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2009/08/21

川井に無援竜打沈黙、コイ戦連勝ついにストップ。

同点に追いつかれたものの、終盤見事な集中打。
うまい試合運びで対広島戦13連勝となったドラゴンズ
迎えたマツダスタジアムでの第3戦は、
川井-齊藤の両先発による投手戦の様相となりましたが、
中盤6回、川井がつかまり、フィリップスに痛恨の被弾。
さらに8回にもネルソンが一発を浴びてしまい、ジ・エンド。
今季5度目の零封負けで、連勝を止められてしまったドラゴンズ
首位・巨人とのゲーム差は、2.5と開いてしまいました。

◇セントラル・リーグ公式戦
広島-中日 18回戦
(20日・MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島 | 中日14勝4敗)
22056人 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
中 日
広 島 ×
[敗] 川井(17試合11勝2敗)
[D本] なし
[Dバッテリー]
川井、ネルソン、小林正人 - 谷繁

◇対広島18回戦・スタメン
1 (遊)井端  (3打数無安打)
2 (二)荒木  (4打数2安打)
3 (三)森野  (4打数1安打)
4 (一)ブランコ (3打数無安打)
5 (左)和田  (3打数1安打)
6 (右)イ・ビョンギュ (4打数無安打)
7 (中)藤井  (4打数1安打)
8 (捕)谷繁  (3打数無安打)
9 (投)川井  (2打数無安打)

【イニング経過】
<2回・中日> P・齊藤
ブランコ内直球打ち上げ一飛、和田低めスライダー外れ四球、
イ・ビョンギュ外低め直球見三振、
藤井詰まり遊ゴロも小窪お手玉内野安打、
2死一、二塁から、谷繁内直球中飛


<2回ウラ・広島> P・川井(中6日)
栗原一二塁間抜くヒット、マクレーン内詰まり右飛、
天谷エンドラン二ゴロ進塁打、
2死二塁から、廣瀬外低め直球・
左中間飛球和田追いかけランニング好捕

<3回ウラ・広島> P・川井
石原三塁線ゴロ、
齊藤高いバウンド一ゴロ・ブランコ掴み損ないエラー、
東出一ゴロもブランコ二塁送球叩きつけてしまい連続エラー
1死一、二塁から、小窪中直球打ち上げ中飛・走者動けず、
2死一、二塁から、フィリップス内直球中飛

<4回・中日> P・齊藤
森野外低め直球見三振、ブランコ外チェンジアップ空三振、
和田外スライダー右前打、
イ・ビョンギュ内高め直球詰まり遊飛


<4回ウラ・広島> P・川井
栗原外外れ四球、マクレーン内チェンジアップ空三振、
天谷二ゴロ4-6-3併殺・踏ん張る

<5回・中日> P・齊藤
藤井バット折られ二ゴロ、
谷繁中高め直球とらえ左中間伸びて行くも・
天谷背走腕を伸ばしてキャッチ・そのままフェンス激突


<6回・中日> P・齊藤
井端三ゴロマクレーンばたつくも一塁送球、荒木投ゴロ、
森野外直球左前打、ブランコ外外れ四球、
2死一、二塁から、和田痛烈ライナーもセンター正面


<6回ウラ・広島> P・川井
東出投返しセンター抜けていくヒット、小窪投犠打、
1死二塁から、フィリップス初球内直球フルスイング・
打った瞬間左中間席飛び込む2ラン(D 0-2 C)
栗原三遊間深いゴロ、
マクレーン高め直球中前打、天谷中前クリーンヒット。
2死一、三塁から、廣瀬外チェンジアップバットの先投ゴロ

<7回・中日> P・横山
イ・ビョンギュ内直球空三振、
藤井内直球詰まり右飛、谷繁外直球遊ゴロ


<8回・中日> P・シュルツ
代打小池三遊間ゴロマクレーンダイビング好捕、
井端粘り勝ち四球、荒木右打ちイレギュラー二塁越えヒット、
1死一、二塁から、森野外直球二ゴロ4-6-3一塁セーフ、
2死一、三塁から、ブランコ外スライダー当たり損ない二ゴロ


<8回ウラ・広島> P・ネルソン
小窪ストレート四球・代走木村
フィリップス初球ネルソン直球叩きつけ暴投・木村二進、
フィリップス外直球打ち上げ中飛・木村タッチアップ三進、
栗原初球中低め直球打ち損じ浅い左飛、
2死三塁から、マクレーン中高め直球・
高々上がり左方向レフトポール先端当たるダメ押し2ラン(D 0-4 C)

