« 和田燃えたサヨナラ弾、落合監督退場も竜劇勝! | トップページ | 5点差追いつくも中継ぎ崩れ、竜鷹首位攻防落とす。 »

2009年5月30日 (土)

鷹を落として貯金生活、きょうから福岡首位攻防。

東北楽天にサヨナラ勝ちし、勝率5割に復帰。
通算5勝3敗交流戦2位タイを走るドラゴンズ
5月最後は地元ナゴヤを離れ、福岡・ヤフードーム
交流戦首位の福岡ソフトバンクとのデーゲーム2連戦。
この日ナインはナゴヤドームで練習後に、博多へ移動。
好調同士の対戦を制して、貯金づくりを。
遅くなりましたが、5月29日のドラゴンズの話題を集めました。

ドラゴンズトピックス(29日)

◇トニ・ブランコ

<福岡ソフトバンクとの交流戦首位対決を控え、
ナゴヤドームで練習を行う。
そこで、セ・リーグの球団が交流戦で
優勝したことがないのを知ると、並々ならぬ意欲を見せて>
「本当かい? もちろん、すべての戦いに勝ちたい気持ちはある」

<この日もフリー打撃ではサク越えを
連発するなど、豪快リハーサルで腕ぶし。
絶好調の主砲だが、3月20日からのオープン戦3連戦では
11打数1安打6三振と、こてんぱんにやりこめられた。
生まれ変わったバッティングで
ホークスの投手陣を震え上がらせる決意>
「今はもう100打席以上、積み重ねてきたから、
シーズン初めより(日本の野球に)慣れてきたし、調子も上がっている」

<16日の横浜戦から10戦連続安打を記録中。
交流戦に入ってからは8戦で31打数13安打4本塁打と
当たりに当たっているが、自身で絶好調だったと振り返る、
交流戦開幕当初のビデオを何度も見て、
スイングの感触を忘れないように努めているという。
交流戦での好調の秘訣について>
「知らないピッチャーばかりだが、
まずはストライクを振るということだね。
(パ・リーグは)少しストライクゾーンが小さく感じるから。
普段よりゾーンを絞って、ストライクゾーンに
きた球だけを打とうと心がけている。
失投を待つだけ我慢強くもなってきている」

<もう1つの秘訣は、球審との『友好関係』。
オープン戦では日本のストライクゾーンに戸惑って
腹を立てたこともあったが、球審に抗議することで
自分を見失っている他球団の外国人選手たちを反面教師にした>
「オープン戦のころはストライクゾーンがよく分からなかった。
(他チームの)外国人選手が審判に文句を言うところを
よく見ていたし、自分もそんな感じだった。
今は、審判と戦っても仕方ない、相手はピッチャーと分かっている。
審判と戦うのではなく自分と戦うようにしている。ケンカしても仕方がない」

<自身の記録も懸かっている。5月は計35安打。
あと『7』で54年の西沢道夫、64年の高木守道の持つ
球団月間安打記録に肩を並べる。
残り2試合と実現の厳しい数字ではあるが
日本野球に適応してきた今ならば期待感の方が上回る>
「投手の投げる球の軌道が分かってきた」

<打率.389、20打点、8本塁打と月間MVPも射程圏。
月間MVPの賞金は30万円。交流戦で優勝すれば、
5000万円の賞金をゲットできるが、
自分の名声に話が及ぶと途端に謙虚になるドミニカン。
最後の2戦を華々しく飾れば、月間MVPだけでなく、
その言葉どおりチームを交流戦首位に導くことも可能>
「結果は神様にしか分からないけど、チャンスだからね。
誰が選ばれるか分からないけれど、とにかく一生懸命やること。
チームに貢献できるよう頑張るだけ」
中スポスポニチ名古屋ニッカンデイリー


