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2009年10月16日 (金)

竜臨戦態勢、CSセ第1ステージまであと1日。

いよいよクライマックスシリーズ開幕まであと1日
第1ステージに臨むドラゴンズは、ナゴヤドームでの全体練習。
しかしこの日は普段通りの調整に終始したもよう。
そんななかから、ブランコ決めた新相棒、
小笠原第3戦先発に浮上、小山今季初の登録抹消、
そしてフェニックス・リーグなど、この日の竜の話題を。

ドラゴンズトピックス(15日)

◇トニ・ブランコ

<クライマックスシリーズへ向けて打撃練習。
2本のバットを持ち替えてそれぞれ約20スイング。
5分ほどのフリー打撃は、CSを戦う『相棒選び』の最終確認だった。
前半は右の鶴田打撃投手を相手に
長尺で11スイングしてバックスクリーン左へのサク越えを1本。
次に通常のバットで8スイングし、同じところへサク越えを2本。
左の永田打撃投手のケージへ移動してから
長尺を7スイングした後、34インチで13スイング。
今度はサク越えはなかったが、ピッチャー返しを連発。
選んだのはレギュラーシーズンで、
39本の本塁打を生み出した34インチ(86.36センチ)のバット。
2日前におろしたばかりの長尺36インチ(91.44センチ)の
『物干しざお』は封印することに決めたという>
「短いノーマルな方を使うことにしたよ。
感触は普通だけど、ノーマルなバットの方がよかったね」

<バットもレギュラーシーズンと同じなら、心構えも同じ>
「CSといっても、ピッチャーの投げる球が変わるわけではないだろう。
ストレートもカーブもフォークも同じ球がくるはずさ」

<期待したくなるデータがある。
それはオープニングゲームでの打撃成績。
開幕戦、交流戦開幕、交流戦明けのリーグ戦再開、
球宴明けの後半戦開幕。勝利したこの4試合ですべて本塁打を打っている。
特に交流戦開幕試合だった5月19日の埼玉西武戦では
来日初の2本塁打も記録。打率も15打数7安打の.467と驚異的。
重ねて平常心を強調した竜の大砲。
5度目の『オープニングゲーム』でも噴火といきたいところ>
「気の持ちようはいつもと変わらない。
今度もホームラン? そうなるよう自分も願っている。
レギュラーシーズンと戦う気持ちは同じ」
中スポ


◇谷繁元信
<今季11勝13敗と負け越した東京ヤクルトに
勝つための準備は着々。その1つが機動力対策。
今季東京ヤクルト戦で盗塁を許した試合は、2勝8敗。
リーグ3位の盗塁阻止率(.321)だった自身の
対東京ヤクルト盗塁阻止率は、.125(8回中1回阻止)。
数自体は少ないものの、封じ込めてはいないが>
「今年の盗塁阻止率が悪かったのは分かっているよ。
ただ、数は少ない(チーム106盗塁の内、対中日は13)。
投手が(クセを盗まれることなく)頑張ってくれたからね。
それにウチとやるときは走ってくるのかなって
思う場面で手堅く送ってきたね」

<もっとも警戒すべき盗塁王・福地の対中日の盗塁数は4。
多くを語らなかったが、この日ドームを後にしたのは最後。
手をこまねいているわけがない。
短期決戦における盗塁は大きな勢いを呼ぶことがある。
何としても『うるさい足』を封じ込める必要がある>
「やられていないけど、走られたくはないからね。
いろいろ考えてやりますよ」
(中スポ)

◇井端弘和
<今季限りで現役を引退する立浪と井上のため、
逆転日本一に向かって突き進む。
指導を仰ぎ、面倒を見てもらった恩返しの気持ち。
1日でも長く一緒に野球がしたい。そして最高の形で送り出したい>
「僕ほど2人にお世話になった人間はいないと思ってるんで。
何とか最高の形で恩返しができれば。必死で頑張りますよ」
デイリー

◇荒木雅博
<井上の引退試合では号泣し、
立浪の引退セレモニーでは選手を代表して花束を贈呈した選手会長。
逆転日本一こそ、はなむけにはふさわしい。井端と歩調を合わせて>
「今までお世話になった分、2人には1日でも長く
ユニホームを着てもらえるように、僕らが頑張ります」

<またベンチ前でテレビ局のインタビューを受けていたが、
くしゃみを連発。首をひねって>
「鼻炎かなあ。花粉症かもね」

<一番怖いのが風邪などの体調不良だが、
決戦直前の緊張感が口調にこもって>
「それは大丈夫。気をつけています。
体調管理をしっかりして、悔いのないように」
(中スポ、デイリー