<9回・中日> P・永川
和田内直球中飛、イ・ビョンギュフルカウント遊ゴロ、
藤井初球内高め直球二飛、
試合終了。


【ゲームレビュー】
打線沈黙、連勝ストップ

先発・川井は味方打線の援護がなく、7イニング2失点で2敗目
一方、広島は中日戦の連敗を13で止めた。
6回にフィリップスの10号2ランで先制。
8回にマクレーンの13号2ランで加点し、4投手の継投で反撃をかわした。
齊藤は6イニング無失点で7勝目。
公式サイト共同通信社ニッカン式スコア


前夜の集中打がウソのように
広島先発・齊藤悠葵の緩急付いた投球の前に沈黙
一方の川井も味方のWエラー、やや制球の乱れなど
いくつかのピンチがありながらも凌いでいっての無失点
ゲーム前半は、締まった投手戦の様相でしたが、
6回1死二塁から、川井フィリップスに痛恨の先制被弾
初球、内へのボール球を要求した谷繁に対し、
その通りに内にストレートが来たものの、制球はやや甘め
それをものの見事にジャストミートされると、
打球はまさに打った瞬間、左中間へとどんどん伸びて、
そのままスタンドに飛び込んでしまいましたね。

ゲームの流れがどちらに傾くか、わからなかったなか、
先制となった一発で大きく沸いたマツダスタジアム
その一方で結果的には投げ間違いとなってしまい、
ガックリの表情のドラゴンズバッテリー
このシーンも含め、総じてこのゲーム、
ツキというものは相手側にあったかなと。
それまでもセンター・天谷の再三の好守に、
サード・マクレーンの必死のダイブ。
対してこちらは、守りではブランコが珍プレーに値するダブルエラー。
打っては5回の谷繁、6回の和田
良い当たりがことごとくヒットに結び付かないありさま。
まあ8回の2点はある意味ネルソンのバタバタによるものですが、
それまでの試合運びをうまく出来なかったことが、
今回の連勝ストップへ繋がってしまったと感じました。


カープファン涙目(T.T)それにしても、実に80試合ぶりの
「零封負け」となったドラゴンズ
広島に対しては、5月5日以来
約3カ月半ぶりの黒星となりましたが、
今季の広島戦の
4つの黒星すべてが、
零封によってのもの。
4月11日(0-2)、同12日(0-10)、5月5日(0-2)、そして今回。
そう考えると「1点さえ奪えば広島には勝てる」。
極論かもしれませんが、せめて1点でも取りたかったですね。
ここまで連続試合安打を続けていた井端が止められ、
この3連戦当たっていた藤井がエラー気味の内野安打1本と
打線のポイントが封じ込められたことも、
結果ゼロとなってしまった要因といえるでしょう。


ただまあ、13連勝できたというのが、逆に珍しいこと
できれば勢い付けて、地元に戻りたかったですが、
うまく切り替え、次の横浜戦に向かってほしいですね。
ちなみに3連戦の先発予想は、
吉見一起-吉見祐治、小笠原-ランドルフ、そして中田-吉川
前回手こずったウォーランドがこの日投げたことで
当たらないのはラッキーな部分じゃないかなと思います。
またしても「吉見対決」からのスタートとなりますが、
2.5ゲームと再び開いたゲーム差をできるだけ詰めて、
週明け早々の直接対決でひっくり返しやすい位置にいたいものですね。
ただこれも相手あってのモノですし、どう傾くかわかりませんが、
お得意さま相手に手を抜かず、ぜひとも勝ち越し、
もしくはカード3タテをゲットしてほしいです。


★プレーヤーズ・ボイス(20日)

●川井雄太

<7イニングを5安打2失点ながら、2敗目を喫す。
開幕11連勝した時の勢いと同じ、粘り強いゲームメークで、
5回までわずか1安打に抑えながら、
6回1死二塁でフィリップスに先制2ランを許した。
しかし失点はここだけ。7回まで投げて
先発の役目を果たし、安定感は健在だったが>
「もうひと踏ん張りができなかった…」

<唯一の失点はフィリップスの2ラン。
これも内角低め、厳しいコースへの速球だった。
うまくすくい上げられての本塁打にも、厳しい表情。
悔しさをにじませて>
「打たれたら、甘いということなので、自分の失投です」

