福田デラロサ新井CSアピール弾フェニックス開幕。
ドラゴンズは前日に続き、ナゴヤドームでの全体練習。
投手、野手ともに約1週間後に迫った決戦に向け調整を進めたもよう。
一方、2日遅れで開幕したみやざきフェニックス・リーグ。
その開幕戦、ファーム日本一の若竜は東京ヤクルトに7-1で勝利。
昨季秋のチームMVP・福田永将がダメ押し弾を放ち、
クライマックスシリーズでの抜てきに向け、アピールしました。
その他井端CS意気込み、川井借り返すなどこの日の竜の話題を。
ドラゴンズトピックス(8日)
◇チェン・ウェイン
<クライマックスシリーズでも先発が予想されるが、
ナゴヤドームで行われた全体練習に参加。
前日に続き行われた投内連係練習では、
熱心に外野からの返球のカバーリングを繰り返して>
「ランナーを出しても、その後、
点を取られないようにしないといけないですから」
<CSの対戦相手には、こだわらない。
8、9日は阪神と東京ヤクルトの直接対決が行われ、
どちらかと17日から戦うことになるが、こうキッパリ。
防御率リーグトップ左腕から、なんとも頼もしい言葉が飛び出し>
「阪神とヤクルトですか?
どっちが来てもいいです。変わりません。
自分の調整をしっかりやっていくことが大切だと思います」
(中スポ、ニッカン)
◇ネルソン・パヤノ
<ナゴヤドームで川相コーチからクイック投球の指令が。
無死一、二塁の想定で投内連係プレーの練習をしていたところ、
一、三塁手が猛ダッシュする『ブルドッグ』と呼ばれるサインプレーで
通常モーションで投球したため、野手とのタイミングが合わなかった。
アドバイスに感謝しきり>
「アリガトウ」
◇川相内野守備走塁コーチ
<パヤノにクイック投球の指令を出す>
「せっかくいいピックオフができるんだから、クイックで投げよう」
(中スポ)
◇森バッテリーチーフコーチ
<ここまで16勝を挙げてハーラートップタイの吉見を、
3日の横浜戦同様、最終戦となる11日東京ヤクルト戦でも
中継ぎ起用し、最多勝のタイトルを確実にさせるプランを明かす。
東京ヤクルト戦は、17日から始まるCS第1ステージを見据え、
吉見だけでなく、チェンらその他の先発陣にも登板機会を与える予定。
複数の投手を起用することで、第1ステージの先発起用順について、
相手をかく乱させる狙いもありそう
巨人・ゴンザレスが最多勝争いのライバル・吉見が
中継ぎ登板で1勝差をつけたことにチクリ。
6日にも同様のことを口にしていたが、
親心を見せながらも怒りながら、まくしたてて>
「先発が3人も4人もいるのに週末しか試合がないんだ。
投げさせる場所がなかったら、ああするしかないだろう。
(11日も)途中で勝ちが付きそうなところがあれば、
そこで投げさせるのは当然」
(スポーツ報知、スポニチ名古屋、ニッカン)
◇吉見一起
<前回3日の登板でチェンの後を受け、
5回から4イニングを投げて勝ち星を手にしている右腕。
最多勝争いはこの日、東京ヤクルト・館山が16勝目を挙げた。
巨人・ゴンザレスも15勝で射程圏内につける。
12日には東京ヤクルト-巨人の最終戦が残されており、
館山が中継ぎとしてスタンバイする可能性もある。
最多勝を確実にするためにも17勝目がほしいが、平常心を強調して>
「ボクからは何も言えない。
何勝したからといって(CSで)勝てるわけじゃない。
負けたら終わりだし、次のヤクルト戦をいい形で投げて
(CSでも)自分の投球をして勝てるようにしたい」
(スポニチ名古屋、ニッカン)
◆川井雄太
<今季11勝の左腕が逆襲を誓う。
現在、2軍の残留組とともにナゴヤ球場で調整中。
もはやレギュラーシーズンでの登板は残っていないが、
ポストシーズンで借りを返すチャンスはある。