◇野本圭
<ルーキーがフライの捕球姿勢を修正。
笘篠コーチから『落下点の真下に入りすぎ』と
指摘され、外野ノック捕球を繰り返す。
すぐに修正できたことをコーチに褒められると、
吸収力の早さに胸を張って>
「僕はスポンジですから」
(中スポ)

◇川相内野守備走塁コーチ
<28日の東北楽天戦で三ゴロを悪送球した森野を指導。
身ぶり手ぶりを交えて約15分、
送球時の下半身の使い方について教える>
「ステップをしっかりしないと。
上半身だけでは投げられない。
本人も悔しいだろうし、チームにとってもマイナスだから」
(中スポ)

◇立浪和義
<博多へ移動する前のナゴヤドームでの練習に参加。
フリー打撃のほか、ルイス通訳兼ブルペン捕手を相手に
トスで汗を流すなど、精力的に動く。
17日の横浜戦で左太もも裏を痛めたが>
「だんだんよくなってきた。
これから徐々に走る方も力を入れていきます」
(中スポ)


◇イ・ビョンギュ
<25日にようやく1軍へ昇格したが、はつらつと動き回る。
早速3試合連続でスタメンに起用されると、
27日の東北楽天戦ではマルチ安打も記録。
今後に期待を抱かせるスタートを切った。
開幕2軍はショッキングな出来事だったはず。苦笑いで>
「2軍スタート? 野球をやってきて初めての経験だね」

<慣れないナゴヤ球場での2軍生活。
それでもこの2カ月間を無駄にはしなかった。
特に力を入れたのはウエートトレーニング。
2軍にいることを逆手にとって、入念にコンディションを整えた>
「ウエートは基本だから、1軍にいてもやることはやっている。
だけど2軍なら午後3時に練習が終わることもあるから、
時間がたっぷり取れるんだ」

<そして満を持して1軍へ。現在の状態をこう説明>
「昨季終盤のいいときのイメージを持って練習してきた。
今はそれに近い状態だと思う」

<昨年はシーズンを通して見れば苦しんだが、
9月20日以降の14試合に限れば、打率.367と打ちまくった。
言葉通りなら、爆発は時間の問題ともいえる。
深刻な得点力不足に悩む打線の『起爆剤』として、
遅ればせながら、名乗りを上げた>
「今の時期、疲れがある選手もいて当たり前。
でも自分は大丈夫。少しでもチームのプラスになりたい」
(中スポ)


◇チェン・ウェイン
<きょう30日の福岡ソフトバンク戦に先発が予想される。
交流戦首位を走るホークス戦、
自身にとっては『リベンジ』の舞台になる。
貯金ロードへ立ちふさがる強敵との初戦に、強い気持ちでマウンドに登る>
「あのときと全然違う、とまでは言えませんけれど、今度は抑えたいです」

<同じヤフードームで行われた3月21日のオープン戦。
先発したが、1回に松中に豪快な右越え3ランを浴びると、
あれよあれよで3イニング6失点。屈辱的な試合になった>
「松中さんにはホームランを打たれましたし、
ほかにもいい選手がいます。打線が強いという印象があります。
松中さんには本塁打を打たれているので、
コントロールではなく全力で投げていきたい」

<開幕を前にした失態。
これが自身にとっては『薬』になったよう。
フォームを一から見直した結果、
シーズンでは一転して快投を続けている。
現在の防御率は1.33で堂々のリーグ2位。
打線の援護に恵まれず、ここまで2勝止まりだが、
チーム全体にも勝たせようという空気が充満している。
今度こそあるはずの攻撃陣のバックアップを信じ、
自然体で福岡ソフトバンクに借りを返す>
「いつも通りに投げます。
しっかり腕を振って、下半身を使って。
注意する打者? 全員一緒。意識しないで投げたい」
中スポスポニチ名古屋