<前回の登板後、思い切って自分自身に『メス』を入れた。
16日の練習ではこれまでほとんどなかった遠投を行った。
森コーチと話し合い、アドバイスを受けながら投球フォームを修正。
その後は毎日、左腕の振りのチェックを欠かさなかった。、
ブルペン入りの日も変えた。今季は基本的に登板前日に
投球練習していたが、今回は登板2日前にブルペンへ。
連勝は止まっても立ち止まらず、新たな取り組みをはじめた>
「勝っているときは流れを変えたくない、というところはありました」

<その結果は7イニング2失点。輝きは確実に戻ってきたが>
「チームが勝てなければ意味がないです…」
中スポサンスポスポーツ報知時事通信毎日jpスポニチ名古屋ニッカン

●谷繁元信
<6回1死二塁、フィリップスへの初球について。
打たれたのは内角へのストレートだったが>
「そう。(内角への)ボール球の要求でした。
でも、打たれたのも厳密にはボール球ですよ。
ただし(内角ではなく)低めのね。
前の打席(3回2死一、二塁)でチェンジアップを見せておいて、
内角真っすぐでうまく詰まらせることができたから」
(中スポ、サンスポ


●井端弘和
<チームの広島戦連勝ストップと歩を合わせるように、
連続試合安打記録が止まった。
前日までで自己最高タイの15試合まで伸ばしていた記録は、
この日は3打数無安打でストップ。
悔やんだのは6回の打席。先頭打者だったが、
カウント1-3から外角高めの速球に三ゴロに倒れて>
「力んでしまって、しとめ損ねました」

<最後の打席は、2点差を追った8回1死。
カウント1-3からの5球目を自信たっぷりに見送って
一塁に歩み出したが判定はストライク。
それでも気落ちせず、1球ファウルで粘って四球をもぎ取った。
この回、この日唯一の三塁への進塁。
出塁すれば安打でなくてもいい。記録は二の次。あくまで前向き>
「まだ2点差だったし、塁に出れば…と思っていましたから」

<敗れたことで『安打製造機・井端』のありがたみが
あらためて分かったが、笑って否定して>
「そんなことはないでしょう」
中スポサンスポニッカン

●荒木雅博
<この日2安打と気を吐く。3回に齊藤から中前打を放つと、
8回1死一塁ではシュルツから右方向へ強いゴロ。
二塁手・東出の正面を突いたかに見えたが、
芝生の切れ目で大きく跳ねて右前に転がった。
前夜に続いてシュルツ攻略がかないかけたものの、後続はなし。
気持ちを21日からの横浜戦へと切り替えて>
「みんな一生懸命やってるからしょうがない。これからです」

<18、19日に連日森野の守備に指揮官のメスが入ったが、
この日は二塁手に向けてノックを打った。
19日の9回に、今季7個目の失策を記録。
いや、むしろ6回に代打・喜田剛の一、二塁間のゴロを
グラブに当てたものの捕球できず、同点適時打を許したことが、
指揮官には気になったのかもしれない。
右に左に実戦以上のゴロを捕球して、涼しい顔。
ただ自身もピリッと締まったことを認めて>
「(監督ノックは)ときどきあることです。特別じゃない。
ときどき刺激を入れないとね」
(中スポ)

●和田一浩
<6回2死一、二塁、フルスイングは乾いた打球音を残した。
糸を引くような超高速のライナーが飛んだが、
センターの真っ正面をついて天谷のグラブに収まった。
先制機を逃し、一塁ベース手前で顔をゆがめて>
「(手応えは)完ぺきでした」

<速球は140キロ前後。驚くような球威はない。
ときおり甘いタマもあったが、
6回まで散発4安打、無得点に抑えられた齊藤についてこう証言>
「(齊藤は)きょうは良くなかったと思います」
中スポニッカン

●森野将彦
<齊藤から1安打した3番打者もこう話して>
「(敗因は)ピッチャーがどうとかいうんじゃない」
ニッカン

●石嶺打撃コーチ
<無得点での敗戦は5月5日で行われた同じカード以来、80試合ぶり。
広島戦では今季4度目となる屈辱だが、苦笑いして>
「広島に4つ全部完封負けしているというのは…。
80試合ぶり? う~ん、4敗がぜんぶだからね。どういうわけかね…」
中スポニッカン

