上位追撃へまずコイ料理、リーグ戦今夜再開!
セ・パ交流戦後、4日間のブレイクを終え、
いよいよプロ野球は、きょう26日からリーグ戦が再開します。
現在、首位・巨人を7.5ゲーム差で追う3位・ドラゴンズは
マツダスタジアムで広島との3連戦でリスタート。
交流戦を勝ち越した勢いそのままに
目下の敵を叩き、この先の上位追撃へとつなげたいところ。
この日ナインは、ナゴヤドームでの練習後、広島へと移動。
先発濃厚な朝倉、吉見、打撃好調の和田、
さらにチェン実戦復帰など、この日の竜の話題を集めました。
ドラゴンズトピックス(25日)
◇朝倉健太
<きょう26日の広島戦の先発が有力。
再開するリーグ戦の『開幕投手』でもあるが、
特別意識している様子を見せず>
「節目? それはそうでしょうけれど、
(交流戦後も)やることは同じですから」
<今季ここまで11戦の登板のうち9戦がカードの初戦。
交流戦開幕戦など、節目での起用が多く
初戦を任せる存在としての信頼度は揺るぎない。
広島には通算13勝6敗と実績はぬきんでている。
チーム3人目の6勝もかかるが、強調したのは平常心。
今季何度となく口にしてきた言葉をかみしめて>
「(交流戦が終わろうと)なにも変わりませんよ。
チームが勝てばそれでいいですから。ずーっと言ってきたでしょう」
(中スポ、サンスポ、おおさか報知)
◇吉見一起
<竜投をけん引する右腕エースはあす27日の先発が有力。
この日は朝倉ら先発投手陣と行動をともにし、軽めの調整。
キャッチボールの後にグラウンド外に姿を隠した。
調子を聞かれるとはぐらかしたが、不安要素は見当たらない>
「普通です」
<交流戦のビジターでは指名打者制があったが、
投手も打席に立つセ・リーグのマウンドの方が、
いくぶん気持ちも楽に投げられるよう>
「9人目がいるかどうかが違いますよね」
<昨年は6月後半から調整に苦しみ、
中継ぎでも先発でも思わしい結果がでなかったが、体調面でも充実。
前回登板のオリックス戦で早くも今季3度目の完封を飾り、
防御率1.45、81奪三振はともにリーグトップと抜群の安定感>
「ばてていたということでしょうか。
今年は今のところ、うまく調整できています」
(中スポ、スポニチ名古屋)
◇小笠原孝
<28日の広島第3戦の先発が予想される。
交流戦終了後に4日間のインターバルが入ったことで、
17日の福岡ソフトバンク戦以来、中10日と間隔が空くが、
2連勝の勢いそのままに白星を積み上げる>
「リフレッシュした部分はありますが、
気持ちとしては変わらないです」
(中スポ)
◇浅尾拓也
<ナゴヤドームでの練習中、真っ先にブルペンに入り>
「軽く投げました」
<きょう26日からは連投の可能性もあり、
リーグ戦は交流戦に比べ日程もきつくなる。
それでもあえて練習日に投球練習したことについて、きっぱり>
「ぼくみたいに経験のない投手は当然だと思います」
(中スポ)
◇和田一浩
<ナゴヤドームでの練習で、内野ノックに加わり気分転換。
森野や井端の二塁への送球を受けて一塁転送を繰り返し、
時折軽くジャンピングスローもして見せた。
笑いながら話したが、軽快な動きが体調の良さを示して>
「遊びですから」
<セ・パ交流戦で12球団で2番目、
セではナンバーワンの打率4割だったが、つい本音が口をついた。
「それ(調子の良さ)は関係ないし、
日程の問題だから仕方ないけど(25日までの4日間に)
試合があったほうがよかったかな、とは思いますね」
<リーグ戦再開を最も強く待ち望んでいた
ひとりであることは間違いない。
最初に対戦する広島は、自身にとって2つの側面を示している。
4月10日、相手の新本拠地・マツダスタジアムの
公式戦初戦の初めての打席でルイスから左翼席へ新球場1号。
歴史に名を残したが、逆にここまでの広島戦6試合で
20打数1安打の対戦打率.050。ヒットは記念アーチしか出ていないが>
「意識しない」
<移籍2年目でその持てる力をいかんなく発揮している
5番打者は、泰然自若の姿勢を強調。
適度な緊張感を携え、広島に乗り込んで>
「入りは慎重にいきたいと思います」
(中スポ)
◇井端弘和
<交流戦は好調だったが、まずは広島3連戦に照準を合わせる>
「最初の3カードでペースをつかみたい」
(ニッカン)
◇荒木雅博
<ナゴヤドームでの練習でフリー打撃をおかわり。
予定の10分間を打ち終わると、
順番が最後まで回るのをまってもう10分間、打ち込んだ。
打ち終えて汗びっしょりの顔で追加打撃のわけを明かして>
「しっくりいかなくて。
何がしっくりいかない? それが分かってたら簡単」
<4月下旬に打率を3割に乗せたが、
