新潟でも流れ変わらず三振竜ズルズルと4連敗。
広島に3タテを食らい、勝負の9月に勝ち星なし。
逆転優勝へ向け、厳しい戦いが続いているドラゴンズ。
流れを変えるべく、ハードオフ新潟で横浜2連戦を迎えましたが、
その初戦、3試合ぶりに荒木がスタメン復帰を果たしたものの、
打線は横浜「2番手」ランドルフの前にわずか2安打、
毎回の15三振を奪われ、沈黙してしまうありさま。
今季6度目の完封負けを喫し、ズルズルと4連敗。
依然として負の連鎖が続いてしまっているようです。
| ◇セントラル・リーグ公式戦 横浜-中日 19回戦 (5日・HARD OFF ECOスタジアム新潟 | 中日15勝4敗) | ||||||||||
| 21827人 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R |
| 中 日 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 横 浜 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 |
| [敗] 小笠原(17試合5勝2敗) [D本] なし | ||||||||||
| [Dバッテリー] 小笠原、高橋 - 小山 | ||||||||||
◇対横浜19回戦・スタメン
1 (遊)井端 (3打数無安打)
2 (二)荒木 (4打数無安打)
3 (三)森野 (4打数無安打)
4 (一)ブランコ (2打数1安打)
5 (左)和田 (3打数1安打)
6 (右)小池 (3打数無安打)
7 (中)英智 (2打数無安打)
8 (捕)小山 (3打数無安打)
9 (投)小笠原 (2打数無安打)
【イニング経過】
<1回・中日> P・グリン(メンバー表記入ミスのため)
井端外直球高いバウンド三ゴロ・打者1人5球で降板
P・ランドルフ(本来の先発)
荒木内直球空三振、森野外144キロ空三振
<1回ウラ・横浜> P・小笠原(中6日)
石川内スクリュー空三振、
藤田内スクリューライナー右前ヒット、
1死一塁から、森笠外高めスライダー・
叩かれ右翼席飛び込む2ラン(D 0-2 YB)
ジョンソン内スクリュー詰まるも一塁後方内野安打、
佐伯内直球左飛、吉村内直球タイミング外し見三振
<2回・中日> P・ランドルフ
ブランコ外チェンジアップ見て四球、
和田中低めチェンジアップ・ライナー左翼フェンス直撃二塁打、
無死二、三塁から、小池3球目右翼線ファウル吉村落球エラー、
小池4球目・外低めチェンジアップ空三振、
1死二、三塁から、英智内沈むスライダー空三振、
2死二、三塁から、小山中高め直球空三振・ランドルフ吠える
<3回・中日> P・ランドルフ
小笠原外スライダー空三振、井端左ひざ下死球、
荒木内直球打ち上げ中飛、森野外スライダー空三振
<3回ウラ・横浜> P・小笠原
石川外スライダー二ゴロ、藤田外スライダー遊ゴロ、
森笠外低め直球見三振
<4回・中日> P・ランドルフ
ブランコ外直球右前持っていくヒット、
和田内直球外れて四球、
無死一、二塁から、小池初球バントも投正面三塁封殺=失敗、
1死一、三塁から、英智またも内低めスライダー空三振、
2死一、二塁から、小山内直球打ち上げ遊飛・好機潰す
<4回ウラ・横浜> P・小笠原
ジョンソン引っ張り右直、佐伯内直球詰まり左飛、
吉村低め直球外れ四球、金城外直球遊ゴロ6-4二封
<5回・中日> P・ランドルフ
小笠原中直球見三振、井端外高め直球空三振・早くも10個目、
荒木中直球中飛
<6回・中日> P・ランドルフ
森野外スライダー空三振、ブランコ初球チェンジアップ二飛、
和田外チェンジアップバットの先右飛
<7回・中日> P・ランドルフ
小池内直球空三振、代打藤井内直球捕飛、
小山外チェンジアップ遊飛
<7回ウラ・横浜> P・小笠原
佐伯カーブ抜け四球、吉村投ゴロもエンドラン佐伯二進、
1死二塁から、金城内直球詰まり一飛、
2死二塁から、武山初球外スクリュー遊ゴロ
<8回ウラ・横浜> P・高橋