●川相内野守備走塁コーチ
<それでも80試合ぶりの完封負けで逆に際立つのは、
これまでの79試合の間、どんな相手にも一太刀浴びせてきたしぶとさ。
バントや盗塁、タッチアップ、進塁打を駆使して
次の塁に走者を進め、内野ゴロの間に1点を取るスタイルに>
「あたりまえのこと」
ニッカン


●小林正人
<ネルソンが8回に乱れて2失点。
なお2死一塁で代打・嶋を迎えたところで8日ぶりの登板が巡ってきた。
間隔が開いたが、冷静なマウンドさばき。
嶋にファウルで粘られ、カウント2-1からの6球目の前に
一走・天谷のフライング気味スタートに慌てず、刺してみせて>
「いつも(登板を)言われたところで結果を出すつもりでいる」
(中スポ)

●立浪和義
<バット2本とヘルメットを抱えて、
ロッカールームへ引き揚げてきた兼任コーチ。
途中までは1点を争う接戦であった出番は最後までなかった。
打たずして残り試合は37へと減ったが>
「何度か準備していたんだけど。
負けるときもあるので、また出直して頑張ります」

<また『ファイナルシーズン弁当』が
きょう21日からナゴヤドームで販売されるが、
自身の要望で、あえて子ども向けにしたとのこと。
将来の監督候補は、未来のドラ党獲得もにらんでいるよう>
「いっぱい食べてもらえるように頑張ります」
公式サイト、中スポ、朝日新聞


●小山桂司
<旧友の活躍を祈ることは、自らを鼓舞することにもなる。
8月下旬になると、健闘を祈らずにはいられない親友がいる。
社会人ヤマハの主砲・佐藤二朗(つぎお)内野手。
かつてヤクルトでプレーした時の登録名はツギオ。
03年限りでヤクルトを退団し、04年在籍したシダックスでは
自身とチームメートだった。ともに松坂世代の同級生。
プロ入りしてからも、頻繁に連絡を取り合っているという>
「2年間同じ釜の飯を食った仲ですからね。
嫁同士も仲良しで家族ぐるみのつきあいです」

<社会人球界最大の祭典・都市対抗野球大会が
きょう21日に開幕するが、ヤマハは東海地区第3代表として出場。
大舞台に向かう親友に、小池とともに必勝を祈願して差し入れを。
小池は横浜時代にファームでよく対戦していたという縁で
仲が良かったという。2人で新品のバット8本と打撃用グラブを贈った。
また5日にヤマハが中日ファームとの交流戦で
ナゴヤ球場を訪れるのに合わせ、福田に差し入れを託した>
「同じ社会人でやってきた者同士、頑張ってほしいからね」

<昨年は東京ドームにまで応援に行ったというが、
中日に移籍した今年は開幕からここまでずっと1軍と大出世。
戦う舞台は違っても『日本一』を目指すのは同じ。
離れた場所から互いの健闘を祈っている>
「今年は行けそうもないけれど、ツギオが勝ち進んでくれれば、
自分も力をもらえるような気がします」
(中スポ)

◆桂川通訳
<県岐阜商高が甲子園で8強に進出。
中日では和田と英智が同校出身だが、
1軍に同行する裏方さんにも母校が勝ち進むのを喜んでいる人がいる。
同校の藤田明宏監督と同級生。
旧友の快進撃を自分のことのように喜んでいる>
「藤田監督はボクらの世代のキャプテンでしたからね。
高校時代から引っ張っていく力があるというか、器の大きな人でしたよ」
(中スポ<ドラ番記者>

◆安藤トレーナー
<県岐阜商高・藤田監督がPL学園高戦後
『当時小学生の自分はスタンドで見ていた』と話したのを聞いて
懐かしそうにして>
「私も31年前のPL学園戦をスタンドから見たんですよ」
(中スポ<ドラ番記者>


◆朝倉健太
<前日の広島戦の6回2死一塁、自ら異常を訴えて降板。
右手の異変だったようで、この日はいつもの登板翌日と同じように
ランニングを行い、軽くキャッチボールをして右手の感覚を確かめた。
練習後はこう語ったが、ツメやマメの問題ではなく
症状も軽い様子。次回登板への影響はなさそう>
「大丈夫です」
朝倉ブログ「広島戦投げました~マツダスタジアム」、中スポ)


●落合監督
<5月5日のこのカード以来、80試合ぶり5度目の零封負け。
翌6日から続けていた広島戦の連勝が13でストップ。
苦笑いしながら、こうつぶやいて球場を去る>
「野球って不思議だね、ホントに…。一日一言しか言わないんだ」
(中スポ、サンスポ毎日jpスポニチ名古屋ニッカン