◇川井雄太
<31日の福岡ソフトバンク第2戦に先発するとみられる。
昨年は越えられなかった2勝の壁を越えたばかりか、
3勝負けなしという安定ぶりを示している。
交流戦首位の相手については気を引き締めて>
「(福岡ソフトバンクは)投手も打線もいい。
相手のことを考えていてもしょうがないので、
自分のピッチングを思い切ってやるだけ」

<1軍では対戦したことはないが、落ち着いてマウンドに上がれそう>
「ウエスタン(2軍)では顔を知られていると思う。
僕も(売り出し中の長谷川らを2軍で対戦して)知っている」
中スポ

◇浅尾拓也
<23日の千葉ロッテ戦以来、登板から遠ざかっているがニヤリ>
「そろそろ(出番が)あるんじゃないですか」

<2試合連続でリリーフ失敗したが、
1週間近くたち、気分的にもすっかり吹っ切れた様子。
起用されなかったこの期間も実戦勘は鈍っていないことを強調>
「常に臨戦態勢でいますから」
(中スポ)


◆落合監督に厳重注意 日本プロ野球組織(共同通信社)
(NPBの加藤コミッショナーはこの日、
中日落合監督厳重注意処分を科した。
落合監督は28日の東北楽天2回戦(ナゴヤドーム)で
審判員への長時間の抗議による遅延行為で退場処分を受けていた)

◇オールスター、30日からファン投票開始(サンスポ)
(プロ野球オールスターゲーム運営委員会はこの日、
『マツダオールスターゲーム2009』のファン投票の実施方法などを発表。
第1戦は7月24日に札幌ドームで午後6時半、
第2戦は同25日にマツダスタジアムで午後6時10分から行われる。
ファン投票の受け付けはきょう30日に開始。
セ、パ各リーグは28人でチームを編成。
出場選手はファン投票監督推薦に加え、
昨年から始まった支配下選手全員による選手間投票で選出する。
ファン投票の締め切りは6月21日で、
最終結果は選手間投票とともに同29日に、
監督推薦を含む全陣容は7月6日に発表される。
なお中日球団からノミネートされた選手は以下の通り。
【先発】朝倉、吉見、浅尾 【中継ぎ】高橋 【抑え】岩瀬
【捕手】谷繁 【一塁手】ブランコ 【二塁手】荒木
【三塁手】森野 【遊撃手】井端 【外野手】藤井、和田、野本


【ドラゴンズ・今週末の日程】
30日(土)対福岡ソフトバンク (14:00・福岡Yahoo! JAPANドーム)
31日(日)対福岡ソフトバンク (13:00・福岡Yahoo! JAPANドーム)

<ファーム>
30日(土)対広島 (12:00・広島東洋カープ由宇練習場)
31日(日)対広島 (12:00・廿日市市佐伯総合スポーツ公園野球場)


若竜トピックス(29日)

◆ウエスタン・リーグ公式戦
広島-中日 10回戦
(29日・広島東洋カープ由宇練習場)
 D 002 010 000 = 3
 C 000 000 000 = 0
[勝] 山本昌(8試合3勝3敗)
[S] 清水昭信(11試合1勝1敗1S)
[D本] なし
[Dバッテリー] 山本昌、パヤノ、清水昭信 - 小田、前田
公式サイト・戦評

○山本昌
<ウエスタン・広島戦(由宇)に先発して
7イニング117球を投げ、6安打無失点に抑える。
3回には2死から2安打で一、三塁に、
4回には3本の単打で2死満塁のピンチを招いたが、
落ち着いて後続を封じ込めた。
直球、カーブ、スライダー、スクリューなどを
低めに集めて広島の若い打者を翻弄。
7イニング無失点だった前回21日のソフトバンク戦に続く好投で、
14日のオリックス戦からは17イニング連続無失点>
「徐々によくなっているよ。4月はボール、ボールとなり、
ストライクが入らなかったけど、それも解消している。
あとは1軍から必要とされるときに力を発揮できるかだね」