◇野本圭
<フリー打撃を終え、立浪兼任コーチに呼び止められると、
おなじみとなった身ぶり手ぶりでの指導を受けて、笑顔>
「だいぶよくなってきたと言われました」

<もちろんCSは初体験。先輩のアドバイスを大舞台で生かしたい>
「自分でもいい感触があるので頑張ります」
(中スポ)

◇立浪和義
<今季限りで引退するが、自身のキャリアの集大成となる
CS、日本シリーズに並々ならぬ意気込みを見せて>
「ここから先は、負ければ自分も終わってしまう。
できるだけ長くユニホームが着ていられるように頑張りたい」

<この日はフリー打撃の後に、井端とともに
遊撃でノックもこなし、軽快な動きを見せた。
引退セレモニーが行われた9月30日の巨人戦は、
腰痛を抱えての強行出場で4打数3安打。
さすがの集中力を見せたが、体調面は格段に上向きだという>
「日に日に良くなっているし、あの時よりはずっといい」

<レギュラーシーズンは代打で66打数21安打17打点。
打率.318とラストイヤーとは思えぬ好成績を残した。
CSでもここ一番で起用されることは確実>
「シーズン中と同じように集中して打席に立ちたい。
出ていない時は、精いっぱい応援します」
スポニチ名古屋


◇小笠原孝
<3試合制で雌雄を決するCS第1ステージ。
3戦目の先発に指名される可能性が高くなってきた。
CS開幕を2日後に控えた練習。
投手陣では1人が遠投を行い、入念に投球フォームをチェック。
順調に調整を進める左腕。実は『隠れ燕キラー』なのだ。
今季東京ヤクルト戦成績は2勝1敗、防御率3.38だが
最近4試合に絞ると、2勝無敗、防御率1.01という抜群の数字に変わる。
打ち込まれたのは最初の2試合だけで、
その後の4試合はすべて6イニング以上投げ必ず好投と安定感抜群。
もっとも本人にはお得意さまの印象はなく、
まずは自分。これが最近の信条になっている>
「やられてもいるし、いいイメージということはないですよ。
相手のことより、自分の力を出すことが先ですから。
ボクの場合、自分との勝負というワケではないけど、
まず自分の力を出さないと勝負にならない」

<重要な決戦の先発経験もある。
07年のCSでは巨人との初戦に先発。
大方の予想を覆す『奇襲』と呼ばれた先発で勝った。
その年の日本シリーズでも先発し、日本一に貢献。
大舞台ではハートの強さがより際立つ。特攻精神を持ち続ける32歳は>
「これまでのシーズンと同じような気持ちで
投げられればいいでしょうけど、
そんなことを考えている余裕はないと思います。
とにかく思い切っていくだけです」
中スポ

◇吉見一起
<チェンらともにキャッチボールやショートダッシュなどで汗を流して>
「(CSでも)チームに貢献できるように頑張りたい」
ニッカン


◇岩瀬仁紀
<練習の終わり際、中堅のフェンス際で落合監督と話し込む。
前日実戦登板した反省会のようにも見えたが、
終始笑顔を浮かべるなどピリピリムードは皆無。
身ぶり手ぶりを交えながら、1対1で約15分も話し合って>
「野球の話ですけど雑談です。
CSに向けて特に、というわけではないです」

<自らの体調については>
「今さら不安になんてならない」
ニッカン

◆鈴木義広
<岩瀬が引き揚げた後、落合監督が投手陣に『プチ講義』。
中堅付近で居残っていた数人と話し始めると、身ぶりを交えての熱弁に。
輪に加わっていたが、貴重な野球談義だったよう>
「勉強会です。打者目線の話をしていただきました。
内容は詳しく言えませんが、
打者はクセを見抜くときにどこを見るかといった話。
普通の打者の見方と違うので、勉強になりました。
いろんな考え方があるんだなと思いました。いい話が聞けました」
(中スポ、ニッカン

◇小林正人
<落合監督が、投手陣に身ぶりをまじえて講釈。
専門外の投手にはめったに指導しない指揮官だけに
珍しい光景だったが、理解するのに必死の様子>
「詳しくは言えませんが、超高度な技術論です。
『野手から見たらこうだ』という話です」
スポニチ名古屋

◇中田賢一
<落合監督から超高度な技術論を伝授されたが、気を引き締めて>
「『(癖を)見ているのはグラブとか手だけじゃない。
こういう打者もいるから気をつけて投げろ』と。
あんな見方をするのは監督ならでは。勉強になった」
スポーツ報知