その後は2割7~8分台をウロウロ。
交流戦最後の4試合は12打数1安打で、現在は.269。
ただすべてを悲観しているわけではない>
「また連戦で疲れてきたら、よくなってくるでしょう」
<自己予想の根拠をしたり顔で語る。
マツダスタジアムは4月10日に
今季初めて猛打賞(5打数4安打)を記録した縁起のいい場所。
文字通り再スタートを狙って>
「こんなこと(しっくりこないなど)考えていられなくなるから」
(中スポ)
◇森野将彦
<2日連続で『落合道場』で汗を流す。
全体練習が終わると、落合監督がバットを持ってのノック。
約20分間の特守を終えると、今度はティー打撃を命じられ
『見ていて窮屈、イライラする』などと声を掛けられながら、
計40分間もの居残り練習を終えた。
不振だった打撃の向上もチームにとってはカギ。
多くを語らずに、ナゴヤドームを後にして>
「状態? わからない」
(中スポ)
◇英智
<野球道具を積んだ荷物車が
24日に広島に向け、出発済みだったため、
この日のフリー打撃はほとんどの選手がヘルメットを被らず、
帽子でケージの中に入ったが、
残されていた投手用ヘルメットを着用した数人の中の1人>
「(帽子では)景色が違います」
<帽子の方が開放感があるが、揺るがぬポリシーがそこにある>
「試合でそれができるようならそうします。
常に(試合と)同じ状態でやりたいので」
(中スポ)
◇立浪和義
<26日の広島戦が行われるマツダスタジアムは
兼任コーチにとって思い出の球場。
4月11日の広島戦でPL学園高の後輩・
前田健太から今季初安打をマーク。
この日はナゴヤドームで汗を流し、
守備練習では外野手の和田と二遊間を組んでノックを受けた。
体調面はバッチリの代打の切り札が勝利に導きたい>
「いい球場だし、今年の初ヒットを記録したからね。
いいイメージがあるよ。
チーム状態はいいし、気合を入れ直していきたいね」
(中スポ)
【ドラゴンズ・今週末の日程】
26日(金)対広島 (18:00・MAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島)
27日(土)対広島 (14:00・MAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島)
28日(日)対広島 (13:30・MAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島)
<ファーム>
27日(土)対オリックス (13:00・高知市野球場)
28日(日)対オリックス (13:00・高知市野球場)
若竜トピックス(25日)
◆ウエスタン・リーグ公式戦
中日-福岡ソフトバンク 15回戦
(25日・ナゴヤ球場)
H 000 100 000 = 1
D 011 220 02× = 8
[勝] 中田(9試合3勝3敗)
[D本] なし
[Dバッテリー] チェン、中田 - 小田、小川、田中
(公式サイト・戦評)
○チェン・ウェイン
<左肩を痛め、戦線離脱しているが
ウエスタン・福岡ソフトバンク戦(ナゴヤ球場)で先発。
故障後初の実戦ながら、4イニングを2安打1失点と好投。
最速149キロの剛球がバットを次々とへし折り、
キレのあるスライダーは空振りの山を築く。
毎回の4三振を奪い、荒金のソロ本塁打による1失点。
2軍の打者をほぼ完ぺきに牛耳り、左肩痛の不安をきれいに一掃。
最高の手応えに、笑い声がはじけて>
「初回を0点に抑えられたのが一番良かった。
まだ完ぺきではないけど、下半身の使い方もだいぶ良くなってきた。
肩の痛みや不安もないし、普通の感じで全力で投げられた。
全力で投げても全然平気でした。
ブルペンでは良くなかったが、試合で徐々に良くなってきました。
ひじ、肩、全然心配ないです。
ストレートも良かったですが、スライダーが良かったです。
イニングを重ねるごとに思ったところに投げられました。
カーブがチョット抜けが悪かったかな、心配ないです。
ストレートも変化球も悪くない。100%と言ってもおかしくない」
<約1カ月ぶりの実戦だった。
5月30日の福岡ソフトバンク戦では4回途中で突然の降板。
左肩の違和感が理由だった。その後は2軍で地道なリハビリ。
早く1軍へ戻りたいという一方で、
葛藤の中で復帰へのステップを重ねてきた>
「『また痛みが出たらどうしよう』という不安があった」
<ようやくたどり着いた実戦マウンド。
投球回数は当初予定していた3イニングを上回った。
ブランクも疲労もまるで関係なし。『満点回答』で試運転を終えて>
「球数が少なかったですから。
