田
荒木投手強襲内野安打、
井端中飛・薄暮青木打球見失う=安打に、
森野初球右中間越え3ラン本塁打
(D 3-0 S)

<2回ウラ・東京ヤクルト> P・中田
デントナ遊ゴロ、ガイエル右中間突破二塁打、
宮本中前打、藤井返球も中継ブランコはじく
その間に三走ガイエル生還=藤井悪送球(D 3-1 S)

<3回ウラ・東京ヤクルト> P・中田
木田三塁内野安打、福地四球、
川島慶三犠打投ゴロ-三封、青木空三振、
2死一、二塁から、デントナ右前適時打(D 3-2 S)

<5回ウラ・東京ヤクルト> P・中田
福地遊撃内野安打、川島慶三一犠打、青木中前打、
デントナ3球目・青木二盗、デントナ浅い中飛、
2死二、三塁から、ガイエルライナー右越え2点二塁打(D 3-4 S)
宮本四球、代打武内一塁強襲安打、
2死満塁から、相川遊撃弾く左前2点適時打・中田KO(D 3-6 S)

<6回ウラ・東京ヤクルト> P・平井
川島慶三右飛、
1死から、青木左中間越え本塁打(D 3-7 S)
デントナ空三振、
2死から、ガイエル右越え本塁打(D 3-8 S)

<8回・中日> P・押本
ブランコライナー左越え本塁打(D 4-8 S)

【ゲームレビュー】
逆転負けで今季初黒星。開幕からの連勝は4で止まった

中田が持ちこたえられなかった。
1点リードの5回2死二、三塁から、ガイエルに右へ逆転の2点二塁打。
四球と安打で満塁から相川に2点打を許し4点を奪われた。
打線は1回に森野の3ランで先行したが、
2回以降は振るわず、8回のブランコのソロ本塁打にとどまった。
公式サイト中日新聞共同通信社ニッカン式スコア


前日の5回に右ふくらはぎを痛め、
負傷交代していた谷繁ですが、やはり登録を抹消
再登録は18日以降ということで、
しばらくは苦しい戦いを強いられることになりそうですね。

そんなショックを振り払うかのように、
立ち上がり、11年ぶりの先発登板となった
東京ヤクルトの40歳・木田を攻め込み、
荒木の投手強襲打、井端の飛球を青木が見失うヒット。
さらに森野が初球、ストレートを完ぺきに狙い打っての3ラン
相手がバタつく間に、一気に3点を奪いましたが、
その3点はラッキーが重なって奪ったもの。
結局は「濡れ手に粟」という感じになってしまいましたね。
2回以降は、打てそうで打てない木田動くボールの前に
5回までわずかに荒木の右前打のみ。
そうなると、中田がその3点をどれだけ守れるかが焦点でしたが、
ジリジリと追い上げられてしまう始末。

立ち上がりは、実に落ち着いた投球
151キロを出すなど、ストレートは走り、
変化球を有効に使って、良い感じでカウントを稼ぐ。
バタバタした木田と比べ、これはイケルと思いましたが、
イニングが進むにつれて、木田との立場は次第に逆転
2回の中継エラーの失点は仕方ないにしても、
3回は青木にボール球を振らせて三振に取り、
2死までいきながら、デントナに外へのストレートを
ライトへ持って行かれてのタイムリー。
さらに5回には青木に甘く浮いたフォークをセンターに運ばれると、
デントナを意識する間に、青木に走られ二、三塁。
そのデントナを内へのストレートで浅い中飛に仕留めたものの、
ガイエルにボール、ボール、ファウルのあと
ストライクを取りにいった真ん中低めのストレートを
完ぺきにミートされての、ライトオーバー2点ツーベース
痛烈なライナーが野本の頭上を越えた時点でジ・エンド

賢一激高!その後、四球と連打を浴び、
KOされましたが、
やはり課題は、
制球ということになってくるんでしょうね。
確かに「いいボール」
随所には見られたものの、
それが有効に生かせないもどかしさ
降板後、ベンチに戻ると、
グラブを投げつけ、
さらにベンチを蹴り上げと、かなりの激高ぶりでしたが、
次のチャンスまでにできるだけ修正し、
その悔しさを晴らすピッチングをしてほしいなと。
現状の調子なら「5番目の投手」という評価しかないでしょう。
背番号20の復調に期待したいところです。