今後は10日からのフェニックス・リーグ第2クールで登板予定。
この日はブルペンで45球、バランスを意識して投げ込んで>
「宮崎で投げると思うんで、そのときにしっかり抑えたい。
CS? 出たいですよ。まだ満足な状態ではないですけど、
よくはなっている。何とかCSに出て、借りを返したいですね」
<実は昨年、一昨年とドミニカ・ウインターリーグに
出場していたことでCSを見たことすらない。
1軍は先発陣がそろっているだけに出番があるとしてもCS第2ステージ。
その相手・巨人とは3勝2敗も防御率6.54と分が悪い。
『復権』への壁は高いが、意地だけは持ち続けて調整していく>
「去年はネットでチェックするだけでした。
だから興味があるというか、何とか出たい。投げたいですね」
(中スポ)
◇荒木雅博
<ナゴヤドームで特守を敢行。
フリー打撃などをこなした後、二塁の守備位置で約15分間。
その後、2日連続となるアメリカンノックも行っていた。
ハードトレの理由を問われて>
「体の切れを出すためです。疲れは大丈夫ですよ」
(中スポ)
◇柳田殖生
(コーチ陣の無理な注文に苦しんだ!?
ナゴヤドームの内外野連係練習で三塁の守備に就くと、
外野からの返球をバックアップの投手のために
ときには意図的にそらすように指令が下った。
ところが、ダイレクト返球をそらすと、コーチ陣から
「ダイレクトは捕っとけ」と言われ、
ワンバウンドをグラブではじいて後逸すると
「それマジ(で捕れなかったの)だろう」と冷やかされる。
それでも歯を食いしばってアピールを続けた)
(中スポ)
◆藤井淳志
<左わき腹骨折からの復帰を目指すが、
あす10日のフェニックスリーグ・埼玉西武戦で実戦復帰する。
この日はナゴヤ球場の室内練習場で
フリー打撃、マシン打撃などで打ち込んだ。
きょう9日に宮崎入りするが気合十分に>
「不安はないです。頑張ってきます」
(中スポ)
◆渡邉育成コーチ
<藤井の状態について太鼓判を押して>
「もう100%の状態」
(中スポ)
◇井端弘和
<中スポ『井端の流儀・巧』より。
約1週間後にいよいよCS第1ステージが開幕する。
それに向けての意気込みや調整のポイントを語る>
「いよいよクライマックス(シリーズ)です。
シーズン中も中途半端な気持ちで戦ったことは一度もありません。
そういう意味では気持ちに変わりはないですが、
やっぱり負けたら終わり。
全部勝つつもりでいかないといけません。
クライマックスの開幕まで1週間。
今はちょっと試合がない日が続いています。
基本的に調整のやり方はいままでと変わりません。
これまで140試合余り戦っていたわけですし、
これくらいで実戦感覚が衰えるということはない。
シーズン中の気持ちをきらずにクライマックスへ向かうつもりです。
ただ、少し工夫していることもあります。
2週間ほど前の練習(9月24日・休日返上で参加)では
外野のフェンス沿いを往復するアメリカンノックを受けました。
あのときは体が動いていなかった。
休んでも動かなかったので、逆に無理にでも動かしてみようと
思ってきついメニューを入れたんです。
特に今年はキャンプをやっていない
(目の病気でキャンプを途中リタイア)。
シーズンの真っただ中なら絶対やらないでしょうが、
クライマックスに向けて、どこかで追い込む必要があった。
今の状態はまあまあでしょう。
あとは11日のヤクルト戦(神宮)で感覚を確かめて、
17日の第1ステージ初戦へ向けてしっかり準備します。
ボクは最初の試合が重要だと思っています。
第1打席で打つ。そしてチームが勝つ。
そうすれば乗っていけるはずです。
第1ステージの相手はまだ決まっていませんが、
ボクは気にしていません。