もう1イニングと言わず、もっと投げられました」
<現在の陣容では30日からの6連戦で先発の頭数が足りなくなる。
早ければ6月30日からの阪神戦になる可能性もあるが、
6連戦最終日の7月5日は相性抜群の巨人戦。
復活の格好のタイミングとみられるが>
「こんなに掛かるとは思わなかった。
1軍? 昇格はコーチが決めることだけど、
(登板を)言われれば全然いけると思う。1日も早く1軍に戻りたい。
相手はどのチームでもいい。
去年は巨人だけ(3勝2敗、防御率1.87)だったけど、
今年はほかの5チームもしっかり抑えたい。
開幕時と同じように抑えたい。自分の仕事をしっかりします」
(ファームブログ、中スポ、スポーツ報知、ニッカン)
○小林投手コーチ
<故障後初の実戦ながら好投したチェンに太鼓判を押す>
「きょうも(球数)制限がなければあと2、3イニングはいけた。
明日の張りを見てみないと分からないが、もう支障はない。
あとは1軍のローテーションの問題だ」
(中スポ、ニッカン)
○中田賢一
<不調で2軍落ちしているが、
チェンの後を受け、5回から2番手で登板。
5イニングを無失点に抑え、早期の1軍復帰を猛アピール>
「前回より良かったです。昨年より…まあまあかな。
でも前回と投げる感覚が良かったです。
特にフォークを投げたとき手応えがありました。
今までは投げているだけと言う感じでしたが、
今日は良く手に馴染んでいる感じでした」
<モデルチェンジを果たしつつある。
前回登板の阪神戦でも8イニングを3失点(自責1)。
課題の制球も無四球で投げ終えており、これで2試合連続。
制球難に苦しむ『暴れ馬』の面影は消えかけている。
2軍での再調整は約3カ月に及ぼうとしている。
その間、投げ込みとフォームチェックを何度も重ねた>
「どんどんストライクを取っていこうという気持ちだった。
きょうはいい形で投げられました。
投げ方にズレがあったけど、修正してだんだんよくなってきた。
下半身をしっかり使えるようになってきた」
<この日のストレートの最速は149キロ。
従来の球威はそのままに、制球力は飛躍的にアップした。
『ポスト川上』の1番手と期待されながら、
今季の1軍登板は5回途中6失点で炎上した4月8日の1試合だけ。
早ければ7月3日からの巨人戦に昇格する可能性が出てきたが>
「それまでが悪すぎたんで、
簡単に上がれるとは思っていないけど、
すぐ1軍に呼ばれても結果を出せるように準備したい。
上で結果を残さないと納得できるシーズンにならない」
(ファームブログ、中スポ、スポニチ名古屋)
○中村一生
<5打数3安打1打点の活躍。
6月に入り14試合で48打数19安打の打率.396、
9打点と好調ぶりを持続している。笑顔で話して>
「5月は毎日打撃フォームが変わってたけど、
6月に入ってからちょっとだけ感じがつかめてきました。
それが結果につながっていると思います」
(中スポ)
○堂上剛裕
<5月初旬に右肩を痛めて別メニュー調整を続けていたが
6回2死一塁の場面に小田の代打で登場、
約2カ月ぶりに実戦復帰を果たす。
結果は左飛に倒れたが、力強く巻き返しを誓って>
「復帰、即一発をかましたかったけど、
140キロ台中盤の球も見えていたので感じは良かった。
これから頑張ります」
(中スポ)
○小林高也
<6月初旬に腰を痛めて別メニュー調整を続けていたが、
8回1死二、三塁に小川の代打で登場、
左腕・三瀬の141キロの直球を左前に適時打。
新人の育成選手プロ入り初打点を挙げる。
復帰初戦で幸先のいい再スタートを切って>
「迷わずに思いっきり振り抜けました。
自分の持ち味である積極的な打撃ができて、
初打点を挙げられたのでうれしいです」
(中スポ)
◆佐藤充
<5月に左ひざ半月板損傷の手術を受けて、
リハビリを続けていたが、手術後初めてブルペン入り。
捕手を立たせて10球、座らせて10球の計20球の投球練習を行う。
順調な回復ぶりに笑顔を見せて>
「ちょっとフォームのバランスを崩したりしたけど、
(ブルペンの)傾斜を使って投げても、ひざに問題はなかった」
(中スポ)
以上のこの日のドラゴンズの話題を集めましたが、
いよいよ今夜からセントラルのリーグ戦が再開。
4日間のブレイクが空け、再び熱い火ぶたが切られるわけですが、
7月半ばのオールスターブレークまでに
いかに上位との差を詰められるか。
さすがに抜き去ることは不可能ですが、
良い状態をキープして、縮めていくことが大事となるでしょうね。
首位・巨人とは7.5ゲーム差。
2位の東京ヤクルトとも5ゲーム離されている現状。
今季この2チームには、直接対決で大きく負け越しているだけに、