ランドルフ一ゴロ、石川セーフティーも正面三ゴロ、
藤田中スライダー・一二塁間抜くヒット、森笠外外れ四球、
2死一、二塁から、ジョンソン4球目ダブルスチール敢行、
2死二、三塁から、ジョンソン外外れ四球・代走山崎、
2死満塁から、佐伯中直球・球威勝り中飛
<9回・中日> P・ランドルフ
森野初球外直球レフト方向一直線・
フェンスギリギリ森笠激突しながらジャンピング好捕、
ブランコ抜けてストレート四球、
和田フルカウント中直球空三振、
代打立浪外147キロ直球空三振、試合終了。
【ゲームレビュー】
完封負けで今季3度目の4連敗
毎回の15三振を喫し、打線に覇気がなかった。
2回、ブランコの四球と和田の二塁打で無死二、三塁。
小池の右邪飛を相手が捕球できずに失策がついたが、
小池から三者連続三振した。
小笠原が1回、森笠に浴びた2ランが決勝点になった。
(公式サイト、中日新聞、共同通信社、ニッカン式スコア)
チームとしては21年ぶりとなる新潟。
オープンしたばかりのハードオフスタジアムで、
何とか悪い流れを断ち切ってほしいところでしたが、
横浜の先発投手記入ミスというアクシデントがありながら、
1回1死から登板した2番手・ランドルフの前にわずか2安打。
しかも15個もの三振を奪われて、ズルズルと4連敗。
3試合ぶりに荒木が「2番・二塁手」でスタメン復帰。
さらに6番以降をがらりと組み替えてみたものの、
そこでチャンスをことごとく潰してしまうありさま。
週の初めから続く「負のスパイラル」から依然として抜けられずに、
覇気なく敗れていくさまは、見ていてとても辛かったです。
それにしても、この日のポイントは2つ。
またしても立ち上がりに捕まってしまった小笠原と、
2度のチャンスを判を押したように潰した6~8番。
まあそんな戦犯を捜していても、
仕方がないことですが、
どうもチーム全体が
「空回り」している印象が否めませんね。
荒木選手会長の強行復帰が、
起爆剤になってくれると
見ていましたが、
守備こそ安定したものの、
攻撃でのプラスには至らず。
ランドルフの力投を
より引き立てる力となってしまったようで。
スポーツ紙のある記事にもありましたが、
「優勝する可能性も3位転落の可能性も低い状況。
戦いの目標を見失ったと受けとられても仕方のない内容」。
こんなことでは、ポストシーズンでも
必死に戦って掴んだ3位のチームに逆に叩かれる可能性も。
ぜひともそうならないよう、この辺で何とか立て直し、
チーム全体の勢いを取り戻してほしいものですね。
新潟での第2戦は、約1カ月ぶりとなるデーゲーム。
久々に屋外で太陽の光を浴びながらのゲームとなりますが、
できるだけこの新潟で復調への兆しを掴んでもらい、
悪い流れを取り除いてほしいもの。
投手ではおそらく先発登板となるであろう中田に快投を、
そして打者ではやはり生え抜き主力の1~3番に
起死回生の活路を見いだしてもらいたいですね。
とにかく吹き始めた秋風を何とか食い止め、
新たな風を吹かせられるよう、より一層の奮起をと願うところです。
★プレーヤーズ・ボイス(5日)
●小笠原孝
<1回1死から藤田に右前打を浴びると、
森笠にカウント1-1からのスライダーを
右中間スタンドに運ばれる先制2ラン。
これが決勝点になり、今季2敗目を喫す。
2回以降は立ち直り、7回まで無安打無得点に抑えたが、
5月14日の巨人戦以来、15試合ぶりとなる黒星。
打線が毎回の15三振と援護がなく、粘投も報われず>
「先制点を与えてしまったのが反省点ですね…」
<初経験のハードオフ新潟のマウンドも、
投球に微妙に影響したのかもしれない。
登板中はマウンドが合わないのか、
何度もスパイクで整えるしぐさをみせたが、言い訳にはしなかった>
「初めての球場でも不安はなかったのですが、
(マウンドが)少し柔らかかったですね」
(中スポ、時事通信、ニッカン)
●高橋聡文
<8回に2番手で登板。簡単に2死を取った後、
安打と2四球であっという間に満塁のピンチを招いたが、