阪神なら岩田、ヤクルトなら館山と
今年苦しめられた投手が相手にはいます。
でもボクはクライマックスに限っては
データは関係ないと思っています。
ただでさえ攻め方は対戦するたびに変わるし、
負けたら終わりの戦いではなおさらです。
自分の状態がよければ打てる。
悪ければ抑えられる。自分次第ですよ。
勝ち抜けば巨人と戦えます。
今年は向こうが勝っている(中日の8勝16敗)。
強かったと認めなければいけない。
だけどどのチームだって3連勝するときもあれば、3連敗するときもある。
ゴンザレスにしても打てない投手じゃない。チャンスはあります。
1勝のアドバンテージが厳しいと言われますが、
ウチにしてみれば一度負けたのにもう一度挑戦できるワケです。
1勝だろうが2勝だろうがアドバンテージは気にしない。
失うものは何もない。勝つだけです」
(中スポ『井端の流儀・巧』より)
◆インフル特例措置決まる プロ野球実行委員会(共同通信社)
(プロ野球の実行委員会が東京都内で開かれ、
インフルエンザ対策として
9日からの公式戦、クライマックスシリーズ、日本シリーズの
出場選手資格を緩和する、今季限りの特例措置を決めた。
公式戦とCSでは、出場選手登録を抹消した場合、
再登録には10日間が必要だが、今季は、新型かどうかを問わず、イ
ンフルエンザとの診断書を提出すれば、
10日間を経なくても再登録を認めるという。
また日本シリーズの出場資格者は40人に制限されるが、
今年はこの制限を撤廃する)
◆落合英二氏、韓国サムスンコーチに(中スポ)
(中日OBの落合英二氏が韓国・サムスンライオンズの
投手コーチに来季就任することがこの日、分かった。
元中日投手で、かつての盟友であるソン・ドンヨル監督からの
強い要請を受け、サムスン投手陣の再建を託され、就任を受諾した。
背番号は『88』。11月の沖縄での秋季キャンプから始動する)
若竜トピックス(8日)
◆みやざきフェニックス・リーグ
東京ヤクルト-中日
(8日・西都原運動公園野球場)
D 000 010 042 =7
S 000 100 000 =1
[D本] デラロサ、新井(2ラン)、福田
[Dバッテリー] 清水昭信、ネルソン、鈴木、齊藤、佐藤亮太 - 田中、前田
(公式サイト・戦評、フェニックスリーグ公式、東京ヤクルト公式)
○福田永将
<『みやざきフェニックス・リーグ』の
東京ヤクルト相手の開幕戦(西都原球場)で
左越えに弾丸ライナーのソロ本塁打を放つ。
この日は8回に代打出場して中犠飛。
そのまま一塁の守備に入って迎えた9回2死の打席。
東京ヤクルトの3番手・西崎聡が投じた初球、
内角高めのスライダーを左翼芝生席に運んで>
「内角を攻めてきたスライダーが甘く入ってきました。
思い切り振り切れましたね」
<7月7日の東京ヤクルト戦(神宮)では
プロ初打席初本塁打の快挙をやってのけた男。
派手な1軍デビューはしたものの、
その後は主に代打で出場機会を得ながら好結果が出せず、
1軍では16打数3安打、打率.188。
この若竜の目標はポストシーズンでの、
右の代打要員として1軍に抜てきされること。
チーム内を見渡して決して有力とはいえない位置に立ってることは
自身でも分かっている。それでもあきらめてはいない>
「ライバル? 誰かじゃなくて、みなさんです。
ボクはまたイチからの作り直しですから」
<実は、やっとスタートラインについたばかり。
1軍ベンチ入りしていた8月初めに右肩痛を発症。
出場登録を抹消された8月16日のウエスタン・オリックス戦で
一塁を守って以降、約2カ月間、
代打での試合出場はあっても守備には就いていなかった。
この日の試合後も1時間以上、一塁で守備練習を続けて>
「まだ打球が飛んできていないので分からない部分もあるが、