ところでゲームを見ていて、昨日から感じていたのですが、
今季は投手交代時に、落合監督はマウンドに行かないようですね。
昨日も審判に交代を告げるのみで、
森コーチがボールを持ってマウンドへ。
まあまだシーズン序盤ということもありますし、
大事な場面では自らマウンドへということもあるでしょうが、
これまでは「監督が出てきた=投手交代」と、
わかりやすい図式だっただけに、その辺はちょっと残念です。

開幕からの連勝は、4でストップ
パ・リーグで同じように連勝していたチームも敗れ、
「やっぱり春の珍事でしたな」とトーンダウンしていたようですが、
こちらはそうならないように、踏ん張ってほしいもの。
しっかり切り替えて、勝ち越して
次の新広島こけら落としに向かってほしい。
おそらく先発は、開幕の大役を果たした浅尾と予想。
相手の中軸に注意しながら投げ込み、連勝を期待します。


★プレーヤーズ・ボイス(8日)

●中田賢一

<先発し、4イニング2/3を10安打3四球6失点で屈辱のKO。
降板後は珍しくわれを失い、ベンチにグラブを投げつけ、
腰を下ろした直後には前の席を思い切りけり上げるなど、
人目もはばからず、怒りをあらわに。
試合後はウインドブレーカーのジッパーを口元まで上げ、
報道陣の質問には一言も応じず、足早にバスに乗り込む。
広報を通じて短いコメントを残すのがやっと>
「何も言うことはありません…。制球が悪かった? うーん…」
中スポ中日新聞おおさか報知共同通信社
時事通信毎日jpスポニチ名古屋ニッカン

●小田幸平
<今季初スタメンの捕手は、練習前から冷やかされっぱなし。
裏方さんからの心温まる励ましの言葉をもらっていた。
谷繁の故障がきっかけとはいえ、巡ってきたチャンスを
ものにしようという意気込みに溢れていたが>
「控えのつもりで練習したことは一度もない。
去年の秋も今年の春も若手と同じぐらい走り込んできた。
何とか花を咲かせたい」

<この夜は序盤から不安定の中田を支えきれず。
5回に4点を奪われ逆転を許すと6回の攻撃で代打を送られ、
降板した先発投手よりも悔しそうな表情。
中田の投球について代弁して>
「ボールとストライクがはっきりしていた。
中田も今日の投球では、思うところがあったと思う」
(中スポ、中日新聞


●森野将彦
<1回無死一、二塁で東京ヤクルト先発・木田の
初球、140キロストレートを狙いすましたかのように
右中間スタンドに運ぶ先制の2号3ラン>
「完ぺきなバッティングができました。
まずは先制点を取れてよかったです」

<それでも試合後は2打席目以降を反省>
「でも追加点を奪いたかったですね」

<価値ある一発だったとはいえ、決して満足はできない。
浮かれたようすはなく、自嘲気味に笑って>
「初回に走者がいたのは今季初めて。
何かあるなと思いました。
普段打たない(荒木、井端、森野の)3人が打ったから
負けたのかもしれないね」

<開幕戦をクリーンアップで迎えるのは今年が初めて。
そんな中、ハードルを高く設定して今年を戦っている>
「何でもできるのが3番打者。
チャンスもつくれてチャンスにも強く、小技や足もある。
それを求めていきますよ」

<連勝ストップにはこう言って、気合を入れ直して>
「とにかくあしたです」
中スポサンスポニッカン

●トニ・ブランコ
<8回先頭、押本の外角スライダーに食らいつき、
左翼スタンドに運ぶ2号ソロ。
3試合ぶりの一発は、苦手とされた外に落ちる球を
とらえてのものだけに、今後につながるはず>
「追い込まれていたけど、うまく打てた。
バットの先っぽだったけど、スタンドまで運べてよかったよ」
(中スポ、サンスポスポニチ名古屋

●荒木雅博
<今季初のマルチヒットで復調気配を漂わせる。
初回に痛烈なセンター返しで内野安打とすると、
2回には右前打。前向きに話して>
「きのう(7日)の終わりごろから、
何となく、(復調の)感触はあったんですけどね。
これ(2本)をきっかけにしたいですね」
(中スポ、おおさか報知ニッカン

●井端弘和
<完敗のなか、2安打と気を吐く。
初回詰まりながらも中前にしぶとく落とすと、
次打者の森野の先制3ランにつながったが>
「いいヒットではないですけどね」

<7回には右前打。それでも試合に敗れただけに厳しい表情>
「先制の後、1点でも2点でも取れていれば、
(展開が)変わっていたと思います」
(中スポ)

●小池正晃
<9回先頭、ネルソンの代打で登場。
出場3試合目で、打席に立つのは今季初めて。
いい角度の飛球の飛球が左翼に上がったが、フェンス前で失速>
「ちょっと詰まって」