最後は佐伯を中飛に仕留め、1イニング無失点で乗り切る。
速球は140キロ台後半を連発するなど球威は十分。
シーズン終盤でも元気な左腕がいるのは心強い>
「途中でバランスが悪くなったけど、零点で抑えられてよかったです」
(中スポ)
●荒木雅博
<左手首痛を押して3試合ぶりに2番二塁に復帰。
この日の試合前はは雨天中止となった
8月30日の東京ヤクルト戦以来、6日ぶりにフリー打撃に汗を流す。
笑顔で復帰への手応えを口にして>
「調子はいいよ」
<守備では華麗なグラブさばきを何度も披露し、
健在ぶりをアピールしたが、打席では2三振を含む4打数無安打。
8回2死の三振時には、バットを放り投げるなど
悔しさゆえの感情をあらわにしたが、
故障を言い訳にせず、起爆剤になれなかった悔しさをかみ殺して>
「手? 万全だから出てるんです。なんとかしなきゃいけなかった。
先発の書き間違いというのは聞いていた。
甘い球が少なかった? その中でも高い球を打っていかないと」
(中スポ、サンスポ、時事通信、スポニチ名古屋、ニッカン)
●森野将彦
<3打席目まですべて空振り三振を喫し、
うめくような口調で、試合を振り返る。
広島戦の3連敗の痛手から抜け出そうとする中、
シーズン途中の入団ながら今季わずか1勝の相手に
圧倒された悔しさに満ちていた>
「こんなところで、三つも三振している場合じゃない。
投手が急に代わっても、何とも思わなかった」
<この日は三塁側スタンドの一角に巨大な応援団が。
その数61人。新潟市十日町市から母方の親戚や
母親の友人たちがバスで2時間近くかけてやってきた。
新潟市十日町市は母親の真智子さんの郷里で
子どものころ、横浜の自宅から毎年『里帰り』していた>
「たまにきてましたよ。十日町、いいところですよ」
<昨年まで、新潟県にプロの公式戦開催にふさわしい球場がなく、
故郷に錦を飾る機会はなかったが、プロとして初めての凱旋に>
「たくさん来てくれるみたいです。いいところを見せたい」
(中スポ)
●和田一浩
<湿りきった打線にあって、二塁打を放って気を吐く。
2回、ブランコの四球の直後に左越えに豪快な一打を放ち、
無死二、三塁のチャンスをつくった。
それでも後続が倒れて得点には結びつかず、
自身も2本目は打てなかった。苦々しく振り返って>
「ランドルフ? 思ったよりコントロールがよかった」
(中スポ)
●小池正晃
<6番・右翼で先発出場を果たしたが、バットは鳴かず飛ばず。
4回無死一、二塁では投前へのバントを
ランドルフに三塁封殺された。試合後はうなだれて>
「すみません。何もありません」
(中スポ)
●英智
<同じく7番中堅で出場したが、2三振を喫した後、
7回に代打を送られた。言葉を絞り出して>
「積極的に行けばよかったかなと
思うところがありますが、自分の力不足です。
僕のせいで流れを止めてしまったというところがあります」
(中スポ)
●小山桂司
<スタメンマスクを被ったが、好機で打てず。
2点を追う2回2死二、三塁の同点機で空振り三振。
4回2死一、二塁のチャンスでも遊飛に倒れた。
守りでは先発・小笠原を盛り上げたが、試合後の表情は冴えず>
「あれだけチャンスで打てなかったらダメです」
(中スポ)
●立浪和義
<9回2死一塁、小池の代打で登場したが、
最後は147キロの真っすぐにバットが空を切った。
チームこの夜15個目の三振でゲームセット。悔しそうにつぶやいて>
「三振はいかんです。つながないと」
<この夜が通算2571試合目の出場。
門田博光(福岡ダイエー)に並ぶ歴代6位となったが、
自身が最も嫌う最後の打者になってしまっては
何も言えるはずもない。新潟では6日にもう1試合。
単独6位となる出番があれば、きっちり結果を残すつもり>
「明日、頑張ります」
(中スポ)
●笘篠外野守備走塁コーチ
<2回無死二、三塁。打者・小池の3球目。
右翼ファウルゾーンに打球が上がった打球を
吉村が落球した場面を振り返って>
「もちろんタッチアップでしたし、
トニ(ブランコ)なら楽々とセーフだったと思います。
