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2009年6月19日 (金)

藤井気持ち新たと川井変身の秘密、帰名竜の話題。

恒例の北陸遠征で今季交流戦の勝ち越しを決め、
仙台-札幌-金沢-富山と続いた
9泊10日のロードを終えたドラゴンズ
週末のオリックス戦が、最後のカードとなりますが、
この日は、富山からの移動日ながら、
ナゴヤドームでは若手野手が練習を行ったもよう。
その中には外野争いを繰り広げる3人の選手の姿も。
その他川井雄太変身の秘密、岩﨑恭平登録抹消、
ブランコ天井直撃弾ボール保存など、この日の竜の話題を。

ドラゴンズトピックス(18日)

◇藤井淳志

<若手野手で行われたナゴヤドームでの練習に参加。
フリー打撃を一通り行った後は、バント練習と、
打球への素早い反応を繰り返したが、危機感が背中を押す。
10日から5試合スタメン落ちしたが、ベンチで思考を巡らせた>
「それはボクに足りないところがあるから。いろいろと考えました。
それまでゲームに(レギュラー格で)
出ていたからこそ分かるところがあった。
この打席、自分だったらどうするだろう、
この場面、どう守るだろう、と考えることができた。
以前のボクにはそれが見えなかった。
言ってみれば観客と同じような目で他の人のプレーを見ていた」

<ベンチでの時間を肥やしにして、
前日はスタメン復帰。再加速に燃える>
「気持ちを新たにやっていきます」
中スポ

◇笘篠外野守備走塁コーチ
<藤井のスタメン落ちの理由を説明>
「守備で記録に残らないミスがちょこちょことあった。
まず守りを固めるということで
監督も英智でいこうと判断されました。
打球への判断力などはやはり英智が秀でているので」

<前日5試合ぶりにスタメン復帰した藤井の成長を喜んで>
「これまでにない、いい動きを見せてくれていた。
また気合を入れてやってくれると思います」
中スポ


◇英智
<藤井に代わって中堅を守ったが、ポジション奪取へ意欲満々。
フリー打撃を一通り行った後は、外野でのダッシュと捕球。
職人芸も抜かりなく磨かれている>
「持ち味出せた? まだまだ、これからという感じです。
自分の良さをチームの勝ちにどうつなげるか。
バントでも、粘って粘っての凡打でも、
それがチームの勝ちにつながるのなら、それでいい。
以前は結果を出したいと思っていたけど、今は結果は気にならないです」
中スポ

◇平田良介
<こちらも外野のポジションを狙って虎視眈々。
ナゴヤドームでの練習に参加し、フリー打撃では快音を連発。
売りの打撃は上り調子。アピールする準備はできている>
「まずまず良くなっています。今日もいい感じでした」
(中スポ)


◇谷哲也
<振り返るのは10日の東北楽天戦(Kスタ宮城)。
9回に代走で起用され、その裏には三塁に入ったが
プロ2試合目の出場で、初めての守備だった。
試合は濃霧と小雨の中で行われており>
「やばい、と思いました。
(たっぷり水を含んだ人工芝が)かなり滑る状態でした。
ゴロが飛んできたら、どうなるかと」

<もちろん2軍では三塁を何度も守っているが、
人工芝での試合はそれほど多くはない。
しかも本職の遊撃よりも打者に近い。
強烈な当たりが、スリップしながら飛んできたら…。
幸か不幸か、打球は1つも飛んでくることなく試合終了>
「とにかく体に当ててでも止めようと思っていました」

<この日岩﨑恭平とともに、川相コーチから送球の指導を受ける。
2年目の今季、自信を持って臨んでいるが、まだまだ課題は多い。
普段の試合前練習ではできない
時間をかけたアドバイスに必死に耳を傾けて>
「主に足の運び方の話です」
(中スポ、<ドラ番記者>