<こういうと唇を固く結んで、帰りのバスに乗り込む>
「ずっといい感じではいるが、あとは結果」
(中スポ)

●立浪和義
<3点を追う6回2死一塁、
打席に平田が立っているときにネクストサークルで準備。
おそらく出塁すれば代打で登場したが、平田が三振に倒れた>
「こういう試合もあるよ。とにかくあしたですね」

<試合前には遊撃の位置で谷とともに
ノックを受けるなど、精力的に動いた>
「体は元気ですからね。早く1本打ちたいね」
(中スポ)

●小山桂司
<ベンチでの定位置は、落合監督のすぐそば。
この日も味方の攻撃中はベンチ前で投手のキャッチボールの
相手を務めていたが、守備中は最も近い位置に座っていた。
もちろん理由もあり、オープン戦からずっと続けている日課>
「監督がぼそっと言ったことを聞いておくためです。
本当に勉強になるんです。
たくさん教わったので、具体例は挙げきれません」

<オープン戦期間中、特に印象に残った場面は、
3月24日の横浜戦の攻撃中『プッシュバントをしたら面白いな』。
相手のセカンドが少しだけ二塁ベース寄りに守っていたのを見逃さず>
「確かランナーが出ていました。
打者は誰だったかは覚えていないんですが、
状況を細かく見ることの大切さを再認識しました。
捕手としても、打者としても、そこに気付けば、全然。違いますから」

<ベンチで指揮官に近づく習慣は、
社会人・シダックス時代に身についた。
当時の先生は野村監督(現・東北楽天監督)>
「半径5メートル以内に座っておけって言われました。
おかげで野球観が変わったというか、
野球を考えることが楽しくなりましたね」

<谷繁が出場選手登録を抹消され、存在感は増すばかり。
この日は6回からマスクを被り、中日での公式戦初出場を果たす>
「僕は去年、日本ハムを戦力外になったのに、
トライアウトで拾ってもらって。少しでも勝利に貢献したいんです」
(中スポ)


●マキシモ・ネルソン
<今季初登板で好投。7回からの2イニングを1安打無失点。
速球は154キロを何度も計測するなど、威力十分。
急成長を見せている今季はひと味違う>
「今日は良かったと思う。
154キロ? それくらい出ればいい感じだね」
(中スポ)

◆ルイス通訳兼ブルペン捕手
<6日の夜に丸刈りになったブランコ。
『かゆくなったから』という理由で自分でそったそうだが、
気になったのがドミニカ共和国の『丸刈り事情』>
「そんなに多くはないですね。日本よりちょっと少ないくらいかも」

<もう1つ気になったのが日本の風習との違い。
日本では反省の意味を込めて、丸刈りにするケースがあるが、
ドミニカ共和国では? 流ちょうな日本語で説明して>
「それはないです。
だって、そもそもドミニカの人は反省しないですもん。
投手なら打たれたらマウンドのせい、ってね」

<ただその直後に>
「もちろん、ここに来ている彼らは違いますよ。ボクもね」
(中スポ<ドラ番記者>


●落合監督
<開幕5戦目で初黒星を喫し、
努めてさばさばとした口調で振り返る>
「負けるときはこんなもんだよ。中田? 本人に聞いてくれ」

<初回4得点で『こういうゲームが一番難しい』と
言ったのは開幕3戦目・5日の横浜戦。
この夜は同じように初回3得点でスタートしたが>
「そこまで(難しいゲーム)じゃない」

<こんな展開だからこそ、
平井、ネルソン、小山、新井といった
開幕から1軍にいながら出番のなかった選手を
グラウンドに立たせることもできたが、こうポツリ>
「そのうち、使える者と使えない者が見えてくる。
今はまだ見極めの段階か? まだ何試合目なんだよ」
中スポおおさか報知共同通信社時事通信
毎日jpスポニチ名古屋ニッカン


今日の公示。(8日)

◆セ・リーグ

【出場選手登録】
△中日 中田賢一投手、清水将海捕手
【出場選手登録抹消】
▼中日 谷繁元信捕手、井上一樹外野手
(再登録は18日以降。公式サイト共同通信社

◆田村捕手コーチ
<登録を抹消され、この日は宿舎で静養した谷繁について。
きょう9日にも名古屋で精密検査を受け、
治療方針などを決めることになるもよう>
「まずは治すのが先」
(中スポ)