充実感はある。ここから取り戻さないと」
(中スポ)
○トマス・デラロサ
<CSで対戦する可能性のある阪神対策の
秘密兵器として浮上した男が宮崎で同点アーチ。
この日は『6番・三塁手』でスタメン出場。
1点差を追った5回先頭、右腕・増渕が投じた
外角低めの136キロをとらえて、左翼芝生席に運んだ。
CSでの戦力になれるよう、力いっぱいバットを振る>
「必要とされるなら、その場面で頑張るだけ。
1年間ケガもなく頑張ってこれたからね。いい状態を続けていきたい」
(中スポ)
○新井良太
<ポストシーズンで1軍ベンチ入りを目指すが、強打でアピール。
『4番・一塁手』でスタメン出場。1点を勝ち越しなおも8回1死一塁、
内角の133キロをはじき返して左中間場外まで運ぶ2ラン。
メンバーにはベテランの井上、イ・ビョンギュが
いる中での4番起用。元気よく話して>
「シーズン中と同じく(4番で)使ってくださったことを
結果でかえしたかった。ポストシーズンに呼んでもらえると信じて、
結果を出し続けつつ、しっかり準備していきたい」
(中スポ)
○清水昭信
<フェニックス・リーグの東京ヤクルト戦に先発し、
3イニングをパーフェクトに抑える。
1回から速球主体で投げ込み、9人の打者を抑え、
強い打球は1回2死で対戦した高井の左飛だけ。
2年目の今季は初の開幕1軍を果たしたが、
8試合に登板後の4月20日に出場選手登録抹消され、以降は2軍暮らし。
なかなか調子が上がらず、
6月20日のウエスタン・広島戦を最後に実戦から遠ざかると、
9月25日のオリックスとの練習試合で約3カ月ぶりに実戦復帰。
同29日の福岡ソフトバンクとの練習試合では
先発で5イニングを1安打1失点と、2試合連続で好投している。
宮崎の地でCSでの中継ぎ要員入りをアピールして>
「低めに集まってよかったと思います。
打たせて取る僕らしいピッチングだったと思います」
(中スポ)
○鈴木義広
<7回に3番手で登板し、1イニング無失点。
中飛、内野ゴロ2つに打ち取って、三者凡退。
それでもCSでの1軍合流を目指す右腕は自らに厳しく>
「低めを意識して投げられました。でも球の質はまだ…」
(中スポ)
◇堂上剛裕
<時として声は不思議な力を発揮する。
これは心理学では『シャウト効果』と表現されるそうだが、
強い声の力をもった選手が中日にはいる。
絶大な効果を示していた井上の声だしについてこう証言>
「確か8月からだったと思うんですが、勝負どころに入ってから、
井上さんが試合前の円陣で声だしをずっとされて。
井上さんの円陣は、本当、ほとんど負けなかったんですよ。
それでウエスタン(リーグで)優勝できて」
<井上が円陣で話すのは
『きょうは勝てるぞ』などの前向きな言葉が多いとか>
「井上さんの声は『よし、やってやるぞ』と思うというか。
みんなをまとめる力があるように思うんです」
(中スポ)
◆井藤真吾
<新人も井上の声だし効果について証言>
「井上さんの言葉を聞いて、
見習って頑張ろうと思うこともありました。
『オレは練習量ではおまえに負けない』って言われたり」
(中スポ)
○井上一樹
<最後の円陣となった10月3日のファーム日本選手権の
試合前ではこう叫び、大いに発奮させたという>
「きょうはおまえらの今後の野球人生に
絶対にプラスになる。だから絶対に勝とう」
<この日は、東京ヤクルト戦で3打数無安打に終わったが、
バットでそして声で1軍も日本一に導くべく、必死の調整を続けている>
「まだ現役だから。クライマックスシリーズで呼ばれた時は、
準備はちゃんとしていきます」
(中スポ)
以上、この日の話題を集めましたが、
台風一過の神宮では、クライマックスシリーズ進出争い最終決戦。