◇小笠原孝
<前日の福岡ソフトバンク戦(富山)では
8回途中1失点の好投で2勝目を挙げたが、
一夜明けたこの日は、ナゴヤ球場でランニングなどで
軽めに体を動かし次戦へ備える。気を緩めずに3連勝を目指す>
「自分ではまだ思うようなボールを投げられていない。
昨日も相手が失投を打ち損じた場面もあった。
もっと調子を上げていきたい」
中スポ

◇河原純一
<富山市民球場でのナイターから一夜明け、
午前5時2分発の特急に乗る中にすらりとした長身の男性が。
こう笑って話してくれたが、
体を休めるために最善の選択をとり続けるのもプロ>
「早く名古屋に帰ってゆっくり休みたいからね。
寝覚め? もう年だから寝られなくなってきてるんだよ」
(中スポ<ドラ番記者>

◇マキシモ・ネルソン
<交流戦明けの開幕投手に浮上。
13日の北海道日本ハム戦では、先発・山本昌が
2回途中で降板した後、6イニング2/3を3失点の好投。
12試合に中継ぎ登板し、防御率3.81とまずまずの成績を残している。
150キロ右腕は大役に自信をのぞかせて>
「言われたところで頑張るだけだよ」
おおさか報知

◇森バッテリーチーフコーチ
<6連戦が続くリーグ再開後に向け、
首脳陣は先発陣の再編に着手。
26日の広島戦(マツダ)に先発すれば、
4月3日の開幕戦の浅尾に続くサプライズ起用となるが、
左肩痛のチェンの復帰にメドが立ち、
外国人枠を空けるため、ネルソンが先発した後、
出場選手登録を抹消すれば効率的な入れ替えが可能。期待を寄せて>
「長い回も投げられるし、交流戦後は先発もある」
おおさか報知


◆チェン・ウェイン
<左肩を痛めてリハビリ中だが、
あす20日にシート打撃登板することになった。
約3週間ぶりとなる打者相手の投球で感触を確かめ、
順調なら23日からのウエスタン・福岡ソフトバンク戦
(ナゴヤ球場)で実戦復帰する見通し。
この日ブルペンなどで調整したが、慎重な姿勢>
「まだ思ったところに投げられてないし、球の切れも…。
微妙なところがシックリきていない。
久々の実戦? 不安というか怖さはある。
不安というほどではありませんが、初めてなので気はつかいます。
もう肩の痛みはありません。大丈夫。
順調に来ています。なるべく早く戻れるように頑張りたい」
(中スポ、おおさか報知スポニチ名古屋


◇川井雄太
<ここまで5勝負けなしと、
先発ローテーションの一角として存在感を示している。
昨年は4月にプロ初勝利を挙げた後、さっぱり(5敗)だったが、
今季は吉見、朝倉と並んでチームの勝ち頭。
生まれ変わった左腕を支えているのは、太くなった精神面。
14日の北海道日本ハム戦(札幌ドーム)では
初回に4失点しながらもすぐに立ち直り、逆転を呼び込んだ。
プラス思考でマウンドに立っている>
「ピンチの後にチャンスあり。
そんなことを考えながら投げていました。
4点取られてあーあと思っていたんですけれど、
野手のみなさんが点取ってくれて、
この後を抑えたらまた波に乗ってくるなと。そんな気がしたんです。
そこは流れよく、やっていけば何とか0点になるだろうと。
先頭打者を出したとしても、連打さえされなければ0点、
あるいは最少失点で切り抜けられると」

<逆に昨年はそれができなかった。
目の前の結果を追い求めすぎていたからだと振り返る。
すなわち無欲。投手の評価の尺度として最も重要な
星勘定や防御率をひとまず忘れて投げている>
「去年はすごく勝ちが欲しいというか、
初勝利してからは勝ちを意識してやったところで
手に入らず、負けばっかり。焦っていましたね。
走者が出たら焦っていて、落ち着いていなかったと思うんです。
冷静なピッチングができなかった。
今年はとにかくゲームをつくるってことですよね。
6回、7回まで投げられれば。
それができれば、勝ち負けは後から、
おまけみたいなものでついてくると思っています。
たまたま今、5勝0敗ですけれど、
野手のみなさんに打ってもらって勝ってるんで」