来週末のナゴヤドーム・巨人戦、それに続く神宮・東京ヤクルト戦。
そこに、こちらがいかに勢い付けて迎えることができるかが、
逆襲への最初のポイントとなってくるでしょう。
ただその前に相対しなくてはいけないのが、
1.5ゲーム差で迫ってくる4位・広島カープ。
ドラゴンズ同様に、交流戦をうまく乗り越え、
同じように勝率5割ラインを行き来しているチームですが、
上を臨むためには、この辺りでしっかりと振り払っておかないと。
今季の対戦成績は、ここまで3勝3敗の5分ですが、
敵地・マツダスタジアムでの3連戦なだけに、やや不利な部分も。
それでも何とか勝ち越して、戦いを優位に進めてほしいものです。
この日ドラゴンズナインは、
ナゴヤドームで
約3時間半にわたっての練習。
投手陣はキャッチボールなどで調整し、
野手陣はフリー打撃、
守備練習のメニューを消化。
和田が内野ノックに交じって、
軽快な動きを見せるなど、
明るいムードもあった一方、
荒木がフリー打撃をおかわり、森野が40分の居残り特訓など
選手によっては、復調へ向けての様々な動きもあったもよう。
その後、遠征先・広島へと移動したようですが、
少々気になるのは、4日間のブレークが、
選手たちにどう影響していくのか。
交流戦終盤、やや低調だった荒木、森野は
できるだけうまいリスタートを切ってほしいですし、
一方、逆に好調のまま交流戦をフィニッシュした
和田、井端、ブランコらは、そのまま調子をキープしてほしい。
「試合があった方がよかった」という
和田のコメントは、ある意味本音なのではと思いますね。
ほんの些細なことでも変わってしまうのが、リズムというもの。
そこをうまく調節出来る選手こそが一流なのですが、
できればこの広島3連戦、多くの選手が、
うまく滑り出して、流れに乗ってほしいものですね。
こけら落としも行ったマツダスタジアムではありますが、
初戦の大勝以外は、悔しい負けの連続。
1勝2敗と負け越した4月以来の遠征とはなりますが、
できれば初戦のような展開になってほしいなと。
特に2戦目、3戦目は暑い中でのデーゲームとなりますが、
ぜひとも交流戦の勢いそのままに、
自分たちの野球を展開して、勝利を掴んでほしいと願います。
ちなみに、気になる先発予想ですが、
今朝の中スポの予想では、初戦から、
朝倉-ルイス、吉見-大竹、そして小笠原-前田健太の順。
4日間のブレークにより、それまで週の頭を任されていた
朝倉、小笠原の登板間隔が空いてしまい、
どうやりくりするのか、注目していましたが、
今季「節目」での登板が多い朝倉を中9日で持ってくるようですね。
自分的には、スポニチ同様に吉見初戦先発で、
第2戦にネルソンか山井、そして3戦目はサンデー川井かと
予想していましたが、次週末の巨人戦もにらんでの組み替えなのかも。
ただ中スポのようになると、
吉見以外ほとんどの投手が、間隔が空いてしまうことになる。
特に川井は毎週ほぼ日曜に投げてきたことで
好調のリズムを掴んできたというイメージがあるだけに、
無理に動かす必要もないのではとも思いますが。
まあ中スポもけっこう予想が当たらないだけに…。
この日のナゴヤドームでは、投手陣のほぼ全員が
キャッチボールと軽いランニングの後に
グラウンドから姿を隠すなど「集団煙幕」を張ったという情報も。
この日のウエスタンで、故障後実戦初登板のチェン、
1軍復帰を目指す中田が、ともに好投。
この3連戦は、朝倉らでいくのでしょうが、
その次のカード以降、さらなる先発再編もあるかもしれません。
どちらにしても、ここに来て上位追撃に向け、
ようやく先発が出そろってきた感のある投手陣。
そのリーダー格といえる朝倉と、
防御率リーグ1位と安定感を誇る吉見と、信頼できる2枚で、
しっかりカープに勝って、チームに弾みを付けてほしい。
世間的には、東京の首位攻防に目が行くでしょうが、
それにも負けない熱い激突でのリーグ戦再開。
その滑り出しを、しかと見守っていきたいと思います。



「入りは慎重に」という和田選手の言葉が
印象に残りました。シンプルですが、実は
奥深いなと。気負わず臨むという意味も
あるでしょうし、また、怪我をしないように、
動き始めはゆっくり…という意味もあるかと
思います。まずは打席に入るまでの流れや
表情、仕草などに注目していきます。
4日間のインターバルは、野手陣にとっては
大きなブランクだったかもしれませんね。
リスタートでいきなり連打・連打という攻撃は
難しいでしょうから、今夜は3・4・5番の
豪快なアーチで試合を決めてほしいです。
投稿: ドライチ | 2009年6月26日 (金) 16時35分