◆井上一樹
<今季で引退するが、記念グッズが発売されることに。
グッズはTシャツ、サインボール、ストラップの3種類。
球団側と相談してTシャツには感謝の気持ちを込めた文章を
毛筆で書き込み、サインボールには『誇り』と書いた。
あす17日からドラゴンズショップなどで販売を開始する>
「こうやってグッズを作ってくれたのはありがたいこと。
これを着てCSを応援してくれたら最高ですね」
(中スポ)

◆井上一樹引退記念グッズ(ドラゴンズショップ通販サイト)

◆2009中日ドラゴンズファン感謝デーのお知らせ(公式サイト)
11月28日(土)にナゴヤドームで開催予定。
入場には主催者および協賛社配布の入場券が必要)


今日の公示。(15日)

◆セ・リーグ

【出場選手登録抹消】
▼中日 小山桂司捕手
(再登録は25日以降。公式サイト共同通信社

▼小山桂司
<開幕ベンチ入りを果たしてから
レギュラーシーズンをずっと1軍で過ごしてきたが、
この日、出場選手登録を抹消された。
ナゴヤドーム入りしてから抹消を告げられたがこう話して。
今後はナゴヤ球場で調整を続ける見通し>
「故障? ありません。いたって元気です。力不足ということです」
(中スポ)

◇田村捕手コーチ
<CSは捕手2人制で戦うことを示唆して>
「2人で行こうということになった。
(小山は)まず出ることはないし、
シゲ(谷繁)が途中交代することもまずない。
万一(谷繁に)けががあっても翌日に補充できる」
(中スポ)

◇小川将俊
<CSを捕手2人制で戦うことになることで、
現在1軍登板されている捕手に
大一番でのチャンスが訪れそう。気を引き締めて>
「まだ分からないですけれど、本当に、少しでも貢献したい。
チャンスがあれば生かしたい」
(中スポ)


若竜トピックス(15日)

◆みやざきフェニックス・リーグ
北海道日本ハム-中日
(15日・アイビースタジアム)
  000 000 000 =
  440 100 000 =
(特別ルールにより9回ウラまで実施)
[D本] なし
[Dバッテリー] 伊藤準規、赤坂、佐藤亮太、齊藤 - 前田、小田
公式サイト・戦評みやざきフェニックスリーグ公式サイト

●藤井淳志
<肋骨骨折で離脱していたが、
フェニックス・リーグの北海道日本ハム戦でこの日も1安打。
試合後にきょう16日からの1軍再合流が決まり、名古屋へ戻った。
5試合に及んだ宮崎での『試運転』。最終日も回復ぶりをアピール。
北海道日本ハムの先発陣の一角を担う糸数を相手に、
4回には痛烈な右前打。守りでも無難に打球を処理した。
9月6日の横浜戦で肋骨を折って以来、ちょうど40日。
引き締まった表情で決意を口にして>
「行くからにはチームの力になります。
不安? そんな失礼なことは言っていられない。
できる限りのプレーをします」

<驚異的な回復力だ。
故障した夜、新潟市内の病院のベッドで痛みに耐えていた。
周囲は今季中の復帰を不安視したが、不思議と絶望感はなかった。
1カ月余りのリハビリ中、できることは何でもやった。
絶対治すという気力が、CSへの扉をこじ開けて>
「これまでに骨を折ったことは一度もなかった。動くこともできなかった。
とにかく早く治すことしか考えなかった。『いつごろ』なんて考えなかった」

<広い守備範囲、3割近い打率を残した打力と、
その帰還はCS突破へ、強力なプラス材料になる>
「結果を残せるようにしっかり準備します」
中スポ

●辻2軍監督
<最終日も回復ぶりをアピールした。うなずく>
「体は支障がないくらい戻った」
中スポ


●伊藤準規
<フェニックス・リーグの北海道日本ハム戦に、
先発して4イニング9失点。プロの洗礼を浴びた。
あぜんとした表情で右中間スタンドをみやった。
1回、自慢の直球を中田翔に打ち返された。
これが1学年上の『怪物』との初対決。
ファーム日本選手権で日本一奪取の立役者になった
ルーキーが、このときばかりは脱帽して>
「力があって、技術がある」

<CSを控えた北海道日本ハムは、
調整のために森本、二岡ら打線に主力をそろえた。
3発を浴びての9失点にうつむいて>
「カウントを整えようと思って投げたストレートを
ことごとく打たれた。打ち損じてくれなかった」

<ただ、やられっ放しでは終わらなかった。
中田からは続く2打席連続で空振りの奪三振。
屈辱的な敗戦の中で、18歳の右腕は
しっかりと明日への糧をつかみ取り>
「この経験を次へ生かしていきたい」
(中スポ)