<そんな精神改革を実現させたきっかけのひとつが改名。
戸籍上の名前は「進」のまま、
登録名を今季から『雄太(ゆうだい)』に変えた>
「過去4年間やってきて、このままではいけない。
もっとやれたと思うんです。自分に甘かったというか、
もっと練習をちゃんとしっかりできたんじゃないかと見つめ直して。
今年から新たな気持ち、心機一転という意味で名前を変えようと。
ゼロからのスタートという気持ち。
昨年までとの決別? そんな感じですね」

<チーム内でも『ユウダイ』の呼び方が徐々に広がりつつあり、
スタンドからもかけ声が聞こえるようになった。
新たな名前が、大きな自信の源になっている>
「言ってもらえることはうれしいですよ。ヤジでもね。
名前知ってもらっているという部分がありますから」

<もうひとつのきっかけが2度の9イニング。
1つ目は4月10日、ウエスタン・オリックス戦(ナゴヤ球場)>
「あの日はものすごく冷静に投げられた。
目の前の一人一人に集中して、
気がついたら7回とか8回だったんです」

<そこで小林投手コーチの一言がその後を大きく変えた。
『せっかくここまで0点だし、行ってみようか』。
結局最後まで投げきって3安打完封。
社会人時代にもなかった9イニング完投を達成>
「プロに入ってからも完封どころか完投すらなかったんです。
そこまで投げられるんだということが証明できたし、自信になったんです」

<2つ目は5月4日、延長11回の接戦を制した横浜戦。
9回まで投げ、2安打1失点。
登板中に味方の援護がなく勝ち星がつかなかったが>
「あの時も、気づいたら9回だったし、不思議な感覚でしたね。
9イニングを投げられたことが自分を変えてくれた。
そういうことだと思います」

<いまや大ブレークの左腕だが、主に裏街道の野球人生を歩いてきた。
高校は甲子園出場経験のない長野・上田西高。
大東文化大学出身のプロ選手も現役ではただ1人。
東都の名門・亜細亜大学でリハビリしながら
激しい競争するよりも、じっくり治してからと考え、
同級生は10人と比較的所帯の小さかった大東大を選んだという>
「高校の監督が亜大出身で、1年の時から
亜大の夏季キャンプには参加させてもらえていたんです。
監督も進学するなら自分の母校の
亜大に行ってほしいって推してくれていました。
でもたまたま(高校)3年の時に左肩を痛めて。
スピードなんか120キロでしたもの」

<裏街道から表舞台へ突き進ませたのには、
今は亡き父親の存在があった。
04年2月に59歳で亡くなった父・行夫さん。
無類の野球好き、アンチ巨人だったという>
「昔から『最後までやり通せ』と言われていましたね。
亡くなったのがちょうど(社会人2年目で)
プロ解禁の年だったし、絶対に(プロに)行くぞと。
社会人で終わりたくないと」

<プロ入り後は毎年オフに父の墓参りを欠かさない。
昨年、巨人戦で挙げたプロ初勝利のウイニングボールは
実家の仏壇に供えたという。
もっとたくさんのウイニングボールを、
このオフ、実家の仏壇に持って帰る>
「今年? こんなに勝てるとも思っていなかったですし…。
相手がどこでも変わらずがんばります」
中スポ<旬撃-竜戦士を直撃>より)