神宮での3位・阪神と4位・東京ヤクルトの直接対決初戦は、
館山が強気な投球で、阪神打線をなんと5安打完封。
大挙として押しかけた黄色い虎党を完ぺきに黙らせる投球で
吉見と並ぶハーラートップタイの16勝目を挙げ、
東京ヤクルトにCSマジックナンバー『2』を点灯させました。
まさに「CS第0ステージ」ともいえる
独特の緊張感も見られましたが、
やや空回り気味の阪神がミスから失点をすると、
6回二死一塁で伏兵・川本が、
久保の初球を思い切り叩いてのダメ押し2ラン。
まさに出会い頭ともいえるものではありましたが、
会心のスイングで放たれた一発で、ゲームはほぼ決まり。
後がなくなった阪神が最終戦をどう戦うかで、
もつれにもつれたドラゴンズの相手もようやく決まりそうです。
それはさておき、この日のドラゴンズですが、
1軍は前日に続き、ナゴヤドームでの全体練習。
投内連係など実戦的な練習もあったようですが、
荒木などは体のキレを取り戻すために、連日のハードトレを。
いよいよCSまで約1週間に迫ってきましたが、
レギュラー陣は徐々にエンジンをかけ始めてきましたね。
ともに苦手投手がいる第1ステージですが、
データ以上に各選手が状態を良くしていくことが大事。
そして気持ちを高めて、決戦を迎えてくれればと思います。
一方、ファームは台風18号の影響もあって、
2日連続で中止となっていた
「みやざきフェニックス・リーグ」がようやく開幕。
西都での東京ヤクルト戦は、先制こそ許したものの、
一発攻勢もあって、7-1での大勝。
前日の記事で取り上げられたデラロサが同点のソロを放てば、
4番起用に応えた新井が場外へ運ぶ勝ち越しの2ラン。
さらに昨秋の「フェニックスリーグチームMVP」福田が9回にダメ押しのソロ。
相変わらず「秋男」ぶりを見せて、右の代打へアピールしたようです。
立浪をはじめとして、
井上、イ・ビョンギュなど
左の代打陣は充実しているものの、
右の代打はどうも手薄なドラゴンズ。
現状では、平田が一番手といえるのですが、
その他は小池、英智、小山、
柳田、岩﨑達郎…と、
守備には定評があるものの、
大事な局面ではどうも力が入ってしまう。
そんな傾向が見られるだけに、
今回一発を放った3選手のなかで1人でも1軍に入ってもらい、
空位のイスを埋めてほしいもの。
阪神が上がって来た場合、デラロサの昇格は確実ですが、
新井にしても、福ちゃんにしても長打力があるだけに、
うまくアピールして、推薦されてほしいですね。
今後は投手、野手ともにCSに向け、調整する選手の出番が多そう。
そんな相手と対したときに、結果を残すことが大事。
短期決戦を勝ち抜くためには、ラッキーボーイも必要。
若竜のなかから、投打にそのような選手が
出て来てくれればヨシだなと。
そんな事を期待しながら、ようやく始まった
南国でのリーグ戦を見ていきたいと思います。



華々しいデビューを飾った福田選手。
初打席初本塁打を成し遂げた選手は
才能に加えて強い運も併せ持っていると
思いますので、ぜひアピールを続けて
1軍に復帰してほしいですね。大舞台で
大きな仕事をする予感もありますよ!
井端選手の記事、読み応えがありました。
ポストシーズンでの打順がどうなるか
気になりますが、「第1打席で打つ」
「そしてチームが勝つ」という力強い
コメントを信じて17日を迎えたいですね!
投稿: ドライチ | 2009年10月 9日 (金) 16時19分
CS第1ステージの対戦相手が
ヤクルトと決まってしまった今
我がデラロ~サ!の出番は無いのでしょうか・・・
またピザでも作って
デラロサ選手を応援したいと思いますw
投稿: モア伊 | 2009年10月 9日 (金) 23時59分