▼井上一樹
<この日、出場選手登録を抹消され、
早朝、東京の宿舎で荷物を抱えたスーツ姿。
開幕からわずか3打数、無安打。
辛酸はたくさんなめてきた37歳がまたショックを受け、
これまで見たことないほど落ち込んでいた>
「結果を出せなかったオレが悪い…」
(中スポ<ドラ番記者>


若竜トピックス(8日)

◆ウエスタン・リーグ公式戦
福岡ソフトバンク-中日 2回戦
(8日・雁の巣球場)
  000 000 000 = 0
  100 202 02× = 7
[敗] 小笠原(2試合1敗)
[D本] なし
[Dバッテリー] 小笠原、河原、岩田、小林正人 - 田中
公式サイト・戦評

●河原純一
<昨オフ入団テストに合格して中日入りしたが
ウエスタン・福岡ソフトバンク戦で入団後公式戦初登板。
7回の1イニングを打者3人でピシャリと抑え、2三振を奪う。
西武時代の07年9月22日・湘南戦以来、564日ぶりの公式戦登板。
通算27勝40セーブを挙げている36歳のベテラン右腕は>
「公式戦は久しぶりだったので、ちょっと緊張しました。
何とか抑えられてホッとしています」
中スポ




コメント

あまりにも予想通りの展開でびっくりしました。
中田&平井コンビはどこまで「劇場」を背負って
登板するのでしょうか?

平井は、ほとんど特技の域に達していますから、
心機一転するのは難しいと思いますが、
中田は早くきっかけを掴んでほしいです。
スランプも1年以上続くと実力になってしまいます。

PS 谷繁が心配です。

落合監督のコメント、一字一句、予想通りでした
他に言いようがないという印象もありますが…。
まあ、連勝ストップは仕方ないので、また
切り替えて連勝開始というふうに考えます。

中田投手は、もったいない登板でしたね。
3点先制してもらっただけに、本人の悔しさは
そうとう大きかったと思います。良いボールを
いかに試合中、持続させていくかが課題でしょうね。

ケンイチ氏が珍しくグラブを叩きつけて
悔しがってますね
こんな姿を見た記憶がないので
昨夜は打たれましたが、今年は期待が持てきる気が
「今」してきました(笑

ルイス通訳のコメ
>>ドミニカの人は反省しないですもん。
>>投手なら打たれたらマウンドのせい
さすがドミニカンですね

みなさんコメントありがとうございます!

>ギンタロウ。さん
初回の3点では絶対に足らないとは思っていましたが、
あんな展開になってしまうとは…(^^ゞ

平井投手は、まさに「貫禄」の被弾。
青木選手のはまだしも、
ガイエル選手の一発のときはさすがに呆れましたよ。


>ドライチさん
チームの連勝については、
そろそろ一旦止まるだろうと思っていたので、
ショックはそれほどでもないですが、
連敗だけはしてほしくないところ。
打線は荒木選手にようやく当たりが出てきました。
井端選手との連係も期待したいです(^^)

中田投手、やってやるという気持ちで臨んだと思います。
ただそれが伴わず、とても残念。
まあ長いシーズン、しっかり立て直してもらいましょう。


>daiさん
中田投手、すごい激高でしたよ(゚o゚;
ただ我に返ったか、ベンチは元に戻していましたが。

ドミニカン「反省しない」ようですね。
藤井選手のポジティブ思考もそうですが、
野球にはそういうタイプが意外と適しているかもしれません(^^)

中田は次回には、やってくれると信じてます。
平井は、、、このままじゃ難しいかなぁ。
今夜は絶対勝つと思います。
なぜなら、観戦黒星率の高いアタシが、今夜は神宮に行けませんから(涙)

中田はどうしちゃったのかなあ?
去年の後半からもどかしい投球が続くね。
CS,日本シリーズが素晴らしくて
みんながあのレベルを常に望むから
余計に難しくなるんだろうな。

それにしても、舘山をそこそこ打ったと思ったら木田にやられるなんて
見慣れたドラゴンズが戻ってきたなあ。

コメントありがとうございます!
昨夜は出かけていて、返事が遅くなってすみません。

>cooさん
神宮観戦おつかれさまでした(^^)
中田投手、登録抹消になってしまいましたね。
一度頭を冷やしてやり直せということでしょうか。

ちなみに自分も観戦黒星率が高いですよ(^^ゞ


>コロンビーさん
中田投手、確かにもどかしいですよね。
ファンの望むレベルとともに、
中田投手本人も完ぺき主義ですからね。
まあ再び這い上がった時に快投を見せてくれればと願います(^^ゞ

木田投手、打てそうな投手に思えましたが、
ベテランの業(漫画じゃなく)にやられてしまいましたね。

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