捕っていたら吉村は恐らくホームへ投げたと思う。
だからベンちゃん(和田)も(セーフになる)可能性はありますよね」
(中スポ)
●石嶺打撃コーチ
<ランドルフの前に毎回の15三振を喫した打線について。
序盤から低めの変化球を見極められず、
制球難の癖がある左腕を楽にしてしまった。選手をかばったが>
「(ランドルフは)スライダーとチェンジアップがいい感じで抜けていた。
みんな、打てる球が来るまで我慢しようという
意識はあったのだが、もう少し我慢しないと」
(中スポ、中日新聞、サンスポ、時事通信、スポニチ名古屋)
◆田中監督付スコアラー
<今季最少の2安打に終わった打線を悔いて>
「(荒れ球に対し)ボール球を振りすぎるからだろう」
(中スポ、スポーツ報知、ニッカン)
●井端弘和
<横浜の『珍プレー』のあおりを食ったのが1番打者。
先頭打者として唯一、先発のグリンと対決。三ゴロに終わった。
グリンはきょう6日も先発する見通し。
自身だけは2日連続で対戦することになりそう>
「グリンの交代? (事前の情報で)知っていましたよ。
だからといって、打席に入る気持ちは変わらなかった」
<珍しい新潟県でのプロ野球開催。
今年7月に広島-阪神戦が行われたが、
96年6月9日の西武-近鉄戦(新潟鳥屋野)以来、
それまで12年間も1軍の試合はなかったというが>
「(新潟は)小さい時に海で遊ぶために来たくらい」
(中スポ、<ドラ番記者>)
●井上一樹
<ベンチから『虎視眈々』と出番をうかがっている男がいる。
3日に1軍に戻ってきた38歳のベテランだ。
今季はほとんど2軍暮らし。
炎天下のゲームに出続けてきたおかげで
顔は真っ黒に日焼けしているが、豪快に笑って>
「日焼け? オレが色白でも変やろ」
<しかしその内心は燃えている。今季はノーヒット。
実績十分のバッターとしては屈辱以外の何物でもない。
たまりたまったうっぷんをぶつけるときは今。
男・井上が逆転Vへの切り札になる>
「体力はまだまだある。若手と同じくらいの練習はしてきた」
(中スポ)
●落合監督
<毎回の15三振を喫し、今季最少の2安打で6度目の完封負け。
5月2日以来、約4か月ぶりの4連敗で
首位・巨人とのゲーム差は7月3日以来の7.5ゲームに広がった。
敗因など語る価値もないという風情で
無言で球場の通路を通り抜け、バスに乗り込んで>
「…」
(中スポ、中日新聞、サンスポ、スポーツ報知)
今日の公示。(5日)
◆セ・リーグ
【出場選手登録】
△中日 前田章宏捕手
(公式サイト、共同通信社)
若竜トピックス(5日)
◆ウエスタン・リーグ公式戦
中日-福岡ソフトバンク 23回戦
(5日・ナゴヤ球場)
H 030 300 010= 7
D 031 201 001x = 8
[勝] 鈴木(21試合1勝)
[D本] なし
[Dバッテリー] 山本昌、中里、鈴木 - 田中
(公式サイト・戦評)
○谷哲也
<ウエスタン・福岡ソフトバンク戦(ナゴヤ球場)で
同点の9回2死一、二塁から右前にプロ初となる
サヨナラ適時打を放ち、3時間57分の激戦に終止符を打つ。
阪神とのし烈な首位争いを演じるなか、
チーム内にまん延する新型インフルエンザ禍に
自身も巻き込まれていたが、8月23日の巨人との交流戦以来
7試合ぶりとなったスタメン出場に燃えた。
味方が演出してくれた絶好の舞台に奮い立って>
「エラーもしてたし、インフルエンザで休んでたんで、
コイツを(スタメンで)使ったから負けたと思われたくなかった。
いい場面で回ってきたので、絶対打つんだという気持ちだった」
<7-7の同点で迎えた9回、2死を取られた直後、
代打の小林高也が中前打、続く澤井が四球を選んでつないでくれた。
2ストライクと追い込まれた後の4球目の
148キロの速球に食らいついた打球が、
一塁手の左横を際どくゴロで抜けていった。
プロ入り初のサヨナラ安打を興奮気味に振り返って>
「みんながつないでくれたチャンスだったので、
絶対打ちたかった。逆方向しか狙ってなかった。
(サヨナラ打は)小学校以来かな?