●小林投手コーチ
<4イニング9失点とプロの洗礼を浴びた伊藤準規に>
「中田は打撃だけなら1軍で主軸を打てる選手。
(伊藤)準規はプロのすごみを知ったんじゃないかな」
(中スポ)

●小田幸平
<攻守に奮闘して1軍復帰ヘアピール。
途中出場でマスクをかぶると赤坂、佐藤亮太、齊藤の
3投手を無失点に導き、打っても2安打と気を吐いた。
CS出場を少しもあきらめてはいない>
「宮崎には調整に来ているわけじゃない。
毎日毎日全力を出す。あとは上(首脳陣)が判断することです」
(中スポ)


以上、ドラゴンズの話題を集めましたが、
クライマックスシリーズ第1ステージの
チケット一般発売が、この日から開始。
まあ先行予約等もありましたし、
その際にチケットをゲットできた方もいたかもしれませんが、
昨日の夕方にぴあのサイトを覗くと、
思っていた以上に残券があって、ちょっとビックリ。
特にあるかどうか分からない19日の第3戦に至っては、
ほとんどの座席が選択できたほど。
それでも夜に再び見た際には、予定枚数終了になっていて、
とりあえずはホッとしましたが、
シーズンシートが適用されないポストシーズン
初めてCSが始まった07年の第1ステージの初戦の
ナゴドの歓声のスゴさは、今でも覚えているぐらい。
参戦される方はぜひとも、いつも以上の熱い声援で、
決戦に臨むナインの背中を押してほしいです。

ところでこの日午後2時から
ナゴヤドームで練習を行ったドラゴンズナインですが、
前日のような実戦形式の練習もなく、普段通りの調整に終始。
きょう16日からはパ・リーグのCS第1ステージが開幕。
1日遅れとなりますが、刻一刻と迫る決戦
次第に緊張感も高まって来るころじゃないかと。
うまくモチベーションを上げて、臨んでほしいところです。

そんなことで、この日のスポーツ紙は
比較的穏やかな作りでしたが、
目に付いた話題としてはまず、ブランコ相棒選びが決着。
シーズン通りに34インチのバットを使用していくとのこと。
この日のフリー打撃で新旧2本を吟味したものの、
やはり普段通りのモノをセレクトしたようですね。

ミスター開幕戦。また主砲については
『開幕戦に強い』という話題も。
確かに三浦(横浜)から放った
シーズン開幕戦のバックスクリーン弾、
さらに交流戦開幕、県営大宮で
(埼玉西武)から放った二発は
記憶に残っていますし、
それによってチームをノセてくれたなと。
短期決戦がうえ、「初戦」が重要視される第1ステージ
石川が来るか、館山がくるかは分かりませんが、
主砲の衝撃弾で一気にペースを掴んでほしいところ。
日本では初めてのポストシーズンとなりますが、
普段通りに気負いすぎることなく、しっかりボールをとらえて、
ナゴヤドームのスタンドにぶち込んでほしいです。


一方この日、オヤっ!?と感じたのは、小山登録抹消
開幕ベンチ入りしてから、この日までずっと1軍
2番手捕手として、チームに貢献してきましたが、
この時期になって、まさかの抹消
再登録は25日以降、イコール第1はおろか、
第2ステージ終盤までクライマックスシリーズへの出場
途絶えるという結果となってしまいました。

前日のシート打撃でも河原から安打を放つなど、
アピールしていただけに、アクシデントか?とも思いましたが、
中スポによると、故障によるものではなさそう。
首脳陣によると、CSは谷繁、小川捕手2人制で戦い、
もしも谷繁がケガした際は、2軍から追加招集する方針とのこと。
まあ現状24名が1軍登録されているドラゴンズ
残る4枠に、デラロサ、井上、藤井の野手陣を始め、
中継ぎの鈴木、ネルソン、さらに朝倉などの先発も登録しなくてはならない。
10月に入って、6番に座るなど
正捕手・谷繁の状態が良いこともあって、
短期決戦を戦ううえでは、このような選択になったのではないかと。
今後はナゴヤ球場などで調整とのことですが、
いくらかは凹むでしょうが腐ることなく、
次のチャンスに向け、再び準備を重ねてほしいです。




コメント

「捕手2人制」というのは、可能性大と思っていましたが、
まさか小山選手が抹消されるとは想定外でした。
短期決戦でベンチ入りできるほどの実力と経験が
まだないということなのでしょうか……。開幕から
ここまでずっと1軍で頑張っていたので残念ですね。

ブランコ選手は結局、使い慣れたバットで臨む
ようですね。超長尺バットでの豪快弾を、ぜひ
観たかったのですが、まずはチームに勢いをつける
ホームランを、初戦の序盤でお願いしたいですね

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