<4月の不振はどこへやら。
あとは1軍首脳陣からの『出撃指令』を待つだけとなった。
ようやく本来の姿を取り戻した204勝左腕は
人生初となった広島の2軍本拠地・由宇での登板に笑って>
「由宇? カブトムシを取りたくなったね」

<ただ、即1軍に昇格できるチーム状況ではない。
現在の先発陣の中で交流戦で負け投手になった先発はいない。
さらに、ここ10試合すべてで6イニング以上投球している。
とりあえずは順番待ち>
「とにかくしっかり調整するよ」
中スポ


『投げるたびによくなっていくという感触があります。
ただ現在の1軍の状況を考えれば、
まだまだ2軍で結果を残していかないとという気持ちです。
これだけ2軍戦に投げたのは本当に久しぶりですが、
今の緊張感をずっと保てるよう頑張ります。』

(「山本昌公式ホームページ」より引用)

○小林投手コーチ
<前回登板に続く好投の山本昌に太鼓判を押す>
「安定感があったね。あとは1軍との兼ね合いだけど、
これならスタンバイOKの段階だよ」

<戻ったのは右打者への外角球>
「直球、シュート系でストライクが取れるようになったことで、
ほかのボールが生きるようになった」
中スポ


○清水昭信
<3点リードの9回に登板し、3人でピシャリ。
2死からは代打・尾形佳紀を内角直球で
見逃し三振に仕留め、2軍戦で今季初セーブ。
最速は140キロだったが威力は十分。
不振で2軍落ちしたが、何とか復調へのキッカケにしたいところ>
「ブルペンではよくなかったけど、
打者と対戦してよくなった。これをキッカケにしたい」
(中スポ)

○谷哲也
<3回2死一、三塁で迎えた第2打席で
長谷川から右越えの2点適時三塁打。
2試合連続打点で1軍再昇格ヘアピール>
「風で伸びましたけど、芯には当たりました。
その後は打てなかったけど、内容はよかった」

<今月19日に昇格したが、1試合も出場することなく
25日に2軍落ち。気合を入れ直して>
「2軍でいっぱい試合に出て経験を積みたい」
(中スポ)

○北野2軍マネジャー
<山口県岩国市にある広島の2軍本拠地・由宇球場は遠く、山奥。
最寄り駅のJR山陽線の由宇駅は海沿いにあり、
球場はかなり登った高台にある。
名古屋市内にあるナゴヤ球場からは想像できない『秘境』に苦笑い>
「ほら、ゴルフ場が下に見えるでしょ。
こんなところほかにないですよ」
(中スポ<ドラ番記者>

○高橋俊晴打撃投手兼スコアラー
<93年に開場した由宇球場をこう表現。
それだけ野球に集中できる環境、ということか>
「ここはマチュ・ピチュ
(『空中の楼閣』と称されるペルーにあるインカ帝国の遺跡)だよ」
(中スポ<ドラ番記者>


○柳田殖生
<中スポ・若竜なびより。
4年目内野手が自慢の打力でアピールを続けている。
この日は無安打だったが、26日のウエスタン・阪神戦では
今季2度目となる3安打で、公式戦初の4打点を挙げた>
「やっぱりファームで結果を出さないとダメですから」

<今季目指すのは2年ぶりの1軍昇格。
26日の試合では1安打目は同点の右前適時打。2安打目は中前へ。
3安打目は8回1死満塁から右中間へ走者一掃の三塁打。
いずれも球のコースに逆らわず、センターから右方向へ打った>
「今年は練習からセンター方向を中心に、
力まず大振りしないように心掛けています。それを試合でも意識してます。
今はワンバウンドの球にも手が出なくなったし、タイミングよく打てています」

<5月の月間成績はここまで51打数16安打。
打率.314、1本塁打、11打点と好調。
今季の通算打率も.281まで上昇し、3割目前>
「もっと数字を上げられるように、練習するしかないです」
(中スポ『若竜なび』より)