若竜トピックス(20日)

◆ウエスタン・リーグ公式戦
福岡ソフトバンク-中日 22回戦
(20日・雁の巣球場)
  010 010 020 = 4
  001 010 002= 4
(規定により引き分け)
[D本] 西川1号
[Dバッテリー] 山内、平井、金剛 - 前田、清水将海
公式サイト・戦評

△山内壮馬
<ウエスタン・福岡ソフトバンク戦(雁の巣)に先発し、
7イニングを投げ、4安打2失点。
5日の社会人・ヤマハ戦で右ふくらはぎ痛から実戦復帰して
3試合目の登板で好投を披露して見せた。
前回先発した13日の広島戦では
5イニング4失点と奮わなかったが、この日は粘投。
3回と5回に失点したものの、それぞれ最少失点で切り抜けた>
「全体的に粘り強く投げることができました。
きょうは強気にいったのが良かったと思います。
ただリードをもらってすぐに点を取られてしまったのが反省点です」
中スポ




コメント

kkk

 李炳圭はストレートに振り遅れ、外角のボールは捕らえられず全然打てる感じがしない。
 そんな李炳圭を最後まで使って、川井に黒星を付けさせて、首脳陣は川井が嫌いなのかと思ってしまいます。
今日から李炳圭を外さなかったら、外野席は応援ボイコットで応戦して欲しいですね。

ギンタロウ。

負ける時はあっさりタンメンのようなゲームに
なりますね。
この欲求不満状態を今夜ナゴドで発散して
もらいましょう!
しかし、小池さんの打球を好捕したマクレーンは
気に入りませんbearing
今夜も小池さんのスタメン入りは難しそうです。

吉見対決の援護は下位打線の活躍が楽しみですが、
藤井はあえて左で打ってくれないかな~coldsweats01
もっと打率が上がりそうな気がします。

dai

負けちゃいましたcrying
野外球場でスタミナの消耗がやや早かったですが
まずまずの投球内容paper
ただ、あの1球がもう少し低く外れていればと
タラレバrestaurant炒め論。
でも次回は勝ってくれると思いますwink


打線は夏休みでしたが
今日から仕切りなおしですかねpaper
恒例になりつつ「吉見対決」を制して
出来れば3つ勝ってもらいたいですねsign01

ドライチ

川井投手、残念ながら……でしたが、
7回2失点ですから全く責められませんし、
逆に、しっかりと試合を作ってくれたことに
拍手を送りたいですよ。昨日のような
我慢強いピッチングを続けていけば
次の勝利を手にする日は近いはずです。

ヒット性の当たりをマグレで捕られたり、
アンラッキーな試合でしたが、タイミングよく
名古屋へ帰って落ち着いて戦えますから、
また今日からに期待したいと思います!

Toshikichi

みなさんコメントありがとうございます!
今夜は今季3度目となる「吉見対決」。
なお、その他のスタメンは昨夜と一緒ですcatface

>kkkさん
イ・ビョンギュ選手、打てませんでしたねwobbly
相手が左投手ということもありますが、
打撃においては精彩に欠いた感がありました。
今夜もスタメンに名を連ねておりますが、
地元ですし、しっかり働かないといけないでしょうpunch


>ギンタロウ。さん
tv録画で見ていた立場としては、
ゲームのテンポが早いのは大歓迎。
ただあまりのあっさりさは困りものですねdespair

小池選手の当たりもハードラック。
あんなプレーをするサードじゃないはずなのに、と
思わずTVにぼやいてしまいましたdash


>daiさん
川井投手、すんなり立ち上がりましたし、
低めにボールが来ていたのですが、6回は痛恨。
ただ内容自体はよかったですし、
また打線の援護がもらえれば、勝てると信じていますconfident

田代監督代行mobaq、あえて対決したいようですね。
そうならば三度返り討ちにして、
もういやだと思わせるしかないでしょう!


>ドライチさん
川井投手、5回までは1安打投球でしたし、
7回も投げさせたところに首脳陣の評価があったと思いますscissors
次回は首位攻防での登板となりますが、
この日のような投球ができるといいですね。

天然芝球場の妙もありましたが、
今夜からは慣れたホームですし、
しっかり地に足付けてのナイスゲームを期待しましょうhappy01

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