◇ブランコ選手の認定ホームランボールを展示します(公式サイト)
◇中日ブランコの天井直撃弾ボール永久保存(ニッカン)
ブランコの天井直撃弾が永久保存されることが明らかに。
5月7日の広島戦の4回にナゴヤドームの天井スピーカーを
直撃した同球場初の認定本塁打のボールは、
スタンドに投げ入れられて行方不明となっていたが、
この日までに球団に戻っていることが判明。
球団では、歴史的なボールをナゴヤドーム3階一塁側にある
「ドラゴンズミュージアム」一般公開することを検討、
20日のオリックス戦から展示されることになった。
球団関係者は「あのボールはドラゴンズファンだったら
誰もが見てみたいだろうし、せっかくだから展示しようとなった。
記録ではないのに個人のものが展示されたことはこれまでないのでは」
と説明。ファンにとってこたえられない企画となりそう)


今日の公示。(18日)

◆セ・リーグ

【出場選手登録抹消】
▼中日 岩﨑恭平内野手
(再登録は28日以降。公式サイト共同通信社

▼岩﨑恭平
<遠征スタートの9日から1軍に合流し、
10日に出場選手登録されたが、この日登録抹消に。
富山から名古屋に戻ると、ナゴヤドームでの一部練習に参加。
川相コーチらからも激励を受けた。
出場はわずか2試合だったが、13日の北海道日本ハム戦では、
指名打者でのスタメン出場も果たした。
再昇格を目指し、笑顔で球場を後に>
「(スタメンは)ちょっとビックリした。
打席にも立たせてもらったので、いい経験になりました。
頑張ってきます」
(中スポ)


若竜トピックス(18日)

◆ウエスタン・リーグ公式戦
阪神-中日 12回戦
(18日・阪神鳴尾浜球場)
 D 000 000 001 = 1
 T 020 000 10× = 3
[敗] 中田(8試合2勝3敗)
[D本] なし
[Dバッテリー] 中里、清水昭信、赤坂、岩田 - 前田、小川
公式サイト・戦評

●中田賢一
<ウエスタン・阪神戦(鳴尾浜)で先発し、
8イニングを7安打3失点で完投。
黒星はついたが『暴れ馬』からの変ぼうを示す無四球投球。
不利なカウントになっても歩かせない。
0-3で迎えた8回1死一、三塁。代打の森田一成に
1-3としながらも、最後はフォークで空振り三振に仕留め、
続く庄田を左飛に打ち取り、追加点を与えない。
2軍落ちして2カ月半近くになるが、小林コーチと話し合い、
暴れ馬と称される『荒れ球』からの脱却を課題に取り組んでいる。
それでも最速は148キロ>
「最近いい形の投球ができていなかった。きょうの感覚はだいぶ良いです」

<しかし2回の2失点は
一塁カバーの遅れ、バント処理の悪送球が絡み、猛省>
「あれでは勝ちを拾えない」
中スポ

●小林2軍投手コーチ
<92球で無四球。中田の安定性について評価>
「セットポジションになると
上下のバランスが悪くなるところを、修正できている内容。
球数も少なかったから、本人も手応えをつかめたのではないか。
あと2回ぐらい、これぐらいの投球をしてくれれば推薦の対象になる」
中スポ


◆山内壮馬
<ちょっとしたところに『変身』のきっかけは転がっている。
2年目右腕にとっては、何万回となく繰り返してきた
キャッチボールにそれがあった。シーズン入りして間もないころ、
何げなくボールを投げていると、こう言葉をかけられたという>
「一球一球丁寧に投げた方がいい。
もっと『指のかかり』を意識しながら投げないとダメだ」

<声の主は2軍で調整中の山本昌。
大ベテランの目には、漠然と投げているように見えたのだろう>
「『指のかかり』はピッチャーにとって基本です。
自分では気をつけているつもりでしたが、
まだまだ意識が低かったのかもしれません」

<縫い目に指がしっかりかかったボールは
スピンが利いてキレが増すとされる。
球速を補うキレがあるから200以上の勝ち星を積み重ねてきた山本昌。
その助言で変わり、指先まで注意を行き届かせるようになった結果、
球威が増し、空振りも効果的に取れるようになったと言う>
「真っすぐの質がよくなった」