(打球が)抜けた時は、勝ちたかったんで本当うれしかった」
<2年ぶりのウ・リーグ優勝に向けて、さらなる意気込みを見せて>
「いい緊張感の中で野球ができてる。
あと5試合全部勝つつもりで行きたいし、いい仕事がしたいですね」
(中スポ)
○小林高也
<9回2死から鈴木の代打で登場して、中前打を放つ。
福岡ソフトバンク・山田の150キロの速球をはじき返し、
サヨナラのおぜん立て。笑顔を見せて>
「大事な試合で使ってもらったので、気持ちで打とうと思いました。
左ピッチャーは好きなので、積極的に打っていこうと思ってました。
こういう場面で打てたことは自信になりますね」
(中スポ)
○山本昌
<先発で4イニングを投げ、6安打6失点>
『大事なところで変なピッチングをしてしまいました。
調子はよかったのですが、結果が4回6失点じゃあシャレにもなりません。
若い選手が頑張ってくれてチームは勝ったのでホッとしています。
1軍も後輩たちに少し疲れが出ているようですが、
あと少し頑張ってほしいです。
もちろんボクも最後の最後まであきらめませんよ。』
(「山本昌公式ホームページ」より引用)



いや?、参りました(^^ゞ 現地に到着し
美しいスタジアムに入場した瞬間に
テンションアップしましたが、試合が
進むにつれてどんどんテンションダウン。
とても哀しい新潟初参戦になりました。
負の連鎖を止めるためには、やはり
先制点が必要です。序盤でなんとか
2点でも取れれば、重い空気も
一気に清浄されるのでは……??
もう1試合、生応援がんばってきます!
投稿: ドライチ | 2009年9月 6日 (日) 09時32分
昨夜は帰宅後ハマスタWEBすら見ずに
寝ちゃいました
LIVEで見ていたらストレスが溜まる内容ですね。
1、2試合で修正できる内容じゃないだけに
少し大変ですがファンは応援あるのみですかね
高給取りのレギュラー陣に頑張ってもらいましょう

それしか言いようがないですね
投稿: dai | 2009年9月 6日 (日) 13時11分
コメントありがとうございます!
中継はこれから録画でチェックします。
きょうは出かけていて、
中田投手が先発、井上選手がスタメンのようですが、
流れが変わってくれればいいなと思います
>ドライチさん
新潟生観戦、おつかれさまでした。
ビジョンの映像やDJケチャップの声を聞くと、
思わずハマスタ
きれいなスタジアムで、ぜひ観に行きたかったです
先取点、必要ですね。
大応援団をバックに森野選手の「槍弾」でも出れば、
重い空気も一掃されるのでは。
そろそろ勝てる頃合いですし、リベンジ期待してます
>daiさん
LIVEで見ていて、トクしたことは
スタジアムがキレイだったことと、
早くゲームが終わったことぐらいでしたね。
それにしても小笠原投手、もったいなかったです
給料の高い選手にやってもらわないと。
今年の監督語録にはまだないですが、
きっとそう感じているとは思います
投稿: Toshikichi | 2009年9月 6日 (日) 18時28分