以上この日の話題を集めましたが、
5月最後の2連戦、中スポの先発予想は、
大隣-チェン、杉内-川井となっていますが、
初戦が07年から交流戦6連勝中の大隣
2戦目が5月4勝無敗・ミスターメイ有力候補の杉内と、
相手先発もかなり強烈ではありますが、
なんとかそこを叩いて、優位に試合を進めてほしいところ。

12イニング無失点と抜群の安定感を誇るチェンですが、
チェンヤフードームといえば、
思い出すのが、オープン戦の3イニング6失点
相性の問題があったかどうかはわかりませんが、あれはひどかった。
こんな状態では開幕ローテ入りどころじゃなく、
自分的にも、正直ないだろうなと思っていましたからね。
それでもその登板をきっかけに、しっかりと修正
復調してローテに入ると、シーズンでの活躍は周知の通り。
ぜひとも交流戦という舞台でホークスにリベンジして、
久々ともいえそうな白星をゲットしてほしい。
そのためには攻撃陣がいかに援護してやれるかがカギ。
まあ「チーム全体にも勝たせようという空気が充満している」
そうですから、それがうまく機能して、
得点に結びつけばいいなと願います。

また川井も5月に2勝をあげるなど、好調を維持。
ウエスタンで対戦しているホークスの打者も多く、
落ち着いてマウンドに上がれることは、プラスになりそう。
とにかく「自分のピッチング」に徹して、
低めにボールを集め、抑え込んでほしいところです。


野手陣に関してのスポーツ紙の注目は、
やはり5月月間MVP候補ブランコ
交流戦に入ってからの成績は、打率.419、4本塁打、6打点。
本塁打はトップタイ、打率4位の好位置につけているだけあって、
相手にとってはやはり脅威となってきそう。
ヤフードームのスコアボード下は、推定180メートルだそうですが、
ぜひとも痛烈なライナーでそこにぶつけてほしいなと。

それ以外では、主に守備の矯正の話題が多かったもよう。
中でも現在リーグワーストの11失策という森野
前日のゲームのように、何でもないゴロを一塁悪送球など、
何で?というプレーが多い今シーズン。
この日は、川相コーチに送球での下半身の使い方について、
指導を仰いだようですが、肉体改造の悪影響と
いうところもあるのでしょうか。
サード専任ではありますが、あまりに動きが悪ければ、
逆にユーティリティーに使われた方が、
足の動きなども良くなってくるかもと、言われかねません。
そう言われないためにも、しっかり地に足つけたプレーを。
そして守備からリズムを作り、打撃に好影響を与えてほしいと願います。


その他としては、ファームからの話題も少々。
由宇で行われたウエスタン・カープ戦の初戦。
大ベテランの昌さんが、7イニングを6安打無失点。
前回に続く好投で、ようやく1軍スタンバイOKのお墨付きが。
昌さん自身からも「カブトムシを取りたくなったね」とか、
らしいジョークも出るなど、口の方も滑らかになっていますし、
そろそろというところなのでしょうか。

昌さん復帰間近?ただ現状の1軍先発陣の
安定感がピカイチ。
交流戦のチーム防御率も、
12球団トップのなんと1.85
「いいときに投げさせたい」
いうのもありますが、
そういうことも踏まえていくと、
現状はひたすら待ち続けるのみの感が。
夏場には必ず上がって来るであろう背番号34
備えあれば憂いなし、昌あれば竜憂いなし
そこへ向けて、さらに調整を重ね続けてほしいです。




コメント

昌投手、着実に調子を上げてきましたね。
早く昇格していただきたいです。なんせ
masa34君の機嫌が、4月のマツダ
3戦目以降、ずっと芳しくないので(苦笑)。

ファームでは、このところずっと柳田選手が
4番を任されていますね。一昨年の
交流戦で放ったプロ初アーチが、いまだ
鮮明に記憶に残っています。早くまた
1軍で活躍の場をゲットしてほしいです。

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