<投球の組み立ても楽になった。
変化球でかわすだけでなく、ときには力で押す投球もできるようになった。
進化した直球を武器にプロ初白星を挙げるチャンスを待ち構えている>
「昨年はスライダーに頼っていた面がありました。
今は思い切って真っすぐで攻めていけます」
(中スポ)


以上、この日の話題を集めましたが、
金沢、富山と地方でのゲームを日程通りに消化し、
18日、19日がゲームのない2日間となるドラゴンズ
交流戦最後のカードとなる週末のオリックス戦を前に、
この日ナインは、富山からの移動で休日…。
と思いきや、主力野手こそ練習免除だったものの、
控え組の野手はナゴヤドームで練習を行ったようですね。
この日の練習に参加した野手陣は、
小山、平田、谷、岩﨑恭平といった若い面々が中心でしたが、
それに加え、藤井、英智、そして小池という
外野争いを繰り広げる3人の姿もあったもよう。

今朝の中スポでは、そのなかから藤井をフィーチャー。
開幕からずっとセンタースタメンで出場してきながら、
このところは攻守に精彩を欠くことしばしば。
そして先日の仙台、札幌遠征では
ついにスタメンからその名が消え、
前日17日の富山で、ようやく5試合ぶりのスタメン復帰
ある意味「干されていた」ようにも見えましたが、
藤井本人はベンチに座りながら、いろいろなことを考えて、
見えていなかったものも見えてきたようですね。
その代わりに出場した英智、小池
良い働きでアピールしたこともあり、危機感もより増した様子。
この日、英智、小池とともに一通りに練習をこなしたようですが、
その後は自身の課題をこなし、
それぞれがアピールポイントを磨いていた様子。
背番号4はバント練習と、守備練習。
打球への素早い反応を繰り返していたそうです。


交流戦が終わると、再びはじまるリーグ戦
打撃好調のレフト・和田は別格として、
センター、ライトの2ポジションは
再び熱い競いとなってきそうですね。
現状では、藤井、英智、小池の3人が中心となっていますが、
平田もいますし、野本もいずれは上がってくる。
さらに下には、ビョン井上なども控えていますし、
暑くなる夏場に向け、どういう流れとなってくるのか、
今後のチームの注目点の一つになると思われます。

レギュラーへ再進撃。しかしその中で一つ
抜けているところを
見せてほしいのが、
やはり藤井ですね。
今季開幕から50試合以上、
スタメンで起用されているのは、
首脳陣も早く一人前
なってほしいという期待の表れ
まあ初めてレギュラー格として
戦っているということもあり、
想像以上の疲れもきていることもあるでしょうが、
これまで戦ってきたなかで見えてきていた課題も、
ここ数試合のスタベンによって、
整理・修正されたのではと信じたいところ。
また気持ちの面でも新たになったと思いますし、
若竜の旗頭として、ここからの再進撃を大いに期待したいなと。

もちろん英智、小池実績経験のある選手。
そう易々とポジションを譲ることはないでしょうし、
しばらくは熱いバトルが続くことは必至。
キャンプからチームが掲げている『競争』ですが、
やや薄れ気味になっていたなか、ここに来て再沸騰の予感。
この争いをよりハイレベルなものにしてくれるとともに、
それを誰が制し、抜け出してくるのか、
これからのシーズンの楽しみにしていきたいと思います。




コメント

川井投手の特集、読みごたえがありました。
精神面で逞しさを増したことが、好結果に
つながっているようですね。リーグ戦再開後は
“サンデー登板”のローテではないかもしれませんが、
これまでどおりのブレない気持ちで頑張ってほしいです。

それにしても、ネルソン投手が“再開幕投手”の
候補に浮上とは なきにしもあらず…でしょうか

この記事へのコメントは終了しました。

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